【家を追い出されたばーちゃん】がウチに来ちゃった!
~★介護日記★~
次男夫婦と同居するため家を建ててあげたのに、その家を鬼嫁👹に追い出されて、わが家に引っ越して来たばーちゃん(姑)の、ワガママカマッテチャンぶりについては、そちらを見てね![]()
この話のつづきです↓↓↓
母の「その時」が
そんなに早く来るとは、
みんな思っていなかった
12月8日
昼前に長女が
「電話でおばあちゃんが『助けて』
と言って、混乱している」と
母の異変を私に知らせた。
それを
私の兄弟グループlINEに入れた。
長女、私、姉、長兄一家は
それぞれ母の所へ面会に行き、
声をかけた。
12月9日深夜2時
けたたましい電話の音。
こんな時間の電話は――
嫌な予感しかない
姉からだった。
「おかあちゃんね、もう・・・息が止まってる」
私「えっ?!」
最後が近いとは思っていたけど、
まさかこれほど早いとは…
「今、施設長が来てくれた。
もうすぐ医師もくる」
うちの長女の予感が当たってしまった。
でも長女が前日姉に言った、
「えっ?今日泊まらないで帰るの?!」
と言ったあの一言で、
姉はベッドの横で泊まることに
決めたようだった。
姉が母の横にいてくれて…よかった。
そして――
翌朝、施設へ行くと
予想外の展開が待っていた・・・。
姑の足が動かなくなってから特養に行くまで
「義母がショートステイ&特養にかかる費用」
「姑と私の母の介護から考える理想の老後」
「95歳姑が突然入院、重篤な状態」
「ご報告」
「突然ですが…ばーちゃんが・・・」
「介護ベッドを買ってはいけない!」
「姑の49日終わり遺産相続の話へ」
「姑を追い出した鬼嫁に下った天罰」
「限られた健康寿命をどう過ごす?」
「汚いババアにならない為に」
「クラス会で驚いた皆の近況報告」
「亡き母への後悔」
「介護から逃げ何してるん兄ちゃん
「介護の事情は家族の数だけ違う
「義母の一周忌で気付いた事」
「鬼嫁が姑にした事を息子にされる」
