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をのちゃんの人生プラマイゼロ♪

主にライブや観劇、旅行など非日常的なイベントの備忘録的内容♪

4月21日(金)、ツアーのライブハウス編初日、福岡the voodoo loungeに参加しました。

いや、ホントはね、この週末22日(土)はALFEEの宇都宮に行きたかったのです。
が、ぜんっぜん当たらない(T△T)
悲しいくらい当たらない。
…まぁ、1人分なら前日まで粘ればなんとかなる事が多いんですが。
Twitterで愚痴り、「関谷さんが『おいで』って言ってくれたら福岡・広島行こかな」
と呟いたら、マジでホントにご本人サマから「おいで」リプが…ががががが…((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

はい、てな訳で、休みも確保して福岡、行きましたーー!(≧▽≦)
整理番号61番。
行ければいいので何番でも良いのです。

しかし当日、遅め飛行機+福岡空港で遅い昼ゴハン+ホテルからライブハウスまで何故か徒歩移動…っておかしな行動により、会場到着18時57分←19時開演ww
「ロックは5分押し」って以前隆郎さんが言ってたから…と、油断してトイレに行ったらSE流れてきましたww
ほぼオンタイムやんか(^_^;)
慌てて出てきて陣取ったのが4列目の真ん中。
私にしては珍しい立ち位置でしたww
そう、今回はオールスタンディング。
元のライブスタイルが帰ってきました。

本日のセトリは
【本編】
1. SWINGERS JIVE
2. Just Roll
3. Freeway
4. Guns of Saxophone
-MC-
5. Delight
6. Goodtime
7. LET JERRY ROLL
8. FULL DRIVE
-MC-
9. Sculpture Garden
10. ルパン三世のテーマ'78
11. Maximum Shout
12. 真善美(TOSHI-LOW)
13. 光 feat. TOSHI-LOW
14. Bloom
15. A Touch of Yellow Bird
16. ドラムソロ~ベースソロ~ピアノソロ~サックス&ペット
17. ぶちかませ!
-メンバー紹介-
18. Sand Castle
19. DISCO GARAGE
【アンコール】
20. 今夜(TOSHI-LOW)
21. SENRITSU

TRI4THらしいハイパーな4曲からのMCは軽く挨拶程度で、直ぐ曲へ。
「Guns~」もそうだけど、隆郎さんのシャウトや煽りがオラオラで気合たっぷり。
2回目のMC
「3年振りの声を出せるライブはどんな感じ?」
最高です!(≧▽≦)
「3年振りにライブ来たって人、どれくらい?…あれ?意外と来てんな、皆。嘘つけ、半年前来たときはこの半分くらいだったぞ笑」
爆笑!
「一つ目標があって…革ジャン着て最後までやり切ること」
マジすかー!?((((;゚Д゚))))
会場にも革ジャン着てる人がいて
「皆は脱いでいいよ。暑くて大変だから」
だよね(^_^;)
アルバム「CALM&CLASH」を引っ提げてのツアー。
初日はBLUE NOTEで迎え、ライブハウス編の初日はここ福岡。
拍手と歓声の会場に
「3年前の福岡はこんなもんじゃなかったぞ!」
そう煽って、曲へ。 
「ルパン三世のテーマ」で立ち上がって叩く隆郎さんがセクターでかっこ良くて初めて隆郎さんにときめいてしまいました(〃∇〃)

「Maximum Shout」で「叫び方忘れた訳じゃねーよな?思い切り叫ぼうぜ!」と煽り、会場に降りてくる隆郎さん。
ラストのドラムソロと雄叫びがカッコ良かった~。
私がライブ中にこんなに隆郎さん見たの初めてかも…(^_^;)←こら!

続いて竹内さんから入るブリッジ。
何?何の曲が来るの?
おもむろに下手から入ってきたのは…ウソーー!マジかーーーー!?(≧▽≦)(≧▽≦)
TOSHI-LOWさん降臨。
革ジャンに黒のツアーTシャツ。
カッコいい!カッコいい!カッコいいーーー!(〃∇〃)
何でTRI4THはデカい人とのコラボ多いんだろ?←おい!!
「真善美」、TRI4THバージョンの方がカッコいいです(^_^;)←こら!

続いて「光」!
これをこんな近くで浴びるように聴けるなんて…(〃∇〃)幸せ~

歌い終わるとサッと引っ込むTOSHI-LOWさん。
興奮冷めない中での「Bloom」。
その後MC。

「奇跡が起きてます…」
拍手!
「色々バンドの環境も3年で変わってきて、できない事もたくさんあって………神様はいねぇのかなと…落ち込んだり。でも俺達には最高の神がいたと。TOSHI-LOWさんがいなければ……きっと乗り越えることはできなかったと………心の底から思ってます」
込み上げる想いを、湧き上がる感情を噛みしめるかのように話す隆郎さん。

「毎年福岡に来続けたんだけど、皆が応援してくれたおかげで、今日を迎えられて本当に嬉しいです」
今年はまた福岡に帰ってくるんだとか。
「じゃあ、ゆっくり聞いてもらう曲を」

竹内さんのピアノソロから「A Touch of Yellow Bird」。
隆郎さんのソロから関谷さん、竹内さんが加わり、最後は織サマとじゅんじゅん。
ウッドベース、横にして弾いちゃう関谷さんがステキ(〃∇〃)

「ぶちかませ!」では織サマの会場降り!
「Sand Castle」のイントロの中、前に来て踊りながら会場をオラオラ煽りながらメンバー紹介する隆郎さん。
「Sand Castle」では全力で踊りまくる会場。
そこへ降りてくるじゅんじゅん♪
めっちゃ近いんですけどっ!
本編ラストは「DISCO GARAGE」。
サックスがカッコいい!

アンコールでも、革ジャン着て登場のメンバー笑
隆「アンコール、どうもありがとうございます。何かが起こると言い続けてきたけど、何か起こったでしょ?ライブは予定調和じゃねぇんだよ」
そう言ってTOSHO-LOWさんを呼び込み。

悠然と入ってくるTOSHI-LOWさん。
TO「何で革ジャン着てるの?あっついのに。脱げばいいじゃん、脱げよ」
爆笑!
早速ジャケット脱ぎにかかるじゅんじゅんww

TO「てかさ、たかが2、3曲歌うためにわざわざ博多くんだりまでよ~。連れてこられてよ~、何?最高じゃん!」
会場、大歓声!
TO「てか、昨日から俺、楽しんじゃってさぁ、飯はいっぱい食うわ、がんながは行くわ、気持ち悪いわ、もう、脂っこいよ、もう…あれ?なんかさMC慣れしてねーよな。『踊れるジャズバンド、イェーー!』みたいなんしかないじゃん。長尺で喋ったりしないの?」
隆「今日頑張ったほうで」
TO「何かけっこう喋ったMCもお通夜みたいでさぁ。もっと笑かしてやんなよ。楽屋でけっこう皆、面白いんだよ。ここ乗るとけっこうカッコつけちゃってねえ?革ジャンなんか着ちゃってさぁ」
爆笑と拍手!
TO「いいじゃん、お客さん。そういうのんじゃないのかな?お客さん、全然いいよ、〇〇〇(←先輩某バンド)の客よか全然いいよ」
じ、実名出ちゃいましたww
TO「全然良くないもんな、年寄ばっかりだし~。俺が一人で喋ってていいの?」
隆「はい、はい」
隆郎さん、たじたじ。
TO「せっかくゲストで呼んでもらったんだからさ」
隆「TOSHI-LOWさんとまさか福岡で一緒にやれると思いませんでした」
TO「朝、ゴマ鯖のにおいが絶対するよね。スゲーする。織田クンの乳首取ったんだけどね、つねって、ぴきーんって。大丈夫?この為に鍛えてるから。織田の乳首取るために」
面白過ぎて、どうしましょ。
しかし何でゴマ鯖なんだ?
自分のメモに記載がないww
隆「…TRI4THで初めてじゃない?乳首の話」
爆笑!
TO「替えの乳首の話してるとかって、織田の取られた乳首にために今回ちょっとやらしい音楽なんかを」
すると竹内さんが反応してメロディを繰り出す…
隆「もういい(笑)」
TO「何でもできるんだな~。楽器できるっていいなぁ。皆さんも楽器やるといいですよ。楽器やると何がいいかって披露したくなる。披露するとみてくれる人がいる。プロになるとか稼ぐとかじゃない、そうすると打ち上げ行こうってなる。打ち上げ行くと仲間ができるの。楽しかったな、今日、人生で一度しか今日はホントに良かったなって思う。自分の人生が楽しかったなって思える仲間作って下さい。そうすると俺みてーに人生が楽しいよ」
名言だな~。
ホントに人生楽しんで生きてるんだな、
TO「俺達の曲をTRI4THにやってもらえるってホント幸せ。そんな曲をお届けします」
そういってスタートしたのは「今夜」。

オーラスは「SENRITSU」。
終わって全員で写真撮影して終了。

今日は関谷さんの義父さんとも再会でき、関谷さんともお話して写真も撮らせてもらえ、とても幸せ♪
明日も楽しみ~(≧▽≦)





 

新年度入りしました。
担当銀行の方針に沿って、サポートするのが私の仕事。
現在、NISAキャンペーン開催中。
担当銀行に開設されてるNIRA口座数にも正直驚きましたが、未稼働口座数の多さに更にビックリ。

え?マジか?
そんなに未稼働口座あるんだ。
もったいない。

住宅ローンのお客様が同時にNISA口座開設すると、ローン金利ご下がるサービスがあるんだとか。
んで、最初は積立NISAやってみるんだけど、そのうち積立停止させちゃうんたとか。
ローンと積立投資の同時成立は難しいのかな…?(^_^;)←住宅ローン完済の人

話はちょっと変わり…昔、昔マル優と言われる制度がありました。
正式名称「少額貯蓄非課税制度」。
1人に付き元本300万円までは利息や利益に税金が掛からない制度。 
最初は郵便貯金にのみ適用されましたが、定期預金など銀行預金にも適用され、更に国債や地方債用の特別マル優もでき、多いときは誰でも1人900万円の非課税枠がありました。

それが、私が社会人になった年に65歳以上の高齢者、身体障害者、未亡人などに限定され、その後金額が350万円にアップしたものの、とうとう身体障害者等を除き廃止されて今に至る…。

来年からようやく以前のマル優に近い制度が再開。
これが新しいNISA。
これは使わなくては本当にもったいない!
この「新しいNISA」をきっかけに運用を始める人が増えますように。増えますように!←大事だから2回言ってみた

4月の「My SMT 日経225インデックス」13,600円、「米国成長株式ファンド」は36,797円で購入でした。
アトピーが再発しました。
しばらくは肌もキレイでしたが、痒疹再発で一気にあっという間に肌がボコボコになりました。

思いつく要因はオーバーワーク。
2月3月…特に2月は自分の器から水が溢れるのを感じるくらいパツパツに仕事詰まってました。

一気に全身が痒くなり、全身から皮膚片が粉雪のように落ちるのを見て「ヤバい」と思いましたが。
段々悪化していき、いつもの皮膚科では対処しきれなくなり、以前に通って、痒疹がキレイに無くなった病院に、ようやく4月になってから行きました。

前回最後の受診が平成25年10月だそうで。
お久しぶり過ぎる受診ですが、先生に痒疹再発での来院と言うと、一通り診て
「今回は早く来てくれたから、投薬で2、3ヶ月で治まると思います」
え?ホント?頑張れば早く良くなる?
絶望的な気持ちで行きましたから、希望の光を見た気分。
ま、確かに前回の初受診は、痒疹発症から数年経てようやくこの先生に辿り着きましたからね。

猛烈な痒みで夜中に起きちゃう日々ですが、日々痒みでゾワゾワしてて集中力削がれてますが、仕事のストレスマックスで身体痒くなりますが…ほどほどに頑張ります。

4月9日(日)、六本木CRAPSでのライブに、ライブ仲間のO合さんと行きました。


TYH BASS TRIOとは…TRI4THと黒船のベーシスト関谷友貴さん、JABBERLOOPとPOLY PLUSのベーシスト永田雄樹さんとCalmeraのベーシストHIDEYANさんのトリオ。

名前の頭文字を取りTYH。

毎回演奏とMCが楽しいライブで、低音リズム隊好きにはハマるライブです♪


今回は12時開場、13時開演という真っ昼間公演!笑

なかなか珍しいですが、おかげで関谷さんの奥様がお嬢さん2人連れて入場手続きしてるのをお見かけすることができました♪

子供も来られる昼公演、最高!\(^o^)/


13時5分、会場後方からステージに登場の3人。

永田さんの衣装がカッコいい!

さすが総帥と呼ばれるオトコ!笑


ステージ上手からHIDEYANさん、永田さん、関谷さんの順。


足元の機材セッティングで下手は関谷さんと確信してたので、座った席はバッチリ関谷さん前♪♪


直ぐに演奏せずMCから。

チューニングしながら喋りながらまったり。

Y「おはようございます。おはようございますが相応しい早朝から皆さん、ありがとうございます」

T「永っちゃん、普段寝てるでしょ」

Y「寝てるっちゅうか、今から寝るくらいかもしれん」

関谷さんが新しく買ったベース自慢すると永田さんが新しく作ったベースを自慢。

ゆるゆるなMCで、どこからスタートなのか全く不明。

H「椅子高いな~て思って。どう座ろうかと」

Y「ちょっと待て。関谷でも文句言わずに座ってんねんぞ」

T「でもって何や、でもって。エフェクター遠い、遠い笑」

足がブランブランしてる様子に会場、大爆笑!


本日2部制。

セトリは


【1st stage】

1. TOUR OF JAMAICA

2. curry-culum

3. aeroplane

4. Triumph(新曲)

5. legal


【2nd stage】

6. Stand by me(AFRA)

7. Hot Music(with AFRA)

8. Sculpture Garden(with AFRA)

9. Close to you

10. Gargle(with AFRA)

11. Rivers of Babylon(with AFRA)


【encore】

12. Isn't She Lovely(with AFRA)


1曲演奏してはMCのスタイル。

1曲終わって「今日はTOUR OF 六本木やね」と関谷さんが言いましたが、ほぼほぼスルーな会場。

名古屋でこの曲やった時に「TOUR OF 名古屋」がウケたらしいのですが…(^o^;

HIDEYANさん曰く「公開処刑」状態。

T「もう、次いくよ、次」


2曲目は永田さん曰く「数合わせ」の曲とのことで、JABBERLOOPの「curry-culum」。

演奏後、水を飲む永田さんに喋ってて…と託された2人。

次の「aeroplane」の話。

H「これ初めてやったの、今日のゲストのAFRA来てくれたときかな~」

いや、初めては2020年7月に羽田のLDHでお好み焼き焼いた配信の時です。

AFRAさん来たのは次の2020年11月の配信ライブです。

初めてやったときは4分の4で演奏し、今は4分の3だとか。

最初のがもう記憶に無いからなぁ…違いが分からん。


これ作品にしたら買いますか~?な感じの話の中、動画編集は関谷さん担当な話に。

T「コロナ禍で上達したのは動画編集スキル笑」

録音はセキスタでできる!…という話から、今回のリハをセキスタでやった際、春休み中だった関谷さんの子供から縄跳びを教えて貰った話に。

H「めっちゃ勉強になったわ~。体重掛ける足どっちかとか。二重跳びむちゃくちゃムズいわぁ」

そんな話から「aeroplane」へ。

演奏途中での遊びが長くて、演奏後

Y「元aeroplaneだった何かでした」

ウケるwww


今回、配信もあり配信視聴者にご挨拶。

次曲は、関谷さんがBASS TRIOの為に作ってきた新曲。

コロナに勝利した…という意味でタイトルは「Triumph」。


演奏後

Y「タイトルのつづりが分からんくてトリンプトリンプ言うてた」

T「下着や!女性もんの下着や!」

Y「なんや攻めたタイトルやなと」

T「何でコロナ禍明けて女性もんの下着の曲作らなあかんねん」

1stステージ、時間配分がなかなか上手くいった様子の今回。

T「結婚式のパーティで鍛えられたもんね」

ベース3人で披露宴で演奏した話。

結婚行進曲をベースで弾いたと関谷さん。

また誰か披露宴で呼んでくれたら、心込めて結婚行進曲弾いてくれるんだとかww


1stステージラストはPOLE PLUSの「legal」。

13時51分終了。


2部のスタートは14時5分。

ゲストのヒューマンビートボックスのAFRAさん登場。


AFRAさん、にこやかにやってますけど、歌いながらビートボックスやるってどゆこと?

どこで息継ぎしてる?

ホント神業を目の当たりにしました。


「Hot Music」と「Sculpture Garden」はMC無しで繋げて演奏。

AFRAさん、大丈夫なのか?!

結構、それぞれソロが長いっちゅーの。


MCでは、AFRAさんの話。

一応、永田さんからAFRAさんを気遣いコメントが出ました。←そりゃそーだろw

T「AFRAクン凄いんですよ、皆さん知ってますか?ウィキペディアで調べて下さい」

…丸投げ…ww(^o^;

「日本のビートボックスのパイオニア」「ユーチューバーヒカキンに影響を与えた男」だそうですが、前回のゲスト回を見ている人にはAFRAさんはHIDEYANさんと小中と同級生の幼なじみって方が分かりやすい。


AFRAさんがヒップホップに目覚め始めた頃の話として、修学旅行の話を始めるHIDEYANさん。

修学旅行で各クラス出し物をすることになっていて、HIDEYANさんの隣のクラスだったAFRAさんはクラスメイトと2人で「今夜はブギー・バック」を披露。

それを見たHIDEYANさんは「あいつら、スゲーな」と思ったらしい…。


その後、高校卒業くらいの時にAFRAさんがNYに行った事を人伝てに聞き、当時友人の間ではかなりざわついたとのこと。


そして2000年頃、HIDEYANさんがCDデビューした際、タワーレコードアメ村店で大きなポップで推してくれたのを見に行ったら隣にポップアップされていたのがAFRAさん。

地元の友達にそれを話したら

「お前、TV見てへんの?1日中つけてみ?絶対見るから」

と言われ、富士ゼロックスのCMに出てるAFRAさんを見たんだとか。

H「22年経ってやっと一緒にやれました」

…良い話でした。

しかし、同学年に芸能人2人いる吹田六中のレベルが凄い。


AFRAさん休憩で3人で「Close to you」演奏。


続いて永田さんがコロナ禍で作った「Gargle」をAFRAさんも一緒に。


本編ラストは「Rivers of Babylon」。

出だしが合わず、止めるHIDEYANさん。

何故か止める際は「プーロー!」と一声wwww

しかし再び「プーロー!」と止めるHIDEYANさん。

H「おかしい。こんなん普通の歌やん」

AFRAさんが持ってきたルーパーでリズムを繰り返し再生し、歌うAFRAさん。

会場も一緒に合唱。

声出せるってステキ♪


アンコール。

出てきたのは関谷さん、永田さん、AFRAさん。

なかなか出て来なくて最後に出てきたHIDEYANさんは毎度のトイレだった様子(^o^;

Y「本日のスペシャルスタッフを紹介します。つーじー!」

つーじー、POLE PLUSライブのチケットの手売りに来てました。

つーじー、苦手なんですが、こういうとこ偉いと思う、こういうとこにグッと来ちゃうよね。

Y「今日はつーじー、サックス持たずに来てますから」

H「俺、そんなつーじーめっちゃ久しぶりに見た」

告知する永田さん。

「よろしくお願いします!」

挨拶するつーじーでした。


オーラスはTYHA(ティーハ)で「Isn't She Lovely」。

途中、AFRAさんの真似する永田さんに爆笑。


Y「この時間やからまだまだ皆、遊べるな」

最後は写真撮影。

つーじーがカメラマンになりステージの4人を撮影。

私達も写真撮りまくり笑


終演は15時17分でした。

楽しかった、楽しかった!

また次回の開催も期待します♪


ラスト、会場を出る際につーじーに
を「つーじー、うちのポンコツ→Pia-no-jaC←もよろしくね」
つ「えーとJackerSさんですか」
を「はい♪そうです♪」
つ「→Pia-no-jaC←さんとは●●で●●なんですよー」
を「わー♪そうなんだ!楽しみー(≧▽≦)」
という会話をしました。
さて、リリースはいつかな?((o(´∀`)o))ワクワク




3月、あまりにもバタバタでブログ書きそびれましたm(_ _)m

ご存知の通り、米国の金融機関の経営破綻と経営不安。
それとはまた別でクレディ・スイスの経営不安。
3月はFOMCが最大注目イベントだと思ったのになぁ…(^_^;)
意外な出来事が噴き上がり、マーケットは乱高下。

運用会社としてもバッタバタで、自分の会社の投資信託にクレディ・スイスの株式や債券がどれだけ入ってるかを調べます。
その間、弊社の投資信託を販売して下さっている金融機関様からのお問い合わせがジャンジャン…(^_^;)

投資信託によって色々ですが、弊社ファンドで公募投資信託では0.5%〜0.001%程度。
投資信託の値段が10,000円と仮定したら、50円〜10銭の影響です。

投資信託の良いところは、複数の銘柄に投資しているので、こんな事があってもゼロにならない点。

しかし、担当する銀行の若手は大幅な下げでお客様からの問合せに動揺。
リーマンショック知らないコ達には試練だったかと思います。

今回はリーマンショックの反省を踏まえて、各中央銀行が早目に対応し、資金援助のコメントや資金注入により、取り付け騒ぎのような事にはならず、一旦落ち着きました。

リーマンショックを体験してると、今回は大騒ぎするレベルではなかったので、下落時には一応買いは入れておきました。

積立の人は下がったからと動揺して、安いところで売却したり、積立を止めてしまうのが一番もったいない。
ここはたくさん買える「買い時」なので、何もしないで積立継続がベストな選択です。

今後もまだ乱高下はあると思いますが、積立でコツコツいきましょう。

別に運用の勉強をしなくても良いのです。
…ホントはした方がよりお金に働いてもらう方法を活用できますが、私は運用に対する考え方ややり方のハードルを低くして、多くの人に運用を始めてほしいので、敢えてそう言います。

来年からのNISAでは利用枠が広がるので、毎年360万円の枠を使い切る意気込みでいきたいと思います。

3月の「My SMT 日経225インデックス」13,682円、「米国成長株式ファンド」は37,376円で購入でした。

3月24日(金)、ツアー初日に行ってきました♪
Blue Note TOKYOでのライブは18時と20時30分の2ステージ。
お席は両方ともステージ上手Rサイド5301番でした。
 
開演までの間、ずっと場内に流れるTRI4THの曲。
1stステージは開演10分前の到着で、案内→着席→ドリンク注文…とバタバタしていて、全く聞く余裕無し(^_^;)
 
18時に会場が暗くなり、メンバー入場。
あ、ライダースジャケットだ(^_^;)
暑いから着ないかも…と隆郎さんが言ってましたけど、今日は雨降りでちょっと寒いから、今のところは暑苦しくは見えない。
いつもの様にステージ中央で円陣組んでからのスタンバイ。
 
1stステージのセトリは
【本編】
1.A Tail of Yellow Bird
2.SWINGERS JIVE
3.Guns of Saxophone
4.ルパン三世のテーマ'78
-MC-
5.Delight
6.Bloom
7.LET JERRY ROLL
-MC-
8.A Touch of Yellow Bird
9.ドラムソロ~ベースソロ~ピアノソロ~サックス&ペット
10.Just Roll
11.Sand Castle
12.DISCO GARAGE
【アンコール】
-MC-
13.SENRITSU
 
2曲目で、関谷さんがこっち見た~!(≧∇≦)←妄想ww
 
「Guns~」は隆郎さんが前に来て会場にHANDS UPさせるスタイル。
その間ベース弾いてる関谷さんをひたすらガン見♪
 
「ルパン三世のテーマ」では、念願だった関谷さんの指使いがガッツリ見えて…う、嬉しい(T△T)
織サマのトランペットの高々な音が気持ち良い~。
 
隆郎さんの簡単なMCから3曲演奏。
「LET JERRY ROLL」は隆郎さんの煽りに声を上げる会場。
 
終わってのMCはこの3年を振り返っての想いを吐き出す様なMCでした。
「楽しんでますか?2020年2月29日、3年前にTRI4THは初めてここBlue Note TOKYOでワンマンライブをやらせていただき、そこから約3年、やっとこういう日が帰ってきたなと…今日幕が開いて思いました」
「Blue Note TOKYOでの初めてのワンマンは、早々にチケットは1stも2ndもSOLD OUT。しかし日に日に状況が悪化し、キャンセルが相次ぎ、それでもなんとか開催できましたが、その後はコロナ禍に突入していきます。その半年後にここで有観客ライブをやらせていただきました。1stステージに来てくれたのが約30人。もう二度とこのステージに立てないと思った。お客さんが10分の1になり、その後もずっと客は減る一方。何のためにやり続けるのか…ずっともがきながらやってきました。やっと、やっとなんだよ。来てくれて嬉しいです。どうもありがとう」
「この3年間、とにかくやり続けることで1歩でも2歩でも前に進もうとこの5人とスタッフでやってきました。だけど動けば動くほど沼に落ちてくみたいで、メンバーのモチベーションもどんどん下がり、こんな地獄みたいな3年間続けられるのかと思いましたけど、音楽以外何ができるのかと。ライブをやり続けるしかない。これが5人で出した答えだし、それは正しかったのだと、今日改めて感じました」
「もういい加減飽きただろ?今日は皆の声が聞ける日なんだよ。気持ちを発散していい日なんだよ。3年前を越えていく1日にしようと思ってステージに立ってます。3年前を越えていく始まりの1日にしようじゃないか!」
隆郎さんの思いが伝わるMC。
感動して、泣きそうになりました。
 
竹内さんソロからの「A Touch of Yellow Bird」。
隆郎さんを残して、一旦退場するメンバー。
 
隆郎さんソロから、関谷さんがステージに戻り「隆郎ーー!」と絶叫からのソロ。
いや~ん、どうしよ、カッコいい(〃∇〃)
竹内さんに続きじゅんじゅん&織サマが戻り、曲へ。
「Just Roll」でのじゅんじゅんと織サマのオラオラな掛け合いがカッコいい♪
 
スカバージョン「Sand Castle」では隆郎さんがステージ前に来て会場を煽る、煽る!
「声の出し方忘れちまったか!?」「そんなもんじゃねぇだろ!」「もっといけるかー!?」
しかしどこまで声出して良いのか、やっぱり会場には若干の戸惑いも…(^_^;)
曲中にメンバー紹介。
Blue Noteだとなかなか立ち上がれないから踊れなくて残念。
でもツアー中に他の会場では皆立ち上がって踊るに違いない。
 
本編ラストは「DISCO GARAGE」。
この曲の最初のサックスがカッコよくて好き♪
 
アンコール、ステージに戻るメンバー中、じゅんじゅんはちょっと暑そう…(^_^;)
MCでは
「久しぶりの声出していいBlue Noteどうよ?3年振りだぞ、中学生が卒業したよ。卒業式シーズンで、綺麗な袴着て歩いてる卒業生がマスク着けずに歩いてるのを見て、3年どんな思いできたのかと。4年間顔も見えないってどうだったのかと。俺達、いい大人だから、彼らにカッコいい背中を見せたいと思います」
 
オーラスは会場立ち上がっての腕振りと歌。
 
最後は全員で記念撮影。
織サマの「Blue Note!」の掛け声で撮影笑
ラスト、ステージを去る前に「2ndステージはもっと声出して…」的な事を言って去った隆郎さん。 
隆郎さんには物足りなかったようで…(^_^;)
終演19時12分でした。
 
 
2ndステージは20時30分から。
セトリは
【本編】
1.A Tail of Yellow Bird
2.SWINGERS JIVE
3.Guns of Saxophone
4.ルパン三世のテーマ'78
-MC-
5.Delight
6.Sculpture Garden
7.LET JERRY ROLL
-MC-
8.A Touch of Yellow Bird
9.ドラムソロ~ベースソロ~ピアノソロ~サックス&ペット
10.Just Roll
11.Sand Castle
12.DISCO GARAGE
【アンコール】
-MC-
13.FULL DRIVE
-MC-
14.SENRITSU
-MC-
15.Dance'em ALL
 
「SWINGERS JIVE」や「Guns~」の隆郎さんの煽りが1stより激しいww
会場の声も大きくなってます。
 
「ルパン三世」のピアノソロで「Freeway」のイントロ入れてくる竹内さんが好き♪
 
1stとほぼ同じ簡単なMCと思ったら
「Blue Note TOKYOで革のライダース着て…」
会場からの「暑い」「脱いで~」の声に
「だろ?」と隆郎さんww
「ロックンロールを超えたジャズを見せつけに、今日ここにやって来ました。3年分取り返すためにこのステージにいます。皆も一緒に盛り上がって行けますか?」
もちろーん!(≧∇≦)
会場を煽ってから曲へ。
3曲演奏してMC。
 
「楽しんでますか?2ndステージ、満席ですよ。3年振りのフルキャパシティですよ。やっとこの日が帰ってきたよ」
しみじみ語る隆郎さん。
「久しぶりにライブに来る人も多いと思うけど…お帰り。久しぶりにこのBlue Noteに来た人は3年間、来れない事情があったと思います。だからこそようやくライブに足を運べて、皆で笑い合って音楽の場所に帰ってきてくれて、何も気にせずお酒飲んで大きい声出して…それができない時代あったの覚えてる?」
会場から「戻りたくなーい!」の声。
「闇営業の居酒屋、何回行ったかな」
爆笑!
「仲間で集まって向かいあっちゃいけないと言われた時代がもうすぐ終わります。これも音楽をジャズを愛してくれてる皆がブルーノートを守ってくれ、スタッフ達が耐えて耐えてやり続けてくれたからこそです。また帰ってきて前よりもっと素晴らしい景色がこれから見えると思います」
「2020年2月29日にここでワンマンライブを初めてやらせていただきました。それから世の中一変して…悲惨な3年だったなと。1歩踏み出してはネガティブな事を考え…ネガティブしかないのよ、何やっても上手くいかねぇし、喧嘩は絶えねぇし。だけど、やり続けないとね。やり続けたからこそこの当たり前の環境がとても特別なものだったと身に沁みて分かった訳です」
「声出でてるライブ知らないヤツもいるんですよ。うちのスタッフも初めて歓声出てるライブ見たって。歓声ないから俺はワイヤレスで話すようになったんだよ。ワイヤレス持ってパフォーマンス始めたのは、ここBlue Noteですよ。3年振りのリベンジしに来ました。2ndステージは押しても怒られないから」
えー?大丈夫か?
「ネガティブな方に考えるといいことないんですよ。歓声ないから、じゃあどうする?皆で手でも挙げてみる?ってなってさ。一番最初覚えてる?『ぶちかませ』ってクリアファイル」
ひゃ~!今となっては懐かしいグッズ!
 
「もうあんな時代は帰ってこないと思いますよ。そして、ようやくようやく3年振りにこんな最高な場所に皆、帰ってきてくれて嬉しいよ、ありがとう!」
 
竹内さんのソロから本編終了までの曲は1stと同じ。
「DISCO GARAGE」でベースリフトする関谷さんが超カッコ良かった♪
 
アンコール、ステージに戻ってきて開口一番
「2ndステージ、押していいと思ったら、そんなに押しちゃダメだって」
爆笑!
「最後、踊り散らかして帰ってよ!1stでやらなかった曲をやります」
そう言って始まったのは「FULL DRIVE」。
関谷さんはラストステージ前方に来て、ベースをリフトして回してました(〃∇〃)
 
「SENRITSU」のイントロに乗せて語る隆郎さん。
「3年振りにツアー初日を満席で迎えることができました。遠くから来てくれた人もいると思います。酒も飲めねぇわ飲み会もできねぇわ、友達にも会えねぇわ、旅行にもいけねぇわ、できねぇことづくしの3年前から比べたら今は天国じゃねえかよ。これがゴールじゃねぇぞ!これがスタートなんだよ!もっと先にいこうよ、一緒に。もっともっともっとすごい景色を皆で見に行こうよ!もうさ、いい中年なんだよ、俺達。関係ねーよ!ジジイになってもついてこいよ!お前らもジジイになってババアになって、いいじゃねーかよ!腰が立たなくなっても一緒に踊ろうぜ!今日は始まりの1日です。皆の声聞かせて下さい」
あぁ~泣ける!(T△T)
 
始まる演奏。
「もっとデカい声くれよ!!」
隆郎さんが叫ぶ。
ホーン隊の音が会場を切り裂く。
会場は揃って腕が揺れている。
最高の景色でした。
 
これで終わりかと思いきや、会場の鳴り止まない拍手に戻ってくるメンバー。
 
「お前ら全員、またBlue Note来いよ!東京リキッドルー厶に全員来いよー!」
 
オーラスは「Dance'em ALL」。
じゅんじゅんがステージ降りて上手の席の間を演奏しながら歩いてくれました。
 
「6月6日、リキッドルームでまた会おう」
 
押しまくりの中、最後は皆で記念撮影。
織サマの掛け声は「CALM&CLASH」。
 
ホント凄い熱量。
熱い熱いライブでした。
ジャズの聖地Blue Note TOKYOがロックの会場の様に歓声に包まれ盛り上がりました。
終演は22時。
 
次回のライブからは2部構成じゃない普通のタイプ。
どんなライブになるのか、楽しみ♪
 
 
 
 
 
 
 
 
 
3月12日(日)、昭和女子大学 人見記念講堂でのライブに行きました。

杉真理さん、ALFEEの坂崎幸之助さん、RevolverのRickyさん、TULIPの上田雅利さん、伊豆田洋之さん、元OFF COURSEの清水仁さんで開催されているBEATLESの楽曲だけを演奏するスペシャルなライブ。

昨年が新宿文化センターで開催、その前2021年と2020年はお休みでしたので、4年振りの人見記念講堂。

毎度の同行者は大のBEATLES好きで、杉真理さんとは大学の軽音楽部からの友人O合さん。
2回目の参加だった2019年からは、杉さんにお席を確保していただいてます。
関係者入口から入り、チケットをいただくと…おぉ~♪今回はバックステージパス付き\(^o^)/

本日のお席、1階9列29番。
キレイに改装されて、座席もアイウエオ順じゃなく、数字になったww

17時に暗くなり、SEが流れる中ステージに現れる皆様。
杉さん、ビビットなピンクのシャツにジャケットの装いがオシャレ。
幸ちゃんとRickyさんは、縦縞柄のスーツ。
線の太さは違うけど、色がほぼ同じ…衣装被ったのか?(←こら!)

1曲目は「A Hard Day's Night」から。
杉さん、ちょっと高音が苦しそう…。
BEATLESに詳しくない私でも聴いたことある曲を演奏。←でもタイトルが分からないw

3曲やって最初のMC。
杉さん、現在開催中のWBCに掛けてWorld Beatles Classic だそうな笑
杉「侍ビートルズですよ♪」。
金曜日に名古屋で初日を迎え
幸「早いものでもう最終日でございます」
ホントならコロナ禍で中止となった2020年で名古屋と東京の2公演予定でしたが…まぁでも前は東京公演だけだったので、2回やるようになったのはスゴいです。

本日初めて参加の方を聞いて、いつものようにメンバー自己紹介。
いつも通り年長さん、年中さん、年少さんの順ww
幸ちゃん、「年中さん最年少の坂崎幸之助です」
年中さん、杉さんと2人…(^_^;)
毎回繰り広げる、誕生日が1ヶ月しか違わないのに「坂崎クン、杉さん」という呼び方に伴う「日本の永遠のカースト制度」に笑うww

幸ちゃんは何かの話で何故かムラタ先生のマネしてましたが、思い出せずww

Dear BEATLESの仕組みを簡単に説明。
今回はアルバム「BEATLES For Sale」。
そして前半は昨年スペシャルエディションとして発売された「REVOLVER」から数曲を…とのこと。

「Tawman」含めて3曲演奏してMC。
「REVOLVER」について語る杉さんと幸ちゃん。
そこに話振られて上田さん参加。
当時のエピソードとかを色々話してくれるんだけど…全くついていけない…(@_@)
再び曲演奏。
しかしホントに1曲が短い…。
演奏後のMCでゲスト紹介。

本日最初のゲストは足立佳奈さん。
23歳…若い~細い~笑
毎回若い女子ゲストを引っ掛けてくるのは、幸ちゃんww
彼女も「お台場フォーク村」で引っ掛けられての出演です。
ホストとして話をする幸ちゃんはニッコニコ。
会話を温かい眼差しで見る杉さん。
「俺、関係無いし」とばかりに違うとこ見てるRickyさんに、後ろ向いてこっそりベース練習している清水さんww
女性が歌うので、キーが違うんですね。
しかしベースにカポ付けてるの、初めて見ました。

「Yesterday」と「Hello,Goodbye」を歌った足立さん。
彼女はギター弾かず、ボーカルのみ。

足立さん退場後.
「僕らが淡谷のり子さんとやるようなもんだよね」といつものトークから、伊豆田さん歌う「Let it Be」で前半終了。
17時53分。
縦縞スーツのお2人が腰に手を回して退場ww

18時7分。
メンバー登場して後半スタート。
MCからのスタート、直ぐに呼ばれたもう1人のゲスト、KANさん。
サイケデリックな衣装で登場したKANさん。
幸ちゃん達から「KANちゃん」と呼ばれてるのが新鮮。
子供の頃、お小遣いでBEATLESのレコードを友達と交互に買っていた事やレコーディングごっこして遊んだ思い出を披露するKANさん。

KANさんが歌ったのは2曲。
う~ん、不思議な曲。
ラリって作ったのか?(^_^;)←こら!!
曲と曲の間のMCが長めでした笑

KANさん退場後は「フォー・セール(Beatles for sale)」のコピー。
レコードのA面を演奏してMCやってB面へ。
B面7曲演奏してサクサク退場。

そしてグッズのTシャツに着替えて登場。
アンコールは「抱きしめたい」「She Loves You」を演奏後に告知コーナー。
そしてゲスト2人をステージに呼んでWC。
「愛こそはすべて」、オーラス「Twist And Shout」。
終演は19時36分でした。

終演後、ロビーで待機するバックステージパス保有組。
新聞社の取材を受けているとかで、終わったら楽屋からこちらに来てくれるんだとか。

最初に出てきたのは幸ちゃんでした。
眼の前、ホント手をちょっと出せば触れる距離を通り過ぎる幸ちゃん。
…はぁ、同じ空気、たくさん吸っとこ。
スーハースーハースーハー……ww

続いて杉さん登場。
O合さんともう一人交えての会話が笑うww
O「俺、昨年アキレス腱切っちゃって手術したんだよ。見る?」
ジーパンの裾捲くって見せてるO合さん。
杉「俺、尿管結石やって入院寸前だった。入院する前に(石)出たんだけどさ。死ぬかと思った」
O「そりゃビールの飲みが足りないんだよ」
もう一人の方は心臓の手術をされたとか。
同級生3人の病気自慢話wwww
私は杉さんの奥様とお喋り。

O合さんにお願いして杉さんとのお写真撮ってもらいました。
O合さんは撮らない。
「何が嬉しくてこいつと2ショット写真撮らなきゃいけないんだ?」
だそうです。
そりゃ、そーだ(^o^;)

あとはこっそり幸ちゃんの後ろ姿を数枚撮りまして…(^o^;)

あ、来年の開催の話、聞くの忘れました。
ま、いっかww





3月11日(土)、秩父宮ラグビー場に一人観戦。
最近の物価高ではなかなか人を誘うのに気が引ける…(^_^;)
てなわけで、今シーズンの注目カードですが、誰も誘わずに行きました。
本日のお席、メインスタンド5ゲート西6列16番のワイルドナイツサイド。
今回は天気良すぎだったので、めっちゃ日の当たるバックスタンドでなくて良かったです(^_^;)

LEAGUE ONEスタートの昨年、選手のコロナ複数感染で出場選手人数が確保できず、2回連続不戦敗をしたワイルドナイツですが、それ以降は負け知らずの無敗記録を更新中。
そんなワイルドナイツに土をつけられるのはサンゴリアスだけ…!と思いましたが、いやぁ~強い、強すぎるわ、ワイルドナイツ。

前半2トライ差サンゴリアスリードでも、後半強いの知ってるだけに、全く油断できない点差。
前半のサンゴリアスはディフェンスラインが鉄壁。
まるでワイルドナイツのディフェンスかの様な闘いっぷり。
「これは…もしかしたら…勝てるかも♪」と期待しましたが、後半でワイルドナイツが5トライ。
サンゴリアス相手に5トライって、何??
トライ取ったらその後のコンバージョンキックは、代表10番を背負う松田力也選手。
…キック、外す訳がないww
ホント、難しい角度も余裕で決める松田選手でした。

Twitterでのラグビー師匠たる方から頂いたコメントにあった「サンゴリアスは後半はスタミナ切れ」…って言葉に納得。

また、サンゴリアスは後半にインターセプトされたのが痛い(T_T)
あれで、流れがワイルドナイツになった感じ。

結果はワイルドナイツの圧勝でした。

この試合、観客動員数が19,079人で今季最高。
人気カードでしたからね。
スクリーンに観客数が出た瞬間、どよめきが起こりました。

また、本日は東日本大震災の日ということで、スクリーン上のチームとリーグワンの旗は半旗。
試合開始前に黙祷も行いました。
試合開始が14時でしたから、地震の時間の14時46分に合わせたら、前半終わってなかったのでww、そこを考慮した形でした。

ちょっと面白かったのが、各チームの入場が、選手とエスコートキッズが一緒に入場。
サンゴリアスの流選手のエスコートキッズ、流選手より背が高いww
何でそのコが流選手担当だったのか…。
かなりウケて、周りでも笑いが…。
ほのぼのとして良かったです(笑)

次の観戦はまだ決めてない状態。
4月以降、推しアーティストのライブも始まるので、時間が合えば観戦です。





2月14日(火)、「Come On ALFEE」有料配信を視聴。
今回の配信の正式名称も長いww
正式には「Come On!ALFEE!! Season6~毎回が記念日ってホント???~ Baby,Baby,I Love You記念日-Valentine's Day-」です。

2月14日はバレンタインデーですが、番組出演のアニ・バーサリー桜井氏によると「褌の日」だそうで。
褌話に盛り上がる3人。
桜「今日はたまたま…」と言ったら、「たまたま」を拾うエロ幸ちゃんww
さくりんの膝の手術でのT字帯話は笑っちゃいました。

今回の企画は昨年に続き「バレンタインデーに聞きたいALFEEの曲Best5」
ボードには昨年のベスト5も記載。

5位「泣かないでMY LOVE」
2018年夏イベの映像で1番だけ披露。
次の曲は何だ…という話しをしている最中、よだれが出ちゃうさくりんww

4位「LOVE NEVER DIES」
1997年夏イベのビデオパンフからアコースティックバージョンで。
…はぁぁ若いww
こちらも1番だけ。

3位「恋人になりたい」
高「アップテンポの曲です。さて何でしょう!」
…カンペが出ていて答えにくい幸ちゃんとさくりん。
桜「ボケにくいよ」
また昨年ツアー@桐生でさくりんが出だしコーラスに入れなかった話が蒸し返され爆笑。

2位「恋人達のペイヴメント」
昨年1位で今回2位。
高「殿堂入りにしましょう」
映像見た後に、昔出した本「プラネット」を取り出したはいいものの、バレンタインデーの記載の場所に貼っておいた付箋が見当たらず、不発ww

1位「おくりもの」
これは2番まで。
しかも歌詞表示あり。

終わって先ほどの続き。
「プラネット」記載の幸ちゃんのバレンタインデー思い出話。
この話は昨年話してたよね。
そして、さくりんのヤサグレバレンタインデーコメントがウケる。

コーナーの締め、間違えて2022年の順位を読み上げちゃうたかみー。
桜「こんなヤツにずっと言われるんだぞ、お前歌わなかったって」

この後、昨年の「夏の天地創造」2日目から
「orionからの招待状」。
…う~ん…たかみー、カッコいいんたが、歌…いいのか…(以下、省略)
幸ちゃんのギター音が良く拾えてて良い映像でした。

続いての企画「ALFEEに教えたい美味しいもの」。
「一番館のポーム・ダムール」
誰よりも先に食べてる幸ちゃんww

「北陸製菓のチョコビーバー」
カレービーバーを食べたことないと話すだがみー。
食べながら喋ってむせるたかみー。
「大丈夫?誤嚥性?」
心配するさくりんと幸ちゃんでした。

「ショコラティエ マサールのショコラブラウニー」
軽くて美味しい♪とパクつくたかみー。
企画実食はここまで。

あとはパネルと紹介者のコメントを読み上げで
「薩摩家のさつま揚げ」「YOIYO 厚岸蒸留所 ウイスキー大雪」「ロイズ ウイスキーの肴(あて)」。

続いてThumvaからの差し入れ「新宿追分だんご本舗のお団子」の実食。
これは前回さくりんがリクエスト。
桜「これ!コレが食べたかったんだよ♪」
お菓子でこんなに喜ぶさくりんは珍しい。
収録前に既に何本か食べてるたかみーは、その時食べてないものをチョイスww

その後、恒例の幸ちゃんのポケットパンww
たかみーにはショコラクリームパン、さくりんには肉球パン。

夏イベ2日目から
「Time Machine~恋のSOS~」。
ジャガーを弾いてるたかみー。

続いて「一緒に作ろうALFEE年表」。
さて、どこまで行けるか??
1983年の「メリーアン」発売から翌年「星空のディスタンス」発売になり、ベストテンやトップテンの中継の思い出話。
私の記憶にもある、ベストテン1位でもらった「星の桐タンス」は、その日持ち帰りできず、後日取りに行ったら無かったとか。

フェスティバルホールで洗面器被って「泣かないでMY LOVE」歌わされたさくりんの話や、幸ちゃんの小指脱臼事件などなど…。
今回、わりと進んだけど、ホントはもっと進めるようにネタが準備されていた模様。

年表終了後は、夏イベ2日目から
「SWEAT&TEARS」。
いいよね、夏イベ。
今年も行けるといいな♪

この後、カモアルシーズン6の投稿紹介者へのプレゼント紹介。
今回は電子メモ。

次回の告知とさくりん顔クッションの当選者発表で終了。
毎回楽しく視聴できてます♪


2月11日(土)、駒沢陸上競技場で浦安と釜石の試合を観戦しました。

ラグビーもサッカーJリーグのJ1J2の様なディビジョン1、2、3があり、今週はディビジョン1の試合はお休み。

浦安と釜石はディビジョン2のチームになります。


山一の同期K村さんから誘われて即決。

競技場最寄りの駒沢大学駅で待ち合わせして行ってきました。

本日のお席はバックスタンド自由席。

キックオフが13時なのに、1時間以上前に行っちゃったので、メインスタンドもバックスタンドもガラッガラで、観客入りが心配でしたが、本日の来場者数3,765人。

バックスタンド自由席はかなり埋まりましたから、頑張ったほうだと思います。


この試合、マスク着用で声出しがOKで、釜石ファンの「か~ましい!」というコールも良かった。


試合は64-26で圧倒的に浦安が強かったのだけど、前半だけで5回か6回(←数えてない)後半2回のTMOがあり、試合が長い。

最後のTMOの時は釜石ファンから「もう、いいよ」って声が上がり、周囲の人々、失笑。

後半終了のホーンが鳴った後、浦安がボールを外に蹴り出して終わりかと思いきや、フィールド内にボールを蹴り、試合続行。釜石のTRYとコンバージョンキック成功でノーサイド。

釜石に華を持たせた感じの終わり方でした。


後半のTRY数が同じなだけに、前半ノートライだったのが悔やまれる、釜石。

浦安は、お目当てだった元スコットランド代表のグレイグ・レイドロー選手が出場しませんでしたが…まぁ出るまでもなかったというか…(^_^;)←こら!

しかしやっぱり色んな意味でディビジョン2だなぁ~…と思ったのが正直なところでした。

次回はまたディビジョン1の試合を観戦したいと思います。