瞳リン・台無し研究所~鯛兄堂ブログ~ -4ページ目

正装っぽいウェディングver.

 

 

相変わらずこういう事をするわけで

 

ベースの花嫁の出来が良くて(新フィギュアyumemirize桜森さんです)3個獲ってしまったので1個をドレスがそれっぽいというだけでアルベドに<特推しというわけでも無いんだが<じゃあ何故?その辺に余ったベドさんパーツが転がってあるからとしか言いようも無い

 

毎度苦労する金の蜘蛛の巣、本来乳谷間にかぶるのだが、フィギュアの場合材質的に線が太くなってしまい谷間がよく見えず興醒めなので、肩紐が外れズリ落ちてるテイにしている(これはいい感じにうまくいったw)

 

この金線、30分くらいで作る予定で取り掛かったけど、3時間掛かって、その間うっかり正座し続けててエコノミー症候群になりかけたづ<始めてしまえば集中力だけはある

 

ちなみに金線、塗装だけでもさらに2時間掛かった<線が繊細

胸の大きさとか、丁度いい(昨今のプライズベドさん巨乳すぎ問題)

リアルな背中やドレスのシワもいい

この指先の先にアインズ様人形でも置きたいところです(そういったミニフィギュアすら出てないんだよ怒)

翼(に相当するヒラヒラ)が上の方すぎるが、元フィギュアのこの位置に穴が丁度あったので、それを利用しているため仕方ない。

 

 

 

 

 

こっちもムダにしない相互トレード

元の状態より似合う?

いや、これじゃんよ

ということで、Vibration StarsのパワーIV来ました

これ決定版w(プライズの)

微妙な出来のⅠ~Ⅲ全部持ってる自分が言うんだから間違いない(すいません)

 

ただ箱写真で見てもわかるけど、箱出しでは微妙な部分が・・・

 

上唇が前歯にかぶりすぎて鼻の下が長くなっちゃって、いわゆるモンキー面になっちゃってるかも(個体差はあると思う)※歯が別パーツのやつあるある

 

ということで、上唇を軽く削って、ついでにピンクの口ライン(リップ)を墨入れしたのがこれです

ピンクの口ラインは入れなくても大丈夫な造形でしたが、まあ、あったほうが見栄えアップしますね

 

パワーのプライズについては、ちょこのせとBiCuteBunnies以外はほとんど持ってますが、シンプルながらこれ以上ちょうどいい顔は無いような気がしました

 

ポージングもいままでの支柱による空中浮遊型ではなく、左足の下だけの補助台座方式なので、邪魔にならずに非常にいい

 

自分的決定版はこれということになりましたが、もちろん、ごく個人的意見なので、他にお気に入りのフィギュアがあれば、それがその方にとっての正義だと思いますw

 

血のナイフの光沢塗装も新鮮な血液っぽくていい

サイズは前弾より少し大きくなっていて丁度いい

 

 

 

 

 

 

蛇足部分:

脚さばきがカッコ悪いっちゃあ悪い(それがパワーらしいというか持ち味ではあるが)んで、やってみたやつ

北斗の戯言は俺が聞く

 

 

ラオウよ

 

トキか?

 

 

伝承者が決まったらしい

 

ケンシロウか

 

いやジャギだ

伝承者ジャギ様近影w

 

ゴフッ、なんだと!?

 

うむ、女目当てのシンに襲われ、ボロクソにやられたところをジャギと仕合い、なし崩しに敗れたそうだ <本当はジャギを負かし伝承者になった後シンに敗れてるんですが、そこはIFということで

 

馬鹿め、南斗の女などとイチャコラしてるから、ジャギごときに敗れるのだ(女は後でわしがもらっておこうww)

 

で、親父はどうした

 

出張だ

 

なにっ?!

 

なんか無かったことに出来ないかと、聖地(修羅の島)に相談に行くとか

 

あのカイオウめが、首を縦に振るとはおもえんな

だがジャギでは聖帝には到底勝てぬ(せいていととうてい、韻を踏むワシw)

 

わしが今、聖帝やカイオウと当たるのは得策とは言えん(負けはしないよ、負けはね、たぶんw、でもあいつらなんかヤバイ能力あるじゃん、変なケガとかしたら痛いし、やだなぁ)

 

(かませ犬にするつもりの)ケンシロウはどうしておるのだ

 

なんか廃人になって、街を襲っているとか・・・

 

オデの名をイイイってみどおー

 

使えん・・・

 

 

 

 

後日談:

その後、ファルコに相談して行ってもらうことにしました(いきなり脚切っちゃうとかさ、あいつ痛覚とかどうなってんだよ、馬鹿なのか?ビビったっつーのワシ(顔には出さんけど)、あいつくらい馬鹿なら聖帝だろうがカイオウだろうが突撃して何とかすんだろ、え、修羅の雑魚に負けたって?)

使えん。

 

 

 

ちなみに、トキのぬーストも持ってますが、どっかいっちゃってるんで、今回は言葉だけの出演になってます、すみません

こういうのが欲しい的衝動によるあれ





頭は新フィギュアCoreful踊り子のやつ(3個ゲット)顔・表情の完成度が高くて助かった、首〜乳と腕は、たしかレールガンの佐天さんか誰かの古いフィギュアのジャンクから流用、意外な巨乳っぷりがベドさんにはちょうど良かった(ワーコレサイズ胴体だと乳が小さすぎてこういった巨乳感は出ない)、下半身+衣装装飾類は軟質パテで自作、翼はDTC2弾のバニーから流用

 

ワーコレとの比較

このサイズだとワーコレ定型箱に収まらないがメガにする程でもない、言うならジャンプ読者サービスの限定ならあり得るサイズと言えるか

 

ぬーストとの比較、頭のサイズは同等、このシャルティアは同じくらいのサイズ感だが、デフォルメではないし、これと並べても成立はしないな



頭髪造形はかなりいいと思う(元のフィギュアが)


チェス駒風なんで、アインズ様や他の階層守護者も欲しくなって困るが、デフォルメのちょうどいいのは当然出てない

個人的推しのデミウルゴスなら、カエルフィギュアの頭とスーツ姿の人間+コウモリの翼があればカエル状態なら出来そう(尻尾だけ自作すれば)
ぬーストシャルティアはやはり3個獲ってるので、やれば出来ると思うが、頭部以外全部造るのはめんどくさいなw
 
ということで、メーカーからこういうのが出てくれればいいのに的あれ
この大きさならコスト的にもプライズに出来るはずなんで、オリジナルHコスばかり数出してないで、ちっとは別の展開も考えてほしいもんですよ。

これまた面白いF、遊んでみた

ぬーストシャルティアです

これは素晴らしい!顔もそっくりでいい味が出てる

この顔は、アルベドも同じ表情をするので、瞳の色を変えればアルベドにもなりそう(色は変えずに試してみたが、この表情をするときの煽情的ポーズっぽいボディがサイズの合うプライズで出ておらず、残念ながら合わなかったが、髪とは合わせてみて顔自体はアルベドとして見ても違和感はなかった)

 

え、そこじゃない?

下半身ですか?

見た通りですが、なにか?

 

だって、カエルみたいじゃないですか

蛙化現象ですよ、みなさんご存じの

 

といった、冗談はさておき

スカートの中には、わりと普通の白パンツはいた下半身が入っているわけですが(良く出来てる)

その脚を自作のもこもこパンツ?に挿してみたのがこの状態です

 

シャルティアの変態性を表現

後ろから見るといわゆるM字開脚してるわけで、それが180度ひっくり返ってるわけですね(左右逆付けではなく、開脚して腰で回ってるだけ)

もちろん人間がこんなポーズをとったら背骨と腹筋ねじ切れますが、吸血鬼なんで大丈夫でしょう

 

ホラゲの女性型怪物の変身一段階目で草(この後グロくなることが多いがまだここまでならイケる?)

虫みたいでもある

 

中央自作のパンツパーツ(構成:百均のパテを芯にして百均の樹脂粘土でふわもこっぽく見せてる<素材感を活かして無塗装)
本体のオリジナルパーツ類は接着を外しただけで一切手を付けてないので、普通に元に戻せます。

 

面白いフィギュア、アバウトなところが作家性?

たぶんみんな大して興味のない連戦のアルベドネタですみません、その最後の刺客がこれ!満を持して登場?のRelaxTime包帯アルベドです!!

リラックスというか、思いっきり寝てるし、なんか包帯をバスタオルみたく巻いてるし、というよくわからないシチュエーションのフィギュアですね

 

メーカー写真からすると、この方向から見るのが正位置みたいなんですが、これだと顔が良くわからない

 

人間、赤ちゃんの時は、上下がひっくり返っても顔を正しく認識できるらしいんですが、大人は出来ないという特性がある(樹上生活がメインのサルは顔がさかさまでも関係なく認識できる=赤ちゃんの能力はその名残、大人はより細かく他人の顔や表情を理解する必要があるため、立った状態の認識に特化したらしい)

 

ゆえに、アルベドの顔もさかさまに見てたんじゃちょっと変でもわからない

 

で、案の定このフィギュア顔がちょっと変です

 

寝たことによる顔肉の流れを表現してると言えなくも無いんですが、起伏の追い方がちょっとという感じだし、髪の位置的に少し見えるはずの左眉毛がプリントされてなくて眉無しに見えるとか、アイプリがアニメの通常の眼と違いどこからキャプしたかわからん謎の簡略版といった感じになってるとか、なんかテキトー感がにじみ出ちゃってるんですよね

 

あとは、わきの肉の形が生物的におかしいとか、腕が妙に長いとか、さかさまでよくわからないことをいいことにしたアバウトさが目立っちゃってる気がするんですが...

↑両脇修正結果(元の状態とはかなり違うので注意)

 

立像もそうでしたが、乳の形にはたいそうこだわりを感じる(おっぱい星人)

 

ということで、白正装の立像他と同じ原型さんの作品だと思いますが、立像同様全体にアバウト感はあるものの、フィギュア(スケール模型)というよりアート作品という感じがするのは面白い特徴だと思います(この方、美大かなんかを出てるのかな、やっぱり)

たいていのフィギュア作家というと、そういった芸術家というより、アニメ好きの模型職人といった方向性が強いので、正確な再現にこだわるところがあると思うのですが、比べると重視しているところが違うというか、アート性も大事ですが、少し職人方向に歩み寄り、双方のいいとこ取りに出来るともっと良くなるんじゃないかと思いましたね(勝手な推測による余計なお世話ですみません)

メデューサみたいに潰れて広がった髪が、彫刻的表現で素敵(この辺も普通の原型師にない感性?)

ゴージャスな翼がついてますが、これは前に出た正装の立像の翼を複製して手を加えたものみたいです

 

 

正体の分かりにくいフィギュアを分かるように撮影した結果がこちら↓

力尽き堕ちた鳥、この芸術性はちょっと癖になる...かもw

注:ここ掲載の写真は、頬を削り直し頬紅塗装、眉毛とアイラインを一部描き足し、口の彫り直しと墨入れ、脇の修正を行ったもので、素のままの状態ではありません。

デカい、そして色がダ◯い

SYSTEM SERVICEの新作クソでかフィギュア来ました!

えっ、違うって?

これですよ、One-Seventh Caratフィギュア アルベドバニーVer.www

英語で1/7と銘打っていますが、ハッキリ言って1/6に近いです

 

というのはいいんですが、どうなんでしょう

箱とかの写真とスーツの色とかが違うんですけど??

 

バニーの耳、蝶ネクタイ、レオタードが、写真だと黒に見えますが、モスグリーンの成形色なんですけど(靴はタイツと同じグレー成形色にグリーン塗装)

 

なんで、グリーンにこだわった?

この成形色いい色かなぁ?自分にはどうしても安っぽく見えてしまったし、バニーっぽいとも言えないし

他社製で黒とか白とか出てるから差異をつけたかったのかもしれないが…もしかしたら、個体差でもっと黒っぽい個体もある?

 

ということで、当方勝手に色を塗り変えてみて撮影しました

最初逆バニー化とか、塗装による透け白表現とかも考えましたが、結局レオタード等は銀、靴は艶消しの黒にしました

 

写真が肌の溝とか少しシャドウが入ってるように見えますが、これは当方で後入れしたもので、このフィギュアには肌にも衣装にもシャドウのたぐいは一切入ってません(モスグリーン成形色と合わせて、安っぽく見える2大原因になってる、タイツ等のグレー成形色は、艶消しの質感が悪くないので、ここにシャドウ等が無くても自分は特に気になることはなかった)

 

 

耳がついて無いのは、ヒラヒラ拒絶症同様、難病”角とか別のけも耳とかがある時、うさ耳は余計だなシンドローム”によるもので、やむなく無しにしています(接着されてるので外すと隙間が出来ますが、後ろ髪の角度とかを変えて隙間が無くなるようにしてあります)

 

 

 

尻尾もいらないので、蓋パーツを作って埋めました(着脱式なので隙間とかテキトー)

これでとくにバニー要素はなくなって、ただのレオタードスーツ<ショーパブ?になったわけで(自分的に良し)

 

 

フィギュア解説:
現時点出てるプライズのアルベドで、最大と言っていいサイズのご立派フィギュアです
同じく1/7を謳っているエルココより、一回り大きい!
 
顔は先行してひとつの完成を見ているタイトーに近い感じで、さらにややあざとカワイイ感じに造形されていて、完成度は高いと思いますが、普通にかわいすぎるというか、このサイズならなにかリアルっぽいアレンジが必要というか、ミステリアスでクレージーでいじらしいという複雑なキャラ性も表現できそうな気もしますが、ちょっと普通過ぎるかもしれません
 
エルココやFuRyuTTIのほうがそういった可能性を感じる顔をしてるような気がしますが、エルココもFuRyuも箱出しのままではやや問題点があるようにも見えてしまうので、箱出しで普通に出来がいいこのフィギュアはポイント高いんじゃないでしょうか
 
ということで、個体差だか何だかわかりませんが、モスグリーンのバニー服に抵抗感の無いアルベド推しの方には、お勧めのフィギュアじゃないかと思います
 
ああ、これも個体差かもしれませんが、パーティングラインの処理や接着とかの組み立てがちょっと雑というか、コスト的に多分仕方のなかった部分だと思いますが、うちのは個体的にちょっと汚かったことを書いておきます
 
以上。
 
 

 

レアor人気が◯い?

往年のYAIBAファンだが、リメイクの今作は良かった(次回最終回だからまだわからんが)と思う

金田風のアクション&光線作画は、今の人にどう映ってるのかわからんが、古いファンには熱かったしね

 

なのだが!

なんか人気というか話題性が無さ過ぎません?某犬の娘のみたいに出来が微妙すぎならともかく、どうしてだろ?

 

まあ、それはともかく

プライズフィギュアがB社から4種出てるのだが、どれも入荷が少ない

しかし、先に出た刃と鬼丸は品余り

鬼丸が欲しかったが、鎧姿ではなく学生服

なぜか刃のサイズが異様にデカく、並べて飾る意味が無いというクソフィギュア

 

なので、今日出た刃とカゲトラはスルー予定だったが、カゲトラはそっくりに見えるし、単体で成立しない刃に比べ、刃が乗らなくても成立する形状なのがいい(庄之助よりカゲトラ派)

 

これ、入荷が輪をかけて少なくて、微妙な刃はともかくカゲトラはこれが最初で最後と思ったら、黙殺できずにオンクレでやってましたね

 

つまらん失敗で1500円かかってしまったのが痛い(1000円で獲るつもりだった)

 

刃と峰さやかがちょこので来月出るが、それじゃないんだよ怒

自分的には、武蔵、小次郎、十兵衛とコウモリ男が欲しかったな(そこはむしろ蛙かクモか)

女がいないから、そこは人の姿のときのヘビ男(理由:作中一番美人)

かぐやはどっちでもいいやw

 

サイズ小さくていいからワーコレみたいなのかDesktopxDecorateで出してくれ<絶対ムリか

 

現物、鉄刃しか手元にないんで文章のみですみません

しかし、フィギュアはともかく、アニメがこの1期だけで終わってしまったら、旧作アニメ以下の進行で、原作最終話までは夢の夢なんで、続くといいなということで

まあ、みんなにはどうでもいい話題でしょうがww。

アラビアンな焼きそば

こんな腰巻なんて

ふわっとして

こうだっ!!

サ〇トラケのNIKKE的で美しい

 

ひらりと

 

あっ落としちゃった汗

 

布は腰につけるものじゃない、かぶるんだぜぇ~

 

傾奇者

 

 

 

フィギュア解説:

定番のCorefulオリジナル衣装のアルベド、今回はいつも以上に攻めたデザイン(同社DesktopCuteとかはもっと攻めてるものもあるが、Corefulとしてかなり)

 

ふんどしサイドに半透明の腰巻布がついてるタイプだが、自分の場合ひらひらに拒絶反応があり、このまま飾るとアナフィラキシーショックが心配されるため、やむなく外してみることにする

 

2個の予定だったが、勢いで誤って3個獲ってしまったため、いつもは着脱式で即時戻せるようにするところだが、一度接着外しはしたものの、結局接続部を切り取って接着し直し元には戻らない

 

ひらひらは角や縁をトリミングしたりして1枚布に見えるように加工したので、写真のような遊びとなったわけです

 

で、本題のフィギュア解説だが

1.やや低身長感がある

アルベドというと、スラっと高めな身長に巨乳という、夢のプロポーションが設定的持ち味だと思うが、このフィギュアの造形はどちらかというとトランジスタグラマー(死語か?)膝から下はなぜか長いが、肩から膝までが短くむっちり凝縮されているので、インパクトはあるが、タイトー解釈の独特なものと言えるかもしれない

 

2.顔が100点

非常にオーソドックスな表現で完成度が高い

これだけ数を作っているのだから、それでも100点以上のものを期待するわけだが、なかなかそれ以上のものは出てない気がした(牛ビキニとかいい顔のものもあるが、とびぬけた感じとまでは残念ながら)

 

やや辛辣だったが、今回の衣装のインパクトは素晴らしく(ヒラヒラの出来もいいw)、飾り映えのするフィギュアであることは間違いない

 

ちなみに、アルベドは今ではなんとほぼ全社からリリースされているという人気キャラクタだが、今まで各社から出たものを振り返ると

 

いくつかはお気に入りで飾ってるし、場所が無くてしまってるものもある

しかし、残念ながら、飾ってるものはすべて当方である程度いじったものばかりで、素でこれは!というものが無いという結果になっている

 

比較的まんまなのものとしては、DesktopCuteの1弾ビキニのやつ(胴やお尻造形が甘かったので、削りこみましたが、顔とかはベストと言えるレベルだったのでそのまま)

エルココの1/7(髪形修正と蛇足の裸エプロン化<当ブログに記事あり)と、FuRyuの黒ボディコン(これは惜しい、スタイル抜群だし、顔のアレンジに可能性を感じる、口の造りと塗装の甘さが無ければ決定版に化けていたかも<当方アヒル口化しました)

AMP+はいいんだけど、なんか露出が少なくてもの足りないし、翼がまともに保持できないのは痛いのでしまってます

BiCuteBunniesは、残念ながら顔がちょっとなんで、スケールの合う他社温泉のやつ(これも結局顔直しは必要だが、うまく調整できると化ける造形)から頭部持ってきて交換してるので別物になっちゃってるし

 

ということで、出し続けるなら、次こそ箱出しで飾れる決定版を期待している、そんなアルベドでした

 

以上。

 

 

 

 

 

 

 

 

ドマドマドーマドゥマー

ちょこのせのドゥーマでづ

ラウワン限定は手に入れ損ねましたが、とくに限定とかはないこのSEGAのやつは、人気ではありましたがゲット出来ました

 

出来はいいと思うし、顔も良く似てる

ただ、口の塗装が歯と舌だけなので濃い紫で口ライン墨入れしました

これだけですが、顔造形がよりちゃんとして見えるので、あると無いとじゃ割と違うかも

 

基本的に成形色なので、特別パッとしたところは無いのですが、造形自体がしっかりしてるのでつまらないとかそういうことはないと思います(良いフィギュア)

 

 

ちょっと目線が浮いてるというかどこにも合ってない(ちょこのせあるある)

まあそもそも、瞳に字が入っている時点で目線云々というのは難しいと思うから、これは仕方ないところか

 

 

 

今回のフィギュアとは全然関係ないけど、あれだけ出ていた鬼滅ワーコレが終了?中断?していて、上弦等重要キャラが多く未登場なので、再開希望

 

縁壱出てないのも非常に中途半端ということで、まず主人公サイドでは縁壱と産屋敷妻子、鬼化したあの人、そして六眼、童磨、鳴女、獪岳等上弦、出来たら無惨の戦闘~最終形態とかも...出ないかな、出てほしいなぁ

 

そんなとこ。