はるブログ「私の時間.書き綴り場所」
2010年から変わらぬ想いを大切にしながら、その時々の気持ちやカテゴリーに合わせて、記事を綴っています。

これまでメッセージ欄に書いていたものも含め,込めた想いはそのままに、
プロフィール欄に書き留めています。

音楽日記は第10回までを終え、第11回はまだ始まっていませんが、変わらぬ書き方で、時折下書きに綴っています。

そのほかにも、創作物語や詩、撮影した写真、思い出の綴りなどを、投稿したり、下書きに残したりしながら、自分のペースで楽しんでいます。

ブログ・Instagram・Xは、記事や写真、創作のアイデアを綴り、まとめておく場所として活用しています。

・Instagram
(@haru_blogphoto_official)~(はるブログphoto)では,ブログの更新のお知らせのほか、写真に季語を取り入れた古典風の短い詩を添え、好きな音楽とともに写真リールを投稿することもあります。

・Xも,(@Ichigoharu_8008)~(はる)
ブログの更新のお知らせを中心に,時折思い浮かんだことを呟いています。

☆今は自分自身のことに集中する時間を大切にしているため、コメント欄やDMなどは設けず、交流の場としてではなく、作品や記事を置いておく場所として利用しています。

記事を読んでくださったり、創作や日々の綴りに触れてくださったり、写真を眺めてくださるだけで、十分に嬉しく思っています。

これからも、ブログ・Instagram・Xともに、変わらずマイペースに綴ってまいります。

どうぞよろしくお願いいたします。



☆【私のブログ紹介と、綴り続ける想い】

こんにちは。

訪れてくださり、どうもありがとうございます。

こちらのブログは、2010年11月に始めてから、さまざまな季節や日々の移り変わりとともに、マイペースに綴り続けてきた場所です。

これまでの想いを大切にしながら、その時々の気持ちや興味に合わせてカテゴリーを変えたり、書き方を工夫したりしながら、記事を綴っています。


☆【どんなことを綴っているのか】

日々の出来事や思い出、好きな音楽、写真、創作物語、詩、手描きのイラストなど。

その時々に書きたいこと、描きたいこと、残しておきたい想いを、自分らしい自由なカタチで綴っています。

写真を撮影したり編集したりすることも好きで、文字のスタイルや表現方法など、いろいろと試しながら楽しんでいます。

記事は、今の自分が残しておきたい日々や思い出を中心に、好きなものにまつわるお話や、時折、創作した物語なども交えながら綴っています。

・音楽日記も、そのひとつです。

第10回までを終え、第11回はまだ始まっていませんが、これまでと変わらぬ想いを持ちながら、時折、下書きに綴っています。

すぐに投稿するものもあれば、アイデアや想いを一旦書き留め、ゆっくりと温めているものもあります。

書くことも、描くことも、撮ることも。

自分らしい表現を探しながら、無理のないペースで続けています。

☆【私にとっての音楽】

好きな曲を聴く時間は、私にとって大切なひとときです。

出逢えて嬉しかった曲や、心に残る音楽を紹介しながら、思い出にまつわるエピソードや、その時々に感じたことを綴っています。

音楽は、これまでの思い出と今の日々をつなぎ、時には立ち直る力となり、また一歩進むための活力を与えてくれました。

知らなかった世界や、優しい気持ちの在り方に気付かせてくれたこともあります。

学生時代に音楽系の部活動で全国大会に参加できた喜びや、初めて訪れた場所、舞台を通して得た経験も、今なお大切な宝物の思い出です。

さまざまな時を経てきた今、懐かしい日々を優しく振り返りながら、音楽を聴くこともあります。

そして、好きな音楽から受け取ってきた,たくさんの力を、いつか自分なりのカタチで恩返しできたら。
そんな想いも、心の片隅に大切に抱いています。

今できることを少しずつ。

音楽に限らず、創作や日々の小さな気付きも含め、さまざまなカタチで「ありがとう」を残していけたらと思っています。

☆【ブログ・Instagram・Xの活用について,】

現在は、2010年から続けているブログを中心に、InstagramとXも、それぞれの用途に合わせて活用しています。

ブログでは、 日々の綴りや思い出、音楽日記、創作物語、詩、写真、手描きのイラストなどを投稿しています。今後は、SNSとは少し異なる書き方も取り入れながら、ブログならではの記事も綴っていきたいと思っています。

Instagramでは、 ブログに投稿した写真の紹介や、撮影した写真を使ったリールなどを、試行錯誤しながら投稿しています。

時には、季語を取り入れた古典風の短い詩を写真に添え、好きな音楽とともに写真を楽しんでいただけるような投稿もしています。

Xでは、 主にブログの更新のお知らせに使用しています。時折、思い浮かんだことを呟くこともありますが、これからの活用方法については、ゆっくりと模索しているところです。

ブログは2010年11月、Xは2011年、Instagramは2023年から、それぞれ自分なりのカタチで続けています。

☆なお、投稿している写真やイラストは、自分で撮影した写真や描いたオリジナル作品です。

どの場所も、記事や写真を投稿するだけでなく、創作のアイデアや書きかけの文章をまとめておく場所として活用しています。

☆投稿できる時に投稿し、書き留めたい時には下書きに残す。
そんな使い方を大切にしています。


【追記】↓/2025年/9月
◆(Xの名前を)
【はる。(はるブログ「私の時間,書き綴り場所」)】から、
↓
【はる。】
に新しく変えました。
よろしくお願いします。

◆(2025年/9月)
ブログとインスタとXのアイコンを
新しく変えました。
よろしくお願いします。

** **


☆【更新や交流について】

ブログもInstagramもXも、更新は不定期で、とてもゆっくりです。

記事のテーマやカテゴリーも、その時々に合わせて調整することがあります。

現在は、自分自身のことに集中する時間を大切にしているため、コメント欄やDMなどは設けず、交流を目的としたコミュニティとしての利用はしていません。

仕事関連の発信でもなく、私自身が落ち着ける場所として、好きなことを自分のペースで綴っています。

記事を読んでくださること。

創作や思い出の綴りに触れてくださること。

撮影した写真を眺めてくださること。

それだけで十分に嬉しく、ありがたいことだと感じています。

これからも、無理をせず、書ける時に書き、残したいものを少しずつカタチにしていけたらと思っています。


** **

*【アメブロとXとインスタ以外のSNS更新や投稿などしておりませんので、
何卒よろしくお願いいたします。】

"私のマイペースなヒトトキの場所なので、"
・(コチラのブログとインスタとX)以外の
他のSNSアカウント開設はしておりません。


────────────

今のブログ記事に合わせて少し書き直した,こちらの↓
◆・(詳細,現在のプロフ欄に記載,)してます。


◆他には,コチラにも書いています。
↓
・【ブログテーマ欄の方にあります。】

↓
◇【追記文も含め。】に、
→(以前のブログプロフ内容)と、

■以前のブログ内容についての
【ブログの説明】(保有資格/他記載等々,)】
を置いています。

─────────

■【最近は,インスタやXの方で
少し書き書きした内容をUPしたり
インスタの方では写真だけのリール風を作成してました。】
↓

◆【2025年7月20日】


今回から"始まりました。"
突如からの"始まり"音楽日記と題して
インスタの方に創作イラスト撮影写真と一緒に好きな曲の紹介を書いて投稿しました。


◆【2025年11月6日】

・【インスタの音楽日記を書いて更新しました】

インスタの
【写真だけのリール風について。】

◆【写真の説明】

以前に撮影してリンクブログに投稿空の写真と
ヒトトキタイを過ごした時に描いた好きな曲からイメージして描きました。
創作手描きのイラストと折り紙を背景カラーにして撮影した写真を使用してのリール風を作成してみました。


文字スタイルとギターの創作イラストを描いて一緒に撮影しました。
撮影の工夫は当て方を変えながら写真の撮影をしました。



◆【2025年11月6日】

Xポスト投稿更新しました。
ポスト内容は、
【優しい素敵な好きな曲の御紹介と】と、
【今回のブログ記事更新内容】と、
【季節の挨拶】と
【引用リポスト】と
【インスタ音楽日記更新】を書きました。


◆【2025年11月29日】

・【インスタの音楽日記を書いて更新しました(第10回目の音楽日記となります。)】

今回の音楽日記の内容は
"よく思い出す懐かしき曲と、"
"私達キョウダイ三人が共通して大好きなアーティストさんの曲、

中学,高校時代と
そして今も聴いてる
あの日から変わらない私の大好きな曲、

それから、
最近から聴き始めてる曲や今も変わらずに聴きいっている,とても素敵な大好きな曲を聴きながら明日も頑張りますね♪
明日へのパワーと出逢えた音楽と一緒に書かせていただきました


音楽日記についてなのですが
(10月11日)(11月6日)のリンクブログ記事の方にも説明書きを少し書き綴った内容を置いています。

(今回の音楽日記の創作イラストのイメージについて。)

新しく描いた創作イラストと文字を撮影した写真と前回に投稿した創作イラストと空の写真を投稿させていただきました。


【Xポスト投稿更新しました。】
ポスト内容は、

久しぶりに書いたブログ記事投稿のお知らせと
インスタの方に久しぶりに書かせていただきました音楽日記の更新のお知らせ等などを書きました。

【Xの方にだけ"イルカのオキちゃん今までありがとう"の想いを書いてポスト投稿しました。】


◆【2026年2月11日】

◇【ブログ記事更新のお知らせ】として
Xとインスタの方にポスト投稿しました。

◆インスタのリール投稿更新しました
【リール写真内容】
◇リンクブログに投稿した創作手描きイラストと
手書きのお手紙と付箋紙と小物と色鉛筆を撮影した内容写真です。


【月一だけの
"時々忘れた頃のお手紙風。"】

"2月さんへ"と題しての
お手紙風な"お手紙内容を書きました。"

その他
・【✨ちょこまかと編✨】
思い出の音楽日記風な綴り書き
ほんの少し書いたりしての記事の内容となっております。
名付けて、
「在りし日の家族物語(思い出ヒストリー)」

・【その他,】結び
Xとインスタで(フォロー)応援しているアーティストさんの曲とインスタの方に書いてある音楽日記の中の御紹介させていただいた私の好きな曲も一緒に聴くことが多いです。
という近況含めての思い出ヒストリー書いての記事内容を今回書きました


◆【2026年3月11日】

◇【3月11日リンクブログ記事更新と】更新のお知らせとして(3月11日)
Xとインスタの方にポスト投稿しました。

【最近聴いてる曲の話題や思い出も少し足して書きました。
インスタの方にも書いてます。(3月11日のポスト)

Xの方にも聴いている曲名を書きました


【音楽日記】として第11回目開始書きまでは
まだ書け辿りつけてなくてというところが正直なところの話しでございまして、という話しを少し書きました

◆【2026年4月19日】

◇【ブログ記事更新のお知らせ】として
Xとインスタの方に撮影した写真と文を少し書いてポスト投稿しました。

◇【写真内容】
今回の記事用に撮影前にオリジナルで描いて撮影したオリジナル写真です。


当時の景色を思い出してみながら
オリジナル描きで描きました。
撮影で工夫した部分は、
"当時の景色と風景と愛しい存在達の姿様子を懐かしくレトロ風にと思いながら撮影しました。

"(どうぞよろしくお願いします。)"


◆【2026年6月6日】


◇【ブログ記事更新のお知らせ】として
Xとインスタの方に撮影した写真と文を少し書いてポスト投稿しました。

撮影した晴れた日の空の写真と
写真と一緒に撮影した少し3秒動画の空と
一緒に写真,3秒動画空リール風を
とても久しぶりに試し作成してみました。


☆背景は折り紙のカラーを背景に撮影しました。

☆創作イラストモデルを描いて撮影しました。

☆晴れた日の"空の景色"を久しぶりに撮影した写真内容です。(インスタ3秒動画も、)


*【写真撮影時の内容のお話しは上記で以上となります。】


◆【2026年7月30日】
◇【ブログ記事更新のお知らせ】として
Xとインスタの方に撮影した写真と文を少し書いてポスト投稿しました。

(どうぞよろしくお願いします。)


◆【2026年8月19日】
◇【ブログ記事更新のお知らせ】として
Xとインスタの方に撮影した写真と文を少し書いてポスト投稿しました。
撮影した写真から、
写真リールを,少し試しも合わせながら作成しました。


・撮影した晴れた日の空の写真と,

・(折り紙で創作した花の作品,)
・(背景のベースとカラーと角度と影の立役者,折り紙。)

*空と,花と,色と,描いた創作イラスト,
撮影した写真から、
写真リールを,少し試しも合わせながら作成しました。

夏の宵,涼を紡ぎし風鈴の,
星涼やかに,光る蛍に風を聴く

8月のSONG♪
アイスティーを味わう涼み風と聴きながら
涼風とヒトトキ。


◆【2026年9月17日】
◇【ブログ記事更新のお知らせ】として
Xとインスタの方に撮影した写真と文を少し書いてポスト投稿しました。
撮影した写真から、
写真リールを,少し試しも合わせながら作成しました。

◆インスタのリール投稿更新しました

【リール写真内容】
◇リンクブログに投稿した,晴れ空と、
手書きのお手紙と付箋紙と小物と色鉛筆を撮影した内容写真です。
秋の季節をイメージしました。
素敵な優しい曲を聴きながら♪


◆【2026年9月17日】
◇【ブログ記事更新のお知らせ】として
Xとインスタの方に撮影した写真と文を少し書いてポスト投稿しました。
撮影した写真から、
写真リールを,少し試しも合わせながら作成しました。

【今回の記事に投稿した写真内容、】

・撮影した晴れた日の空の写真と,

・(折り紙で創作した花の作品,)

・(背景のベースとカラーと角度と影の立役者,折り紙と色画用紙~他。)

・(月一のお手紙を書いたものを撮影しました。)

秋の季節優しい音色と一緒に♪


◆【2026年9月26日】
◇【ブログ記事更新のお知らせ】として
Xとインスタの方に撮影した写真と文を少し書いてポスト投稿しました。
撮影した写真から、
写真リールを,少し試しも合わせながら作成しました。

【今回の記事に投稿した写真内容、】

・撮影した晴れた日の空の写真と,

・(折り紙で創作した花の作品,)
・(背景のベースとカラーと角度と影の立役者,折り紙と色画用紙~他。)

*空と,花と,色と,描いた創作物語の中の一部分のイラスト,それ以外に創作作品を撮影したものを
写真リールを,少し試しも合わせながら作成しました。

美味しい,ごはんの,ひとときを♪
ホッと寛ぎながら好きな曲と一緒に♪
優しい音色と一緒に♪(*^^*)


◆【2026年9月27日】
◇【ブログ記事更新のお知らせ】として
Xとインスタの方に撮影した写真と文を少し書いてポスト投稿しました。
撮影した写真から、
写真リールを,少し試しも合わせながら作成しました。

【今回の記事に投稿した写真内容、】

・撮影した晴れた日の空の写真と,

・(折り紙で創作した花の作品,)
・(背景のベースとカラーと角度と影の立役者,折り紙と色画用紙~他。)

*空と,花と,色と,描いた創作物語の中の一部分のイラスト,それ以外に創作作品を撮影したものを
写真リールを,少し試しも合わせながら作成しました。

季語と古典を合わせたもので,詩の中に季語と古典風を取り入れて,"秋の季節"を詩に描いて書きました。


◆【2026年10月10日】
◇【ブログ記事更新のお知らせ】として
Xとインスタの方に撮影した写真と文を少し書いてポスト投稿しました。
撮影した写真から、
写真リールを,少し試しも合わせながら作成しました。

【今回の記事に投稿した写真内容、】

・撮影した晴れた日の空の写真と,

・(折り紙で創作した花の作品,)
・(背景のベースとカラーと角度と影の立役者,折り紙と色画用紙~他。)

*空と,花と,色と,描いた創作物語の中の一部分のイラスト,それ以外に創作作品を撮影したものを
写真リールを,少し試しも合わせながら作成しました。

季語と古典を合わせたもので,詩の中に季語と古典風を取り入れて,"秋の季節"を詩に描いて書きました。


「星月夜の五線譜」

名月の光を紡ぐ秋の夜
風に揺られて紅葉のうた
星月夜、五線譜きらめく
静けさに夜の調べは消えゆけり


「月影五線」
秋風月明 紅葉舞い
清輝五線 宵に煌めく

(ひとつ目の,)季語を創作詩の中に取り入れて書いてみた創作詩の作品と、
古風な感じをイメージしながら、
季語を少し取り入れ作品を仕上げました。

(ふたつ目は,)
「和語の部分→漢語の部分」と場面を切り替えて、

秋風のそよぐ音や、葉が擦れ合う微かな音が、まるで五線譜の上を転がる音符(紅葉)

「澄んだ空気感」と「心地よい静けさ」「煌めく」という言葉で締めくくり、
秋の彩りの美しさが心に刻まれるような、
「五線譜きらめく」月明かりが紅葉だけでなく音楽まで照らしている、
眩い余韻が残るようなイメージで創作を描いて書きました。


□(上記の書き日付けですが、↑
新しくリール風を作成した時だけに、
現在の記載から→新しく変わり次第、
書き日付けをアップしていきますので、
何卒,宜しくお願いいたします。)


───────


☆(大事な思い出の写真です。)
─何気ないヒトコマと,─




ウーロンくんの若かりし時の
思い出の写真を1枚御紹介。


*【ブログ記事:2025年2月27日と。ウーロンの空と】記事記載
↓
我が家のセキセイインコくん♪
ウーロンくんとの思い出

ウーロンくんの存在は
"とても大きく"
今も変わらず大事な存在です。

気が向いた時に
ウーロンくんをモデルに創作イラストを描いていました。




↑
ブログテーマ欄
【時々UPチャコちゃんの
思い出のページ】

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10月さんへ(時々忘れた頃のお手紙風)~私にとっての秋編(雑記)~他。






*(撮影した写真1つUPするのを忘れていたので
2026年10月11日投稿しました。)
↓



紅葉の候、

秋らしい心地よい風が吹く季節となりましたが、いかがお過ごしでしょうか。

日中は過ごしやすいものの,朝晩は肌寒さを感じる日も増えてまいりましたね。
さわやかな秋晴れが続く今日この頃,
お変わりなくお過ごしのことと存じます。





お天気の良い日は,秋うららという言葉がぴったりで、お散歩をするのもとても気持ちがいいですね。






ふと,故郷の秋の景色を思い出すことがあります。

私にとっての故郷の秋は、紅葉の美しさというよりも,秋風の涼しさや,夏の暑さが少し和らぎ,過ごしやすくなった頃の,空気そのものなのかもしれません。

フクギの葉が風に揺れて,
~さらさらと葉音を奏でる風景。~
ヒンプンの向こうに見える瓦屋の昔ながらの家々にあった佇まい,
青空と青い海、
サトウキビの葉が,"そよぐ風。"
そして、田んぼの,─のどかな風景。…

そんな何気ない故郷の景色が,私の中では「秋を感じる景色」として,今も心に残っています。
そんな風な,のどかな風景のなかに,
私にとっての「秋そのもの」を感じます。

近頃は夜長の季節ということもあり,温かい紅茶を飲み味わいながら,学生時代の頃の教科書を,もう一度読み返してみたり,
優しく柔らかな本を読んだり,
好きな曲や音楽を聴いたりしながら,
2~3日分の作り置きを下準備したり,
細々とした家のことを片付けたり,
創作のアイデアを留めたり,
ゆったりとした秋の夜を楽しんでいます。






「10月さんは、どんな秋をお過ごしでしょうか。」

季節の変わり目ですので,体調を崩されませんよう温かくしてお過ごしください。
だんだんと冷え込んできましたので、
どうぞお体を大切に、
あたたかくして,お過ごしください。

明日も素敵な,優しい,良い一日となりますように。

そして,ホッと心あたたまる、
優しい,"ごはん,のひとときを,"お過ごしください。
実り多き秋の季節になりますように。










** **


前回の記事から,更新の間があいての,9月27日以来の,久しぶりな投稿になります。

「アニマル商店街の秋~誰もいない場所で~違う僕らは新しい風に出会う~」~後半。



◇【今回の記事で書いたお話しの内容です。】


10月さんへと題した,残暑のお手紙風な、
(月一のお手紙風綴りと、)
その他を書いた記事綴り,以下の内容となっています。
(創作綴りと,撮影した写真投稿。)


・私にとっての秋の季節編綴り(雑記)

・ps/を書いての~


・結び~(とじ。)(他)
古風な感じをイメージしながら、
季語を少し取り入れ作品を仕上げました。




** **


季節も過ごしやすい秋の風を感じることが多くなってきました、

(日中は,まだ,ほんのり暑い名残りのような温度も感じたりするのですが、、、)


私にとっての10月は,日々のなかに,小さな「心地よさ」を見つけ,紡いでいく季節です。

秋空の澄み渡った青空を見上げながら、
世界中のさまざまな場所で流れる穏やかな時間に思いを馳せています。

そして夜が長くなる,これからの時間は、

あたたかい紅茶の湯気を眺めながら,
人々が紡いできた美しい言葉や物語,
そして,季節や思い出から届いた温かいメッセージを,そっと振り返る、そんな静かで優しい秋の夜長を過ごしています。


暑さが和らいだ瞬間の空気そのものや、のどかな風景に「秋」を感じながら。
創作詩や,思い出を物語エッセイ風にと書き留めたり,創作物語を新たなタイトルで下書きして書き留めたり、
そんな風な柔らかな時間と一緒に過ごしています。
他はですね、
お気に入りの本や音楽とともに過ごす時間,何よりの心の栄養になっています。


季節の変わり目、朝晩は本当に冷え込むようになってまいりました。どうか温かいお茶で心も体も温めながら、この実り多き美しい季節を健やかにお過ごしくださいね。

明日が優しく,そして,"ホッと心があたたまるような素晴らしい一日となりますように。"






** **


ps/ブログプロフ欄とメッセージボード欄、
直ぐにではないのですが、
~(今のブログ記事の内容に合わせて、)~
ほんの少しだけ,書き直すと思いますので、
どうぞよろしくお願いします。







** **


◆【2026年10月10日】
◇【ブログ記事更新のお知らせ】として
Xとインスタの方に撮影した写真と文を少し書いてポスト投稿しました。
撮影した写真から、
写真リールを,少し試しも合わせながら作成しました。

【今回の記事に投稿した写真内容、】

・撮影した晴れた日の空の写真と,

・(折り紙で創作した花の作品,)
・(背景のベースとカラーと角度と影の立役者,折り紙と色画用紙~他。)

*空と,花と,色と,描いた創作物語の中の一部分のイラスト,それ以外に創作作品を撮影したものを
写真リールを,少し試しも合わせながら作成しました。

季語と古典を合わせたもので,詩の中に季語と古典風を取り入れて,"秋の季節"を詩に描いて書きました。



「星月夜の五線譜」

名月の光を紡ぐ秋の夜
風に揺られて紅葉のうた
星月夜、五線譜きらめく
静けさに夜の調べは消えゆけり



「月影五線」
秋風月明 紅葉舞い
清輝五線 宵に煌めく


(ひとつ目の,)季語を創作詩の中に取り入れて書いてみた創作詩の作品と、
古風な感じをイメージしながら、
季語を少し取り入れ作品を仕上げました。

(ふたつ目は,)
「和語の部分→漢語の部分」と場面を切り替えて、

秋風のそよぐ音や、葉が擦れ合う微かな音が、まるで五線譜の上を転がる音符(紅葉)

「澄んだ空気感」と「心地よい静けさ」「煌めく」という言葉で締めくくり、
秋の彩りの美しさが心に刻まれるような、
「五線譜きらめく」月明かりが紅葉だけでなく音楽まで照らしている、
眩い余韻が残るようなイメージで創作を描いて書きました。



「アニマル商店街の秋~誰もいない場所で~違う僕らは新しい風に出会う~」~後半。











前回描いた創作物語の続きから,

創作タイトル(続編) 「アニマル商店街の秋~誰もいない場所で~違う僕らは新しい風に出会う~」~(前半)

今回の創作物語,(後半)のお話し綴りです。


前回書いた創作物語の記事とは,少し内容を変えた書き方にしたました。
8月さんへ(時々忘れた頃のお手紙風)「アニマル商店街~片隅で(創作物語風)マイペースな綴り・他


前半の内容も少しそえて,コチラの方に(下記に↓)
置いておきます。↓
今回の続編は、前回の「大きな出来事」より、秋の日常の中でそれぞれが少し立ち止まり、新しい悩みや気づきを抱える物語の流れ雰囲気を作風に置いて,
創作物語の作品を仕上げました。




・後半記事内容は、
(今回の創作物語の記事,後半に書いた続きから結びまでの内容です。)


アニマル商店街,秋の日常物語~ちょっぴり新しい風。編

~[商店街の仲間たちの温かい日常]~
(ケーキ屋の,おさるの店長さん。パン屋の,ウシくん店長さん。お花屋さんの,「*百桃風花*」ウサギさん達、)の,"秋の季節と~"ほんわかな,"~いろいろな日常物語。



アニマルフェスメンバー達の秋,(前回から再登場,続編含めての物語。)

アニマルフェスメンバー
(音楽アニマルたち)のその後

"2026年残暑の夏から,"
"アニマルさん達の秋~小さな物語がありました。編!"


夏のお祭りが終わり、
次のステップへ向かう前の「立ち止まり」を秋の空気感(涼しい風、衣替え)。

「あんなに熱かった夏が過ぎて、楽器をメンテナンスしながら、僕たちは次の音を探している。少し迷う日もあるけれど、これも悪くない。」

バンド(DoN+DoN)の
メンバーのおさるさん,ウシさん,ウサギさん

メンバーの一人,おさるさんは、
そう呟いていました。


バンド(DoN+DoN)の
メンバーのおさるさん,ウシさん,ウサギさん

アニマルバンド(N&U)の方の
猫さん,雪ウサギさん♪


静かだけど前向きな思考錯誤を描きながら

バンドツアーがない秋を迎え、彼らもまた「どうにか乗り越えよう」と試しては悩む繰り返しの日々。少し立ち止まり、衣替えの季節(秋)
:
:


今回の物語の結びで,気がついた、
キツネの茶屋さん

帰り道を再び足早にと進もうとする私の方へと、駆け寄り走って追いかけてきた、
キツネさんとの隠れんぼ、

木に隠れて,しっぽをフリフリ、
楽しそうにご機嫌な様子のキツネさん、
上手く隠れてると思い嬉しそうなキツネさん,


昔々の懐かしい,あの場面がよみがえってきた。


"もぉーいいかい!?"(/▽\)♪
年甲斐もなく,大人であることを一瞬忘れながら、
隠れんぼから,無邪気に始めた私を見た、

キツネの店長さんは、
三( ゜∀゜)( ・∇・)
≡~(ノ≧∇≦)ノ
!?(・д・ = ・д・)!?≡3≡3≡3


"まぁーだだよ。"と,言いながら,
頭にのせてた葉っぱを使い、

:
:
その,キツネさんに"見つからないように隠れながら帰り道を歩く,創作物語を描いた(書いた)描き手さん、"




その他、
猫さん店長さんと、
犬の店長さんの,"アニマル商店街を代表しての,
"結びの,ご挨拶、
(今回の記事のとじ)までとなっております。



他(あとがき。)
前回の記事に,他(あとがき。)を綴っておりますので、
こちらに記事のリンクを置いておきます。
↓
9月さんへ(時々忘れた頃のお手紙風)他~綴りから結びまで。



──────


(アニマル商店街~後半。)




いつも一緒に,
【"ごはん屋の味"を,きりもりしている、】
ウーロン君が秋のグルメツアーへと有休利用でお出かけ中,

ウーロンくんが有休でいない,一日をきっかけに,「いつも一緒にいる誰かが今日はいない。」
「寂しさと、」から気づいたこと、
「アニマル商店街の秋,それぞれの新しい風に出会う,」
商店街の仲間たちの関係や、
それぞれの生き方が少し見えてくる、

とても新鮮なことに"出逢えて,気がついたり,それぞれの物語の日々の中で,"その何かを感じる"それぞれの新しい風に出会う"




** **

─ここは,アニマル商店街。


人が商店街から姿を消し、
誰も居なくなった商店街、

シャッター通りのあとが続く商店街の姿、


片隅に置かれたままの"寂れた風が時折吹いていた。"

見えない時の風が吹き、
"そのまま,
ただ,そのまま置かれたままの,

遠い時の光りが褪せず輝き放っては、
戻らない世を,まだ,何処かで懐かしんでるような,
儚さだけが,青と赤の中で揺れていた。


灯りも影も,その片隅に置かれたままの跡の、
その片隅で,"そっと生きていた,"


人が姿を消した,その跡には(寂れた風の中には,)
"新たに登場したアニマルさん達の,
その世界が,動きはじめ,
そして,動いていた。"




─そこへ登場した新たなる姿の…,─


~"今回の創作物語の、
登場アニマルさん達の秋。"~



"(ウーロンくんの再登場。)"
~"ご飯こそ!我が道です!を唱える。"~
"そろそろ,秋のグルメツアー…と,描いて夢心地。"


決して頑張らない、を進んで生きている
【"ごはん屋の味"の猫さん店長さんの秋,)】
(秋のグルメツアーへ有休を利用してお出掛け,ウーロンくんの秋。ウーロンくんも創作物語の中で再登場!)


ウーロンくんのいない寂しさを隠して、
悪天候で漁に出られず,商品のない商品棚と
にらめっこの秋を過ごしていた。
いつもの,猫さん店長さんは、
いつも通りの猫さん店長さんではなく、
"頑張らない"を掲げながらも、
見えない部分で必死に,案や策を探していた,

その中で見つけた,"猫さん店長さんにとっての,新しい風を感じていた。
"ぎこちなく素直さを隠しながら、
のんびりと,マイペースに。"


努力は決して裏切らない,を信じて生きている
【ワンこいん!おかわりお弁当屋さん!】
(犬の店長さんの秋,)

物価高騰の波,"ワンこいん弁当。"を看板に掲げてる犬さん店長さん,頭を抱え策も案も浮かばない,成す術を,"あれかな~これかなと,"試行錯誤の秋を過ごしていた。


~[商店街の仲間たちの温かい日常]~
(ケーキ屋の,おさるの店長さん。パン屋の,ウシくん店長さん。お花屋さんの,「*百桃風花*」ウサギさん達は、)
重なる不況に,自然の悪天候続きに,悩む店長さんたちを,そっと温かく見守りながらアニマル商店街,秋の日常を変わらず優しく包んでいた。



(おさるのケーキ屋。)
おさるの店長さんの秋、
笑顔に変わる素敵なアイデアの秋のケーキ
「本格派なのに、ちょっとだけ肩の力が抜けた秋のケーキ」を考える。


(パン屋の,)
ウシくん店長さん

パンの材料を無駄にしない方法を考え、
新しい小さなパンを試作する。

ウシくん店長さんは,今日も一生懸命に
お店を展開していました。

「こねてポン、丸めてポン!」

朝からパンをこねながら、
イメージとは,少し違う出来ばえに仕上がった焼き立てのパンの出来具合を確かめながら、
モォ…と,呟いていました。
「今日はちょっとだけ形が不ぞろいだなあ」


(ウサギさんの花屋「*百桃風花*」)
ウサギさんの花屋「*百桃風花*」では、
秋の日常を彩るをイメージしながら、
秋の花を使って,小さな花束を作っていました。

誰かがちょっと疲れて花屋に立ち寄る。
ウサギさんが、
一輪の花を選んでくれる。

「高価な花束ではなく、秋の日常に一輪」という発想に出逢い嬉しいそうな笑顔の花屋さんのウサギさん達。




2025年と,前回の記事に登場してくれた、
アニマルフェスメンバー達の秋
─「その後」


夏のお祭りが終わり、
次のステップへ向かう前の「立ち止まり」
バンドツアーがない秋だからこそ、

「音楽活動がない=何もしていない」ではなく、「次の季節に向けて、それぞれが小さなことを試している。」




** **


「今日はウーロン君がいない」

小さな違和感が、
アニマル商店街に秋風となり吹いていました。

ウーロン君は秋のグルメツアーへ。






,


~いろいろな生き方があっていいのだぁ,~
互いに必要な存在であることにかわりない,
"いつも通りの日々と日常をマイペースに生きる。"
日々に出逢える,優しさが吹いている。
あたたかくて柔らかい。



アニマル商店街を歩いていると、
それぞれの店から小さな物語と、
"いつもと変わらない、"
"いつも通りの日々と生きている、
アニマル商店街の日常の物語が生きている、"


"いつもと変わらない姿を感じ、
"気づく"中で出逢う

"そういう風な,変わらないで生きている、変化も、"また、見えてきました。



"味の本格派,ケーキ記念日屋さん、"
おさるの店長さん

ケーキの新作を試作。
「本格派なのに、ちょっとだけ肩の力が抜けた秋のケーキ」を考える。

ウッキキッキで賑やかなケーキ屋さん。







(おさるの店長さんのケーキ屋さん!)
"どうも!こんにちは。"


「どうもはじめまして!ウッキキッキ!」

初めて商店街に来た小さな動物のお客さんが、

「どのケーキを選べばいいかわからない……」
と,困っている様子。


おさるの店長さんは、
ケーキ選びに困っていた小さな動物のお客さんへ,優しく声をかけてきました。





「それなら,一緒に探しましょう!」

「可愛いケーキや,優しい味わいのケーキ等など,秋の日常に彩りを,ほんわかに寄り添えるようにと一工夫して仕上げましたケーキなどもございます。」

「秋の季節は美味しい出逢いがあって
選びそびれて,嬉しさが先にきて困りますよね、
楽しい美味しい季節に、
段々と過ごしやすくもなってきているので、
帰り道の楽しみも1つ増えて、
こりゃ,また,嬉しい困りもんで、」


「ありゃ…お客さんとのケーキ選びが楽しくて,ついつい,話し過ぎてしまいましたぁ~、」

ウッキキッキと笑顔の,おさるの店長さん。

優しい笑顔と,賑やかな声かけに、
お客さんも安心して楽しそう、
とても嬉しそうな笑顔でケーキを選んで見つけていました。





“本格派”だけれど、敷居は高くない。

日々に彩りの味を飾ってくれる、
素敵で賑やかな優しいケーキ屋さんです。




こねてポン,丸めてポン!
こんがり味が自慢のパン屋、
(ウシくん店長さんの,パン屋さん)
"心をこめた優しい味です。"




ウシくん店長さん
パンの材料を無駄にしない方法を考え、
新しい小さなパンを試作する。


ウシくん店長さんは,今日も一生懸命に
お店を展開していました。


「こねてポン、丸めてポン!」




朝からパンをこねながら、
イメージとは,少し違う出来ばえに仕上がった焼き立てのパンの出来具合を確かめながら、

モォ…と,呟いていました。


「今日はちょっとだけ形が不ぞろいだなあ,」

と,出来ばえに満足出来ず,
才能がないのかな?
それとも努力が足りないのかな?

パン屋の経営も,描いてた経営展開とかけ離れるばかりで、

手作り感の難しさや、
お店の経営展開のことを
秋風に吹かれながら、
いろいろな模索を続けているうちに、

"なーんか…ポッかりと,大事な初志を見失ってしまっているような気がして、"

ウシくん店長さんなりに、
いろいろな,いろいろを,
少し気にし始めていました。






そこへ,お散歩と一緒に,
パン屋さんへと立ち寄った
ごはん屋の味"の猫さん店長さん。が,


「形が違うのも,不揃いも,それって,手作りの味の良さってことじゃないのかニャー?
それも味の1つと思うニャー。

あたたまる優しい香りのパンは,
とても素敵な"手作りの味があって,"
同じじゃなくても良いから素敵なのだと思うのだけれどニャー?


ウシくん店長さんのパンは、
ここのアニマル商店街にしかない、
世界に一つだけの優しいパンだニャー
、

パン屋さんの経営展開も、
いろいろな展開と経営策が,
きっと見つけられるはずニャー、
同じじゃなくても良いんじゃないのかニャー。
」

と話しかけながら,声をかけてきました。


ウシくん店長さんは、
ほんの少し霧がひらいてくるような、
立ち止まって試行錯誤しながら
途中,行き詰まってた部分に、
1つ明かりを掴めたような、
ホッとした気持ちへと変わり、


前へ進む,進みかたを、
頑張り方の方法を試しに変えてみることにしました。






そして、
猫さん店長さんの言葉がキッカケへと繋がって、

アニマル商店街の中で、
仲間の一員であることが原動力へとなり
柔らかい想いに包まれているような、
あたたかくて優しい気持ちになりました。


「同じじゃなくても良い…
あたたまる優しい香りと味、
それも手作りのパンだと思う…、
……なるほど!"ありがとうモォー。"」


と,なんだか嬉しそうに,こたえました。

"完璧じゃなくても良い,手作りだから一つ一つ違っていて,おいしい味の良さがある。"

そう言って,気づかせてくれた、
猫さん店長さんとの,何気ない会話から、


ウシくん店長さんは、
秋の日常を彩るパンを試作し始めました。




りぼん結び,フワフワかーる、
ウサギさんの花屋(*百桃風花*ももふうか)

"日々の中に,心の中に優しい花が咲きますように。
~*どうも!花屋のウサギさんです♪*"~


【~百桃風花・ももふうか~】





ウサギさんの花屋は、

アニマル商店街の中で、
癒しを感じる、

「柔らかな,あたたまる優しい花屋さんです。」

誰かがちょっと疲れて花屋に立ち寄る。
ウサギさんが、
一輪の花を選んでくれる。


ウサギさんの花屋「*百桃風花*」では、
秋の日常を彩るをイメージしながら、

秋の花を使って,小さな花束を作っていました。




「高価な花束ではなく、秋の日常に一輪」という発想に出逢い嬉しいそうな笑顔の花屋さんのウサギさん達。


花の写真や、
花のイラスト、
花言葉、

名を知らない花を探しに、
秋の花と出逢うお散歩へと出かけたり、
ランチのお弁当と月見団子を持って、
ウサギさん達みんなで,秋の花見へと、
彩りのお散歩へ♪






"2025年ぶりの再登場と,前回の登場から"
その後の、
アニマルフェスメンバーみんなの、
"あれと,これと…,"

アニマルフェスメンバー
(音楽アニマルたち)のその後


"2026年残暑の夏から,"
"アニマルさん達の秋~小さな物語がありました。編!"




夏のお祭りが終わり、









次のステップへ向かう前の「立ち止まり」を秋の空気感(涼しい風、衣替え)。

静かだけど前向きな思考錯誤を描きながら




バンドツアーがない時期や季節を迎え,
彼らもまた「どうにか乗り越えよう」と試しては悩む繰り返しの日々。少し立ち止まり、衣替えの季節(秋)特有の、ちょっとしたセンチメンタルな悩みに直面している様子や,"それぞれの風の中で模索していた、"


「あんなに熱かった夏が過ぎて、楽器をメンテナンスしながら、僕たちは次の音を探している。少し迷う日もあるけれど、これも悪くない。」

バンド(DoN+DoN)のメンバー,
オサルさんは,そう呟いていました。

アニマルフェスメンバー,
アニマルバンド(DoN+DoN)オサルさんは、

次への"自分自身やメンバー達の未来をイメージしていました。"

音楽と,次の新しいステージを模索していた
音楽とともに,駆け抜ける,
そんな風な,変わらない気持ちを抱き続けて走っている,他のバンドメンバー達の姿がある、


音楽と,もう一つ新しいステージを駆け出す
そんな風な、他のバンドメンバー達の姿もあった,


"あの日,"同じステージで,奏で歌い賑やかに,駆け抜けるように眩しく,とても輝いて,"心は,とても嬉しかった,"ほんの一秒でも,ともに同じステージで,音楽の世界を奏でられたことが,とても幸せで,

"あの日のステージは優しく彩り,風吹く中でも,変わらず今も,"ここにある(心の中にある)夏の名残のような余韻を残して,
"いつまでも鮮やかに,
駆け抜けた"あの日の"音は残り続ける。"


"音楽の舞台は"日々と日常の中にある。"
舞台の幕がおりた瞬間,"そこから,また明日という名の未来が,ほほえんで柔らかな風を照らしながら,次への,道しるべを,あたたかく灯して待っている。"

アニマルフェスメンバーの,オサルさんは、
次への,自分自身やメンバー達の未来をイメージを、

"飾らない気持ちを,そのまま書いて綴り創作を手掛け始めた。"

アニマルバンド(DoN+DoN)メンバー、
ドラム担当のウシくんと,
楽器担当の,ウサギさんの練習風景を眺めながら、

アニマルバンド(N&U)メンバー、
猫さん,雪ウサギさんの,
「ファミレド♪」の練習風景を眺め終わって,
一緒に,歌い始めた,アニマルバンド(DoN+DoN)ボーカルの,オサルさん,
音楽と一緒に楽しい場所へ(日々の中にある日常で想う気持ちを,そのまま,歌にのせて,歌っていました。)


バンド(DoN+DoN)の
メンバーのおさるさん,ウシさん,ウサギさん

アニマルバンド(N&U)の方の
猫さん,雪ウサギさん♪達は、

模索しながら,それぞれ「新しい風」に,ほんの少し出会えたようだった。
"何かに繋がる~そんな風な~「新しい風に」。"

"自分達のバンド物語をベースに、
日々の中で感じ動いた想いや気持ちの部分,
日常を歩む中で気づいたこと,見つけたもの,感情や心の揺れと,その模様の部分を、
自分達の今の"何かに置き換えてみながら,"

通って歩んでる道(今を,)いろいろな角度から,気持ちの角度から,"いつも通りから伝う変化の部分や,"変わらない中で見えてくるものの部分,動く"何かを感じる,"
─自分達を通しながら,作詞,作曲の作品つくりをしたり、


新しいイベントを考えてみたり、

商店街とのコラボを考えていみたり、

自分のお店を持つ準備をしている
前より少しだけ積極的になったり、

逆に「やっぱりゆっくりでいい」と思うようになったり、

"いつも通りの日々と日常から、"
それぞれの彩りを探したり、



"それぞれの物語(音楽から伝う音から、"
「新しい風」を運んでいました。

アニマル商店街に新しい企画の話を持ち込んでみたり,





バンド(DoN+DoN)の
メンバーのオサルさん,ウシさん,ウサギさん

アニマルバンド(N&U)の方の
猫さん,雪ウサギさん♪達は、


そんな風な,
"いろいろな彩りを模索したり,"

"新しい風を弾みにつけて、
いろいろな音楽の歩みや、
それぞれに探してる音楽との,"これからを,"
変化しながら,見つけては進み、


進歩の途中で,
一呼吸おいて立ち止まりながら、"

繰り返しに映ってみえる,"その日々と日常を,それぞれの音と一緒に寄り添いながら、"
"何気ない日々の,いつも通りの日常を、
賑やかに彩る"音楽と一緒に。"過ごしていました。"



**"(別れ)"より"(つながり)"**



ウーロン君がグルメツアーから帰ってきました。
「ただいまー!」



「おかえりニャー!ウーロン君!
秋のグルメツアーを味わってきたようだね!」

「遅いニャーよ、寂しかったニャー。
おかえりなさいニャー!ウーロン君!」

と言いながら、
嬉しそうな笑顔の猫さん店長さん、


犬の店長さんが
「ずいぶん楽しんできたみたいですね」
と話しかけてきました。

ウーロン君は、
「もちろん!でもね、やっぱりここに帰ってくるのが一番だよ!」

と話すウーロンくんを見守っている、
猫さん店長さん。


猫さん店長さんが,
"いつもとは違う照れた様子で、
ウーロンくんへと話を返しました。"

「……そういうこと言われると、
"また明日も頑張らなくちゃいけなくなるじゃない。"」


と,言いながら,
少しハニカンデ照れている様子です。



"「猫さんは,頑張らなくていいんですよ!」"
犬さん店長さんからの,
"いつも通りの返し、"
アニマル商店街名物が,
("また始まりました。")



秋のグルメツアーを満喫してきた、
ウーロン君が、

"いつも通り変わらない優しい笑顔で,"
「あっ!そうそう!
僕は,"お休みを頑張ってきたんだよ!"」
と,柔らかな笑顔で賑わいと一緒に、

"いつも通りの猫さん店長さんへ、"
"いつも通りに優しく話してたウーロンくんでした。"


そしてウーロン君がグルメツアー先で見つけたものをきっかけに、
猫さん店長さんと,犬さん店長さんにも,
"なにやら!?"新しい商品開発のヒントが生まれ,アイデアのヒントへと繋がる"何かが!?"浮かんだようです。









「まだ答えは出ていない。(ニャー。)(ワン。)でも,昨日より少しだけ考え方が変わった。そんな風な気がするのです。(ニャー。)(ワン。)」



今回の,
「アニマル商店街代表」の挨拶をしてくれるのは、

~(猫さん店長さんと,犬さん店長さん)~




猫さん店長

「毎日を頑張りすぎなくても、
誰かと笑えたら、それで十分。
無理せず、できることから少しずつ。
これからも、のんびり楽しい商店街にしていきますニャー。」


犬の店長さん

「努力は、すぐに答えにならない日もあります。
それでも、考えて、試して、また一歩。
『いつもと変わらない美味しいお弁当の味だね!』と言ってもらえるように、
変わらない美味しいお弁当の味、
"いつも通りの"お弁当を目指します!
一歩ずつでも、ゆっくりでも大丈夫。
これからも皆さんと一緒に、心あたたまる商店街を育てていきたいと思いますワン。」


最後に二人で、

「それでは皆さん!素敵な優しい季節を!
ホッと,ひととき美味しい味に包まれながら!心あたたまる日々をお過ごしくださいね。また,アニマル商店街の物語の何処かで,お会いしましょう!」




─帰り道,"ふと、"アニマル商店街の方を振り返り,

秋風に包まれながら、
私は足を止めた。

茜色が広がる空、
鈴虫の鳴き声とともに、


"アニマル商店街へ行く道途中の、"
キツネの茶屋のお店があったことに、

今回の物語の結びで,気がついた、





キツネの茶屋さんの店長さん、
キツネの店長さんがヒョコっと、
お店の,のれんから顔を出した、





帰り道を再び足早にと進もうとする私の方へと、駆け寄り走って追いかけてきた、

"どうやら私と,しりとりと,隠れんぼをして遊びたいらしい、"

昔々の懐かしい,あの場面がよみがえってきた。





"もぉーいいかい!?"(/▽\)♪
年甲斐もなく,大人であることを一瞬忘れながら、
隠れんぼから,無邪気に始めた私を見た、


キツネの店長さんは、
三( ゜∀゜)( ・∇・)
≡~(ノ≧∇≦)ノ
!?(・д・ = ・д・)!?≡3≡3≡3

"まぁーだだよ。"と,言いながら,
頭にのせてた葉っぱを使い、
尻尾を隠さず,木へと変身したつもりの、
キツネの店長さんなりの隠れんぼ
。


私は、
キツネの店長さんに"見つからないように,"
気づかれないように,~"そぉーっと、"
足早に帰り道を歩き始めた。


(私が歩いている姿を"見つけた,"
キツネの店長さんは、)

"再び,頭に葉っぱをのせたまま、"

茜色の空に照らされて、
のびた影と一緒に手を振っていました。







秋の風が涼やかに心地よかった、
その日の物語の帰り道、
柔らかな"新しい風が吹いたような、"
そんな余韻も感じた,今回の創作物語との,
─出逢いの秋の季節でした。


**余韻に包まれながら,よみがえってきた,
アニマル商店街の"みんなの姿、"**


─それでも,いつも通り
「それでも今日も、店をひらく」

違う歩幅で
違うままで、となりにいる


困難があっても日常は続く,
誰かがいなくなっても残された人たちは,その大切な思い出を大事に抱えながら
,またそれぞれの歩幅で歩き出す,時には立ち止まり一休み,そして再び前を向く,それぞれの生き方と歩き方で,のんびりと,マイペースに。無理をせずに。感じたり,笑いあえたり,同じ空の下で今日も一緒に,


「それぞれに起こる日々の中で,新しい風を,どこかで感じながら。」




前回と今回の二回だけの創作物語、
「アニマル商店街。」の創作のお話しでした、


** **

「いつも一緒にいる誰かが今日はいない。」
「寂しさと、」から気づいたこと、
「アニマル商店街の秋,それぞれの新しい風に出会う,」

創作タイトル(続編)
「アニマル商店街の秋~誰もいない場所で~違う僕らは新しい風に出会う~」

「商店街の日常そのものが物語。」

アニマル商店街,秋の日常物語~ちょっぴり新しい風。(続編)

アニマルフェスメンバー達の秋、

今回の物語の結びで,気がついた、
キツネの茶屋さん
帰り道を再び足早にと進もうとする私の方へと、駆け寄り走って追いかけてきた、
キツネさんとの隠れんぼ、

創作の物語は,(前半~後半へと記事を分けて書いた続きのお話しは,)
この辺で。
最後まで読んでいただきまして、
どうもありがとうございました。


























◇【ブログ記事更新のお知らせ】として
Xとインスタの方に撮影した写真と文を少し書いてポスト投稿しました。
撮影した写真から、
写真リールを,少し試しも合わせながら作成しました。


◇【今回の記事写真内容と/撮影風景物語。】


【今回の記事に投稿した写真内容、】


・撮影した晴れた日の空の写真と,

・(折り紙で創作した花の作品,)
・(背景のベースとカラーと角度と影の立役者,折り紙と色画用紙~他。)

*空と,花と,色と,描いた創作物語の中の一部分のイラスト,それ以外に創作作品を撮影したものを
写真リールを,少し試しも合わせながら作成しました。

季語と古典を合わせたもので,詩の中に季語と古典風を取り入れて,"秋の季節"を詩に描いて書きました。

「月花の風。」

秋麗の星月夜
華やかに色づき山粧う

天高しと響く秋の声
花野の一景に佇めば

月光に照らされうたう爽籟の音

吹き抜けるは──月花の風

ひとときSONGを聴きながら♪
アイスティーを味わう秋
秋めく空風,深まる季節の彩りと
音楽と描くと古典に触れるながら好きな曲を聴きながら,その,ひとときと。


創作タイトル(続編) 「アニマル商店街の秋~誰もいない場所で~違う僕らは新しい風に出会う~」前半










前回描いた創作物語から,

前回と今回の二回だけの創作物語、
「アニマル商店街。」の創作のお話しです。
8月さんへ(時々忘れた頃のお手紙風)「アニマル商店街~片隅で(創作物語風)マイペースな綴り・他

今回は続編で少し内容を変えた書き方にしたました。



今回は「商店街の日常そのものが物語になっています。」その他の場面ことも描いて書きました。

今回の続編は、前回の「大きな出来事」より、秋の日常の中でそれぞれが少し立ち止まり、新しい悩みや気づきを抱える物語の流れ雰囲気を作風に置いて
創作物語の作品を仕上げました。




(続編~前半の記事から,はじまり~はじまり~っ。)
創作タイトル(続編)
「アニマル商店街の秋~誰もいない場所で~違う僕らは新しい風に出会う~」

~(誰かがいなくなって気がつくことがある。)~



(後半に続く~次の記事内容の創作物語のお話しは~)
次の記事の内容を書いて置いておきます。
アニマル商店街,秋の日常物語~ちょっぴり新しい風。編

アニマルフェスメンバー達の秋,(前回から再登場,続編含めての物語。)


今回の物語の結びで,気がついた、
キツネの茶屋さん

帰り道を再び足早にと進もうとする私の方へと、駆け寄り走って追いかけてきた、
キツネさんとの隠れんぼ、



他(あとがき。)
前回の記事に,他(あとがき。)を綴っておりますので、
こちらに記事のリンクを置いておきます。
↓
9月さんへ(時々忘れた頃のお手紙風)他~綴りから結びまで。



「アニマル商店街」創作物語書き始め,~


小さな違和感が、
アニマル商店街に秋風となり吹いていました。


ウーロン君は秋のグルメツアーへ。

「いつもそばにいる存在」がいない、
猫さん店長は普段よりほんの少しだけ調子が違う。

いつも猫さん店長の,そばにいるセキセイインコ君が不在なので、猫さん店長は少し寂しそう。

そこへ台風。悪天候続きの日々。
漁に出られず、魚などの商品が届かない。

店頭の商品棚も少し寂しくなり、猫さん店長が一人で開店の準備と,店内での切り盛りをしていました。

という場面から始まります。




いつも一緒に,
【"ごはん屋の味"を,きりもりしている、】
ウーロン君が秋のグルメツアーへと有休利用でお出かけ中,

ウーロンくんが有休でいない,一日をきっかけに,「いつも一緒にいる誰かが今日はいない。」
「寂しさと、」から気づいたこと、
「アニマル商店街の秋,それぞれの新しい風に出会う,」
商店街の仲間たちの関係や、
それぞれの生き方が少し見えてくる、

とても新鮮なことに"出逢えて,気がついたり,それぞれの物語の日々の中で,"その何かを感じる"それぞれの新しい風に出会う"




** **


9月,涼しさ感じる中にも、
まだ,ほんのりと残暑の暑さも感じ過ごしていた,



──そんな,とある日の午後のこと、


日暮れも早まる季節,
酷暑を暑さを和らげてくれる涼しげな風を,
帰り道吹かれながら,心地よく感じてました。


好きな曲を聴きながら、
アイスティーで涼んでいた、
─茜色の,きれいな空に,柔らかな澄んだ秋の彩りに,
あかく頬を,そめながら,
思い出を少し,懐かしく思い出していた。

小学生だった当時の頃,その年に流行っていた曲が大好きで、
当時,仕事帰りの父の軽トラに乗せてもらいながら,今は,もう閉店をした,そのショッピング街の中にあった,お店へと向かい,お店までの,その商店街通りの懐かしい景色があった,その思い出の記憶がよみがえり,柔らかな去った月日と,その当時の場面ごとの,柔らかな,いろいろや,賑やかな音で賑わってた,当時の人の流れや,その景色を思い出したり,

クラスでも流行っていた,当時の,その,思い出の曲を,不思議と思い出しながら、
アニマル商店街へ続く道を歩いていた。

小学生だった頃、
当時,音楽の時間が嬉しくて,

音楽朝会で1年から6年生まで,みんなで一緒に,ギターを弾いて演奏していた,当時の小学生の頃の担任の先生のギター演奏に合わせて,楽しく,無邪気に歌っていた,その当時の私の姿を思い出していました。


~~[音楽日記の記事は,また別に書こうと思っています。]~



その懐かしい思い出を,不思議と思い出しながら,

夏の星空も風流を感じながらの夜空、
秋の茜色の,澄んだ心地よい柔らかな空色と出会う、
春夏秋冬の空の模様や景色に,
気づかされること、
"日々の忙しの中で,優しさを,ほんわか思い出させてくれる,"



─前回描いたままの創作物語、

"あれから,"
"その後,"

─アニマル商店街の,登場アニマルさん達は,
"どうしているだろう、"
"秋の始まりを元気にむかえて過ごしているだろうか、"


その日の帰り道、
前回,使いそびれた商店街のクーポン券を思い出しながら、
アニマル商店街へと立ち寄った。




─ここは,アニマル商店街。


人が商店街から姿を消し、
誰も居なくなった商店街、

シャッター通りのあとが続く商店街の姿、


片隅に置かれたままの"寂れた風が時折吹いていた。"

見えない時の風が吹き、
"そのまま,
ただ,そのまま置かれたままの,

遠い時の光りが褪せず輝き放っては、
戻らない世を,まだ,何処かで懐かしんでるような,
儚さだけが,青と赤の中で揺れていた。


灯りも影も,その片隅に置かれたままの跡の、
その片隅で,"そっと生きていた,"


人が姿を消した,その跡には(寂れた風の中には,)
"新たに登場したアニマルさん達の,
その世界が,動きはじめ,
そして,動いていた。"




─そこへ登場した新たなる姿の…,─


~"今回の創作物語の、
登場アニマルさん達の秋。"~



"(ウーロンくんの再登場。)"
~"ご飯こそ!我が道です!を唱える。"~
"そろそろ,秋のグルメツアー…と,描いて夢心地。"


決して頑張らない、を進んで生きている
【"ごはん屋の味"の猫さん店長さんの秋,)】
(秋のグルメツアーへ有休を利用してお出掛け,ウーロンくんの秋。ウーロンくんも創作物語の中で再登場!)


ウーロンくんのいない寂しさを隠して、
悪天候で漁に出られず,商品のない商品棚と
にらめっこの秋を過ごしていた。
いつもの,猫さん店長さんは、
いつも通りの猫さん店長さんではなく、
"頑張らない"を掲げながらも、
見えない部分で必死に,案や策を探していた,

その中で見つけた,"猫さん店長さんにとっての,新しい風を感じていた。
"ぎこちなく素直さを隠しながら、
のんびりと,マイペースに。"


努力は決して裏切らない,を信じて生きている
【ワンこいん!おかわりお弁当屋さん!】
(犬の店長さんの秋,)

物価高騰の波,"ワンこいん弁当。"を看板に掲げてる犬さん店長さん,頭を抱え策も案も浮かばない,成す術を,"あれかな~これかなと,"試行錯誤の秋を過ごしていた。


~[商店街の仲間たちの温かい日常]~
(ケーキ屋の,おさるの店長さん。パン屋の,ウシくん店長さん。お花屋さんの,「*百桃風花*」ウサギさん達は、)
重なる不況に,自然の悪天候続きに,悩む店長さんたちを,そっと温かく見守りながらアニマル商店街,秋の日常を変わらず優しく包んでいた。



(おさるのケーキ屋。)
おさるの店長さんの秋、
笑顔に変わる素敵なアイデアの秋のケーキ
「本格派なのに、ちょっとだけ肩の力が抜けた秋のケーキ」を考える。


(パン屋の,)
ウシくん店長さん

パンの材料を無駄にしない方法を考え、
新しい小さなパンを試作する。

ウシくん店長さんは,今日も一生懸命に
お店を展開していました。

「こねてポン、丸めてポン!」

朝からパンをこねながら、
イメージとは,少し違う出来ばえに仕上がった焼き立てのパンの出来具合を確かめながら、
モォ…と,呟いていました。
「今日はちょっとだけ形が不ぞろいだなあ」


(ウサギさんの花屋「*百桃風花*」)
ウサギさんの花屋「*百桃風花*」では、
秋の日常を彩るをイメージしながら、
秋の花を使って,小さな花束を作っていました。

誰かがちょっと疲れて花屋に立ち寄る。
ウサギさんが、
一輪の花を選んでくれる。

「高価な花束ではなく、秋の日常に一輪」という発想に出逢い嬉しいそうな笑顔の花屋さんのウサギさん達。




2025年と,前回の記事に登場してくれた、
アニマルフェスメンバー達の秋
─「その後」


夏のお祭りが終わり、
次のステップへ向かう前の「立ち止まり」
バンドツアーがない秋だからこそ、

「音楽活動がない=何もしていない」ではなく、「次の季節に向けて、それぞれが小さなことを試している。」





プロローグ:

** **


「今日はウーロン君がいない」

小さな違和感が、
アニマル商店街に秋風となり吹いていました。

ウーロン君は秋のグルメツアーへ。





「いつもそばにいる存在」がいないので、猫さん店長さんは,普段より,ほんの少しだけ調子が違う。

いつも猫さん店長さんの,そばにいるウーロン君が不在なので、猫さん店長は少し寂しそう。




そこへ台風。漁に出られず、魚などの商品が届かない。

店頭の商品棚も少し寂しくなり、猫さん店長さんが一人で開店の準備と,店内での切り盛りをしていました。




呟く,何処か寂し気な
ごはん屋の味"の猫さん店長さん。






「まあ…,今日は今日の風にまかせたらいいニャー。」くらいのマイペースな気持ちで,
いつも通りに,"のんびりと,"お店を開け始めていました。






猫さんの「決して頑張らない」は、怠けではなく、無理をしすぎず、自分のペースを大切にする,その生き方を,いつも通りに自然に生きる,

普段の猫さん店長さんは、
"どこ吹く風、"と、
「決して頑張らない」歩みと速度で貫いているのですが、


今回は,やはり,"何処となく,"
"いつも通りの,"
「らしさ、」が,ほんの少し寂しい雰囲気に感じられて、
片意地をはってるような…,


猫さん店長さんの
「決して頑張らない」が輝きを見失ってるような様子が、

なんだか…,そんな風に映り感じました。




いつも一緒に,
【"ごはん屋の味"を,きりもりしている、】
ウーロン君が秋のグルメツアーへと有休利用でお出かけ中いつもそばにいるセキセイインコ君のウーロン君が,お店と商店街を,不在の中,








【"ごはん屋の味"の猫さん店長さん。)】は、

いつもそばにいるセキセイインコのウーロン君がいない寂しさを感じながら,
秋の始まりを,のんびりと,少し寂しく想い過ごしていました。

いつも一緒に,お店を,きりもりしてくれてる,ウーロンくんの,お気に入りの空いた席を(空間を,)なんだか…切ない表情を浮かべながら見つめ,見守っていました。



「ごはん屋の味"の猫さん店長さん!」
"こんにちは。"

"おやっ!?"
なんだか…様子が…、



ごはん屋の味"の,お店の商品棚には、
"悪天候により商品が欠品しております。"
と貼られた説明の紙が,すきま風に吹かれ
寂しくフワリと風に揺れていました。



「"ここ最近の台風続きで、
漁へは出られなかったニャー、"」






─ごはん屋の味"の猫さん店長さんは、
最近の出来事(台風続きの悪天候からの欠品)おさえてた想いを,静かに話し始めました。


[ごはん屋の味"の猫さん店長さん。の試練。]
(天候の壁。)


台風による悪天候で漁に出られず、
お店に自慢の「ごはんの味」商品を棚へと並べられずに頭を抱えて,少し困り顔と,困り気な様子でいる猫さん店長さん。


普段は「決して頑張らない」をモットーにしている,ごはん屋の味"の猫さん店長さんですが、
悪天候続きが続いてる漁の,お仕事(魚釣り),
その漁での商品が並ばない不況には,さすがに困り顔です。


台風で漁に出られず悪天候で,店に商品を出せず,"いつも通りの,"商売が出来ずにいる猫店長さんそんな不況の中店をきりもりする猫さん店長さん、



「こんな日は、無理に頑張らなくてもいいんだよ」と自分に言い聞かせながら店を開けていました、


けれど、お客様の少ない店内を見ると、
やっぱり少し不安になります。


ウーロン君がいないことも、じわじわ寂しさとして込み上げている様子です。



**"(悲しみ)"より"(温かさ)"**



そこへ、通りかかった実直な犬の店長さん。





犬店長さんも,
また、材料高騰で,いつも通りの「ワンコイン弁当」が作れず、価格と質の狭間で独り抱え込み、
,商品開発に悩みもがいてた最中でした。
思考錯誤(思考作法)していました。






お隣の,お店、
【ワンこいん!おかわりお弁当屋さん!】

(犬の店長さん)、
自分の店で「ワンコイン弁当」を実現できず悩んでいる。
犬さん店長さん、
材料費高騰で、価格を下げれば店が苦しくなる。


かといって値段を上げれば「ワンコイン」という,いつも通りの販売から遠ざかる。


そんな中、猫さん店長さんの様子に気づいた、
【ワンこいん!おかわりお弁当屋さん。】の,
(犬の店長さん)は、


「猫さん店長さん、今日はいつもより静かじゃありませんかワン?」と,話しかけてきました。






"いつも通りの,のんびり,のほほーん,"
マイペースに"決して頑張らない。"を進んでる姿の,猫さん店長さんの姿と、

今日は,なーんだか…様子が違うと、
ワンこいん!おかわりお弁当屋さん!】
(犬の店長さん)は,気づきました。



「ごはん屋の味"の猫さん店長さん。」と,
【ワンこいん!おかわりお弁当屋さん。】
(犬の店長さん)は、
互いに性格が正反対です。





決して頑張らない、を進んで生きている
【"ごはん屋の味"の猫さん店長!)】



努力は決して裏切らない,を信じて生きている
【ワンこいん!おかわりお弁当屋さん!】
(犬の店長さん)、




─(でも互いに相手の生き方を否定しない。)

**"(拒絶)"より)(受け入れる)"**




【ごはん屋の味"の猫さん店長さん。】
猫さんは、

「そう? いつも通りだけどニャー?」

と、とぼけて返しました。






【ワンこいん!おかわりお弁当屋さん。】
(犬の店長さん)は真面目に、

「いや、いつもの三割くらい、ウーロン君を探している顔ですワン。」と話し続け,


「ごはん屋の味"の猫さん店長さん。」は、

「……見抜かれたかニャー?」と,焦り気味,
慌てながら,"見抜かれぬようにと、"
ひた隠し。



【ワンこいん!おかわりお弁当屋さん。】
(犬の店長さん)
は続けて話しかけてきました。

「おやっ!?
なんだか…,今日は,ずいぶん商品棚が寂しいですねワン。」



─ごはん屋の味"の猫さん店長さん。は、
少し寂し気な様子と,少し困ってしまっている悪天候続きの話しを,話し始めました。






「台風じゃ仕方ないニャーよ。魚さんたちも,今日はお休みなんだニャーよ。」


ワンこいん!おかわりお弁当屋さん!】
(犬の店長さん)も,
少し困ってしまっていることを,材料の高騰続きでの,いろいろなことを,話し始めました。




「猫さん店長さん,少し悩みごとの話を聞いてもらえますか…、
うちのお店も,材料の高騰で,いつも通りの販売価格と,いつも通りの販売展開が出来ず,思考作法したのを,試行錯誤しながら,
…足踏み中なんですワン。」



ごはん屋の味"の猫さん店長さんは,
話しを聞きながら,こたえました。

「ワンコイン弁当のことかい?」


ワンこいん!おかわりお弁当屋さん!】
(犬の店長さん)は,"いつもとは違う弱気な様子で,こたえました。"

「はい。努力すれば何とかなると思っていたんですが……材料まで値上がりしてしまって」


ごはん屋の味"の猫さん店長さんは,続けて話しました。

「努力も大事だけれど、努力だけじゃ、どうにもならない日もあるよ、頑張り過ぎたら体調崩してしまうニャーよ、」

「ワンこいん!おかわりお弁当屋さん!】
(犬の店長さん)の,"優しいお弁当を作れるのは、"
ワンこいん!おかわりお弁当屋さん!】
(犬の店長さん)以外に代わりは居ないニャーよ、」



【ワンこいん!おかわりお弁当屋さん。】
(犬の店長さん)は,返ってきた言葉と,

「ごはん屋の味"の猫さん店長さん。」の,
優しさの部分の想いに触れて、


「……えっ!?」と、少し驚いた様子でした。





ごはん屋の味"の猫さん店長さんは、
なんだかんだの,いろいろなことを含めながら,
まるで自分ごとのように
,
ワンこいん!おかわりお弁当屋さん。】
(犬の店長さん)へと再び話し続けました。





「だからって、諦めるって意味じゃないニャーよ。
"今日は一歩進むんじゃなくて、"
立ち止まって考える日ってことニャー、

"お休みも必要な材料ニャー、"
"少し休むと,今まで気がつけなかった材料があったことに,気がつくこともあるニャー、"
ちゃんと進めているニャーよ、
進みながら,進歩、
変化に出会いながら,進化ニャー、
」




そして,なんだか少しだけ,
不思議とホッとした

【ワンこいん!おかわりお弁当屋さん。】
(犬の店長さん)は,

「頑張らないことも、続けることの一つなのかもしれませんねワン。」

と言いながら、
少しだけ,照れて,ほがらかにしている、

犬の店長さん、
"素敵な優しさを,
ありがとう。猫さん店長さん。"、

その想いも一緒に、


【ワンこいん!おかわりお弁当屋さん。】
(犬の店長さん)は,
"なんだか!?"
"いつもとは違い,ほんわかと,優しい笑顔で満ちていて,ちょっぴり嬉しそうです。"



ごはん屋の味"の猫さん店長さんは,
そんな風な様子の,【ワンこいん!おかわりお弁当屋さん。】(犬の店長さん)の、
"いつもとは違う,ホッとしている様子には、気づかず、"

いつも通り,のほほーんと、
ごはん屋の味"の猫さん店長さんは
マイペースに話し続けました。


「努力することも、無理をしないことも、どっちも大事ってことじゃないかニャー?」

と,なんだか照れくさそうに,返しました。


ごはん屋の味"の猫さん店長さんと、
【ワンこいん!おかわりお弁当屋さん!】
(犬の店長さん)は、

いつも正反対の言い合いを展開、
というのが,アニマル商店街の中では茶飯事,
常に"そっぽを向いて正反対の両者の言い合い"が,とびかう,

その姿と風景は、

アニマル商店街の中で,名物の場面として、
互いの店の看板を輝かせて,アニマル商店街に活気と賑わいを呼んでいました。



─その名物の場面も、
この日ばかりは、
なんだか,いつもとは様子が違いました。



ごはん屋の味"の猫さん店長さんと、
【ワンこいん!おかわりお弁当屋さん!】
(犬の店長さん)は、

それぞれの悩み打ち明け,補う,掛け合いから、"
不思議と心が軽くなっていたことに気づきました。


"正反対の両者,いつもとは違う"優しい思いやり,その温かさ,"
"不思議な芽生えに出逢えた,"
ごはん屋の味"の猫さん店長さんと、
【ワンこいん!おかわりお弁当屋さん!】
(犬の店長さん)



ごはん屋の味"の猫さん店長さんの、
「決して頑張らない」と,
,

【ワンこいん!おかわりお弁当屋さん!】
(犬の店長さん)の、
「努力は決して裏切らない」、



猫さ店長さん。=頑張りすぎない
犬の店長さん。=努力を続ける

"(共存する価値観)"


猫さんの言葉と犬さんの言葉が、
お互いを少しだけ変えていく、


"目には見えない互いの違う変化を、
なんとなく,ほんのりと、"感じながら、


ただ、互いに意地っ張りな面がある、
そのため,
そんな風な想いを,互いに隠すように、

不器用な,両者は",決して面には出さない。"

互いにプライドの高さを捨てきれずに、
ひた隠しに"隠してしまう。"
見抜かれるのが苦手なのだ。

素直を感じる優しい場面に出逢えたことがないため、
互いに,とても不器用な面が垣間見られる。

本音の部分は、
とても寂しがりで,さりげない優しさに弱い,

優しい心を持った,少し素直さが少ない
「ごはん屋の味"の猫さん店長さん。」と,
【ワンこいん!おかわりお弁当屋さん。】
(犬の店長さん)の一部分がある。

互いに,
とても不器用過ぎな生き方ゆえ、
器用になれず、
互いに正反対のことを言っては並べる。

気になどしてはいない,が、
とても不器用過ぎな生き方ゆえ、
うっすら,ちょこんとだけ、
気になる存在、

おもて向き,下手に装おい,互いの意地の張り合いで蓋をした弱さを隠しながら,
でも,うっすら,ちょこんとだけ、気になる存在。


とても不器用過ぎな生き方ゆえ、
"素直に,気になる、"とは、
決して面にはあらわさず、

紛らわしく下手に隠す。

両者は互いに"勘違いをしている。"
"向こうよりも器用に,上手く隠しきれている、"と。

"対照的な二人"、
でも、"頑張り方は違っても,"お客様に喜んでもらいたい気持ちは同じと,"寄せて気がついて見えてくるもの,想い,"
前よりは,ほんの少しと,ほんの1つと、
小さい一歩から少し,互いの大変な部分や,抱えきれずに悩んでた部分を,互いに補うという,優しい柔らかな頑張り方の方法も1つにあるのだということを,少しだけ分かり合えたようです。


いつの間にか対立せず、
二つの生き方が互いを補う,優しいエッセンスへと変化して,変わってゆくのを
"ほんわか温かく"その互いの優しさが響いて届いて残るような"不思議な温かさを"感じていました。



「ごはん屋の味"の猫さん店長さん。」の
"(決して頑張らない)"
は(怠ける)"という意味ではなく、

(無理をしない),(焦らない)

(できる部分までは頑張って挑戦してみる,のんびりと。)

(挑戦したけれど,それでも難しそうだなぁと,感じる時,そう思うとき,できない時は,素直に認める。)

(出来ない部分を一緒に分かち合いながら,一緒に動く,足並み揃わなくても良いから,一緒に進む。)

(そういう風な部分を,優しく互いにカバーし合い補い合いながら,一緒に笑い合えることを大事に感じられるように,肩の力抜いて,分かち合えるような,そういう風な時間を大事に感じられるように。),

大きな一歩よりも、
小さな,はじめの一つ目を感じられるように。

"(ハードルは低めに,それをコツコツ小さく続ける)"という、猫さん店長さんなりの想いがありました。





【ワンこいん!おかわりお弁当屋さん!】
(犬の店長さん)なりの,
「努力は決して裏切らない」にも、
(同じ想いが,"違うカタチで心の部分にあります,")



それぞれ,互いに,
貫いている"らしさ、"も対照的に違いもあって、

[頑張る方向性や方法にも,それぞれ違いはありますが,]


今回の物語は、
互いとも、どうやら、

「頑張り方を見直す秋の物語」と、
"いつの間にか見落としてたこと、"
"貫き続けて繰り返していた~らしさ、"に,
いつの間にか,とらわれてしまい見失ってしまってた部分のこと、"そういう部分にも,前作とは少し違った物語のを"見つけて,何かに気づくことに出逢えたようです。

~いろいろな生き方があっていいのだぁ,~
互いに必要な存在であることにかわりない,
"いつも通りの日々と日常をマイペースに生きる。"
日々に出逢える,優しさが吹いている。
あたたかくて柔らかい。



ウーロン君がグルメツアーから帰ってきました。
「ただいまー!」




~(後半の記事の下記スクロール辺りの方へ~続く。)~


** **

「いつも一緒にいる誰かが今日はいない。」
「寂しさと、」から気づいたこと、
「アニマル商店街の秋,それぞれの新しい風に出会う,」

創作タイトル(続編)
「アニマル商店街の秋~誰もいない場所で~違う僕らは新しい風に出会う~」

「商店街の日常そのものが物語。」

アニマル商店街,秋の日常物語~ちょっぴり新しい風。(続編)


創作の物語の前半は、
この辺で。
最後まで読んでいただきまして、
どうもありがとうございました。

明日も素敵な優しい一日を!
美味しい,ごはんの,ひとときを♪

ホッと寛ぎながら好きな曲と一緒に♪






9月さんへ(時々忘れた頃のお手紙風)他~綴りから結びまで。











爽秋の候


朝夕の空の色や、心地よい風に秋の気配を感じる今日この頃、いかがお過ごしでしょうか。

前回の記事から,更新の間があいての,8月19日以来の,久しぶりな投稿になります。
8月さんへ(時々忘れた頃のお手紙風)「アニマル商店街~片隅で(創作物語風)マイペースな綴り・他



秋の季節のような、
まだ少し夏の名残りもあるような、

"秋の季節、"






日中はまだ夏の名残を感じる日もありますが、夕暮れが少しずつ早くなり、季節の移ろいを感じる頃となりましたね。

こんな季節の変わり目には、ふと立ち止まって秋の空を眺めたり、風の心地よさを感じたりする、そんなひとときも大切にしたいものですね。

朝夕と日中の寒暖差もありますので、どうぞ体調には気をつけてお過ごしください。

これから深まっていく秋の風景や味覚を楽しみながら、穏やかで心豊かな日々をお過ごしになれますように。
心穏やかで、実りある季節となりますよう願っております。

明日も素敵な、優しい、良い一日となりますように。
そして、美味しいごはんとともに、ほっと心ほどけるひとときを過ごせますように。












◇【今回の記事で書いたお話しの内容です。】




9月さんへと題した,残暑のお手紙風な、
(月一のお手紙風綴りと、)
その他を書いた記事綴り,以下の内容となっています。
(創作綴りと,撮影した写真投稿。)


記事の途中からの流れ、
創作物語,アニマル商店街を先月に試しにと描いてみた,(書いてみた,)話しと、
結びまで。


下書き留まりのままの、
創作物語(前回書いた創作物語「アニマル商店街(続編)」)の,"あとがき"にまとめて,その創作物語の記事と一緒に投稿しようと思っていたのですが、

"なんだかね、"
長いのよ…,(綴りがね…もう,これは,絵巻なんじゃないかな,描いた創作イラストを撮影した写真もね,
創作物語の記事に載せようと思っている枚数がね,多くなりそうな予感がしたので,
それでね,たぶんね,"記事分けて創作物語を描いて撮影した写真だけを…載せての投稿になるかもしれないかなと、思う部分を満載にね、自分自身へと,")と,突っ込みながらね、

そういうわけでございまして、
今回の記事に、"あとがき"を書いて置いときます。

月一のお手紙風の,"きっかけや,そういう思い出があり,"というような内容を書き綴ったのが、

こちらのリンク記事になります。↓

5月さんへ(時々忘れた頃のお手紙風) ─柔らかな青葉の季節つむぐ綴り─風薫る花の音


いろいろな思い出の中の1つではあるのですが、

今は,"その,きっかけとなった思い出を柔らかく優しく,時々,振り返ってみながら、"

そういう風な,今の私自身とともに書いている部分もあるような、

そんな風な,月一のお手紙風でもあり、
日々の流れとともに変化感じる季節の移ろいを眺めながら、

ゆったりと、
のんびりと、
季節ごとを過ごす,私自身へと書いているような,
そういう感じで、
マイペースに書いています。

というようなお話しでした。


それから、
月一のお手紙風の記事内容と一緒に、
創作物語や,
創作詩や短文綴り,

好きな曲を聴きながら~からのお話しや、
(音楽日記11回目…その後の音楽日記の行方を,どんな風に置いて持っていこうかなと,いろいろ考えながら,まだまだ保留止まりで,)

その他,私の過ぎ去りし月日や季節の,いろいろな思い出の話し綴りを,
試しながら書いての投稿をしてた,今までの流れだったのですが、

今回からは少しだけ変わって、
お手紙風の記事投稿とは別に書いての投稿にと思っています。

あとはですね、
変わらず,下書き綴りで創作を書ける時にだけ、
創作物語や詩やイラストを少し書き置きして留めたり、

晴れた日の空を撮影した写真を分けて、
まとめたり、空のタイトル名付けてみたり、

いろいろですね、
あれこれと試しを出来る時にだけ試して綴ってます。


(あとは…ですね、)
話しが急に変わりますが、

前回に書いた,創作物語風な小さな物語、
「アニマル商店街」なるものが登場して、

その物語の中で,猫さん店長さんなる登場アニマルがいるのですが、

こちらのリンク記事に登場した、↓

8月さんへ(時々忘れた頃のお手紙風)「アニマル商店街~片隅で(創作物語風)マイペースな綴り・他


ツンデレ猫さんが,どうして!?急に!?
アニマル商店街なる創作物語の舞台に登場したのかといいますとですね、

特に大きな理由というのもなく、

(過去記事の中で、)
我が家のセキセイインコくん、
ウーロンくんを,今までは創作イラストモデルとして,
"季節ごとの期間限定お誕生日編に,"
【私が描いた,ウーロンくんに全然似ていない創作イラストを描いて、】
その創作イラストで登場というカタチや、

あとはですね、
"ブログさんへと始まり書きからの、"

ウーロンの夕食ゆうげ。(ウーロンくんの日記。ただの創作として。)

「ウーロンくんの夕食(ゆうげ)、」
ウーロンくん目線で,いろいろ想像を描いて,
ウーロンが想う,夕食(ゆうげ)のひととき,
ウーロンくんの夕食(ゆうげ)小さな日記みたいな綴りを、
創作イラストを描いて,内容を書いて投稿していた,今までの流れがあったのですが、

そのウーロンくんが虹の橋を渡った2月から,

少し止まってた今までがあり、
止まってたというのは、
(ウーロンくん以外の創作イラストアニマルさんをと,いろいろ模索してたという意味での,)"書き止まってたという話しです。"

5月に,はじめて登場した,
ツンデレ猫さんを描いてみたのは、
なんとなーくからの流れから、
(リンク記事を置いときます。↓)

5月さんへ(時々忘れた頃のお手紙風) ─柔らかな青葉の季節つむぐ綴り─風薫る花の音


6月さんへ(時々忘れた頃のお手紙風) ~雨上がり6月の花(あ~した天気になぁ~れ♪)創作物語,他


7月さんへ(時々忘れた頃のお手紙風) ~猫さんから届いたお手紙(創作話し~他,創作の物語)


毎月書いてる,月一のお手紙風と一緒に,
"なんとなーく,"創作イラストを下描きを描き進めていくうちに、

色を塗りながら、
"おやっ!?"
なかなかの創作イラストモデル風な,
創作イラストモデルアニマルさん(ツンデレ猫さんに出会えたぞっ。)

と,そんな風な感じで、

それからの月ごとの,お手紙風の記事の中で,
いろいろな流れ,変化とカタチと一緒に,登場してくれるようになった,ツンデレ猫さん、
流れを経て,月一ごとにツンデレ猫さんとして登場する場面も増えてきたころに、

少し試しをと思い描いたのが、
創作物語の「アニマル商店街」で、
ウーロンくんと一緒に二人三脚で、

今度は,ツンデレ猫さんという流れも合わせながら,
過去に一緒に暮らしてた保護施設からのご縁で,ほんの少しの月日と季節を一緒に過ごしてきた,三毛猫のチャコちゃんを,創作イラストのイメージに置きながら,

"猫さんのごはん屋の味,"という場面で、
猫さん店長さんとして登場するという風な流れに創作物語の話しを描いてみようかな!?

ワンこいん弁当の,犬さん店長さんは、
今までの思い出を思い出しながら心温かく柔らかな優しい,"その時や,その頃,"を,
創作イラストの犬さん店長さんに,そういった想いも合わせてみながら,そんな風な部分も少し創作物語へと向けて描いてみるのも,
という風な感じと、


あとはですね、
私自身の小学生時代の頃に,
一緒に過ごして暮らしてた、

"だけど空は変わらず美しく柔らかく咲いていた。" (雑記/創作イラスト/オリジナル撮影写真投稿)

ニワトリの"ニワ翼ファミリーと,"
クリスマスの日に出会ったご縁で,
犬さんの"太郎ウルトラくんや、"
猫姉妹の"ナゴンちゃん","コマチちゃん,"
みんなとの,それぞれの大事な思い出も,
犬さん店長さんを通しながら,
創作物語へと向けて描いてみるのもという風な部分があったり,
いろいろですね、
思いついた創作のメモメモを留めながら、

今は,そんな風な感じで試しも一緒に
そんな風な,"なんとなーく,"というのと,

無理なくという感じもあるので、
無理せずにという名のもと,
私のことだから,きっとね…!?(* ̄ー ̄)∞〇
今後の創作の流れも,来月は,また変わっている可能性もあるかもしれないのですが、
マイペース大事ぜよ…。(* ̄▽ ̄)ノ~~ ♪

今回の記事は,
この辺で、
記事を読んでいただきまして
どうもありがとうございました。

美味しいご飯のヒトトキを♪(*^^*)
✨🍳🍲🥗🍝🥦🍎🍉🍑🍈🍊🍙✨









8月さんへ(時々忘れた頃のお手紙風)「アニマル商店街~片隅で(創作物語風)マイペースな綴り・他









残暑の侯
8月に入り厳しい暑さが続いておりますが、
いかがお過ごしでしょうか。

連日の暑さ,猛暑が続いていますが、
お変わりありませんか。

体調に気をつけて,くれぐれもお身体を大切にしてくださいね、

爽やかな風で涼みながら
美味しい,ご飯のひとときを!

心あたたまる,優しい良い季節となりますように。
優しい良い季節をお過ごしください。

"ホッと,ひととき,"
美味しいご飯のヒトトキを、(^^)






◇【今回の記事で書いたお話しの内容です。】




8月さんへと題した,残暑のお手紙風な、
(月一のお手紙風綴りと、)
その他を書いた記事綴り,以下の内容となっています。
(創作綴りと,撮影した写真投稿。)





(8月さんへ、
月一のお手紙風綴りと、)


(私のマイペースなお話し綴り)


ご飯からのお話し、
"もう…暑さにテンテコマイ,(ドンマイ…。)"
どうしてだか…ポエム風な語り始めからの書き出しに…,

その後,坦々とメニューが、
どうの~こうのを書き続く、

─今日のメニューのお話しからの、
(明日!?明後日!?明明後日!?~~。)
そんな風な和やかな、
美味しい"おいしい"オイシイ♪

「夢心地と!ごはんを語ろう満開な宴、
ひととき,ありがとう。
美味しい時が!何よりの御馳走だっ編、」,─



(その他の内容には、)

残暑と、
描いてみた,創作のイラストさん達の登場、

創作のタイトル
「創作の小さな劇場物語
アニマル商店街、」
~(片隅で。)
という創作の,お話しを描いて,書きました。



下記スクロールから、結びまで、
好きな曲を聴きながら、
大好きなアイスティーを片手に!
と書きました。


*~(好きな曲を聴きながら、)~*
大好きなアイスティーを片手に!
思い出してみたり,昔視てたドラマを懐かしみながら,少し書いた感想風と、

ホッと出来る,元気をもらえている、
私のパワーSONGの,お話しを書きました。

好きな曲は、
聴ける時だけのヒトトキなのですが、
1日のの中で,ホッと出来る時、
この,ささやかな,優しい時間が好きです。
と書きました。





*~~*~~*



8月も,気が付くと,
行事の時期が近づいてきた、


私の故郷は、
お盆の(旧盆は,)3日間、
(ウンケー)から始まり、
(ナカヌヒー)があり、
(ウークイ)をして御先祖様をお見送りする、


母方の亡き祖父母,(大正生まれで,生前は,田んぼとサトウキビ農家を営んでいました。)


新しい年も宜しくお願いします。


その母方の祖母は、
故郷の伝統行事用の
きな粉あんもち,きな粉よもぎもち,が大の好物で,

思い出の中で,思い出す祖母の姿は、
きな粉あんもちを味わいながら、
とても至福の笑顔で微笑んでいた、
そんな風な,母方の祖母のことを、
時折,優しい風のなかで包まれながら
思い出すことがあります、


母方の祖父は、
黒糖で味付けした、
ぜんざい,花ボーロ(花ぼうる),くんぺん,
田芋(タイモ)を使用して作る、
田芋田楽が,とても大の好物で、
祖母が作ってた,その田芋田楽や、
ムーチーを,とても至福の笑顔で味わいながら,黒糖と,お茶も,農作業の,おやつタイムの時間帯に,目を細目ながら味わっていた、
その時の祖父の笑顔と姿を,思い出すこともあります。




農家の代は、
生前の祖父母の意向で、
大正生まれの祖父母の代で、
一代で幕をとじ、
今は農地は残っていないのですが、



昔のアルバムから,稲刈り時期風景(アルバムと日記綴り)(日記・記録・綴り)


私が小学生だった頃に撮影した、
SONYのカメラで初めて撮影した、
その当時の稲の収穫時期だった頃の風景や
稲干しの景色の一部分も写真に思い出として残っているので、

そんな風だった時代の風景を、
時折,写真を眺めては微笑みながら、
懐かしく,優しい風に包まれてるように感じながら、思い出したり、


あとは、
亡き両親の共通の好きな食べ物、

沖縄そば,ぜんざい,
魚天ぷら,紅イモの天ぷら,ゴーヤーの天ぷら
りんご,すいか,メロン,桃,パイナップル等などの果物が好きだったという思い出の場面も,
今は柔らかな優しい風を感じながら,
懐かしく思い出しています。

その他に好きだった食べ物を、
思い出せる限りの記憶から、
思い出してみたりと、

魚の煮付け,豆腐チャンプルー,
紅イモの田楽、
そうめんチャンプルー,お麩のチャンプルー
野菜とお肉のソーキ汁、
パパイヤ炒め,クーブイリチー等などを、
思い出したり、



途中,話し変わりますが、
前回の記事に書いた内容部分、

私のマイペースな話しと,創作イラストさん達登場編(猫さんの,ごはん屋の味)他、

─ゆっくり,三人きょうだいで再度,話し合い重ねながらね、

"今は,亡き両親の"墓守の件も,"仏壇の件もね(年々,自分達も年齢重ねてゆくのでね,自分達の代の時代の先,"その後"を,墓守の件や,仏壇の件を,(どんな風に,)
そういう我が家的な話し合い,


─答えは,先に,歩きながら,その次ぎの代がいないことも想定しながら,のんびり考えていけたら良いんじゃないかな,
答えが,どちらに転がって出たとしても,
歩けるうちに,また違う答えも見つかるかもだし,今は慌てず,いろいろ変化する時代と歩みながら,歩きながら,お互い身動きとれる年齢の間に,ゆっくり,解決出来たら良いんじゃない。─と
,三人きょうだいの,いろいろな方向が,一つに,まとまったので、

その,話しを亡き両親へと手を合わせて,心の中で,今の答えの結果を,三人きょうだいで(報告),話しました。)"─


12月31日後の心模様。(振り返りながら書いた綴り日記)


"ありがとう"の想いは "いつも心の中に。" 【再投稿綴り日記と読み物的なようなモノとして】



思い出す思い出も、
毎年ごとに変わり変化もあったり、

吹いてくる風も、
寂しさ感じる時の風も時折あれば、
(さびれた寂しさではなくて、
懐かしいなぁと感じながら、
"そういう時、")


"ふと、"
柔らかな優しい風に包まれてるような、
そういう気持ちを感じる時もあったり、


私自身の中で,"感じる"いろいろな風に吹かれながら、

相変わらずの,マイペースの速度保ちながら
のんびりと歩んで・歩み続けてる、
その途中を,歩いている、
独り身なので家族は居ない景色にも慣れ、

(三人きょうだいの中で弟,妹は,それぞれの家族を持ち,それぞれの暮らしを生きている、)


"生きてくことの中には,
"光もあれば影を知る,"
そういう季節や,時期や,年ごとを駆けるたびに,"



感じる風も景色も、
毎年ごとに,その景色も様々に変わり,想う気持ちにも変化があったりと、


そういう,変化の出逢いを繰り返しながら、年ごとに感じることは,毎年,違っていて。


亡き両親と別れてからの月日や季節、

─その後からの,"続き"が巡っては流れ、─
移ろい続けている,その"何かの変化模様も,"
感じる部分が,様々に変わってきた自分自身がいる、


変化を感じる中で、
自分自身の中にある,違う気づきや,感じ方、
そういう風な巡る今の日々を通しながら,

去年,数年ごとに,違う,自分自身の成長を少しだけ感じられたり、
感じられた自分自身との,変化の出逢いがあったり、

巡る中で、
感じられる部分に変化が誕生し、
その変化とともに,
今までの自分自身と少しだけ,気持ちの部分の中で,
"自分自身でも知らなかった,新たな自分自身の成長を,心素直に感じられたり,

季節ごとに,いろいろな柔らかなものを、
優しく,懐かしく,
"そっと,微笑んで感じたり。""

日々の巡る"様々の中で、"
感じることに出逢い、
出逢えた,"その感じ方に,"
"少しだけ芽生えた,変化の成長を感じられたり、"


そういう風な、
"いろいろを愛しく想え始めてる、
自分自身の素直さに,今ようやく巡り逢えたような気がして、"


とても遠回りしての、
空回りや,
"気が付けていなかった,何かとの、"
すれ違い…ばかりを繰り返してきたんですけどね、


まぁ…今も変わらず,そういう部分の名残りは、多少…あることも,あるには,あるのですが,


以前の自分自身と、
ほんの少しだけは,

感じる,感じ方に、
一つだけ変化が芽生え、
"感じること、"を通す中で"感じるもの,"

気が付けていなかった部分に,少しだけ変化からの成長があらわれて、


とても柔らかなことに出逢い,
その中で,感じられる,ささやかなこと、

いろいろな巡りから、
今を感じられたりと、
"何か"の名残りや、
"何か"の新たな自分自身、


繰り返す,日々があり,
その日々の,いろいろに、
"ありがとう。"と、
少しだけ素直になれたような,
その今に,出逢えた自分自身を育んで、
ささやかな,柔らかな優しいものを愛しく大切に、

そういう風な,前前半の語り書きでございました。





暑い…、
それだけで,すでに消耗しそうな、
2026年の夏、



"暑い"という決め台詞から始まる、

我が家の夏の日々、



ここ最近の,我が家的,メニュー、

いろいろな"変化を味つけしながら、"


"日によって違う,
そういう変化の下味隠しに,
のほほんと~マイペースに過ごせる時の中で,私だけの"コースを小さく彩ってみる。""


"小さく、"
"1日の私自身を振り返り,
のほほんとした,マイペースぶり風にみえても,
その小さな中にある,繊細な"何かに触れる。""



好きな曲を聴きながら、
大好きなアイスティーを片手に、


"とりあえず,メニューに取り掛かる、
そんな合図を鳴らしたと同時に、"



"私,一人分のメニューを支度する。"

(我が家といっても、
私一人暮らしなのでね、
一人分のメニューを,ちょこまかと、
仕上げる。)




"ついでに思い浮かんだ,創作のアイデアを、メモる。"
(←さっきから坦々と,語り書いているけど…,
そこに語り書くのは…メニューのアイデアじゃないんかい!?~と、ボケと突っ込みを二役こなす?💧)"



"とりあえず支度からの,仕上げる。"


"頑張った自分自身へ乾杯をする!!!!"


特に,何事もなく過ごせたという今日に、
"ありがとう。"

そういう風な日々を風と歩む道、

日暮れ時、
星空の刻、

小道にのびる照らされた影と歩く帰り道,

ナンダ~カンダと風に吹かれる日があっても,

好きな曲を聴きながら過ごせることや、
大好きなアイスティーがある、


"こんな感じのペースが,ささやかで好きです。"



─さてさて、お話し変わりまして、
昨日のメニューはですね、─


半額のキビナゴを,薬味も使用しながら、
最終コースの,味つけには(カレー味にしました、)
片栗粉でまぶして,
"キビナゴのフライを揚げて、"
添えて使用しやすいようにカットしたレモンをそえて、
ミニトマトと千切りキャベツもトッピングして添えて、

あとは、
使用して残り余った,葉野菜や根野菜を
お味噌の具材にして仕上げて、


たぶんね…?

明日は、
葉野菜と,シラスを使用して、
お好み焼き風と,ヒラヤーチー風に仕上げる

その他には、
少し,スープ系なんかをね、
出来れば…、

あとは、冷やっこ、か、
キュウリとツナとカットワカメを薄口醤油で混ぜ合わせた和え物。

という…,夢を、
今日のメニューを味わい,いただきながら、
目を細めて…微笑み笑顔で…夢みてます。


たぶんね…?

明後日はね、
根野菜を使用して、
グリンピースと,
ペーコンか,あいぴき肉か,こま肉か,ウインナーとか、
(どちらかが残り余っていたらの場合ね、)
それの,どれでも好きな方で好みで,一緒にね、

バター味と味噌味で煮物風か、
バター味と薄口醤油味で煮っころがし風か,

か、

ニラと薬味と,トマトと白菜キムチで、
豚ばらキムチ炒め、

トマトとネギかニラ,溶き卵の中華スープと、
グリンピースの豆御飯


たぶんね…?

明後日はね、
グリンピースを使用してキーマカレーか、
茄子と,とりむね肉,みそ炒めか、
グリンピースのピラフ…も…候補に、

その他に,うっとり夢みて浮かべてるメニューは、

豚ばらと,キャベツと,他の野菜を合わせた、甘辛炒め丼

大根と油あげとワカメの味噌汁、


たぶんね…?

明明後日はね、
サラダと,何かのスープ系か,お吸い物か,味噌汁と、

鶏のから揚げか、
しょうが焼きか、
オムライスを…描いて,浮かべて…夢心地、



─今日のメニューのお話しからの、
(明日!?明後日!?明明後日!?~~。)
そんな風な和やかな、
美味しい"おいしい"オイシイ♪

「夢心地と!ごはんを語ろう満開な宴、
ひととき,ありがとう。
美味しい時が!何よりの御馳走だっ編、」,─


こちらの、お話しは・
この辺で。



*~*~~*



─ここからは、
"創作イラストモデルさん達の登場と、
その,創作のお話しと、"─



─"2025年に登場してくれた,
アニマルフェスメンバーみんなの!
新たなる舞台,その後編と、"─


─(創作のお話し内容に変わります。)─



*~~*~~*



5月,6月,7月と、
"お試し創作イラストモデル、"として、

─登場してくれた、
創作イラストの:猫さんモデルさん,─






5月さんへ(時々忘れた頃のお手紙風) ─柔らかな青葉の季節つむぐ綴り─風薫る花の音


6月さんへ(時々忘れた頃のお手紙風) ~雨上がり6月の花(あ~した天気になぁ~れ♪)創作物語,他


7月さんへ(時々忘れた頃のお手紙風) ~猫さんから届いたお手紙(創作話し~他,創作の物語)


その後,期間があいて,
(ブログ記事更新の時期があいて,)


8月も残暑の時期となり、
変わらずな暑さ続いていた、



"そんな,ある日の夏のこと。"



─夏の暑さが,まだ和らぐ気配すら感じられずに,砂漠と蜃気楼をイメージ出来るくらいの,暑さに…,"和らぐ涼を求めてアイスティーを味わっていた、"─


─その日の,午後の時刻のことだった,─



風に吹かれた風鈴の優しい音と一緒に,

風にのり、
"一通のお手紙と,"
"アニマル商店街クーポン券…なるものと、"
"猫さんの,"ごはん屋の味"祝開店のご招待,


と、書かれてた,お手紙と,アニマル商店街クーポン券と,猫の"ごはん屋の味"祝開店の案内のチラシが風にのり舞い降って,私の足元へと届いた、




"お試し創作イラストの猫さんモデルさん、"



─今度は,いったい,どんな日々と季節を彩り,楽しみ,展開させていたのだろうか、─


ブログ記事の更新の時期もあいたり、
更新の時期も滞り気味だったので、


あまりの更新の遅さと,間があいてしまった…,


"(もっ…!?もしや!?……。)"


ツンツン…,プンプンとお怒りモードから!?"

角が出始め…,
"お目をカッと…鋭く光らせ…。"

雷の音頭で,ツンデレ踊りを…,

お散歩がてらに披露しながら、

"(まっ…!?)"

"(まさか……!?)"


ツンデレ姿へと変身してしまったのでしょうか…!?─






─"いろいろな想像を抱きながら、"─
"ふくらみの度が…様々に浮かんでは消え…,"



"少し…ドキドキ怖々と…,"
(ツンデレ姿へと変身していないことを…,)




お試し創作イラストモデル猫さんからの、便りを,"(頼りに…。)"

─その場所へと向かっていた。─





~"今回の創作物語の、
登場アニマルさん達。"~


"(回想からの,ウーロンくんの再登場。)"
~"ご飯こそ!我が道です!を唱える。"~
"そろそろ,秋のグルメツアー…と,描いて夢心地。"




決して頑張らない、を進んで生きている
【"ごはん屋の味"の猫さん店長!)】

(一緒に,ウーロンくんも再登場!)



努力は決して裏切らない,を信じて生きている
【ワンこいん!おかわりお弁当屋さん!】

(犬の店長さん)、
"どうもはじめまして!"


"味の本格派,ケーキ記念日屋さん、"
(おさるの店長さんのケーキ屋さん!)
"どうも!こんにちは。"


こねてポン,丸めてポン!
こんがり味が自慢のパン屋、
(ウシくん店長さんの,パン屋さん)
"心をこめた優しい味です。"


りぼん結び,フワフワかーる、
ウサギさんの花屋(*百桃風花*ももふうか)
"日々の中に,心の中に優しい花が咲きますように。
~*どうも!花屋のウサギさんです♪*"~



"2025年ぶりの再登場です。"

2025年から,その後の、
アニマルフェスメンバーみんなの、
"あれと,これと…,"

"あれからの,~その後。~"
"少しだけ,小さな変化がありました。"


"2026年残暑の夏,"
"アニマルさん達の夏!"



向かう道の途中,

"ふいに…"

懐かしい柔らかな,
とても心地よい,優しい風が吹いた。



─聞き覚えのある,懐かしい鳴き声♪─






"あれっ!?"

我が家のセキセイインコくん、
創作イラストモデルの初代、

"ウーロンくん!じゃないの!?"


ウーロンくん!
"やぁ!元気かい!"




あぁ~…,
僕はお腹いっぱいだよ♪
"御飯こそ!我が道です!"( ・∇・)✨

~"ご飯こそ!我が道です!を唱える。"~
"そろそろ,秋のグルメツアー…と,描いて夢心地。"





"僕の秋の季節はね、"
"そう!そういう秋の季節,"
"えっ!?"
"それは?どんな?秋の季節なのか?って!?…"

"…そうだなぁ~。"

*~僕だけが知る、
ホクホク,心あたたまる,"秋の季節っ!"~*

"わぁーい!涼しい季節に出逢えるよ!
ご飯街道~まっしぐら♪
芸術の秋,鮮やかな"何かに出逢えるよ!"
"嬉しいなぁ~!"

↑
(あれっ!?)
どっかで聞いた覚えと思い出のある、
"あの場面を思い出すよ!"

何処か懐かしいセリフを放つ…
キミ…、

"ウーロン君!"
(8月の季節,猫さんと一緒に登場してくれて,)
"どうもありがとう!"


"ごはん街道を,まっしぐらに駆け抜けているんだね、"

"(ウーロンくん!
とても嬉しそうな様子です!
ウーロンくん!大はしゃぎだねぇ~♪)"


"ウーロン君は,いつも美味しいと笑顔で、
御飯をいただいていたね、"

ウーロン君、
虹の橋で,みんなと楽しく
涼しく過ごしてくれてたらいいなぁ、
夏バテしないようにね、
涼しく過ごしてくださいね!





人が商店街から姿を消し、
誰も居なくなった商店街、

シャッター通りのあとが続く商店街の姿、


片隅に置かれたままの"寂れた風が時折吹いていた。"

見えない時の風が吹き、
"そのまま,
ただ,そのまま置かれたままの,

遠い時の光りが褪せず輝き放っては、
戻らない世を,まだ,何処かで懐かしんでるような,
儚さだけが,青と赤の中で揺れていた。

灯りも影も,その片隅に置かれたままの跡の、
その片隅で,"そっと生きていた,"

人が姿を消した,その跡には(寂れた風の中には,)
"新たに登場したアニマルさん達の,
その世界が,動きはじめ,
そして,動いていた。"



─そこへ登場した新たなる姿の…,─

創作のタイトル
「創作の小さな劇場物語
アニマル商店街、」
~(片隅で。)








("あっ!?")

("あれかな!?")



─あれが…アニマル商店街かな…!?─



(んっ…!?)



なーんか…,"それっぽい看板と…!?"







"もしや!?"


─あれは…!?─



"ごはん屋の味…"の…,

"お試し創作イラストモデルの,
猫さんの姿…かな!?"







【"ごはん屋の味"の,猫さん店長!)】

"ごはん屋の味"猫さん店長さんは、

アニマル商店街の個性豊かな仲間たちに囲まれて、毎日とても穏やかに過ごしていま
した。




("そーなんだね、")
"創作イラストの,猫さんモデルさん…"


"とうとう…お店を開店させて、
店長さんになっていただなんて…!
(嬉し涙)"



"創作イラストモデルの猫さん!
すごく頑張ったんだね!"




("えっ!?…違うの!?")
"どういうこと!?"


─なになに…!?─



「ニャーは,頑張っていないニャーよ、」
「変わらず,気まぐれ,気ままに,マイペースに,お散歩しているニャー。」


「猫の集会で,他の猫さん達と,
"情報の交換をしたり、"」


「深夜のお散歩がてらに、
真夜中に海で,魚を釣って、
明け方前には,帰って仮眠ニャー。」





「起床したら,直ぐに,裏方の掃除に取り掛かるニャー、」


「それから,店内の掃除をするニャー、」






「あとは,ウーロンくんのサポートをして,
一緒に店内の事をしながら、
…まぁ,そんな感じですニャー。」






「他の内容は,ウーロンくんに,お任せをして安心していますニャー、

魚のした処理から、店内の品だし、
営業と、接客、メニューの作成案と、
その月ごとのメニュー企画は、
全て,安心して任せて,
ウーロンくんに,お願いしているニャー。」



「ウーロンくんと一緒に、
ランチをしながら、
売り上げの確認をする傍ら、
ぽかぽか陽気の日は,お散歩をして、
"ウーロンくんに,お花をプレゼントしているニャー。"」



「ウーロンくんは,アニマル商店街では、
とても人気者で!アニマル界のアイドルなんだニャー、
細かな接客と、
親しみやすさで大評判なんだニャー、
看板セキセイインコくん,なのだニャー、」

「ウーロンくんが,うちの店に居てくれないと,困るニャーよ、」

「大事な大切な,存在なんだニャーよ。」





─"なっ…なるほど。"─


"ウーロンくんと二人三脚で、
お店を盛り上げているんだね!"


ウーロンくんと一緒に、
"ごはん屋の味"の,お店を頑張ってね!




("あれっ!?")


【ワンこいん!おかわりお弁当屋さん!】
(犬の店長さん&ライバル犬さん)


"はじめましてのご登場ですね、"






"どうも,はじめまして。"


"アニマル商店街って、
とても賑やかな場所なんですね!"


"こちらの,お店だったんですね,"



【ワンこいん!おかわりお弁当屋さん!】
(犬の店長さん&猫さんのライバル犬さん)さんの、

("お隣の…お店,。")



("なんだか…良い匂いと、
食欲をそそる美味しい香りが漂ってきましたよ!")







─"ごはん屋の味"の、お隣のお店では、─





【ワンこいん!おかわりお弁当屋さん!】
(犬の店長さん&ライバル犬さん)が、

"ごはん屋の味"猫さん店長さんに負けじと!


【ワンこいん!おかわりお弁当屋さん!】を、
元気いっぱい!
爽やかな笑顔で営業していました。





「ここにあるのは!美味しいお弁当の数々なんだワン!」


「当店を,御利用してくださる,お客様を大事に,お客様目線を大切にしているワン!」

「ワンこいん!という価格が、
当店の,最大の目玉と,看板として掲げているのだワン!」


安くて!栄誉満点!ボリュームと!
おかわりアルヨが魅力的!

そして…"秘策は!ワンこいん!"という!

なかなか!天晴れなアイデアを具体化して営業を展開中、


商店街の仲間からは、
堅実で、真面目,努力家と,大評判!





努力家な,
【ワンこいん!おかわりお弁当屋さん!】
(犬の店長さん)、とは違うタイプの、



【"ごはん屋の味"猫さん店長さん】は、
どちらかというと、
"努力家ではなく、"
努力という"頑張り方よりも、"

"自分らしい速度を,程好く進んでいくタイプで,"
のんびりと、
マイペースと、
のほほーんと、
甘え上手に"とても素直に生きている、"

そんな、猫さん店長さんの存在が気になって,しょうがない,

【ワンこいん!おかわりお弁当屋さん!】
(犬の店長さん&ライバル犬さん)

どうしてだか…すごく気になる存在の,
猫さん店長さんのことを、

密かにライバル視ししながらも、
内心は,自分には出来ないことが,出来る、
様々な直面にあっても,

決して,焦らない。
決して,慌てない。
決して,比べない。
決して,諦めない。
決して,頑張らない!!!(努力,しているフリは,しない。)

頑張らないニャー、
(エネルギーは!"ここぞ!という時に発揮するのが実力のうちの1つだニャー。")

猫さん店長さんの姿があり、

"どこ吹く風と,吹き,とばしながら,"
自分らしさで素直に程好く生きている、
自分自身のペースを壊さず,こなす姿が目に映る、猫さん店長さんのマイペースな,その姿に,




【ワンこいん!おかわりお弁当屋さん!】
(犬の店長さん&ライバル犬さん)は,

惹き付けられそうになる気持ちを隠して,
焦りを感じながら、


【ワンこいん!おかわりお弁当屋さん!】
(犬の店長さん&ライバル犬さん)は,

本音は,そんな風な部分と葛藤していた。
ウーロンくんと一緒に楽しそうに,お店を展開する、猫さん店長さんの姿が目に映る、

そんな風に感じてしまう,比べてしまう,自分自身の気持ちを
どこか…寂しく感じていた。




"ごはん屋の味"猫さん店長さんの,
お店の隣で、



【ワンこいん!おかわりお弁当屋さん!】
(犬の店長さん)
お店で営業を展開する、




そんな、
【ワンこいん!おかわりお弁当屋さん!】
(犬の店長さん)は、


今日も!努力を信じて,ひたすら!
─オンリーワンを!まっしぐらに走る!─


努力は裏切らない!

"努力も実力と才能のうちの1つなんだワン!!!"


裏切らない味!
裏切らない価格!
裏切らないボリューム!


─裏切らない展開!─

"ボリューム満点!おかわりアルヨお弁当!"
"ワンこいん!が魅力的なお弁当屋さん!"




決して頑張らない、
【"ごはん屋の味"の猫さん店長!)】

努力は決して裏切らない,
【ワンこいん!おかわりお弁当屋さん!】
(犬の店長さん&ライバル犬さん)

(二匹は,今日も…,)
競い合いながら,店の表へと営業展開!
店の看板を輝かせながら、

お互いを高め合う
,
その,2匹の姿は,

今日もアニマル商店街の,
名物的な存在となって,賑わい寄せて,商店街を盛り上げています。


猫さんも、
"ワンこいんの"おかわりお弁当屋さんの、"
店長さん,ライバル犬の店長さんと、
仲良くしながら、
暑い日が続いているからね、
無理はしないで,涼しく過ごしてくださいね!



(…猫さん店長さんも、犬さん店長さんも、)

"(ハリキリ過ぎてないかな!?大丈夫かな!?)"



"味の本格派,ケーキ記念日屋さん、"
(おさるの店長さんのケーキ屋さん!)





特別な日を彩る,優しい味わいが大人気!
とても美味しいケーキ屋さんで、
アニマル商店街のみんなを幸せに包む、

おさる店長さんの,アイデア溢れる,優しい味わいは,アニマル商店街の,みんなを笑顔にしてくれます。



こねてポン,丸めてポン!
こんがり味が自慢のパン屋、

(ウシくん店長さんの,パン屋さん)



毎朝、商店街中に広がるこんがり香ばしい焼き立てパンの香り!

─"とても美味しそうな香りが、"─





愛情がたっぷり詰まったパンは、
「食べると元気が湧いてくるよ!」
アニマル商店街で大人気のパン屋さん。

"とても大好評!"
"素朴な味わいが大人気!"




りぼん結び,フワフワかーる、
ウサギさんの花屋(*百桃風花*ももふうか)




─"季節のお花や、"─

"色鮮やかな植物と,"

その日の食卓や、
帰宅後の部屋を賑やかにしてくれそうな、

─お花の優しい彩りが、
あたたかく店内へとむかえてくれているような、─

そんな風な、
とても優しい,
あたたかな,お花屋さんです。


美しく彩る,華やかで優しい
フワフワで可愛らしいお花とリボン,
ウサギさんの笑顔が素敵な優しい彩りに、
心がホッと,和みますね。





そういえば…、
アニマルフェス2025年から、
あれから…物語は…"どうなったのかな?"

↓
ヒツジさんの憧れ(創作のお話しと)「始まりの花。」


創作物語の中で歌っていたアニマルフェスメンバー達、
↓
曲名(仮)「始まりの花。」


作/アニマルバンド(N&U)
作/アニマルバンド(DoN+DoN)

曲/海風


"海風に揺れ"
"ふうりん花"、
サンゴのカケラさらさらと
"星空に。"想い書く
届かずとも
今は"そっと"
過ぎ去りし日を恋しく淡く
思い出すことばかり
そんな今と生きながら
空と海に囲まれて
涙も笑顔も瞬く間に
海風となり

ボクらの今が
"始まりの花を咲かす。"

始まりの花



~それから…あれから、
"どんな風な物語の展開があったのかな!?"~



("えっ!?")

"(…そうなの?)"


─アニマルフェス2025年の(その後。)─




バンド(DoN+DoN)の
メンバーのウシさんウサギさん





アニマルバンド(N&U)の方の
猫さん,雪ウサギさん♪



"(アニマル商店街に,
舞台を移して…、)"




─それか…,その後、─

("えっ!?")

"(…そうだったのぉおお~~!?)"



みんな…、
(アニマルフェスメンバーのみんな…,)


"そうだったんだね…、"


その後の場所を、
新天地で過ごしていたんだね!


"アニマルフェスメンバーのみんな!
元気そうで良かった!
安心しましたよ!
"



アニマル商店街の舞台以外では、

アニマルフェスメンバーみんなで、
商店街の中で,"小さな音楽店を開店して、"

"カフェと小さな音楽で、"
いろいろなアイデアを試していたんだね!

("えっ!?")
(創作のお話し内容の中で、
いつか出来るようにと、
好きな曲の御紹介や,
曲と思い出にまつわるトークや、
メンバーみんなのトークを前面にしながら,

そういう風な,いろいろなアイデアを、
アニマルフェスメンバーみんなで、
(会議中…?!)
(ブログ記事,音楽日記風にも…,案を考え中…!?")


─("それは…!?どんな…案なのかな!?")─

("まぁ…気長に楽しみにしてるよ!")

"でも、無理だけはしないでね、"



(そうだったんだね!)
─あと…他には、─


商店街の活性化に、
新しい創造をデザインして、
"商店街(芸術の)スタジアム"

"*アート*ブランド*レトロ*"をアイデア化して,アニマル商店街を盛り上げていたんだね。



アニマルフェスメンバーのみんな!
新天地の舞台、
アニマル商店街で力を合わせながら、
大好きなこと、
続けたいこと、
どんなカタチになっても応援しているよ!

無理だけはしないでね、
これからも元気に頑張ってね!




─アニマル商店街を代表して、(御挨拶。)─


🐈 猫さん店長からと、
ウーロンくんからのメッセージ♪





「みんな、いつも仲良くしてくれて本当にありがとう!
"ごはん屋の味"も、みんなに負けないように美味しいご飯を心を込めて作っているよ。







最近はとっても暑いから、
お店の厨房では無理をせず、

ひんやり冷たい特製スープを飲みながら,
ウーロンくんと一緒にランチと雑談を中心にね,好きな曲を流しながらね,ウーロンくんと一緒に,歌っているニャー♪

涼しく過ごしているから安心してね。


暑い日が続いてますが、
体調に気をつけながら、
アニマルフェスメンバーのみんなも!
アニマル商店街の皆さんも、

水分と栄養をしっかりとってね、
決して無理はしないようにね。
この暑い季節を!
アニマル商店街のみんなで手を取り合って,元気に楽しく!残暑を,のりきろうね!
」





風に吹かれた風鈴の優しい音と一緒に,

風にのり、
"一通のお手紙と,"
"アニマル商店街クーポン券…なるものと、"
"猫さんの,"ごはん屋の味"祝開店のご招待,


【風にのり舞い降って,私の足元へと届い
アニマル商店街クーポン券のこともを…,】

("すっかり忘れていたことを、")


─アニマル商店街からの帰り道途中で、
気がついたという…,─


(うっかり屋な私は…,)

遠退いて映る,
"アニマル商店街の姿をボンヤリと眺めながら、

なんだか…少し寂しさに似た,切なさを感じていた。

賑やかな夏の季節の花火のあとのような、
そんな風な、気持ちの中で、


"今までの目にしてきた景色の賑わいが、
煙のように,跡形もなくなくなっていくような、"

季節の移ろいと、
優しかった思い出達の,その名残りを感じながら、


再び,前を振り向いて、
歩きなれた私の歩幅で、
トボトボと歩き進んでいた。"



再び帰路へと、
私を待つ,誰も居ない我が家へと(部屋へと,)
ひとり歩いて向かいながら。


─風鈴の風が,時の刻みを吹いて、
ささやき,─



季節が"動くのを感じた、"

─"そんな風な,空が流れていた。"─




以上で、

【今回の記事で書いたお話しの内容です。】




*~(好きな曲を聴きながら、)~*
大好きなアイスティーを片手に!
思い出してみたり,昔視てたドラマを懐かしみながら,少し書いた感想風と、

ホッと出来る,元気をもらえている、
私のパワーSONGの,お話しを書きました。
好きな曲は、
聴ける時だけのヒトトキなのですが、
1日のの中で,ホッと出来る時、
この,ささやかな,優しい時間が好きです。
と書きました。


(アイスティー♪乾杯!!!)

◇OKOJOさんの曲
「グリーンピース」
「一生のお願い」
「春の風」


◇THE BOYS&GIRLS(ボイガル)さんの曲、
「一炊の夢」
「パレードは続く」
「風花が吹いたら」
「ボーイ」


◇sumikaさんの曲、
「Honto」
「Lamp」
「本音」


◇ジャパハリネットさんの曲、
「哀愁交差点」
「物憂げ世情」
「贈りもの」


◇My Hair is Badさんの曲、
「思い出をかけぬけて」」
「次回予告」
「味方」


◇Spitz(スピッツ)さんの曲、
「灯を護る」
「正夢」
「空も飛べるはず」
「春の歌」
「見知らぬ糸」


◇Mr.Childrenさんの曲、
「口笛」
「HANABI」
「Any」
「君が好き」


◇福山雅治さんの曲、
「最愛」
「Squall」
「誕生日には真白な百合を」

◇KALMAさんの曲、
「春の魔法」

◇鉄風東京さんの曲、
『遥か鳥は大空を征く』

◇koboreさんの曲、
「ダイヤモンド」


◇Mayday五月天さんの曲

「後來的我們 Here, After, Us 」
「任性」
「如果我們不曾相遇What If We Had Never Met 」
「一顆蘋果」
「為你寫下這首情歌 Song For You 」
「我不願讓你一個人I Won't Let You Be Lonely 」


◇flumpoolさんと,Mayday五月天さんコラボで歌ってる曲、
「Belief ~春を待つ君へ~」


◇Jay Chou 周杰倫さんと、
Mayday五月天のボーカル,Ashinさんが歌っていた曲、


「說好不哭」(泣かないと 約束したから)



◇Jay Chou 周杰倫さんの曲、
「稲香」
「菊花台」
「七里香」



◇Mayday五月天のボーカル,Ashinさんと、
Jackson Wang 王嘉爾さんが歌っている曲、

「Alive」



*(いろいろな経由から聴いてる曲です。)

◇魏嘉瑩 Arrow Weiさんの曲、
「你不必無時無刻維持完美的笑容 」



*(いろいろな経由から,昔視ていたドラマに
流れてた曲、)


◇JiaJia家家さんが歌っている曲、
「命運」



◇昔、視てた中国の歴史ドラマ、

*『ミーユエ 王朝を照らす月』

◇陳思思(チェン・スースー)さんが歌っていた曲、

◇「満月」



*「武則天-The Empress-』

孫楠(スン・ナン)さんが歌っていた曲、

◇「千秋」


(張靚穎 / Jane Zhang) ジェーン・チャンさんが歌っていた曲、

◇「無字碑」




*いろいろな経由から知った曲で、
曲の音色を聴き始めた瞬間は、


"古琴の音色も合わさっているようにも聴こえ感じた音色は,
竪琴の音色だったのですが,

そこから,竪琴の音色の深さや広さに惹かれ,
◇【鄧倫(ダン・ルン)さんが歌っている曲、「癡情塚(痴情冢)」】の曲、
どこか,ホッとする音色と,歌声を聴いてる日もあったり、

学生の頃,音楽系の部活で,和楽器を弾いてた思い出と,練習の楽しかった日々と、
はじめての全国大会の舞台と、
その時の,その場所での客席が一つになれたような気がして,
当時も,今も変わらずに、
その景色が鮮やかに名残り残っていて、

時々だけの,そんな時、
思い出したりの中で,柔らかな懐かしい音色の音を,思い出してみたり、

そういう時も,私の中では大事にしていますし、
大事に心の中に,しまっています。



いろいろな曲を聴きながら過ごせる、
ささやかな時間、


その他にはですね、

*韓国ドラマ
『奇皇后 〜ふたつの愛 涙の誓い〜』も、
いろいろな経由から,昔視ていました。
曲も聴きながら,

あとはですね、
中国の歴史ドラマ、
「三国志 秘密の皇帝」と、
『燕雲台-The Legend of Empress-』も視てましたね、





8月さんへと題した,残暑のお手紙風な、
(月一のお手紙風綴りと、)
その他を書いた記事綴り,
(創作綴りと,撮影した写真投稿。)

(私のマイペースなお話し綴り)

ご飯からのお話し、
"もう…暑さにテンテコマイ,(ドンマイ…。)"

どうしてだか…ポエム風な語り始めからの書き出しに…,

その後,坦々とメニューが、
どうの~こうのを書き続く、

─今日のメニューのお話しからの、
(明日!?明後日!?明明後日!?~~。)
そんな風な和やかな、
美味しい"おいしい"オイシイ♪

「夢心地と!ごはんを語ろう満開な宴、
ひととき,ありがとう。
美味しい時が!何よりの御馳走だっ編、」,─


残暑と、
描いてみた,創作のイラストさん達の登場、

創作のタイトル
「創作の小さな劇場物語
アニマル商店街、」という創作の,お話しを描いて,書きました編、


好きな曲を聴きながら、
思い出してみたり,昔視てたドラマを懐かしみながら,少し書いた感想風と、
大好きなアイスティーを片手に!
と書きました。


"めでたし、"
"今回の創作のお話しは,"
これにて,お開きに。




今回の記事は
この辺で、

記事を読んでいただきまして
どうもありがとうございました。

猛暑続きの日が続いておりますが、
体調に気をつけてくださいね、

素敵な優しい日々を!



◇【ブログ記事更新のお知らせ】として
Xとインスタの方に撮影した写真と文を少し書いてポスト投稿しました。
撮影した写真から、
写真リールを,少し試しも合わせながら作成しました。


◇【今回の記事写真内容と/撮影風景物語。】


【今回の記事に投稿した写真内容、】


・撮影した晴れた日の空の写真と,

・(折り紙で創作した花の作品,)
・(背景のベースとカラーと角度と影の立役者,折り紙。)

*空と,花と,色と,描いた創作イラスト,
撮影した写真から、
写真リールを,少し試しも合わせながら作成しました。

夏の宵,涼を紡ぎし風鈴の,
星涼やかに,光る蛍に風を聴く

8月のSONG♪
アイスティーを味わう涼み風と聴きながら
涼風とヒトトキ。


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