東京スカイツリーファンクラブブログ -310ページ目

やじうまプラス(テレビ朝日)、出演しました。

2010年4月30日(金)、やじプラに出演しました。

東京スカイツリーの撮影スポット・周辺有名スポット・ご当地グルメ・飛行船まで、かなり内容盛りだくさんでした。


東京スカイツリーファンクラブブログ

加藤真輝子アナウンサー

テレビ朝日のお天気お姉さんです。

イイヒトです。しかも可愛い..。(照)


東京スカイツリーファンクラブブログ

やじプラ肝心帳

おぉ~、はじまる~。わっ、いきなり鏡スカイツリー。

伊東伸幸ディレクターの「はい、いただきました~」を思い出しました。(笑)


東京スカイツリーファンクラブブログ

おしなりくん

北十間川越しの正面(南側)付近にお散歩に来たようです。


東京スカイツリーファンクラブブログ

東京スカイツリー音頭

スカイツリーロードのそばに踊りの先生がいるらしいです。


東京スカイツリーファンクラブブログ

スカイツリーの達人(笑)

会社に「三矢社長って達人なんですか?」と何本も取引先から電話が入ったらしい。(笑)

「スカイツリーは社長の趣味、本業は電波障害(ビル陰)と集合住宅専門のアンテナ工事屋。」どちらもかなりニッチな専門分野です。うふふ。


東京スカイツリーファンクラブブログ

おっ、専用タイトルバック

お気遣いいただきありがとうございます。


東京スカイツリーファンクラブブログ

逆さスカイツリー(十間橋)

十間橋で6回もテレビに出てしまいました。

午前中の撮影だったので、綺麗に見えていました。私もちゃんと自分のカメラで撮影しました。


東京スカイツリーファンクラブブログ

スカイツリーロード

スカイツリー側からの一方通行の道ですが、放送ではスカイツリーに徐々に近づいて、段々にスカイツリーが大きくなっていくように表現していました。おそらく車で走りながら撮影した映像を逆回しで使われたと思いますが、私が伝えたい興奮が映像になっていて、たいへん嬉しく思いました。


東京スカイツリーファンクラブブログ

ゴールドスカイツリー、鏡スカイツリー、ダブルスカイツリー。(ニックネームが多いのも人気の証です。)

名物の中に名物が写り込むなんて、めったにありません。もう少しスカイツリーが成長してしまうと、はみ出してしまいますので、ゴールデンウィーク中に撮影されることをお奨めいたします。

東京スカイツリー周辺マップ(ブリッジ編)

上記の撮影スポットの地図(以前に作成した地図です。A4サイズで印刷できるはずです。)

http://ameblo.jp/tstfc/entry-10417555088.html


東京スカイツリーファンクラブブログ

飛行船遊覧クルーズ

↓現存世界最大の飛行船、ツェッペリンNT号のホームページ。

http://www.nac-airship.com/cruise/


東京スカイツリーファンクラブブログ

キッザニア、大林組ブース

http://www.kidzania.jp/tokyo/


東京スカイツリーファンクラブブログ

26メートルのスカイツリー模型

総工費2億円の模型。スカイツリー模型オジサンもガンバレ!(笑)

東武ワールドスクエア

http://www.tobuws.co.jp/

スカイツリートレイン(東武鉄道)

運行中。東武鉄道さんも本気出してきたかな??

http://www.tobu.co.jp/file/2374/100416.pdf

東京スカイツリーファンクラブブログ

ビストロサブール(開店したばかり..)

おしなり焼きのみりん堂さんのお隣りです。

タワーチキン。高さ20センチ。ほぅ。


東京スカイツリーファンクラブブログ

東武ホテルレバント東京

錦糸町駅前。24階のスカイノーツ。スカイツリーがよく見えると評判です。

スカイツリーロードのスタート地点(バーガーキング)のすぐそばです。

ツリースィーツ。高さ34センチ。ほほぅ。


東京スカイツリーファンクラブブログ

新聞のテレビ欄にも「スカイツリーの達人」の文字

それって私のこと?って感じです。(笑)


東京スカイツリーファンクラブブログ

加藤アナウンサーと記念撮影

うれしいよ~、スカイツリーファンでよかった。(爆)


ちょっとだけ最先端バラエティ

「さきっちょ」(テレビ朝日)オフィシャルブログ

身近にある物や流行のちょっとだけ最先端情報をお届けする情報番組。アメーバピグとも連動。

加藤真輝子アナウンサー司会。2010年5月4日(火)25:21~。

http://ameblo.jp/sakiccho-kato/

深夜番組らしい大胆なコンセプト。(笑)。


御礼

本当は、祝日1日差し上げても良いぐらいの撮影クルーの方々に恵まれましたが、当日は先約で午後からマンション管理組合様の理事会に出席させていただくお約束があり、早々に現場を後にさせていただきました。テレビ朝日の伊東ディレクター様の段取りの良さにより、無事、午後の理事会に出席させていただき、地デジのマンション導入工事を受注させていただきましたことをここにご報告させていただきます。(スゴイな~、29日撮影で翌30日の早朝に放送しちゃうんだから...。眠ってるのかな~??)

またこの場を借りまして、平素多大なるご支援を賜っております弊社のお取引先のマンション管理会社様ならびにマンション管理組合様に厚く御礼申し上げます。弊社は「東京アンテナ工事ファン」の皆様のご期待にお応えできるよう今後とも頑張っていく所存でございます。何卒、宜しくお願い申し上げます。


やじうまプラス写真集

http://www.diginet.ne.jp/tokyo-ant/20100430/index.htm


写真待ちの渋滞も! GW初日スカイツリー周辺は大混雑

東京ウォーカー2010.05.01

好天に恵まれたゴールデンウィーク初日の5月1日、建設中の「東京スカイツリー(R)」(東京都墨田区)の見学スポットである「押上駅」「業平橋駅」周辺に多くの人が押し寄せた。特に“ビュースポット”でもある北十間川沿いの道は、カメラを構えた人で一時渋滞ぎみになるなど、スカイツリー周辺は“お祭り”さながらの活気で溢れかえった。

この日、すでに日本一の高さになったスカイツリーをひと目見ようと、午前中から多くの見学者が殺到した墨田区。「押上駅」の出口では、さっそく空を見上げる人の姿が見受けられ、見学スポットの「京成橋」や「東武橋」、そして両橋をつなぐ北十間川沿いの道では、撮影の順番待ちの“人の渋滞”が起こるなど、静かな下町風情はどこへやら、ちょっとした「竹下通り」状態に。撮影に夢中になるあまり、作業車の通過を阻んでしまう人も現れ、交通整備員が慌てるひと幕もあったが、多くの見学者は決められた場所で目一杯記念撮影を楽しんでいたようだ。

「GWに入ったので家族4人で来ました」と子供を抱えながら話すのは、柏市から来た吉田さん一家。「昔この辺りで働いていたんですが、全然活気が違いますね」と、懐かしそうに話す。また、葛飾区から来た家族連れも、「実は家からも少し見えるんですが、やっぱり根本まで来ると迫力が違いますね」とうれしそうにコメント。「子供はまだ小さいのでどこまでわかっているかわかりませんが(笑)、写真やビデオで残しておきたいと思います」と、必死に“スカイツリーと子供”を一枚に収めようとする姿が印象的だ。

一方、街歩きの休憩処「おしなりくんの家」は、11:00のオープン直後から大盛況。「連日800~1000人はいらっしゃいます」とスタッフ。同店では押上・業平橋地区のキャラクター「おしなりくん」グッズを販売しているが、中でも「おしなりくん人形(中)」(500円)は、1日でダンボール2箱分が完売してしまうほど人気だ。「GWに向け、商品が途切れないように準備していますが、予約される方が多いのでちょっと心配ですね」と、こちらも予想以上の人気に驚いているという。

この日、「業平橋駅」では、通常の倍以上にあたる1500人が降車(4月30日12:00~5月1日12:00で計測)。「押上駅」に至っては、朝から12:30までで5200人(!)もの人が降車したという。押上駅職員も「(利用者の数は)普通じゃないですね。GW中は職員を増員し、お客様のフォローに当たります」と気を引き締めて話す。

5月1日現在で358mの高さになった「東京スカイツリー(R)」。静かな下町は、世界一のタワーの建設でかつてない盛り上がりをみせている。多くの見学者が言う通り、建設中のタワーを見られるのは今だけとあって、GW最終日までこのお祭り状態はまだまだ続きそうだ。 

http://news.walkerplus.com/2010/0501/14/


地図シリーズ

スカイツリーロード:全長1300mの1本道http://ameblo.jp/tstfc/entry-10415773573.html

東京スカイツリー周辺マップ(ブリッジ編)http://ameblo.jp/tstfc/entry-10417555088.html

Tokyo Sky Tree Bridge Map(英語版)http://ameblo.jp/tstfc/entry-10483150067.html
スカイツリー周辺コインパーキング地図http://ameblo.jp/tstfc/entry-10424341973.html


実験シリーズ

東京スカイツリーの向きと左右対称(線対称)に見える場所の研究(1)http://ameblo.jp/tstfc/entry-10518454639.html

333メートルのスカイツリー、どこから見えるか?!http://ameblo.jp/tstfc/entry-10490574133.html

333mのスカイツリーと333mの東京タワーを同じ高さで撮影する方法http://ameblo.jp/tstfc/entry-10480693252.html

スカイツリーに適したデジカメとは?(1)http://ameblo.jp/tstfc/entry-10459938747.html

スイングパノラマとスカイツリー(1)http://ameblo.jp/tstfc/entry-10453015687.html

東京タワーと東京スカイツリーが同じ高さに見える地点の研究(1)http://ameblo.jp/tstfc/entry-10383595060.html

遠近法と東京スカイツリー(1)http://ameblo.jp/tstfc/entry-10361260350.html

東京スカイツリーと任意の建造物が同一円周上に存在する地点の研究(1)http://ameblo.jp/tstfc/entry-10351813578.html

人間の視野とカメラの画角から東京スカイツリーの見学地点研究(1)http://ameblo.jp/tstfc/entry-10336272917.html


お奨めバックナンバー(当ブログ内)2010.05.04更新

http://ameblo.jp/tstfc/entry-10419814371.html


東京アンテナ工事株式会社

http://www.diginet.ne.jp/

やじうまプラス(テレビ朝日)、明朝出るかも...(笑)

明朝、やじプラ(テレ朝)、出ちゃうかも。


東武ワールドスクエアの26メートル(展望台からはミスト(雲)まで出るらしい??)の模型の完成やスカテンの開催など、話題の多い東京スカイツリーですが、でもやっぱり現場に来てホンモノを拝んでいただきたい東京スカイツリーファンクラブであります。(笑)。


明朝、5:25~8:00ではありますが、テレビ朝日のお天気お姉さん、加藤真輝子さんとご一緒でしたのでオンエア確率は高いと思われます。楽しそうな私を見ることができます。(笑)。


ゴールデンウィーク中は、かなりの混雑が予想されます。


遊びに行って、事故に会うことほど寂しいモノはございません。自動車でお出掛けの際は多少遠くても駐車場を確保してから、ゆっくりと「日本一」をご堪能頂きたいと願っております。また歩行者だからと言って自由自在ではありません。シャッターチャンスは何回も訪れますので、周りの方々に気配りして楽しい時間を過ごしていただきたいと望んでおります。宜しくお願い申し上げます。


東京スカイツリーファンクラブ


やじうまプラス(テレビ朝日)ホームページ

http://www.tv-asahi.co.jp/yajiplus/


お奨めバックナンバー(当ブログ内)

http://ameblo.jp/tstfc/entry-10419814371.html


東京アンテナ工事株式会社

http://www.diginet.ne.jp/

東京スカイツリーの向きと左右対称(線対称)に見える場所の研究(1)

建設後バージョンの最新版

六芒星(ダビデの星)からスカイツリーを見る研究2014.4.27

http://ameblo.jp/tstfc/entry-11834633739.html


以下、2010.4.26作成の記事です。


葛飾あらかわ公園でスカイツリーの写真を撮影中に、ふと気になった東京スカイツリーの向き。

久しぶりに研究してみましょう。(笑)


東京スカイツリーファンクラブブログ

東京スカイツリーは正三角錐に展望台が2個付いている立体と考えられますが、土台は正三角形なので、そこだけ(底だけ(笑))で考えてみましょう。

ま、図の通りなんですが、線対称(=左右対称、まっすぐに見える場所としましょう。主観の差がありますので綺麗に見えるではありません。)となる方向は、6方向。各辺側に1方向ずつ、各頂点に1方向ずつの計6方向です。

追加情報2010.05.01

ヘリコプターとか飛行船から撮影されるマニアの方のために、真上も左右対称に見える方向に追加しておきましょう。(笑)

それからおそらく建築中だけと思われますが、真下(中の空洞部分から真上を見上げるイメージです)も左右対称に見える方向に追加しておきます。建設現場に入れないと見えませんので、現場関係者限定の激レア映像となるでしょう。長~いトンネルの出口から青空が見えるような映像になるのでは?と想像しています。見上げてみたいな~。


東京スカイツリーファンクラブブログ

はい、以前に作成してあった地図を再利用させていただきまして、今回、葛飾あらかわ公園で撮影した写真で検証してみましょう。


東京スカイツリーファンクラブブログ
A地点:首都高平井大橋入口付近。

今回撮影した中では最南端になります。

「ほぼ東南東」と「ほぼ東北東」の中間あたりから撮影していることになりますので、中心軸が左に寄っています。(下部がスケルトンになって楽しみが増えました。(嬉))


東京スカイツリーファンクラブブログ
B地点:木根川橋(四つ木インター)付近。

東四ツ木避難橋という綾瀬川に掛かる人道橋(黄色い橋)のそばです。

ココが中心軸がほぼ中央になる「ほぼ東北東」、スカイツリーが左右対称(線対称)に見える6方向の内の1つです。残念ながら、スカイツリーの足元は見えませんが、なんと東京タワーが見える2ショットの撮影ポイントです。おぉ~。ちなみにこの地点は東京スカイツリーからは約3キロメートル、東京タワーからは約11キロメートルほど離れています。


東京スカイツリーファンクラブブログ
C地点:堀切避難橋(こちらも綾瀬川に掛かる黄色い橋)のそばです。

中心軸が右にずれました。「北」と「ほぼ東北東」の間くらいと思います。

葛飾あらかわ公園は、スカイツリーの全景をのんびり眺めながら散策するには最高です。河川敷の本格的野球場やサッカー場でプレイする人やそれを応援する人、水たまりのような池で小鮒を釣る人やサイクリングする人など、みな楽しそうです。もちろんスカイツリーの写真を撮っている人も満面の笑みですよ。ふふふ。


スゴいぞ!日建設計!!

今回の研究にあたり、当然の事ながらスカイツリーの平面図(方位が入ったモノ)を探している内に、葛飾あらかわ公園とスカイツリーの三角形の一辺がほぼ平行していることが偶然でないことがわかりました。


日建設計のホームページ(設計コンセプト)

http://www.nikken.co.jp/ja/skytree/concept/concept_02.php


スカイツリーの三角形の謎
東京スカイツリーファンクラブブログ
スカイツリーは設計段階から「向き」にこだわっていたんですね~。隅田川・荒川・東西に走る幹線道路を1辺ずつに割り当てていたなんて、スゴイな~。本当に三角形になっています。しかも、隅田川も荒川もそれぞれ首都高速が上を走っているので首都高速の三角形ともほぼ一致しています。おぉぉ~。


ココまでこだわっていると、もしかして、線対称の6方向もナニかあるかも??

スカイツリーが左右対称に見える延長線上にはナニかある?!

ということで、今回の四ツ木の反対側の頂点(今回のB地点の反対側)を追ってみました。

もしかして、東京タワーが延長線上にある?

もしかして、皇居が延長線上にある?

都市伝説とか、風水とか、そんなちがう楽しみがある??


もしかして、東京タワーが延長線上にある?

ありませんでした。先程、ユーチューブで東京タワーの展望台からビデオ撮影したどなたかの映像を見たところ、「ほぼ西南西」ではありましたが、少々南にずれていました。したがって、東京タワーと東京スカイツリーは線対称方向では真っ直ぐには並びません。ちょっと残念。(笑)。


もしかして、皇居が延長線上にある?

これは「ほぼ日刊イトイ新聞のここから見えるよスカイツリー」で確かめよう!と思いましたが、写真が小さくて向きまではわかりません。でもおそらく線対称方向は、東京タワーと皇居の間くらいではなかろうかと思っております。ふぅ~。私の写真も「ほぼ日刊イトイ新聞のここから見えるよスカイツリー」に掲載されていますよ。探してみて下さい。ハンドルネームはTSTFCです。


北はナニがある?

これは、世界測地系を使って調べてみましょう。以前に調べた(今までどんだけ調べているのでしょう。(笑))データを使います。


東京スカイツリーファンクラブブログ

東京スカイツリーは、東経35度42分35秒、北緯139度48分36秒です。(世界測地系)

したがって、北緯が同じである139度48分36秒の北に向かえば北方向、南に向かえば南方向にナニがあるのかがわかります。

北:近いところ、小菅駅(東京都足立区)。遠いところ、酒田港(山形県)。ソフィスク(ロシア)。

南:近いところ、館山ファミリーパーク(千葉県館山市)。遠いところ、八丈島。

なんか地味だな~、都市伝説になりそうもない。(笑)


今回お世話になったホームページ

Geocoding.jp

住所やランドマーク名から経度、緯度を検索します。世界測地系(WGS84)に対応。
日本測地系(TOKYO97)っぽい座標出力、携帯用QRコード出力、Google Earth連携などが行えます。
http://www.geocoding.jp/


東京タワーと東京スカイツリーが同じ高さに見える地点の研究(2)

http://ameblo.jp/tstfc/day-20091127.html


以下、東京スカイツリーファンクラブの会社、東京アンテナ工事(株)の宣伝です。よろしかったらご覧ください。

東京スカイツリーファンクラブブログ
テレビ電波障害施設撤去工事のホームページ↓

http://www.diginet.ne.jp/tokyo-ant/tekkyo.html



築30年マンションのためのアンテナ工事導入ガイド

http://www.diginet.ne.jp/tokyo-ant/guide30.html


東京スカイツリーファンクラブブログ

テレビ電波障害調査のホームページ↓

http://www.diginet.ne.jp/tokyo-ant/denpa-chosa.html


東京スカイツリーファンクラブブログ

フェラーリみたいなアンテナ、ラジオライフの表紙を飾る!

http://www.diginet.ne.jp/tokyo-ant/televes-japan.html



待望の直販か?!世界最強の八木アンテナ、東京アンテナ三百号を29,800円で限定10基!!

東京アンテナ工事(株)テレベスジャパン事業部

http://ameblo.jp/tstfc/entry-11801575435.html



東京アンテナ工事(株)通信事業部

http://www.diginet.co.jp/


無線LANスポット・デジタルサイネージ・防犯カメラ

http://www.diginet.ne.jp/tokyo-ant/wi-fi-spot.html



Wi-Fiインターネットマンション:東京アンテナ工事(株)
http://www.diginet.ne.jp/tokyo-ant/internet-mansion.html




Wi-Fi防犯カメラでセキュリティ強化
http://www.diginet.ne.jp/tokyo-ant/camera.html


マンション太陽光発電


「屋上にアンカーを打たない」という正しい選択肢

http://ameblo.jp/tstfc/entry-11608835799.html


東京スカイツリーファンクラブブログ

スカイツリーアプリ各種の開発・無料ダウンロード

東京スカイツリーファンクラブ会長としての事業?↓

http://www.diginet.ne.jp/tokyo-ant/sumaho.html


東京スカイツリーファンクラブ特集記事

六芒星(ダビデの星)からスカイツリーを見る研究(3部作です。)

http://ameblo.jp/tstfc/entry-11834633739.html


東京スカイツリーファンクラブブログ

東京アンテナ工事株式会社ホームページ

スカイツリーと葛飾あらかわ水辺公園

東京スカイツリー 穴場 撮影スポットのご紹介です。

スカイツリーの成長に伴い、「スカイツリー+α」という写真の撮り方が普通になると思います。やっぱり究極は「スカイツリー+東京タワー」のような気はしますが...。

源森橋や枕橋からの「スカイツリー+特急スペーシア(東武鉄道)」も実は終点の浅草駅の手前なので、かなり減速して走ってくれています。素人でも結構上手に撮れますよ。

でも今回ご紹介するのは、スカイツリーの足元ではありません。隅田川でもありません。荒川です。(驚?)


東京スカイツリーファンクラブブログ

平井大橋入口。葛飾あらかわ水辺公園への新小岩側からの入口でもあります。

天気がいいと富士山もハッキリと見えますよ。今日は見えません。


東京スカイツリーファンクラブブログ

近所なのでたまに写真を撮っております。最初の研究シリーズもココからはじめました。

http://ameblo.jp/tstfc/entry-10403917849.html


東京スカイツリーファンクラブブログ

高速道路の下を自転車で走ることもできます。舗装されています。

右が中川、左が荒川です。川の真ん中に公園があると思って下さい。


東京スカイツリーファンクラブブログ

こんな感じでスカイツリーが見え続けます。右は墨田清掃工場の煙突です。

ココから見るとまだ煙突の方が大きいですね。


東京スカイツリーファンクラブブログ

あはは、重なっちゃいました。どっかで重なりますよね、当然。(笑)

お化け煙突??


東京スカイツリーファンクラブブログ

時折、かなり下方まで見える場所があり、スカイツリーファンはその度に立ち止まり、シャッターを押す。(笑)


東京スカイツリーファンクラブブログ

葛飾ハープ橋。なかなか綺麗な橋でしょ。葛飾区民の自慢です。


東京スカイツリーファンクラブブログ

左下方に東京タワー。ビルとビルの間によくぞ現れていただきました。

ダブル神様。


東京スカイツリーファンクラブブログ

観光案内看板。海まで8キロの表示あり。「誰かにココから海まで何キロですか?」と聞かれたことがあるのだろうかと疑問に思ったりする。(笑)


東京スカイツリーファンクラブブログ

道路に「木根川橋」と大きく書かれているのがわかるでしょうか?(さかさまですが..)

おそらく、空からのお客様を見込んでいると思われます。


東京スカイツリーファンクラブブログ

数枚のスカイツリーの写真を掲載しましたが、スケルトンとなり、わかりやすくなったスカイツリーの下部でスカイツリーの中心軸をご確認下さい。平井大橋では左にずれていた軸が、堀切近くでは右にずれています。ちょうど中心軸が中央に来る撮影スポットもありました。(中心軸が中央に来るのは正三角形ですから円周上では6方向しかありません。60度に1回。ちょっと算数??)


写真(67枚)はコチラ↓

東京スカイツリー写真

http://www.diginet.ne.jp/tokyo-ant/tokyo-sky-tree.html


この記事には続編があります。

東京スカイツリーの向きと左右対称(線対称)に見える場所の研究(1)

葛飾あらかわ公園でスカイツリーの写真を撮影中に、ふと気になった東京スカイツリーの向き。久しぶりに研究してみました。

http://ameblo.jp/tstfc/entry-10518454639.html


地図シリーズ

スカイツリーロード:全長1300mの1本道http://ameblo.jp/tstfc/entry-10415773573.html

東京スカイツリー周辺マップ(ブリッジ編)http://ameblo.jp/tstfc/entry-10417555088.html

Tokyo Sky Tree Bridge Map(英語版)http://ameblo.jp/tstfc/entry-10483150067.html
スカイツリー周辺コインパーキング地図http://ameblo.jp/tstfc/entry-10424341973.html


実験シリーズ

東京スカイツリーの向きと左右対称(線対称)に見える場所の研究(1)http://ameblo.jp/tstfc/entry-10518454639.html

333メートルのスカイツリー、どこから見えるか?!http://ameblo.jp/tstfc/entry-10490574133.html

333mのスカイツリーと333mの東京タワーを同じ高さで撮影する方法http://ameblo.jp/tstfc/entry-10480693252.html

スカイツリーに適したデジカメとは?(1)http://ameblo.jp/tstfc/entry-10459938747.html

スイングパノラマとスカイツリー(1)http://ameblo.jp/tstfc/entry-10453015687.html

東京タワーと東京スカイツリーが同じ高さに見える地点の研究(1)http://ameblo.jp/tstfc/entry-10383595060.html

遠近法と東京スカイツリー(1)http://ameblo.jp/tstfc/entry-10361260350.html

東京スカイツリーと任意の建造物が同一円周上に存在する地点の研究(1)http://ameblo.jp/tstfc/entry-10351813578.html

人間の視野とカメラの画角から東京スカイツリーの見学地点研究(1)http://ameblo.jp/tstfc/entry-10336272917.html


お奨めバックナンバー(当ブログ内)2010.05.04更新

http://ameblo.jp/tstfc/entry-10419814371.html


東京アンテナ工事株式会社


http://www.diginet.ne.jp/

おしなりくんの家でスカイツリー模型オジサンの模型と遭遇しました。(嬉)

2010.4.24(土)、スカイツリーに行って来ました。

写真(48枚)はコチラ↓

東京スカイツリー写真

http://www.diginet.ne.jp/tokyo-ant/tokyo-sky-tree.html


おしなりくんの家でスカイツリー模型オジサンの模型と遭遇しました。(嬉)

帰りにおしなりくんの家に寄りましたところ、あのスカイツリー模型オジサンのスカイツリー模型が展示されており、久々の対面を果たしました。

スカイツリー模型オジサンは、私の中ではかなりレア度の高いスカイツリーファンの方でありまして、目撃できればラッキーという位置づけにあります。(勝手にですが...(笑))

しかし、スカイツリー模型オジサンの友人のスカイツリーファンの方から、「彼は今、新作を製作中で忙しくて現場に来られない。」とお聞きし、あ~しばらく目撃できないな~と更にレア度が高まり、私の勝手な分類では激レアに属されている方であります。

残念ながら激レアのご本人にはお会いできませんでしたが、レアなスカイツリー模型オジサンのスカイツリー模型をご覧下さい。

もしかすると、明日あたりもおしなりくんの家に飾ってあるかも知れませんのでお寄りになって確かめてみると良いでしょう。うふふ。


東京スカイツリーファンクラブブログ

大きいですよ。1/500ぐらいではないでしょうか??

電飾の仕掛けがあるようです。ライトアップ、見たいな~。


東京スカイツリーファンクラブブログ

細部もかなりよくできています。素材は木(爪楊枝)と竹串とかそういうものだと思います。以前に屋外でスカイツリー模型オジサン自ら手に持って説明していましたから、かなり頑丈に出来ていると思われます。

またスカイツリーインフォプラザの模型とは違い、展示ケースに入っているわけではありませんので、ある程度の接写が可能です。でも絶対に壊さないで下さい。手作り1点モノという希少価値はもちろんですが、近くでご覧頂くとわかると思いますが、じわじわとコツコツ感が伝わってくるような、下町の職人気質を感じさせてくれるようなそんな逸品なのです。是非、たくさんの方に見て欲しいな~と個人的に思っています。


スカイツリー模型オジサン、続報!!

http://yuka1958.blog76.fc2.com/blog-entry-12.html

http://www.funakiya.com/tour/2010/04/post-1644.html

新作が完成している模様。おぉぉ~。

完成度、高そうですね~。土台にパワーを感じます。


スカイツリー模型オジサン(以前のブログ記事です。)

飽きないでスカイツリーの写真を撮り続けられるコツをあなたに伝授しています。(笑)

http://ameblo.jp/tstfc/entry-10457894906.html


地図シリーズ

スカイツリーロード:全長1300mの1本道http://ameblo.jp/tstfc/entry-10415773573.html

東京スカイツリー周辺マップ(ブリッジ編)http://ameblo.jp/tstfc/entry-10417555088.html

Tokyo Sky Tree Bridge Map(英語版)http://ameblo.jp/tstfc/entry-10483150067.html
スカイツリー周辺コインパーキング地図http://ameblo.jp/tstfc/entry-10424341973.html

実験シリーズ

東京スカイツリーの向きと左右対称(線対称)に見える場所の研究(1)http://ameblo.jp/tstfc/entry-10518454639.html

333メートルのスカイツリー、どこから見えるか?!http://ameblo.jp/tstfc/entry-10490574133.html

333mのスカイツリーと333mの東京タワーを同じ高さで撮影する方法http://ameblo.jp/tstfc/entry-10480693252.html

スカイツリーに適したデジカメとは?(1)http://ameblo.jp/tstfc/entry-10459938747.html

スイングパノラマとスカイツリー(1)http://ameblo.jp/tstfc/entry-10453015687.html

東京タワーと東京スカイツリーが同じ高さに見える地点の研究(1)http://ameblo.jp/tstfc/entry-10383595060.html

遠近法と東京スカイツリー(1)http://ameblo.jp/tstfc/entry-10361260350.html

東京スカイツリーと任意の建造物が同一円周上に存在する地点の研究(1)http://ameblo.jp/tstfc/entry-10351813578.html

人間の視野とカメラの画角から東京スカイツリーの見学地点研究(1)http://ameblo.jp/tstfc/entry-10336272917.html


お奨めバックナンバー(当ブログ内)2010.05.04更新

http://ameblo.jp/tstfc/entry-10419814371.html


東京アンテナ工事株式会社

http://www.diginet.ne.jp/