ある日の夕食。
鶏ひき肉と野菜炒めです。
パプリカ3個200円と安かったので、玉ねぎとパプリカも炒めてニョクマムで味付けしました。
赤いパプリカも入っていましたが、とりあえず黄色いパプリカだけ使いました。
この炒め物は甘みとコクがあって美味しいです。
レタスとパプリカのサラダです。
イタリアンドレッシングをかけました。
小松菜とパプリカのチキンコンソメスープです。
ある日の夕食。
天玉丼です。
神戸さんちかにある「天丼の吉兵衛」の代表的なメニューを再現したつもりですが、だいぶ違うものになりました。
天ぷらは惣菜です。パックの中身が海老天のほかはししとう、蓮根、さつまいも、かぼちゃと野菜ばかりなので、大分鶏天も買って追加しました。
ご飯の上に電子レンジ加熱した天ぷらをのせ、だしを温めて溶き玉子を入れて上にかけて完成です。
お揚げの味噌汁です。
お揚げ、水菜、しめじの煮物です。
しば漬けです。
だしは天玉丼、味噌汁、煮物で共通で、天玉丼だけ淡口醤油をやや多めに入れましたが、ご飯にかけるとだいぶ味が薄くなりますね。
煮物や味噌汁はいい塩梅の味なのですが。
次回からは、天玉丼のだしはもう少し濃いめにします。
本家第一旭のラーメンと半チャーハンです。
デパートの京都物産展で、おそらく京都七条の本店からの出店でしょう。
だがチャーハンがあるのは東京の神保町店だけみたいですが。
まずスープをひとくち。
やや塩味がきつめに感じますが、あとはあっさりめの豚骨醤油の味わいです。
意外と食べやすいです。
ヤキメシは、ラーメン店の懐かしいヤキメシの味わいです。
ねぎ、玉子、煮豚、おそらくラーメンのだしが入っています。
本家第一旭は、どうもその時の調理人やお店によって味に微妙な幅があるようで、食べに行くたびに味の違いを感じます。
セントラルキッチン方式ではないので、そうなるのでしょうが。
また第一旭は暖簾分けなどを含めて9系統あります。
それらを制覇しても面白いかもしれません。
最近、描きました。
《ロート製薬本社にて》
(F4(333✕242mm)、画仙紙に墨、顔彩)
ロート製薬本社を訪れたときの作品です。
大阪市生野区、地下鉄千日前線北巽駅から歩いて十数分のところにあります。
テレビでお馴染みの広大な緑地に鳩が飛んでいる社屋ですが、今は池は駐車場となり、近くに高層マンションが立ち並んでいます。
なんとか当時の面影を感じられるアングルで描いたのが、この作品です。
直線の近代的な建物をフリーハンドで描くのは、かなり苦労しますが、フリーハンドで描かないと不自然になるので、フリーハンドで描きました。
【販売サイトはこちら】
https://www.art-meter.com/works/AW181374
【オフィシャルサイトはこちら】
当時のオープニングキャッチは、こちらにあります。
『クイズダービー』のオープニングキャッチです。
また『The PAGE』の動画で、大阪市生野区のロート製薬本社を訪問しています。
現在の社屋と、オープニングキャッチ制作当時の社屋の違いなどがよく分かります。
ばら寿司を手に入れました。
デパートの京都物産展で、京丹波の名物「ばら寿司」を出している「とり松」が出店していました。
前回、阪急うめだ本店の地下でノーマルタイプのばら寿司を買って新幹線の中で食べましたが、今回はゆず入りを買ってみました。
こちらがパッケージです。
他に青じそ入りもありました。
はもの押し寿司とのセットもありましたが、売り切れていました。
自宅で食べたので、他にいろいろ付けました。
まずは、本命のばら寿司から。
ばら寿司は、酢飯で鯖おぼろを挟んでおり、上に錦糸玉子、タケノコ煮、お揚げ、青菜、紅生姜が乗っています。
やはり、ゆずが入っていると香りが良く食べやすいです。
お祝いの席上で食べられている寿司で、彩りが良いです。
お揚げと水菜の煮物です。
ぶりの照り焼きです。
福井県産で、やはり若狭のぶりが一番美味しいですね。
脂のノリ、香りとも最高です。
小松菜の味噌汁です。
しば漬けです。
セブンイレブンにて、フィリーチーズステーキのビーフ&チーズを食べました。
フィリーチーズステーキは、フィラデルフィア・チーズステーキを縮めた言い方で、アメリカの古都フィラデルフィアの名物だそうです。
薄切り牛肉とチーズを焼いて長いパンにはさんだサンドイッチですね。
レジで電子レンジ加熱してもらい、店内のイートインスペースにて食す。
美味しい。
牛肉はあまり多くはありませんが、とろけるチーズのコクもあって美味しいですね。
398円とコンビニのサンドイッチにしては高めの値段で、そのわりに量が少ない感じです。
アメリカなら、ボリューミーなアメリカンサイズかと思ったら、アメリカでも小さめのサイズで売られているようですが。
自分でも作れそうな感じです。
自治体より、JCBギフトカード4千円分が送られてきた。
おこめ券の代わりにJCBギフトカードになったのだが、市の決定が今年3月とえらい時間がかかった上に、届くのに2か月もかかるなど、あまりに遅すぎる。
しかも、たかが4千円などほとんど意味がない。
おまけに郵送での対面受け取り方式とか、非効率的すぎる。
実はここ数日、毎日再配達させていて、ようやく受け取れました。
現金給付なら口座番号を伝えれば振り込まれるし、ポイント給付ならどこか選んでポイント付与されるだけなので効率的であり、マイナンバーカードと口座番号の紐づけはそのような目的のために導入されたはず。だが、マイナンバーカードはまったく使われず、対面受け取りが続くなど、きわめて非効率かつ無駄の塊ですね。
私が住んでいる地域の自治体はリベラル左派系なので、つまりデジタルに疎い老害にしか顔が向いていないのでしょう。
以下のサイトが見つかりました。