セグウェイ
セグウェイが、公道を走れるように働きかけ中という記事へのYのクリックリサーチで、乗りたいが大多数なのに、なぜかコメントを書いているのは乗りたくないという反対派が多数という逆転現象。
やらせか?などというコメントもあって笑えるが、これはやらせでは無いと思う。
すなわち、乗りたいという人たちは、素直に乗りたいというだけなんで、コメントに書くことがほとんど無い。
肯定的な意見に、わざわざ書くほどの理由は、たいてい無いからだ。
否定派の人は、その理由を当然人に説明しなければならないと考えるし、まず、否定的な答えをしているということは、少しイラっとしてる気分だろうから、必然的に、そのイラつきを何かにぶつけたくなるわけだ。
ということで、こういうタイプのクリックリサーチでは、コメントの数は無意味だろう。
ていうか、むしろコメントはいらないかもしれないね。
肉まんとおでん、コンビニで買うならどっち?
とか、両者の立ち位置が対等であるものなら、コメントも有効であろうが。
やらせか?などというコメントもあって笑えるが、これはやらせでは無いと思う。
すなわち、乗りたいという人たちは、素直に乗りたいというだけなんで、コメントに書くことがほとんど無い。
肯定的な意見に、わざわざ書くほどの理由は、たいてい無いからだ。
否定派の人は、その理由を当然人に説明しなければならないと考えるし、まず、否定的な答えをしているということは、少しイラっとしてる気分だろうから、必然的に、そのイラつきを何かにぶつけたくなるわけだ。
ということで、こういうタイプのクリックリサーチでは、コメントの数は無意味だろう。
ていうか、むしろコメントはいらないかもしれないね。
肉まんとおでん、コンビニで買うならどっち?
とか、両者の立ち位置が対等であるものなら、コメントも有効であろうが。