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Ternod Official blog

哲学思想研究、文人画。 反緊縮行動(Anti-Austerity Action)〔生ー政治(Bio-politique)に抵抗する自律労働者(Autonomia Operaia)〕。 ブラック・ミュージックをこよなく愛す。レコード/CD店、古本屋、美術館などで出没することが多いです。

 

今夜はオムレツにひき肉炒めをかけました。

 

 

たまごは4個使いましたが、うち3個ほど軽いヒビが入っていました。

だが加熱調理なら大丈夫です。

オムレツはバターで焼き、焼色が付かず、中は卵液が流れることなくふんわり焼き上がるよう注意しながら焼きました。

ひき肉炒めは牛豚合いびき肉、淡路島玉ねぎ、セロリを牛脂で炒め、塩、黒胡椒、タイムを少々振ってからトマトを入れて炒めました。 

 

 

オムレツの上からかけたのは、巻き込んで焼くと形を整えるのが面倒だからです。

味は薄味で、パンに合う味です。

 

 

セロリのチキンコンソメスープです。

 

 

サラダです。

サラダはレタス、セロリ、淡路島玉ねぎ、コルニション、トマトに、ディジョンのマスタードや白ワイン・ヴィネガーで作ったドレッシングをかけました。 

 

 

パンはykベーキングカンパニーのバゲットです。値段の安い量産品ながら、そこそこ美味しいです。

ワインは強めの白ワインが合うのでしょうが、今日はワインはなしです。

 

本日の夕食は、丸大食品の肉だんご甘酢あん電子レンジ調理用に、甘栗、赤と黄色のパプリカ、小松菜を入れて加熱しました。
この電子レンジ調理用の肉だんごは、これで最後です。

 

 

肉だんごの甘酢あんに、栗はけっこう合います。

以前、鶏の手羽先と甘栗を醤油、砂糖、八角を入れて煮込んだことがありますが、美味しかったです。

ご飯とともに食べると、甘酢の味がする栗ご飯みたいです(笑)

甘栗は貰い物ですが、ずっと部屋に置いてあったので、そろそろ食べることにしました。

 


小松菜、ねぎ、トマトの中華スープです。

 

 

レタスとトマトのサラダです。

中華ドレッシングをかけました。

 

 

搾菜のごま油あえです。

 

 

本日のランチ。 

ポールウインナーのカスクルートです。

バゲットを開いてマーガリン、ディジョンマスタード、マヨネーズを塗り、ポールウインナー、コルニション、QBBチーズ、レタスを入れました。 

タカキベーカリーの「カスクートフランス」とポールウインナーの長さがぴったりでした(笑) 

あとペンネのトマトスープです。

 

 
次の日も、ポールウインナーのカスクルートでした(笑)
 

 

こちらはマーガリン、ディジョンのマスタードを塗り、ポールウインナー、コルニション、QBBチーズです。

ジャンボン・フロマージュに近い味わいで、ダイレクトに肉、チーズ、コルニションの美味さが伝わります。 

野菜とマヨネーズは、味が複雑になって個々の素材の味が分からなくなるから、できるだけ使わない方がいいですね。

代わりにサラダを買いました。

 

 

ポールウインナーを見つけました。

関西ではおなじみですが、関西以外ではほとんど知名度がないようです。

細長くビニール製のケーシングに入ったポークソーセージで、見た目は魚肉ソーセージに似ていますが、ちゃんと豚肉を中心とした、肉の味が強めです。

関西では10本入りで通常400円くらいです。

ポールウインナーは伊藤ハムが製造していますが、丸大食品もゴールデンウインナーという類似した商品を出していて、ゴールデンウインナーは10本で300円ほどで安いです。

 

大阪・関西万博のときは、4つ切りの食パン、ゴールデンウインナー、QBBチーズを買って、朝食にこれらを食べていました。

また夕食後の酒のアテに、ゴールデンウインナーを食べていて、残った数本を東京に持ち帰って数日ほど酒のアテに食べていました。

 

その後、関東ではポールウインナーもゴールデンウインナーもお目にかかることもないのですが、ローソンで「おつまみポークウインナー」という、伊藤ハムがローソン向けに製造しているポールウインナーの類似品があるのを思い出して、近所のローソンで見つけて買って食べていました。

 

 

こちらがローソンの「おつまみポークウインナー」です。

 

さらに、近所のスーパーマーケットでポールウインナーを置いているのを見つけた次第です。

しかし、若干割高ですね。

南米のフランス領ギアナではフランス本土より物価が高いのと同じ理由でしょう。 

あるいは沖縄では本土より物価が高いそうです。

どちらも輸送コストがありますから。

 

ともあれ、おそらく関東では、このお店でしか手に入らないと思い、買いました。

後日、もう一軒扱っているスーパーマーケットを見つけましたが、そちらは10本590円くらいともっと高かったです。

 

 

さて、自宅にて。

ポールウインナーです。

 

 

開封して取り出すと、1本はこんな感じです。

テープを剥がすと、簡単にケーシングを剥くことができます。

 

 

まずは酒のアテです。

ちなみにゴールデンウインナーの場合、開封用のテープが付いておらず、ぐるぐる回して切れたら、切れたところからニュルニュルとソーセージを押し出して食べています。

 

その後、ポールウインナーはカスクルート、炒飯、焼きそばの具などにも使っています。

いずれも、肉の味わいがしっかりして食べごたえがあります。

 

 

今夜は、丸大食品の肉だんご甘酢あん電子レンジ調理用と、厚揚げ、夏野菜です。

 

 

肉だんごは以前まとめ買いして、残り1食分となりました。

賞味期限には間に合います(笑)



あとマッシュルームのスープです。

 

 

レタスのサラダです。

 

 

搾菜のごま油あえです。
マッシュルームはフランス料理用に買って冷凍していましたが、また安いものが売られていて、いい加減長く冷凍しているので解凍してスープと肉だんごの両方に使いました。

香りは良いです。

 

鳥取梨ケーキをいただきました。
先日、懸賞に当たった賞品ですが、賞味期限が10月までなので、早めに食べようと開封しました。

 

 

薄緑色の蒸しパンです。

 


蒸しパンに和梨を練り込んだカスタードクリームが入っています。
軽めの味で、お茶請けにピッタリです。

 

 

こちらが箱です。

 

 

宝製菓という会社が製造しています。

 

 

8個入りです。

だが個包装されていないので、早めに食べきります。

よくオフィスや家庭でのお土産品で、開封後も数日くらいは室温で置いてあっても食べられるというものでしょう。
 

 

今夜は鶏肉と夏野菜のグリーンカレーです。

 


缶詰をベースに、昨夜の焼きなすの残りと、パプリカと小松菜を炒めて加えて足しました。

タイのグリーンカレーの缶詰は器にあけて電子レンジ加熱し、焼きなすも電子レンジ加熱です。

 


小松菜の中華スープです。

 

 

レタスと千切りキャベツにサウザンアイランドドレッシングをかけたサラダです。

 

 

ナムプラーです。

サラダ以外はすべてナムプラーをかけました。

ご飯にもかけます(笑)

 

 

夏野菜を足した分、具が多いです。

グリーンカレーは久しぶりですが、美味しかった。

 

ある日の夕食。

前日に食べた、鶏肩肉のタンドリーチキンの残りを野菜とともに炒めました。

中華料理店のカレー炒めに似ているので、中華風カレー炒めと名付けました。

 

 

新たに加えた具材は淡路島玉ねぎ、なすび、小松菜です。

これらを炒め、白胡椒を振って牡蠣だし醤油を少々加えて、冷蔵庫から出して軽く電子レンジ加熱したタンドリーチキンを加えました。そちらには淡路島玉ねぎとセロリが入っています。

仕上げに小口ねぎを散らしました。

いかにもカレー粉炒めという感じの調味で、中華スープや搾菜と一緒に米飯で食べると美味しいです。

 

 

小松菜の中華スープです。

 

 

ラングドックの赤ワイン「DIVIN MARQUIS」です。

 

 

搾菜のごま油あえです。

 

 

徳島のメーカー・徳島製粉が製造し、西日本ではおなじみの金ちゃんラーメンですが、「トマト&チーズ」が新発売されたので、さっそく食べてみました。

 

 

パッケージです。

 


開封すると粉末スープと加薬が入っており、両方とも麺の上にあけてお湯を注ぎます。

 


3分後、完成。
トマトとチーズの香りと味が濃厚です。鶏豚のだしの味わいもします。
具は青梗菜、チーズ、じゃがいも、トマトです。

 

本日のランチは、冷やしきざみそうめんです。
きざみとは、味付けをしていないお揚げを刻んだもので、本来はねぎと一緒に温かいうどんに乗せて、きざみうどんにしますが、冷やしそうめんに乗せたので、冷やしきざみそうめんです。

 


お揚げの他に、しいたけの含め煮も乗せました。
播州そうめんは舌触り、のどごし、香り、味すべて良いですね。

 

 

薬味は小口ねぎ、おろし生姜、みょうがです。

ねぎは、半分ほど冷やしそうめんに乗っているお揚げにかけました。
 


あと、お揚げと水菜の煮物を付けました。