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Ternod Official blog

哲学思想研究、文人画。 反緊縮行動(Anti-Austerity Action)〔生ー政治(Bio-politique)に抵抗する自律労働者(Autonomia Operaia)〕。 ブラック・ミュージックをこよなく愛す。レコード/CD店、古本屋、美術館などで出没することが多いです。

 

新大久保の韓国料理店「ハナムジップ」にて、チュクミ定食をいただきました。

チュクミとはイイダコの炒めものです。

プルコギやサムギョプサルもあり、迷いましたが、ちょうど半夏生の前日だったので、チュクミにしました。

 

 

ペチュキムチ、カクテキ、ナムル、韓国のりです。

 

 

ご飯、スープ、チュクミの到着。

 

 

チュクミは、たまねぎ、長ねぎ、ニラ、にんにくの芽とともにヤンニョムで炒めてあります。

食べごたえがあります。

 

また同店は、居酒屋で、パスタやピザなどイタリアンな韓国料理もありますので、それらも食べてみたいと思います。

 

買ってきた惣菜の天ぷらです。

天つゆ(元々はハウスのおでんの素に醤油を足してつくったつゆ)と、オリバーソースのだしソースを用意しました。

 

 

だしソースが、とにかく天ぷらにぴったりです。

天ぷらの素材の味を引き立て、ご飯に合うようなだしの味わい、そしてソースのスパイシーな味わいが出ます。

す。

美味しかったです。

 

ある日の朝食より。

ボロニアソーセージ、たまねぎ、チーズのオープンサンドです。

 

オープンサンドなのは、食パンが五枚切りだからです。

ふだん五枚切りを毎朝一枚ずつ食べています。

また、ふだんは下にレタスを敷いたりしますが、最近、大藪春彦の小説の主人公がつくる食事に興味があり、それをイメージしました。

今回、ボロニアソーセージは薄切りを重ねていますが、大藪春彦の小説の主人公なら、まるごと一本買ってきて豪快に切って乗せたりしますが。

ネットでは、大藪春彦の主人公が食べる食事の量が話題ですが、作者の大藪春彦自身がそれに近い量を食べていたのと、ワイルドな男は肉にかぶりつくイメージから多めの量で書いているのだろうと思います。

 

 

ふだんは食べるのを控えていますが、たまにならいいかと、買いました。

ヤマザキのダブルドーナツです。

チョコレートと、いちごジャム&いちごホイップが置かれていましたが、割引につられて後者にしました。

 

たまに食べると美味しいです。

 

 

 

先日、なすを買い置きしてあったのと、豚肉が安かったことで、このメニューにしました。

豚肉、なす、ほうれん草のごまだれ炒めです。

 

 

フライパンに油を敷かずに豚肉を炒め、軽く表面が焼けてきたところで脇に寄せて油を入れてなすの薄切りを炒め、なすに火が通ったら玉ねぎを炒め、日本酒を回しかけてから、ほうれん草を入れ、作り置きしてあっためんつゆを少々入れて黒胡椒を振り、お皿に盛り付けたら生姜を乗せ、しゃぶしゃぶ用のごまだれをかけて出来上がりです。

 

先日はポン酢炒めとごまだれにしましたが、今回はめんつゆとごまだれにしてみました。

ごまだれの味が香りが良くてぴったりです。

 

今夜は鶏の照り焼き、なすの煮浸しなどの食事です。

 

 

鶏もも肉を焼いてオリバーソースの「しょース」をからめたら、照り焼きになりました。

これはオリバーソースが勧めている食べ方ですね。

しょースの量が足りなかったので、水、濃口醤油、みりん、とんかつソースを少々加えましたが、予想以上に照り焼きの味です。そして、照り焼きには千切りキャベツですね。

 

鶏の照り焼きや照り焼きハンバーグなど、照り焼きをよく作る方は、しょースを常備されると便利だと思います。

これ1本で済みます。

 

 

なす、ほうれん草も同じフライパンで焼きました。

なすは煮浸しにしましたが、先日、ハウス食品のおでんの素もとにつくっためんつゆを少々かけて煮浸しにしました。

あと生姜は欠かせないので、もちろん乗せています。
 
ほうれん草にも、そのめんつゆを少々かけて、こちらは照り焼きの隣に添えました。
 

 

 

 

久しぶりに陳麻婆豆腐麺飯館に行ってきました。

本格四川料理を安く食べられるのが魅力です。

サービスは悪いですけど(笑)

 

今回は、豚肉となすの四川風炒め定食をいただきました。

 

 

テーブルにある花椒と唐辛子を足しました。

なすの中が熱いので、猫舌の人は食べるのに時間がかかると思います。

また、たけのこが醗酵したたけのこのようで、酸味がします。

 

 

 

 

 

 

夕食に四川風のなす炒めを食べましたが、今夜の酒のアテは、なすの煮浸しです。

つゆは、ハウスのおでんの素を濃いめに溶いて濃口醤油を少しだけ足しました。

一気につくって残りは瓶詰めにしてそうめんのつゆにします。

 

ハウスのおでんの元は、おでんだしとしては味が濃かったので、使わなかったのです(笑)

 

 

 

今回は、海南鶏飯の余ったご飯を使い、新たにおかずをつくりました。

ちょうど鶏もも肉が安かったので、鶏肉と夏野菜のグリルにしました。

 

 

フライパンに油を敷いて鶏肉を乗せ、蓋をして焼き始めます。

途中で切ったなすを加えて蓋をして、鶏肉となすの両面が焼けたところでピーマンを加え、さらに玉ねぎ、九条ねぎ、ほうれん草を加え、ニョクマムを少々振り、じっくり焼き上がったら完成です。

お皿にきゅうりの薄切りを敷いてご飯を乗せ、グリルを乗せました。

 

食べるときにニョクマムを少々、スイートチリソースをたっぷりかけて食べました。

全体的にはちょうどよい焼き上がりでしたが、鶏肉の一部が生焼けほどではないのですが、やや柔らかかったので、そこだけ切って小皿に乗せてラップをかけ、電子レンジで加熱しました。

焼けたあともフライパンに乗せてしばらく放置していましたが、それでも鶏肉は火が通りにくいですね。

 

 

久しぶりに海南鶏飯をつくりました。

鶏もも肉が安かったので、今回はもも肉を使いました。

ふだんは胸肉でつくります。

 

 

研いだお米に水を入れ、生姜と創味シャンタンを少量入れて給水させます。

そして給水したら、鶏もも肉を広げて入れて火にかけ、炊きあがったら蒸らします。

あとはご飯を盛り付け、キュウリを乗せ、切った鶏肉を乗せたら出来上がりです。

お皿にはキュウリの他に水菜も乗せました。

 

 

スープは、玉ねぎ、九条ねぎ、創味シャンタン、ニョクマム、黒胡椒でつくりました。

 

 

つけだれは、ニョクマムとレモン汁、生姜醤油とレモン汁をあわせたものです。

他にスイートチリソースを鶏肉にかけながら、3種類のたれで食べました。

 

実に美味しかったです。