瞳リン・台無し研究所~鯛兄堂ブログ~ -133ページ目

異常な女を目撃す

人間観察シリーズというわけでもないが・・

うちの玄関先になんかしらんが、中くらいの段ボールを抱えた女が、大きい声で挨拶の言葉を言いながらやってきたので、窓から見たら目が合った。

で、仕方なく玄関に出たら、早くも隣のうちのほうへ行きかけてて(十数秒も待てんのかい!)、こっちが開けたのをちらと見て気づいたはずにもかかわらず、戻ってこないで隣に声をかけ始める(ベルを押さないから当然隣も出ない)。

なんなんだ。
という感じで2階に戻ったら、すぐまたうちのほうへ来てなんか言ってるが、なぜか絶対呼び鈴は押さない。

言ってることは聞き取れないが、異常なことを言ってるのではなく、普通になんかの何々で来ましたというような、まあ、よくある聖書系勧誘のような感じのことを述べている様子なのだが。

こっちが玄関開けたら、隣のうちのほうへ行きかけててもすぐに戻ってくる(その時点ではまだ隣に声をかけていない)のが普通だと思うが、ひとたび隣へ行く体勢に入ったら、なにがなんでも隣に声をかけてからでないと戻って来れないらしい(もしかして「みんな出ておいで~」という感覚?<子供か!?)。
で、どのうちのベルも絶対押さないで、外から大声・・と。

この辺が普通・・ではない感じ。

で、うちと隣の間を、ほとんど立ち止まること無く挨拶を吐きながら2往復ほどすると、あっという間にいなくなった。
なんつう落ち着きの無さ。

今日のは面白かったと思う

今日の婚カツは、やっと調子が出てきた感じで、面白かったと思う。

この調子なら、視聴率も上がっていくのではないかと。

別に推してるわけではないが、良くなったものは良くなったと素直にほめるのも肝心だろう。

という感じで。

日本語の限界

先日、某店前にて荷物を積んでいたところ、一人の男が歩きながら携帯をかけている声が聞こえてきた。

なんか1000円がどーたらこーたらと、やたら繰り返してるのだが、1000円という部分以外全く聞き取れない。

で、あ、そーか、これは日本語じゃないんだ、と、気づく。
たぶん、韓国語かなんかだな。

と、納得したんだが・・・!?

おまえがどーたらこーたら・・・おまえ?
こ、これは、日本語だ~!!

結論:
あなたが、日本語と思ってしゃべってる言葉は、それ、日本語じゃないから。

連邦のアレは化け物?

体調は、あいかわらずのアレなんだが、ここ数ヶ月振っている練習刀(模擬刀です)がものになってきたというか、あれです。

この同田貫風の代物は、刃長70センチとちと短めながら、刃厚1センチ、重さが鞘を掃って(ていうか、まだ鞘作ってないから基本抜き身しかないんだけど)2.1kgという代物。

普通、時代劇なんかで役者さんが使うのが350~800g
野球のバットが重いもので、900g
本身の平均的なもので1.2kg足らずだから、相当なヘビー級。

それが、ここんとこなんか使いこなせてるというか振り・戻しがシャープになってきて振り負けてない感じになってきたんで、書いたわけだ、自慢げに<すみません。

それだけ。

どうせなら、早く鞘を作りたいものだが、サイズが破格だから、そこらのやつを流用できんで、一から全部作らなきゃならんが、めんどくさい。

どうせ、模擬刀で切れないからいいやということで、抜き身で立てかけてあるという雑ですまん。

・・・謝ることは別に無いか。

ということで、いったい自分はどこに行こうとしているのか?
死神様の武器を・・・と言って、自分で戦っちゃうみたいな<ブブー

ま、テレビのことばかり書いてるよりはマシか。

以上也。

異例?

Yニュースによると、婚カツという月9のドラマ(※このサイトよりは婚カツのほうが1万倍有名だと思うが、検索以外でここを見てる人は当然ここを知ってるはずだが、そういう人が婚カツは知らないというパターンもあるかと思っての上から目線の説明調ですみません)てが異例の低視聴率だそうだが、これを見ていると、以前あった田中特急というドラマを思い出す。

これは鉄道オタクでは全くなかった主人公が、ひょんなことからその世界に入りオタクたちと付き合うハメになる話であったが、残念ながらイマイチであった。
今作は、結婚する気のなかった主人公が、仕事の都合で話題の婚カツをするハメになるというパターンだが、どちらも主人公が渋々参加していてプライドを捨てきらないところが非常に似ているわけだ。

このような嫌々やってるというシチュエーションだと、本人のかっこよさは守れるかもしれんが、見てるほうはすがすがしくないというか、なかなか笑えないわけだ。
本人大真面目、見苦しいほどのド真剣ほど、滑稽であり、話も膨らむというものである。

ただ、プライドがあるからなかなか結婚できないというのは、現実の婚活にもあてはまるのかもしれんから、そういう意味においてはリアルと言えよう(惜しむらくは、それでは面白くなりにくいという点だが)

ちなみに、この手の傑作といえば、かなり前にNHKでやっていた、水野真紀さんのお見合い放浪記(原作:阿川佐和子さん)である。
これは面白かった。

今作は、果たしてどういうふうになっていくのだろうか?

もしこれから話が変化していくのであれば、やはり見ごたえが出てくるのは、主人公たちがプライドを捨てて本気になった時であろう。
まだ始まったばかりなので、乞うご期待というヤツだ。

まあ、低視聴率なのはゴールデンウィークと重なって人がいなかったというのもあるだろうから、これから視聴率に関しては自動的に持ち直すかもしれんけどね。

憤りを禁じえない

こどもの日だというのに、東京地方各局が午後7時からのゴールデンにまったく子供向け放送をしないというのは、どういうクソであるか!

他の時間帯ですら、こどもの日うんたらといいながら、実際はべつに子供が見ても面白くないような内容の放送をしていて、まったくこどもの日色がないではないか。

こうなると、きれいごとを言いながら、実際やることは視聴率だか何を目論んでいるのかしらんが、こういう数字・経済重視のことをやっているとしか思えん二枚舌。

とはいううものの、ここでちょっと書いてみることしか出来ぬ、消極的なわしを許せと、とりあえずまとめるが・・・。

困ったもんだ。

今日の泣いてたまるか

今タイムリーに放送中の東京MXTVの「泣いてたまるか」は、かの「ナキラ」の回ではないか。

その手の人で、間に合うなら速攻見たほうがいいよ。

YAT安心宇宙旅行

予定より2週間ほど遅れていた(その分手のかかった原型になったので自分の納得はいったが)仕事が、昨晩やっと出来たので、今日は久々の徘徊ができて由。

ということで、これから出かけるのである。

今月のくだらん感じの掲載は、ストレス逃れで書いてたところもあったんで、まあ、いつも以上にくだらんが、くだらなくないものなど基本無いから、いつも通りといえばいつも通りである。

ただ、書いた数が、少し増えた程度である。

忙しい時は、全く書かないか、逆に書いてみるかといったことになることが多い。
ストレス解消になる場合もあるからだ。

じわじわ欲しくなる物

自動でシュパッと消臭プラグ。

・・・でも、別に消臭はどうでもいい(うちは、東京の家には非常に珍しい窓全開な家である。ゆえに臭くないから)。
ただ、CMのようにウケたいだけだ。

絵か?!

今日のめちゃモテ委員長は、ありゃ?という感じで後半絵だった。
今までは、全編3Dだったんで、拒否反応の人もいたかもしれんが(きらりんの終盤は、技術向上してかなり神レベルに達してたように思うが、委員長はややまだこれからの感じだったかも)絵だとやっぱいいねという感じなんで、それも新鮮で由という感じであろう。

自分は、内容が面白ければどっちでもいいが。