その色は、純潔の色
色黒の知人が太ったらなんか白むちっぽくみえるではないか。
そういえば、黒いデブってのは、おすもうさんか、黒人くらいしか見たことないな。
そりゃあ、それ以外にもいるにはいるだろうが、なんとなく、太った人は白く見えるから不思議。
ということで、人は太ると白っぽくなるようだ。
とはいうものの、白い人が痩せたからといって黒っぽくはならないな。
ただ白い痩せができあがるだけだ。
そういうものか。
そういえば、黒いデブってのは、おすもうさんか、黒人くらいしか見たことないな。
そりゃあ、それ以外にもいるにはいるだろうが、なんとなく、太った人は白く見えるから不思議。
ということで、人は太ると白っぽくなるようだ。
とはいうものの、白い人が痩せたからといって黒っぽくはならないな。
ただ白い痩せができあがるだけだ。
そういうものか。
完全に自由に見えるものでも
うちの近所の大型スーパーの駐車場にノラと思しき猫が住んでいる。
そのスーパーの隣は神社の土地だが、空き地同然の広い原っぱなので、 人も来ないし、安心してゴロゴロできそうなものだが、なぜか利用者の多いスーパーの駐車場の放置バイクのシートの上に鎮座している。
善良な人間ばかりではないので、そんなところに居てもいいことは無いと思うのだが。
この猫、今日だけではなく、たいていそのバイク周辺のすみっこでごそごそしている様子。
どこへ行こうと自由なはずだが、なぜにこの猫は、その狭いところでいつもごそごそしてるのだろうか?
餌を貰ってる様子は無いし。
ということで、完全に自由に見えるノラ猫だが、なにかしら己のルールというかなんかの制約の上で生活しているものだなと思った。
そんだけ。
そのスーパーの隣は神社の土地だが、空き地同然の広い原っぱなので、 人も来ないし、安心してゴロゴロできそうなものだが、なぜか利用者の多いスーパーの駐車場の放置バイクのシートの上に鎮座している。
善良な人間ばかりではないので、そんなところに居てもいいことは無いと思うのだが。
この猫、今日だけではなく、たいていそのバイク周辺のすみっこでごそごそしている様子。
どこへ行こうと自由なはずだが、なぜにこの猫は、その狭いところでいつもごそごそしてるのだろうか?
餌を貰ってる様子は無いし。
ということで、完全に自由に見えるノラ猫だが、なにかしら己のルールというかなんかの制約の上で生活しているものだなと思った。
そんだけ。
某恨み系ドラマ
死亡保険金は、遺産じゃないんですけど・・・。
※ヤミ金が、「世の中良く出来てて、保険金を受け取ると借金も相続することになるんだよ・・・」とかもっともらしくお述べになるって、いいかげんなコトを。
保険金は遺産じゃないので、受け取っても当然遺産を相続したことにならないので、借金の相続放棄ができなくなるなんてことは全く無い(注:受取人が死亡者者本人になってる契約の場合のみ相続放棄すると保険金を受け取れないが、これは死亡保険の場合あんまりないよね)
これを取立てようとして弁護士(保険金があるから頼めるし)なり警察なりに相談されたら、遅かれ早かれ脅迫で逮捕か逆に損害賠償するハメになるから、かりにも業者を名乗るもんがリスト作ってどーたらはさすがにリスキーすぎてありえない。
こういうのが頭にインプットされた人が、疑わず払っちゃって(一部でも払うと借金を相続したことになり、相続放棄できなくなる)本当にその通りになったらどう責任取るんだ、ったく。
そういえば、単なる相続では無理と知ったんか、親が勝手に未成年の娘を借金の連帯保証人にしたというムチャなドラマも以前あったな(これは、その後さらにいくつもの無効契約を創作してたが)。
親の借金でピンチという安直ウソパターンいい加減やめて欲しいものだが、それができないなら、テロップでドラマなりの設定であると明記するのがどうしてできないのだろうか(フィクションであるという通常のアレだけでは不十分。どこがどうだということを明文で)。
ネタに苦労している原作がこの手の話を書くのはある意味しかたないが、影響力の大きいテレビの場合、やりっぱでは済まないという責任感をもう少し持ってもらえたらと思うのだが、間違ってるだろうか。
<自分は、親が借金で破産したの見てるし、その親も死んじゃったんで、相続も経験してるからそれなりに詳しいぞ。視聴者なめんな、と言っておこう。
※ヤミ金が、「世の中良く出来てて、保険金を受け取ると借金も相続することになるんだよ・・・」とかもっともらしくお述べになるって、いいかげんなコトを。
保険金は遺産じゃないので、受け取っても当然遺産を相続したことにならないので、借金の相続放棄ができなくなるなんてことは全く無い(注:受取人が死亡者者本人になってる契約の場合のみ相続放棄すると保険金を受け取れないが、これは死亡保険の場合あんまりないよね)
これを取立てようとして弁護士(保険金があるから頼めるし)なり警察なりに相談されたら、遅かれ早かれ脅迫で逮捕か逆に損害賠償するハメになるから、かりにも業者を名乗るもんがリスト作ってどーたらはさすがにリスキーすぎてありえない。
こういうのが頭にインプットされた人が、疑わず払っちゃって(一部でも払うと借金を相続したことになり、相続放棄できなくなる)本当にその通りになったらどう責任取るんだ、ったく。
そういえば、単なる相続では無理と知ったんか、親が勝手に未成年の娘を借金の連帯保証人にしたというムチャなドラマも以前あったな(これは、その後さらにいくつもの無効契約を創作してたが)。
親の借金でピンチという安直ウソパターンいい加減やめて欲しいものだが、それができないなら、テロップでドラマなりの設定であると明記するのがどうしてできないのだろうか(フィクションであるという通常のアレだけでは不十分。どこがどうだということを明文で)。
ネタに苦労している原作がこの手の話を書くのはある意味しかたないが、影響力の大きいテレビの場合、やりっぱでは済まないという責任感をもう少し持ってもらえたらと思うのだが、間違ってるだろうか。
<自分は、親が借金で破産したの見てるし、その親も死んじゃったんで、相続も経験してるからそれなりに詳しいぞ。視聴者なめんな、と言っておこう。
100円パンのほうがうまい?
以前から食パンは100円屋(ショップ99やバリューローソンなど)で買っていた。
安いし、味に遜色ないと思ったからである。
それが今は、景気のせいなどで各パンメーカーも苦戦しているのだろう、100円前後の安い食パンの新製品を作り、最近はたいていのスーパーでそれらの低価格食パンが買えるようになった。
で、それらを食べると、どれも似た味である。
製法や材料がたぶん同じなんだろう。
しかし、これが、ちょっと前までなんだかんだ宣伝してた130~200円くらいの主力商品より、よっぽどうまい気がする。
余計な味のしないシンプルな粉の味がして、焼くと軽い(バターなどの油の量が少ないのかも?)。
なにかを塗ったり、乗せたりして食べるのに最適で、パン自体にしつこく主張する味が無いので、飽きない。
軽いのは、粉をケチってるせいかもしれんが(別種の粉を混ぜてる?)、食べやすいんだから全然マイナスではない。
違うのかもしれないが、昔の食パンは、こんなだった気が。
以前の主力のパンはメーカーの戦略として、何もつけずに食べて、いきなりおいしい!と言わせようとするあまり、バターなどの味のする材料を入れすぎてたのかもしれないというのが、自分の予想だが違っているだろうか?
※最初は良くてもバターライス毎食食ったらすぐイヤになってしまう。ごはんは、主張する味がないからおかずと一緒に食べてうまいし、飽きない。パンも全く同じだったのかも。
バリューローソンのうどんは、今は違うやつになってしまって残念ながら味が落ちたが、以前の100円うどんは、はっきり言って他社の150円前後のものより自分はうまいと思った。
ちうことで、なんだかんだ高く売ってたやつよりも100円系の粉モンのほうがうまいというのは、なんとも皮肉な話だ。
また、たとえ景気が戻ったとしても、こういう品は作り続けて欲しいものだ。
安いし、味に遜色ないと思ったからである。
それが今は、景気のせいなどで各パンメーカーも苦戦しているのだろう、100円前後の安い食パンの新製品を作り、最近はたいていのスーパーでそれらの低価格食パンが買えるようになった。
で、それらを食べると、どれも似た味である。
製法や材料がたぶん同じなんだろう。
しかし、これが、ちょっと前までなんだかんだ宣伝してた130~200円くらいの主力商品より、よっぽどうまい気がする。
余計な味のしないシンプルな粉の味がして、焼くと軽い(バターなどの油の量が少ないのかも?)。
なにかを塗ったり、乗せたりして食べるのに最適で、パン自体にしつこく主張する味が無いので、飽きない。
軽いのは、粉をケチってるせいかもしれんが(別種の粉を混ぜてる?)、食べやすいんだから全然マイナスではない。
違うのかもしれないが、昔の食パンは、こんなだった気が。
以前の主力のパンはメーカーの戦略として、何もつけずに食べて、いきなりおいしい!と言わせようとするあまり、バターなどの味のする材料を入れすぎてたのかもしれないというのが、自分の予想だが違っているだろうか?
※最初は良くてもバターライス毎食食ったらすぐイヤになってしまう。ごはんは、主張する味がないからおかずと一緒に食べてうまいし、飽きない。パンも全く同じだったのかも。
バリューローソンのうどんは、今は違うやつになってしまって残念ながら味が落ちたが、以前の100円うどんは、はっきり言って他社の150円前後のものより自分はうまいと思った。
ちうことで、なんだかんだ高く売ってたやつよりも100円系の粉モンのほうがうまいというのは、なんとも皮肉な話だ。
また、たとえ景気が戻ったとしても、こういう品は作り続けて欲しいものだ。
20世紀少年、謎の一致
なぜか、主要同級生メンバー中の2人の姓が、自分(父方姓)と母親の旧姓(母方姓)と同じ(誰と誰を書くと本名バレするんで書かないが、かなり重要な役割の2人)。
さらに原作の浦沢先生のビジュアルに、自分がけっこう似ているとうちの子が指摘(まあこの辺は眉唾というかお笑い草だが)。
全く関係ないし、もちろん親戚筋でもないし、こちらをご存知のわけもなし。
しかし、こういう偶然があるというのは、不思議なものだ。
珍しいこともあるものである。
さらに原作の浦沢先生のビジュアルに、自分がけっこう似ているとうちの子が指摘(まあこの辺は眉唾というかお笑い草だが)。
全く関係ないし、もちろん親戚筋でもないし、こちらをご存知のわけもなし。
しかし、こういう偶然があるというのは、不思議なものだ。
珍しいこともあるものである。
CM
「見よ、10倍の威力」という、カメラだかムービー(電気屋は、ビデオカメラのことをこう呼ぶ。自分が居た会社関係のところだけかもしれんが)のCMがある。
で、これを聞くと必ず
「じゅうべえ(十倍)かめはめ波」と、必ず言ってしまう訳である。
※GTのSサイヤ人4の悟空の必殺技。
人によっては、界王拳10倍の場合もあるだろうが。
で、これを聞くと必ず
「じゅうべえ(十倍)かめはめ波」と、必ず言ってしまう訳である。
※GTのSサイヤ人4の悟空の必殺技。
人によっては、界王拳10倍の場合もあるだろうが。
愕然?
たぶん超メジャーなサイトではないかと思うが、面白い映画評論サイトを見つけたので、そこの評論を楽しく読ませていただいたのだが、過去、自分がもうこれ以下の作品は無いだろうという、最低の基準として考えていた作品が、なぜか結構高得点になっているのを発見した。
その作品とは、スターシッ○トルー○ーズ2(<丸分かり)である。
もう一個、こちらは邦画で史上最低というのが自分にはあるが、こっちはこの方も低い点をつけていた(自分が思うほど低くは無かったが)。
これらに比べれば、某有名歌アーティストの元だんなさんの一作目のアレだって全然名作であり、話も理解できる範囲だ。
したがって、映画に辛口批評をよくする人を見ると、真の最低を知らんな、と、思っていたわけである。
話を戻してSSTP2だが、実は自分、これの1作目を試写会で見て、これはいわゆる「戦意高揚映画」ではないか?こんなん未成年には見せられんなあ、と、思ったんだが、全体が戦争パロディであると考えるなら、逆に名作だと、後で感心したわけである。
で、その後テレビ放映されるたびに見ていて、少なくとも4回は見ている。
ただ、作品内には、戦争を否定している要素が直接はあまり描かれてなく(悲劇的シーンも多いが、主人公たちがさらっと受け流してしまうので戦争の悲劇というメッセージ感は乏しい)、作り手の真意はどっちにあるのかはわからん。
これをもし日本人が作ったなら、作り手の意図は明白だが、アメリカ人の場合、本気という可能性もあるからだ。
また、話を戻すが、高予算の怪作で人気の高い1作目とは、全く違う超低予算のSSTP2だが、こっちはレンタルで一度見ただけだが、ドリフのコントにしか思えなかった。
※もちろんドリフのコントが悪いわけではない。
なんかこちょこちょやってると、昆虫軍団が攻めてきて「わー」、またこちょこちょして「わー」、こちょ「わー」、こちょ「わー」の繰り返し。
バカか!?
軍事的にも、ストーリー的にもダメダメだろうと、その時は思ったが、評論を読むともしかすると自分がただ低予算に拒絶反応をしめして、中身をちゃんと受け取らなかったのでは?と、自信がなくなってきたのである。
※昨今の低予算ブーム?(オープンウォーターなど)は、ちゃんと面白いと思うのだが・・・。
うーむ、これは、もう一度見なければな、SSTP2。
しかし、再レンタルする気にはなれんなあ、さすがに。
中古DVD店なんかで300円で売ってたら、それ買うほうが生産的?だろう。
思ったとおり最低なら、最低の見本として持っておきたい1本かもしれん。
意外に良かったらどうする?
どうしましょう・・・。
その作品とは、スターシッ○トルー○ーズ2(<丸分かり)である。
もう一個、こちらは邦画で史上最低というのが自分にはあるが、こっちはこの方も低い点をつけていた(自分が思うほど低くは無かったが)。
これらに比べれば、某有名歌アーティストの元だんなさんの一作目のアレだって全然名作であり、話も理解できる範囲だ。
したがって、映画に辛口批評をよくする人を見ると、真の最低を知らんな、と、思っていたわけである。
話を戻してSSTP2だが、実は自分、これの1作目を試写会で見て、これはいわゆる「戦意高揚映画」ではないか?こんなん未成年には見せられんなあ、と、思ったんだが、全体が戦争パロディであると考えるなら、逆に名作だと、後で感心したわけである。
で、その後テレビ放映されるたびに見ていて、少なくとも4回は見ている。
ただ、作品内には、戦争を否定している要素が直接はあまり描かれてなく(悲劇的シーンも多いが、主人公たちがさらっと受け流してしまうので戦争の悲劇というメッセージ感は乏しい)、作り手の真意はどっちにあるのかはわからん。
これをもし日本人が作ったなら、作り手の意図は明白だが、アメリカ人の場合、本気という可能性もあるからだ。
また、話を戻すが、高予算の怪作で人気の高い1作目とは、全く違う超低予算のSSTP2だが、こっちはレンタルで一度見ただけだが、ドリフのコントにしか思えなかった。
※もちろんドリフのコントが悪いわけではない。
なんかこちょこちょやってると、昆虫軍団が攻めてきて「わー」、またこちょこちょして「わー」、こちょ「わー」、こちょ「わー」の繰り返し。
バカか!?
軍事的にも、ストーリー的にもダメダメだろうと、その時は思ったが、評論を読むともしかすると自分がただ低予算に拒絶反応をしめして、中身をちゃんと受け取らなかったのでは?と、自信がなくなってきたのである。
※昨今の低予算ブーム?(オープンウォーターなど)は、ちゃんと面白いと思うのだが・・・。
うーむ、これは、もう一度見なければな、SSTP2。
しかし、再レンタルする気にはなれんなあ、さすがに。
中古DVD店なんかで300円で売ってたら、それ買うほうが生産的?だろう。
思ったとおり最低なら、最低の見本として持っておきたい1本かもしれん。
意外に良かったらどうする?
どうしましょう・・・。
げええっ
某ドラマ見てたら、放送時点(たぶん撮影時も)、既に所持違法になってるダ○ーナイフが画面に!
投げるシーンでは、贋物になっているが、構えるシーンなどでは、どう見てもホンモノくさいし、なんで誰も気がつかないんだろう。
テレビの人って、一般常識やばいぜ。
ここが元で話題になって打ち切りとかになるとイヤなんで、この時の書きでは、なんの事かわからないいように書いたが、番組終了したんで、もういいだろうということで書いた。
投げるシーンでは、贋物になっているが、構えるシーンなどでは、どう見てもホンモノくさいし、なんで誰も気がつかないんだろう。
テレビの人って、一般常識やばいぜ。
ここが元で話題になって打ち切りとかになるとイヤなんで、この時の書きでは、なんの事かわからないいように書いたが、番組終了したんで、もういいだろうということで書いた。