瞳リン・台無し研究所~鯛兄堂ブログ~

文章・写真の練習のために書いてる日記ページです、テーマとして日常にふりかかる様々な台無しポイントに挑戦し、自分なりに修正してみた結果を書き記しています。一度投稿した文章を何回か書き直すことがあります。




間違いの発見およびご関係各位に配慮が足りなかったことに気がついたときなどは、削除もしくは文章内容の変更をもちましてお詫びとさせていただきます(もちろんお詫びコメントも書きます)。



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ちょい恥ずシリーズ名

ムチュートアルベド簡単改造です(しかし”むちゅーと”ってw)

邪魔くさい半透明の上着を取って、ダボ穴を樹脂粘土で作ったボアで隠しただけ

 

穴はあるけど肉減らしはされてないので扱いが楽

 

顔は、最初のBicuteバニーの縮小版だが、若干バランスがいいので悪くない

他のアルベドフィギュアに比べ、やや童顔に見えるので、なんとなく未成年時代のアルベドといった風情(胸は充分成長済だが)

で、そのままでも問題はないが、下ぶくれの苦手な自分は右頬下部を少し削り、ちょっと主張が強いおちょぼ口の形と塗装を少し整えた

 

脚は長過ぎず、胸の大きい人のリアル体型に近いのはいい

 

サイズは20cm弱で大きく無く、最近地味に増えてる1/8といったところで、飾るフィギュアが有り余ってる自分にとっては邪魔にならなくてちょうどいい

 

加工に使った樹脂粘土だが、固まると意外に丈夫だし、ややモコモコした質感が得られるので、こういった装飾パーツ作りに重宝。

魔法使いの戦いかた

フリーレンさまっ!

フェルンは斜め下向きに展開してる魔法エフェクトを地面と垂直程度まで持ち上げるため右肘の角度を上向に

口線の中央を消すと虚ろな感じが軽減する

それ以外は何もしてないので、そもそもが優秀

フリーレンは胴体髪型以外は大改造してるので参考程度に見てください。


無題

人間の歩行速度は時速約5kmなので、80㎞を進むためには、16時間歩き続ければいいということになると思います

 

タイムリミットが24時間だとすると、休憩8時間、歩行16時間になるので、ちょうどいい時間と距離と言えるのではないかと

 

で、ずっと歩行だと本人も張り合いが無いし、頑張ってる感も無いので、まあ走っちゃいますよね

 

それがやばいわけで、一般人が10時間とか走り続けると、膝とか足首とかが、まず耐えられません

 

だから、トレーナー陣は、必要以上に走ってしまわないよう調節してるのではないかと思います

 

ということで、見てる人が少ないところで歩いてるのは、むしろ正しいコーチングでインチキをしようとしてるのではありません

 

あと距離に関しては、体力値の高い男性走者とかだと100㎞とかにして、時速は6㎞超(速足くらいですね)でクリアさせる作戦なんだと思います(ここでも膝とかのため極力走らせないのが正しい)


だから、例のマラソンは、そういうカラクリで基本的にはどんなタイプの走者でも時間通りクリアできるようにしてるので、走ってないから間に合うはずがない、どっかでズルしてるだろうというのは的外れな意見

 

リタイアしたかたもいますが、スポーツ自慢の若手とかが頑張って走っちゃって、足がたいへんな事になってドクターストップになったパターンで、最近はそういう方は選ばず、むしろ走れなさそうな人をチョイスしてるのもうまいと思います

 

 

ただ、ここで問題になるのは、がんばっても本人に16時間も歩き続ける体力がなかったり、長時間のつらい歩行を本人が拒否した場合ですね

 

そうなると車ワープとかも選択肢に出てくるかもしれませんが、本来は必要ないカード

 

現場で実際どういうことが起きているかはわからないんですがね

 

 

まあ、24時間ぴったりで会場に走りこんで感動フィナーレというのは、見てて不自然に感じ(実際はうまいペース配分で緻密に作ってはいると思いますが、視聴者はそういう作りごとのにおいはやっぱ嫌うと思いますので)感動してる(フリをしてる)のは出演者だけのしらけムード

 

 

そういう感じなので、やっぱりつくりごとというのは、偽善というふうに取られがちなので、感動のフィナーレにしたいんだろうけど、普通に走れる人は例えば昼頃にゴールしてタイムアタックみたいなのを評価するとか、そういうことも時々あったほうが自然でいいと思いますね(大人数走る某〇ジテレビの100㎞マラソンはそういったスタイルで珍しく全然マシですよね)

 

今の視聴者は無理に感動したがってるわけではなく、そんなことより偽善を嫌うというのを理解できてないんだろうと思います。

 

 

 

このヒンメルはいい

Glasscapeのヒンメルとフリーレンであります

美麗キャラ絵のステンドグラス調の円形プラスチック台座が付属しますが、自分はフィギュア本体の出来以外には何の興味もなく、そういう部品は邪魔なだけなので、フリーレンは立ちポーズ、ヒンメルはお尻の下に円盤状アクリル板を貼り付けて普通の段に腰かけられるようにしてます

 

ヒンメルの出来がめちゃくちゃいい?

 

自分は今まで出たプライズでは一番似てると思いました(きれいな顔のヤサ男だけど意外と手がごついとことか勇者らしさの表現もあっていい造形だと思います)

 

較べてフリーレンは微妙

 

なので、ポーズだけでは無く、顔もかなり変えてます

まず、元の顔の場合、表情を優しく見せたかったのか、なんだかタレ目に作られてましたが、フリーレンでタレ目というのはちと違うかも(気持ち吊り目で、白目面積がやや多め、アイラインは薄いか細めでモブキャラのシンプル目に近い、愛嬌があるのは行動であって顔立ち自体ではなく、あまり無理にかわいらしくやさしくしようとすると違う人になってしまう畏れあり、やや冷ややかで目ぢからが無いのがフリーレンらしさではないかと思う)

 

そもそも造形的に目の所の凹凸が平板すぎなところにアイプリだけあるという構成も不自然

そのアイプリの位置ズレも大きく、自分は2個獲って1個はズレが酷すぎてゴミ(でも見る角度によっては成立しちゃうので不良品とも言い切れない)

 

仕方ないので、マシな方をベースに可能な限りアニメ絵の感じになるよう手を加えたものがこれです

 

目自体は比較的小さめなので、そこを活かしてうまく加工すればアニメ絵のバランスには近づけやすいと思ったのですが…

 

ちなみにフリーレンのサイズは、前作より一回り小さくなっていて今回のヒンメルとサイズ感の統一が取れるようになっているのはいいです(前作(黒歴史?)を切り捨てたのは賢明)

 

 

最終形態:

小さめで精度が高いのでフリーレンの標本という感じですが、むしろそうしたかったのでこの形で納得しました、ツインテはもともとなびいてるやつとこれの差し替えが出来るようにしてました
 

今回ヒンメルのレビュー記事のつもりでしたが、何も弄るところがない良い出来栄えなんで、いろいろやってみたフリーレン写真メインですみません

 

一応台座も出しました。

 

登場時の服

ベジータといえば、悟空との初戦の頃が一番かっこいいという人は多いと思う


という事で、ベジータほどでは無いにせよ、レイは初登場のアウトローの時が一番いいという人も少しはいると思います


だがしかし、その時の服装のフィギュア化が極めて少ないことに気づいたわけです

という事で、これよ


目の下のクマ、初期衣装(レイの私服?以後の服は6聖拳正装?)これなんですよレイは<独自見解?


ベースはアニエスロビーのチョッパー

活かしてる所は腕の太さと立ち襟の形状くらいで、脚はほぼ新造に近い


髪色が黒なので、衣装カラーは原作寄りの独自解釈で再現



背面はこう


以前出たジャンプオールスターズのワーコレのラオウとケンシロウ持ってるけど(ケンは行方不明になってるが、出来はまあまあなんで見てもしょうがないし?)

比較すると、ちょっとデカいので並べて飾る意味はあまりないのが残念


首に巻いてるのは、アニメでは赤、後のカラーイラストなどでは黄色いとかになってるが、自分はこれはアイリの花嫁ケープ(血とかで汚れたものだと思ってる(このフィギュアの赤だと赤すぎ、ムラがなさ過ぎだが)


スペアボディというか置き台なので、顔を戻せば元ボディも当然使える(脚切ってるけど)



上のほうにちょっと書いたが、この服はレイの私服で、元フィギュアが着てるほうは南斗聖拳正装じゃないかと

サウザーはケンとに初戦で着てたラフな袖なしTシャツにぶっといサスペンダーが私服で、決着時のスパルタ風のダサいタンクトップが正装

シンはライダースーツみたいなのが正装?、詰襟みたいなの…は私服(キングの正装)

ユダはおしゃれなので、六聖拳出世後は南斗用意の服なんて着ない、シュウは貧しいから正装は無くした(十人組手の時着てたか)

そういえばサウザーは十人組手の時パイロットの軍服みたいなのを着てて、これも私服だと思われる。


このゲームはやったことない

表題通りですみません

もちろんゲーム自体は有名なので名前や概要は見聞きしてはおります

主人公のおじさんは出来がいいのはだいたいわかるが、ゲームをやったことが無いので思い入れは何もないため(すみません)

こういう場合は、女キャラのみゲットするという当方定番ムーブでご容赦ください

 

これはすごい!

版権元制作のフィギュアなので、本物のデジタルデータをそのまま使っていると思われ、いわゆる超公式グッズですね

 

本物のデータを使っているからといって、こういう複雑なリアルフェイスの場合、製品が想像通りの出来になるとは言い切れないのだが、このフィギュアのすごいところはプライズでは見たことのないタイプの顔面塗装を行っている点(そうとうな塗装コストをかけてる?)

 

ボディの塗装は、シャドウとかは無いシンプルなものだが、細い紐モールドが多くズレの無い精密さがある

 

出来る人は自分でボディ塗装のグレードアップを図るのもいいと思います

 

公式グッズだし、高額ドールフィギュアの雰囲気も味わいたい方に最適?

 

 

 

 

ということで、ザ・ボスがすごいので、期待していた後発のエヴァさんだが…

いかつい(がっくり)

衣服は前はだけてるし、ボディは最高なんですが、顔が…

本物データでもこうなってしまうという典型でした

ちなみに以下加工前の写真でも既にちょっとアゴを削ってます

 

加工前:

まあ、言ってしまえば、女の顔ではないかな

 

 

加工後:

 

 

加工前:

目が怖いのは別にいいんですが、アゴ周りがとにかくごつすぎる(ドルフラングレンの女装にしか見えん)

≒いかついおばさん

 

加工後:

 

加工前:

アゴのぶん顔が長い感じもする

は〇な愛さんが言ってたが、女はアゴと額が丸いらしいw

この造形はそれを間違って解釈していると思われる

アゴが丸いというのは、アゴ全体が丸みを帯びてるということではなく、アゴ自体は細いが、その先だけ丸みがあるという意味だ

 

加工後:

ということで、フェイスライン女性化を行ったのが加工後です(写真を加工したんじゃないですよw、現物に直接手を入れてます、写真は古iphoneで撮ってフレームに合うようちょい拡大とかしただけ)

 

 

本物データ(ですよね)なので、加工してしまっていいかどうか悩みましたが、ボスの出来がいいので、こっちもちょっとの差で良くなるはずということで手を入れてみました(実際はちょっとでは済まなかったが、自分的には成功したと思う)

 

やむを得ない処置

G&G海夢バニーです、先行して出たコスプレの十六夜とは対になるフィギュアでしょうか


ちょっと大味感はありますが、大人っぽさと可愛さを両立させた顔の解釈は、いいと思います


しかしながら、このフィギュアにはちょっと気になる点が…


十六夜は許容範囲だったんですが、脚がリカちゃんというかお人形丸出しの不自然なストレート脚で、網タイツにくるまれてる分、不自然に拍車がかかってる気が


そこでやむなく網タイツを外し、脚のラインを人間味のある形に加工し直したのがこれです(タイツのままでは加工不能、一度剥がすと破れてしまって再装着不可)


ということで、脚の問題点の視認&修正のためやむなく生足での掲載になっています(少々の見栄えアップのため膝廻り等にシャドウ吹済)

超ハイレグなので、結構際どくてすみません


具体的には、膝下の削りとライターで炙って足首の角度変更、パーティングライン消しなどを行いました

肉の盛り直し部分は無く、削りと曲げだけなのでしくじらなければ大した手間ではないと思います


スタイル自体は悪くなかったのに脚の甘さが惜しい(原型時点ではタイツ被して作ってなかったと思うので、製品になった時の出来を見誤るのもある程度はやむを得ないと言えるが)


ただ、足首に変な歪みがあったのと台座ダボとの合いがおかしい感じがしたので、原型の問題ではなく、製品型にする段階で変なことになった可能性もある


海夢にしては足腰太めなのはリアルで逆にいい

左の十六夜とは似た足捌きだがコストダウンの流用ではなく別造形


追記

今気付いたが、この超ハイレグでこの立ち方だと、どうしても股のところでタイツが浮いてしまい脚の形がおかしく見える可能性がある

同キャラT-mostの場合、ややハイレグ度を下げ左膝を高く上げてるのでタイツ浮きは避けられてる(あと網タイツの定番BiCuteも今までそういった問題を発生させてない)この辺は作り手の経験値の差が出た形になったと言えるかもしれん

各社の力を合わせてみようw

 

顔はFigurizmα魔法の高みから顔幅を広げたりしてアニメの顔バランスに近づけたもの

この顔は、そのままだとあまり似て見えないが、目が小さめという点で劇中に一番近いので加工しやすい
 

おさげはと下半身はCoreful改造

上半身はMaximatic、右腕は忘れたしなんだかもうわからん
どれもイマイチ使えんパーツだったが、組み合わせたら意外といける!?
 

花とトランクはLuminasta(別々の)

 

 

足捌きはこっちから見たほうがいい。

 

座布団以外は全部100均


ゆっくり動画配信中のひとコマ風で


ピカソ的動きの表現w


これは⚪︎リーレンではありません

推察するに妖夢のコスプレではないかと?<またでっちあげてくるよコイツは(すみません)

その証拠に眉毛がw

タイトルに全100均と書きましたが、これはさすがに100均ではなくて、前髪は流用

後髪一式は100均パテで作った原型を型にとってキャストにしたもの(パテ製だと強度が弱いので、出来れば軟質素材に置き換えたかったけど、難しいのでせめてレジンキャストに)という自分にしては手がかかったものになります


東方のインテリアミニフィギュアは先日セリアに再入荷してたのを入手、こういうのが欲しかったという待望の出来ですが、現実のゆっくりキャラは口パクのためアゴが少し長いんですよね(でもコナミのプライズみたく本当に長く作ると可愛くないし、心のイメージとは違うものになるんで注意)


とはいうものの、アゴはもう少しだけ長く見せたかったので霊夢と魔理沙は口を一部消して描き直してます


妖夢?wは霊夢の顔をそのまま使ってますが、額上部の延長以外無加工なので元の霊夢に即戻せます

これは評価できない

という感じで、かなり厳しいことを書くので、見ても大丈夫な方のみご閲覧よろしくお願いします

 

で、Figurizmαのフリーレン花舞です

※エフェクト除去、お下げ交換してるのでノーマル状態では無いことは、パッと見でも分かると思います

 

とりあえず、高コストプライズとして凝った出来であることは間違いないと思います

動画サイト等見るとべた褒めしてる配信も多く見受けられるようです

 

 

だがしかし、これがなぜ評価出来ないかといいますと

 

人間(大人)には、さかさま状態のフィギュアの良し悪しを正しく認識できない特性があるからです

アクロバティックな猿の頃はできたんですよ、樹上生活だから上下の感覚があまりなくて

ところが、地上に降りてから顔認識がとくに進化しまして、表情等をより正確に認識するため上下が重要なファクターになり、そういうふうに感覚が特化してしまっているわけです(逆さにした顔のどこかに間違った部分があるというクイズがあって、目か口が逆の逆にしてあるんですが、それが分からず正しく見えてしまうという現象)

 

ゆえに、ひっくりかえったフィギュアを見て、おかしなところがあってもわからない、なんなら良く見えてしまうという錯覚が発生してるわけです

 

したがって、こういうフィギュアを製品にする場合、ひっくりかえってない状態でおかしなところがないか徹底してチェックすべきだし、できれば逆方向にも置けてユーザーに確認してもらえるよう工夫すべきところ、そういうことが出来ていない印象を感じるわけですね

 

ということで、自分が感じた難点は

・ひっくり返っていることに依存した顔の出来が微妙(改善は可能)

・花舞と称するエフェクトが不格好

光の周りに花びらイメージのブツブツがくっついてるんですが、ひっくりかえってると変さに気づきにくいけど、逆にすると肉厚過ぎてただのぶつぶつに見えて気持ち悪い

一応軽く青色でブラシが入っているようではあるけど、一枚一枚を薄くしてピンク(フリーレンの花は例の青花だから青でも仕方ないが)とか、ちゃんと塗りが入ればいいかもしれないが

・これは好みの問題ですが、ツインテの流れを様式化してるのが自分はあまり好きではない(ランダムに流れて作為がない感じが好き)

 

以上ですが、これらすべてにひっくり返っているときの錯覚への甘えが感じられ、評価できないフィギュアということになります

 

 

良い点も当然あるので、そこは一応書いておかないとフェアじゃないということで

 

浮遊感がある攻めたポージングにしたこと自体は良いと思う

台座を工夫して上下はどちらでも取り付け出来るようにしてあればもっと良かったと思うし、その際は上記した通り、どちらでもちゃんと成立する造形にすることが必須になるが<また苦言に戻ってるしw

 

ということで、気になった点を個人的になんとかしたものがこれです

台座を可変式に加工して逆置き出来るようにしました

 

ぶつぶつが気持ち悪いエフェクトは容赦なく除去

サイズがデカく(1/6)デッサンもちゃんとしてる、それだけで充分見栄えはしてるので、エフェクトに依存する必要は無いんだが、どうしても付けたいならせめてかっこいいものにしてくれ<私見

 

頭が上でも浮遊感はちゃんとある

 

様式化してるお下げは、逆にすると変さが際立つのでタイトーAMP+の物に交換(ほぼそのまま付く)AMPの出来も微妙で使い道がなかったんでこっちで活かせたw

 

 

顔は口廻りを修正してこの感じ

 

やや大味な感じはあるものの悪くはないと言える

 

口廻りだけでなく、額を狭くもした

 

 

これでやっとこの形が活きてくるように思います



以上、悪いというわけではなく、メーカーがあえてこのポーズのフィギュアに挑戦するのなら、絶対に逆さ錯覚に依存しないという覚悟と責任を意識して欲しかったということになるわけです<エラソーに何様?すみません。

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