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Ternod Official blog

哲学思想研究、文人画。 反緊縮行動(Anti-Austerity Action)〔生ー政治(Bio-politique)に抵抗する自律労働者(Autonomia Operaia)〕。 ブラック・ミュージックをこよなく愛す。レコード/CD店、古本屋、美術館などで出没することが多いです。

 

半世紀近くも販売されていたキャンディ「チェルシー」が販売終了ということで、

チェルシーを探していますが、手に入らないので、こちらを買ってきました。 

「旅にハイソフト」。

 

 

きちんと書かれています。

ハイソフトといえば、旅のおともです。

 

 

レトロカードはエンゼルパイでした。

 

 

マイルドなミルクっぽい味のキャラメルです。

次回から旅行のときは携行します。

 

 

ハイソフトの包み紙は正方形で、折り鶴を折ったりします(笑)

 

 

 

そばめしを作りました。

細かく切った焼きそばとご飯を炒めた、ソース味の焼き飯と焼きそばを合体させた料理です。

神戸市長田区のお好み焼き店「青森」が発祥だそうです。

 

 

具は豚肉の残り、ちくわ、キャベツ、もやし、天かすです。

まず豚肉をヘラで切りながら焼き、他の具を入れて炒め、焼きそばを入れてヘラで細かく切り、ご飯を入れて炒め、ばらソースのウスターソースを少量加えて出来上がりです。

あっさりした味付けでお皿に盛り付け、食べるときにお好みで他のソースをかけます。

ばらソースの辛口お好み焼きソースと、オリバーソースのどろソースをかけました。

 

 

粉もん料理には、ばらソース、どろソースとも欠かせません。

どろソースはカレーにもかけます。

 

 

浅漬けとみそ汁です。

みそ汁の具はキャベツ、もやし、天かすです。

 

時々、ソース物を無性に食べたくなる時があります。

ばらソースとどろソースは、その欲求を十分満たしてくれます。

 

 

まだまだ寒いので、鍋料理にしました。

 

 

豚しゃぶ鍋を、ごまだれとポン酢でいただきます。

 

 

最後はご飯に塩昆布とちりめん山椒を乗せて、鍋に残っただしをかけて食べました。

 

 

ごまだれは足りなくなることがあるので、瓶を置いておきます(笑)

 

 

簡単で、美味しく、暖まります。

 

久しぶりにオムライスをつくりました。

 

 

オムライスの具は玉ねぎ、しめじ、鶏むね肉です。

味付けはご飯に軽く塩を振り、鶏肉もあらかじめ塩と白胡椒を振って混ぜておき、炒めているときにばらそーすを少々隠し味に入れ、トマトケチャップで味付けしました。

 

 

スープはダシダを使いました。

あと浅漬けが安かったので、浅漬もあります(笑)

 

 

ケチャップライスは、味を控えめにします。

米飯と玉子の味がきちんと生きるくらいにします。

ソースやケチャップをかけますから。

 

最近は日中は暖かくなったとはいえ、夜は冷え込みます。

そこで、この冬、よく作っている鶏団子の鍋です。

 

 

具はチルドの鶏団子、白菜、ひろうす、水菜。

だしは顆粒昆布だし、薄口醤油、みりん、最後にチューブのゆずを加えて、ポン酢に浸けて食べました。

 

 

手前にある塩昆布とちりめん山椒は、最後にご飯に乗せて、鍋に残っただしをかけて食べました。

 

スーパーマーケットで焼きあなごが半額だったので、穴子丼にしました。

 

 

穴子がたっぷり乗ると、美味しいです。

隣には水菜を添えています。

 

 

他に、白菜の煮物も付けました。

 

 

お麩と白菜のみそ汁です。

 

 

白飯にたれをかけて乗せるだけでなく、

ちらし寿司に入れたり、さらに丼にちらし寿司、焼き穴子、錦糸玉子を乗せて蒸し器にかけて蒸し寿司にしても美味しいです。

 

 

保存食品の棚を整理していたら、以前買ったアメリカ製のチリコンカンの缶詰が賞味期限切れでした。

昨年12月が賞味期限だったので、すぐに空けることにしました。

そこで、チリコンカンとライスのランチとなりました。

 

 

ご飯、千切りキャベツ、そしてチリコンカンの缶詰は湯煎にして、ご飯にかけてホットソースをかけただけです。

けっこう美味しいです。

チリコンカンといえば、トルティーヤの他にも、パン、ライスもあります。

以前、お好み焼きにソースの代わりにチリコンカンをかけたことがあります。

 

きのこのスープはレトルトパックですが、こちらは賞味期限は十分にありました。

 

 

ハンバーガーをつくり、タルタルマスタードソースをかけました。

他に、フジッリのナポリタンも用意しました。

 

 

マコーミックのタルタルマスタードソースです。

ユウキ食品が出しており、ビッグマックソースに近い味わいです。

 

 

ハンバーガーパティは、牛肉100%で、塩、黒胡椒、ナツメッグ、タイムを入れてこねて焼きました。

玉ねぎやパン粉などのつなぎが入っていません。

そのため、お店のハンバーガーに近い味わいです。

ハンバーガーバンズを売っていなかったので、いつも朝食に食べている食パンを半分に開きました。

パンにパティを乗せ、その上にパティと一緒に両面焼いた目玉焼きを乗せてタルタルマスタードソースをかけ、横に添えてあるピクルスと玉ねぎを乗せてパンで挟んで食べます。

 

 

味は、ほぼマクドナルドのビッグマックです。

玉ねぎとピクルスは、みじん切りにしてソースに加えると、もっとビッグマックに近くなるでしょう。

 

 

フジッリのナポリタンは、ハンバーガーパティと目玉焼きを焼いたフライパンで玉ねぎとキャベツを炒め、茹でておいたフジッリを加えて炒め、トマトケチャップ、カレー粉、ホットソースを加えて炒めたら完成。

お皿に盛り付けてから粉チーズをかけました。

 

付け合せは、今回はナポリタンにしましたが、もっと簡単には、ハンバーガーとポテトチップスでも良いでしょう。

フライドポテトはいちいち作ると面倒なので買ってくるのが楽ですが、手に入らないときはポテトチップスが良いです。

 

そういうわけで、ボリュームがあって美味しい食事でした。

ハンバーガーは自作すると楽しいです。

 

少し前、輸入食品店にてマコーミックのタルタルマスタードソースを見かけました。

マクドナルドのビックマックソースに近い感じなので、ハンバーガーのソースにしたいと思っていましたが、気がつくと賞味期限が近づいてきました。

他の野菜なども考え、まずはミンチカツにかけてみようと、使ってみました。

タルタルソースといえば揚げ物ですから。

ついでにコロッケも買いました。

 

 

通常のタルタルソースより味が濃い目で、ミンチカツ、コロッケとも十分合います。

 

 

断面です。

普通に美味しく食べられました。

タルタルマスタードソースは、まだ半分ほど残っているので、次回はハンバーグにかけてみたいと思います。

 

 

 

 

 

地元のスーパーマーケットにて、カニ入りの白身魚のつみれが半額だったので、ちり鍋にしました。

 

 

具は白菜、えのきだけ、絹ごし豆腐、カニ入り白身魚のつみれ、水菜です。

だしは顆粒昆布だし、薄口醤油、日本酒で、最後にチューブのゆずを加えました。

 

 

薄味のだしで炊いた鍋料理をポン酢に浸けて食べることが多いです。

ちり鍋です。

カニの香りが濃厚で、野菜ともぴったりでした。

最後に野菜と海鮮だしをご飯にかけて、塩昆布としば漬けを乗せて食べました。

美味しい鍋料理でした。