テニス上達 最短の道 ~現役プロコーチが誰も教えてくれない“秘訣”をお伝えします~

JPTA認定プロコーチがテニス上達法をこっそり堂々公開します!月8,000円~10,000円のレッスン料が浮くかも(笑) 質問も受け付けているので、わからないことがありましたらお気軽にどーぞ!


テーマ:


何をするにしても長く続けるためには
楽しむことが大切だと思います。


でも、
それがなかなか難しいですよね。


そこで今回は私が実践している
楽しみながら長くひとつのことに
取り組む方法についてお話しています。



何事もやはり継続することが上達するためには
必要不可欠なので、ぜひ参考にしてくださいね。



--------------ここから---------------

■お名前(ニックネーム可)(フリー01): Y
■性別(フリー02): 女性
■年代(フリー03): 51~55歳
■テニス歴(フリー04): 10年くらい
■どの記事からのお問い合わせですか?(フリー05): 超テニス塾メルマガ
■メルマガやブログへの引用可否(フリー06): 引用可(イニシャル、ニックネーム)
■シングルス派?ダブルス派?(フリー07): ダブルス派
■お問い合せ内容(フリー08): その他
■内容を教えてください。(フリー09): 


【Yさんのご報告】


スリーコーチ 
いつもさまざまなな情報を発信して下さりありがとうございます。

 
テニスを始めてからもう随分と長いのですが、
なかなか上達しません。


思うように上達しないのでイライラしたり
落ち込んだりしてメンタルも弱いなと思います。


でもテニスってどうしてもやらなければいけないことではないです、
自分がやめたいと思えばやめてもいいことです。


それなのにテニスが大好きでやめるなんて考えられません。


テニススクールの友達といっしょにレッスン受けるのか楽しいし、
試合形式の練習で勝てるとうれしいです。


新しい年も始まりましたので、今年は試合形式練習で負けても 
うまくできない練習も 前向きにとらえて頑張ろうと思います。


体の使い方やラケットの使い方など 
理解を深めて練習していこうと思います。


今年もよろしくお願いいたします。


--------------ここまで---------------

【スリーの回答】

--------------ここから---------------


Yさん

いつもありがとうございます!
スリーです^^


確かにテニスって難しいですよね。


私も20年以上プレーしていますが、
まだまだできないことはたくさんあります。


でも、なんやかんやで続けられているのは、
単純にテニスが好きだからだと思います。



それに、
今までできなかったことができるようになったり、
今まで知らなかったことを知ることができたりして
毎回色んな刺激や発見と出会えます。



だから、自分が思っているようなプレーができなくても
やめようという発想は私もまったく浮かびませんよ。


大事なのは周りの人と比べるのではなく、
昨日よりほんの少しでも自分がうまくなったと感じたときに
それを認めることです。



この小さな積み重ねが実は後々に大きな花を咲かせてくれますので、
焦らず自分のペースでテニスを楽しんでくださいね^^



では!


スリー


--------------ここまで---------------


---------------まとめ----------------


大学時代に感じていたことがありました。


それは大会に出て強い相手に負けたのですが、
その相手も次の試合に負けてしまったときです。


「あんなに強かった相手が簡単に負けてしまった」


できれば自分を下した相手には、
そのまま優勝してもらいたいものです。


だけど、
あまりにも簡単に自分が勝てなかった相手が
次の試合で負けてしまうと、
「上には上がいるな」という
気持ちと同時に、自分の無力さがあらわになってしまいます。



でも、
自分を破った相手に圧勝した選手も
全国大会の1回戦では簡単に負けていました。


そんな中、全国大会で優勝した選手も
プロの大会に出れば、早い段階で負けています。


そこで優勝した選手も世界の舞台に立てば、
なかなか勝つことができません。


・・・


こんな感じで思いっきり上を見たときに出た答えは
「上を見てもキリがない」でした。


結局、各々に自分の舞台があって、
そこで頑張ればいいのです。



なのに、
違う舞台の人と自分を比べてしまうと、
絶望感しか残りませんよね。


それからは
「人と比べるのではなく、過去の自分と今を比べよう」
という考え方に変わりました。


このような思考になってからは高校でテニスを始めた頃に比べて、
大学生になった今は随分上手くなったと自分を認められるようになりましたよ。


今思うと大学では色んな経験をしましたが、
こういう考え方ができるようになったのは大きな学びでした。


そしてそういう捉え方は、
今でも自分の中で生きています。



だから、
自分のペースで長くテニスを楽しめているのだと思います。


ちなみに私はテニスを始めてから20年以上経ちますが、
きっと人と比べずに、自分の成長にフォーカスしてきたから
今でも楽しくプレーできているのだと感じています。



なので、何事にも言えることですが、
取り組んでいることが楽しくないと感じたときは、
人の舞台を見るのではなく、自分が歩んできた道を振り返って
自分を認めてあげてくださいね^^

 

 

では!

 

 

スリー

 

 

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テーマ:


これはすべてのことに言えると思います。


それは、
「傷つかずに強くはなれない」です。


どちらかと言えば心理学的な観点なので、
メンタル強化のために読んでいただければ
非常に興味深い内容だと思いますよ。



まずはこちらの質問からご覧ください。


--------------ここから---------------

■お名前(ニックネーム可)(フリー01): ともちゃん
■性別(フリー02): 女性
■年代(フリー03): 51~55歳
■テニス歴(フリー04): 10年
■どの記事からのお問い合わせですか?(フリー05): 超テニス塾メルマガ
■メルマガやブログへの引用可否(フリー06): 引用可(イニシャル、ニックネーム)
■シングルス派?ダブルス派?(フリー07): シングルス派
■お問い合せ内容(フリー08): 感想
■内容を教えてください。(フリー09): 


【ともちゃんさんのご感想】


スリーコーチ
いつも良い記事を届けてくださってありがとうございます。


私は最近、担当コーチから
「ともちゃんさんに足りないのは自信。自分を過小評価するな。
勝ってやるという気持ちでないと試合では勝てないんです。」
と、言われました。


「謙虚で控えめな性格を直せと言ってるのではない。
絶対に自分は負けないという強い気持ちでやって欲しい」と。


今は毎日そのことを考えています。


スリーコーチも、同じことをおっしゃったので
思わずメールしてしまいました。


--------------ここまで---------------

【スリーの回答】

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ともちゃんさん

ご感想ありがとうございます!
スリーです^^


「自分に自信を持つ」というのは、
どのスポーツにも共通して言える大切なことです。


でも、
それがなかなか難しいのが現実ですよね。


だけど、強い選手はテニスに限らず
堂々としています。



そういう振る舞いも自分をコントロールするための
手段のひとつだと感じています。



なのでもし何をすればいいのかが分からないときは、
姿勢を正し、胸を張って歩くことから始めてください。



そうやって「自分は強い」という雰囲気を演出することが
意外に大切なのです。


極端な例ですが、
どのスポーツでもトップ選手は例外なく堂々としています。


技術だけではなく、そういう雰囲気を真似することも
実はとても大切なことなので、まずは普段の立ち振る舞いから
変えてみてくださいね^^



では!


スリー


--------------ここまで---------------


---------------まとめ----------------


何かをする前にダメだったことを口にすることって
ありませんか?


例えばくじ引きをする前に、
「どうせ当たらないから」と前もって上手くいかなかったことを
周りの人に言ってしまう状況ってありますよね。


これってよくよく考えたら、
口にしようがしまいが結果って変わりません。


でも、
先にマイナスを口にすることには「ある心理」が働いています。


それを心理学では「セルフハンディキャッピング」と言うのですが、
簡単に説明すると、ショックを和らげる手段です。


もしくじを引く際に1等賞を真剣に狙いに行って、
結果7等のポケットティッシュだと悲しみが強くなります。


それより、
「ちょうどティッシュがないから7等がいい」
と言ってからくじを引いた方がどんな結果でも
受け入れやすくなります。


だけど、そればかりをしていると、
「メンタルが傷つかない」というデメリットが出てきます。


やはり体も筋肉痛などで傷ついたあとに
回復という行程を踏んで肉体が強くなります。


それは心も一緒です。


落ち込んだり、悲しい気持ちになったあと、
それを乗り越えることによって心が強くなりますよね。


だけど、それを避けるテクニックでもある
「セルフハンディキャッピング」は心のバランスを
保つ際に行うのはいいと思いますが、そればかりしていると
成長の妨げになりかねません。


なのでときにはビッグマウスになって
頑張らないと実現しないような夢や目標を
口にするのもいいですよ。



仮に上手くいかなくても
恥をかくだけです。


しかし、それ以上に実現するための行動力や
経験を得ることができます。



そこで得たものは恥をかいて傷ついた心を
癒してくれるほど目には見えない大きなものなので
周りの評価なんて気にならなくなります。



そういう積み重ねも自分を強くしてくれる
ひとつの方法なので、まずはセルフハンディキャッピングを
使う頻度を下げることから始めてくださいね^^
 

 

では!

 

 

スリー

 

 

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試合中の集中力を持続させる考え方について質問を受けました。


ちなみに試合に出ると色んな人がいるので、
どうしても精神を揺さぶられることがあります。


でもそれって実社会でも同じで、
テニスをしていなくても理不尽なことって起きますよね。



そこで理不尽なことをやり返すのも違うと思いますし、
だからといって自分が崩れてしまうまで理不尽に耐えるのも
あまりいい選択とは思えません。



例えばセルフジャッジの試合で、
相手が自分に有利な判定ばかりするからといって、
それをやり返すのもスポーツとしては美しくないと感じます。


ただ、
それを我慢し続けるのも違うような気がします。



ならばどうすればいいのかですが、
私は「第三の案」を考えることを推奨します。


やり返すでもなく、我慢するのでもなく、
第三の案を考え出すのです。



それはそのときの状況によりけりなので、
これといったものはなかなか言いにくいのですが、
精神を安定させるには第三の案を考え出すことが
私は一番メンタルが崩れません。



仮に怪しいジャッジをする相手だとしたら、
際どいコースを狙わずに戦います。


もしくは、
怪しいジャッジをされたときに「今のアウトですか?」と相手に聞いて、
あなたのジャッジに不信感を持っていますというアクションを取ります。


もし相手が確信犯で不正ジャッジをしていたら、
この一言で精神的にはこちらが有利になったりもします。


人は「悪いことが見透かされている」という心理になれば、
精神的に動揺するので、あまりにも酷いセルフジャッジのときは
このように一言入れます。


なので、
このような第三の案は自分の精神を保つためにも、
非常に役立つ考え方です。



私の中では実社会を生き抜く上でも大切な考え方だと感じているので、
子供の頃から少しずつこのような捉え方も教えてあげるといいかもしれませんよ^^

 

では!

 

 

スリー

 

 

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テーマ:


あなたはテニスを楽しんでいますか?


テニスは色んな楽しみ方があるので、
そこに正解はありません。


ただ、「うまくいくことだけが楽しいではない」
私はテニスを続けてきて感じています。


今回はこのメッセージを届けたいと思いますので、
まずはこちらのご感想からご覧ください。


--------------ここから---------------


--------------ここから---------------

■名前: A
■特典の名前(フリー01): お家deテニス上達法(肩甲骨編)
■メルマガ、ブログ、HPへの引用方法 (フリー02): イニシャル


【Aさんのご感想】


今日は久しぶりの試合でした。
男女3人ずつの団体戦だったんですが、週に1,2回1時間半しか
練習していないにもかかわらず、大活躍することができました。


これまでストロークのテイクバック時に腕に力が入ってしまい、
スイングがぎこちなかったんですが、肩甲骨を意識してテイクバックをすると、
肩甲骨と足に力が入るようになり腕や手首、手のひらの脱力がうまくいきました。


インパクトの時だけ自然に力が入るので鞭のようにしなる!


いくら力を抜こうとしても出来なかったのに、
腕を意識しなくてもうまく使え出したのは不思議でした。


力が抜けてるから、次の球への準備もイレギュラーボールや
当たりそこないへの対応も素早くでき、相手の動きに合わせて
インパクト後に手首の返しを微調整して角度をつけることもできました。


肩甲骨を意識すると、ボレーも振らなくなり、
ラケットに当たりやすくなりました。


当たりやすくなるとポジションや出るタイミングに意識を割けるようになり、
格上2ペアに勝ち、もう1ペアは5-5の40-40まで追い上げました。


女ダブのペアは楽しい楽しいとはしゃいでくれ、
ミックスのペアは自分の良いところがないと拗ねるほどでした。


仕事が忙しく、試合も練習も思うようにはできませんが、
コツコツ肩甲骨トレーニング頑張ります!


今日の試合が楽しめたのはスリーコーチのおかげです!
本当にありがとうございました。


--------------ここまで---------------

【スリーの回答】

--------------ここから---------------


Aさん

ご感想ありがとうございます!
スリーです^^


文章からも楽しんでプレーされたことが
伝わってきましたよ。


それだけ良いパフォーマンスが発揮できたのですね。


元々それができるだけの技術をお持ちだったのだと思いますが、
肩甲骨を使うことによって、その力を発揮しやすくなります。



テニスに限らず、
肩甲骨と股関節は動く際に必要な部位ですので、
この部分を如何に上手く機能させるかが重要です。



ちなみに
今回の「お家deテニス上達法(肩甲骨編)」
テニスに特化した肩甲骨の使い方をお話しています。


なので、
ご自宅でお伝えしているトレーニングを続けることによって
よりスムーズに肩甲骨が使えるようになりますので、
これからも継続してくださいね^^



では!


スリー


--------------ここまで---------------


---------------まとめ----------------


やはり「テニスを楽しむ」ということが
一番大切だと思います。


試合をするにしても、練習をするにしても
楽しいということが前提としてあるから
続けることができるのだと感じます。


だから、
試合に勝てたり、打てなかったショットが打てるように
なることも大切ですが、そこに至るまでの過程も大切にしてください。



ちなみに
私はテニスにおいては大抵のショットが打てますが、
最近トライしているゴルフはまだまだ自分が思っているように
打つことができません。



テニスは打ちたいところに打てることが前提で
プレーしていますが、ゴルフは打ちたいところに打てない状態で

プレーしているからフラストレーションがたまりますね^^;


でも、
そうやってできない状態だからこそ、
たまにできたことが嬉しいのです。



そのほんの少しの「できた」
次また頑張ろうにつながります。


このような過程を何度も繰り返すことが
何かに挑戦する魅力ですね。


それにどれだけ失敗しても自分の挑戦なので、
またトライすればいいのです。



どれだけどん底を味わっても、
また立ち上がってはトライを繰り返す。



こういう挫折も全部ひっくりめて楽しんでくださいというのが
私がテニスを通じてあなたに届けたいメッセージです。



そのお手伝いが私の役割でもあるので、
何かあればいつでも声を掛けてくださいね^^

    ↓ ↓ ↓

 【スリーへの質問はコチラから】

 

 

では!

 

 

スリー

 

 

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テーマ:


テニス以外の競技でも見かけると思いますが、
なかなか自分の力が出せないで負けていく姿を
目にすることってありますよね。


特にオリンピックのような4年に一度の大舞台になると、
トップアスリートでも精神面が技術面に影響を及ぼし、
実力が発揮できないという状況に陥ったりします。


それはすなわち、スポーツは技術だけではなく、
精神面も磨かなければならないということの
証明だと感じています。



今回はそんなメンタルについてお話していますので、
まずはこちらの質問からご覧ください。



--------------ここから---------------

■お名前(ニックネーム可)(フリー01): コーパス
■性別(フリー02): 女性
■年代(フリー03): 41~45歳
■テニス歴(フリー04): 3年
■どの記事からのお問い合わせですか?(フリー05): 超テニス塾メルマガ
■メルマガやブログへの引用可否(フリー06): 引用可(イニシャル、ニックネーム)
■シングルス派?ダブルス派?(フリー07): ダブルス派
■お問い合せ内容(フリー08): 質問
■内容を教えてください。(フリー09): 


【コーパスさんのご質問】


スリーコーチ、
いつも大変ためになるお話ありがとうございます。


来週、ダブルスの試合に出場します。


試合をするとどうしても、
途中で集中が切れる時間帯ができてしまいます。
(リードしていたのに逆転される、デュースが取りきれないなど。)


高い集中力を保つ秘訣があれば、
ぜひ教えてください。


どうぞよろしくお願いします。


--------------ここまで---------------

【スリーの回答】

--------------ここから---------------


コーパスさん

ご質問ありがとうございます!
スリーです^^


試合中の集中力についてですね。


それは私も経験があるのでよく分かります。


どうしても余計なことを考えると、
その思考に引っ張られてしまいますよね。



これらのことはなかなかコントロールするのが難しいのですが、
まず最初に受け止めてもらいたいことがあります。


それは、
「集中力が途切れてしまうのも実力」です。


ちなみに自分が現役で試合に勝てたときは
集中力が途切れるということがあまり起きませんでした。


だけど、今はそれが結構起きます(笑)


なので、集中力が途切れないように
目の前の1ポイントに集中することを意図的に行っていますよ。



プレーをしているときに起こした失点や、
勝敗という結果のことを考えると
今が乱れるからです。


だからコーパスさんも、
プレー中は過去や未来を考えずに今に集中してください。


コツとしては飛んでくるボールに一点集中することです。


飛んできたボールのことだけを考えていると
今に集中できるので、試してみてくださいね^^


では!


スリー


--------------ここまで---------------


---------------まとめ----------------


私もちょこちょこ試合に出るので感じるのですが、
集中力を保つのが一番難しいですね。



仮に勝っていても、
「ここから追いつかれたらどうしよう」という
雑念が頭をよぎった瞬間から集中力が乱れます。


そして、
なぜか想像したことに現実が向かい出すので不思議なものです。


きっと余計なことを考えなかったらすんなり勝てるような気もしますが、
雑念がよぎってしまうところが今の自分の弱さだと思います。



現役でやっていたころはそういう心理状態にならなかったので、
「あ~、今集中できていないな」という状況になるとよく分かります。


そう考えると、
テニスは技術だけではなく、精神も鍛える必要がありますね。


雑念を取り払う練習もやらないといけません。


おススメなのは、「ボールだけに集中する」です。


ひとつのことだけを考えると、
それ以外のことは考えなくなります。



ただ、それを継続するのが難しいので、
普段から意識してプレーする必要があります。


最初は一点に集中力を高めると頭が痛くなる感覚に襲われます。


そうならないためにも、
ポイントとポイントの間に一呼吸置くなどして、
集中力のメリハリを付けるといいですよ。



他にも自分流の集中力継続方法を探してみるのもいいので、
色々試してみてくださいね^^


では!

 

 

スリー

 

 

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