嘉津雄さんの意見も聞いとくれ
終盤に入ってきたMXTVの「泣いてたまるか!」進み具合が、このところ妙に速いと思ったら、中村嘉津雄さんの回を現時点放送してないような・・・。
既に放送が終わったが青島さん担当回はちゃんと放送されたのに、嘉津雄さんのは無しなのかもしれん。
ちと残念。
既に放送が終わったが青島さん担当回はちゃんと放送されたのに、嘉津雄さんのは無しなのかもしれん。
ちと残念。
とれた・・
CDRのプリンタブルタイプが大嫌いなのである。
なぜなら、プリントしないから。
対応プリンタももってないし、持ってたとしても、滅多に使わないだろう、めんどくさいから。
プリントしてないあれは、ぼさっとしててざらっとしてて、質感も悪いし、ださいことこの上ない。
何でこんなのが主流なのか、全く分からない。
だから、初期のCDRに良くあった、つるっとしててちょっとした印刷がしてあるやつのほうがよっぽどマシと考えているのである。
そこにマジックで中身が分かるタイトルを書くだけで自分は十分だ。
で、今日、古いAVのキャプチャーというどうでもいい中身が入ってるCDR(某所で妻が拾ってきた)に、めんどうなので、シャープペンでタイトルを直書きしたら、削れたじゃんよ件のプリンタブルが。
で、下から白いものが見えてるんで、爪で削ってみたら白い艶のある塗装が見えてきて、なんだ、取れても平気じゃん、ということで、5分ほどかけて全部爪でこそぎ取ってみたら、別にこれで大丈夫という状態に。
ていうか、わざわざこそぎ落とすのは相当面倒だか、プリンタブルにタイトル書き損じたら、こそぎ落としちゃえばいいんだなということが分かった。
しかし、DVDRはそうかはわからん。
このCDRは大丈夫だったというだけの話。
以上。
なぜなら、プリントしないから。
対応プリンタももってないし、持ってたとしても、滅多に使わないだろう、めんどくさいから。
プリントしてないあれは、ぼさっとしててざらっとしてて、質感も悪いし、ださいことこの上ない。
何でこんなのが主流なのか、全く分からない。
だから、初期のCDRに良くあった、つるっとしててちょっとした印刷がしてあるやつのほうがよっぽどマシと考えているのである。
そこにマジックで中身が分かるタイトルを書くだけで自分は十分だ。
で、今日、古いAVのキャプチャーというどうでもいい中身が入ってるCDR(某所で妻が拾ってきた)に、めんどうなので、シャープペンでタイトルを直書きしたら、削れたじゃんよ件のプリンタブルが。
で、下から白いものが見えてるんで、爪で削ってみたら白い艶のある塗装が見えてきて、なんだ、取れても平気じゃん、ということで、5分ほどかけて全部爪でこそぎ取ってみたら、別にこれで大丈夫という状態に。
ていうか、わざわざこそぎ落とすのは相当面倒だか、プリンタブルにタイトル書き損じたら、こそぎ落としちゃえばいいんだなということが分かった。
しかし、DVDRはそうかはわからん。
このCDRは大丈夫だったというだけの話。
以上。
交通問題
最近は、お年寄りの自転車乗りが非常に増えてきて、そこかしこで目につく。
で、それらの方々で非常に困る感じがするのが、自・転・車・も!右側通行だと思っていることである(他の年齢層にもいるが、この層の人は、体感で7割くらいがこの行動をとってるように感じる)。
歩道を通ってるぶんには、それもギリセーフであるが(現道交法では自転車は、歩道上では車道寄りを通行が○)、歩道のないところを走ってる時は、自転車はもちろん軽車両なので左側通行しなくてはならない。
で、走ってると、前から思いっきり右側通行しているお年寄り(率高し)が、走ってきて、面食らうわけである。
たぶん自動車の免許を持ってないと思われる彼らは、それを全く知らないのだと思う。
試しに自分とすれ違う時、右側通行から左側通行に移ったお年寄りがその後どういう行動をとるか、振り返って眺めていると、見事に右側通行へと戻っていった。
もしかして、こっちが間違ってると思ってる?
まあ、それはないかもしれないが、自転車に乗ってる感覚がないというか、昔よく言われた標語「車は左、人は右」という言葉だけ猛烈に刷り込まれていて、自転車も「人」と思ってるから、右側通行しちゃうんだと思う。
・・・自転車は「車のほう」なんですけど・・・。
ここを見てる人で、おうちのおじいちゃんおばあちゃんが、自転車乗ってる人だったら、一度聞いてみて欲しい、右側走っちゃってない?って。
と、非常に規模の小さい啓蒙活動をしてみる(いつもそうだが)。
ていうか、草根運動
ついでに、自転車のベルは、クラクションと同じなので、歩道上の歩行者に対して鳴らしてはいけないというのも書いておく(これは昔も書いたことがあるがしつこく)。
道路通行には優先順位というものがあり、自転車は滅多にない自転車優先道路を除けば、ほぼどこにおいても居候状態なので、歩行者をベルでどかしたり、横をかすめて驚かせたりするのは道交法違反になる。
歩道走行は自由だろ?と、気軽に考えている人が多いが、本当は非常に丁寧な走りが要求される難しい行為。
こういうところでスムーズで安全な走行ができるのが自転車乗りの本当の腕の見せ所というものであろう。
で、それらの方々で非常に困る感じがするのが、自・転・車・も!右側通行だと思っていることである(他の年齢層にもいるが、この層の人は、体感で7割くらいがこの行動をとってるように感じる)。
歩道を通ってるぶんには、それもギリセーフであるが(現道交法では自転車は、歩道上では車道寄りを通行が○)、歩道のないところを走ってる時は、自転車はもちろん軽車両なので左側通行しなくてはならない。
で、走ってると、前から思いっきり右側通行しているお年寄り(率高し)が、走ってきて、面食らうわけである。
たぶん自動車の免許を持ってないと思われる彼らは、それを全く知らないのだと思う。
試しに自分とすれ違う時、右側通行から左側通行に移ったお年寄りがその後どういう行動をとるか、振り返って眺めていると、見事に右側通行へと戻っていった。
もしかして、こっちが間違ってると思ってる?
まあ、それはないかもしれないが、自転車に乗ってる感覚がないというか、昔よく言われた標語「車は左、人は右」という言葉だけ猛烈に刷り込まれていて、自転車も「人」と思ってるから、右側通行しちゃうんだと思う。
・・・自転車は「車のほう」なんですけど・・・。
ここを見てる人で、おうちのおじいちゃんおばあちゃんが、自転車乗ってる人だったら、一度聞いてみて欲しい、右側走っちゃってない?って。
と、非常に規模の小さい啓蒙活動をしてみる(いつもそうだが)。
ていうか、草根運動

ついでに、自転車のベルは、クラクションと同じなので、歩道上の歩行者に対して鳴らしてはいけないというのも書いておく(これは昔も書いたことがあるがしつこく)。
道路通行には優先順位というものがあり、自転車は滅多にない自転車優先道路を除けば、ほぼどこにおいても居候状態なので、歩行者をベルでどかしたり、横をかすめて驚かせたりするのは道交法違反になる。
歩道走行は自由だろ?と、気軽に考えている人が多いが、本当は非常に丁寧な走りが要求される難しい行為。
こういうところでスムーズで安全な走行ができるのが自転車乗りの本当の腕の見せ所というものであろう。
やめたわけではない
来年から、ちょっと新しいことを始めようと思っている。
それで、今準備と勉強ばかりしているせいで、特に書くような面白いことも頭に浮かばないので、ブログの更新がしばらく減るかもしれません(ていうか、今月は既に1回しか書いてないし)。
とは言っても、今までやってたモロモロを別にやめるわけではないので、その辺はなんも変わらないんですが。
それで、今準備と勉強ばかりしているせいで、特に書くような面白いことも頭に浮かばないので、ブログの更新がしばらく減るかもしれません(ていうか、今月は既に1回しか書いてないし)。
とは言っても、今までやってたモロモロを別にやめるわけではないので、その辺はなんも変わらないんですが。
2代目はコンパクト
息子から不用になったマザーボードとグラボを貰い、CPUを貸してもらったので、急遽もう一台組んだ。
貰ったというと、低スペックなアレだろうと思うか知らんが、これがP45+ICH10R、バリバリの代物。
グラボは、RADEON HD3870で、これまた全然通用する高スペック。
はっきり言って、こんないいパーツ使ったことないよ。
CPUは、これらにつけるには少々力不足なCore2のE4500。
そのうち、Qコアの9XXXでも買う予定だから、そうすれば本来の力を発揮するでしょう。
で、このマザーも新しいものの例に漏れず、USBやPS/2に給電しっぱなし。
ということで、以前書いた休止時にちゃんと電源の切れる増設PS/2ポートの2代目(1代目はメインPCで使用中)を、急遽作った。
初代は、ケースの増設スロットに装着するタイプだったが、今回は、コネクタ部分に直に中継する小型シンプルな代物とした。
今回切りたい給電は、キーボードのほうだけなんで(写真ではマウスのところにつけてるが)これ1個でコトが済むので、こうした。
いい感じである。
ただ、機械によっては、スタンバイに入ると飛んじゃう可能性があるので、シャットダウンと休止以外はしないほうが無難だが。
【構造】
非常にシンプルで、とにかくGNDとVcc(3番4番ピン)を繋がずに、ケース電源から引いた給電線をマウスキーボードが刺さる側に直結する。データ線はそのまま繋ぐ。
間違ってマザーに差す側に給電線を繋いじゃうと燃えるから給電線の結線は絶対間違っちゃダメ・・なのが注意点。
もっと簡単に作るなら、キーボード延長ケーブルを買って、その途中の被服を剥いて、給電線(テスターで3,4番ピンと繋がってる線を調べればわかる)を切り、キーボード側へ行く線に電源から5Vを繋げばいい。
同じ方法でUSBも別給電にできるが、繋ぐものの種類が多いUSBの場合、安全かどうかは分からない。


※この写真のPCは、接続テストに使ったSOTECの古マシンで、上記したNewマシンではありません。
貰ったというと、低スペックなアレだろうと思うか知らんが、これがP45+ICH10R、バリバリの代物。
グラボは、RADEON HD3870で、これまた全然通用する高スペック。
はっきり言って、こんないいパーツ使ったことないよ。
CPUは、これらにつけるには少々力不足なCore2のE4500。
そのうち、Qコアの9XXXでも買う予定だから、そうすれば本来の力を発揮するでしょう。
で、このマザーも新しいものの例に漏れず、USBやPS/2に給電しっぱなし。
ということで、以前書いた休止時にちゃんと電源の切れる増設PS/2ポートの2代目(1代目はメインPCで使用中)を、急遽作った。
初代は、ケースの増設スロットに装着するタイプだったが、今回は、コネクタ部分に直に中継する小型シンプルな代物とした。
今回切りたい給電は、キーボードのほうだけなんで(写真ではマウスのところにつけてるが)これ1個でコトが済むので、こうした。
いい感じである。
ただ、機械によっては、スタンバイに入ると飛んじゃう可能性があるので、シャットダウンと休止以外はしないほうが無難だが。
【構造】
非常にシンプルで、とにかくGNDとVcc(3番4番ピン)を繋がずに、ケース電源から引いた給電線をマウスキーボードが刺さる側に直結する。データ線はそのまま繋ぐ。
間違ってマザーに差す側に給電線を繋いじゃうと燃えるから給電線の結線は絶対間違っちゃダメ・・なのが注意点。
もっと簡単に作るなら、キーボード延長ケーブルを買って、その途中の被服を剥いて、給電線(テスターで3,4番ピンと繋がってる線を調べればわかる)を切り、キーボード側へ行く線に電源から5Vを繋げばいい。
同じ方法でUSBも別給電にできるが、繋ぐものの種類が多いUSBの場合、安全かどうかは分からない。


※この写真のPCは、接続テストに使ったSOTECの古マシンで、上記したNewマシンではありません。
アバウトな省エネ
うちのメインPCは、省エネマザーに、省エネCPUを積んだ省エネ仕様で、近頃はケースもメーカーPCから流用した小電力ケースに変えたんで、性能の割にはかなりの省エネ仕様になっているはずである。
ところが、このマザー省エネを謳ってるマザーのクセに、最近のマザーで良くある、休止やシャットダウンでは、USBやPS/2の給電が切れないという、LEDいつもぎらぎら系うざいマザーなのである。
こんなんじゃ、ホントの省エネとは言えねーーーーー!
というわけで、USBは、主にPCIカードに増設したところに繋いで(さすがにPCIスロットの給電は切れるから)対処することにしていた。
PS/2は、使わなければいいやということで。
しかし、先日、ナイスなパソコン切り替え機を手に入れてしまった。
通常この手の商品は、ACアダプタを使ってPS/2に常に給電しておくことで、マウスやキーボードの切り替えを可能にしているものだが、こいつは接続する2台のPCどっちかのPS/2(キーボード用)に出力されている5Vを電力としてうまく利用することで、別電源なしでの動作中切り替えを達成しているというたいへんナイスな代物である。
これを使うことにしたのだが、案の定最初に書いたとおり、うちのこのメイン機は、PS/2への5V給電がオールタイムといううざい仕様なんで、切り替え機のLEDが常にピカピカしたままになって、ふざけんな、という感じなってしまったのである。
そこで、思いついたのが、給電線を別系統(この場合は、ケース電源直)にした別のPS/2コネクタを増設してしまうことである。
具体的には、ケース増設スロットの空いてるところに、手持ちの死んでるマザーからもぎとったPS/2コネクタを加工して取り付け、そこにマザー本来のPS/2に差した延長PS/2ケーブルを途中で切って作ったコードでデータ線だけひっぱって電力線は結線せず、電力線(3番、4番ピン)には、電源から直に分岐させたGNDと5Vを接続した。
文章で書くと全然分からないな。
まあ、これで分かるくらいの人じゃないと下手に挑戦しないほうがいいから、これでいいか。
で、見事に解決。
この構造だとスタンバイ(ケース電源の主電源コネクタ以外は、スタンバイでも5V給電が落ちてしまうため)からの復帰がちゃんとできるのか心配だったが、うちの構成では問題なく復帰できた。
この他にもこのマシンは、通常の自作マシンがやらない方向のプラスアルファを満載させることが出来たので、とても使いやすいマシンになったと思う。
なにをしてるかは、全部書くのがめんどくさいので書かないが。
ちなみに、切り替えて使ってるもう一台は、サブの録画機でPen4マシンなので適度に古く、ちゃんと電源の落ちるタイプである。こっちでは、古いいろいろなアナログキャプチャーボードによる、デジタル放送のアナログ録画実験をして、良い発見もしてるので、そのうち機会があれば書いてみたいと思う。
本来の機能であるアナログ放送をキャプチャーするのとは、全然違う意外な結果が出たので、一部の人には興味深い内容かもしれないし、そうでもないかもしれない。
ところが、このマザー省エネを謳ってるマザーのクセに、最近のマザーで良くある、休止やシャットダウンでは、USBやPS/2の給電が切れないという、LEDいつもぎらぎら系うざいマザーなのである。
こんなんじゃ、ホントの省エネとは言えねーーーーー!
というわけで、USBは、主にPCIカードに増設したところに繋いで(さすがにPCIスロットの給電は切れるから)対処することにしていた。
PS/2は、使わなければいいやということで。
しかし、先日、ナイスなパソコン切り替え機を手に入れてしまった。
通常この手の商品は、ACアダプタを使ってPS/2に常に給電しておくことで、マウスやキーボードの切り替えを可能にしているものだが、こいつは接続する2台のPCどっちかのPS/2(キーボード用)に出力されている5Vを電力としてうまく利用することで、別電源なしでの動作中切り替えを達成しているというたいへんナイスな代物である。
これを使うことにしたのだが、案の定最初に書いたとおり、うちのこのメイン機は、PS/2への5V給電がオールタイムといううざい仕様なんで、切り替え機のLEDが常にピカピカしたままになって、ふざけんな、という感じなってしまったのである。
そこで、思いついたのが、給電線を別系統(この場合は、ケース電源直)にした別のPS/2コネクタを増設してしまうことである。
具体的には、ケース増設スロットの空いてるところに、手持ちの死んでるマザーからもぎとったPS/2コネクタを加工して取り付け、そこにマザー本来のPS/2に差した延長PS/2ケーブルを途中で切って作ったコードでデータ線だけひっぱって電力線は結線せず、電力線(3番、4番ピン)には、電源から直に分岐させたGNDと5Vを接続した。
文章で書くと全然分からないな。
まあ、これで分かるくらいの人じゃないと下手に挑戦しないほうがいいから、これでいいか。
で、見事に解決。
この構造だとスタンバイ(ケース電源の主電源コネクタ以外は、スタンバイでも5V給電が落ちてしまうため)からの復帰がちゃんとできるのか心配だったが、うちの構成では問題なく復帰できた。
この他にもこのマシンは、通常の自作マシンがやらない方向のプラスアルファを満載させることが出来たので、とても使いやすいマシンになったと思う。
なにをしてるかは、全部書くのがめんどくさいので書かないが。
ちなみに、切り替えて使ってるもう一台は、サブの録画機でPen4マシンなので適度に古く、ちゃんと電源の落ちるタイプである。こっちでは、古いいろいろなアナログキャプチャーボードによる、デジタル放送のアナログ録画実験をして、良い発見もしてるので、そのうち機会があれば書いてみたいと思う。
本来の機能であるアナログ放送をキャプチャーするのとは、全然違う意外な結果が出たので、一部の人には興味深い内容かもしれないし、そうでもないかもしれない。
連邦のアレは化物2
先日書いた、2Kgの同田貫風練習刀(模擬刀)だが、このところ益々、剣、人が一体な感じに。
重いのは確かなんだけど、その重さがプラスに働いてるというか、軌道がぶれずにこの速さが素直に出るのがいい。
こいつなら飛んでる虫すら、そのうち叩けそうな気がする。
試しに、別のもっと軽い刀を振ってみると、しっくりこない。
軽いんだけど、振りにスピードが乗ってない。
腕力で剣速を出そうとしてるから、切っ先がどうしても泳ぐ。
こういうもんか。
重い刀は、手首を痛めるかと思ったが、何度か痛めたのは過去の話で、今は全然大丈夫。
剣の特性を掴んだからだと思う。
現代の剣道と、古の真剣術の最大の違いは、竹刀の3倍以上ある剣の重さを使いこなすことにあると考え、こうしてりゃ重さに慣れんだろうと思って、よこちょに置いといて、しょっちゅう持ってる&狭いところでぶつけずに振り回す(昔あったイライラ棒の高速版みたいな)というのをずっとやってたが、唐突に慣れた気がする。
ちなみに、こういう重いので単純な素振りをして手首を鍛え、本番?は軽い刀にしてより軽々使おうというような人は多いから、そういうんだろうと思われたかもしれんので書き足したが、そんなつもりは1ミリもない。一貫してただこれを使いこなすことしか考えてない。
その中で、重い刀だけの利点、魅了点が見えてきたんでこうして書いてるわけで。
だから、どうだということは全く無く、メリットなど何も無いんだが。
ていうか、無駄?
重いのは確かなんだけど、その重さがプラスに働いてるというか、軌道がぶれずにこの速さが素直に出るのがいい。
こいつなら飛んでる虫すら、そのうち叩けそうな気がする。
試しに、別のもっと軽い刀を振ってみると、しっくりこない。
軽いんだけど、振りにスピードが乗ってない。
腕力で剣速を出そうとしてるから、切っ先がどうしても泳ぐ。
こういうもんか。
重い刀は、手首を痛めるかと思ったが、何度か痛めたのは過去の話で、今は全然大丈夫。
剣の特性を掴んだからだと思う。
現代の剣道と、古の真剣術の最大の違いは、竹刀の3倍以上ある剣の重さを使いこなすことにあると考え、こうしてりゃ重さに慣れんだろうと思って、よこちょに置いといて、しょっちゅう持ってる&狭いところでぶつけずに振り回す(昔あったイライラ棒の高速版みたいな)というのをずっとやってたが、唐突に慣れた気がする。
ちなみに、こういう重いので単純な素振りをして手首を鍛え、本番?は軽い刀にしてより軽々使おうというような人は多いから、そういうんだろうと思われたかもしれんので書き足したが、そんなつもりは1ミリもない。一貫してただこれを使いこなすことしか考えてない。
その中で、重い刀だけの利点、魅了点が見えてきたんでこうして書いてるわけで。
だから、どうだということは全く無く、メリットなど何も無いんだが。
ていうか、無駄?
うますぎるドリンク
全くアフリエイトとか宣伝とかではない。
そういうめんどくせーことがキライだからだ。
しかし、今日はじめて飲んだこのドリンクは!
Asahi 超ファイバープラス VitaminC
う、うますぎる。
謳い文句によると、食物繊維とビタミンCが取れる。
しかも、ノンカロリー!
これこそ、俺の求めていたドリンクではないか!
こんなものがあったとは。
つうか、言っちゃえばファイ○ミニのペットボトル版である。
味は、酸味が若干強い気もするが、ほぼ同じ。
500ミリペットボトルだから、たくさん飲める。
ていうか、早くコーラみたいに1.5や2リットルペット出してくれ。
箱買いしてぇ~。
注:薬っぽい味が嫌いな方は全然お勧めではありません。
一部の方には、アピールする味だと思うが万人向けではないかも。
そういうめんどくせーことがキライだからだ。
しかし、今日はじめて飲んだこのドリンクは!
Asahi 超ファイバープラス VitaminC
う、うますぎる。
謳い文句によると、食物繊維とビタミンCが取れる。
しかも、ノンカロリー!
これこそ、俺の求めていたドリンクではないか!
こんなものがあったとは。
つうか、言っちゃえばファイ○ミニのペットボトル版である。
味は、酸味が若干強い気もするが、ほぼ同じ。
500ミリペットボトルだから、たくさん飲める。
ていうか、早くコーラみたいに1.5や2リットルペット出してくれ。
箱買いしてぇ~。
注:薬っぽい味が嫌いな方は全然お勧めではありません。
一部の方には、アピールする味だと思うが万人向けではないかも。
セグウェイ
セグウェイが、公道を走れるように働きかけ中という記事へのYのクリックリサーチで、乗りたいが大多数なのに、なぜかコメントを書いているのは乗りたくないという反対派が多数という逆転現象。
やらせか?などというコメントもあって笑えるが、これはやらせでは無いと思う。
すなわち、乗りたいという人たちは、素直に乗りたいというだけなんで、コメントに書くことがほとんど無い。
肯定的な意見に、わざわざ書くほどの理由は、たいてい無いからだ。
否定派の人は、その理由を当然人に説明しなければならないと考えるし、まず、否定的な答えをしているということは、少しイラっとしてる気分だろうから、必然的に、そのイラつきを何かにぶつけたくなるわけだ。
ということで、こういうタイプのクリックリサーチでは、コメントの数は無意味だろう。
ていうか、むしろコメントはいらないかもしれないね。
肉まんとおでん、コンビニで買うならどっち?
とか、両者の立ち位置が対等であるものなら、コメントも有効であろうが。
やらせか?などというコメントもあって笑えるが、これはやらせでは無いと思う。
すなわち、乗りたいという人たちは、素直に乗りたいというだけなんで、コメントに書くことがほとんど無い。
肯定的な意見に、わざわざ書くほどの理由は、たいてい無いからだ。
否定派の人は、その理由を当然人に説明しなければならないと考えるし、まず、否定的な答えをしているということは、少しイラっとしてる気分だろうから、必然的に、そのイラつきを何かにぶつけたくなるわけだ。
ということで、こういうタイプのクリックリサーチでは、コメントの数は無意味だろう。
ていうか、むしろコメントはいらないかもしれないね。
肉まんとおでん、コンビニで買うならどっち?
とか、両者の立ち位置が対等であるものなら、コメントも有効であろうが。