負けず嫌いランナー、還暦でも記録を目指すぞ -56ページ目

イブイブ・ラン





12/23(火)イブイブ・ラン

クリスマスのケーキを食べてそのカロリーを消費しようと必死で走っている、ストイックランナーの皆さんこんばんは。

ケーキが美味くておかわりしてしまい、いつもより長く走らないといけないと脅迫観念に襲われている、トランクスです。
(↑ナラ、食ベントヨカテカ)






というわけでイブイブにケーキをおかわりしてしまい、カロリー消費しなきゃいけないと思って走って来ました。
(走る動機が違うんじゃ?)

まあ、いいや。


最近のいつものコースは白川河川敷コースを往復です。
それでも13kmチョットにしかなりません。

家の近くの公園で10分ほどランジウォークを行い、じんわりと汗をかいてラン開始です。

走り始めはランジウォークの直後で太腿が上がらない感じでした。
"ヨシヨシ、ランジが効いてるゾ"というのを実感しながら走りだします。



今日のランテーマは"キロ6分のペースでゆっくり走る"です。

ところが、前日の12/22はまる1日の休足していたため脚の痛みもなく何となく調子がいい。
その為か始めの2kmは10分を切っていました。
とりあえず、設定ペースをキロ5分に変更。


休足後だからなのか、今夜は気持ちよく走れる。

走っているランナーさんは誰とも会わない。
ひたすらペースを保って走り続けた。

こんな感じのランがいつも出来ると良いのにと思った。


時間 1:05:08
距離 13.38km
ペース 4:52/km
GSK 170km


休みも練習のウチ。
今夜はイブです、どう過ごすか?

博多ラン、サブ~




イメージ 1


12/21(日)
朝から夜明けと共に博多駅を出発して、あまりの寒さに我慢できず、すぐに地下の遊歩道に入って、地下鉄一駅ほど走りました。


ようやく身体が暖まってきたので地上に上がると中洲の近くです。
夜更かししたおに~さん達や今から出勤途中の人達が行き来していて、都会の朝やなぁ~って感じです

イメージ 2


まだ車の通らない天神を走ります。


大濠公園に近づくと次第にランナーも増えてきて、ちょいとテンションアップ。



防府マラソンが開催されているのでランナーは少ないかもしれないと思いましたが、それでも沢山の方が走っていました。

イメージ 3


大濠公園でのお題は
"誰かに追い抜かれたら、もう一周追加ラン"てコトにして、ペースアップ。

前方にフォームがきれいなランナーを見つけて追いつくようにペースを上げて走ります。

"抜かれたら後一周追加"と言うのが嫌と言うよりも、負けず嫌い根性で次々と大濠ランナーを抜いていきます。

後ろから話をしながら走る若モンランナーが迫って来ています。
(余裕やなぁ~、彼らがペースアップしたら抜かれソォだ)

ココで抜かれるワケにいかんとです。

もうすぐ一周のゴール…。


スパートは出来ないが、誰にも抜かれず一周終了。

脚が終わりました。もう、帰ります。

帰り道の風景は、

イメージ 4



福岡国際マラソンのゴール直前の登り坂です。
憧れのサブ3ランナーさん達がココを目指して走って来るんだと思うとチョット感動して眺めてしまいます。




ゆっくりとジョグで博多駅まで戻りました。


時間 1:18:13
距離 14.1km
ペース 5:32/km



寒さが骨身にしみる季節です。

20kmソ~



年の瀬に何かと忙しくてなかなか走る時間がとれないランナーの皆さん、こんばんにちは。
(↑小学生の頃使ったな)

それでも空いた時間を使って走っている、 忘年会に行くよりも走っていたいと思っている練習熱心なランナーの鏡といえるhentaiランナーの皆さん如何お過ごしでしょうか。



12/19(金)は昼から休みの半ドンてヤツでした。

そろそろ、ロング走をやっておかないとなぁ~?と思い、白川河川敷コースと立田山コースを連続で走って来ました。

今日のお題は"20km"もしくは"2時間"走るとしました。

まず始めに向かったのは、白川河川敷コースです。
下流に向かって走っていると、大きな声援が聞こえてきました。
対岸を見ると、中学生のクラス対抗マラソン大会が開催されていました。
マラソン大会で走るDC(男子中学生)をJC(女子中学生)が黄色い声で応援していました。

"私もマラソン大会に飛び入りしょうかな"と思ってそのマラソン大会のコースに並走して走っていると、なんだか私が応援されている様な錯覚を起こしてちょっとだけペースが上がりました。

熊本駅近くの河川敷まで来た所で白川上流に向けてUターンします。ココから立田山を目指します。

しかし、身体が重くてペースが上がりません、もう帰りたくなって来ました。

でも、ココで帰ったら20km走は出来ません。
「いつ走るの?」
「・・・でしょ。」(もう古いか?)



スピードは上げれぬまま、立田山を目指します。ダラダラ走って立田山の麓に到着。

さあ今から、登りますか…。

すると、体操服のDCが山から下りて来ます。
"もう少し早かったら、競争出来たのにね"と思いながら坂を登り始めると、DCに混じってJCも山から下りてきます。
"残念~"

ダラダラ走って来たことが悔やまれます。

誰もいない山道をひたすら頂上目指して登ります。
山頂ではお~さんが2人ストレッチをしていました。

後は家まで頑張るだけです。

山を下り始めると、"ガヤガヤ"と話し声が聞こえてきました。
すると、JD(女子大学生)の集団が山を登って来ます。
"残念~"

もう1度登れる脚は残っていません。
JDを横目に山を下りて家に帰りました。


反省>
ダラダラ走っても何も、良い事ないぞ~!



時間 1:58:25
距離 20km
ペース 5:55/km


しっかり走ろ。

DCにマケタ



各地で毎週マラソン大会が開催されてブログでの大会出走の報告を拝見して刺激されまくっている、トランクスです。

刺激され過ぎて悶々としてしまい、それを発散する為に走りに出かけています。






12/12(月)は昼から半ドンで休みでしたので、立田山ランに出かけました。

すでに紅葉は終わり、落ち葉で敷き詰められた坂道を登っていると、DC(男子中学生)が体育の授業で坂練をやっていました。

イメージ 1




先頭のDCは飛ぶようなスピードで坂を駆け上がります。
あの走りはもうまさしく"エリートランナー"です。

憑いて行く事など考えられない位の速さです。

2位と3位の生徒は先を走る1位の彼を見て、
2位「あいつ、馬鹿じゃね?」
3位「あり得んヤロ」
みたいなコトを喋りながらそれでも1位の彼に2人とも憑いて行ってます。


トラ「お前らも、あり得んゾ!憑いて行けんヤロ~。」(と心で叫びます)


離されまいと、必死になって走りますが私の登っていく様子はまるで歩いているようでした。

2位と3位のDCもとうとう見えなくなってしまいました。
頂上目指して進んでいると背後から足音が忍び寄って来ました。
1人のDCに抜かれます。
"クッソ~!"
(下品な言葉でスミマセン)

負けられない、しがみつくように憑いて行くもその差は開くばかり。

息は「ハァハァ」となりながら頂上を目指してます。



DCは頂上に到着するとすぐに折り返して降りてきます。

やっとのことで頂上にたどり着いた私は呼吸を整えながら、心拍数を数えます。
(140回/分)
ここで小休止。

後から登って来たDCは次から次へと折り返して坂を降りて行きます。

私はその中の1人に憑いて坂を下り始めました。

気を抜くと離れそうになるのでペースを落とさないように駆け下ります。
憑かれたDCにしてみれば、ぴたっと背後にお~さんに憑かれて走りにくかったことでしょう。


坂を下るスピードに乗って調子こいて、麓の近くに来た時にその憑いていたDCを抜きます、転びそうになりながら駆け下りました。
しかし、DCは憑いて来ません、相手にされていないようでした。


坂道を下り切った所で立ち止まり、ハァハァしているとスーッと抜き返されます。
「頑張れ!」と声をかけます。
DCにしてみれば、
DC「お~さんの方こそ、無理すんなよ」って感じでしょうか。

折角、立田山に来たのでもう一度、頂上に向けて登り始めます。
(ストイックやろ)



それから誰もいなくなった山頂に登って降りる時に左膝に痛みを感じました。
かばうようにして、坂を下ります。
"うへ~、調子こいたばっかりに"
「膝、ヤッチマッタか?」

くだりが辛いです。
とりあえず、ゆっくり下りて行きました。
家まで時間をかけてゆっくり走る事にしました。

"走りながら治す"って事をどなたかのブログで読んだ事があります。
そんな事が出来るのか?

出来るだけ膝に負担がこない様に走ります。
・・・すると、何だかいい感じで走れるような気分になってきました。


今日の反省>
家に帰ってストレッチとマッサージをしっかりします。

無茶は禁物。

時間 1:32
距離 15.2
ペース 6:04/km
GSK 109km





ダシキッタ




今朝も寒い。
布団から出るのが億劫になる。
布団の中でストレッチしないと身体が動かない。(歳のセイ)

布団の中でゆっくりと身体を動かしてストレッチをする。
「あたたたたっ」股関節の辺りが攣りそうになった。
ようやく少し身体がほぐれてきたところで、気合いを入れて布団から這い出る。
(気合いがヒツヨウなのか?)



ウダウダしながら出勤の準備をしていたら、いつもより10分遅れで家を出た。
ヤバイ、遅れそう。
最速ペースで自転車を漕ぐ。




職場まで後500mだ、最後の坂を登り始める、フルマラソンに例えるなら35km過ぎぐらいか?ダレない様に踏ん張る。

前方の青信号が関門だ。
この関門に引っかかるとアウトになる、そう思いながら必死にペダルを漕ぎ続ける。
信号を渡り始めた時に青信号が点滅し始めた。
「よし、関門通過」

この坂を登り切ればゴールだ。
JC(女中学生)やDC(男中学生)に気を付けて坂を登り切る。
ゴール!

時計を見る、ギリギリセーフ。
ハァハァ、ハァハァ。

脚が終わった。




「もう、燃えつきちまったよ」
仕事をする力が尽きてしまった。











(朝からダシキッてどうすっと?)


明日は早起きしなきゃ。

毎日が反省の日々。
(悲






ランナーズニーを試す



ノートPCをカミさんに使われているのでネットサーフィン(死語)はもっぱらスマホでやってます。

やっぱり、ネットサーフィンはPCがやり易いです。
そこで古いノートPCを引っ張り出して使ってみました。

しかしこの古いノートPCは処理速度が遅い上にファンの音がやたらうるさいんです。
やっぱりPCと畳は新しいモノに限るね。
(ん?アレもだろ?って。 そんな事言えねぇ)
(恐









さてさて、左脚の痛み(ランナーズニー)は走らないと出てきません。
そこで、どの位で走ると脚の症状が出るのか試してみました。



距離は10kmのランをハァハァペースで走ってみました。
車が来ない、白川河川敷コースを走りました。


7km過ぎて左膝に少し違和感を感じます、この程度はいつものことでしょう。

気にし過ぎて過敏になっているからかもしれません。



数名のランナーとすれ違います。
熊本城マラソンに向けてのトレーニングかなと思い、「お互いに頑張ろうぜ!」と心の中でエールの交換をしながら、ハァハァペースを維持します。

ランコースの彼方から、こちらに向かって走って来るピンクのランシューが見えます。

"おっ!美ジョガーさんや"
急にダレていた姿勢が良くなってピッチも上がります。
(タンジュンや)

単純と言われてもいい、モチベアップ!

白川河川敷コースを1往復で終了予定でしたが、美ジョガーさんに再会することを願ってあと1往復しよう。
(どんなモチベの上げ方や、下心の塊かい?)
(汗




左脚の症状をうかがいながら走っていましたが、それほど痛みや違和感といった様子は余り感じません。

というのも、前日の夜にストレッチの方法をネットで調べて一通り左脚のストレッチをやってみました。

それが良かったのかどうかは一概に良いのは言えませんが、なんとなくイイ感じです。


美ジョガーとの再会を求めて2往復目に入るとペースは落ちて来ましたが左脚の痛みは無く、大丈夫そうです。

どこまで頑張れるかはわかりませんが行けるところまでいってみます。

往復の半分まで来ましたが、美ジョガーには会えず落胆とともにペースも落ちて来ました。


最後の2kmに差し掛かったところ、遠くの暗がりにランナーの影が!
おお、もしや?美ジョガーさんか?
近づいて来ると、あらっ。颯爽と走る若者ランナーでした。

そうだよね、こんな夜中まで女子がいる訳ないしねと諦めていると、若者ランナーの後方からもう1人のランナーが走って来ました。

やた~!
ピンクのランシューの美ジョガーさんです。

「コンバンワ~、頑張ってますね!」と
ココロの中でさけんで妄想エールを交わす。



さ!帰ろっ。

膝の痛みも忘れてしまった。


時間 1:11
距離 15.1km
ペース 4:43/km



いい汗かけた。
やっぱり、ストレッチはサボらずにしっかりせんといかんバイ。



ランナーズニー





コソコソとバレないようにスマホをトイレに持ち込んでブログをチェックしていたら…。

ツマ「なんでトイレになんか携帯持って行きよっと?」(キレ気味に)

トラ「・・・。」

ツマ「何しょっと?」

トラ「・・・。」

こういう時の対応は無言に限ります、よね?(汗

何故、スマホをトイレに持ち込んでいたのがバレタノカ?
女の勘は鋭いので甘くみてはいけません。
男はその事をいつまでたっても、学習出来ないようです。
(ソリャ、お前だけ。ってツッコミは受つけません)






日曜日の朝、目覚ましが鳴らず自然と目が覚めたら7:00。
(たぃぎゃ寒か~。走るのヤメトコかな)と思いながら、外を眺めると、空は快晴です。
走らない訳にはいけません。
やっとのことで布団から抜け出し、昨晩から準備していたウェアに着替えてファンヒーターの前でストレッチをします。

外に出ると物凄く寒い。
タイツとランパンにロンTだけでは寒すぎる。
路駐の車のフロントガラスには霜が降りている。

身体が温まる迄はゆっくりとアップする、信号待ちからスタートすると直ぐ前には美ジョガーが走っていた。
(走ってヨカッた~)

きれいなフォームで走っているな、離れないように憑いて行く。
(ストーカーランやん)


じわじわ差が詰まってくる、並走して声をかける、
トラ「おはようございます。」

美ジ「おはようございます。」

トラ「マラソン大会の練習ですか?」

美ジ「ハイ。」

トラ「頑張って下さい。じゃあ!」

美ジ「ありがとうございます。」

そんなやりとりをして抜き去る。
俺って、爽やかなお~さんランナーだな。



そういう妄想をしながら抜いていく。
(いつもの事やな)


暫くして後ろを振り返ると誰もいない。
またもや、幻視だったのか…。

まあいい。
しかし今朝は寒過ぎてなかなか身体が温まらない。
熊本城マラソンのゴール直前の激坂を目指して走る。
坂の手前でDKR(男子高校生ランナー)に抜かれた。

どんどん差が開いていく、速え~。
そのDKRも熊本城マラソンの激坂を登って行く、しかし憑いて行けない。

ペースを上げてみた、左脚に違和感を感じてきた。
痛みと言うか力が入らない感じです。

このまま走り続けると痛みが増しそうなので早目に終了して帰りました。


時間 1:07:00
距離 11.3km
ペース 6分/km


脚の痛みが気になります。





アメでココロオレル





今から走ろうと思い、ウォーミングアップでストレッチを始めていると窓の外から"雨音"が聞こえてきて、「残念~」と言いながら(心密かにラッキー)と思っている、なんだかなぁ~のトランクスです。




練習熱心なランナーの皆さんは雨でも走りに行きますよね?

いや、雨だからこそ走りに行くんでしょ?

いや、雨が降らないと走らない…。

などと訳の分からん事ばっか、ゆうても始まらんばい。


寒い雨の日の練習ランは相当気合が入らないと走れません。
私は雨の日は筋トレにあてています。
腕立て、腹筋、背筋、シャンプースクワット…。
(追い込む前にオイコマレテいるヤロ。)





ところで、先日ショックな事がありました。

近くの小学校の校庭で鉄棒をした時の事です。
息子が軽々と懸垂をしていたので私も隣でやってみたところ…。

トラ「う~ん、ハァッ。う~~っ。あれ?」
子トラ「頑張れ!」
トラ「上がらん…。」
子トラ「もう、チョット!」
トラ「無理や~!」

何と懸垂2回で終了~!



マ・ジ・か。
(ヘナチョコや)



気持ちだけは10回イケるはずでした。
皆さんは何回出来るのでしょう?


年内目標懸垂5回を目指します。
(目標低っ。)






魔冬ラン






ブログをアップした後に「コメント」や「ナイス」が気になって何度もマイブログを確認してしまう、ブロガーランナーの皆さん如何お過ごしでしょうか?


私はブログアップ後は気になって気になって、仕事も何も手が付かずソワソワしてしまう、世間体を気にし~~のトラです。
(ダメでしょ、仕事はキチントしませう)







ところで、「11月の実績」のブログでGSKを200kmとか300km目指したいって書きましたが、走れる時に走らないと無理ですね。

12/1は走る時間は有りましたが、ダラダラして走りませんでした。
(ソンナコトデ目標達成デキルモノカ!)

その通りです。



翌日の12/2は「今日は走るぞモード」で帰宅。
晩御飯食べてウダウダしてたら22時になってしまった。
外は寒いけど洗濯物を増やす訳にはいけないので、ランパンとロンTで外に出る。
「寒い…」

走れば暖まるだろう、急なスピードアップは怪我のモト、脚が動き始める迄は抑え気味で走る。


車は多いが人は少ない、すれ違うのは塾帰りの学生さん達ばかり。
トラ「頑張れよ~~!」(心で叫ぶ)
1km 4:46
2km 4:53
もっと、ゆっくり走ろう。


太甲橋から熊本駅の白川河川敷コースを選択して進む。2km過ぎて汗が出てくる。

少しペースを上げる。
誰もいない河川敷をハァハァ走る。


前方に人影発見、OLさんぽい。
人通りが少ないので、驚かさないように足音を立てて走って来てますアピールしながら歩道の端を通過する。

OL「きゃー、この人変なんです」
トラ「そうです、わたすが。わ・た・す・が、変なおじさんです」
(音楽:♪変なおじさん、ダカラ。♪変なおじさん。)
トラ「だっふんだ」

と妄想を膨らませながら駆け抜ける。

3km 4:52
4km 4:51

おっ?ペースが維持していた。ほんのチョット上げてみるか?
ビルドアップで行ってみる?

ちょい、スピードを上げて走り続けた。

5km 4:28 え~ぞ。
6km 4:33 あら~落ちた、こらえろ!

顎が上がってしまい、フォームが悪い。
顎を引いて胸を張る、前を行くクロスバイクに引いてもらう。

じわじわ離れるが信号待ちで追いつく。
クロスバイクが走り出す、更に追い続ける。

スマホのアプリが8kmの合図を告げた。
終了~!

7km 4:25
8km 4:19

何となくビルドアップっぽく出来た。

歩くと身体が冷えるので、ジョグで家に帰った。



トラ「ただいま~」
ツマ「・・・」
トラ「寒かった」
ツマ「・・・、もう洗濯終わったケン」










「さぶっ」
お~~、家の中の方が外よりも寒い…。





時間 40:03
距離 8.53km
ペース 4:42

洗濯は終わっていたので、ランウェアは手洗い洗濯を選択した。








皆様の暖かいナイスポチをお願いします。
m(_ _)m



11月の実績です




仕事の日、朝が寒いとヤットの事で布団から這い出すけれど、休日の朝は寒くても走る為にさっと起きれるhentaiランナーの皆さん、如何お過ごしでしょうか?



私は休日の前の日は明日のランコースを何処に行くかを考えながら、ワクワクしながらランウェアを準備している。まさに遠足前の小学生のトラです。
ドhentaiを目指しています。
(既にランナーとしてでは無く、別の意味でド変態ヤロ)
(汗





2014年11月のGSKは150km
ランニング 11回
金栗四三翁マラソン(10km)と
天草マラソン(フル)を含みます。


200kmを超えれなかった。(残念
↑↑
(ヤル気の問題ヤロ)

GSKを200km超え、いや300km超えにしたいです。


11/30(日)
11月最終日の日曜日は、熊本城の二の丸広場を走って来ました。

5~6人の(お~さん)ランナーとJC(女子中学生)陸上部が練習していました。

黒のウィンドブレーカーの上下のを着た50歳代と思われるランナーがゆっくりとジョグをしていました。
その黒ランナーは身体つきとか走り方が早そうでした。


私は8kmのビルドアップをやっていて、ラストの2kmでしたのでスピードを上げていたのでその黒ランナーを抜きました。
しかし、私がビルドアップ終了後にダウンジョグをしているとアッと言う間に黒ランナーに抜きかえされてしまいました。
(黒ランナーも負けず嫌いか?)


ビルドアップが終了したばかりで、オマケに右脚(臀筋)も痛くなっていたので…と言い訳しながら、

トラ(「今日のところは見逃してやる、今度会ったら負けんぞー」)
と心に誓いました。



(そっじゃイカンバイ、言い訳すんならその時点で負けタイ。)
[それではダメだ、言い訳するならその時点で負けだ]

悔しいけれど、黒ランナーには追いつけそうにありませんでした。

今度見かけたら絶対に憑いて行こうと思います。


今日から師走です。
急に寒くなって来ました。
皆さん体調管理をしっかりしてランに励んで下さい。

栄養と休養にココロがけヨー!