不幸のブログ  -40ページ目

不幸のブログ 

三次元と四次元の狭間 に関しての記事と生命の科学と宇宙の法則
について語ります。


以前に反面教師と言うことで紹介した
掲示板に常駐する自称クリスチャン。


聖書の言葉を額面どおり引用するも
自分の理論に整合性を持たせる事のできるところばかりを引用し
理論破綻とならないように都合の悪い引用は避けています。


聖書は額面どおり解釈すれば矛盾が満載です。


それを語ったのは人間であり、時には言葉のあやもあれば
表現がおかしな事もあるでしょう。


聖人とされた人間だと言っても誤りや表現違いはあるからです。


それをすべて正しいと理解して額面どおり受け止めると矛盾が生じ、
その矛盾を認識しないために
都合の良いところだけを意識し理解する事にもなりかねません。


ところでこの人間が”天の御国”に関して触れています。


その実態がユダヤ策略に利用されているクリスチャンの願っている
破局後の新しい社会そのものの様な気がして見つめていました。


そして一方ではこの自称クリスチャンを批判する事で
キリスト教の信憑性を下げようとする仏教信者らしい人間が出てきます。


まるでこの自称クリスチャンは実はニューエイジ思想を持っていて
誤った天国の到来を待っている人間達に誘引を与えながら


一方では健常者に対してキリスト教の信憑性を
下げているように見えるのです。


私はキリスト教を嫌っているわけではありません。


むしろ積極的にイエスの教えを広めて欲しいとさえ思っています。


しかし既存のキリスト教の説明の仕方では
日本社会の中の多くの人間がその説明不明な内容にオカルトを感じたり、
御伽噺を感じてしまう事になります。


でも、私や兄弟姉妹と理解者の正しい解釈である
宇宙の法則を前提としたイエスの教えは間違いなく一貫性のあるものですし


使徒達の手紙に関しても、
とりわけパウロの手紙に関しては
その詳細を正しく説明することができます。


今日は掲示板の書き込みを引用しながら指摘して見ます。


おそらくはこのサロメと言う人間は
クリスチャンではないと思います。


新約聖書の内容を知識として知ってはいますがすべてが形式に偏り
何一つ実質に触れていないように見えるのです。


メーソン系のクリスチャンに
彼らの思想の正しさを強調する役目を果たしつつ、


一般の人間にはキリスト教を遠ざけるための
存在となっているように感じます。


科学的な根拠で説明するのではなくて
聖書に書いてあるのだからそれが正しいと
強引に主張している人間です。

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580 :サロメ☆ボウディア ◆IImpEahg5A :2013/06/27(木) 02:11:17.13


いまの世界の有様を肯定するのは聖書的ではありません


生老病死は本来は人間にはなかったものです


だから新天新地の人間は嫁ぎも娶ることもありません

人間以外の動物も弱肉強食で殺しあい食い合うこともなくなります

だから死は読みと共に永遠に滅びるのです

示録20:14
それから、死も黄泉も火の池に投げ込まれた。この火の池が第二の死である。

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物理現象を認識すれば、
それが三次元の元素で作られている肉体を持つ限り
必ず風化や老化を伴うことを私達は理解できます。


三次元において存在しているものは
全てがその実態を四次元において創造主の分身として存在していて、
その上で三次元においてそれを元素を持って表現しています。


しかし私達はその肉体を持つがゆえに
あらゆる物理的摩擦を避けることが出来ませんし
どんな存在であろうがその身体を永遠に保つことは出来ません。


私達の肉体は生身ですし珪素で出来た体に
変貌することもありません。


摩擦はストレスのような精神的な要因かもしれませんし
紫外線やX線のような有害放射線の細胞やDNAへの影響かもしれません。


酸化だって人間の体には影響を与えるかもしれません。


しかし私達は宇宙の法則に乗ることで
その実態である魂を肉体を変えながら維持し続け


記憶を持った転生によって
永遠を感じながら生き続ける事が出来る。


これが本当の永遠の命です。


生老病死は私達が肉体を持った存在である以上
避けることの出来ないものです。


太陽系の天使達は私達の10倍近い時間を
一つの肉体を持って生きる事になります。


しかも私達の世界に照らして、見た目が30歳未満にしか見えない人間が
実質数百年を生きていると言うのが彼らの社会の実態なのです。


しかしそんな彼らであっても老化が促進する時期があるようです。


彼ら金星のマスターは流石にに1000歳近いと言うことで
見た目は当時のアダムスキーと同様な年齢に見えたと
アダムスキーが著書の中で語っていました。


マスターはその存在自体が大切な役目を担っている事から
早々と肉体の老化を感じて転生すると言うわけには
いかないのかもしれませんが、


アダムスキーの話から見て取れる彼らの社会の人間は、
誰もが30代前半程度の風貌を保っているようでした。


おそらくは彼らは老化が始まると転生の時期と認識し
その準備を始めるのだと思います。


繰り返しの転生が当たり前である彼らにとっては
通常時は肉体の機能が活発である事が
彼らの学習や進化にとって有効であるからだと想像しました。


きっと肉体的な機能低下がはっきりと現れた時が
彼らの転生時期なのだと思います。


ところでイエスの語ったとされる


「天の御国では娶る事も嫁ぐこともなく天使のようです」


と言う表現に関してアダムスキーが説明していました。

(xxxxxxxxxxxxxxxxxxxx)


天使達の社会では結婚と言う儀式はないそうです。


男と女はその時の自分の進化に応じて
相手を選択して共に暮らすようになると言います。


驚いたのは、時にはそうして結ばれた二人が
別れる事になる事もあると言います。


ただし、それは地球社会の不和とか性の不一致という理由ではなくて、
どちらかの進化が進みバランスが取れなくなった状態の時に
新たなパートナーを選択することになるような場合があると言う話でした。


勿論別れた男女の間には何の怨恨もありません。


そんな実態が平気なのも
彼らの社会には養育の義務とか子供の養育権などと言った問題が
発生しないからだと思います。


彼らの社会の子供はその幼児期が短いゆえに
気がつくとすぐに地球社会の成人状態です。


しかも元々誰もが記憶を持っての転生ですから
元の魂の記憶が戻りその人間を取り戻すまでの過程だと思いますし、


親の役目にしても、他の人間が新しい肉体を持って再び進化するための
短い期間の誘導役である事になります。


イエスキリストの言葉をそのまま説明した事にはなりませんが
少なくとも私達が天国と呼んでいる社会の婚姻の実態は
そんな内容だと言うことでした。


彼らにとっての婚姻は、自分と相手が共に進化しあう過程でもあり
同時に創造物の作り上げた法則により
男と女が引き寄せられる自然の摂理でもあるのだと思います。


ついでに触れておけばおそらくはイエスは
自分の立場を想定してその言葉を語っていた可能性があります。


おそらくはスペースブラザーズは
他の一般の惑星の人間の様に結婚をしないのではないでしょうか。


娶る事も嫁ぐこともなく天使達の様。。


地球社会の人間達は肉体を持った”天使達”を目撃していたのでしょうし


ここで想定する天使達は幼子に翼を生やした存在ではありません。


つまりは自分の立場を語ったのかもしれません。


そして勿論彼らの社会にも死はあります。


勿論それは肉体の死です。


しかし彼らはそれをこの地球社会における死と同様に
暗い思いをもって見つめる事もありません。


彼らは自分たちの実態が肉体ではなくて魂であることを理解していますし

肉体が魂を表現する仮のフォームであることを理解しているからです。


それは私達が引越しをする感覚で
二丁目の諸星さんが三丁目に生まれ変わった
位の事の様です。


彼らは転生を祝福するとも言います。
死体を弔う習慣もなければ死を悲しむ習慣もないわけです。


彼らは自分達の実態が死なない事を知っていますから
ある意味天使達の世界には死は存在しない事になります。

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アダムスキーの話では金星社会の動物の中には
凶暴な生き物はいないと言うことでした。


地球社会の動物が凶暴なのはそこに暮らしている私達の
影響を受けたのだと言う話でしたし
おそらくは想念絡みの話となってくるのだと想像がつきます。


ただ、肉食動物の存在に関しては
私の想像で言えば依然存在する可能性は高いと思います。


猫がいればネズミを追っかける可能性はあると言うことです。


この地球社会の自然界がピラミッド方の食物連鎖を
予定しているらしい事を想像しても
それはある意味自然の摂理だからです。


特定の生物を他の生物が捕食して数が安定するような摂理も
この社会では存在している事を私たちも知っています。


それだって創造主の法における調和の一環のはずです。


そのバランスが壊れると、
天敵のいな居場所で特定の生物が増殖しては暴れだす。。


日本の中でも天敵のいない環境での外来生物が
(アライグマ)
増殖しては家に住み着くという話は有名です。


ただアダムスキーの言葉では凶暴な
(例えればトラ・ライオンでも人間には懐くのかも知れません)
動物がいないと言う表現でしたし


その詳細は不明と言うことにしておきます。


私達は殺生を嫌いますが現実には何かを食べねば
生きることは出来ません。


そしてこの三次元の現象には
高い意識のものから低い意識のものまで存在していると言うのが
生命の科学でのアダムスキーの説明でもあります。


肉食動物が草食動物を捕食するのは
その低い意識の現象として認識出来るでしょうし、
それまで含めて私達は三次元の現象を受け止めなければならない


ちなみに肉食動物が草食動物を食べることに関して
それを批判的に見ている人への例え話として
人間がニンジンを丸呑みすると言う話をしてもいました。


私達は生命体のフォームを食せずして肉体を維持することの出来ない
存在なのだと言う事を理解すべきです。


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11453252587.html
自らに最適な戒律を課す VOL2


天使達は菜食を中心の食生活を送っていて、
その食事は栄養面こそが重視されていると言う話でしたが


必要な食材が手に入らない時には肉も食べると言うのが
金星の女性のカルナの説明でした。


アダムスキーは肉食に関しても否定しませんでした。
(肉食の人間の多いアメリカ市民を意識したかもしれませんが)


一方ではブラザーズは動物を捕獲するにしても
不安や恐怖を与えない事が出来ます。


無益な殺生とは違いますし
まして彼らは生命の摂理を知っているからこそ
それを実行出来るのだと思います。


私達は万物に奉仕する事を求められていると同時に
私達は万物の管理者でもありました。


そして万物を使用する事をも私達は認められている。


しかしそこで万物の横柄な支配者であってはいけない。


その辺の兼ね合いを考えてみて欲しいです。
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そして問題は第二の死です。


私達にとっての死は”肉体の死”を意味しています。


しかしキリスト教では審判の後に第二の死が存在するとされています。


これは私達であれば”魂の消滅”として理解することが出来ます。


私達の本当の死は、
自分の実態であり自分の意識である魂を
失うことだからです。


聖書の中では天国と地獄の概念が使用され、
それが人々に勧善懲悪を勧める動機とされていたようです。


しかし実際には地獄は存在せず、
それは天使達が作り上げた架空のものでしたし、
天国は天空にある他の惑星の事でした。


そこで表現された”ゲヘナの業火”は
当初語られれていた、水星こそが地獄であると言う
概念に基づいていたと言う話も取り上げました。


太陽に近ければ近いほど熱く
そこには人は住めないと信じられていた水星が
地球社会の人間にとっての地獄のイメージだったと言うことです。


しかし実際は水星は熱い惑星ではありませんし
地獄は存在してはいないのです。


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11003292677.html
天国と地獄
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11003294416.html
天国と地獄 後編


ただ私達の常識には存在しない法則があって


創造主の意識からかけ離れて転生を繰り返すと
その魂は消滅してしまう、もしくは個としての意識を
失ってしまうと言う事でした。


創造主の意識からかけ離れたものは
長く存在し続けることが出来ないのは人間も文明も一緒でした。


その時に創造主の意識から乖離した魂が
消滅する事が私達にとっての本当の死なのだと思います。


私達の社会は煉獄と言う言葉で
天国へのセカンドチャンスを説明しているようです。


しかし現実にはそのセカンドチャンスが実行されている場所は
地球社会の中での記憶を失っての転生です。


私達にとっての実際の地獄も煉獄も
この地球社会の中での記憶を失っての転生だと
いう話になってくると思います。


勿論この社会の中には天国へ転生間近な人間もいれば
魂の消滅間近な人間もいる事になります。


私達の暮らしているこの社会は
そんな色んな段階の魂が同時に存在している場所であると
説明する事も出来ます。


そして燃えさかる火の地獄など
人格神達に知識として与えられた後に
私達が想像を膨らませてしまった空想の産物だと言うことです。


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11269525578.html
続・宇宙の法則
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11324048053.html
続・宇宙の法則 VOL2 輪廻と転生の法則

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582 :サロメ☆ボウディア ◆IImpEahg5A :2013/06/27(木) 02:13:31.02
>>577
あなたがクリスチャンになれば理解できます^^

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人間が生まれ 年老いることも本来はなかったことです

ですから人祖の堕落以前にも
来るべき神の御国でも

生老病死はなくなります

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583 :神も仏も名無しさん:2013/06/27(木) 02:14:19.90
>>580
生老病死の存在しないエキゾチック・シイング
見つけてから偉そうなこといってくださいね^^
生まれたからには死ぬ。
これが地球のルールですから。
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キリスト教社会で残念に思うのは
元々がユダヤ教の延長としての習慣が強く残っているために
形式的なことを重視する傾向です。


それの最たるものは洗礼です。


パプテスマのヨハネは
水によるバプテスマを実行していましたが、


イエスキリストは精霊によるバプテスマをするのだと
表現されている箇所がありました。


この洗礼と言う行為は
私はある種の”きっかけ”に過ぎないと思います。


水による洗礼を受けることで
自分は今日からクリスチャンとして生きるのだと自覚して


それまでの自分の生き方を反省し
自分の罪を悔い改めるきっかけにしてそこから進化を始める機会とする。


私達はそのように理解すべきで、
洗礼を受けてクリスチャンとなった時に


自分はイエスにあるものとなったから
救われるのだと言う話にはなりません。


洗礼はあくまで形式であり
それ自体が人間を進化させるものでは有り得ないからです。


一方、更に進んだ聖霊に拠るバプテスマは、
そのまま私達が魂の意識を感じる体験を通じて
創造主の意識を感じる”きっかけ”となるものだと認識できます。


こちらの方が実質的な生まれ変わりのきっかけと
成り易いであろうことは想像が付きます。


一種の啓示体験だからです。


勿論この社会の人間の誰もがそれを体験できるものではなくて
そのために天使達は12使徒に想念波や何らかの科学的な介入で
彼らにテレパシーを感じさせたのだと理解しています。


そしてこれをイエスの”聖霊によるバプテスマ”と呼んだのだと思います。


更に繰り返し説明すれば、
聖書はその全てを文字通り受け止めてはいけないと言うこと。


考えてみれば2000年前の人間の表現と、
私達の表現が全く同じはずはないのですし


それをそのまま受け止めると彼らの”比喩”さえをも
私達は真理として認識する羽目になります。


表現の仕方にしても
”天の軍勢”と表現されると私達はそこに何を想像するのか?


”光る雲”と表現されれば私達は何を連想するか?
と言うことです。


そして自分が今日洗礼を受けてクリスチャンになったからといって
自分は昨日までの自分とは何も変わるものではないと言うことです。


変わるのは意識の持ち方であり
それが進化のきっかけになるかどうかは
本人の意識次第ではないでしょうか。


そしてここでは突っ込みを入れている人間の


「生まれたからには必ず死ぬ」


つまり「形あるものはいつかその形を滅ぼす」


と言う意識が正しいのは言うまでもありません。


日本の中ではキリスト教の信者は少ないと思います。


その多くが神道系や仏教系の宗教となっているからです。


そして日本社会にとってのキリスト教の弱点は
オカルトを信じない日本人の人間に対して
信者がオカルト満載に解説するからだと思います。


私がキリスト教会を訪ねながら
バプテストを受ける寸前にそこから去ったのは


私が神父さんに聖書の疑問を投げかけた時に


「イエスキリストが再臨する時に
今まで死んだ全ての人間が生き返り
そこで最後の審判が始まる」とか


「一瞬のうちにクリスチャン達が空中携挙される。」


という説明を受けたからでした。


アダムスキーがキリスト教徒に対して冗談で語っていたのですが


「今まで生まれていた人間の全てが蘇ったら
土(元素)が足りなくなってしまう」


と言う話にもなります。


つまりはキリスト教は聖書の多くの現象を
神の奇跡として受け止めているために、


今後もその奇跡が聖書に書かれている言葉のとおり
そっくりそのままこの社会に起きるのだと
信じている節があるのです。


しかし聖書の記述はその全ては奇跡ではなくて
実は科学力をも駆使した現実であったと理解すれば
その説明も変わってくるはずです。


日本でもイエスの使徒が増えるかもしれません。


ただ、私にしてみれば
”失われたイスラエルの家の羊”時代に
天使達に与えられた教えが神道で


イエスの先輩に当たる人間が
インドで教えたのが仏教で


そしてイエスの教えがキリスト教ですから


それらの元々の正しい教えを実質で学んでくれれば
全てはいくつく先は同じだと思うのですが、


この社会の人間は区別と分割がすきなのですよね。


天使達がこの社会に齎した宗教の共通点は
人間のあるべき生き方、道徳を語ったのですから
本当ならたどり着く先は同じだと思います。


どの経路を登っても頂上は一緒だと言うことです。


兄弟姉妹と理解者は生命の科学以外には
どんな教えを参考に宇宙の法則を学んでいるのでしょうね。


私は兄弟姉妹が
最終的には自分自身に学ぶことになると想像しています。


外からの著書による知識ではなくて
創造主からの知恵や知識を感じることになると言うことです。


【貴方に無限なる力の祝福がありますように】

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P.S.

きっと進化の進んでいる兄弟姉妹と理解者は
日々思考するのではなくて感じているのだと想像していています



http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11488909563.html
テレパシーと想念(幽霊は死んだ)前編 
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11488940601.html
テレパシーと想念(幽霊は死んだ)後編
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11489739555.html
波動と周波数 (幽霊は死んだVOL2)
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11431767436.html
続・宇宙の法則 VOL12 テレパシー
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11490838430.html
テレパシー (真理への近道)
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11326078801.html
自らに最適な戒律を課す


記事はこの下にあります


掲示板ではこんな書き込みもありました。


744 :名無しさんの主張:2013/06/26(水) 12:35:28.03 ID:???
最近諸星ブログ、自身の体の状況を書かなくなったな良いこった

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私はツイッターで被害を暴れていたので
ブログにそれをコメントする事を忘れていたようです。


被害は相変わらず、と言うよりも更に強化の気配があります。


電圧が上がっているのだと想像しています。


今日も夜中から吐き気を誘導され
その後は寝不足でツイッターで暴れ
午前中にもそれをやられました。


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659 :名無しさんの主張:2013/06/25(火) 19:44:56.22 ID:3LH8Pvfe
被害者加害者を言葉遊びの様にすり替えて罪をなすりつけられる精神。

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これをやっている人間が私への主犯格の人間だと思います。

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746 :名無しさんの主張:2013/06/26(水) 12:49:23.39 ID:???
ホント川さんは悪い奴ですね

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川さんではそれが誰かは判りません。


そしてこんな書き込みをそれと併せれば。。


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515 :名無しさんの主張:2013/06/03(月) 06:53:25.17 ID:???
古川口
一日中書き込むのはチビ狩りに怯えている証拠」
新潟死「怖くて今週は外にでれません」

古川口「いつもだろw」新潟死「お前もだろ!」笑

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古川という名と川口と言う名が重なって出てきます。


そしてこんな書き込み

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287 :名無しさんの主張:2013/05/31(金) 20:08:30.81 ID:DiH6eAqg
おい、末端。
川口英男はキッチリ狩っておけ。
楽しみながらやれよ!

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私は古川正樹です。


川口ではありません。


しかし私と川口を同一人物であるかのように受け止めると
其の攻撃?は私へと向かう事にもなります。


つまり加害者同士の応酬に
私が巻き込まれる形になるわけです。


甚振られるばかりの立場の人間が
気が付くと加害者扱いされては余計に叩かれている。


そんな実態が実現している可能性もあります。


そして私自体を加害者であるように仕立て上げている書き込み。


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92 :名無しさんの主張:2013/05/27(月) 21:33:09.58 ID:???
なんか新潟のバカさ
尿に日本呪詛し掛けて失敗し
呪詛返し逃れの為に福島に逃げようとしてたらしい。


水口とそのお仲間のカルト兵(桑原、川口、古川の3名)に
潜伏先を知られてしまった為に
福島(復興作業員募集だとか)行き中止なんだと。


つーか普通に不採用らしいけどね。
小さすぎてひ弱なデブは使えねえとか
採用担当が笑ってた。w

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私がカルト兵とされている人間と一緒に取り上げられていて
其の仲間である人間であるかのように誘導され
加害者扱いされているのだと思います。


私は最近は掲示板に書き込みしていませんし
少し以前には書き込みしようとすると
規制されて工作員に反撃できなかった事もあります。


このコメントの載っているスレッドでです。


汚い人間達は裏で嘘の情報を流した上に
ネットでも誤解されるような内容を書き込むことで
私という組織的犯罪の被害者を加害者と入れ替えようとしているのだと思います。


このヤタガラスの人間だという話も出ていた人間が
川口と言う人間です。


一時は曹洞宗がヤタガラスであるという噂を
ネットで流していた人間達がいましたし


其の曹洞宗の家に生まれたと言う事で
全く無関係の私をヤタガラスの人間扱いしている事も
想像が付きます。


と言うよりも以前は現にそれをやられました。


いつの間にか私がヤタガラスの人間にされていたのです。


そしてこの人間達の狙いは自殺強要だと想像しています。


もしくは洗脳や脳壊して自分達の罪を一切無に帰すつもりかもしれませんが
他の被害者の多くもおそらくは
似たような目に遭っているのだと想像しています。


とりわけ自分の過去に汚点があるような人間や
今現在も素行の悪い人間、言動に問題あるように誘導されている被害者は
印象操作含めて警戒してください。


ハイテク兵器を持った勘違いの善人や特権階級の人間達に
ぼこぼこにされる可能性があります。


彼らの中には、先入観と目に見えて耳に聞こえる事だけを
大前提に他人を裁く人間達がいます。


被害者がぼろくそに言われている事は
被害者であれば誰もが気が付いているかと思います。


それを情報として工作員達はやってくるはずです。


そして脳に攻撃を受けて苛付いて暴れようが、
それは工作員達にとっては自ら体験できないものですし
其の人間の性格であるとされると思いますし


其の上で彼らは自分達が持っている知識でこちらを裁くと思います。


私が未だ救われているのは
未だまともな神経をした人間が
身近に存在しているからだと考えています。


最近はメンバーチェンジしたらしく
再び被害は激化の傾向にあります。


電圧を高めるためにエアコンの室外機を
新調した人間もいるみたいですし、
其の効果も出ているのかもしれません。


ところで脳への関与で一番つらいのは
延髄から脳へと入ってきて
脳の中央を刺激で乗っ取られるような状態です。


そして左脳あたりへの刺激と連動して
その後は意識を朦朧とされたり
集中力を落とされる事もありますし、

受けているだけで辛い刺激もあります。


思考の送信は彼らの得意技ですし
こちらが意識を失うと寝ているときでも
こちらの脳をジャックした状態で色んな介入が可能だと思います。


寝入りには他人の思考に反応して
こちらが思考する事もあります。


先日は自分ではない思考を自分の意識で捕らえるような事が
数回ありました。


全く他人の意識だと思いますが私がテレパシーのように受け止めているのか
それとも私の思考にかぶせて意識を乗っ取られたような状態なのかは不明です。


その他には音声送信ではないかと思うのですが
自分の声に聞こえるものが脳内に響いた事もありますし


女性らしい声での問いかけもありました。


それらの全てが悪意ではないです。


気のせいか励まされたように感じたものもありました。


ただ、本人は悪意に警戒してもいます。


ハイテクでの脳への関与はここまで来ている。。

そんな事を意識せざるを得ないそんな状態が続いています。


自殺未遂の手首の傷は驚異的な回復を見せています。


ハイテクを良い使用の仕方をすればこんな事もできる。


高周波治療だと思いますが
一時はどうなるのだろうと思ってみていたバックリ開いた其の傷は
今では蚯蚓腫れ程度のものとなりつつあります。


見た目にも小さくなっていますし
今では直接触れなければ痛みもありません。


こちらに関しては感謝したいのですが
一方では証拠隠蔽を疑ってしまうのが
この被害の影響がこびりついている私の現状です。


最近の私の脳の状態を一番ましなときで表現すれば


手袋をした状態で何かをしている手の感覚
と表現できるかと思います。


感覚が鈍く常に違和感を感じていると言う事です。



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今日は憤りの意識が最高潮なので文調が荒くなりました。


兄弟姉妹と理解者は私を反面教師としながらも、
できれば私のおかれている立場を斟酌してやって
この記事を読んでください。


内容は勿論知っておいて頂きたいものですし
彼らの裏の実態と比較しても当たらずとも遠からず。


ただ、私の記事を嘘のように印象付けるためにも
ユダヤの傀儡は奮闘していると思います。


生産的な事や創造的な事ができず
破壊と妨害を繰り返すのがこの人間達の特徴だと思います。


後は他人の作り上げた思想もそっくり真似して
それに付け足して自分達風にアレンジするのも得意の様です。


それから私の兄弟姉妹と理解者はしっかりと
自分の魂にしがみついてください。


そろそろ地球の法則・サタンの会派の暴走が始まる
可能性があるからです。


恐怖路線の人間達が暴れるのを
友愛路線の人間達がどうするのかが見ものです。


私には恐怖路線がそのままそっくり生き延びて
友愛路線を飲み込みそうに見えます。


闇政府の傀儡達は自分達のハイテクを使用した地殻変動や
災害までも自分達の責任を認めず、
それを神(天使)の所業であると証しては愚か者を騙しているようです。


この社会は愚か者と悪魔と勘違い善人と
彼らにとって無害な人間が長生きする社会だと思います。


そして権力に屈する臆病者も長生きするかもしれません。


肉体を生きながらさせる事を目的としている
悪魔の傀儡達に悪影響を受けないで、


兄弟姉妹と理解者は
しっかりとこの社会からの卒業を目指して欲しいと思います。


聖書のイエスキリストの言っていた


「体を殺すものを恐れないで
魂を斬る者こそを恐れろ」


という言葉の意味が
身にしみて感じるような日々となって行きます。


きっと多くの人間が恐怖に負けて、
肉体を殺す事の出来るものに屈して其の心を売る事になるのでしょう。


黙示録が人工的なものであっても、そこで起こる人間の意識の変化は
聖書のイエスやパウロが語っていた内容通りだと思います。


パウロの言葉を引用すれば、


その時人々は、自分を愛するもの、金を愛するもの、
大言壮語するもの、不遜な者、神を汚す者、両親に従わない者、
感謝する事を知らない者、穢れた者になり、


情け知らずの者、和解をしない者、そしる者、節制のないもの、
粗暴な者、向こう見ずな者、慢心する者
神よりも快楽を愛するものになり


見えるところは敬虔であっても
其の実を否定するものとなるからです。


そしてこれは冷静な人間がこの社会の中の
人間に対して起きている変貌そのものであることを
認識できるかと思います。


人間の心が荒廃していくのです。


そして極めつけは


「見えるところは敬虔であっても
其の実を否定するものとなる」


と言う傾向です。


つまり上辺や見かけや、体裁、形式に拘り、
実質を重視できない意識を持つ人間へと変貌していくと言う事です。


これは思想含めて私達の社会の中で
大勢の人間が今現在置かれている状態に他ならないと思います。


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音声送信か人工テレパシーによる”偽のお告げ”を受けて
誤った価値観を植えつけられ


自分が”救われる人間だ”と信じている愚か者の
掲示板での書き込みを紹介します。


そしてこれこそが地球の法則の切り札の可能性の高い
サヴァリンインテグラルに繋がって行く価値観だと思います。


私達はどこまで愚かになっていくのか?


自分の脳で思考する事が出来ない。


物事の真否を認識する事が出来ない。


魂を感じることも出来ず本当の創造主の存在を
認識する事も出来ない。


戯言を信じ、嘘を真理と置き換えて、


似たようなものが並べられると
その中から真理を見つける事もできない。


今この社会を崩壊しようとしているのは
地球社会の作り上げたハイテク兵器、


そして元々が宇宙空間に存在している、


「創造主の意識からかけ離れた存在は
長く存在し続けることができない」


と言う法則です。


つまりはこの社会が壊れたとすれば
それを壊したのはこの地球社会に住んでいる人間だという事。


自分達で人工災害をも起こし人々の心を荒らしては
悪しき想念を巻き散らかせているくせに


それをも宇宙人のせいにすることで自分達の悪行を正当化する
サタンの会派と、それに踊らされている基地外が支配する世界。


”集団ストーカー”ハイテクマインドコントロール”洗脳行為”
でこの社会の多くの人間の道徳心を奪い続け


更にはこの社会の中の道徳的な人間を壊し殺し続けて
その上でエゴの想念を大量に吐き散らかして、


一方では自分達を暴れさせている権力者達の実態を理解できず、
影で人工黙示録を実現しようとしているサタンの会派の実態を認識できず、


無自覚でそれに協力し続けていながら、
この世が危なくなると因果応報であるのに
それをも他人の所為にしょうとしているサタンの会派のボス達に


まんまと騙されてそれを信じて
更に暴走を重ねる学習力のない人間達。


学び進化できない人間達が、
この社会を実質的な危機に追いやってきたのに、


そして闇政府の予定していた暴走行為を止めていたのが
多くのユダヤ有識者と人工地震とHAARPの危険性を
指摘していた人間達なのに、


それをも理解できず、この社会のユダヤの敵を
つぶし続けてきた,悪魔の片棒を担ぐ人間達。


悪魔のそのとき限りのうまい嘘に繰り返し騙されて、
何度騙されても全く学習できない人間達がいるのですから


今後もユダヤの予定通りの社会が
この世には実現される事になるのでしょう。


それが新世界秩序でも、
ポールシフト後の新しい世界であってもです。


144000人の評議会とやらが”新世界秩序の支配者”となるのか
それとも地殻変動後の”新しい地球の創造主”になるのかは
彼らに聞いてください。


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540 :本当にあった怖い名無し:2013/06/25(火) 08:08:11.57
地球人は宇宙人の創造物。
人類に戒律を与えて宇宙からその成長を監視している。
終末期に戒律破りの堕落した悪の人類は一掃され、善良な人類のみ生き残る。
常識。

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これがサタンに踊らされた勘違いエリートの常識だと言うことです。


”善良な人類”とは一体どんな人間の事を言うのでしょうね。


この人間の常識に拠れば地球人を作り上げたのは宇宙人で、
それが地球に戒律を与えてそれを監視しているそうで、
しかも終末には善良な人類のみが神の庇護の元、生き残るそうです。


おそらくは彼らの神は”高次元宇宙人のアナンヌキ”でしょうし


彼らは其のアナンヌキが地球人”シッチン”の作り上げた
架空の宇宙人である事も知らないのだと思います。


私は今まで地震や災害が、善人と悪人を選んで
被災をもたらす事ができる事を知りませんでした。


この理屈では災害で死んで行った人間や
これから災害に巻き込まれて死ぬ人間は
皆悪い人間だと言う事になります。


この人間は余程おめでたい頭をしているのでしょう。


勘違いした人間の思い込みはここまで凄いのです。


そしてこんな人間達が自称エリートと称しては
ユダヤの傀儡の先頭に立ってこの社会の世直しでもしている
つもりではないでしょうか。


この価値観がそっくりそのまま
私が紹介したサヴァリン・インテグラルに繋がる事を
賢明な方は理解出来たかと思います。


この誤った真理思想による人間コントロールの恐ろしさは
洗脳やカルトといわれる宗教をも超えるかもしれません。


この世の支配者はあらゆる方法で人間を動かしている事に
気が付くかと思います。


イエスが「この世の神」と表現していた神の信奉者達は
ここまで狡猾なのだと言う事。


そしてそれをやっているのは全てが闇政府傀儡や
其の意識に汚染された人間達。。


例えば傀儡を大きく二派に分けて一方を本能のまま暴走させて、
もう一方を正義と信じませて暴走させる。


これが友愛路線と恐怖路線に拠る
新世界秩序の実現のための手法だと思います。


普通の人間はその中に巻き込まれて一番大変な思いをするのです。


ユダヤ傀儡が作りあげた宗教、
ユダヤ教徒のタルムード意識、
ユダヤが恐怖、欲、本能を暴走させた人間、


そして今度は選ばれたと勘違いしては
自尊心を満足させている愚かな人間達、


そんな人間達の有志の集合体が
今この社会を四方八方から包み込んでいるのだと思います。


この世が悪くなるのは当たり前なのです。


今の策略の流れを見ると
闇政府傀儡は一方は破壊と恐怖の使者となり、
一方はこの社会のエリート階級となり、
更にもう一方は創造主にでもなるつもりのようです。


一体いくつの価値観によって
動かされている人間達がいるのか不明なのです。

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542 :本当にあった怖い名無し:2013/06/25(火) 08:40:58.51
昆虫やエイリアンより
人間の見栄っ張りで、思い込みの激しいアタマの悪さのほうが
よっぽど怖いわ

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548 :本当にあった怖い名無し:2013/06/25(火) 13:07:32.44
>>545 >>542
例えばアニ豚ニートの世間知らずの癖に押し付けがましく上から目線とか
腐るほど例はあるよねw

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550 :本当にあった怖い名無し:2013/06/25(火) 13:46:34.89
>>548
>>542
世間知らずってみんなそうじゃね
おまえは何を知ってるの?
経済政治商品値段ブランド流行とか全部わかるのかってww


偉そうにしてるのはおまえも同類じゃんww
ただたんにうらやましいだけだろうなこういうやつ

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口は悪いですが542の言っている通りだと思います。


私は存在しないエイリアンや幽霊などよりも

人間がバイオテクノジーで作り上げた化け物や
暴走して狂気に捕らわれた人間のほうが遥かに脅威だと思います。


550で他人を”世間知らず”と言っている人間は
おそらくは裏の社会の常識としてのサヴァリンインテグラルでも与えられて


自分がこの社会の全てを理解したつもりにでもなって
いるのではないでしょうか。


それが偽の知識だと知ることなく、
知恵を持たないからこそそんな嘘にも騙される事になります。


健常者が厳しい言葉でそんな勘違い人間を指摘してますが
それに対して”選ばれた”と自称している人間の同類が
”単に羨ましいだけ”だと語っています。


存在しない”特権”など健常者は羨ましいなどとは思いませんが、


闇政府に騙されやすい人間達は
全て自分の視線と価値観で他人の言葉をも解釈するので


一般人が”おかしい”と指摘しても
それが”羨み”に感じるのだと想像も出来ます。


道徳や常識を当初からずれているがゆえに、
元々の知識が少ないがために、真理と嘘を見抜く能力も持たず


誤った価値観をそのまま受け入れ
自分を選ばれた人間だと勘違いしてそれに疑問を持つ事もない。


この社会の中の自称エリート達はこんな意識をしているのです。


プライドをくすぐられ
「貴方は選ばれた人間です。貴方は優秀です」


と言われれば、
自分の能力や人間性をも省みずそれを本当だと信じこむ。


ここでの彼らは自尊心をくすぐられ
ユダヤに騙された人間だと想像できます。


そして困った事に彼らは学歴を重視しては
序列を作り上げている気配なので


学歴偏重社会を生きている私達には
受け入れやすいシステムだと言う弊害もあるのだと思います。


マズローの欲求段階説の中では、自分の社会的地位に欲を持つことは
本能的レベルの欲よりは遥かに高いものとされていますが


自尊心に基づく名誉欲も所詮は欲であり、心の価値観に従い
心を心地良くしているだけの事に違いはないのです。


以前はこの社会の中も常識も道徳も持っていた人間が多かったゆえに
こんな騙されやすい人間が社会の中で力を持つ事もなかったわけですが


思考がまともな人間がどんどんと消されていくに連れて、
人間の常識や道徳レベルまで壊されるに至っているようで


今ではこの程度の認識力しかない人間が
この社会を動かしているのだと思います。


一方では子供の頃からの受験勉強漬けの日々が
私達が学校の教科書に書かれている事以外の
知識を得る機会を奪ったのだと認識できます。


学校の教科書が、闇政府の意図により
国家に属する人間の価値観を統一させるために与えられている事を想定すれば


それがゴイムに与える予定であるユダヤ常識と言われるものを
踏襲している事を想像すれば、


それの検定試験とも言える学歴で優秀とされる事は
実は如何にユダヤ洗脳に染まったかと言う尺度を
示しているような物でもあります。


そして本当の賢者は高学歴であっても
おそらくは一方では多くの雑学をも持っていて
物事の価値観を測定する尺度は幅広いと想像しています。


そんな人間達は真理を目にする機会があれば覚醒するのです。


しかし雑学や道徳含めてあらゆる知識の取得する時間を
そっくりそのまま学校の教科書の理解につぎ込んでしまった人間は


いくら学歴優秀でも、ユダヤ知識以外の雑学に乏しく
容易に彼らに騙される事になると思います。


考えようでは学歴偏重社会では
ユダヤ闇政府のおあつらえ向きの人間が
出来上がる事になります。


実は子供の頃からの学校教育重視の社会が
価値観の偏った人間の大量生産に役立っている事も
私達は理解すべきなのです。


昔は学歴重視と言っても
全てを犠牲にして勉強に励む人間は少なかったはずです。


オカルト雑誌を読む人間もいれば音楽や美術にはまる人間もいて
いろんな趣味や実益に励む人間更には漫画や読書にふける人間もいました。


そんな行為は親にとっては無駄に見えても
実は私達の幅広い価値観を生み出すきっかけでもあり

そこで培った価値観はそのまま真理の認識にまで役立つ事になった。


しかし学歴重視の社会の中で
高学歴=人間の価値という意識が蔓延し


私達は他の能力を意識できなくされているのだと思います。


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552 :本当にあった怖い名無し:2013/06/25(火) 16:17:35.84
>>548
何千年も人類を見守っている神から与えられた戒律を全く守らない
もうすぐ一掃される予定の堕落者達が作った世の中から
距離を置いているのを世間知らずと言われても…。
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神が一体この社会にどんな戒律を与えたのか?


私達の知っている戒律は宇宙の法則全般です。


そこには選民意識や自尊心や不平等意識はありません。


神の戒律を理解しているのであれば
其の神の一番の想いが、全ての人間の進化である事も理解できるはずです。


イエスキリストが言っていた
「父の想いは永遠の命」と言う表現は
まさにそれを示した言葉だと思います。


しかし”誤った神”=”地球の神”は
特定の人間に権利や名誉を与えてそれを救済するのです。


そんな誤った神を神と信じているからこそ
選ばれた人間と選ばれない人間が出てくる事になる。


”救い”は神が選択するのではなくて
自分が選択するものだと言う事をこの人間は理解してはいないのです。


同様に救世主がやってくれば自分に救いや永遠の命を
与えてくれると思っている人間もいるかもしれません。


神と私達の関係は一対一のものであって、
第三者が救済を与えたり永遠の命を与えたり
出来るものではないのです。


天使達がもしもこの社会に再び舞い降りたとしても
彼らが与えてくれるのは永遠の命ではなくて
そこに進むための”大きなきっかけ”に過ぎません。


それを実行し進化に進むのは自分自身の意識次第なのです。


人工黙示録を引き起こし、
ポールシフトを呼び込もうとしている今のこの社会を作り上げたのは
このような勘違いエリートやその他の傀儡とその上の人間達です。


この社会が壊れるとすれば其の原因は、


権力者達が天使達の警告を聞かず、
”誰もが心を入れ替えて暮らす社会を作る”という選択をせず、


集団ストーカー行為ハイテク混乱ネットワークをこの世に意図的に蔓延させ、
この社会の人間の良識と常識と道徳を更に奪って
この社会の波動を以前にも増して下げた事に由来するはずです。


結果から見れば、この書き込みをしたサタンの会派のエリートは
自分達が手を下してこの社会の道徳を壊しておいて


今度はそれを距離を持って眺めていると言うのですから
神経を疑いたくもなります。

彼らが自分達に罪の意識など感じないのは
それぞれが特定の一部を分担して実行しているからかもしれません。


誰もが其の全体像を認識できていないからだと言う事です。


悪意の想念を巻き散らかし、善良な人間達をも巻きこんで
人間淘汰・洗脳システムを作り上げ、
それをもって社会全体の道徳と人間の波動を落とし続けてきた人間達。


それが神に選ばれた人間だと名乗るのですから奇妙な話です。

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555 :本当にあった怖い名無し:2013/06/25(火) 17:10:52.47
>>540
その世界観での貴方の立ち位置が気になる
あなたはその善良な一人なの?


疑わずに信じ込むことは善なのですか?

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ここではまともな意識を持った人間が
自称”選民”に疑問を投げかけています。


元々この社会はこのような人間で溢れていたのが
闇政府が壊す以前の人間社会だと思います。


しかし今ではこんな意識を持った人間は
ほんの一握りしか残ってはいません。


それ以前に多くの人間がこの社会の危機など知らずに
今日もTVを眺めては平和な幻想の中に暮らしているのです。

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567 :本当にあった怖い名無し:2013/06/25(火) 21:40:26.11
ヤハウェ(宇宙人)のプラズマ兵器で滅ぼされた堕落した町の話。


http://www.nunochu.com/bible/01_genesis/gen26.html
聖書が罪としているのは、結婚外の肉欲的な交わりです。
これは異性間か同性間かの区別なく、姦淫の罪になります。


ソドムが裁かれたのは、同性愛のためではなく欲望優先の考え方、
そのために本来は旅人を保護する義務がありながら
危害を加えようとしたこと、


思慮分別を期待される老人まで含めて町ぐるみで加担したことなどなどなどなどのためです。

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闇政府の人間がソドムを滅ぼしたのはヤハウェだというのであれば
それを引き起こしたのは旧約聖書の人格神の一派なのかもしれません。


旧約聖書の神を創造主として演じた天使達と
妬みと嫉妬の恐怖の神を表現した後続の民。


ソドムの滅んだのが本当にハイテク兵器であったとすれば
それを実行したのは後続の民の中の人間
おそらくはサタンと呼ばれた人間達の一派でしょう。


そしてこの社会は、そのサタンの会派と言われた
パリサイ派長老会サンヘドリンの価値観を受け継いだ人間達が
今再び日本を中心に人工的な災害をもたらそうと狙っているわけです。


彼らの目的は人工的に黙示録を
再現して見せる事である可能性が高いと思います。


日本列島におき続けている日々無数の無感地震を
眺めて見れば良いのです。


私はそれを自然発生地震であるとは認識していません。


2000年前に、イエスに”サタンの会派”と呼ばれた
ユダヤ教パリサイ派長老会サンヘドリンに従うサタンの傀儡達


もしくはそれに騙され踊らされている愚かな人達が、
それを実行しているのだと思います。


こちらを実行しているのが、
ユダヤ教徒なのか悪魔教徒なのか、フリーメーソンなのか
それともユダヤ傀儡クリスチャンなのかは不明です。


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569 :本当にあった怖い名無し:2013/06/25(火) 22:02:07.52
>>568
>合格ってどういうことですか?

合格は合格です。数年前、神(天使?)に正しき人と認められて携挙を宣告されました。
ちなみに私は当時どの宗教を信じていたわけではなく、調べて初めて携挙の意味を知りました。
現在は常時チャネリングで宇宙人と繋がっています。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

私達が認識する事になる神は四次元の意識であり
創造主の残留思念です。


特定の人間に「貴方を救います」などと啓示を与える事はありえません。


一方天使達は、救う時は全ての人間を、
見捨てる時も全ての人間を同様に扱うはずです。


それは覚醒者であろうがサタンの会派の人間であろうが立場は同じです。


彼らの前には誰もが同じ神の分身だからです。


まして彼らは肉体の携挙を救いとは位置づけてはいないはずです。


私達は魂が救われてこそ
進化の伴った転生を果たす事になるからです。


私達にとっての救いは肉体の救いではないと言う事です。


だからこそイエスキリストは十字架を背負って
自分について来なさいとも語りました。


つまりはこの人間達に語りかけた”神”や”天使”は
音声送信を使用して人間を騙している闇政府の人間だと言うことです。


そして、この人間は常時チャネリングで宇宙人と繋がっていると言っています。


ここからも、それがハイテクを使用した
電磁波人工テレパシーネットワークである事が理解できるはずです。


この人間は地球の闇政府の人間達が作り上げた
人工四次元、人口アカシックレコードとしての偽の創造主からの誤った価値観を
脳機能を通じて24時間送り続けられている事になります。


当然其の効果は絶大で其の状態はもはや洗脳と同じだと想像できます。


ところで、せっかくオカルトを排除しながらも
オカルトに混ぜられた真理まで排除してしまっている
残念な人間の書き込みもありました。

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543 :本当にあった怖い名無し:2013/06/25(火) 09:09:28.36


バビロニアタルムード人の流してる、火星詐欺、宇宙人詐欺、終末論詐欺は
まともに取り合わなくてよろしいかと。
ほんとはもっと大騒ぎになる予定だったけど、
3S政策の愚民化の副作用が効いてて野球しか興味ない人は宇宙人とかどうでもいいし、
メディアに人が思いのほか集まらないんだろうw


次は、本名バリーソエトロことオバマの反キリストごっこから~の救世主詐欺を
やるのかどうかってとこではないかね。

神がお怒りでも宇宙人がいてもなんでもいいから、
恐慌詐欺も戦争詐欺も諦めてシリアの転覆も諦めて早く借金返済してくれと。

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バビロニア・タルムードと言うのはアメリカやユダヤを指して
語っているのだと想像できます。


現実論に特化しすぎてオカルトの中に入り込んだ
真理をも理解できなくなっているのが残念です。


得てして独立党のような組織の信者に
こんな人間が多いのではないかと想像してもいます。


宇宙空間に関する興味を全て否定しては
この地球社会の内部にばかり
視線を向けさせるような思考だからです。


おそらく意識するのは現象として見えやすい事象ばかりだと思います。


そしてそんな人間も自分が
今まで持っていなかった知識を得ると
それを持って自分が覚醒したと信じ込みます。


火星探索関係を嘘だと揶揄し、
地球には太陽系へと飛び出す技術が存在していないと思わせる。


地球製の宇宙船に乗った人間達は
宇宙空間からやりたい放題できる事になります。


自ら宇宙人に成りすます事も可能ですね。


宇宙人詐欺、
これに関しては種類が多すぎて収集が付きません。


ただ、オカルトとしてそして地球社会の支配者が
人間に人間としての実態を認識させないため


そして他の惑星の人間達が本当の天国のような
暮らしをしている事を認識させないために


私達の意識を地球内部へと向けさせる事
そして宇宙からの訪問者を脅威と思わせる事に
役立っていると思います。


終末論詐欺。


本当の危機であるポールシフトの可能性を隠蔽するためにも

人工災害が役立っているともいえます。


私達は人工災害は認識できても
それを操っている一部の人間の狂気を理解する事が出来ませんし
其の人間達が大きな秘密を隠しているとも想像出来ません。


しかし私達はこの社会の中の情報から正しい事と正しくない事を選別して
常に社会情勢に冷静な判断を下す事が求められていると思います。


本来であれば今私達がすべき事は
人工黙示録の開始を狙っている人間達の嘘を暴いて、
それを牽制し阻止する事だと思いますが


この社会の中のユダヤの傀儡は
それぞれが独自の価値観を持っていて
恐怖と不安によってユダヤの嘘に騙されているので


それを阻む行為さえ妨害される事になります。


人工地震の存在さえ信じる事が出来ず
それを主張する人間を叩く一派がいます。


人工地震を信じる事が出来ても
其の使用の本当の目的を理解できず


自分達が彼らの言いなりになれば地震による災害は
こないと思い込んでいる愚か者もいます。


そして人工地震という災害を引き起こしている人間達の
悪徳を認めず、それを責め立てるのではなくて


其の人間達の意にそぐわない言動をしている人間達を
密かに狙い続けている人間達もいます。


もしかしたら人工黙示録が引き起こされた後には
自分達は安全な場所でシェルターにでも入れるとか、
宇宙船での脱出でも約束されているような人間もいると思います。


更には、この世に終末が来るときに
自分達の救世主が来ると信じている人間や


其の時には自分達は永遠の命を手に入れるとか
天国で暮らす事になると信じている人間達もいるようです。


こうなればもう収集は付きません。


多くの人間が思想や価値観や不安や恐怖や欲に動かされて
この社会の状況悪化に無自覚に参加し続けているようなものだからです。


残りの半分の人間達は未だこの社会に何が起きているかに
気が付いてもいません。


もしもこの社会が運良く存続したとしたら其の時には


「ねえ、皆慌てていたけど何かあったの?」


と尋ねてくる事にもなりそうです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ユダヤの新世界秩序は100年以上前に出来上がっていた話であり


プロトコル(シオン長老の議定書)は
19世紀末のスイスのシオニスト会議が其の元となっているはずです。


と言う事はその後の変動や情報は
彼らは其の計画の中には予定として組み込めなかった事になります。


(1932年に始まった太陽の異変、そして天使達が告げたポールシフトの危機)


少なくとも天使達が50年前には、
地球社会のポールシフトの危機を告げていたのですから、


それに関しての彼らの計画変更が
その後為されたであろう事も想像が付くのです。


そして其のときに彼らは地球製宇宙船製造の知識まで
与えられているのですから


彼らがそれを利用しているであろう事も、
策略が大気圏外まで含める事になっている事も想像が付きます。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


Ans.宇宙空間を飛行するときに
彼らはどんな種類のパワーを用いているんでしょうか


アダムスキー もちろん電磁気です。
ただし地球のいわゆる伝統的なパワーによっても、
我々が他の惑星に行くことは可能です。


つまるところ、電気と言っていいと思いますが、
それが供給されればよいわけです。


我々が金星に行って戻ってくるために必要とする燃料は、
我々がいま人工衛星に用いているものよりもずっと少量ですむはずです。


 我々にいま必要なのは、我々が別な惑星と地球を往復するために必要なパワーを
供給する発電機
ーーーほんの少しの燃料で機能する小さな装置―ーー

を宇宙船に積み込むことだけです。


それによって、我々はいますぐにでも他の惑星に行くことができるんです。


 事実、一九五四年の時点で我々はすでに他の惑星に行けたんです。
我々は、すでにその時点でソ連に先駆けて、
それが可能な状態にまで進んでいたんです。


宇宙船は開発されたが
 

というのも、当時私は、サンディエゴ海軍基地のある将官の依頼で、
ある艦船に乗り、宇宙船の試作品作りを手伝っていたんです。


それは長さがニメートルハ○センチほどのものでしたが、
あとで彼らがそれに手を加えたのは、ある壁と壁との間隔を、
私が指摘したI〇センチから一五センチに変えた点だけでした。


少しして彼らはそれが見事に成功したと報告してきました。


ですから、その宇宙船を用いさえすれば、
当時、我々は他の惑星に行けたんです。


でも彼らはそうしませんでした。


完成してほぼ三ヵ月後に、その宇宙船の試作品は廃棄されてしまったんです。


 当時はまだ、アリスーウェルズ夫人がパロマー山にレストランを持っていました。
あのレストランの所有者は私だったという人が多いんですが、
私はあれとは何の関係もありません。彼女がオーナーだったんです。
 (訳注=アリスーウェルズ女史はアダムスキーの助手として最後まで仕えた人)


 まあ、それはともかく、ある日、そのレストランに、
サンディエゴ郡の保安官と一緒に、ある別の海軍将官がやって米ました。


私は彼に、なぜあの試作品は実用化されなかったのかとたずねました。
すると彼は、あとで大きな問題が発生したんだと答えました。


大問題が発生した? 私は考えました。
設計上の問題は克服されたはずだし、材料の調達も全く問題がないはずだ。
だとしたら、その問題とは燃料にからんだことに違いない。


 そこで私は、「石油?」とたずねてみました。


彼は何も言いませんでしたが、私に向けてきた彼の微笑から、
それが正解であることは明らかでした。


 結局、問題は石油だったんです。


なぜならば、我々のジェットエンジンは、
普通の自家用車が二年間に消費する量のガソリンを、
わずか数分間で消費してしまうんです。


 それが問題になったわけです。


ただし、だからといって、彼らを責めるわけにはいきません。


というのも、
地球の経済に対してテーブルを突然ひっくり返すようなことは
到底できないからです。


そんなことをすれば、あらゆる地球人の生活が
脅かされることになります。


変化は段階的になされねばならないんです。


 (訳注=化石燃料を必要としない宇宙船を開発すれば
世界の燃料産業界に大パニックが発生するので開発を中止したの意)

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

この時に宇宙船に圧力をかけたのは
石油業界だと言う事がわかります。


しかし一方ではこの技術は既に開発済みだったのですから
密かに特定の人間達が
独自のエゴのためにそれを使用し続けてきた事も想像が付きます。


地球製の数多くのUFOらしき存在が
其の事を物語ってもいるのです。


アダムスキーは石油産業に好意的な話をして
おまけに冗談をも交えて語っていましたが
それは50年前だったからこそです。


今はそんな冗談など言っていられるような状況ではありませんし
段階的な変化を妨害し続けている人間達がいるのですから
其の変化は一気にもたらす必要もあると思います。


私達の社会は自分の事を理解する事から始めて
宇宙の摂理の基礎を理解する段階まで
一気に正確に推し進める必要もあるのです。


そしてそれが実現できないのであれば
結局は闇政府の予定通りの未来が
この社会を待ち受ける事になるのだと思います。


この社会の支配者様は宇宙空間にまで足を伸ばした事で
今度は宇宙人という名の創造主をも演じるつもりである。


私にはそのようにしか思えませんが
兄弟姉妹はどのように感じたでしょうか。


この社会の中でカタストロフィー(破局)を
破局と認識する事なく済むのは私達の様な
人間だけかもしれません。


人々が肉体に執着し今の生に執着し
一度きりと信じた人生に執着している限り


それが人工津波でも人工地震でも
ポールシフトであってもそれは確実に私達の肉体を
脅かすものですし其の現象は破局と言えます。


しかし宇宙空間での創造と崩壊のローテーションを
進化のための摂理であると認識できれば


そして宇宙空間では常に進化が進んでいる事を

理解できる人間であれば、そんな崩壊も摂理の一環です。


私達には破局はありません。


永遠の進化の過程が存在しているだけです。


【貴方に無限なる力の祝福がありますように】


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
P.S.


そして私達の正しい進化のために
本来誰もが学び理解すべきであるのが宇宙の法則だと言う事を
この社会は学ぶ事が出来るでしょうか。。。


おそらくは旧約聖書・新約聖書の延長として
天使達がアダムスキーを通じて届けてくれた真理。


天使達の監修付きのその教え。


その真理の価値にいち早く気が付いたのは
一部のアダムスキーの理解者と闇政府の権力者ですから
正しい真理が私達誰もに容易には届くわけもないのです。



【大きく育つ】


私達はこの社会の中で、
自分を成長させていると信じてあらゆる工夫を施します。


しかしそれは自分を過大評価したり
美化する事にも繋がっていると思います。


それは時にはファションや化粧のような外見的な装いかもしれませんし
賢さを強調するための知識や知恵による武装かもしれません。


もしかしたら社会的強者であるための
肩書きや会社での役職かもしれません。


外見的な強さを主張するための
装いかもしれません。(昔の不良学生のように)


私達は自らの向上を願い
自分を美化し、大きくし、強くすることを意識する存在です。


ただ、そのような意識は実際に私達を大きく美しくすることに
役立っているとは限らないのだと思います。


例えばブラザーズのマスターは
私達の実態は着飾ること無くてもそれ自体が完璧で
後はそれを表現しさえすれば良いのだと語っていました。


元々が創造主と言うこの世の完全な存在の一部なのですし
私達はその意識が具現化された存在です。


その魂を十分に表現することができれば
それだけでも私達は完全になりうるのです。


それは私達の持っている私達の理想の魅力として
現れることでしょう。


ただ、私達は心を持ってそれを成し遂げることは出来ませんが
私達は心の価値観を作り上げ、それが自分達の魅力だと信じて
それに向かって向上を図っていると思います。


その意識は結局は私達の間違った向上心へと
繋がっているのだと思います。


マスターと同様の事をイエスキリストも語っていたはずです。


「栄華を極めたソロモンでさえ、一輪の野の花ほど
着飾ることはできなかった」
と言う例え話でです。


これは、野に咲いている一輪の花の方が
自分の肉体にあらゆる装飾を施した洋服で着飾っていたソロモンよりも
美しいのだと言う趣旨であり、


それが意味するのは、元々が完全な物でありながら
それを十分に表現することも出来ず、
一方では人の価値観で美しいとされたものを着飾っているソロモンよりも


魂に基づいて創造主の意志をそのまま表現している野の花の方が
限りなく完全に近く美しい存在なのだと言う意味だと思います。


私達は通常心を持って生きています。


だからこそ、その価値基準も心に従う視覚に囚われることになります。


その傾向は、例えば人間の姿を見てその美しさを重視する人は多くても
その中の魂の美しさを重視する人間の少なさにも現れていると思います。


恋愛対象を選んでいる時の自分の意識を考えてみればよいのです。


私達は見かけの美しさ、見掛けの大きな、見かけの強さに惹かれます。


そして同時に私達は自らのそんな価値観に従っては
自分をより美しく装うとしますし、より大きく偉く見せようとします。


さらには自分の強さを強調しても見せるのです。


ただ、私達が一旦それが本当の自分の姿ではないと言う事に気がつけば
そして私達の価値基準が少しばかりずれているらしいと言う事に気がつけば


そのような魅力が本当は自分の中から湧き上がってくるものであることにも
気がつくようになるのです。


この社会に置いて私達の魂は十分に表現されてはいない。。


本当の私達はもっと強くて美しくて大きいのだと思います。


しかしながら心のエゴに囚われて魂の表現経路をつぶしているがために

私達はその魂の全てを表現する事ができなくなっているのです。


その一方では向上心と見栄は私達について回ることにもなります。


そして完全であることを願う私達の実態である魂が
常に私達に影響を与え続けているのだと思います。


イエスがソロモンの例えをしたのはまさにその事だと思います。

ソロモンは権力者で大金持ちでもあったと思います。


宝石をちりばめた素晴らしい装飾で身を飾っていたはずです。


でもそれはその人間の本当の魅力ではないと
イエスは言っていたのだと思います。


しかも私達は、自分の実体に気がついてそれを表現する努力をすれば
もしかしたら自分を今より魅力的に装う事ができるかもしれないのに
その方法をも知ら無いのだと思います。


だから自分の素の姿で満足できず、色んな装飾を施すことになります。


私が兄弟姉妹と理解者に夢見ていただきたい事のひとつはこれです。


私達は地球社会の低い波動に巻き込まれ、心に囚われたために、
自分達の魅力を魂から十分に引き出しては表現できなかったはずです。


それは勿論全ての人間に当てはまるのですが、

この社会を卒業していく予定の人間であれば
次の生は自分が理想としている自分を実現する機会となるかもしれません。


兄弟姉妹や理解者は価値観のおかしさや置かれた境遇などのために、
今はこの社会の中で苦しみもがいているかもしれませんが、


転生した暁にはそんな自分と出会える事を夢見て
この社会の今の体験を続けていって欲しいと思います。


【貴方に無限なる力の祝福がありますように】

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P.S.


進化するに当たっての動機、
それは魂の創造主の想いによるものであることが前提でも
私達はしっかり心の価値観をも持って生きています。


この過酷な環境の中で心を暴走しないように
勤めることは大切ですが


時には心を持って楽しみや夢を自分に対する報酬としても
良いと思ってこんな記事を書いてみました。


夢はありませんが、楽しみにはなるかと思います。


私達は自分の思うとおりの者となる
その事を体験する事になるかもしれません。


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今日は被害者が一番興味ありそうな話題を
私が見て欲しいと紹介している映画の内容から取り上げてみます。


兄弟姉妹と理解者、そして被害者限定の記事です。


加害者阻組織の人間は読んで怒りの想念を溜めないでください。


この社会の波動がますます下がります。


この世のエリート?支配者層の意識。

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587 :名無しさんの主張:2013/06/24(月) 12:21:23.83 ID:???
最下層=無収入実験対象者


588 :名無しさんの主張:2013/06/24(月) 12:22:03.52 ID:???
私は最下層ですか?


589 :名無しさんの主張:2013/06/24(月) 12:24:24.17 ID:???
再送

最下層=無収入実験対象者


590 :名無しさんの主張:2013/06/24(月) 12:28:40.88 ID:???
最下層=無収入実験対象者=奴隷=自分の思い通りには生きていけない

もはや人間ではない。
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私を意識して書き込みしている事も想像できています。


彼らが被害者を”無用の人間”とするための一番の手段は
その人間が無職で社会に貢献していないと揶揄する事だからです。


組織的犯罪の被害者の多くは社会から弾き飛ばされてますし
その意味では加害者達にはとても都合の良い言い訳にもなります。


要するに何らかの収入を得ていればその人間は偉くて
無収入の人間は闇政府の人間に対して一切の富を
齎さないので最下層だと言う事です。


そのまま人体実験をされようがそれは
仕方がない事だと言う話にも繋がってくるのだと思います。


これは加害者達の書き込む、
被害者スレッドの書き込みからの引用です。


彼らは電磁波工作員として日銭を稼いでいても
付きまとい要員で収入を得ても
それは社会に貢献した事になるのだと思います。


地球の支配者層の価値観が顕著に現れているのがこの意識です。


この人間達は道徳的におかしいと思われる行為でも
それに対して対価が支払われればそれは労働であり
社会への奉仕と認識するわけです。


この社会の中では、それが良い事や社会的な貢献であっても
お金にならない事は誰もしなくなっています。


それは私達にとって見返りのない物だからです。


そして気が付くと誰もが損得だけを考えて
お金を対価として働くようになっているのは
経済システム上仕方がないのですが、


ある側面で考えれば、他人に良い効果を齎そうが
例えば被災者のボランティアのような活動をしていても


それがお金を齎さなければ労働や奉仕としては認められない事になります。


そう言えばイエスキリストの時代には福音は労働であり
それに食事や寝床を与えてもらうのは当たり前だと言う表現もありましたが


この社会ではその行為に対して”現金”で報いて貰えなければ
それは労働でも奉仕でもないらしいと言う事を皆は理解してください。


つまりは、それが自分がお金を得るためと言う目的のための労働の方が、
他人のためや社会のためと信じて実践する奉仕よりも遥かに大切だという事。


もっと言えば誰もが対価をお金と言う形で受けながら奉仕する事こそを、
この社会の支配者達は望んでいると言う事です。


お金の価値と支配力が高まりますね。


ちなみに会社での労働は企業への奉仕ですし
見返りとしての対価も在るのですし、


それは自分のための(後は其の利益を受ける家族のための)
労働であり奉仕ではありませんし(家族への奉仕とはいえます)


奉仕と認めたとしても、
今度はそれは企業が富を生むための奉仕であり
社会への奉仕ではないと思います。


其の時に所得税を引かれますが、あれは制度でもありますし


一方其の税金が国民のためではなくて
特定の人間達にとって役立っている実態を考えれば
それだって社会奉仕とは言えない筈です。


何よりも、もしも自由選択であれば
所得税を支払う人間など殆ど存在しないと思います。


今後、兄弟姉妹や理解者が無償の奉仕として福音するような事があっても
この社会ではそれは奉仕にはならない事は覚えていてくださいね。


でも一方では真理?や知識を伝えて
それでお金をとる人間もいますし


この社会ではその人間達の行為の方が立派だと言う事になりますし
全く面白い社会ですね。


そう言えば以前私はカンパを募っていて、
毎月いくらかのお金を頂いていた事も在りましたが
其の頃には工作員達は其の行為を”詐欺”や”乞食”だと揶揄していました。


でもこの人間達の”理屈”で言えば
私が情報や真理を提供した事に対して私に対して施してくれた方がいたのですから
それは報酬という事になるのではないでしょうか??


全く自分達の都合で其の都度
戒律と価値観を作って生きている神様達には適いません。


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昔であれば、


「そんな社会はSF映画か小説の中にしか
存在してはいない」


と認識していた社会が
この現実社会で実現しつつあります。


それは狂気に満ちた社会であり、
正常な人間の生きていく空間ではないと私は認識してもいます。


多くの人間が最近は近所づきあいをする事も
無くなっているかと思います。


更に多くの人間が他人と本音で語る機会をも
失っているのではないでしょうか。


そして人間同士の関係が希薄となっていて
他人と自分の真の価値観をも比較する機会もなくなっているので


私達はこの社会の中に隠れた狂気を持った人間達が
急増中である事に気がついていないのだと思います。


マスコミは今でも平和な社会の幻想を流し続けてもいます。


例え現実の空間が見えない狂気と
争いと悪意で満ちていても、私達はTVを付ける事で
平和の幻想の空間へといざなわれる事になります。


そんな社会においては、私達は正しい情報を受け止めることも
正しい状況認識をする事も出来ません。


今実現しつつあるこの社会が、
一昔前ではオカルト映画かSF小説にしか登場しなかったような
狂気の社会である事を


多くの人間達は気がついていないのではないでしょうか。


もしくは多くの人間が”薬”や”治療”や”慣れ”で変貌してしまい
健常者が殆ど存在しなくなりつつあるのかもしれません。


私の想像が現実するのならば、
そこには誰もが笑って崖からけり落とされる社会が
出来上がるのだと思います。

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今の社会を象徴する内容の映画を
以前から時々繰りかえし紹介しています。


例えば、ガス燈(guslight)は”ガスライティング犯罪”
の語源にもなっている有名な映画ですし、


いかに他人を異常者に仕立て上げるかと言う手法が
その中でふんだんに表現されています。


妻の財産を乗っ取るために
結婚までして其の上で妻を精神異常者であるように
誘導していく手口が見ものです。


これはハイテク抜きでの人間に対して心理的誘導を
図る手法として認識する事ができます。


それ以外では、


特定の人間の行動を他人がすべて把握している
”トゥルーマンショー”


マインドコントロールとハイテク管理のために
人々が自分達の身近な脅威に気がつかないうちに
社会が変貌していると言う 


”ゼイリブ”


更には洗脳された人間達の狂気を描いた


”呪い村436”


これらの映画に出て来るような環境が
今この社会の中では現実と化しているのです。


もちろん、これは大げさな話でも過大表現でもなくて、
私に言わせればそれ以上のすさまじい現実が
この社会の中では既に展開されています。


私は室内でハイテク被害を受けていますが


外部の空間へと出向くたびに、
この社会の見えない狂気を身をもって体験する機会がありました。


悪意ある人間や、道徳心のない人間や、価値観のずれた人間、
既に脳機能を壊された様な人間、騙されている人間


そして権力や暴力に屈する人間達の手によって
それは実行されていると認識していますが


その殆どが見た目には健常者なのです。


しかし私が見えている、その行われている事の全貌は
はっきり言って狂気以外の何物でもありません。


それが加害者達が人間管理を目的としたものなのか
自分達の平和と言う名の安定を求めた果てなのかは判りません。


それが健常者の意識でない事だけは判ります。


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”トゥルーマンショー”はトゥルーマンと言う名の特定の個人が
生まれた時から特定の巨大セットである街の中で”飼育”され


その人間の人生が、
そのままTV番組生放送になっているという
大掛かりな話です。


本人以外の街の全ての人間が実は全て役者であり
家族(母親)までグルです。


街の人間が誰もが役者でありエキストラだという
すごい規模での集団ストーカー行為とも言える物が
そのままTV番組になっているわけです。


主人公は自分が生まれてから今までの全ての人生が
仕組まれて来た物だと言う事に気がついていません。


主人公にしてみれば
友人、結婚、更には仕事まで全てが”街の巨大セット”の中での出来事であり
自分の運命は周囲の人間達の手によって演出させられ続けてきたシナリオなのです。


本人は自分の意志でそれを実行しているつもりですが
全ての選択肢はエキストラや周囲の関係者の与えた環境の中での選択に過ぎません。


その上で24時間生活が盗撮盗聴されては
それが外の空間ではTV番組になっていると言う
とんでもない話なのです。


この主人公に関してはハッピーエンドを迎える事になりますが


組織的犯罪被害者は、多かれ少なかれそんな介入を
受け続けている事に無自覚なのだと思います。


狙われた特定の人間達は
運命まで操作されたような環境の中で
その実態に気がつく事なく生きている。


しかしそれが多数の人間の演出と言う大掛かりなものであれば
それを演出とは気がつくこともない。


そして何も気がつく事なく
今でも誘導された運命を生き続けている人間も
いるのかもしれません。


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”ゼイリブ”はエイリアンが出てきたり
内容的にはオカルト的な側面もありますが、


この社会の中の私達の置かれている実態を、
目に見えない洗脳行為という側面から見つめた
この社会の実態を捉えた映画だと思います。


私の好きなジョン・カーペンター監督の映画でもあります。


主人公は、スラムの様なドヤ街で
ある時に不思議な電波ジャック放送を目撃します。


それは

「この社会はまやかしの社会であり、
見えない管理支配を受けている真の実態を見つめてくれ」


とレジスタンスらしき人間達が訴えているものでした。


そのドヤ街のそばにあったレジスタンスの基地で
奇妙なサングラスを見つけた主人公は


それを手にすることで、私達の目には見えない
この社会の中のあらゆるサブリミナル効果に気がつき


一方ではこの社会の中で人間の振りをしながら
この世を支配しようと進めているエイリアン達の実態にも
気がつくことになる。と言うストーリーです。


この社会の恐怖のサブリミナル効果は、
例えばTV放送や雑誌にも現れていて


「眠れ」「余計な事を考えるな」「消費しろ」
「お金は神だ」「従え」


主人公はそんなメッセージを周囲のあちこちに
確認することにもなります。


更には特殊な電波が、私達に彼らの策略である
社会の裏の実態を見せないように誘導していて
その電波の影響がある間はそのまやかしは見破る事が出来ない。。


そんな状況に気がついた主人公は
その電波の発信場所を破壊しようとするのです。


ここでは策略を実行しているのはエイリアンですが、
これをそのまま闇政府の策略を実行している人間達に置き換えると


この話は私達の社会の中での
マスコミ洗脳や見えないサブリミナル効果、


刷り込み、そして電磁波ネットワーク社会を
そのまま髣髴させるものでもあります。


ハイテクの自覚被害者で、被害の酷い被害者や
勘が良くてこの社会の裏の実態まで見えている人間にしてみれば


この映画もオカルトどころか私達が日々暮らしている
この社会の実態そのものです。


地域差こそ存在しているのかもしれませんが、
この社会の中には既に独自のコントロール下に置かれているような
場所もあるはずです。


恐らくは人間を電波の影響下に置きやすい環境が
既に出来上がっているような箇所こそが
そんな空間だと想像もしています。


地域丸ごとマインドコントロールする環境が実現している地域では
人間の無自覚の大衆マインドコントロールが
実現しているだろうからです。


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以前にも記事でコメントした”呪い村436”


こちらは人間の狂気をそっくりそのまま演出した内容です。


主人公がある村に人口調査?(詳細を忘れました)
の仕事で赴く事になるのですが


村人達は主人公を気に入って
村の住人として迎えてくれる事になります。


一見誰もが普通の人間に見えて、
親しみまで見せるその村の人間達の社会なのですが
実はその奥深くには狂気が眠っていました。


その村は常に人口が一定でした。


436と言うのはその村の人口です。


過去から何度人口調査に伺ってもその村の人口は
きっかりと436人を示している事に主人公は気がつきます。


出産で人口が増えるでもなく、死亡で人が減る事もなく
なぜか常に一定の人口を保ち続けるその町。


つい最近には事故があって人が死んだ様ですが、
その時には出産が在ったようで村全体の人口は変わりません。


主人公が彼らの実態に気がつくきっかけは、
自分がその町から出て行こうとしたと時と、


街のはずれの病院に入院させられていた少女が
助けを求めている事に気がついた時です。


彼らは町の住人と認めた主人公を
街から出そうとはしませんでした。


気がつくと自動車は没収され、足を奪われた形にもなります。


その町で、過ごしていると
主人公は異様な風景にも出会うことになります。


学校では、まるで呪いやカバラのような授業を
子供達は当たり前の様に受けていました。


町外れの病院ではそこに収容されている少女が
強制入院されている実態に気がつく事にもなります。


おまけにその病院の医師は医師免許など持ってはいないのです。


実はその管理された村は全てが外部空間と隔離された村でした。


誰もがその中で生まれ独自の教育を受け
他の村や街を知る事なく育ち


自分の与えられた役目を村の中で果たしては
その中で死んでいくのです。


ただ、そんな村の中でも
村からのがれたいと考えるような人間が
育つこともあります。


主人公はそんな人間の一人と話をするのですが
其の人間は公にそんなことを口にすると、
”治療”をされる事になるのだと語ります。


”治療”と言うのは彼らの表現であり、


つまりは外部の空間に興味を持って
そこへと抜け出そうとする人間を
強制的なロボトミー手術で価値観を変えてしまうことです。


彼らは村の実態を外部に漏らされることを
何よりも恐れていたのです。


そのためにも村人は勿論、
一旦村の中に入ってその実態に気がついた人間は
そこから無事に抜け出す事は出来ないわけです。


主人公が見かけた少女はその”治療”を受ける前提に
病院に拘束されている人間だったわけです。


それ以外の人間には”治療”は必要ないようでした。


他にも健常者はいたようですが、彼らは一切余計な事を公言せず、
村のしきたりと風潮を守って暮らすように勤めていたので
”治療”を受けずに済んでいたようです。


そして彼らは誰もが彼らが子供の頃から学んだ”神の摂理”を信じて
それを守って生きていたわけです。


村から出ないこと、人口を一定に保つこと。


それも彼らにとっての”神”の戒律だったわけです。


ところで主人公がその村に迎えられた事で
村の人口が一人増えてしまった事になります。


そこで村の決まりで何らかのイベントが模様される事になりました。


村の有力者達が集ってはくじ引きが始まり、
幸運にもそのくじで当たりを引いた人間の奥さんが
なにやら神の儀式の演出者として選ばれる事になります。


その幸運な立場に命じられたその女性は。。


村人が大勢見守る中で
自ら絞首刑の台に立って首をつって死んで見せました。


周囲の人間達はそれを見て喚起しているのです。


誤った価値思想に頭を固められ
もしくは”治療”を受けたことで
彼らの価値観に従順になった人間達にとっては


その儀式も見慣れた行事の一つだったわけです。


彼らの中には”治療”が失敗したか不完全なために
見た目にも精神異常者である事が判る人間もいました。


村人達の狂気に気がつくも主人公は成す術がありません。


主人公は数少ない健常者を連れて
その村から逃げ出そうとするのですが。。。。



私はそんな内容を見ていて、今この社会では
まったく同じ事が起きているのだと認識する羽目にもなります。


私達ハイテクの被害を訴えている人間は少数です。


それは呪い村の中で要”治療”とされた健常者のようなものです。


多くの人間が地道に病気や入院へと導かれては
そこで”治療”を受けている


この社会にはそんな実態があるはずです。


特にこの社会の中では抗精神薬治療が
そっくりそのまま人格改造に資している事にも
私は気がついています。


多くの人間が意識を変貌されている。。


元々が素でそんな恐ろしい神の摂理を実行しているような
人間達もいるのでしょうが


殆どは後天的に改造されては
その人間としてあるべき意識を改造された人間だと思います。


そしてこの社会の中では”治療済み”の人間達が
未だに”要治療”の人間を囲っては
自分達と同じ価値観へと変貌しようとしている。


そしてその流れは未だに加速化する可能性をも秘めているわけです。


ハイテク被害者はそんな過程の中で
偶然その実態に自覚してしまった存在だともいえます。


殆どの場合はそれに自覚するなく実行されているからです。


そしてこの社会では、洗脳やマインドコントロールは
全ての人間に対して必要なわけではないのです。


元々その人間が、支配者層にとって都合の良い価値観を持っていれば
それを洗脳する必要もありません。


多くの一般市民は、世論とマスコミと
周囲への適応で地道な変貌を続けてくれます。


病でも引き起こせばその時に
ついでに”治療”すれば良いと思います。


しかし中にはそれが出来ない人間がいる。


支配者層にとって手ごわい人間達も少なくありません。


マスコミにも世論にも他人にも動かされない人間がいる。


そしてそんな人間こそが彼らにとっての脅威なのではないでしょうか。


どうしてタバコを悪者にしては禁煙を加速化させたのか。


他の国に先駆けて、
地上デジタルマイクロ波放送の普及を急いだのは
何故なのか?


多くの人間が精神病棟へと誘導されかねないような
法案が決議されようとするのは何故なのか?


夏場には熱中症が急増しているのは何故なのか?


全ては健常者の脳を洗脳する事を
目的としているのではないでしょうか。

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今日はツイッターでこんな書き込みがありました。


パラディ @paradis_69 2時間


はっきり言えば同居人が入院すれば、
私も同居人の母親も同居人の被害から楽になれる。


ブレインジャック被害者の回りからやられるということ。


電話の向こうでシクシク泣く同居人の母親。
しかし、私は加害者に従い病気でもないのに入院し、
薬を飲むという行為にやはり納得ができない。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

私の家族と多くの親族は既に”治療済み”ですし、


一方ではそんな事を考える事も出来ないような
失明状態で生きている人間も二人います。


そしてこんな社会を時間をかけて
作り上げて来た人間達も存在します。


私はそれを身をもって体験してもいます。


今ではそれが日本の多くの場所でネットワークを張り巡らしては
現実に実行されている可能性が高いのです。


私が見かけた、昼間は集団ストーカー自動車がだけが暴走し
人の気配の全くない死んだような街、


(単に私という”危険人物”がきたから警戒しろと
ネットワークで伝えられたのかもしれませんが。)


特定の人間が特定の条件下で殺される事を子供までもが知っていて
その時を楽しみに見つめているような人間達の社会。


こんな社会が現実のこの日本の中には存在している。


存在していると言うよりも、そんな習慣が未だに
地道に常識として作り上げられつつあるのだと私は確信しています。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
私達は時間をかけてこの社会を地道に
地獄へと作り変えている最中だともいえます。


その状態に置かれている人間にしてみれば
その価値観を共有している人間にしてみれば


価値観を共有できない人間や
自分達の安定と平和を乱す存在は悪であり
要”治療”なのかもしれません。


しかしそれは特定の人間達にとっての価値観であり
勿論、真理とはかけ離れたところに存在しています。


でもこの今の社会の中では
本来は多くはなかった特殊な価値観の人間達が、
この社会の主流となりつつあるのだと思います。


「子供達(高校生や中学生)の誰もが
人間の死や洗脳の儀式の執行を認識していて、
それを当たり前としていて中にはそれを期待して待っている人間もいる」


この社会の中にはそんな場所が存在しています。


しかもそれは特定の場所に限ることなく
多くの場所で実現しようとしているのだと想像しています。


私の場合は何故か殺される事も洗脳される事も在りませんでしたが、
そんな実態を数回体験していますし、


そんな人間達を見たときに
この社会はSFを超越する恐怖の社会となった事にも気がつきました。


池袋でも付きまといの人間の中には
壊れた様な雰囲気で私に死ねと言ってくる人間もいましたが


もっと怖いと思ったのが一見普通の若者が
平気で他人の死を表現して去っていく事。


見た目に壊れていると思えば
もしくは特殊な価値観で怒りを表現していると思えば
ある意味納得できるのですが、


一見全くの健常者に見える人間が死を仄めかしていったり
他人の死に平気で触れれる事に関しては

余計に恐怖を感じるものがありました。


その人間が怖いと言うのではなくて
一見健常者がそんな意識を持って存在している。。


つまりこの社会の中では見えない狂気が
渦巻いている事になるからです。


そしてそれはそのまま多くの人間が
そんな意識を当たり前だと認識している事にも繋がります。


この社会の人間の道徳は変貌してしまった、
もしくは地に落ちた事になるはずです。


少しばかり不安と恐怖を呼び起こすような話となりましたが
私はそんな実態よりもそんな環境が呼び起こす事になる
更なる悲劇の方が心配です。


究極の心の価値観に縛られた社会が
其の意識を変えるきっかけを齎すのは一体何なのか?


本当で在れば、覚醒者兄弟姉妹や理解者の広報であったり
するのでしょうがこの社会はそれもままなりません。


時間の経過が解決するなどという悠長な事を言っていれるような
状況でもないと想像しています。


私達の社会は今こそその意識を変えて
誰もが戦争や争いごとと決別して其の想いを変えるべきではないのか?


そんな事を考えていましたが兄弟姉妹と理解者は
如何でしたでしょうか。


私達は自らの課題を果たせば目標をも果たす事になります。


ただ、創造主の法は今この社会に
どのように働きかけているのか?


それは私達の社会レベルでのカルマの清算ですし
全ては自分達の責任でありあとは神の思し召し
(宇宙の法則)だと思います。


【貴方に無限なる力の祝福がありますように】


ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
P.S.


宇宙の法則など理解もしていないし
理解する気もない人間達が暴走していくのを見ると


正直「勝手にすれば?」と言う気にもなります。


そしてこの社会を即効で変えうるとすれば
困った事に支配者様のような気がします。




この闇政府の傀儡達はとにかく宇宙の法則を
信頼させたくはないのだと思います。


宇宙の法則は一旦理解してしまうと
とても単純明快で整合性のある情報です。


そしてそれは知識として理解するだけでなくて
進化した人間には真理として自分の魂を持って確信することも可能です。


(体験できない人には不可解でしょうが
今の魂の資質が足りないのですから精進するしかありません)


そして宇宙の法則を持って現象を捉えれば、
私達の社会の中には何一つオカルトは存在しなくなります。


タイムトラベルや異次元宇宙人、幽霊と霊界としての天国、
異次元社会にパラレルワールド。


全ては元々が存在してはいないものである事も理解できます。


しかしながら、それら全てを包括して
存在するものとしようとしているのが地球の法則です。


彼らは私達の多くが魂を持って真理を認識できないのを良い事に、
今度は”サヴァリン・インテグラル”という
支配者層向きの新しい秩序を浸透させている最中の気配です。


これは宇宙の法則に対抗して
地球社会の支配者が作り上げた人的価値観です。

http://doufaufa.nobody.jp/


部分的には宇宙の法則の思考をそっくりのまま利用しては、
あちこちに金メッキで美しい真理を作り上げているつもりのようですが


既存の地球の法則のあらゆる価値観を正当化し、
存在しないオカルト含めて
全てを一大体系上の真理として見せることで


今までこの社会の中で多くの宗教やイデオロギーに
誘導されていた多くの人間を
まとめてそこへと誘導しようとしています。


私が気がついた事は
彼らの作りあげた真理は言葉の上でとても難解なのです。


簡単な言葉で説明する事で
その価値観が薄っぺらい実態に支えられている事を認識されたくないのか


難解な言葉を用いては詳細の綻びが見えないように
煙に巻いているように見えます。


その、創造主の法とは異なる、
人間の作り上げた法則の中でも
私達の魂は永遠を生きていくことになるようです。


しかし全ての魂が滅びることなくしてです。


本来は消えていくような魂の持ち主をも大勢抱えている
地球の法則闇政府の人間達にしてみれば
これはとても心地良い教えでもあります。


今の社会で今までどおり自分達の意識を変えることなくても
自分達の魂は永遠の存在であり続ける事になるからです。


そして私同様にこの社会の経済と経営その他のシステムを
全て批判的に捉え、


尚且つ一番の悪を貨幣制度としているところは
宇宙の法則と同様の思考となっています。


表面的にはこの社会の制度全般を否定して見せてもいるのです。


しかしその一方ではこの思想は、
私達が自分の実態を正しく認識する機会を奪うように私達を導くようです。


例えば宇宙人の実態一つ取り上げても、そこで語られているのは、
アナンヌキと言われる宇宙人がこの地球社会の人間を作り上げたと言う
”シッチン”の誤りである単なる仮説を踏襲した物が大前提となっています。

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ゼカリア・シッチン(Zecharia Sitchin 1922年6月11日~2010年10月9日) は、
人類の起源に関して古代宇宙飛行士説をとる書物の著者である。


シッチンは、古代シュメール文化の創造は、
長く引き伸ばされた楕円形の軌道を持つニビルと呼ばれる太陽系に属する惑星から来た種族である、
アヌンナキ(もしくはネフィリム)によるとの考え方をとっている。


彼は、この考え方を反映したものとしてシュメール神話があげられるとしているが、
科学者・歴史家・考古学者は古代文献の解釈や物理学に関する理解に
問題があるとして退けている。


シッチンのシュメール宇宙論の解釈によれば、
太陽系内に、長い楕円形軌道をした3,600年周期の仮説上の天体が存在するという。
この惑星は「ニビル」(バビロンの宇宙論では惑星マルドゥクに伴っている惑星として表現)
とよばれていた。


シッチンによれば、ニビルは、火星と木星の間に存在していたと考えられる
惑星ティアマトと衝突し、地球、小惑星帯、彗星を形成したという。


なお、ティアマトはまた、メソポタミア神話の文書のひとつエヌマ・エリシュにおいては、
女神として描かれている。


あるとき、ニビルの月のひとつと衝突し、ティアマトは2つに割れた。
続いて、ニビル本体が衝突し、ティアマトの1つ目の破片は小惑星帯となった。
そして2つ目の破片はニビルの月のひとつと再び衝突し、
新しい軌道に押し出されて、現在の地球となった。


シッチンによると、シュメール神話ではアヌンナキと呼ばれており、
シッチンが創世記に登場するネフィリムだとしている、
技術的に進歩した人類と類似した姿を持った地球外生命の本拠が、ニビルである。


アヌンナキたちは45万年前に地球に到達し、鉱物資源、特に金を探索、
アフリカで鉱脈をみつけ採掘を行った、とシッチンは述べている。


これらの「神々」は、ニビルから地球への植民遠征に出された、
一般庶民の労働者に相当する神々であった。


アヌンナキは、金鉱山で働く奴隷となる生物として、
地球外生命体の遺伝子をホモ・エレクトスの遺伝子とかけあわせ、
人類を遺伝学的に設計した、とシッチンは信じている。


また、シッチンは、古代の文献は、メソポタミアのシュメール人の人類文明は、
これら神々の指導のもとで建設され、人間による王権は、
人間とアヌンナキの媒介のため与えられたとしている。


シッチンは、地球外生命同士の間で起こった戦争に使用された
核兵器からもたらされる放射性降下物(死の灰)が、紀元前2000年ごろ、
シュメールの都市ウルを滅ぼした「悪しき風」であると信じている。


シッチンは、その年は正確には紀元前2024年であるとしている。
この事件は「ウルの嘆き」(Lament for Ur)にも描かれている。
 シッチンは、自分の調査は多くの聖書の記述と適合し、
聖書の記述はもともとはシュメールの文献から来たものであるとしている。


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まず最初に脱線すれば、
ちなみに後続の民の人間達は”金塊”に価値観を見出している事を
髣髴させる記述がアダムスキーの話から伺えます。


直接ではなくて、例えば金星では”金”などに何の価値観も持たず
其れを装飾としてふんだんに使用する事があるというニュアンスで
触れられていましたが、私は後続の民が元素の”金”に拘る
人間達の可能性を想像してました。


そしてこの社会のサタンの会派の流れを継ぐ人間達も
歴史の中でその価値を高めていたような気もします。


宇宙の法則を理解している私達にしてみればシッチンの仮説は
誤りのオンパレードで、そこにはまるで信憑性がありません。


そしてこれはそのままアセンションとか惑星ニビルの話に繋がる
闇政府の作り上げたニューエイジ系の価値観であることも理解できるかと思います。


恒星とそれを取り巻く惑星の関係、
そして一つの太陽圏における12の惑星と3つのアステロイドベルトの関係。


そんなものを一切無視しておまけに火星と木星の間のアステロイドベルト帯が
惑星の崩壊の後だと言っているのですから荒唐無稽です。。


おそらくはアステロイドベルトの中に存在している
小惑星ケレスの事などこの人間達は説明する事も出来ないでしょう。


元々が誤った大前提で、
アステロイドベルトという太陽圏の子宮であり
バランサーである存在を科学的にも認識できていないのですから。


確かにこの太陽系では未だ未発見の惑星が存在しています。


エッジワースカイパーベルトが二つ目のアステロイドベルトですから、
その周辺から外にかけて冥王星以外にも三つの惑星が存在することになります。


おそらくは惑星エリスが10個目の惑星でしょうし
残り二つは未発見の可能性もあります。
(アダムスキーは11個目まで発見されていると言っていたので
太陽系”外惑星”とされた惑星のどれかが11番目の主系列惑星だと思います)


そして三つ目のアステロイドベルトであるオールトの雲付近に
最後の12個目の惑星が存在していると私も説明しています。


それは木星に近いくらい大きな惑星で
しかも土星のように輪を持った存在として
天使達は描いていました。


少なくともそれはオカルトで語られている惑星ヤハウェではありませんし、
惑星ニビルでも惑星ティアマットでもありません。


その場所で進化を遂げてその場所に延々と存在し続けてきた
太陽系12番目の惑星です。


一方地球の法則は、エッジワースカイパーベルトの中にある
予備として創造されている小惑星や衛星の予備としての役割を担うであろう小惑星を


主系列の12惑星と混同しては
この太陽系の実態を判り難い状態へと誘導してもいます。


彼らは恒星とそれを取り巻く惑星やアステロイドベルトの実態すら
正しく説明できない。


もしくは意図的に誤って私達に説明しようとしているのかもしれません。


そして私達の理解では、
地球社会は太陽系の他の惑星の人間達がその祖先であり


この社会の中で遺伝子操作によって人間が作り上げられたなどという
実態は存在してはいないのです。


そして彼らはサヴァリンインテグラルの中でこのアナンヌキを
”高次元の存在である宇宙人”であると主張します。


つまりは”地球社会の創造主は
高次元の宇宙人へと置き換えられてしまう”ことになるわけです。


そして彼らの誤りは更に続きます。


例えば高次元的存在は、例え私達の目の前にいても
私達と次元が異なるがゆえに
それを認識することが出来ないと主張するに至ります。


この社会の中では”高次元の高級霊”というものが作り上げられていますが
そんな実態をも踏襲した内容となっているのです。


その中では”お釈迦様”や”イエスキリスト”などは
高次元の魂の一つとして表現される事になるようです。


この社会のオカルト現象を片っ端から寄せ集め
全て貼り付けて繋げてはまとめて整合性を出そうという
そんな意図まで感じることになります。


そんな話から想像出来る”人間の実態”は


高次元の宇宙人によって作り上げられ
永遠の魂を持ちその魂ごとに
別の次元の存在として霊界へとむかい


更には都合に合わせてこの社会に舞い戻っている
そんな都合の良い姿です。


多次元社会だけでなくて、
詳細は見て取れませんがおそらくはタイムトラベルまで可能なものとして
この思想は存在しているはずです。


つまりは色んな時代が並行して存在しているという事になり
タイムトラベルまで可能とされることになります。


更には複数の世界が並行して存在している
パラレルワールドまで真理とされかねません。


そこではチャネリングを多次元との通信手段のように表現するようですし、


本来正しいテレパシーも理解できない人間達を
更なるオカルトへと陥れるそんな機会となります。


つまりはサヴァリン・インテグラルとは
この地球社会闇政府が今まで垂れ流してきた情報を全て正しいとしては集結させ
整合性のあるものに見せかけようと言う試みなのです。


私達の社会の一般市民を騙すの事は容易です。


誰もがテレパシーを使用することが出来ない。


そして自分が三次元的存在ではなくて
三次元と四次元を同時に存在しているという認識がないからです。


私達は目に見えるものしか理解できず
感じると言うことが認識できなくなっているからです。


そしてこの社会の中では誰もが自分の頭を持って
思考しようとはしません。


既存の価値観と照らし合わせて
それと整合性がありそうだと認識すれば
それを信じ込む事にもなります。


誤った価値観で凝り固まっている私達にとっては
その情報は自分の価値観と整合性のあるものです。


ついでにその価値観を人工テレパシーネットワークを使用して
伝えられればそれを真理と信じ込む事にもなるでしょう。


まして右脳機能の働かない人間相手であれば
それは容易に実行可能です。


しかもこの価値観は、
誰にでも理解してもらうことを前提としておらず


その理屈っぽい内容からも
更には核心をそらそうと意図的に難解な言葉で
ごまかしているその内容からも


理解しようと勤める事になるのは知識階級の人間だと思います。


この社会の支配者階級にでも新しい価値観として
このような価値思考を植え込んでおいて、
一方では一般市民からは宗教を奪う。


そうすれば、この社会から創造主は完全に消えて
いなくなる事にもなります。


見た目には社会の部分的な改善意識をも表現しているだけに
そしてその内容に宇宙の法則を散らばめているために、


見た目にも美しく、騙され易い価値思考となっている。


私はそのように判断しました。

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実際真理を知ることは難しいものですが
それは容易な言葉で理解を求めることの出来るものだと思います。


難解な言葉で核心をぼやかすような
そんな手段は必要ありません。


私達は単に理解を求めようとすれば
判り易く、そして質問されないでも済むような
平易で詳細まで説明したような内容にするべきだと思います。


そして真理は誰にでも対して理解を求める事の出来るものですし
権力や地位とも無関係で、
子供であっても少しぐらい知識の足りない人であっても
時には魂を持って理解できるはずです。


問題は本人がそれを真理と認識する事が出来るような
魂の表現状態にあるかどうかと言うことです。


この社会の支配者はどうやらこの
オカルトと宗教の寄せ鍋のような世界観を
ハイテクをも利用しては私達に真理だと
認識させようと勤めているのだと想像しています。


この社会では通常は脳機能に備わった価値観が
私達の認識の中心ですし


それを管理されては、誰もが価値観を
変えられないという事にもなります。


人間の行動が誤った価値思想に統一された状態で
一定化されてしまう事になるのです。


最近上映された映画では、
どうやら地球人は宇宙人によって作り上げられたという
印象を植え付けようとするものがあるようです。


闇政府の広告塔でもあるハリウッド映画が、
私達がサイエンスフィクションと現実との区別をつかないような
意識へと導こうとしている気がします。


嘘とメッキで取り繕っていた地球の法則が
ハイテク科学をも利用しては自分達の今まで作り上げてきた嘘をも全て
現実のものと見せかけようとしている。


そんな実態があるような気がしてならないのです。


一方ではこの理論の元では宇宙人グレイや
レプタリアンも存在しうる事になってしまいます。


オカルトを理解できても、
真理とオカルトの区別のつかない人間達は
まとめてこの価値観へと誘導される事になりかねない。


そんな未来を危惧しながら
この新しい価値体系を見つめていましたが
兄弟姉妹と理解者は如何でしょうか。


私達には宇宙の法則があります。


人間の心が作り上げた価値観など不要です。


私達は真理に生きる。


進化にとって何よりも大切なことだと思います。


【貴方に無限なる力の祝福がありますように】


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P.S.

この価値体系では創造主は不要で
人間は高次元の生命体が作り上げた生物であると言う話になります。


地球の法則は人格神は拝めても
全知全能の神の存在を絶対に認めたく無い様に感じます。


そのトップの人間達は神に挑戦しているつもりなのか
自分達が神となろうとしているのか、
其れは本人達に聞いて見なければ判りません。




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私達のよく知っている偉人が、
宇宙の法則を語っているのを見つけたので引用したいと思います。


その人物は真理の探求者でもあった
インドの指導者ガンジーです。


私はガンジーは単に平和の使者であり、
インドに思想で影響を与えた人間かと思っていましたが
その言葉を見て思わず微笑んでしまいました。


ガンジーが真理を探究しながら、
自らは徹底した禁欲的な意識を追及したと言う話からも


そして格言の内容からも、
ガンジーが到達していたのは私達にとっての共通真理である
宇宙の法則だと確信しました。


ガンジーが短い言葉の中で
キリスト(真理)を語っているものを数点紹介します。


私がふれる事無くても、兄弟姉妹や理解者は
読めば直ぐに理解する事もできるはずです。


この社会の中では自ら”格言”を語る人間は少なくありません。


ただ、私はそんな多くの格言を見ても
それに共鳴を感じる事は殆どありません。


理由は簡単で、その価値観が心の価値観に根ざしていて
それを心地良くするための物が殆どであるから。。。


そして魂からの共通認識を語ったものではないからです。


それは私達の魂を揺さぶることは出来ないのです。


私達は創造主の想いとしての魂からの共通認識を
何となくでも理解できるようになっています。


私達は真理を聞くと共鳴を感じる事になるはずです。


アダムスキーや天使達、そして
聖書の時代ではパウロが語った御霊の想い。


それをこの数個の短い格言から感じて欲しいです。


せん越ながら、(ガンジーの偉大なる魂にも)
例によってコメントをつけさせて頂きます。


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束縛があるからこそ、私は飛べるのだ。


悲しみがあるからこそ、高く舞い上がれるのだ。


逆境があるからこそ、私は走れるのだ。


涙があるからこそ、私は前へ進めるのだ。
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ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

創造主の意識=御霊の想いに照らせば
これは経験を重んじる意識として認識できます。


”不快な想い”を体験すればこそ
”心地良い”という想いを深く理解できる。


不自由を感じるからこそ自由を認識できる。


それらは全ては私達の体験から生じる感覚だと思います。


私達の心は体験から多くを学ぶ事になります。


そして本来その心の価値観を作り上げているのは、
私達が視覚・聴覚。味覚・嗅覚で体験した現象を
私達の心が好きと嫌いで判断する事でした。


ただ、私達宇宙の法則を理解するものは
それを好きと嫌いで判断するのではなくて
対象や現象を正しく認識する事が求められていました。


同じ”理解”にしても、
それは他人からの知識と自ら体験して学んだ物とでは
その理解度も大きく異なることを私達は学習しています。


知識ばかりの頭でっかちになっても
私達は進化する事は出来ません。
(知識は大切ですが)


私達は生きた知識を得るために
何事をも自ら経験することが大切だと思います。


「君子危うきに近寄らず」ではなくて


「虎穴に入らずんば虎子を得ず。」


これが覚醒者に求められている意識です。


アダムスキーも触れていましたが、
失敗や過失を恐れて何もしなければ
私達には進歩はないのです。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

重要なのは行為そのものであって結果ではない。


行為が実を結ぶかどうかは、
自分でどうにかできるものではなく
生きているうちにわかるとも限らない。


だが、正しいと信じることを行いなさい。


結果がどう出るにせよ、
何もしなければ何の結果もないのだ。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
充足感は、努力の中にある。
結果にあるのではない。


努力することが
成功することになるのだ。


真実はすべて心の中にある。


人はそれを探し求め、
真実によって導かれなければならない。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

宇宙の法則的に取り上げれば、
何よりも”行動の動機が大切だ”という話に繋がってきます。


「私達の想いこそが行動を生じさせる」
と言うことを私達は理解しています。


その時に私達を行動に移させたその想いこそが大切であり
それを私達は”動機”と認識します。


以前触れた事がありましたが、


難病で苦しんでいる人間を救いたいと言う動機で医学部を目指し、
結果不合格となったとしても


その結果である不合格がその人間の全てではなくて、
その動機として持ったその意識とそれを達成しようと努めた努力こそが
私達にとっては大切なのだと言う事です。


この社会は”結果”こそが全てであり
その動機や見えない努力は一切社会的な評価の対象とはなりません。


しかし私達のその想いとその努力は
間違いなく私達に何かを学ばせる事になっているはずです。


私などは努力して目に見える結果を出した事はありませんし
当然社会からも評価されるようなものを持ってはいません。


でも開き直るわけでなく
自分がその時に懸命に努力したと言うその行為だけは
自分の成長に役立っていると思います。


(残念ながらその時の動機に関しては個人的なエゴですし
それに関しては何の進化も齎さないでしょうが)


そしてガンジーは自分が正しいと感じる事を
行いなさいと言っています。


もちろんその判断の主体は自分自身です。


他人の言動に左右されるのではなくて
自分が魂の経路を通じて正しいと認識した事を実践すれば
それがどんな結果になろうと私達は後悔する事もないはずです。


そしてそこからも私達は何かを学び
進化を果たすのだと思います。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

生は死から生じる。


麦が芽吹くためには、
種子が死なねばならない。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

どこかで見たような言葉だと気がつくと思いますが、
そっくそのまま聖書のイエスの言葉と同様に
理解して頂ければ良いと想います。


ところで”復活”とか”生まれ変わり”も
これと同様の例えであると認識する事ができます。


”復活”と”生まれ変わり”は、肉体的な生命の復活(転生)だけを
指し示している言葉ではないのです。


例えば聖書の中ではイエスキリストは
一般市民を”死者”に例えていました。


「死人に死人を葬らせよ。」


これはイエスについていこうとした人間に対して
イエスが語った言葉です。


イエスに従おうとした人間はイエスの言葉に何かを悟った人間です。


一方その他の人間は、イエスにしてみれば


「見ているが見えていない、聞いているが聞いていない、
もしくは見て聞いているが自ら思考して悟らない人間。」


つまりは”死人”だと表現したのだと思います。


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11350189539.html
イエスの教え VOL3


そんな死人は生きていると言っても、
自分の仮の器であるこの肉体に備わった機能である
心に従って生きているだけで


”本当の生”を生きているわけではないと言う事の
例えだと思います。


私達はそんな”心に従って生きている自分を死なせた”時に、


つまりは心ではなくて魂に従って生きていく事を選択したときに
本当の生を受けることになる。


これが”復活”と”生まれ変わり”のもう一つの意味でもありました。


パウロが語っていたように
私達は肉に対して死ななければならないという事です。


新約聖書の放蕩息子が心を入れ替えて父の元に帰った。


あれこそが私達の復活、
”生まれ変わり”のもう一つの意味だと言う事です。


放蕩息子が父の元に帰った時に

父は「息子が死んでいたのが蘇った」と表現していたはずです。


私達は一度心に対して死ななければ
魂をもって生き返ることが出来ない。


イエスの放蕩息子の逸話はそんな意味をも含めているはずです。


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11092572275.html
真訳聖書 VOL7
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非暴力は暴力よりも無限に優れているし、


許すことは処罰するより遥かに男らしい。

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ガンジーの非暴力思想は有名ですし
これは番外として入れておきます。


これは男の資質にも関わる話です。


本当に強い人間はやたらと暴力を振るったりはしません。


その理由の一つは心に余裕があるからかもしれません。


悪い例えをすれば


「その気になればお前なんていつでも叩きのめしてやれる」


そんな自信に満ちた強者は
弱い人間に暴力を振るったりもしないはずです。
(昔私もそんな意識を持っていました)


得てして暴力に訴えるのは
自分の強さを過度に強調して見せたい人間。


それと、何でも自分の思うがままに為そうとする
身勝手な人間だと思います。


私も生きてきて、
喧嘩など売られたら絶対に勝てないだろうなと言う
人間達に数人は出会いましたが


そんな人間ほど早々と他人に暴力を振るうような人間では
ありませんでした。


威張るわけでなくてかえって腰を低くしていたり
他人とは対等の意識を持っていました。


だから私はたこ殴りされずにすんだわけです。(苦笑)


そして本当の男らしさ、そして人としての強さは
荒々しく乱暴であることではなくて、
人間の精神の強さのような現れ方をするのだと思います。


そしてここでも本当の強さとは精神的なものであると
ガンジーは触れているのだと思います。


残念ながら私には今ではこれが欠けています。


ただ、勘違いして欲しくないのは
ガンジーは”非暴力”を訴えていたのであって
”無抵抗”を主張していた人間ではないと言うこと。


力を持って相手をねじ伏せようとか
自分の意思を貫こうとしたのではなくて


それを思想と非暴力で実践して見せた人間だと言うことです。


強い意志と正義感と勇気があった証拠だと思います。


今のこの社会の中では失われつつあるその想いを
ガンジーは備え持っていた事になります。


これは本当であれば私達も見習うべき意識です。
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ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

自分の知恵を
確信しすぎるのは賢明ではない。


一番強い者も弱り、
一番賢い者も誤るということを、
覚えておく事が健全である。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

これは言うまでもなく”謙虚”を表現したものだと思います。


私達の進化にとっての大きな妨げになるのは、
自らを過大評価する事や
高いプライドを高く持つような行為でもありました。


高いプライドをそのまま向上心と努力へと
変換できる方にとっては障害とはならないかもしれませんが


努力なしにプライドを保とうとすれば
そこには負の意識が働く事になるからです。


私達が宇宙の法則を学ぶ時の姿勢を思い出してください。


イエスキリストやアダムスキーが触れていたように
幼子のような意識、先入観の無い素直な姿勢が大切でした。


例えば能力にしても上には上が存在します。


誰もが他人から学ぶことが出来るはずです。


しかし自らに自惚れを持っている人間や、
自分は何でも知っていると考えている人間は

他人から学ぶ事は出来ません。


そしてそんな意識は心から出ている意識ですし
同時に魂からの意識を感じる障害にもなるのです。


どんな人間であろうと完全なものは存在しない。


だから進化のためには強者であっても賢者であっても
謙虚な姿勢を持って向上をし続けなければならない。


ガンジーはそんな意識を語っているように感じます。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

見たいと思う世界の変化にあなた自身がなりなさい。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

これは私達の想定している世界を”樹木”に例え、
私達はその樹に成る実であると想像すれば


イエスキリストの「その実を見れば木が判る」
という例え話にもつながる物だと思います。


もしも宇宙の法則の真価が、
私達覚醒者の実態を通じて問われると言うのであれば、


私達はそのためにも、立派な実として
その全体を理解してもらうきっかけに成るべきだ
と言う話にもなってきます。


この社会の中で冷静な意識を保ち続ける事、
そして自分の魂を表現し続ける事は困難だと思いますが

私達はできる限りそれを意識して生きていくべきなのでしょうね。


私は電磁波を受けては心に囚われる羽目になっていますが
兄弟姉妹はどんな意識で日々暮らしているのでしょうか。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

最高の道徳とは他人への奉仕
人類への愛のために働くことである。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


宇宙の法則で考えれば
これは言うまでも無く”万物への奉仕”です。


ガンジーは”最高の道徳”と表現していますが
私達の生きるにあたっての一番の目的でもありました。


自分のため、個人のエゴのためにこそ生きている私達にしてみれば
”万物への奉仕”とか”無償の愛”と言えば奇麗事に聞こえるのでしょうが、


これこそが天使達が実践している
人間としての当たり前の生き方でもありました。


私達は奉仕を意識して生き始めた時にこそ
創造主の法則の波に乗る事になるのだと思います。


無償の万物への奉仕は
決して他人だけのための物ではありませんでした。
(「情けは人のためならず」と言う言葉もありますね)


奉仕はめぐりめぐってやがては自分の下へと帰ってくる。


そんな見えない因果が
この社会には存在し続けているからです。


そして私達や兄弟姉妹と理解者が
ぜひ実践したい生き方こそがこれだと思います。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


明日死ぬと思って生きなさい。
永遠に生きると思って学びなさい。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

私達にとって真理はいつも”今現在”にあります。


それを意識している太陽系の他の惑星の住人達は
その日その日を懸命に生きる事を心がけているそうです。


私達の社会はその過酷さゆえに
日々全力を尽くして生きる事は出来ないと思います。


しかし彼らは毎日を100%の力を持って
生き続けているのです。


明日のために力を残して加減して今日を生きるのではなくて


その時々を真理として、その時間を精一杯に生きている。


そんな姿勢がこの社会を生きる私達には欠けています。
(過酷な環境ゆえに出来ません)


そして私達にとって大切なのは
プライドとは無関係の”向上心”でもあります。


自分達が半ば永遠の存在である事を認識できないから
私達は自らの意識の向上をいつしか放棄するようにもなります。


大人になって、社会人になって生ぬるい安定を続けているのが
多くの一般市民の姿ではないでしょうか。。


でも私達が学んだあらゆる事が私達を進化させるのですし、


まして記憶を持っての転生を果たす場合は
この生の全ての学習が、そのまま私達の知識ともなります。


ガンジーはそんな真理の全てを悟っていたようで
日々を懸命に生きる事と、永遠に学び続けるという私達のあるべき姿を
ここでは取り上げてくれています。


こんなガンジーの言葉を見れば、私達の先輩である人間達が
この社会の中には大勢いる事を彷彿させる事にもなります。


先日はジョンレノンの話に触れましたが
私にしてみればジョンも私達の先輩だと認識しています。


そしておそらくはまだまだ多くの人間が
私達と共通の認識を持ってこの社会を生きてきたのだと思います。


おそらく世界中にはまだまだ大勢の覚醒者や
その予備軍が存在しているはずです。


そんな人間達の想いでも、
この社会自体を変える事が出来ないのであれば


せめて少しでも多くの人間がこの社会の中で覚醒を果たし、
ここから共に卒業していけるように私達も願い続けて行きたいです。


そして兄弟姉妹と理解者には、私達が持つべき一番の意識を
このガンジーの言葉からしっかりと学んで欲しいと思います。


【貴方に無限なる力の祝福がありますように】

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
P.S.


【たとえあなたが少数派であろうとも、
真実は真実なのです。】


これもガンジーの言葉です。


いつの時代も真理は少数の人間によって
語り続けられたのだと思います。


この社会では少数派で異端であっても
私達は進化する事の出来た魂の持ち主です。


この社会が誤った多数決主義から
抜け出すことが出来る様願ってあげて欲しいです。




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とても短い記事です。

支離滅裂な内容があったら勘弁して下さい。

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ジョンレノンの”イマジン”は兄弟姉妹と理解者も
知っているかと思います。


あの中で表現されている社会は私達が理想とすべき
天使達の社会と被って見えませんか?。


ジョンレノンの全盛の頃には
アメリカではLOVE&PEACEと言う風潮が若者中心に広まり
反戦意識の最高潮でもあったと思います。


時には反戦デモが起き、時には反戦コンサートまで企画され、
多くの人間が戦争に対してNOと言う意識を
国家に対して突きつけてもいたのです。


今では戦争反対などと口にする人間すら殆どいなくなりましたし、
戦争自体がまるで必要悪のように印象付けられるにも至っています。


そんな変貌はそっくりそのまま私達の心が荒んだ事を
意味する事になると思います。


私たちが争いや人間同士の殺し合いを
正しくない事であると認識できなくなったからこそ
戦争が正当化されている。


私達はそっくりそのまま意識を
創造主からかけ離れさせることになっている。


でもこの傾向は留まるところを知らないのです。


おそらくジョンレノンは何らかの啓示やテレパシーでも受けて
イマジンの背景となる理想社会を描いたのではないかと想像してました。


その描写があまりにも天使達の社会の実態と重なるからです。


もしかしたらアダムスキーの著書を読んでいた可能性もあります。


ジョンはマハリト師の下では
不可思議な宗教を体験したこともあるようですし
覚醒剤をも経験していたらしい噂もありますが


ジョンを覚醒させたのはもっと別のものだと思います。


ジョンが理想として描いた社会は
貪欲も飢えもなく、国境もない社会。


宗教も分割もなく全ての人間が平和に暮らしている社会です。


馬鹿な陰謀論者が「それこそが新世界秩序だ」と触れていましたが
この理想の社会こそが私達が目指すべきエデンの園。


天使たちが暮らしている天の御国に他ならないはずです。


ジョンレノンはその後ファンを装うヒットマンに殺害されましたが
地球社会の支配者層は”愛と平和”と言う自分達が一番嫌うものを掲げた
ジョンレノンとその影響力が邪魔だったのだと思います。


一時LOVE&PEACEは
一部の若者の間では標語となっていたくらいです。


元ビートルズのメンバーでもあったジョンの知名度と
影響力はとても強いものがありました。


アダムスキーが齎したUFOブームを打ち消すために
タビストック研究所の申し子として作り上げられた
アイドルグループがビートルズだったと想像してますが


その中のメンバーであったジョンは後に父の元に帰ったのだと思います。


そして思えばいつの時代にも理想社会を掲げる人間が
この社会の中には著名人として存在していたような気がします。


そんな人間達の影響で、多くの人間は
狂気やエゴに踊らされないで済んでいた。


そんな実態もあるのかもしれません。


しかし今のこの社会にはそんな指針が無くなっています。


今では闇政府のお抱えの人間や、
その思想が彼らにとっておあつらえ向きの人間こそが
TVやマスコミ、報道機関に顔を出し続けています。


この社会の進むべき航路を示してくれる羅針盤は
消えてしまったようなものかもしれません。


その奥さんに関しては、私達やジョンと反対方向へと
進んでしまったらしい事にも気がついていますが


少なくともその頃にジョンが掲げた理想の社会を
今でも胸に秘めている人間は少なくないと思います。


私達が目標として進んでいくべき社会、
そして本来人間が作り上げるべき社会。


それがジョンレノンのイマジンに出てくる理想社会。


そんな生き方を願っている人間こそが
進化を遂げてこの社会から卒業していく。


人として生まれて来た私達にとって本当の幸せとは一体何なのか?


果てしない欲とエゴを満たし続けることなのか?


それともその指針は私達同様に
自分の内へと求められるものなのか?


その選択肢を今私達は選択を迫られているのだと思います。


【貴方に無限なる力の祝福がありますように】



ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
P.S.


理想は理想に過ぎないと語る人もいます。


でも私達は理解しています。


私たちが理想とするのものは
必ずこの宇宙のどこかに間違いなく存在していると言うことをです。


しかもその理想の空間が本当は私達の目と鼻の先に存在している。


私達はその事を理解できなかった
そして知らされなかったそれだけの話です。


私達が素晴らしい人だと感じていた人間達の多くは
間違いなくこの社会からの卒業を果たしている事かと思います。


しかしこの社会の教科書の中でどんなに偉人とされていても、
その人間が創造主の法において進化の条件を
満たしたとは限らないのです。


ところで、兄弟姉妹の中にはもしかしたら
自分の前世の記憶をも取り返しているような
人間もいるのかもしれません。


でも自分の”前世”には拘らない方が良いと思います。


たとえ兄弟姉妹や理解者が
過去において、どれ程立派な人間であったとしても、
今の自分は今現在自分で自覚している存在でしかないからです。


そんな方も自分の過去世の実態に変なプライドを持ったり、
逆にがっかりしたりすることなく
今現在の自分の魂こそが自分であると


悲観せず尚且つ謙虚に生きて欲しいです。


この社会には著名人の生まれ変わりが多いですし
占い師は必ず貴方を著名人や大人物に仕立て上げます。


それを真に受けて自分に変な虚栄心を持たないで
「今現在こそが真理である」という金星のマスターの言葉を
胸に掲げて生きましょう。


ところで、この社会は私達の魂の表現を
妨げるような環境で満ちているのだと思います。


多くの人間がその意味では転生において損をする事になる?


そんな気がしていますが、その事に対して
創造主の法は何か救済でも用意してくれているのでしょうか。。。




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月が人間に与える影響は
どうやら其の人間の想念を増幅するような効果、


もしくは魂の資質を増幅するような効果だと
最近は気がつくようになりました。


誰もが心地良くなり頭が冴えるわけではないらしいと言うことです。


ルナティックなどとも言いますし
月は人間の本能的な意識を呼び覚ます象徴としても
表現される事が多いかと思います。


人によっては其の持っている悪意を増幅する期間となると思います。


負の想念をです。


一方、覚醒者や同様の資質のある人間にとってこの時期は
頭が冴えて、閃きや印象を受け止めやすい時期でもあります。


そして私もこの人間達に脳への電磁波を受けなければ
一番清々しい気分で居られる時期でもあります。


これが月に関わる何らかの自然の効果なのか
それとも天使達の送ってくれる波動と関係あるのかは不明ですが
人間の資質がはっきりと見極めやすい時期でもありそうです。



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今日は”創造”について私の”浅い”理解の中から兄弟姉妹と理解者に
何かヒントにしてもらえる事があればと思って記事にしました。


謙遜ではなくて本当に創造に関しては
私は理解が未だ浅いと認識しています。


それでも自分の理解を深める機会にもなりますし
”何となくそれを書きたいと言う意識”もあったので
進化論との関わりで記事にしてみました。


ただ、私が表現したくない箇所(加害者組織に理解されたくない)もあり
一部ぼかして触れていますが、其の点に関しては兄弟姉妹は是非自ら思考して頂き
理解を深めるきっかけにして頂ければと思います。


本当はこれこそ深い理解者に教えを請いたいところですが
工作員に読まれるのでそれは期待しないことにします。

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まず、本題とは無関係なのですが、
ある知り合いを意識して触れたいことがあります。


私達が持つ事になる”拘り”というものは
ある意味進化の妨げになると思います。


それがどんな意識でもです。


拘り自体が私達の判断の障害となるからです。


私達が拘りを持つのは得てして心にトラウマを感じた時だと思います。


其のトラウマが私達の進化の妨害となりうる事
時には転生の障害になりうる事を私は記事で触れました。


無自覚なトラウマでも障害となるようですが、
それが日常自覚しているような物なら尚更だと思います。


コンプレックスもこれと似たような効果があると思います。


コンプレックスは他人と自分との比較を止めた時に
解消する事が出来るような気がします。


其の原因は、他人と比較して
自分の至らなさを身にしみて感じる事でありますし


一方ではそれを解消したいと願う
私達の心のエゴの現われでもあるからです。


もしも私が他人と自分をまじまじと比較したら
私などは劣等感でつぶされてしまうことになります。


学歴・経歴は勿論、社会的立場や
その他あらゆる側面で私はコンプレックスを持つに至るはずです。


ただ、自分の全ては自分の本質である魂の現われであるという事を自覚し、


この社会の中で私達が心を持って作り上げている価値観が
得てしてコンプレックスの原因となっている事に気がつけば
私達はそれから解放される事にもなると思います。


それは私達の心が作り上げた価値観でもあると言う事を
理解する事によってです。


後は他人を自分と切り離した状態で見つめて、
他人を正しく理解できれば良いのだと思います。


私達が自分に備わっている多様な能力の内の一つを意識した時でも
自分よりも優れている人間は山ほど居ます。


そんな人間の其の能力に対して
いちいち劣等感を持って居たのでは私達は自分を表現できません。


まして、若い頃にありがちだと思いますが
そんな他人との比較で自らを大きく見せようとすると
今度は私達が心に新たな拘りをもつことにもなります。


それは素直さや謙虚さとは対極にある意識のようです。


進化に必要な意識は、良くも悪くも自分を正しく認識すること。


そして其の自分と切り離した状態で
他人を見つめ冷静に理解する事だと思います。


コンプレックスなど作る気になれば
いくらでも作り上げることが出来ます。


私などは身長も大きくありませんし
背の高い人間が羨ましくもあります。


がに股ですし、不器用ですし、ずぼらですし、


この社会の中での多くの人間が重要視しているような価値観で
他人に羨ましがられるような資質や肩書きは持っても居ません。


おまけに受験にしても何一つ
自分が合格したいと願ったものに合格出来たこともありません。


かといって足が長い人間や、器用な人間、几帳面な人間、
更には社会的地位の高い人間を片っ端から心底羨んではきりがないのです。


羨んでも自分がそうなる事が出来ないことも理解していますし、
まして人間の作り上げた価値観に関しては
それを価値と認めて居ないからだと思います。


と言っても、其の人間が本当に強い出たものがあれば
それが運動であっても知能であっても認めるべきだと思います。


格闘技の選手でチャンピオンとなれば
其の人間を肉体的に強いと認めますし、


オリンピック選手であれば其の運動機能をすばらしいと思いますし
東大医学部の人間とあれば其の左脳の極め方を認めます。


いずれも能力の一部が人よりも遥かに優れている事は間違いないからです。


そして私はそれには適わないわけです。


そんな資質の強い出た人間を見て
まるで羨ましくないといえば嘘になりますが、
私達は其の時にコンプレックスを持ってはいけないのだと思います。


そして出来るものなら、そんな人間から何かを学べば良いとも思います。


ただし、それが価値観に至り思想となれば、
自分が真理と認めている事に関連しては一切他人に譲歩する事はない。


これが今の私の姿勢です。


私や兄弟姉妹や理解者はこれからも永遠の時間の中において
ありとあらゆる進化を果たす事が出来ます。


今持っていない能力を高めようとすれば
次の生でもそれを果たす事が出来るのです。


大体が他人と自分を比較すること自体が
本当は私達にとっては間違いかも知れないわけです。


以前の記事で触れたように、私達が羨んでいる人間の魂が
もしかしたら1万年生きているかも知れないわけですし


例えば私達が生まれたての魂かも知れないわけです。


そう思えば自分よりも進化している人間を見て
羨んでも仕方がないことに気がつくと思います。


自分だってあと一万年生きればそんな人間になるかもしれません。


もしかしたら5000年や1000年でそれを果たすかもしれません。


今の自分の魂が自分の過去からの生においての進化の結果だと認識して
それを進化させ続けることこそを意識する


これが私達、宇宙の法則の覚醒者のあるべき姿だと思います。


トラウマに関してですが、
其の体験が自分にトラウマを与えたと言うのであれば


それが恋愛であれば新しい恋愛をするとか
何らかの形でそれを解消しなければ私達は進化が出来ないと思います。


それは過去の特定時点の意識に自分を縛り付ける行為ですし
それに拘った時から自分の意識は止まるのだと想像しています。


私にあるきっかけをくれた人間が
未だに過去を引きずって苦しんでいる姿、


そして不要なトラウマを持って苦しんでいるように見えたので
其の人間が見ているとは思いませんが触れずに居られませんでした。


不要なトラウマは
自分の能力や魅力を半減させる事になると思います。


私と同じような資質の人間だと思っている方なのですが
私がその心を癒すことが出来ない事が寂しくもあります。


兄弟姉妹と理解者はもう一度この記事を読んでみてください。


結構分かりやすく表現することが出来たと思っている記事です。


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11406551929.html
創造主の意識 平等と謙虚と奉仕




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無神論の方にありがちなのは
進化論を真理として受け止めている事だと思います。


偶然生物が発生してそれが進化して人間が出来たと信じれば
そこには生命の創造という神の奇跡は必要なくなります。


しかし進化論が現実には証明されていない事を
私達は認めるべきだと思います。


これこそ”実証性のない仮定”に過ぎないものです。


勿論、固体の微妙な変化や個体レベルでの進化は
すべての生命体が地道に体験し続ける事になるのだと思います。


ガラパゴス諸島の爬虫類の様にです。


しかしそれは固体が環境や必要に応じてその形態を地道に変化させる、
固体がその固体としての能力を高める、そんな意味での進化です。


私達人間であれば、それが脳の発達と言う形で
現れている”かも”しれません。
(本当の脳の進化は私達の真の進化とフィードバックです)


身長が高くなると言うのも、
もしかしたらそんな進化の一部かもしれません。


私達の体感しうる進化の一つの側面を、宇宙の法則的に思考すれば、
例えば同じ人間を構成する元素であっても
その元素は長い進化の機会を経て存在しています。


多くの元素は地球社会に人間が存在していなかった時期から
存在し続け今に至るからです。


そして過去から今に至るまでの期間、
元素はありとあらゆるフォーム(形態)の構成する一部となっては
再び元素へと戻る。


そんな過程を繰り返してきたはずです。


私達の肉体は、その元素を身にまとっているのです。


例え固体としての人間本体(魂)が成長していなくとも
その元素の進化がそのまま私達の肉体の変化として
表現される事になるはずです。


アダムスキーも私達人間は2000年前から
何も進化してはいないと触れていました。


更には、私達が辛うじて進化しているのは私達の手柄ではなくて、
それを構成してくれている元素の進化こそが
反映されているのだと言う話でもありました。


現に2000年間の間にもテレパシーなど発達してもいませんし
未だに人間同士が殺し合いをしているのが
この社会の実態でもあります。


この社会の人間は、いくら科学力を誇ろうが
実は精神的な進化、真の意味での脳の進化は
果たせなかった事になります。


一方この社会の元素は常に進化の過程にあります。


その間も延々とあらゆる創造物を構成してはその想いを受け止めながら
その創造物の一部として体験を続けてきたからです。


私達の理解では、この社会の中で半ば半永久的に
進化を続ける事が出来るのは元素でした。


私達人間が死んでその肉体が朽ち果てようが、植物が枯れようが
その構成している元素が消えてなくなる事はありません。


そして元素はこの社会の中であらゆるフォームに形態を変えながら
進化し続けている唯一のものでもあります(DNAを除いて)。


私達の理解では、私達は各々が独自の魂を
元素を持って表現している存在です。
(この社会の人間は自分の魂を
十分に表現することが出来ないのだと思いますが)


元素は、神が贈ってくれた
私達の魂と言う想念を表現するための素材なのです。


その素材は勿論、私達の思念波の影響をも受けますし
過去において他の生命体であったならば、その時の思念波の影響も受けます。


つまりは物質の素材である元素は、
そのフォームと共に体験して想いを受け止め続け
常に進化の過程にある存在だと言うことです。


私達の進化はおそらくは元素を使用しての進化と
その固体としての進化の複合だと思います。


そして私達人間に関していえばその固体の進化は進んではいない。


これが現実なのだと思います。


勿論私達が猿人から進化したとか
猿人はサルから進化したと言う事実もないはずです。


有り得るとしたら、昔の神々でもあった”人格神達”が
地球社会の生命体に対して遺伝子実験でもして作り損ねたのが
猿人の様な存在だった可能性はあります。


少なくとも私達の祖先は人間です。


しかも今では高度な文明と精神を誇っている
私達が尊敬すべき人間達なのです。

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進化論を信じるのは、それが無神論状態での創造を考えた時に
一番有り得そうな説明だからではないでしょうか。


私達にはフォーム(形態)としての形を整え
そこに息を吹き込む、生命を与えると言う行為が
理解できないからです。


創造主は元素の使い手でもあるとマスターは語っていました。


私達が元素を集めてそこに何かを作り上げると言う行為と異なり、
創造主は自分の想いをそのまま、この三次元で表現したと認識する方が
私達には想像しやすいのかもしれません。


私も正直言って創造に関しては
その実態を正しく理解して説明することは出来ません。


例えば人間の創造は母体の中の赤ん坊を見てもわかるような
過程を得たのかそれともいきなり肉体を表現されたのかと言う事も
想像つきません。(おそらくは後者だとおもいますが)


ただ、私達は”想い”を
そのまま具現化する体験をすることも出来ます。


言うまでもなく、
一昔は超能力といわれた”念写”と言われる技術を
思い出せば良いのです。


先日は私達人間は平面の創造主になる事が出来ると説明しましたが


私達はその想いを”念写”と言う形で
フィルムに再現することが出来ます。


勿論、誰もが可能な能力ではありませんが、強い想いを持っていて
独自のテレパシーを使用できれば出来ると想像しています。


あれは私達が思ったとおりの物を平面に再現する技術だといえます。


私達の想いは二次元平面で具現化されることになります。


となれば私達よりも上の空間(次元?)に存在している創造主の想いが
そっくりそのまま三次元で元素を持って再現されることは
不思議でも何でもないのです。


そこで必要なのは思念波でありそれを再現する元素です。


そして四次元の想いが三次元で具現化した時に
そこに生命が生まれると言う法則が存在していると理解すれば


創造主は自分が思ったとおりの創造物を
この社会に表現する事が出来ると想像がつきます。


しかし”想い”がそのまま具現化されるという
事を私達は理解できません。


もう一つ、創造を理解するためのヒントとして
サイコキネシスと言われる能力を上げておきます。


ヒントだけで申し訳ありませんが兄弟姉妹と理解者は
自ら思考してみてください。


勿論、私は使えない能力ですが、
簡単な例であればスプーン曲げを想像してもらえば良いと思います。


あれは私達が独自のハンドパワーで
鉄を曲げるわけではないのです。


そしてここにこそ私達が創造を理解する鍵があると思います。

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私達の教科書の中の理解では、進化は進化論として存在しています。


そして私達人間はその延長の
一番進化した形態と理解されています。


元々は単細胞生物が進化して魚類となり
それが進化して両生類となり
さらには鳥類、爬虫類と進化してそれが哺乳類となった。


そんな過程を得て生物が進化したと理解すれば、
それは有り得そうな地道な変化の過程にみえますし、


それを全て偶然の過程として説明すれば、
そこには創造主の存在は不要にも見えます。


全ては偶然の賜物で、その中で生命体が勝手に生まれて進化した。


そんな説明にも繋がって行くかもしれません。


ただ、進化論を信じる人間に何時も質問したくなるのが、


「では進化の過程の中間となる生物は現に存在しているのか?」


と言うことです。


進化論が正しいのであれば今現在だって
進化の中間過程の生命体が存在しているはずです。


例えば魚に進化の最中の微生物が存在し、


人間に進化の最中のサルが存在する事になります。


しかし現にそんなものは存在してはいません。


そんな反論に対抗するように
今度は”突然変異”で説明しようとする人間も出てきます。
(特定のエネルギー場に置かれた時に進化すると言う嘘もあります)


ではその突然変異は私達の文明の続いているこの期間に
一度も発生する事はなかったのかと質問したくなります。


私達は爬虫類が哺乳類になる様子を見た事はありませんし

魚類が陸に上がってきた過程を見た事もないのです。


もっと言えば、陸上に存在していた哺乳類が
海に戻って行った過程も見た事はありません。


人間になりかかっているサルは存在しませんし、
足が生えて歩き出しそうな魚はハゼの一種を除けば存在しない。


海に戻ったけれども
足がまだ残っている鯨など存在してはいません。


つまりはそれぞれの生命体は、元々固体として与えられた
独自のフォーム(形態)を引き続き持ち続けていて


その形態の中での洗練を続けている存在だと考えるのが正しいと思います。


(ただ、一部の生命体が遺伝子操作で作り上げられたものである可能性は
決して否定しませんがその時にそれを作り上げたのも人間です)


カモノハシのような卵生の哺乳類を持ち出しては
それが進化の証拠であるかのように説明する人間もいます。


しかしシーラカンスを古代の魚と認識した後に
その形が数万年経ったとされる現在でも
少しも変貌していない事を私達は今では認識しているのです。


進化論は無理があると言うよりは
根底から誤りだと思います。


そして私達は人間こそが長い進化の過程を得て
特別な能力を持った表現だと認識しています。


魂を入れる器としては私達人間は最高の形態であり
複雑な機能を持った存在でしょうが、


しかし遺伝子情報では、見た目が単純な生命体であっても
実は複雑な遺伝情報を持っていることを
今では科学者は気がついているはずです。


全ての生命体はこの社会の中での独自の奉仕と調和のために作り上げられた
独自の形態であると認識するべきです。


その生命体の中では、その与えられた役目と目的含めて
自らを表現していないものはない。。


全ての生命体はその存在が何らかの役目をもって存在しているはずです。


私達にしてみれば、存在価値のない生命体であっても
それは必要だからそこに存在している。


もちろんその役目が
単なる他の生命体の餌となる事だったとしてもです。


見た目が気持ち悪いだけの存在のミミズだって
しっかりと土地の肥沃に役立っていることを私達は知っています。


勿論、鳥などの餌にもなります。


もしもミツバチが壊滅すれば多くの植物が受粉が進むことなく
その実を結ばなくなる可能性を科学者は指摘しています。


その辺を飛んで歩いている小さな虫だって
鳥の餌になるかもしれませんし、


私達にとって忌まわしいゴキブリだって
時にはそれを食料にするような生き物が居るのかも知れませんし


ゴキブリ自体がバクテリアを自分の体に付着させては
浄化している可能性だってあります。


この社会に存在している創造物には
おそらくは無駄なものは存在しないのだと思います。


蚊やゴキブリや蜘蛛や蟻などを害虫扱いしては、
他の生物と区別しているのは私達人間ですが


それは私達の心を持っての主観であって
その害悪を認めているのは私達の心の不快感です。


彼らもおそらくはこの社会のバランスを満たすための
一要員として存在しているのだと思います。


つまり全ての生命体は、調和を満たすための一角としての
其々の役割を与えられている存在で、


私達人間にとっては不要なもの忌まわしいものであっても
全てはこの社会の調和を実現し自然のバランスをとるために
そこに存在していることになります。


万物は創造主の意志に従って存在し
独自の奉仕をしていると言うことです。


そんなバランス含めて
創造主は万物を”創造”という過程を持って作り上げ、
勿論今ではそれは全てが法則に置き換えられていると思います。


進化と調和の過程を想定したときに
創造主はその空間で必要な進化を進めるために
必要な素材の全てを想定していたはずです。


勿論それは元素ばかりではなくて
ありとあらゆる法則含めてです。


個々の惑星にだってその影響は及んでいるのですし
それは太陽系に関しても同様です。


惑星は全てがその内部において生命体を維持できる空間になるような
進化の過程を送る事になるはずですし


生命体が進化し始めると
それに併せるように今度は元素の進化が
惑星内で起こっていると思います。


元素は単純なものから順に複雑なものへと
発達しているように思えますが


それだってまるで人間がそれを使用するための進化に併せて
生じているようにも思えます。


そんな元素をも利用して十分に進化を遂げた人間は、
今度は宇宙空間にもその行動を伸ばす事にもなります。


そしてそんな人間達が他の太陽系へも移動するようになった頃に
いずれは太陽系と惑星自体が崩壊の時期へと入る事になり、


その頃には別の太陽系が出来上がっていて
人間はそこへの移動も可能となっている。。。


少なくとも創造物の中で人間だけは惑星の崩壊とも無関係に
新天地へ肉体ごと移っていくことも可能です。


しかも宇宙は膨張し続けているのですから
私達が居住空間に困る事もないはずです。


これらの全てが当初から法則として用意されていた。。


パウロは、コリント人への手紙Ⅰの中で
神は世界の始まる前から知恵として持っていたものを与えてくれて、
パウロはそれを知恵として語っていると触れています。


アダムスキーは、創造主はこの社会を天国にするために
必要な材料は全て与えてくれているのだと語っていました。


私達この社会の人間はそんな創造主の法則を理解できないからこそ
そしてそれを感じようとしないからこそ
未だに真の進化もおぼつかず、


創造主の法則の波に乗ることも出来ず、他の太陽系の人間達に
置いてきぼりを食らってしまったような存在なのだと思います。


どうも私が記事を書いているときにリアルタイムで
脳の使用箇所を確認しては
其の箇所を特定の効果と理解して狙い撃ちするような行為も続いているようです。
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彼ら天使達はこの太陽系の歴史と共に進化しました。


創造主の法を理解した一方で、
宇宙空間へと飛び出していくことの出来る
科学力も同時に備えてです。


そしてそれに踏襲することを
私達の社会にも示してくれたはずです。


私達を真の進化へと導くきっかけとなりうるのは、
私達が宇宙意識に目覚めることであり


それを実現するために手っ取り早いのは
実は私達が宇宙空間に出ることです。


無重力でしかも地球の低い波動から逃れた私達は
そこで魂が開放されるからです。


宇宙飛行士が宇宙空間で体験する不思議な感覚は
言うまでもなくテレパシーです。


以心伝心で言葉にしなくても伝わるその意識。


彼らはその空間で意識を共有しているのです。


彼らは自分達の実態に気がついたはずです。


私達がそんな体験をするためにも、
更には私達の意識を地球社会の内部から
宇宙へと向けるためにも


私達は宇宙体験を持つことが重要かもしれません。


そしてそれを可能とするためには?


権力者達に宇宙船の製造技術を提示させて
そっくりそれを製造することかもしれません。


天使達が印を与えてくれないのであれば
私達が自らの手で宇宙船を作り上げて宇宙空間へと乗り込んでいく。


この社会を根底から変えるもう一つの手段があるとすれば
これだと思いますが兄弟姉妹と理解者はどのように感じていますか?。


この社会は悪い意味で安定しようとしています。


安定して見えても流れが止まり淀んだ水は腐るのです。


其の淀みを避けて新しい流れを作り上げてこそ
意識の改善は起こるのではないでしょうか。


私達だけは常に其の事を意識していきましょう。


【貴方に無限なる力の祝福がありますように】

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兄弟姉妹と理解者はここの絵画を見てください。


http://www5a.biglobe.ne.jp/~UFO/ufopic.htm


ここでもスカウトシップ(金星の惑星探索機)らしき絵が
あちこちに描かれています。


とりわけ留意して欲しいのはイエスキリストの貼り付けの場面の絵画に
宇宙船が描かれている物が複数あることです。


当然彼らは後の世代の人間です。

イエスの貼り付けを目撃したわけではありません。


では一体彼らはなぜにそんな絵を描いたのか?


其れは聖書の記述からイメージした物だと言うことも想像がつきます。


しかし現代の聖書ではイエスの貼り付けの時には
天使達の気配はありません。


と言うことはつまり、当時の聖書には、
イエスの貼り付け時に天使達が宇宙船で飛び回ったような
内容の記述があった可能性があるということ。


それは現代では削除された可能性が
高いことになるのではないでしょうか。


これらの絵を見て色々想像して頂ければと思います。

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掲示板で神の存在を認めることができない
神を信じることができない無神論者が
面白い書き込みをしていました。


無神論者と言っても、勿論自分が認識できなくて
認めることが出来ないだけの悪意の無い人間ではなくて


意図的に有神論者を馬鹿にしているようだったので
ここで取り上げて晒して差し上げようかと思いました。


私が考えている神を認識できるか認識できないかの差は
結局は進化に関わって来るということです。


その人間達は進化が足りないのです。


無神論者は得てして三次元の物質を持って
そして現象をもって全てを説明しようとします。


つまり彼らにとっての実証性というのは常に視覚が伴う
現象であることが必要なのです。


しかし彼らは自らの限界を理解してはいません。


そして彼らの認識では何時まで経っても
全ての法則を実証することは出来ないはずです。


全ての法則の根底は全てが四次元と言う目に見えない
創造主の意志に端を発しているからです。


私達にしてみれば”電波”という存在にしても
それは認識できていないと言う実態を考えてみればよいのです。


”電波の実在性”を証明するには専門家がその性質でも語って
詳細を取り上げてくれるのを信じることや


TVやラジオが鳴っているという現象が存在しているから
そこに何かがあるらしいと認識する事だと思いますが
私達が通常感覚器官といわれるもので其れを認識しているわけではありません。


彼らは実証性と言いながら
その電波を自ら認識しているわけでは無いのです。


要するに自らが説明に納得できれば
それは実在性があると認識しているだけであり、
彼らはその実証性を体験してはいない事になります。


そして私達の理解では三次元の現象を
更なる現象で説明して言ったその果てに
現象では説明できない目に見えない法則が存在することになりますが


それは三次元の認識器官である視覚・聴覚・味覚・嗅覚で
認識する事は出来ません。


つまりはそれを認識するには更なる上の認識器官が
必要だと私は説明しているのです。


そして、それこそが魂であり
四次元の法則やエネルギーや想念といった
電波のような見えないものを認識する器官であると私は取り上げています。


つまりは私達が進化の先に体感するテレパシーこそが
私達の認識の幅を広げる物だということです。


そしてその存在は視覚で見るのではなく
聴覚で聞くのではなくて魂で感じるのです。


それを実行するためにも私達は進化が必要ですし
神の存在も神の意識も
それによって認識することになるのだと説明できます。


それ以前に、見えない法則の存在に気がつけば
それを作りあげた目に見えない意識の存在に気がつくはずです。


この空間の中で偶然法則が出来上がって
それが運用され生命体が生まれるなどと言う偶然は
奇跡がいくつも重なった事になります。


大体がビックバンによって宇宙が出来たとしたら
なぜにその時に吹き飛んだ砂や元素が球体となって
惑星や恒星として存在しているかも説明できないはずです。


偶然が重なり続けた
もしくは奇跡と言われる物が重なり続けたと言うのであれば
其れは必然と呼ばれることになるはずです。


そこに人間同様の何らかの意思が存在していたから、
あらゆる目に見えない法則が重なった事で
この宇宙空間がつくりあげられ、恒星中心に惑星が作られ


その惑星には生命が生まれるような進化が続き
その中で私達のような文明が生まれた。


そしてこのような法則を目に見えない四次元にちりばめた存在こそを
私達は創造主と呼ぶのです。


それは四次元空間を占める残留思念としての
エネルギーであり意識でもあります。


それは神の本体ではありません。


無神論者に対して失礼なことを言えば、
創造主を認識しやすいのは私達が進化して
魂からの閃きを受け止めやすくなることが条件ですから


創造主を認めることが出来ない人間は
進化が進んでいない可能性が高いと言うことになります。


つまりは”魂”と言う器官を持って”感じる”と言う能力を
その人間は持ってはいないのだと思います。

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649 :神も仏も名無しさん:2013/06/18(火) 15:27:14.76 ID:j2dIvpsB
自分(神はいない派)の考えとは いまのところのまとめ

・神はいない
・すべての聖典はウソ
・理屈最強。考えない奴最低
・理系の知識だけを求める
・全知全能は成り立たない(そう思う理由はない)
・自分だけは実証しなくていい(そう思う理由はない)
・神はいないと言えない人は徹底排除(信者だけではない)
・物的証拠だけを求める
・神はいない派がいう「弱い証拠」とは、ぐうの音も出ないほど確かな証拠のことである
・宗教をやったら死ぬから怖い
・宗教はすべて悪(詳しい内容は忘れている)


650 :神も仏も名無しさん:2013/06/18(火) 15:34:08.80 ID:j2dIvpsB
まとめのつづきと、発展

・ワールドメイワクはどいつだ?
・信者は一人残らず悪人
・世の中の仕組みは、すべてたまたまできた
・神と言えば、100%妄想(その理由は科学者が解明したが、言いたくない)
・信者をバカにすることに喜びを感じていて、ひまぶつしに信者をいじめたい(一生続けたい)


651 :神も仏も名無しさん:2013/06/18(火) 15:35:32.57 ID:iS4rONXm
早く神はどこにいるのか教えてくれよ

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”ワールドメイワク”とあるのはおそらくは”ワールドメイト”と言われる
地球の法則であるニューエイジに近い思想だと思います。


宇宙の法則に似ているのですが
最終的には私達を霊界へと導く教えをしています。


勿論宇宙の法則とは似て非なるものです。


理系バカに多いのが何事も実証性に求める傾向が強いことです。


実は私も元々は理系の脳をしていた人間です。


受験生時代は理系バカに近い存在でした。


理系科目に関しては自分でも
得意らしいことを認識していましたが
自分がその後法律を学びたいと思ったことから
文系に切り替えた変わり者です。


おかげで理系特有の左脳特化型の人間にならずに済んだようです。


しかし受験生時代は短い論文すらまともに書けず
志望大学を落ちる羽目にもなった
その程度の文系能力だった人間なのです。


左脳に特化した人間は実証性に拘るというよりは
目に見える物に拘り、現象として認識できるものに拘る傾向が
強くなるのだと思います。


つまりは想像力と創造力に欠けるのです。


結果その人間の思考は左脳特化で
右脳が十分に機能しないそんな状況にもなります。


困った事に創造主に関しては左脳で考えるのではなくて
右脳をも使用して感じる事が大切なのだと思います。


つまりは左脳特化型人間よりは
創造力逞しいオカルト信仰している人間の方が
おそらくは創造主の存在を意識しやすいのではないでしょうか。


オカルト好きは右脳が機能するからです。


そして右脳と左脳のバランスの良い状態こそが
私達の進化に適している状態であり
テレパシーを感じやすい状態でもあると私は説明しています。


更にはこの社会は右脳を退化させる傾向にあるのだと私は触れています。


学校教育と受験勉強がその最たるものですが
その結果、私達は子供のころから左脳特化した教育を強いられています。


一方では文明社会と私達が読んでいるあらゆる便利な機械は
私達が創意工夫する機会を奪いました。


何も思考する事無くても
私達は取扱説明書を読んではボタンを操作すればよいからです。


例えば料理一つとっても私達は創造性を失っています。


材料を買い込んで何の料理を作ろうかとか
そのときにどの材料をどの程度使用しようとか
どうすればおいしく作ることが出来るかと
思考する事は私達の想像性を高めるかもしれません


しかし冷凍食品やコンビニで買ってきた具財を
電子レンジで暖めたのでは
何の工夫も無ければ思考する機会もありません。


其れを進化と呼んで良いのかということです。


科学と言われている分野にしても、
今まで積み重ねてきた知識を私達に与えているだけのものであり
そこに私達の創造力の余地など無いはずです。


その一連の流れを知識としてつめ込んでは、
私達は現象に対してその知識を持ってそれを
説明しようと思考するだけです。


そこには独創性は無いのです。


そして無自覚のうちに進んでいる左脳特化人間の増殖。


これが進めばこの社会からは間もなく神は消えることになります。

誰も魂を持って感じることが出来なくなるからです。


受験社会、学力重視主義社会が進めば進むほど
その傾向は強まるはずです。


更にこの社会の共通認識は
多数決によって決定される事になります。


多くの人間が神を感じる事が出来ないとなれば
この社会から神は消えるのです。


実はイエスの教えにしても歴史の中で少数派が
異端とされて迫害を受けて来た事実があります。


彼らは神を感じその想いを語ったような人間達です。


彼らは聖書の記述に拘らず、自らの意識を持って
見えない創造主の意識を感じてはそれを語ったのです。


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11459287568.html
教えの原点に帰れ VOL2
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11459285950.html
教えの原点に帰れ VOL1


マニ教、原始グノーシス派、カタリ派などは
自分の意志で創造主を感じる事を目的として実践しては
それを異端扱いされたようなものですが


彼らは多数派の人間とは異なり
それを感じることが出来たわけです。


つまり彼らは魂を持っての共通認識を有していたことになります。


ただそんな体験を出来る人間はいつの時代も少数であることから
この社会の中では異端として神の冒頭者として排除されることにもなります。


もしも誰もが神を感じる事が出来てそれを共通認識としていたならば
この社会がここまで地獄に変貌する事も無かったはずです。


そんな少数派の人間達の意識が無視されて
危険思想とまでされたことも、

真理が今の時代まで届かなかった理由でもあるのです。


そして今度は創造主の意識どころか、
創造主の存在自体を認める人間自体が少数派となっていく
可能性が出てきていると言うことです。


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実証性という言葉にしても
何を持って実証性があると認識するのかが問題となります。


例えば太陽系の天使達にしてみれば誰もがテレパシーを使用できますし
目に見えない事でも”感じる”と言う行為で共通体験をすることになります。


その時彼らにとってはその共通体験は
実証性のあるもののはずです。


誰もが同様に認識出来ることだからです。


其れは共通認識ですし、彼らにとっては実証性のあるものです。


しかし私達の社会の人間は進化が足りないゆえに
感じる事が出来る人間が少なく、
そのためにそれは共通認識となりえず実証性が無い事になります。


要するにその社会の人間達の中で
誰もが認識出来る物を持って実証性というのであれば


進化した人間の認識はこの社会の中では実証性があると認められず、
共通認識とされるのは平均的な人間の能力に関わってくる事になります。


そしてこの時代の人間の認識力を考えれば
神は認識されない事にも繋がるのです。


ましてこの社会の支配者が全知全能の神を認めないのですから
本当にこの社会から神は消えるかもしれません。


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創造主が全知全能である事を理解するのは容易だと思います。


三次元社会も四次元社会もそれぞれ創造主が作り上げた物です。


四次元という創造主の想いを、三次元社会では元素を持って
其れを具現化しているというのが私達の理解です。


そしてその両者の中で機能している法則にしても
創造主がその想いをもって作り上げた物です。


そして宇宙空間は全てが創造主の想いである
四次元の残留思念エネルギーの範囲の中にこそ存在しているのであって
その外に存在しているわけではありません。


創造主は自分の作り上げた空間の中に法則と存在と生命を
自らの能力を持って作り上げているのですから
その空間においては万能だと言うことです。


自分が二次元の創造主になった時の事を考えてみれば良いのです。


その時の創造は絵と言う形で表現される事になります。


その絵をどのように描くかもそれを消すことも
付け足す事も全ては私達の意志で実行できるはずです。


私達は二次元の社会に対しては万能の創造主と成り得るわけです。


それと同様の事を、三次元と四次元に対して
その外に存在している創造主が実行するのですから
創造主は三次元と四次元を自由に操れることになります。


つまりは自らが法則から全て創造した社会に対しては
創造主は万能なのです。


ただ、創造主は一度作り挙げた社会に対しては、
全てを残留思念としての創造主の想いでもある法則に任せ
今では自らは一切直接関与していないのだと認識すれば良いのです。


災害を止めてくれないから万能を否定するのではなくて


私達を完全な存在として作ってくれなかったからと言って
万能を否定するのではなくて


私達は創造主の作り上げた法則の中で
それに乗っ取って生きているに過ぎないと言うことを
理解すべきだと思います。


創造主は創造物にとって必要な物を全て準備した状態で
後は其れを放置した状態であると表現しても良いかもしれません。


繰り返し言えば、この宇宙空間は
果ての無いくらいの無限だと言います。


しかも其れは未だに広がり続けているはずです。


宇宙空間には終わりは無いのです。


そんな空間の中で、”全ての惑星”で生命活動が営まれてもいます。


創造主は、その中の一つの存在に過ぎない地球社会の、
ましてその中の70億の人間の中の一人に過ぎない人間のお願い事を


一々聞いては叶えてくれるような
そんな便利な存在ではないと言うことです。


ただ本来私達自体が四次元社会の創造主の分身であることに気がつけば
私達はその想いをもってこの社会を変貌する事も可能なのです。


しかし私達の社会の人間にはその資質がありません。


四次元の想いの空間経由で三次元に奇跡を引き起こしていた
イエスキリストの様には行かないわけです。
(イエスの言っていた辛子だねほどの信仰を持つことも
私達には困難なのだと思います。資質だけでなくて
この社会の低い波動は強烈なのではないでしょうか)


創造主をドラえもんと勘違いしている人間が
いつも掲示板には存在しています。


創造主の法にしても、
私達が個人のエゴで何かを求めても
其れを実現してはくれないことを私達は理解しています。


創造主が与えてくれたのは、創造主の法に乗っ取って
生きる事を選択した人間に対して永遠の命です。


それにしたがって生きる物は永遠のときを
存在し続けることが出来る。


勿論魂と言う実態を持って肉体を変えながらです。


私達は創造主の目的である、進化と調和の管理者となるための
一番最初の段階である”永遠を感じること”さえ実践出来てはいないからこそ
創造主の法を理解する事が出来ないだけ。


もしも私達が一度でも記憶を持った転生を果たす事になれば
記憶の継続性からも、私達は自分の実態である魂の
永遠を感じる事になるはずです。


しかしこの社会の今の実態では
そこまでたどり着くことの出来る人間はごく僅か。。


アダムスキーやイエスキリストが語っていたように
そこは狭き門となっている現状があります。


私達はこの社会の中で大きなハンデを持って生きています。


生まれながらのこの社会の波動があまりにも低すぎて
それに慣れ親しんだ私達はその波動に染まっているからです。


その結果進化へと進む事が出来る人間は少なくなる。


低い波動を受けて暮らしている人間が
更に自らも低い波動を発して生きることになり
この社会の波動はまして低い物となる。


結果私達の進化は進みにくいのだと理解してください。


もしも私達の魂がこの社会よりはもっと精神性の高い
波動の高い空間に生まれたとしたら


私達はもしかしたらそこで進化を果たして
記憶を持っての転生へと進むことが出来たかもしれません。


この社会の中では、
偶然に進化のきっかけを真理として提示され


其れを魂を持って真理だと認識できた人間が
進化へとすすむことになるのだと思います。

(勿論資質は個人差があります。)


もしくはこの社会の中の低い波動に染まることなく
創造主の求めている生き方を実践できていた人間が
進化へと進むことになるはずです。


その一方ではこの社会に真理を提示させまいと
情報を遮断している人間達がいます。


だからこそ私は、見えない共通認識を
私達に与えるきっかけになるかもしれないとして
天使達の”印”を期待していると言う実態もあるのです。


証拠が無ければ認めない人間達でも
宇宙人という今まで認識できないとされていた存在が突然やってきて
真理を語れば、それに信憑性を感じることになる。


この社会に改善があるとすれば
そんなきっかけ以外ないと私は考えています。


私は兄弟姉妹と理解者の事は心配しないで良いと思っています。


真摯な気持ちで宇宙の法則を理解しようと勤める人間に
協力を惜しまないとスペースブラザーズたちも語っていたからです。


ただ、社会全体と言う視点で見たときに
更にはその変貌が地球の変貌へと繋がることを考えた時に


私達の社会に対してもう一度何らかの救済があれば良いのにと
願わずにいられないだけです。


【地球人の苦悩を光の前の暗闇の様に消すために
宇宙の創造主を地球の道しるべにしよう】


イエスの転生が語ってくれたブラザー達の
地球社会への標語を彼らがまだ掲げていてくれることを
兄弟姉妹と理解者は願ってください。


それだけで十分です。


【貴方に無限なる力の祝福がありますように】


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P.S.


そして最近は空を見上げる機会が増えました。

でも何の気配も感じることはありません。



【早く神はどこにいるのか教えてくれよ 】


パウロ風に言えば、御霊の神殿である私達の肉体が、
肉体の機能でもある心を持って勝手に生き始めてしまったからこそ
私達は御霊の想いを感じることが出来ない存在と化しているのです。


しかし私達の本体である魂自体が創造主の想いの一部であると認識すれば、
創造主が遠いところに存在しているわけでない事も理解できます。


アダムスキーの著書の中でオーソンが触れていた通り、


創造主は遠いところにいるのではなくて万象の中に
そして私達の中にいるのです。


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