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Ternod Official blog

哲学思想研究、文人画。 反緊縮行動(Anti-Austerity Action)〔生ー政治(Bio-politique)に抵抗する自律労働者(Autonomia Operaia)〕。 ブラック・ミュージックをこよなく愛す。レコード/CD店、古本屋、美術館などで出没することが多いです。

 

(F4(333✕242mm)、画仙紙に墨、顔彩)

 

また、とらふぐを描きました。
前回は一般的な左向きの絵でしたが、今回は右向きです。

今後の構想があって、あえて右向きに泳ぐ姿を描きましたが、描きにくいです。
一般的に魚の絵は左向きに描くことが多いのは、やはり描きやすいからのようです。
だが右向きに描くことで気づかされたことも多々あります。


また水槽を泳ぐ姿を観察して、下側から上向きに泳ぐ姿を描きました。
ふぐは泳ぎ方も独特でユーモラスですが、静止画の中になんとか伝わるよう考えながら描きました。

 

とらふぐというと、てっちり、唐揚げ、ふぐ皮ポン酢などが食べたくなってきました(笑)

 

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今夜は厚揚げ、白菜、トマトのサンバル炒めです。
サンバルはマレーシアやインドネシアで使われているチリソースで、唐辛子にエビの塩辛や玉ねぎ、にんにくなどを加えてつくっています。

 


味付けは魚醤とサンバルを使いましたが、コクがあって美味しいけど、かなり辛いです。
おかげで暖房が不要なほど暑くなりました(笑)
 

 

他に白菜のチキンコンソメスープ、ご飯に搾菜を乗せました。

 

今夜は豚ひき肉と厚揚げのトマト炒め。
ヴェトナム料理です。

 


ニョクマムで味付けしましたが、あっさりした味わいです。

 


白菜のスープです。

 

 

水菜と白菜の温野菜サラダにヌクチャムをかけました。
 

 

今夜は回鍋肉です。
日本ハム「中華名菜」が値引きしていたので、それを使って作りました。
ちょうどキャベツが冷蔵庫に入っていたのと、九条ねぎも一緒に炒めて出来上がりです。
キャベツを炒めてからお皿に取り出して、肉やたけのこの具材を炒め、ソースをからめてお皿の野菜を鍋に戻すなど、本格的というか面倒です。
インスタント的な要素はほとんどありません。

 


辛味がなく甜麺醤の甘みが引き立つ町中華の回鍋肉です。

 

 

キャベツと高菜の中華スープです。

 

 

ご飯に搾菜です。

 

 

 

 

 

今夜は、いわしの酒粕鍋です。
前回作ったときの教訓として、今回は出来上がった段階でいわしの骨を抜きました。
尻尾をつかんで菜箸で引っ張れば簡単に骨が取れます。ただし熱いので、水を流して指を冷やせるようにした方が良いです。残った小骨は食べても問題ありません。

 


具は大根、頭と内蔵を取ったいわし、しめじ、えのきだけ、厚揚げ、白菜、大根の葉です。
味付けは白だし、みそ、酒粕です。

 


今週は寒波と雪が降って以来、異様に寒いので、粕汁や酒粕の鍋は身体が温まります。

 

ある日のランチ。
エビシューマイと高菜チャーハンです。
あと白菜のスープですが、チャーハンとスープは創味シャンタンを加えているので、中華だしの味わいが美味しいです。
エビシューマイはチルドを電子レンジ加熱したものですが、チャーハンと一緒に食べると美味しいです。

 

梅の花を見に行ってきました。
毎年、この時期は観梅に行っています。
東京・世田谷区の羽根木公園にしました。



来週末は、以前、毎年行っていた場所に行くかもしれませんが、スケジュール次第です。
 

 

今夜は、おでんです。
かね貞のおでんパックが安かったので、迷わず買いました。
あと厚揚げ、ひろうす、大根、九条ねぎ、水菜を加えました。
帰宅してつくったので、大根は薄めに切りました。

 


先週末からやけに冷え込みますが、おでんは身体が温まりますね。

 

 

ご飯としば漬けも用意しました。

最近、描きました。

 

 

《とらふぐ》

(F4(333✕242mm)、画仙紙に墨、顔彩)

 

泳いでいるとらふぐを描きました。
ふぐといえば、なんといってもとらふぐです。
ふぐ料理店の水槽を見て観察し、ゆったりと遊泳する姿を描きました。

 

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最近、描きました。

 

 

《ズワイガニ》

(F4(333✕242mm)、画仙紙に墨、顔彩)

 

先日ズワイガニの作品をご紹介しましたが、こちらは構図を変えて画仙紙に描いた「カニの女王」ズワイガニの水墨画です。
動きのある感じを表現するのに苦心しました。
そして海にいるような、くすんだ色味で表現しました。

 

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