頑張りすぎず、たまには自分と向き合う時間を作り自分で、自分を大切にしてあげる。まずは、日常の中でできることから始めてみて欲しい自分磨きのレシピ。
昔は、洋服を黒ばかり選んでいましたが、いつの日からか、黒を選ばなくなりました。似合う似合わないは、さておき、気分で、好きな色やいろんな色を選べるようにクローゼットに彩りがあるだけでも、暗い色が集まっているよりは、楽しい気分になります♪実際、視覚から脳に届く情報は87%とも言われ、色が及ぼす心理的効果は大きいと思います。色には温度はなくても、色をみて暖かさや寒さを感じることがあるため、赤やオレンジ色を中心とする赤系統の色は「暖色」青や青紫などの青系統の色は「寒色」と言われているので、気持ちが落ち込みそうな時は、お部屋に一輪のピンクの花を置くのもよし、体を冷やさないように下着の色だけは、暖色系にするなど、5月病や春バテに備えて、色を味方に取り入れてみては?
春バテ予防に沖縄のアンテナショップで、春ウコンパウダーを購入しました♪ウコンといえばカレーのスパイスに使われる、秋ウコン=ターメリックが一般的ですが、春に花を咲かせる「春ウコン」があります。秋ウコンは、昔からインドでは料理のスパイスとして使われ、二日酔い防止や美容にも効果的ですが、春ウコンは薬効性の高さから昔から生薬や漢方薬として使われてきました。ウコンは、亜熱帯地域で栽培されるものなので、生産地が限られることから希少価値が高いとされ、秋ウコンは今ではスパイスや健康ドリンクと流通して、お馴染みですが、春ウコンは生産地が限られるだけではなく、秋ウコンと違って連作が出来ない植物で、同じ土地で続けて生産できないため、生産量は非常に少なく、春ウコンの希少性はとても高いと言われてます…春ウコンには100種類以上の精油成分が含まれ、その含有量は秋ウコンの約6倍もあり、健胃作用をもつ成分を含んでいるため、慢性胃炎や十二指腸潰瘍の改善や胃腸の働きが良くなることで消化機能を高め、便秘の解消、さらには、血中コレステロールを溶かす働きも!また、春ウコンに含まれる豊富な精油成分やミネラルは、健胃効果、コレステロール値の抑制、生活習慣病予防に加え、抗ガン作用、抗酸化作用などにも注目が集まっています。春ウコンは、かなりくせがあるので、何とあわせるのがしっくりくるだろうといろいろ試した結果、私はコーヒーに春ウコン適量が、しっくりきました。毎日摂取することが大切なので、朝は春ウコンコーヒーを続けていこうと思います。
ヨーグルトは毎日摂っていますが、トッピングは気分で変えています。最近ハマっているのが、ニンジンヨーグルト♪ニンジンは、水溶性の食物繊維が多く、特に便秘の患者には効果的です。人参をすりおろし、ハチミツと絡め、ヨーグルトに加えて混ぜるだけ。トッピングで、青汁の粉末をふりかけてます♪忙しくなると野菜不足になりがちなので、いろんなシーンで、紫外線対策の野菜を取り入れることを意識しています。ヨーグルトは、1日200gが目安。ヨーグルトの乳酸菌やビフィズス菌は、腸の中で長くは生きられないので、一度にたくさん食べるより、毎日こまめにとることが大切♪就寝から4時間が、腸が最も活動するゴールデンタイムなので、腸内環境を整えるには、腸が働く、夜に食べるのがオススメです♪空腹時は、胃の中に胃酸がたまっているため、ヨーグルトの菌が腸に届く前に死んでしまいます。胃酸の分泌は食事を終えると落ち着く食後に食べるの効果的♪ヨーグルトはそれぞれ菌が違うので1種類よりいくつか菌をとった方が良く、たとえ体に合う菌でも、長く続くとさぼり始めるので、定期的に入れ替えるため、1ケ月ごとに種類を変えるてみては?
頭皮にあたる紫外線量は、お顔の3倍とも。紫外線や皮脂の酸化、乾燥などのダメージを受けやすい上、髪の重みや重力の影響が積み重なると、頭皮のたるみによるお顔のたるみへと負のスパイラルに突入します…頭皮とお顔はつながった一枚の皮膚という意識を持って、スカルプケアを習慣にしてみましょう!!時間のある時は、頭皮に100%ピュアな植物オイルを塗布して、下から頭頂部にむかって、揉み込むようにマッサージ。頭にもたくさんのツボがあるので、頭皮が柔らかくなると、たるみはもちろん、眼精疲労や不眠、内臓疲労も改善の方向へ…オススメの植物オイルは、マカダミアナッツオイル、ホホバオイル椿オイル。日中の紫外線対策には、ラベンダーやペパーミント、ローズのハーブウォーターもオススメ♪お肌のターンオーバーと髪のヘアサイクルを乱さないようにコツコツ、セルフケアを頑張りましょう♪
4月に入ると紫外線も強くなります…肌老化の原因の七割といわれる光老化の犯人と目される一重項酸素は、紫外線を浴びることによって皮下組織などで発生する活性酸素の一種。一重項酸素を消去する機能の強い精油は…パルマローザ、ジュニパーベリー、ネロリ、プチグレン、ラベンダーアングスティフォリア日焼け防止に効果的な酸化しにくい植物オイルは…マカダミアナッツオイル、セサミオイル、ホホバオイル日焼け止めクリームを塗るのが苦手なので、紫外線予防効果の高いラベンダーアングスティフォリアの精油、精製水、日本酒で、ローションを作り、スプレー容器に入れて、携帯し、保湿も兼ねて、シュシュと顔や手に吹きかけています。夜は、マカダミアナッツオイルとラベンダーアングスティフォリアやパルマローザの精油を調合して、美容液として活用。ビタミンCは夜に積極的にとり、ローズヒップティーもプラスして飲み始めました。4月から9月までの半年間は、紫外線との闘いが始まりますが、こまめな保湿とビタミンCでお肌を守りましょう♪
お世話になっている産経学園 吉祥寺校の4月期講座が4月7日(土)より、トータルアンチエイジングレッスンがスタートします♪4月7日(土)13:00は、お肌の老化対策と4月のおすすめセルフケア♪今期は、老化抑制の対策に重点を置き、5年後、10年後、何も対策をとらないと、こういう状態に…という例をあげながらお話しさせて頂きます。顔ほぐし、顔トレ、保湿、食事のコツを習得し、美肌を手に入れましょう!紫外線が強くなるシーズンに入りますので、美白ローションと紫根の乳液作りで、アンチエイジング&紫外線対策となるオーガニックコスメの手作り体験もお楽しみください♪◎お申し込みはこちらhttps://www.sankeigakuen.co.jp/search/detail.php?SC=18&CC=117335&OS=18皆様のご参加をお待ちしてます♪
今回の会場は、サンス・エ・サヴール(フランス語で “五感で味わう”の意味)東京を一望できる素晴らしい夜景と南仏発の最先端のお料理を堪能しながら、テーブルマナーの教養を磨きます。南仏を代表する新進気鋭の双子シェフ ジャック&ローラン=プルセル兄弟は、 1988年、若干23歳にして、レストラン「ル・ジャルダン・デ・サンス」(五感の庭をの意味)をオープンし、開店して10年という異例の早さでミシュランの三ツ星を獲得。南フランスの本店「ル・ジャルダン・デ・サンス」の最新モードを取り入れながら、季節感を大切にし、クラシカルでありながら新しい表現で新境地のお料理を堪能できます。「フランス料理界の新しい風」と称される料理は、新年度を迎える4月レッスンにピッタリ!クラシカルな料理を現代風にアレンジし、フルーツの酸味・甘み・香りを生かした繊細で軽やかな味わいで、南仏の明るい光を感じさせます。“シュクレ・サレ”という手法を駆使し、フルーツの天然の甘味や酸味と塩味のバランスにより引きだされる絶妙な味わいの品々は目にも鮮やか。世界的な建築家であるフィリップ・スタルク氏に師事したフランス人デザイナーイマド・ラムニー氏による今回のレッスン会場となる個室は、貴族文化をイメージさせる伝統的な色使いを大胆に使いコンテンポラリーな中にも大人の落ち着きを感じさせるシックな空間で素晴らしい眺望とこだわりを感じさせる特別なひと時を…◆フランス料理のテーブルマナー内容(一例)・入店から入室まで・座り方とナプキンの使い方・カトラリーの使い方・フランス料理の流れと食べ方・フランス料理のマナーNG などすべて実践型の内容になります。レッスンの場では、失敗や疑問がでるのは当たり前!わからないことや不安なことは、その時に解決!少人数制ですので、お気軽にご質問下さい。毎月、美食を堪能しながら、テーブルマナーを「覚える」のではなく、身につける素敵な大人時間を楽しみましょう。お申込みhttps://reserva.be/lesson1
見た目の悩みで多いのは、ぽっこり出ている下腹やわき腹、腰上のたるみ。これらは、年代を問わず共通の悩みだそう。不調の上位は、腰痛と便秘。便秘は全世代に共通で、腰痛は30代以上の読者で感じている人が多く、尿もれは、加齢、あるいは出産などを機に、骨盤底筋が弱り、増えますが、20代で悩んでいる人も。見た目の悩みや不調の思い当たる原因として、多くの人が挙げていたのが「お腹や腰の筋肉が弱っていること」「脂肪がついていること」見た目の悩みは、お腹と腰の筋肉を鍛え脂肪を落とせば、解消できます。尿もれや便秘、腰痛といった不調も、お腹と腰まわりの筋肉を介したアプローチで改善できます。まずは、春に向けて、1回からでも、スクワットと腹筋を頑張ってみましょう!
しそには「αリノレン酸」という成分が含まれ、この成分は摂取すると体内で「イコサペンタエン酸」に変化し、アレルギー症状を緩和する働きがあります。これが紫蘇が花粉症に効果があるといわれている理由。しそには他にもいろいろと効能があります。神経をしずめる効果。しそを常食していると、神経のイライラがおさえられることが確認されています。精神安定になるので、不眠にも効果が期待できます。花粉症だけでなく、他のアレルギー症状も緩和する効果があり、蕁麻疹やアトピー性疾患にも効果が期待できます。しそはもともと食中毒防止として使われてきた側面があり、下痢や腹痛が改善されるという効果も。しその主成分は「ロズマリン酸」という成分で、活性酸素を除去する効果があると言われています。老化防止としても効果が期待でき、炭水化物がブドウ糖に変化するのを防ぐ働きもあります。これは炭水化物が体内で吸収されにくくなるので、ダイエットにも効果が期待できます。<材料>しそ:30~50枚くらい(お好みで)水:500ml砂糖:100~150gレモン果汁: レモン約1個<作り方>1.しそをよく水洗い。2.鍋に500ml強のお湯を沸騰させ、しそを4~5分程度煮出す。3.しそをとりだし、砂糖を加える。4.粗熱が取れら、レモン果汁を加えて、完成。保存方法は冷蔵庫で。シソのほのかな香りに癒されます。取り出したシソは、みじん切りにして、海苔やごま、かつお節など、家にあるものを適当に加えて、ごま油で炒め、ふりかけや薬味、和え物に使ってます。どちらも簡単なので、オススメです♪
新橋にあるレストラン【ラ フィネス】は、いまフレンチ界で注目の料理人自らを“独学者”と呼ぶ フレンチの奇才・杉本敬三シェフが12年の仏滞在を経て開いた「AUTODIDUCT」(独学者)というコンセプトを持つフランス料理店。豊かな才能と夢、可能性を持つ、若き料理人を発掘する日本最大級の料理人コンペティション「RED U-35」(RYORININ's EMERGING DREAM)「初代グランプリ=RED EGG」に輝いています。今後、日本のフレンチ界を牽引する逸材の美食と一室しかないプライベートルームで、一流ホテル出身講師からマナーの教養を学びませんか?師匠を敢えてつくらず、仕事や日常で得たことを自分なりに解釈し、独自の視点を加えて生み出されるシェフの料理は、伝統を抑えつつ驚きや感動を与える逸品ばかり。「直線と曲線」をテーマにした内観は、ヨーロッパ調でありながら、日本の職人技があちこちに光ります。こだわりの個室は、華やかなシャンデリアが飾られた、上品なしつらえとなっており、中央にはタペストリー風に着物の反物が敷かれ、こだわりぬいたワイングラスやカマチ陶舗の器がセットされるなど、上品な雰囲気。料理を通じてフランスの文化を感じて欲しいという思いを込め、ひとつのコースに必ず一種類はフランス産の食材を使った一皿を満喫できます。極上のフレンチを頂きながら、至福の時が過ごせますよ♪お申し込みはこちら♪https://reserva.be/lesson1
小腹がすいたら、ゆで卵。炒め物やスープにと、何かとお世話になっている卵は、タンパク質、脂質、炭水化物、ビタミン、ミネラルの五大栄養素がバランス良く整っている完全栄養食品。タンパク質を構成するアミノ酸のバランスは、食品ごとに「アミノ酸スコア」という数値で評価され、卵はそのアミノ酸スコアが100点満点中100点!気になるコレステロールも、血液中のコレステロールの8割は肝臓で作られ、食事由来のコレステロールは2割。食事から多く摂ったとしても、その分肝臓が作り出す量を減らしてコレステロールの全体量を一定に保っています。白い卵と赤い卵の栄養価の違いはなく、殻の色を左右するのは親鳥の品種。卵黄の色の濃淡も栄養価とは無関係。卵のカラザはアミノ酸の塊で、シアル酸という成分も含まれ、体内に侵入したウイルスに結合して活性を抑えてくれるため、風邪やインフルエンザの予防にもおすすめです。卵白=脂質を含まないため低カロリー。筋肉量を増やすのに最適なたんぱく質を多く含んでいます。卵黄=高血圧を予防、改善してくれる成分や、眼病予防に役立つ抗酸化物質が含まれています。卵の鮮度産み立ての卵の卵白には二酸化炭素が多く含まれ、時間が経つにつれ抜けていきます。新鮮な卵をゆでると二酸化炭素が膨張して表面が殻に張り付き、剥きづらく、また二酸化炭素が抜ける影響で、古い卵をゆでた方が弾力のある白身になります。卵の料理別腹もち度(胃での消化時間が長い順番)(1)ゆで玉子 (2)玉子焼き (3)生卵 (4)半熟玉子ゆで玉子や玉子焼きは加熱で完全に固形のため、消化が緩やかになります。生の卵白には消化酵素の働きを抑えるタンパク質が含まれているため、半熟玉子を抑えて生卵が3位。改めて、完璧な卵料理を毎日、楽しみましょう♪
身体が硬くなるのは、身体を動かさない時間が多すぎる事が一番の原因なので、「年のせい」にしてはいけません。しなやかで健康的な筋肉を保持する為に必要なのは、「適度」に身体を動かす簡単な習慣を持てばいいだけ。体に柔軟性がなくなってくると、さまざまな症状に悩まされることになります。怪我のリスク体が硬くなると、怪我をしやすい状態になります。年取った方がつまずいたり、転んだりした場合、歩けるようになるまで、時間がかかります。寝たきりになると、心身共に老化が進むことになります。骨粗鬆症骨粗鬆症も起こしやすくなります。体が硬いと動かすのが億劫になり、骨も次第に弱っていきます。免疫力低下姿勢が悪くなり猫背になると、内臓が圧迫され、呼吸が浅くなったり、機能低下も起こします。そうすると、免疫力の低下につながります。その他、筋力の衰えから、こんな悪影響も…脚のラインが悪くなり、O脚になる腹筋の衰えにより、便秘を引き起こす猫背予防に自宅にいる時は、チューブをつけて伸ばしたり、とにかく、縮こまった前側の筋肉を回数を決めず、気がついた時や気が向いたら、伸ばすようにしています。体の柔軟性が退化することによって、日常生活で不自由することがあるだけでなく、病気を引き起こす原因にもなるので、日頃からストレッチを心がけましょう!
大豆イソフラボンは、エストロゲン受容体を介する作用があります。エストロゲン受容体を介する作用大豆イソフラボンは植物エストロゲンのひとつといわれ、その化学構造が女性ホルモン(エストロゲン)と類似し、エストロゲン受容体(エストロゲンレセプター)に結合することから、促進的あるいは競合的に種々の生体作用を発揮することが、試験管内の試験や、動物実験で示されています。骨粗しょう症、乳がんや前立腺がん等の予防効果も期待されています。大豆イソフラボンアグリコンの一日摂取目安量の上限値、70~75 mg/日味噌汁1杯(20g)に約6mg、納豆1パック(50g)に約35mg、豆腐1丁(300g)に約60mg、豆乳1パック(200g)に約50mg平均して含まれている計算になります。女性ホルモンの減少が原因とされる更年期障害の改善や、もうひとつの女性ホルモン「プロゲステロン」が引き起こすとされる、PMSの症状を軽減してくれます。また、皮脂を抑えてニキビなどの肌トラブルを防ぎ、お肌をみずみずしく保ってくれますが、イソフラボンにも同じような働きがあるので、美肌効果も期待できます。ただ、イソフラボンは身体へダイレクトに作用するため、その危険性についても示唆されていて、特に注意したいのは閉経前の女性。身体に多くのイソフラボンが入ると、身体はエストロゲンがたくさん出ていると勘違いし、エストロゲンの分泌を少なく、プロゲステロンの分泌を多くしてし、逆にPMSの症状を重くしたり、月経不順を引き起こしてしまう可能性もあります。どんな食品も、過剰摂取は、かえって、体に負担をかけるので、毎日適量をとりつづける事が、美と健康の近道だと思います。
紫外線がこれから強くなるので、シミのケアが必要な季節になります。肌はターンオーバーを繰り返し、新しい肌が毎日作られていますが、完全に生まれ変わるまでの周期が約28日。(20代前半の健康な肌である場合)年齢とともにこのターンオーバーは乱れ、肌の生まれ変わりはどんどん遅くなります。シミの元であるメラニン色素は、出来た時からすぐにシミになるわけではなく、メラニン色素が作られても、それが残るか残らないかがシミの分かれ道。肌の奥で生まれたメラニン色素は、どんどん上に上がってくるのですが、新陳代謝が盛んな頃は古い角質層と一緒に排出されてしまうので、シミとして残らない、それだけのこと。ターンオーバーが乱れると古い角質層が硬くなって肌の表面に残ってしまい、そこにシミが定着します。角質層を硬くしないで、早く剥がれるようにするのが、シミケアの近道。そのためには肌を柔らかくし、たっぷり保湿できる化粧水や美容液を使って保湿することが重要。そして、オイルで、顔をほぐし、さらに柔らかくするのが、ポイント!目の下のシミができやすいところは、顔の筋肉を動かせていないので、血行も悪く、筋肉も硬いので、その部分をほぐしてあげましょう!シミは、諦めず、スキンケアと食事、生活習慣を気をつければ、改善されるので、頑張ってみて下さい!
仕事柄、2万人以上の女性のお肌や体型をみてきましたが、年齢より老けてみえる原因は、シミと体型が大きいかと思います。たるみ(口周り、あご)、髪質、姿勢、シワ…が次にきますが、パッとみた印象で、第一印象が決まるので、パッとみて、わかる体型やシミを改善していけば、年齢より老けてみられることは、ないと思います。体型は、痩せなくてもよいので、今より、体重を増やすのは、ストップさせましょう。数字で自分の体の状態を管理するために体組成計や体重計に毎日のるだけでも、ブレーキがかかります。シミは、まず、ビタミンCを多めに摂る習慣を心がけてみて下さい。意識を変えることから、アンチエイジングが始まります。次回は、顔をほぐして、シミを改善する方法をお伝えさせて頂きます。
季節の変わり目は、模様替えや服の整理が必要になってきます。薄着になる準備もこれから必要…二の腕やお腹は大丈夫ですか?運動が苦手な方は、お部屋の掃除でダイエットを始めましょう♪欧米の研究で、家中を大掃除した場合、フルマラソンよりもカロリーを消費する事が分かっています。家中を大掃除した場合の消費カロリー 3655kcalフルマラソンの消費カロリー 2500~3500kcal・掃除機で掃除……200~300kcal・お風呂掃除……200kcal・ぞうきんがけ……200kcal・アイロンがけ……120kcal・洗濯物を干す・しまう……120kcal・皿洗い……120kcal棚を整理・窓ふきもそれぞれ1時間で約200kcalの消費。大掃除は、1日8時間×2日 3200kcal運動で消費するカロリーの目安(1時間あたり)ウォーキング……150kcal自転車……200kcalジョギング……400kcalラジオ体操……250 kcal片付けで、家がキレイになり、さらに痩せることもできる!良い事づくしのお掃除ダイエットがオススメです♪
リードディフューザーは、無水エタノールと精油があれば、出来上がり♪比率は、無水エタノール10に対して、精油1(精油1滴=0,05ml)無水エタノール50mlだと、精油5ml(=100滴)スティックはネットで購入しましたが、竹串でも、OK!お気に入りのガラス瓶に入れ、天然の香りに癒されてます♪いろんな香りを組み合わせると香りも長持ちし、楽しいですが、ちょっと面倒な時は、好きな香り1種類で楽しんでます♪
銀座 三越のライオンが、火災予防運動を実施してました♪ほっこりしたので、ご紹介♪火の元ご注意くださいね。
厚労省の統計によると、心臓疾患による死亡数が最も多いのは1~3月。先日、66歳の若さで急逝した俳優の大杉漣さんも急性心不全でした。厳しい寒さもようやく一段落し、春も近づくこの季節。暖かい日も増えてきたとはいえ、夜になると冷え込んだり、急に寒さがぶり返す日もまだまだ多い「三寒四温」恒温動物の人間は、生命を維持するために気温が高い時は放熱低い時は加熱と保温を行って体温を一定に保っています。暑くなると血管を広げて血流を増やして熱を逃がし、寒くなると血管を収縮させて血流を減らして熱を逃がさないようにしています。そのため、気温が高くなると血圧は下がり、低くなると血圧が上がり、この血圧の上下動が急激に起こると、血管や心臓に大きな負担がかかってしまいます。前日に比べて気温が5度以上も上下動する日は注意が必要です。特に暖かい日が続いてから急に寒くなった時が危険。欧州心臓病学会では、最低気温が10度低下すると心筋梗塞の発症が7%増加すると報告が。3月から春にかけて、暖かい日が続いたとしても気を緩めないことが大切!春は気候も気分も良くなり、つい薄着になりがちですが、5月までは、秋と体感温度が同じなので、体を冷やさないように気をつけてみてください。冬物をしまい込んでずっと薄着で過ごしたり、暖房を完全に切って室温を適度にコントロールすることをやめてしまうのは注意です。急に激しい運動やヒートショックを防ぐために入浴前に浴室や脱衣所を暖めたり、熱い湯船につかったときは、ゆっくり時間をかけて出るといった対策も、冬同様続けて欲しいケアです。
チョコレートもヘーゼルナッツも好きなのでヌテラが大好きです。スペイン旅行のお土産に会員様からヌテラを頂きました。日本のヌテラは、オーストラリアの工場で作っていて、ヨーロッパのヌテラは、イタリアで作られてるとのこと。ヘーゼルナッツチョコレートは、味もさることながら、ヘーゼルナッツの効能は下記の通り。抗酸化作用を持つビタミンEが豊富で、抗酸化作用酵素(SODなど)の材料となるミネラル類を含むことから、ヘーゼルナッツは酸化によって起こるシミやシワ・たるみなど肌老化の予防にも役立ち、オレイン酸も「美肌を作る特効薬」と称される肌の皮脂を構成している脂肪酸の一つで、マカダミアナッツの美肌成分とも言われる“パルミトレイン酸(PDA)”も含まれています。抗酸化と合わせて肌のアンチエイジングの強い味方。疲れた時は、甘いチョコレートと塩味のポテトの組み合わせに惹かれてしまいます。最近、チョコレートとポテトの組み合わせを良く見かけますが、自分の好みでチョコレートの分量を決めれるヌテラは、最高です♪お疲れの際は、お試し下さい♪