女神からのメッセージ

“  答えの出し方 “

こんにちは
最近ね すごい事 あったんです

一言で言うと出会いなんだけど
その人の価値観 感性 人間性や基準

この僕が
赤子の手を捻られるくらいの勢いで
完全をやられてます。

タイトル前にも書いたように
僕からしたら女神レベルの人

その人と居る中で
僕が感じたり学んだりした事

しばらく書き残していこうと思う

きっと
僕と縁のある人なら 役に立つから

ということで
この人から学んだ一つ目は

“  答えの出し方  “

例えば
仕事でもプライベートでも
人の悩みのほとんどは
対人関係

相手との相違や
自分の過去からの葛藤や
事実ではなく解釈からの不安や心配

理由はたくさん

もちろん対人関係以外での悩みもあるだろうけど 僕の所に来る 相談者のほとんどは

対人関係

そして
具体的にいうと
なにに悩んでいるか?というと

“ 自分がなにを選択したら良いか? “

これがほとんど

あらかじめ言っときます
選択肢がある以上
その選択肢どれをとっても答え

僕はそう思ってます

その上で
あなたが悩む時
なにを基準に選択していますか?

自分だけが喜べること

相手だけが喜べる事

相手も自分も喜べる事

どうでしょうか?
ほぼこの三つの中に収まりませんか?

ビジネスの世界では当たり前となっている
WIN-WINの法則

これで言うなら
三つ目となりますね

僕で言うなら
僕が格好良いと思えるかどうか?

あなたにもあなたの基準がありますね

これは良い悪いの話じゃないです

最初に書いたように
僕がその女神から受け取ったメッセージであり 一つの捉え方の話

ただね
これ知ってると知らないでは
全然ちゃうでしょ?
って思うから書き残すんです

では
僕が愛する女神はどんな基準なのか?
それは

“ 自分と相手と天が喜ぶ事 “

この3つが揃う選択肢を選ぶんです

そんな事考えたり選択したりした事あります?

僕が大事にしてきた
格好良いかどうか?

これは近いようで似て非なるもの

何故なら
時と場合によっては
相手のことは度返しだから。

僕ね
さっきの様な基準で生きてる人
出会った事無いんです

そして
それを実践し
全てを楽しむことの出来る人にも
出会ったことがない

もうね
この人と一緒にいると
学びや気づきの宝庫なんです

僕の大切な人たちには順番にあわせて行くけど

今ここに僕が書いた様に
僕が感じている 驚きに似た感覚を味わいたい人は

遠慮なく連絡ください

あって話せばわかる

僕の事を知ってる人なら
間違いなく感じるのは

僕という人間の変化

昨日もね
案浦 豊土 知ってますか?
クロフネファーム 三重県 伊勢市 ビュッフェレストランの社長

彼の元に一緒に行ってもらって

僕が今書いた通りの事を彼は感じてました。

あのアホな案ちゃんでも感じれるんだから
きっと あなたなら楽勝で感じる事ができます。

そしてね
それを感じた案ちゃんが
今日僕に送ってきたLINEも特別に載せます

自分の人生を
少しでも楽しく良いものにしたい人は
連絡くださいね

ということで
今日もありがとうございました!






“  愛するパパへ  ”

こんにちは
今日は愛するパパが生きていたら
69歳の誕生日

なので
彼に 日本一の息子からメッセージを送ります。

親父へ
あんだがそっちに行って早7年

そっちから見てくれてると感じながら
見守られてると実感しながら

あなたが見せてくれたように
ちゃんと
自分らしく生きてるよ

俺にはさ
あなたの墓を冬場でも
手でこすって洗ってくれる仲間がいる

うちに来るたびに
あなたに線香あげてくれる仲間がいる

俺が遊び呆けてても
一生懸命に働いてくれる若い衆もいる

そして
あなたが繋いでくれて
俺から繋がらせてもらった子達もいる

あなたは
あなたなりに 俺や家族や身内を
一生懸命に守ろうとしてくれたね

あなたのやり方はとても下手くそで
上手くいかなかったけど

俺はあなたの背中を見て
大切な事をたくさん学んだ

義理人情も道理も生き様や覚悟も

全部あなたからもらったもの

そして最も大切な
人を愛するという事も。

俺ね
あなたはそっちから見てるから
わかると思うけどさ

これまでの人生に全て◯をつけれたよ

“ あーこの為だったんだ ” ってさ

俺ね
今人生で一番 自分が好き

心から
“ お前よく頑張ったな ”って
自分に言いたい

あなたが自分の人生に
ちゃんと折り合いをつけて◯をつけて
そっちに行けたのかはわからないけど

俺は今書いたようにそうする事が出来た

俺さ
ここ数年色んな人に出会うようになった

その人達に必ず言うのが

“ 俺の親父にあわせたかったわ ”

って言葉

あなたは
世間や常識から見たら
はみ出し者だったけど

俺から見たら俺を守り育ててくれた
立派な父親であり男だったよ

あなたが俺の常識をぶっ壊してくれたおかげで

俺は今
常識や世間体で苦しんだ子達と向き合えてる

だからさ
昔大げんかした時に
俺に俺を責めるな 自分のせいだって言ってたけど

全然ちゃうよ

全部 あなたのおかげ

オール◯なの。

あなたの汚さや醜さ
そして ずるさや卑怯さも

あなたの優しさやあったかさや
思いやりや信念も

全部受け継いで
全部活かしてるから

だから
大丈夫

ずっと笑って見ててくれれば良い

俺は
親やご先祖様達を神様と思ってるから

さっきも書いたように
俺の人生にオール◯をつけれる出逢いを与えてくれてありがとう。

これからは
これまで以上に幸せになるから
酒でも飲みながら楽しみにしとって

最後に
何度も書いてきたけど

生まれ変わってもまた
親子の盃かわそう

そんな親子でいよう

そして
誕生日おめでとう

愛してるよ
日本一の息子より。







“ 小さな身体 そして 大きな愛 ” 

おはようございます
前回のアップから1ヶ月経ちました

ネタは腐るほどあるけど
日々 海と格闘し
頭の中はウェイクボードの事だけ

元々
ブログを書き出したのは 
僕が毎日の様に若い衆に送っていたメール

それを見て
氷室建設の常務であるノリが
ブログにした方が良いですよ。

そこから始まりました

 
ブログの名前をひむろぐ日記とした様に
自分の日記代わりとして書く事がベース

そんな中
昨日
一生忘れる事がなく

そして

伝え そして 残しておきたい事がありました

知ってる人も多いですが
僕は2年前に離婚をして

上の子 日向 ひなたとは別れ

下の子 さくらと一緒に住む事になった

ひなと最後に会ったのは
2年2ヶ月前

昨日
さくらのバスケの大会で

珍しく 
“ パパ!来てね! ”

と言うので 見に行きました。

試合は午前
勝ったら 午後も

そんな予定

僕は午前の試合を見て
帰ろうとしたら

さくが
“ なに!帰るの! ”

と怒ってました。

僕はそのまま仕事に向かい
用事を済ませ 家に向かう車の中で

ふと
まだ間に合うな 行こ

そう思い 
また会場に行きました。

会場に着き
午前と同じ様に一階をウロウロしていると

遠くから
“ パパ! ”

とサクのデカイ声が聞こえたので振り返ると

“ 午後は2階から見るんだよ ”
嬉しそうな顔で僕に言ってきました。

そこには
理沙や寮母さん達も来てくれていて
僕が観客席に着き
サク達の練習風景を見ていると

僕の横の階段から

“ ワッ! ”

と声が聞こえ
肩をどん!っと叩かれ
そして
顔を向けると

そこには
愛する ひながいました。

僕は頭真っ白 そして 放心状態

ひなは
一緒に来たみゆちゃんと目を合わせ
あの子らしい笑顔で笑ってました。

そして
ひなが僕の横に座り

“ パパ 大きい声出していい? ”

と聞くので 良いよと答えたら

ひなは2階席から身を乗り出し
試合直前のさくに大きな声で

“ さくらー! ”

と。

さくは ひなが来る事を知らなかった

サクの目に映ったひな
そして
横にいる僕を見て

あの子は
まるで 三才の子供の様に
その場で大きな声で泣きました。

その姿を見たチームメイトの子達は
すぐにサクの元に駆けつけ

“ どうした?大丈夫? ”

さくは
目を手で覆い 泣いていました。

僕はその姿を見て
涙をこらえるのに必死でした。

ひなに会ったら 絶対泣く

ずっとそう思ってきた

それがあまりにも突然すぎて
涙を出す間も無く 半ば放心状態のまま
時間が過ぎていく中

真っ先に泣いた さくら

帰りの車の中
みゆちゃんがさくらに

“ ねーなんで ひなたちゃん見て泣いたの?”

あの子の言葉は

“ パパとひなが会えて嬉しかったから ”

僕ね
この言葉を聞いた時に
明日 ブログを書こう

そして
書きながら泣こう

そう決めてました。

  
そして今
あの子の想いを噛み締めながら
一人車の中で泣きながら書いてます。

何度手紙書いても
何度番号を伝えても
何度LINEのIDを送っても

ひなとは繋がらなかった。

そんな姿をずっと見てくれていたさくら

その時その時は
“ そのうち会えるって ”
とか
“ パパ気にし過ぎ! ”

なんて言われたけど

その都度
あの子がどんな想いで僕を見ていたか?

昨日のさくらの涙で
言葉にする事もなく伝わってきました。

タイトルにも書いたように

あの小さな身体に入りきらない
大きな愛

僕は
親という字は
木の上に立って見る

と金八先生から学び

そして
親という字を
木の上に立って見とけ!

そうある事が親に対する子の在り方だと
若い衆に伝えてきました。

なにも心配してないけど
あの子の涙は
何故か
僕の心を大きく満たす涙となりました

ひなに会えた事もそう
ひなを誘ってくれたみゆちゃんもそう

でも
何よりも嬉しかったのは

さくらの心

普段はわがままで自分勝手で
好き勝手に生きてるあの子だけど

僕はあの子の父親になれて
心から幸せです。

ひなに会えた瞬間
僕は泣いてないのに
涙を流す 理沙や角さん

今日の記事を読んで
きっと泣いてくれるであろう
僕の仲間達

僕の人生
素晴らしい人生となりました。

離れたからこそわかる
大切な人

離れたからこそわかる
大切な想い

離れたからこそわかる
大切な時

さく
いっぱいの幸せをありがとう

ひな
ひなのパパとして会ってくれてありがとう

そしてみなさん
今日の記事に感動してくれて
ありがとうございます。






”  きっと泣いてる明日のこの時間 ”

こんにちは
明日はいよいよ
3度も逃亡した 研修生 朱優の卒業式

今思うと
引っ張り出しに行ったあの日

自分の可能性を信じてみようと
勇気を出して決断した

お母さんに言った一言

” 氷室さんを信じて行ってきます ”

お母さんよりも先に泣いたのは
熊本校 塾長の ブー

お母さんも目から涙が溢れ

” 朱優なら大丈夫だから! ”

” 信じて待ってるよ! ”

来てしばらくは
部屋の隅で ずっと壁を向いて座ってるだけ






話しかけても
あっはい。

何の感情も出さず

僕も扱いに困った事
鮮明に覚えてる

研修に出ても
ただ言われた事を淡々とこなし

帰ってきても
表情が変わる事はほぼ無かった

このままでは...

僕は意を決して
朱優を氷室建設に行かせる事にした。

粋塾の研修先の中で
言うまでもなく ダントツにキツく厳しい

声出すの当たり前
走るの当たり前
自分で考えるの当たり前
思ったらやるの当たり前
失敗したら2度としないの当たり前
人を思いやるの当たり前

しかも
朝6時から帰ってくるのは
早くても19時

ブラック企業なんてレベルじゃない

案の定
彼は逃げ出した。

しかも3回も。

その度に スタッフの理沙は涙し

その度にみんなが傷ついた。

この僕でも
もう 帰らしてあげた方が良いのか?

なんて
迷いが出るほどでした。

詳しい事やその時その時の想いは
明日の卒業式で話します

きっと
この僕も泣くだろうと思います。

それくらいこの子は
人を惹きつける何か?を持ってる子

明日の卒業式を前に
昨日の夜 朱優にLINEしました。

今から風呂に入るという彼に

” 風呂から出たら ボディービルダーの様なポーズで写真撮ってくれ ”

そうです
今日 この記事を書いて載せるためです

写真は最後になりますが

3年も引きこもり
脱出しても 誰とも話さず

苦しくなったらトコトン逃げてきた彼が

どうやったらこんな身体になるのか?

言うまでもなく
本気の努力をしたから。

そんな彼の卒業式
予定を合わせれる人は来て下さい

そして
僕達がどれだけ本気で向き合ってるか?

僕らと彼らの繋がりが
どれだけ太く強いものなのかを
感じてみてください

きっと
今の世の中に欠けてるものだらけです

僕が自分で言うくらいのものです

履歴書に書けるわけでもない
就職時にプラスの材料になるわけでもない

でも
彼にとっては
胸を張って言い切れる

粋塾の卒業式

お時間ある人
お待ちしてます。





”  子育ての基本  ”

おはようございます

  

一昨日から 弟分のブーが遊びに来てます

いつもは一人で来るけど
今回は 末っ子のたいちを連れて

ブーはいつも
僕の家に来ると まるで主婦の様に
飯作ったり 掃除したり 洗濯したり
エドの散歩したり

買い物に行くと
僕が何か買おうとするたびに

” 兄貴 人参はまだありますよ ”

 ” 兄貴 キャベツもまだありますよ ”

なんて
格別のサポートをしてくれます

そんなブーはいつも
僕の家に来ると 必ずパパに線香をあげ
手を合わせてくれます

出来ることなら 
一度 パパにあわせたかったけど

きっと

” 優 良い弟分出来たなー ”

なんて
安心してる事でしょう

今日は
タイトルにもかいた通り

ブーと末っ子 たいちを見てて

” あー 子育ての基本はこれだよなー ”

そう思う事がありました。

それは
写真にもある様に

” 親の背中を見せる ”

現実的に言うと

 ” 子は親の背中を見てる ”

さっき僕が風呂から出ると
たいちが パパの前で手を合わせてました

その写真を見て

” パパ これ誰ー? ”

そうです

たいちにとって 
その写真に写ってる人が誰か?
そんな事どうでも良い

たいちにとって大事な事は

親がいつもと違う事してたら
真似したい

これです。

僕もそうでした

僕が娘達の前で本を読むのを見たら
途端に本を読む様になったり

僕が筆ペンで何かを書いたりしてたら
途端に絵を書き出したり

子供って大人の真似しますよね

僕ね
自分の子も粋塾の子達にも

基本的に
あーしろ こーしろとは
ほとんど言いません

聞いてきたら答えるくらい

何故なら 知ってるからですよね 答えを。

その答えがさっきの事

子供は自分の人生に必要な事が何か?

それを知ってる

僕はそう思ってる
だからこそ

  

僕が思う子育ては

聞いてきたら答える

逆に
聞かれてないのに あーしろこーしろを言わない

それと
大切にしたい事は

伝えるのではなく 伝わるものなんだと信じる事。

ブーとたいちが見せてくれた様に

ちゃんと伝わります。

今日もありがとうございました。






”   想い   ”

こんにちは
昨日 さくと2人で 
映画キングダムを見に行ってきました。

帰り道
予想通り買い物に付き合い
そして
飯を食って 家に帰りました。

家に帰って
洗濯だの風呂だの 一通り終わり
僕がベッドに入り ウトウトしていたら

 
夜中にさくが
 

” パパー ”

その時間に来る時は 決まって話がある時
それを察した僕は

” どーした? ”
と言って 身体を起こしました。

するとさくは

” パパが喜ぶ話だからちゃんと聞いて ”

と言い
話を始めました

その内容は
愛する長女 ひなとさくのLINEのやりとりを
僕にずっと話してくれました

僕のブログを読んでくれてる人ならわかると思いますが

僕はかれこれ
ひなとはもう2年も会ってません。

関わりと言ったら
誕生日やクリスマスにプレゼントを
さくを通して渡したり

たまに僕がかく手紙

返事もなければ
電話番号も知らないし
当然 SNSでも繋がってません。

さくが
長々とその何が言いたいの?
と言いたくなるやりとりを読み終えた最後に

ひながさくに送ったLINEを
間をおいて読んでくれました。

” 今度 阿久比行くわ ”

だって。って

言うまでもなく 阿久比は僕が住んでる所

僕は
” 阿久比になんか用事あるの? ”
” 誰か知り合いがいるの? ”
などと

さくに聞きました

僕にとっては まさか ですからね。

でも
さくに聞くと そのまさからしいです。

去年の誕生日
僕がひなに書いた手紙を
あの子は一緒に祝ってくれてる友達の前で

” 今からパパの手紙読みまーす! ”

と言って 読んでくれたそうです

そこに居た友達はみんな泣いて
その姿を見て
ひなは

” やめてよー ひなも泣けてくるじゃん ”

って言ってくれてたそうです。

僕はその時
涙が出るほど嬉しかった。

そして昨日
嬉しかったけど ビックリのが強い中

今日の今のこの時間になって

この事を一番に伝えたのは
弟分のブーでした。

ブーは
僕の話を聞いて

” 僕が泣きそうです ”
と言ってました。

僕は彼がそう言うのをわかってた

わかってたけど 嬉しかった。

そして
” 本当に会えるかわからんけど 前もって日にちがわかったら言うわ ”

そう伝えると

” 僕も一緒にいて良いんですか? 邪魔じゃないですか? ”

” お前 俺が泣くとこ見れるぞ ”

” 僕も泣きます ”

僕ね
自分で言うのもなんだけど

 
仲間を大切にする生き方してきて
本当に良かったと思います

自分の事で自分以上に泣いてくれる人がいる事

それって
メチャクチャ幸せな事ですね

言ったのはブーだけだけど
きっと
その場にいたら

こいつも あいつも
泣いてくれるだろうな

そう思える人が
僕にはたくさんいる。

そして なによりも
一番嬉しく ありがたかったのは

さくの想い

さくは
ひなとのやりとりで

” 予定が無くなるなら 言わんでよ! ”

” 本当に来るの?! ”

って言ってくれたそうです

彼女が大切にしたのは

期待して期待が外れた時の僕の心

今日の朝
さくが 僕に一枚のプリントを渡してきました。

それは
中間テストの順位表

その順位表には
親がその結果を見てコメントする欄があります。

僕は
” この子が笑ってられる事が一番大切です ”

そう書きました。

僕は
さくらの名前の由来を

” 時に人を感動させ 時に雨宿りや安心して腰を降ろさせれるような子に ”

という意味で付けました。

そのまんまです

あったかく 思いやりがあって 優しい子

いつも思ってるつもりだけど
また
再確認させてもらいました。

” この子のお陰で今の自分があるんだな ”
ってね。

粋塾も氷室建設も何も関係ない
1人のパパとして
昨日の事をこの日記に残しておきます。

最後に

さく
ありがとう

心から愛してるよ。

日本一のパパより





”  特別な日だからこそ  ”

おはようございます
今日はですね
粋塾始まって以来 初となる特別な日

なにが特別かって?
それは
引きこもりの引っ張り出しに
僕が同行しない。

つまり
スタッフの理沙 ヒデ おまけの角さんの3人のみで 説得にあたる。

今この時間
まさに説得真っ最中

だから
彼らが僕の投稿を見ないだろうと想定して
あえて書いておきたい事があります。

その前に
結果から言うと 
今日の説得 100%成功します。

僕が居なくても大丈夫

そう思えるだけの材料もあるし
リアルに引きこもってる子になにを与えたら良いのか?

それも 普段の研修生との関わりの中で
彼らは学んでいる

それらの材料を踏まえて
今回の判断となりました。

更に
もう一つ 今日の成功を裏付ける事が
僕が最も大切にする朝一の時間にあったので もう間違いなしです。

今日の朝
エドと散歩に行き
いつもの田んぼ道をノーリードで歩かせていたら

だいぶ先の方に 小学生の列が見えたので
すぐにエドを呼び リードをつけました

その後
僕の腕を見ると
エドのヨダレがベットリ付いてました

拭くものがないので 葉っぱを千切って拭こうと思った瞬間

エドがその葉っぱに小便

まいっか
帰ってから洗お
と思った瞬間

カラスのウンコが服につく

うわ!まじかー!
と独り言を言いながら
そのカラスが止まっている電柱の下に行くと

グニャッとした感触が足から伝わり

やべー
と思いながら
恐る恐る足をどけると

ペシャンコのカエル

あーきたなこれ
今日絶対なんかあるわ

そして 
そのカエルを田んぼの横の草むらにやろうと座り込んだ瞬間

僕の目の前に蛇

まさに
蛇に睨まれたカエル状態

” なにこれ?やべーな今日! ”

と 独り言で言っていると

後ろを通った女子中学生2人が

” あの人やばくない? 早く行こ! ”

なかなか良い1日の始まりでしょ

もうイレギュラーフルコース

そんな日だからこそ
彼らは成功するんです。

僕ね
よく人に聞かれます。

” その自信 どっからくるの? ”
って

その質問をする人達って
自信持つのに

根拠

が要る人なんですよね

僕ね
たしかに自信持ってます

でも
根拠ないんです。

あえて言うなら
ご先祖様が見守ってくれてると信じてるから。

だから
今日の朝のような
イレギュラーフルコースを根拠にしちゃう

こういうこと言ったり書いたりすると
必ず出てくる人が

” なんでそれが根拠になるの? ”
って言う人

自信に根拠必要だと思ってる人は

自信がつくまでの過程
つまり
努力的なものがあって そうなると確信してる。

だから
そう言う人に言われるのが

” 会社やってきた実績もありますもんね ”

的な事

僕ね
会社やる前から自信あったんです

絶対成功するって。

だから
僕にとって根拠なんてのは
自分が何かの理由づけする材料でしかない

だから
今日のイレギュラーフルコースを
今日成功する根拠にした。

そう思う事にした時点で
そうなる。

僕はそう信じてる。

簡単な事です。

話を戻して
今日の記事でスタッフに伝えたい事

それは
”  責任を知れ  ”

ってこと。

僕は僕の存在価値をわかってる
だからこそ
引っ張り出しの日は必ず同行してきた

ここ最近は
僕が話す事なく 成功する時もあったけど
彼らの心の中に

” 最後にはボスがいるから ”

という選択肢であり逃げ道があった

僕がいかない事で
その選択肢を無くした。

結果
彼ら自身の中に否が応でも

 
” 自分が決めなきゃ ”

  

という 責任が出てくる。

そろそろスタッフ達も
子供たちとの関わりに慣れてきて
ふんどしが緩まってきた。

だからこその今回の判断。

引っ張り出しが終わった後に
この記事を読んで
是非 実感を戒めにしてほしいと思います。

因みに
さっきの根拠のない自信

僕は独立すると心に決めた時
親父の借金を背負う事も決めました。

だから
結果的には

独立して成功するしかない状態にした。

もしね
根拠のない自信を手に入れたい人がいるなら その人に一つ言えるのは

” 全ての退路を断つ事 ”

今風にいうと

手放すと入ってくる。
って事ですね。

という事で
彼らの成功を信じて
終わります。

今日もありがとうございました!





” やってみること ”

おはようございます
ここ最近
ウェイクボードにはまって
先週なんか

1週間7日のうち 
5日も海に行ってました。

一昨日の日曜日
ようやく 粋塾の研修生ではなく
氷室建設の若い衆を連れて行く事が出来た

あえて書く事でもないけど
僕は常に
氷室建設の若い衆がいて
初めて 僕自身も粋塾も成り立ってる。

そう考えてるし
そう思ってる。

だから
ずっと若い衆を連れて行きたかったけど
日曜日しか休みのない彼ら

更に
日曜日が天気が悪い日が続いて
ようやく何人かを連れて行く事が出来た。

それまでは
研修生を誘って
行くという奴を連れて行き

一昨日は
研修生1人と若い衆数人

僕は何事も経験だと考えてるので
僕と海に行ったら
まず やってみる?と聞きます

今まで何人も海に連れて行き
わかりやすいパターンがある。

まず
氷室建設の若い衆は
やるか?と聞いたら

即答で はい!と答える。

研修生は
同じように聞くと

① 即答でやる人

② 迷いながら後押しをもらってやる人

③ 言い訳をして断る人

④ 即答で断る人

この①から④のパターンになります。

①の人は だいたい2割

②の人は1割

③の人は 1割

最も多い 6割近くを占めるのが  ④

僕がね
粋塾を仕事として捉えてなかったら
この④の人は二度と誘わない。

プライベートでしかも遊びで
こういう断り方する人
僕は嫌いなんです。

さっきも書いたように
何事も経験だからね。

仕方ないんですけどね
結果ばかりに焦点を当てられてきたから。

経験に価値を置くってのは
つまり
挑戦する事ですよね?

確かに
挑戦する事によって
嫌が応にも結果はついてくる

その結果が自分の中で予測がつくから
挑戦しない。

そんな子達がこのまま社会に出たら
一体どうなるのか?

就職して希望した部署に配属されず
やった事や興味もない事の指示を受け

” やりません! ”
と言うのか?

もしくは
100歩譲って やってはみるものの
内心

” 出来るわけねーだろ やっと事ねーのに ”

と思ってやるのか?

どちらにしても
その子が恐れる結果を招きますね。

もっと言うと
よっぽどのブラック企業じゃない限り

その指示を出す 上司は
その子が出来ない事はわかってる

わかっていて指示を出すのは

 
” どんな姿勢でやるのか? ”

を見るため

いわゆる
やる気を見てるんですよね。

でも
やる気なんてものを見た人は
この世の中に1人もいない
それは
目に見えるものじゃないから。

だから
目に見える 行動で測るんですよね。

うちの子たちの中でも
社会からドロップアウトした子もいます

その子達にその理由を聞くと

・ 相手に怒られたから

・ 相手の期待に応えれなかったから

・ 相手に必要ないと言われたから

そうなんです
全て原因は相手

つまり 自分以外。

結局これは
人のせい。

僕が教えていきたいのは

・ 怒られた時に真剣に謝って もう一度チャレンジしようとする事。何度でも。

・ 期待に応えれなかったと感じたり言われた時に その悔しさをバネに自分を奮起させる事

・ 必要ないと言われて苦しいのなら そう言われる前には 期待されてた自分を信じる事

言い出したらキリがないけど
僕の考えは今書いた通り。

そして僕の今の仕事は
上記のような子達に
いかに自信を与え
如何に 挑戦する事の価値を教えるか?

ここにつきます。

僕ね
ウェイクボード初めてまだ2週間経ってないけど

初めてやった1回目
案の定立てなくて その瞬間

” やば これ俺無理かもしれん ”

本気でそう思いました。
頭の中からは

だって 体重あるし
だって 筋力ねーし
だって まだ海水冷たいし

なんて
言い訳は腐るほど出てきてました。

何度も立ち上がれず
握力もなくなり 本当に限界が近づいてきた
10回目

先後の力を振り絞って
ほんの数秒立つ事が出来ました。

僕は時に
偉そうな事を書くけど
今書いたように 僕の中でも
出来ない理由はいくらでもあります。

でも
幸いな事に 若い頃に会社を立ち上げ
逃げ道がなかった僕は
諦めない事の価値を知ってた。

だから
挑戦し続けることが出来た。

逆に言うと
その価値を知っていても
出来ない理由は出てくるんです。

きっと
誰でもね。

最初に書いたように
人は見えないものを測るために
見えるもので測ろうとする。

これはきっと
この先の未来も変わらないと思う。

だから
行動なんです。

何度も書いてきたように
勇気と行動。

これの出しどころを間違えなければ
人生は必ずうまくいく。

僕はそう信じてる。

更に
挑戦の価値は他にもあります。

例えば
スタッフのヒデ

こいつは
僕より体重が軽く筋力があり
なおかつ
テニスのコーチをずっとやってきた
運動馬鹿の癖に

 
30回くらい 1度も立てませんでした。

本人が一番悔しいことはわかってる
わかってるからこそ
それを見てる人達は
次第に本気で応援し出す。

結果初めて立てた時

ゴリラの雄叫び並みに
彼は喜んでました。

それを見てる僕や周りも
本当に嬉しかった。

そんなひでは
僕が若い衆や研修生で
まだ一度も立てない子達に挑戦させると

ものすごく 
丁寧に優しく 一つ一つ教えます。

そうですよね
立てない悔しさがわかるから

たくさん失敗したから
その子達が何に苦しんでるか?
どうしたらいいか?
がわかるんですよね。

最初に書いたように
 
僕が思う最も大切なことは経験

その経験をする為に必要なのが
勇気と行動

その勇気と行動を出し続ける為には
自分を信じる力

自分を信じる力を得る為には
そう思える過去

その過去を作る為は経験

こういうループ。

この螺旋階段のようなループ
内で預かる子達も
自分なりに勇気を出して行動してきた

でも何故か
勇気を出すこと行動する事に恐れを抱くようになった

それは何故なら
結果で評価されてきたから。

だからまずは
最も大切な

勇気と行動を認めてあげてください。

結果なんか二の次

ここ最近
相談件数がどんどん増えてきて
その内容に一貫性がある事に気付きました

今日書いたことは
その一貫性を僕の経験をもとに
表現したものです。

最近では
4070問題 5080問題
これ本当です。

内への相談でも

40代 50代のお子さんを持つ親御さんや
兄弟 親戚
その奥さんなどからも相談をもらってます。

僕はいつも
相談者の方に言います

” 人生で最も若い日は今日です ”

言葉通り
遅いという事はありません。

まずは
相談してみる。
という
行動をとってください。
その為に
勇気を振り絞ってください。

まずは
そこから始めましょう。

今日もありがとうございました。




“  才能  “

ここ最近
あいも変わらず
楽しく刺激的な毎日を過ごす中で

見方一つ

本当に大切だなーと
思う事がありました。

約2週間前に
粋塾初となる女の子

ちか

ADHDという発達障害があるそうです

僕もあるであろう
多動です。

一つの瞬間に
二つ三つの事を考えれたり
一つの事をやってる時に
他の事を考え出したり。と

学校的に言うなら
集中力のない子  とか
話を聞かない子  とか
最後までやらない子  的な子になるんだろうと思いますが

僕からしたら
天才肌

一度に
二つも三つも考えれるなんて
才能でしかない

最後までやり遂げれないとしても
社会に出て
最初が得意な人もいれば
中間が得意な人
そして
最後が得意な人もいる

そんな役割分担が出来れば
ちかのような子は
間違いなく力を発揮する

そうです
僕みたいな上司に出会えたらね

そうなってくると

発達障害であろうがなんであろうが
大切なのは
コミュニーケーションになります

自分は何が得意で何が苦手か?
自分は何をしたくて何をしたくないか?

それを自分で理解し
相手に説明ができる事

そして
最も大事なのは
素直である事

ちかは
ものすごく素直な子で
いつも一生懸命

そして
人を思いやる心のある
あったかい子

昨日
研修生何人か連れて
ジェットスキーで遊んできました。

僕の娘のさくとその友達も連れてね

昨日の夜
ちか からLINEで写真のアルバムが送られて来ました。

そのアルバムのタイトルには

“  社長とさくらちゃん達  “





そう書いてありました。

親子関係で上手くいく事が出来なかったちかが

僕とさくらの写真を自分で撮り
アルバムにして送ってくれる

きっと
自分を育ててくれたご両親への
感謝の気持ちがあるからですね

だからこそ
僕に対してそんな事が出来る

自分がジェットに乗りたくても
遠慮したり我慢したりして
乗りたそうな人を必ず探し
見あたらなかったら その時に初めて
自分の意思を出す。

ちかは
人を思いやり それを行動にできる
とても優しい子です。

こないだ居酒屋で
僕がちかに 面等向かって

“ ちか 愛してるよ “

そう伝えたら
泣いてました。

僕やうちのスタッフ達の愛情を通して
ちかなら
自分の両親への愛情や
両親からの愛情を感じる事でしょう。

初めての女の子だったから
どうなることか?と思ってたけど

ちかが
初めての子で本当に助かりました。

そんなあったかく優しいちかに
会いに来て抱きしめてあげて下さい

この子はきっと
受けた愛情を

何倍にして返す子です。

ちかの
輝かしい未来のために
僕からのお願いです。

感じるものがあった人は
是非
来てあげて下さいね。

という事で
久々の記事ですが
ありがとうございました!





“  こっそり敵対  “ の人へ

こんにちは
ここ最近 うちの理沙が
記事をガンガンアップしてくれるので
まいっか。

と思って 
あんまり書くのをやめていたら
何人の人から

“ 体調大丈夫ですか? “

とか

“ 何かあったんですか? “

とか
今日言われたのは

“ 癌になったんですか? “

なんて言われました。
一応伝えておきますけど

すこぶる元気です。
もっと言うと
日々 超自由に生きてます。

なので
心配してくれた方々
安心して下さい。

今日ね
ある研修生と話をしました。

その内容を載せますね。

話が逸れるけど
実は 僕は今 ある勉強会に参加してます。

10ヶ月にも渡る 長期間なのに
休まず続けてます。

僕は
会社に必要な資格の講習も
途中で帰っちゃうし

自分で見つけた 
このセミナーは良い!
って思った2日間のやつも

初日の昼で帰ってくる。

僕はそんな人間です
にも関わらず 
続いている。

最初は付き合いで 始めて
一番最初の講習の日に書く目標シートには

“ 最後まで続ける事 “

と書いたくらい
超良い加減です。

僕の解釈でいうなら
超自由なだけなんですけどね。

その勉強会の中で
人と人との親近感や親近度を勉強しました

11段階に分けられた親近感

その中で
下から五番目の親近感度合いに

“ こっそり敵対 “
というものがあります。

これはね
相手の前で 
“ はい! “

とか

“ 喜んで! “

みたいにしてるけど
内心

“ ウザっ “

って思ってる状態の事です。

僕ね
この状態 見抜けるんです。

なんとなく わかっちゃう。

“ あーこの人肚の中全然ちゃう事おもっとるなー “ ってね

だからなのか
よく僕に 

“ 会いに行きます! “
とか言って 来ない人が圧倒的に多いのは
さっきも書いたように

“ こっそり敵対状態 “ だからなんです

ここまで書いといてなんですけど
今日の出来事書くのが面倒くさくなってきたので

“ こっそり敵対 “
についてもう少し書きますね。

さっきも書いたように
“ こっそり敵対 “状態が僕はわかる

この状態の人の痛いのは

その状態を見抜かれてる事がわかってない

つまり
愛想よく 返事したり 相槌打ったりしてるけど その相手には そこを見抜かれてる事がわかってないから

その状態を続ければ続けるほど
その人と相手との間には距離があく。

“ こっそり敵対 “の人は
敵対しながらも その相手に近づこうとしてるにも関わらず

相手からしたら
その人との距離がどんどん離れていくことをわかってない。

結果
その相手が
“ もーいーわこの人 “
と見切ったら

“ こっそり敵対 “の人は
完全に敵対状態を出すんです。

俺はこんなにしたのに!
ってね

どう思います?これ
アホでしょ

肚の中に溜めるからそうなる

肚の中に入れたのは自分の選択だし
もっと言うと
自分を守るために入れたのにね。

自分がどう思われても良いのなら
こっそりする必要はない。

食い物だとわかりやすく
生ものは 生ものまんま食べようと思ったら
すぐ食べないと腐る

腐っちゃうから
少し時間が経ったら 調理する
そして
そのもの本来の味ではなく別物となる。

人も一緒

自分が相手に何かを思ったのなら
そのまんま言えばいい

言ったらどうなるか?なんて考えなくていい

言った結果
自分に辛い想いが返ってきたら

そう思った自分を直すか貫けばいい

下手に調理するから 違うものとして伝わって 物事がややこしくなる。

あなたの周りにいますよ
確実に
“ こっそり敵対 “が。

なんか
“ こっそり敵対 “の人が悪い。
的な感じで伝わったかもしれませんが
その状態は
親近感の段階で言ったら
まあまあ 上の方なんです。

だから
そんな人が周りにいたら
その人とは あと少しでかなり仲良くなれる状態です。

その為に必要なことは

あなたの相手が
何か良い事を言ってくれたり してくれたりしたらこう聞けばいい

“ それってしたくてしてるの? “ ってね

これね
失礼だと思う人がいると思うんですけど

この人とはもう少し関係を深めたいなぁ
そう思ったら
やったら良いですよ。

その質問をした瞬間の反応で
わかりますから。

あとね
“ こっそり敵対 “の人って
返事や反応は無茶苦茶良いけど

何にも聞いてませんからね。

騙されちゃダメですよ。

“ こっそり敵対 “の人に
話せば話すほど 接すれば接するほど
あなたは心地よい。

でも
内心は敵対してるから あなたが心開ききった時に 必ず期待に応えてくれないから。

そういう現実を目の当たりにした時に
“ え?なんで?こうしたのに!ああしたのに!こう言ってくれたのに!ああ言ってくれたのに! “

って
あなたが辛い想いするからね。

だから
遠慮なく

“ そうしたくてしてるの? “
って
早いうちに聞いといたほうが良いです

もし今現在
自分が“ こっそり敵対 “だったら
この記事読んだ時に

“  ギクっ! “

ってなります
そんなあなたに言っておきたいのは

あなたは
自分の事しか考えてない。

あなたはきっとそれを認めない
認めれない。

でもね
そういう事なんです。

コミュニケーションの達人の僕がいうんだから間違いありません。

だから

“  ギクっ! “

とした人は
“  ギクっ! “っとした瞬間から

“ あーもう意地張るのやめよ “
って
素直になる事をお勧めします。

人に近づく前に
“ この人大丈夫かな?自分を傷つけないかな? “

って
その人を測りながら近づくよりも

“ まーいーや 出たとこ勝負で。
俺は自分の勘を信じよ “

これでいいです。

実はこれ
人間関係を築く 最短ルートです。

ここ最近
仕事柄 コミュニケーションで悩んでる人が多いので 僕なりのコツを書いておきました。

参考になれば幸いです

今日も
ありがとうございました!