鶏肉と夏野菜のグリル | Ternod Official blog

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哲学思想研究、文人画。 反緊縮行動(Anti-Austerity Action)〔生ー政治(Bio-politique)に抵抗する自律労働者(Autonomia Operaia)〕。 ブラック・ミュージックをこよなく愛す。レコード/CD店、古本屋、美術館などで出没することが多いです。

 

今回は、海南鶏飯の余ったご飯を使い、新たにおかずをつくりました。

ちょうど鶏もも肉が安かったので、鶏肉と夏野菜のグリルにしました。

 

 

フライパンに油を敷いて鶏肉を乗せ、蓋をして焼き始めます。

途中で切ったなすを加えて蓋をして、鶏肉となすの両面が焼けたところでピーマンを加え、さらに玉ねぎ、九条ねぎ、ほうれん草を加え、ニョクマムを少々振り、じっくり焼き上がったら完成です。

お皿にきゅうりの薄切りを敷いてご飯を乗せ、グリルを乗せました。

 

食べるときにニョクマムを少々、スイートチリソースをたっぷりかけて食べました。

全体的にはちょうどよい焼き上がりでしたが、鶏肉の一部が生焼けほどではないのですが、やや柔らかかったので、そこだけ切って小皿に乗せてラップをかけ、電子レンジで加熱しました。

焼けたあともフライパンに乗せてしばらく放置していましたが、それでも鶏肉は火が通りにくいですね。