ある日の朝食
カレーうどん
ヒガシマル醤油のカレーうどんスープを使い、お揚げと九条ねぎを入れて煮込みました。
美味しい。
ある日の夕食。
大分名物りゅうきゅう、グラタン・ドフィーノワです。
りゅうきゅうは、刺身をたれで和えた料理で、利休和えが訛ったといわれています。
千利休がごまを好んだことから、ごまを使ったたれをかけた料理を利休和えといいます。
大分では、外食では居酒屋で置いてある事が多いので、居酒屋以外ではあまりお目にかかりません。
今回、魚はツバスというブリの幼魚で、たれはフンドーキンのりゅうきゅうのたれを使いました。
魚は豊後水道の名物・関アジ、関サバ、かんぱち、ハマチ、ブリを使うことが多いようです。そして濃口醤油を使った漬けとは違い、甘めでだしの味わいが効いた九州醤油を使っていますので、味は濃すぎず、醤油臭さもありません。
大分でもりゅうきゅうのたれを売っていましたが、大分県のアンテナショップで買いました。
フンドーキン醤油が製造元で、りゅうきゅうは、九州醤油を使っているか否かでだいぶ味が変わるそうです。
大分でカトレア醤油を買っていますが、やはり初心者は調味済みのたれを使った方が、ちゃんとしたりゅうきゅうを作れると思いますので、調味済みのたれを使いました。
りゅうきゅう、かなり美味しいです。
ご飯のおかずにも合いますが、酒のアテにぴったりです。
半分残しておいて、このあと酒のアテにしました。
グラタン・ドフィーノワはじゃがいもを薄切りにして牛乳で煮込み、塩コショウで味付けをしてにんにくをこすりつけた耐熱皿に入れてチーズを乗せて焼いたグラタンです。
グラタンはご飯にも合わせられますが、やはりバゲットです。
あと葉物野菜の値段が高騰化していますが、白菜が安かったので買ってきてみそ汁の具にしました。
国産の白ワインです。
無添加なので味がすっきりして飲みやすいです。
映像コンテンツはサブスクの時代だが、私は今でもレンタルDVDで借りてきて見ています。
とくにシリーズ作品の場合、サブスクだとシリーズの全作品が揃っていないことがあり、他のサブスクを探して2~3も一ヶ月分の会費を支払って入ることになりかねません。
いま見ている作品をまとめて返却し、次に見る作品を借りてきた帰りに夕食時間帯なので、大久保でエスニック料理を食べることに。
インドネシア・バリ料理店「ビンタン・バリ」にて、スペシャル・ナシゴレンをいただきました。
注文は自販機で食券を買って、席につくと出来上がったら持ってきてくれます。
ナシゴレンはマレーシアやインドネシア風のチャーハン。独特のソースの旨味がします。
ふつうのナシゴレンとスペシャル・ナシゴレンがあり、スペシャルにしました。
スペシャルの方は、サテという焼き鳥が付いてきました。
ふつうのナシゴレンは目玉焼きは片面焼きですが、スペシャルは目玉焼きが両面焼きです。
でも黄身がとろりとして、絡めて食べると美味しいです。
卓上にはチリソースとケチャップマニスが置いてあり、それぞれ辛味と濃厚な味になります。
美味しかったです。
お店はインドネシア人しかいませんでした。
2階は禁煙、3階は喫煙可とあります。
私は禁煙の方にしか行きません。
あと、これまで明示したことはありませんが、私のブログでは、飲食店の記事は禁煙または完全な分煙を掲載基準にしています。
あとで分煙していないとわかった場合、記事を削除します。
大久保駅のガードのすぐ脇にあり、看板があるので分かりやすいです。
大きな幸運が訪れる月。強力な運気の後押し
によって、あなたの望みがかなうでしょう。
過去に積み重ねてきた努力は、素晴らしい結
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提供元:Ameba占い館SATORI