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Ternod Official blog

哲学思想研究、文人画。 反緊縮行動(Anti-Austerity Action)〔生ー政治(Bio-politique)に抵抗する自律労働者(Autonomia Operaia)〕。 ブラック・ミュージックをこよなく愛す。レコード/CD店、古本屋、美術館などで出没することが多いです。

 

今夜は、日本ハムのナチュミートメンチカツです。
ほぼ、お肉のミンチカツと同じ味です。

 


どろソースをかけて、和辛子を付けて食べました。
あと千切りキャベツにはサウザンアイランドドレッシングをかけました。
食べごたえのある、こってりした味わいです(笑)

 


厚揚げと水菜の煮物です。

 

 

わかめと小口ねぎの味噌汁

 

 

ご飯に梅干し。

あと、しば漬けです。

 

 

ある日の夕食。

鶏もも肉と夏野菜のバジルトマト・ソテーです。
 

 

鶏もも肉は塩と白胡椒をふって、ひたすら両面をじっくり焼きます。
なかなか火が通らないので木べらで押し付けたら所々切り込みが入りました(笑)
野菜はなすび、キャベツ、トマトです。
そこにタイムとローズマリーを少し入れてから、トマトペーストと水を入れて、生バジルをちぎって入れて水気が飛んだら完成です。
生バジルは香りが良く、食欲をそそりますね。
乾燥バジルとは大違いです。

 

 

バゲットは近所のスーパーマーケットで買ったものですが、お店で焼いているので美味しいです。

 


ベアルンのロゼは、この料理には合うとまでは行かないが、違和感が少なかったです。

 

今夜は、久しぶりに納豆をご飯にかけました。
以前、納豆はプリン体が多いという記事を読んで以来、2年ほどご無沙汰していました。だが納豆は血液をサラサラにする効果が高いというので、久しぶりに買ってきました。

 


納豆は辛子を入れて100回ほど混ぜて、タレを入れてもう100回ほど混ぜてから器に入れてねぎを散らします。
そうすると臭みもなく美味しく食べられます。

 

あとは、辛子明太子。
プリン体が多いようですが、特別に多いわけではないようです。

 


小松菜とねぎの味噌汁。

 


惣菜のロールキャベツ、小松菜、水菜の煮物です。
 

 

先週あたりから、右側の腰から脚にかけて違和感を感じました。

そしてシャワーを浴びているとき、右脚に広範囲に痣があるのを発見しました。

ネットで調べるとエコノミークラス症候群に行き当たり、循環器内科のある医院で検査を受けてきました。

エコー検査の結果、両足のふくらはぎに血栓ができかかっているとの検査結果が出ました。

血液をサラサラにする薬を6週間分も処方され、10月に再検査を受けることに。

 

だが、右側の腰から脚にかけて違和感については、どうやら別の原因のようだと言われました。

たまたま家でアンメルツヨコヨコを塗ってみたところ、どうやら姿勢やらカバンやらで右脚の筋肉に負担がかかっているようで、いわゆる病気とかではなさそうです。

翌日、ショルダーバッグを左右反対向きにかけてみたところ、左足にかなりの負担を感じました。

どうやら、これが原因ですね。

ショルダーバッグは、しばらく左足に重心がかかる向きでかけて、その後は毎日交互にかけるようにします。

 

 

そして、血液をサラサラに食べ物を調べていたら、納豆が出てきました。

以前、納豆はプリン体が多いという記事を読んで、2年くらいご無沙汰していましたが、久しぶりに納豆をご飯にかけて食べました。

ランチタイムでは、玉ねぎも血液サラサラ効果が高いということで、玉ねぎとレタスのサラダを買ってきて、食べていました。

 

 

ある日の朝食。

オムレット・ナチュールをいただきました。

 

 

玉子がふんわり柔らかく焼けました。

ホテルの朝食のようです。

 

 

バゲットはykベーキングカンパニーの量産品ですが、一週間以上も冷凍していたので、水分が抜けていました。

 

ある日の夕食。

ガパオライスです。

 


鶏むねひき肉、淡路島玉ねぎ、にんにく、小松菜、トマト、そして生バジルをちぎって入れました。
やはりガパオは生バジルを入れると違いますね。バジルの爽やかでスパイシーな香りがします。

 

 

ナムプラーをかけてから目玉焼きを潰してしっかり混ぜて食べます。

 


小松菜の中華スープです。

 

 

水菜、トマト、厚揚げのサラダに中華ドレッシングをかけました。

 


ワインはベアルンのロゼ。
ベリーっぽい香りにやや甘めの味わい。ワインだけで飲むなら良いが、料理に合うことはありませんね。

日本酒のようです。

 

 

 

「吉兵衛」にて、かつ丼をいただきました。 

神戸B級グルメの聖地・神戸三宮のサンチカに本店があるお店です。 

私にとっては、神戸サンチカの吉兵衛といえば、天丼の吉兵衛ですが、天丼の吉兵衛はかつ丼の吉兵衛の姉妹店です。 

 

天丼の吉兵衛の記事です。

同店では、なんといっても天玉丼です。

かつ丼は、東京の池袋にあるお店で食べました。 

 

 

今回食べたのは、肩ロース玉子とじかつ丼玉子2個と、赤だしのセット。 

 

 

玉子のボリュームがすごい。

かなり贅沢なかつ丼で、美味しかったです。 

今回分かりましたが、玉子は多い方が美味しいです。

かつ丼というと、とんかつばかり目が行きがちですが、だしと玉子こそ重要ですね。

ご飯、玉子とじ、だしが絡まって、そこにとんかつの肉の旨さと揚げたパン粉の香りが加わるのが、かつ丼の美味しさですね。

 

 

こちらのセットです。

 

 

 

かつ丼の種類が豊富です。

 

 

 

 

徳島県産すだち鮎の肝のソテーです。
うるかにしようと思いましたが、この量では酒のアテに食べてしまうのが一番でしょう。
フライパンで軽くソテーして牡蠣だし醤油を少々たらし、蓼酢に浸けて食べました。

いろいろ考えると、洋風に調理しても蓼酢は小皿に入れて浸けて食べるのが最適解みたいですね。
今回は肝でしたが、身をポワレなどにしても、小皿に蓼酢を入れて添えることにします(笑)

ちなみに身は開いて中骨を取って、ひたすら毛抜や手で小骨を取り、塩を振って冷凍庫に入れてあります。
 

 

今夜は、ぶりの照焼き。
太平洋側のぶりなので、身が痩せてパサついています。

腹身なので、なんとか食べられますが。

でも冬の山陰・若狭・北陸には勝てません。

 


照焼きは、両面じっくり焼いて、牡蠣だし醤油とみりんをかけて煮詰めるだけで作れるので簡単です。
水菜と紅しょうがを添えました。
 

 

小松菜の味噌汁です。

 

 

ひろうすと小松菜の煮物です。

 

今夜は、鶏むねひき肉と厚揚げのサンバル炒めです。
マレーシアやインドネシア風ですが、ほとんどオリジナルです(笑)
マレーシア系の料理は、昔、シンガポール料理の店で揚げた魚やピーナッツを乗せたご飯を食べたぐらいですから。あと、本場のものか怪しいナシゴレンを食べた記憶があるくらいです。

 


一緒に炒めた野菜は、淡路島玉ねぎ、ピーマン、小松菜、ねぎです。
そこに塩少々、ナムプラー少々、牡蠣だし醤油を加えて、サンバルを多めに入れます。
サンバルがかなり効きますね。
身体が暑くなってくるので、真夏に食べるのは要注意ですね。

 

 

小松菜とねぎの中華スープです。

 

 

搾菜のごま油あえです。