日本語の限界 | 瞳リン・台無し研究所~鯛兄堂ブログ~

日本語の限界

先日、某店前にて荷物を積んでいたところ、一人の男が歩きながら携帯をかけている声が聞こえてきた。

なんか1000円がどーたらこーたらと、やたら繰り返してるのだが、1000円という部分以外全く聞き取れない。

で、あ、そーか、これは日本語じゃないんだ、と、気づく。
たぶん、韓国語かなんかだな。

と、納得したんだが・・・!?

おまえがどーたらこーたら・・・おまえ?
こ、これは、日本語だ~!!

結論:
あなたが、日本語と思ってしゃべってる言葉は、それ、日本語じゃないから。