酒のアテは、鯨の刺身です。
刺身には玉ねぎ、九条ねぎ、ニンニク、生姜を付けました。
ニンニク醤油にして鯨の刺身をつけて食べましたが、コクがあって美味しい。
また夕食では野菜が不足したので、レタス、水菜を添えました。
新宿で買い物などをしていた時、夕食時が近づいて久々にビフテキが食べたくなり、ちょうど目についた鉄板王国というお店のミックスロックステーキが安いので、食べてみることにしました。
注文したのはミックスロックステーキの200グラム、ライスとスープはセルフサービスで食べ放題です。
ただ、気をつけないとライスは盛りすぎる危険性があります。
この画像のライス、1合を超えていると思いますが、なんとか食べました。
ステーキは、鉄皿の上で焼かれた状態で運ばれてきます。
紙製の囲いがあり、ソースをかけて、しばらく置いてソースがはねなくなったら食べます。
食べ始めはミディアム・レアくらいでしたが、食べているうちにミディアムウェルくらいの焼き加減になりました。
牛肉は、いかにも米豪の輸入牛、それもグラスフェッドビーフという感じです。
グラスフェッドビーフにはグラスフェッドビーフの良さがあり、口当たりが軽く、大きなステーキを食べても胃が重くならないです。グレインフェッドはコクがありますが、やはり重めです。
それに、安く牛肉の塊を食べられる点では重宝できます。
そういうわけで、ガッツリと牛肉を食べたいときには、良いお店です。
Newバーガーを具材にスパゲティ・ナポリタンをつくりました。
他の具は玉ねぎとピーマンです。
具を炒めている最中、黒胡椒を振ろうとしたら、うっかり大きい方の蓋をあけて振ってしまい、大量の胡椒が投入されました。
すぐに水で洗ったら事なきを得ましたが、そもそも胡椒の瓶の蓋に大きい方の口があるから悪いので、セロテープでふさぎました。
これで今後は小さい方の蓋しか開けられなくなります。
そういうトラブルがありましたが、あとはケチャップ、ウスターソース、ホットソース、粉チーズを入れて炒め、ゆであがったスパゲティを絡めて炒め、完成です。
食べてみたら、胡椒の味がきついということもなく、美味しくいただけました。
玉子の賞味期限が近づいてきたので、卵料理を続けて食べています。
朝食は山型食パンにオムレツを乗せた、たまごサンド風トースト、そして夕食には牛豚合いびき肉のオムレツ&ライスをいただきました。
牛豚合いびき肉、玉ねぎ、キャベツをみじん切りにして炒め、
次に卵料理専用のフライパンにバターを溶かして塩と白胡椒を加えた卵液を流し込み、かき混ぜながら広げていきます。
そして、薄く焼き上がったたまごに合いびき肉と野菜を炒めた具を乗せて巻き込み、完成です。
ちょっと卵液が固まっていませんでしたが、このくらいなら問題ありません。
そしてトマトケチャップと、どろソースをかけました。
ご飯にぴったりの味です。
スープとサラダです。
スープは、玉ねぎとキャベツを入れ、ダシダ、塩、黒胡椒を加えました。
サラダはレタス、水菜、きゅうりにごまドレッシングをかけました。
食堂の洋食という感じです。
なすを多めに買っていましたが、最後は魚香茄子にしました。
豚肉と茄子をニンニク、生姜、豆板醤で炒めたものです。
魚香茄子は、豚こま肉をそのまま使ったので、肉が大きめになりました。
野菜は九条ねぎ、なす、ニンニク、生姜です。
あとスパイスには豆板醤、黒胡椒、五香粉を使い、味付けは創味シャンタン、醤油、オイスターソースです。
くらげのサラダが売られていたので、久々に食べたくなり買ってきました。
他にはレタス、水菜、きゅうりを敷いています。
くらげは美味しいのですが、味が濃い目でした。
関東は全般的に味が濃い目ですね。
九条ねぎと高菜のスープです。
創味シャンタンと塩だけのあっさりした味付けです。
梅雨時に最適のメニューでした。
豚粗挽き肉となすを使って、チリコンカン風の煮込みにしてみました。
かなり美味しかったです。
他はレタス、水菜、きゅうりのサラダ、玉ねぎ、しいたけ、きゅうりのスープです。
豚粗挽き肉となすのチリコンカン風煮込みは、他にはたまねぎとしいたけを加えました。
具材を炒めたら、黒胡椒とチリコンカン用のシーズニングスパイスを入れ、トマトケチャップとトマトペースト、水を加えて軽く煮込み、さらにホットソースも加えて、とろみがついたら完成です。
ご飯にもしっかり合います。
きゅうりを使い切るためにスープに使うことを思いつきました。
そして、しいたけ、たまねぎを加え、チキンコンソメ、塩、黒胡椒で味を整えました。
きゅうりはスープにも合います。