PubMed29440259
T細胞はキメラになる。
テッシユ論文は三胚葉になる。


[ みずどり ]
2018/5/23(水) 午後 10:37
> 学とみ子さん
これは、答えからいうとキメラになるのです。
キメラとして生まれてくるのです。

ES細胞の片方の遺伝子をわざと欠損させて、その細胞を受精卵に注入して、キメラを作成し、そのキメラの精子の中にその欠損したES細胞が入ったマウスを作り、それを他のマウスと交配させて、完全にその遺伝子の欠損したマウスが作られているのです。

これをノックアウトマウスと言って、遺伝子研究の基礎技術として確立した重要な技術です。

           


2018/5/24(木) 午前 8:53
顔アイコン
一般論で言えば、

近年、何十何百と行われている、特定の遺伝子を不活化したノックアウトマウスの研究において、85%は生存して成長しているという事実をみても、たかだかTCR遺伝子の再構成が起こった程度で致死的になるとは考えにくいですね。 成長の過程である種の免疫不全にはなるかもしれませんが。

TCR再構成遺伝子を持っているだけでTCRとしてタンパク発現させることなく他の細胞に分化していった細胞まで、T細胞と同じように消えていくと混同しているのでしょうか。



           
顔アイコン


顔アイコン

顔アイコン
>キメラにTCRができそうに無いことも、著者らは予想していたと思うし、少数の元T細胞がキメラ体細胞になったとしても、それを実験で確かめることは難しい事がわかっていたと学とみ子は思う。

それが解っていて論文にキメラのTCRを調べたと書いてその結果は載せていないということは、読み手をキメラにもTCRがあったとミスリードしていることになります。学さんはSTAP論文の不正を暴露しているわけですね。 削除
2018/11/11(日) 午前 0:40 [ アホかいな ] 返信する
顔アイコン
> アホかいなさん

>それが解っていて論文にキメラのTCRを調べたと書いてその結果は載せていないということは・・・

胚の遺伝子異常の感知について私が言及すると、そうなら遺伝子異常の子供は生まれてこないと反論が出る。知識の無い人はオカルトとか宣う。しかし、子供は膨大な数でうまれてくる。正常児が大半で、異常児はごく一部だ。遺伝子異常のある細胞は淘汰されるのはあまり前だ。しかし、その感知は、完全ではないので、たまたま異常の条件によっては、異常児が生まれる。
実験だって、核移植などの人工的細胞から生命体を得るのは、何度も多数でチャレンジをしている結果だ。STAP細胞は、いくつのT細胞が胚内でどの程度に増殖できたのか?はわからない。ここでも自然淘汰の仕組みは働く。
あほさんが科学者なら、ここの議論ができるような文献的考察を持って反論してください。
今までと同じ議論しかあなたが書かないのなら、意味がありません。




> アホかいなさん
>それが解っていて論文にキメラのTCRを調べたと書いてその結果は載せていないということは、読み手をキメラにもTCRがあったとミスリードしていることになります

ネーチャーの査読者はプロです。
ごまかされたとか、だまされたとかの議論に、どうしてなるのですかね?

論文の書き方ひとつで、専門者をごまかしたりはできません。
査読者は、疑問の部分は著者にリライトさせることができる立場です。

ネーチャー編集部の誰もごまかされたわけではありません。

笹井先生は、ごまかそうとして論文を書いているわけではありません。

ごまかしたと言っているのは、ライバル研究者たちの一部とマスコミです。

著者らが議論した結果、若山研究室におけるキメラのTCR実験結果は意味がないと思ったのです。

あほさんは、尻尾部分を形成できる量まで元T細胞が増える可能性は(確率的、能力的に)ほとんどないだろうとの考え方を理解できないから、いつまでも同じことを書いているのです。

このレベルの話はもう出尽くしているので、ここではもう議論しません。 削除
2018/11/11(日) 午前 7:37 学とみ子 返信する




>TCRには意味がないならば、TCR以外に、リプログラミングは具体的に論文のどこで証明されているとお考えですか?

これの答えは、論文全般で!としか言いようがありません。

STAP論文で、何が新しく、何が従来と違うのか?は、この領域の論文を読みこんでいるプロの人ほど、正確に把握できると思います。

学とみ子は、この領域知識を読み込んでいる人ではないので、限界はあります。しかし、著者らの新規性についての気づきを、私は共感することはできます。

そして、私が新しいと感じた部分についてはすでにこのブログに書いています。そこを、あなたは読み込めていないかもしれませんけど。
共感部分をひとつひとつ書き込めとあなたに言われても、私は応じません。
感じとれるかどうかは、個々の人の問題なので・・・。 削除
2018/11/11(日) 午前 8:13 学とみ子 返信する
顔アイコン
                       
学さん
同じ内容の論文で最初にNatureに投稿したときはrejectされていますね。それを笹井さんが書き直したらacceptされたんですよね。つまり書き方でacceptされた証拠だし、査読者も見抜いていなかった証拠ではないですかね。ちっとも反論になっていないですよ。 削除
2018/11/11(日) 午前 9:00 [ アホかいな ] 返信する
> アホかいなさん

>同じ内容の論文で最初にNatureに投稿したときはrejectされていますね。

そうしたものが世の中に流出してることが異常です。
サイエンスの査読流出も同様です。リジェクトと同じ論文が再投稿されたりはしません。

著者らレベルの知識があれば、どのような意向で著者らが書き直したのかを知る事が出来るかと----。 削除
2018/11/11(日) 午前 10:22 学とみ子 返信する
顔アイコン
最初に投稿したNature論文とacceptされた論文とでは内容的に大きく変わっていないことは、西川伸一元CDB顧問が、2014年2月に出演したニコニコ動画でも証言していますし、自身のブログでも書いています。笹井氏も2014年4月16日の会見でデータはほとんど若山研時代に出揃っていて笹井氏は最後の段階で論文の書き方を指導したと言っています。従って論文書き方がacceptされることに大いに影響があったと言えます。だから学さんの言い訳は反論にならないのです。 削除
2018/11/11(日) 午前 10:40 [ アホかいな ] 返信する
                       
顔アイコン
> アホかいなさん

>最初に投稿したNature論文とacceptされた論文とでは内容的に大きく変わっていないことは、西川伸一元CDB顧問が、2014年2月に出演したニコニコ動画でも証言していますし、

西川氏のその発言は、どのような意向で言ったのかはわかりません。一般人がどのような解釈をするかまでは、西川氏は知らないでしょう。
一見、似ていても、考え方が大きく違っているかもしれません。西川先生は、全体の主旨は変わっていないと感じたのかもしれません。

論文における”違う”と”ほぼ同じ”という表現は、一般人が予想することと、専門家がイメージするものとは違います。
”違う”、”同じ”の、使われ方の意味が違うのです。

一般人が全然違うという印象の時でも、知識人に言わせると、「同じ内容だよ!あはは」となるかもしれません。

同じ!とか、違う!について、あなたと私の第三者間で議論しても、意味がありません。

何が同じのか、西川先生に聞いてください。西川先生が開設しているサイトがあります。 削除
2018/11/11(日) 午前 11:02 学とみ子 返信する
hir*tan*3*wank*さん(青字)との意見交換を書き出してみました。

>Thus, Oct4-GFP+ cells were generated de novo from low-pHtreated CD45+ haematopoietic cells by reprogramming, rather than by simple selection of stress-enduring cells.(23

23のmuse細胞がsimple selectionと言ったのは、muse細胞の著者です。
小保方氏らはsimple selectionとは違うと考え、de novo現象だと考えたのです。
これは小保方氏の考えです。

例えばですが、酸浴しない脾細胞を胚盤胞に入れても、キメラができたと仮定します。
この仮定をすると、論文発表時の、若山氏、小保方氏らご自身の考えは間違っていたことがわかります。
酸浴によるde novo現象は無かったのです。しかし、これはねつ造とは違います。
STAP本実験において、若山氏、小保方氏らに何らかの勘違いがあったかもしれません。
こうした解明されていないさまざまな可能性があるからこそ、単独な個人の責任に帰する事はできないのです。
小保方捏造疑い一色で終わらせた理研判断に、一般社会から抗議が起きるのです。

似たような出来事、すなわち、研究者の間違い、勘違いは、新規科学の世界では、今までもいろいろありました。
似たような出来事として、がん研究のエピソードを紹介しました。
がんになりやすい細胞が使われて発がんの実験が行われていたことに、時代が進んでから研究者が気づいたとのエピソードの話です。

hir*tan*3*wank*さん 青字
>STAP細胞は、多能性関連遺伝子の発現やメチル化のパターンなどはES細胞に似ていて多能性細胞の性質を示すが、キメラマウスでは胎盤に寄与するなどES細胞とは異なる性質も示す」というのが論文の主張です。
これが理解できるならば、「全然違う細胞」という認識は適切ではないと思います。

キメラマウス作製成功や、胎盤に寄与する事実が論文に書かれたこととは、ESとSTAP細胞の能力に共通する機能の証明です。
つまり、異なる細胞起源の細胞であるにもかかわらず、共通の現象が観察できたのです。

少し、話題が外れ恐縮ですが、丹羽先生がESとTS細胞の転写因子についての解説文を書いています。
https://www.ncbi.nlm.nih.gov/pubmed/?term=29540464
これはTS, ESに限定して、これまでに解明されたストリーを紹介していますが、転写因子がどのような制御になっているかの複雑性を論じています。

丹羽先生は、redundancyという言葉(余剰性、重複性)を使って、そのしくみを解説しています。
転写因子は、複数で行動し、発現部分と、抑制部分が相互に作用し合い、しかも流動的です。
こうした制御により遺伝子発現が進行し、細胞は分化していきます。

結果、分化した細胞はさらに過去の経歴が加わりますので、複雑な遺伝子制御の過去も併せて考える必要があるのかな?と想像しました。

分化した細胞であれば、特異性も高く、周囲環境からの影響が大いにあるはずです。
実験系で人の目で確かめられる部分、すなわち、多能性関連遺伝子の発現やメチル化において、ESとSTAPに共通する現象を人は観察できますが、一方で、細胞の機能や経歴をふまえると、ESとSTAP細胞が異なることは、至極普通ではないでしょうか?

小保方氏が確信していたのは、分化細胞が酸浴で変化する現象までで、ESと同等になるとの実験は彼女のオリジナルな考えではなく、上司に従ったまで!だと思います。

だからそこ、若山氏の撤回要求により、その後は、彼女自身の考えに戻ったのではないでしょうか?





         コメント(186)
顔アイコン
学さん

>>Thus, Oct4-GFP+ cells were generated de novo from low-pHtreated CD45+ haematopoietic cells by reprogramming, rather than by simple selection of stress-enduring cells.(23


>23のmuse細胞がsimple selectionと言ったのは、muse細胞の著者です。
>小保方氏らはsimple selectionとは違うと考え、de novo現象だと考えたのです。


英文解釈が間違っています。
simple selection に対応する単語は de novo ではなく、reprogramming です。

私も英語は必ずしも得意ではありませんが、酸性などの刺激によって体細胞が初期化(reprogramming)されて多能性を獲得したというSTAP論文の主旨が理解できていれば、このような誤読をするはずはないと思いますよ。削除
2019/2/1(金) 午後 0:20[ hir*tan*3*wank* ]返信する
顔アイコン
さて、さらに深刻な問題なのは、私がSTAP論文の一節を引用した理由を学さんが理解されていないということです。

上記の誤読された部分の前の記述も非常に重要なのですが、なぜこれを引用されなかったのでしょうか?

「In addition, genomic rearrangements of Tcrb (T-cell receptor gene) were observed in Oct4-GFP+cells derived fromFACS-purifiedCD45+ cells and CD90+CD45+ T cells (Fig. 1i, lanes 4, 5, and Extended Data Fig. 2e–g), indicating at least some contributionfrom lineage-committed T cells.」削除
2019/2/1(金) 午後 0:22[ hir*tan*3*wank* ]返信する
顔アイコン
学さんは、自分自身が何を書いてきたのかを忘れる傾向があるようなので、私がこの部分を引用した経緯を示しておきます。


h>分化した体細胞であるT細胞が初期化して得られたものだ、というのがSTAP論文の主張です。

学>もし、あなたが、T細胞にこだわるなら、私は情報操作と断定します。

h>情報操作をしてるのは、学さんの方でしょう。
私は忠実に、STAP論文の主張を説明しているだけです。
もう一度、STAP論文を読み直してくださいね。


どうですか?

STAP細胞は、分化した体細胞であるT細胞が初期化して得られたものだ、という論文の根幹的な主張を示していることが理解できませんか?削除
2019/2/1(金) 午後 0:27[ hir*tan*3*wank* ]返信する
顔アイコン
学さん

同じことを書きますが、意味は理解できないのでしょうねえ。

STAP細胞は、多能性関連遺伝子の発現やメチル化のパターンなどはES細胞に似ていて多能性細胞の性質を示すが、キメラマウスでは胎盤に寄与するなどES細胞とは異なる性質も示す」というのが論文の主張です。
これが理解できるならば、「全然違う細胞」という認識は適切ではないと思います。




はい、ESとSTAP細胞が異なることはわざわざ言及するまでもなく、当たり前のことです。

しかし、同様に多能性を有するということをSTAP論文で主張されているのですから、「全く違う細胞」という表現は適切ではないと言っているのです。
「全く」という言葉をしれっと削除して胡麻化すのはやめましょうね。削除
2019/2/1(金) 午後 0:43[ hir*tan*3*wank* ]返信する
> hir*tan*3*wank*さん

誤読という表現は印象操作です。学とみ子は英語も読めないと、例の集団が大喜びしますので止めてくださいね。

デノボの意味は、STAP細胞に生じた新たな変化(すなわちreprogramming)を著者は言いたいのではないか?と。念押しの言い方にしたのではないですか?著者のみ真実を知ります。

ここは、論文を読む時に大事なとこなんですか?削除
2019/2/1(金) 午後 0:57学とみ子返信する
> hir*tan*3*wank*さん
だんだん、ヤッパリ氏の言い方に似てきたように思うのは、学とみ子だけでしょうか?少なくとも、ヤッパリ氏のお仲間の方でしょうか?

思い過ごしであれば、申し訳ないです。すみません、ごめんなさいと、先に言っておきます。

やたら、学とみ子は、[勉強ができない子] 呼ばわりが目立ってきましたので、そう考えましたけど----

他の方々の印象はいかがでしょうか?削除
2019/2/1(金) 午後 1:06学とみ子返信する
T細胞に純化した後で酸性浴させたSTAP細胞にはTCRがあったが、キメラも幹細胞にもTCRが無い!が事実です。
細胞相互の選択圧でしょう。

著者は論文に観察結果だけ書いたのです。なぜ、そんなにT細胞にこだわるのでしょうか?削除
2019/2/1(金) 午後 1:21学とみ子返信する
顔アイコン
学さん

ちゃんと読んで理解してくださいね。

In addition, genomic rearrangements of Tcrb (T-cell receptor gene) were observed in Oct4-GFP+cells derived fromFACS-purifiedCD45+ cells and CD90+CD45+ T cells (Fig. 1i, lanes 4, 5, and Extended Data Fig. 2e–g), indicating at least some contributionfrom lineage-committed T cells. Thus, Oct4-GFP+ cells were generated de novo from low-pHtreated CD45+ haematopoietic cells by reprogramming, rather than by simple selection of stress-enduring cells.(23削除
2019/2/1(金) 午後 1:36[ hir*tan*3*wank* ]返信する
顔アイコン
学さん

STAP論文に書かれたことと、不正調査の結果で明らかになったことを区別して考えましょうね。


T細胞に純化した後で酸性浴させたSTAP細胞にはTCRがあったとあるが、そもそも「STAP(=刺激惹起性多能性獲得)細胞」と呼べるものとは言えないものであり、キメラも幹細胞にもTCRが無い! どころか、そもそもSTAP細胞からではなくES細胞から作成されたものであった、というのが事実ですね。削除
2019/2/1(金) 午後 1:44[ hir*tan*3*wank* ]返信する
顔アイコン
> 学とみ子さん

>細胞相互の選択圧でしょう。

それを支持する科学的根拠をお示しください。


>著者は論文に観察結果だけ書いたのです。

STAP論文をちゃんと読みましょう。
先に医引用した部分は、観察結果だけを書いたものではない、ということを理解しましょう。削除
2019/2/1(金) 午後 1:49[ hir*tan*3*wank* ]返信する
> hir*tan*3*wank*さん
>STAP細胞からではなくES細胞から作成されたものであった、というのが事実ですね。

あなたとは、最初、議論する相手かなと思った時がありましたが、こんなことをかいてくるようでは、ますます、疑惑の人ですね。学とみ子にES説を納得させることはできませんよ。

もし、あなたがヤッパリ氏なら、初期の頃の、変身ぶりはお見事でした。削除
2019/2/1(金) 午後 6:03学とみ子返信する
顔アイコン
責任著者だった若山教授でさえ、レター論文が難しくなったので責任著者を降りたいと笹井さんに願い出た程なのに、何故、第三者がスタップ論文の主張を理解出来ているだろうか。不思議な現象が起きてる。
小保方さんもスタップ論文の筆頭著者を最初は断ってたという情報もあるみたいだし。削除
2019/2/1(金) 午後 7:28[ hidetarou ]返信する
顔アイコン
hidetarouさん
>小保方さんもスタップ論文の筆頭著者を最初は断ってたという情報もあるみたいだし。

デマを書かないでください。STAP論文は当初、Nature、Cell、Scienceに投稿してrejectされています。このときは、小保方氏とバカンティ氏が論文を書いています。若山先生はキメラマウスの作成やSTAP幹細胞、FI幹細胞の樹立はしたけれど、論文にはノータッチです。三大誌への投稿を決めたのも小保方氏、バカンティ氏でしょう。つまり、小保方氏とバカンティ氏が主導権を持っていたわけです。2度めの撤回されたSTAP論文を書いたのは、笹井先生と小保方氏(マテメソのコピペをしていた)です。つまりSTAP研究を理研に持ち込んだのも小保方氏だし、一貫して彼女が中心的役割りを果たしていたのです。実験をしたのは小保方氏と若山先生だし、データの管理も小保方氏がしていたし、若山先生はここでも論文書きには関わっていません。したがって小保方氏が筆頭著者を辞退することはあり得ません。削除
2019/2/1(金) 午後 10:15[ アホかいな ]返信する
> アホかいなさん
今回の投稿は、若山氏を守りたいとのアホさんの気持ちが良く表れています。

しかし、キメラや幹細胞作りは、様々な確認実験が付き物ですから、作っただけで論文には関わらないとの主張では世間に通用しないです。

むしろ、こうした状況では、深刻な対立が生まれていたかもしれませんね。

アホさんたちのような若山氏擁護する人たちに囲まれてしまい、若山氏は何も言えない状況に追いやられたかもしれないと、世間は考えます。削除
2019/2/2(土) 午前 6:46学とみ子返信する
顔アイコン
また学さんの珍説ですね。私は若山先生が論文には関わらないとは言ってないですよ。実際に論文を書いてないといってるだけですよ。よく読んでくださいな。
実際に論文を書いたのは、rejectさらた3つは、小保方氏、バカンティ氏で、撤回された論文を書いたのは、笹井先生と小保方氏だということです。削除
2019/2/2(土) 午前 7:27[ アホかいな ]返信する
顔アイコン
筆頭著者ではなく、責任著者を当初拒否していたの誤りでした。削除
2019/2/2(土) 午前 7:41[ hidetarou ]返信する
顔アイコン
hidetarouさん
それもあり得ない話です。小保方氏が大学院生なら責任著者にならず、指導者が責任著者になるのは普通です。でも、STAP研究は彼女の研究テーマであり、STAP論文発表時の彼女は、博士号を持った一人前の研究者で、しかもPIという自分で責任を持つ立場でしたから、相応の責任を負うべきだからです。実験の中心人物であり、STAP論文の実験データを管理し、論文に掲載した図表も彼女が作成しているわけですから、責任著者を降りるなんてことはあり得ないわけです。邪推すれば、若山先生が責任著者を降りたいと言ったことを借用して、自分が名誉欲から不正をしたことはないと印象操作していると言えます。削除
2019/2/2(土) 午前 9:33[ アホかいな ]返信する
顔アイコン
そうやって力説されてもね。
自分はある人物の講演会の資料に書かれていた事を引用しただけですので。削除
2019/2/2(土) 午前 10:24[ hidetarou ]返信する
> アホかいなさん

>論文に掲載した図表も彼女が作成しているわけですか

STAP論文に掲載された写真の説明文の多くが誤認であると、小保方氏がネーチャーに謝罪文を出しました。もし、実際に小保方氏が写真撮影を若山氏と一緒に行い、写真内容を確認記憶していたら、誤認指摘にも彼女は反論できたでしょう。

小保方氏は、膨大な図表を丸投げされたと思います。上司たちのために論文を書かねばならぬの使命感が小保方氏にはあったと思います。削除
2019/2/2(土) 午前 10:43学とみ子返信する
顔アイコン
学さんのその認識は大いなる誤認です。繰り返しますが、STAP研究は小保方氏の研究テーマであること=すなわち小保方氏のものであり、小保方氏が責任を持つものだからです。だから丸投げされたという言い分は通用しません。論文に掲載された画像の説明の多くが誤認だったというのも小保方氏に必要な知識や能力がなかったというだけのことです。また誤認ではなく、実験記録や生データが提出されなかったため不正とは断定できなかったもの(改定後の理研の規程では不正とされるもの)が多々あることを無視してはいけません。削除
2019/2/2(土) 午前 11:10[ アホかいな ]返信する
> アホかいなさん

>小保方氏に必要な知識や能力がなかったというだけ

あなたの主張はわかっています。

私は、そう思わないです。
小保方氏はそそっかしくても、シニア研究者を引き付ける才能が、小保方氏にあったと考えます。
彼女の著作能力も高いです。
鎮静剤でトーンダウンしていたのかもしれませんが、小保方氏の才能は垣間見えます。

それぞれ、考え方に違いがありますが、自論を他人や世間に広めたいと思うのは、人の自然なる欲望です。アホさんも頑張るしかないです。

結局、聞く人がどう思うか?ですからね。削除
2019/2/2(土) 午後 0:21学とみ子返信する
> アホかいなさん

>キメラマウスの作成やSTAP幹細胞、FI幹細胞の樹立はしたけれど、論文にはノータッチ

>私は若山先生が論文には関わらないとは言ってないですよ。

上記文章矛盾しませんか?まあ、たいした問題では無いでしょう。

アホさんは、若山氏を守りたい熱い思いが強いようとの印象です。むしろ客観性を持たせるためには、少しぼかしたほうが良くないですか?削除
2019/2/2(土) 午後 3:19学とみ子返信する
顔アイコン
はい、解りにくい表現で失礼しました。
「若山先生は論文にはノータッチ」は「論文を書く作業にはノータッチ」と訂正します。

私のコメント全体を読めれば誤解することはないはずですがね。学さん流に言えば、「私の文章には省略かある。知識のある人が読めばわかる。」「想像力で読め。」「揚げ足を取るな」というところですな。(笑削除
2019/2/2(土) 午後 4:46[ アホかいな ]返信する
> アホかいなさん

は、科学者なのか?科学者でないのか?は、学とみ子の関心事です。よろしかったら、さりげなくお知らせください。削除
2019/2/2(土) 午後 5:52学とみ子返信する
> アホかいなさん

STAP論文は共同研究です。他人が小保方氏を陥れようと画策する事がいかようにも可能です。

だからこそ、DNA配列を根拠に小保方氏がES捏造をした、したであろうと決めるのは問題あります。STAP派の主張はここですよ。

アホさんは、ここの議論をしません。

TCRの出ているキメラDNAサンプルだって、小保方氏でない人が、実はCD45細胞を尻尾だと言って(誤って)小保方氏に渡したかもしれないし、それが過去のサイエンス論文には載ってしまい、若山氏も見ているのではないですか?

笹井、丹羽氏が、ここに疑問を感じて論文から外したのではないでしょうか?

ネガティブコントロールが無いというのが、ネーチャ論文から外した表向き理由でしょうけど。そうでは無く、実験ミスに気付いたのでしょう。削除
2019/2/4(月) 午前 6:56学とみ子返信する
顔アイコン
学さん
>STAP論文は共同研究です。他人が小保方氏を陥れようと画策する事がいかようにも可能です。

>だからこそ、DNA配列を根拠に小保方氏がES捏造をした、したであろうと決めるのは問題あります。STAP派の主張はここですよ。

意味不明です。調査報告書の結論は、「ES細胞の混入があった。」「混入者も不明。故意によるものか事故かも不明。」です。小保方氏を批判する人、あるいは桂調査報告書を肯定している人も、私の知る限り小保方氏がES混入犯だと名指ししている人はいませんが。もしそのように名指ししている研究者がいたら具体的に教えてください。

小保方氏を批判している人が主張しているのは、小保方氏によるデータの捏造が
あったこと、実験記録がほとんどなく生データを提出することもなかったこと、そのため証拠がなく不正とは断定できない論文上のデータ(もちろんデータが正しいと言う証拠もきちんと実験したという証拠もない)が多々あり、全く信用できない研究だったことを批判しているのです。またまた学さん得意の藁人形ですね。削除
2019/2/4(月) 午前 10:40[ アホかいな ]返信する
> アホかいなさん

>私の知る限り小保方氏がES混入犯だと名指ししている人はいませんが。

誰も小保方氏が犯人と言ってないとした事になってます。混入の証拠が無いからです。しかし、ESが混じったと結論したら、必然的に小保方氏が多くの実験結果を操作したことになります。STAP実験の最初から最後まで関われた人は、小保方氏しかいません。アホさんならわかりますよね。ES混入説は、論文データ作成に協力したGRASもCDBも否定する説ですよ。

素人はそこまで気付かないと、たかをくくったのが、ES混入説です。本来なら、ES混入説は、複数証人がいて初めて採用可能となる説です。恐らく、外国専門者の間では、協力者や証人などの証拠を、理研は訴訟に備えて持っていると思われてるだろうと思います。削除
2019/2/4(月) 午後 0:50学とみ子返信する
顔アイコン
> アホかいなさん
>私の知る限り小保方氏がES混入犯だと名指ししている人はいませんが。

石川氏は名指ししていましたね削除
2019/2/4(月) 午後 1:17[ 一言 ]返信する
顔アイコン
一言さん
石川氏は確かに最初小保方氏を名指しで告発しました。でもこれはES細胞混入者を名指ししたものではありません。あくまで留学生Li氏のES細胞窃盗事件を告発したものです。結局名指しの告発は警察に受理されず、改めて被疑者不詳で受理されたものです。

学さん
>多くの実験結果を操作したことになります。STAP実験の最初から最後まで関われた人は、小保方氏しかいません

そう思っているのは学さんです。妄想です。
例えばある殺人事件でA、B、Cと3人の容疑者がいたとします。動機は3人それぞれにあります。でも兇器は発見されていません。最後に被害者に会ったのはAです。
この場合、最後に被害者に会ったAが状況的に一番怪しいと考えられます。しかし、証拠がないので「犯人はAだ」とは決められないのです。したがってA、B、Cの3人うちの誰が犯人だとも言えないし3人とも完全に疑いが晴れた訳ではありません。ES細胞混入もそれと同じようなものです。削除
2019/2/4(月) 午後 2:54[ アホかいな ]返信する
顔アイコン
> hidetarouさん

あなたはSTAP論文を読みましたか?

読めば、スタップ論文の主張を理解することは難しいことではありませんよ。

もし英語が苦手で論文そのものを読めないとしても、ちょっと探せば論文発表当時の理研のプレスリリースが見つかるはずですが、そこには日本語でSTAP論文の主張が明確に記載されていますので、読んでみてください。削除
2019/2/4(月) 午後 2:58[ hir*tan*3*wank* ]返信する
> アホかいなさん

>A、B、Cの3人うちの誰が犯人だとも言えないし3人とも完全に疑いが晴れた訳ではありません。

あなたは科学者ですよね。
この事件は、A、B、Cなんていませんよ。それを知っていますよね?
混入説を採用すると、小保方犯行説に限定ですよ。

殺人なんてありません。あったかもしれないと想像できるのは、実験ミス、勘違い、実験妨害、イタズラ等々の、全く明らかでない闇の部分です。理研はこれを明らかにしない方針でした。
すべて小保方氏のオカシナ人格と行為に原因を帰しました。混入した人がいるとの証拠がつかめなくても、
情報操作で代用しました。

彼女がいかに無能で出鱈目な人だったのかを、報告書に書き込みました。捏造してしかるべき人と世間に思わせるためです。

そうして自らは助かった科学者を含むES派の人たちは、いまだに小保方無能説を振り撒いています。削除
2019/2/4(月) 午後 5:05学とみ子返信する
顔アイコン
アホかいなさん

>ES細胞混入もそれと同じようなものです。

と結語して、とある殺人事件の事例の論理を展開されていますが、あなたの言う被害者とは誰ですか?容疑者のA、B、C とは誰ですか?同じようなものなら答えて下さい。

あなたは、学さんの言う「多くの実験結果を操作したことになります。STAP実験の最初から最後まで関われた人は、小保方氏しかいません。」に対して的外れの回答をしています。削除
2019/2/4(月) 午後 5:14[ あのね ]返信する
顔アイコン
学さん
その認識は誤りです。
ES混入者容疑者は一言でいえば、STAP研究が行われていた当時CDBに属していた者全員です。なぜならSTAP細胞は酸浴してから7日間培養機にいれて培養してできるものです。その間当時の若山研では、培養機は人目につきにくい場所にあったし、夜間は研究室に鍵をかけていましたが、鍵は部屋の外に掛けてあり、CDB関係者なら誰でも入れる状態でした。そのためCDB関係者なら誰でもES細胞を混入できる機会があったと言えるからです。だから小保方氏が混入者とは決められないのです。このことは桂調査報告書に書かれています。削除
2019/2/4(月) 午後 6:14[ アホかいな ]返信する
顔アイコン
あのねさん
あなたのその認識も誤りです。
ES混入者は必ずしもSTAP研究関係者であるとは言えませんから。例えばいたずら心でやったことが大ごとになってしまったとか、必ずしも小保方氏を陥れるものではなく若山先生を陥れることが目的だったとか、STAP関係者との個人的なトトラブルがあったとか、もちろんSTAPの業績を焦ったSTAP関係者も外すことはできません。理研やCDBに不満があって理研を困らせようとしたとか可能性はいくらでも考えられます。だけとそのどれが真実かわ解らないのです。削除
2019/2/4(月) 午後 7:03[ アホかいな ]返信する
> アホかいなさん

>このことは桂調査報告書に書かれています。

確かに、キメラはそれでは良いでしょうし、テラトーマはOct陽性STAP細胞に後からアクロシン陽性ES細胞が追加されても良いですね。

でも、レター論文のトラスクリプトーム解析データなどで、STAPとESの発現パターンが違います。

機器の条件操作をいじる、出てきた結果をごまかす、あるいは出鱈目サンプルを使う、全くのエア実験などなど、笹井、丹羽氏らの注目している結果に沿うようにするとの巧妙な捏造操作が必要と思うけど、そんな操作ができるのは誰でしょうか?

操作をしないで論文に書くだけなんて不可能でしょう?

あるいは、全く操作しないで、上司をごまかす手法があるのでしょうか?削除
2019/2/4(月) 午後 7:37学とみ子返信する
> アホかいなさん

>だけとそのどれが真実かわ解らないのです。

ここって大事ですよね。誰が何をしたのかがわからない。狙われたのは、小保方氏だけでなく、若山氏、若山研究室かもしれないです。

若山氏側からの嘘の情報を小保方氏に入れて、両者の対立を煽ったりした何者か?がいたかもしれません。

研究者の間の不和と不信感を煽った何者か?がいたかもしれません。

こうした状況では、皆、不幸な顛末とならざるを得ません。削除
2019/2/4(月) 午後 8:01学とみ子返信する
顔アイコン
学さん
だから、可能性=かも知れないは、誰でも何でも言えてしまいます。事実として誰もが認められるには証拠を示さないと意味がないのですよ。証拠がなければ推理小説にしかならないのです。事実の解明には何の役にも立たないのです。削除
2019/2/4(月) 午後 10:08[ アホかいな ]返信する
顔アイコン
ES混入ね。それなら最初にキメラが出来た状況をES細胞の混入でこうやって作ったと説明してほしいな。ES混入と言うからには、出来るよね。削除
2019/2/4(月) 午後 10:17[ カツラ報告書 ]返信する
顔アイコン
>私の知る限り小保方氏がES混入犯だと名指ししている人はいません

ため息ブログ氏はどうなんでしょう?(名指しまではしていないということですか)

>あくまで留学生Li氏のES細胞窃盗事件を告発したものです


告発当時の石川氏のコメント(FRIDAY)見て、『窃盗事件だけ』をターゲットにしていると思った人は、ごくごくわずかでは?(そんな人がいるんですか?)

>可能性=かも知れないは、誰でも何でも言えてしまいます。事実として誰もが認められるには証拠を示さないと意味がないのですよ。証拠がなければ推理小説にしかならないのです。

石川氏やNHKにも同じこと言うべきじゃないですか?削除
2019/2/5(火) 午前 4:23[ ]返信する
顔アイコン
> 学とみ子さん

ttps://blogs.yahoo.co.jp/solid_1069/15834356.html
2019/1/24(木) 午前 8:44学とみ子

学とみ子曰く:「以前のため息氏は、理研のiPS細胞を持ち出してきたけど、この時で懲りたみたい。細胞を弱酸につけると細胞は丸坊主になりDNAメチル化もすっかり無くなるとのため息氏の思い込みは、素人並みだった。TCRの理解もなかった。」

「細胞を弱酸につけると細胞は丸坊主になりDNAメチル化もすっかり無くなる」とは言ったこと・書いたことがありませんし、思い込んでもいません。嘘を撒き散らさないでください。

証拠を示せないのなら、謝罪の上、訂正、もしくは削除してください。削除
2019/2/5(火) 午前 8:14[ ため息 ]返信する
顔アイコン
カツラ報告書さん
>それなら最初にキメラが出来た状況をES細胞の混入でこうやって作ったと説明してほしいな。

何今ごろそんなこと言っているの?そんなこともうすでに何回も説明されているよ。アンタが解ってないだけだよ、恥ずかしい。ただ、それはあくまで部外者の想像にすぎないから、当事者が事実を語らない限り真相は籔の中なんです。だからそんなところを追求しても意味がないし、ES細胞の混入という調査報告書の結論を否定することはできないのです。
アホらし。削除
2019/2/5(火) 午前 8:15[ アホかいな ]返信する
> アホかいなさん

>ES細胞の混入という調査報告書の結論を否定することはできないのです。

複雑な故意、あるいは故意でないイベントが積み重なって、結果、不可解なSTAP論文になった経緯があります。

桂報告書委員たちがこれらを考慮しなかったことは、アホさんもお認めですね削除
2019/2/5(火) 午前 11:24学とみ子返信する
> アホかいなさん

>証拠を示さないと意味がないのですよ。証拠がなければ推理小説にしかならないのです。

犯人、それも複数かもしれない犯人たちは、お互いの犯行を知らない状況かもしれません。

関係者の誰からも自白が無いですし、警察権力をもっても解明できないでしょう。

十年、二十年後に、個々に証言が出て来るでしょうけど、それまでは宙に浮いたままです。

但し、理研は、一般社会向けに、科学的手段でES混入を証明したかのように持っていけると踏んだのでしょう。素人判断的なES説です。

理研の上層部からの指導力が効かない状況だったでしょうね。削除
2019/2/5(火) 午後 3:44学とみ子返信する
> アホかいなさん

>実験記録がほとんどなく生データを提出することもなかったこと、ーーー論文上のデータ(もちろんデータが正しいと言う証拠もきちんと実験したという証拠もない)が多々あり、全く信用できない研究だったこと

仮の話ですが、小保方氏が
[私は実験をしていないので、データは出せません]
と言ってしまったら、桂報告書で、データ提出が無いとしてスルーした
部分がぶっ飛びますね。
アホさんが熱心に書かれているこの部分、小保方氏が何か発言したら、あなたは困りますね。

それとも、桂調査委員会のヒアリングの席で(小保方氏が)言わなかったのだから、アホさんは、今さら無効だ!としますか?

なぜ、幹細胞後の各実験について、小保方氏は、自らの関わりの薄さを、調査委員た
黙っていた方が、小保方氏に有利になるからとかの助言を受けていたのではないか?と。
結局、小保方氏は騙されたのではないか?と。削除
2019/2/5(火) 午後 4:36学とみ子返信する

>評価する目が鍛えられない限り、日本の科学研究費制度はザルのままだ。評価する人を評価するシステム、評価する目を鍛える教育制度なくして、日本の医学研究に陽が当たることはないだろう。

>バラバラで科学的でない医療が行われてきた反省がある。そして、医師が治療行為に対して、どこまで責任を持つべきなのかという課題もあった。モンスター患者・家族の理不尽な行き過ぎた医師への責任追及も、行き過ぎたマニュアル化が進んだ一因だ。標準的なマニュアルに沿って提供した治療で、予想外なことが起こっても、マニュアルが医師を守ってくれる。しかし、標準療法から逸脱していれば、リテラシーに欠けたメディアが大騒ぎする。
と、当ブログ記事があります。
吉村先生は、実際のSTAP実験では無理だった!(吉村先生は)あきらめる!(なくてもしかたない)との結論ではないでしょうか?
2018/6/17(日) 午後 8:32

吉村先生が以下のようにおっしゃっています。2014年3月10日

>CD45+分画から造られたSTAP細胞由来のキメラであれば、調べてもT細胞の存在確率から言ってその子孫でTCR再構成が見られる可能性は低いのではないか。これでは議論しようがない。

>追記4)同様のことを何人かがおっしゃっている。『STAP細胞TCR再構成は無かったという話の衝撃』『STAP細胞の非現実性について』勝手ながら引用させていただく。特に後者のかたはデータベースに登録されたSTAP細胞のDNA配列情報からSTAP細胞もTCR再構成の痕跡が無いと言われている。もしそれが本当なら明らかに論文のPCRの図と矛盾する。はやり組織幹細胞か何かをみていたのか?そうするとinduction説はますます弱くなる。


STAP細胞は、実験のたびに複数の起源の細胞群から作られる。その時、どのような細胞が酸浴後に生き延びてSTAP細胞の元になるのかは一定ではない。
これを理解していない科学者がいた、というより、このばらつく点を根拠に、STAPねつ造論につなげたのだと思う。

STAP細胞にトリソミーがある!、TCRがない!STAP-TCRゲル図と矛盾する!
細胞イベントは、その時のSTAP細胞の質を示したもので、いつも一定のものではない。

STAP細胞が単独細胞であるわけはないのに、そこを理解しない一般人向けに、一部の学者たちが偏向した情報を流したと思う。

過去において、研究者たちがSTAP細胞のTCRについて、どのようなコメントを残したのか、過去の当ブログでも書いているが、ここに一部を載せてみた。

ここでは、本庶氏の文章が貼られています。
( http://giveme5.hateblo.jp/ にアクセスをしてください。)


>実は、大変驚いたことに再現性に疑問が浮上した後に(3 月 5 日)小保方、笹井、丹羽によるプロトコール即ち STAP 細胞を作成するための詳細な実験手技を書いたものが、ネイチャー・プロトコール・エクスチェンジというネット誌に発表されました。これには、STAP 細胞として最終的に取れた細胞には T 細胞受容体の再構成が見られなかったと明確に書いてあります。その根本のデータが全く逆であるとプロトコールでは述べており、捏造の疑いが高いと思います。
 
>捏造かどうかの検証として、最も急いでやらなければならないことは、やったと書いてありながらデータが示されていない STAP 細胞から生まれた動物の細胞中の T細胞受容体遺伝子の塩基配列の分析、またすでに存在している STAP 細胞の塩基配列を調べることです。これを公表すれば、STAP 細胞という万能細胞がリンパ球から変換したのかどうかに関しては明確な回答が得られます。その結果で意図的な捏造があったかどうか確証できます。


一研究のブログではこのように書かれている。茶字
TCRが無いとSTAP論文の価値は無いと言っている。

もし丹羽先生の結果、すなわち「8系統のSTAP幹細胞にはTCRの再構成は確認できなかった」という事実が、小保方さんの最初のNature論文に記載されていたら、論文はアクセプトされていただろうか?
 
 答えはおそらく「ノー」であろう。論文の審査委員は、「それでは、STAP細胞が、細胞の「リプログラミング」でできたという証拠に乏しい。キメラマウスのTCR再構成も調べなさい」とコメントするだろう。そしてキメラマウスでもTCR再構成が確認されなかったら、こう決断を下すだろう。「この論文は、分化した細胞が「酸処理」という簡単な操作で「リプログラミング」される可能性を示した極めて興味深い論文である。しかしながら、STAP幹細胞やキメラマウスの基となった細胞が、「リプログラミング」によって生じた細胞か、CD45+細胞(白血球細胞)内に含まれる未知の幹細胞が酸処理によって「セレクション」されたのかは不明である。「選択」ではなく、「リプログラミング」であることの「確固たる証拠」を得てから再度投稿すべきである。」

以上の記事を当ブログで紹介したのが、https://blogs.yahoo.co.jp/solid_1069/15743508.html

慶応大学の吉村氏も、一般人の誤解を与えるようなTCRコメントがあり、これを当ブログで紹介している。

元になった科学未来館のサイトです。

この部分でも、TCRが無いのがSTAP細胞の存在に致命的なダメージを与えている。
一般人であれば、STAP細胞はねつ造との印象を持つと思う。

最後に言いたいことは、ES、STAP、iPSは全部、別物であって、それが同等とかの議論は専門家同志でやることだ。
それをまるで、STAP著者らがSTAP細胞が、ES,並みであると言ったとか、同等であると論文に書いたとかに(科学者が)もってくのは、素人だましの印象操作にすぎない。
一般社会に対し、STAP細胞が偽物であると印象付けたいのである。

全部、自然に存在する細胞ではなく、人工的なものだ。
当然、その結果、細胞制御は異なるものである。
その全貌は、まだまだ、闇のものであり、STAP著者らはまだ、入口の扉を少し開けただけの状態だったのだ。




         コメント(43)
顔アイコン
学さん

こちらの記事は

「T細胞からできていないからねつ造だとかで騒いだ」という人を具体的に根拠もって挙げてください。
「T細胞からできてなくてはいけないとの話」をしたのは誰か、具体的に示して下さい。
という私のコメントに対する回答として書かれたものでしょうか?

そうであれば、やはり学さんは日本語が理解できない、論理的な考え方ができないと判断せざるを得ませんね。

本庶先生のコメントは
「最も急いでやらなければならないことは、STAP 細胞から生まれた動物の細胞中の T細胞受容体遺伝子の塩基配列の分析」と書かれております。
即ち、T細胞からできているかを確認すべきという意見ということは、T細胞からできていないとは断定していないということですので、「T細胞からできていないからねつ造だ」とは全く違いますね。


一研究のブログは、誰がどう読んでも、私の質問への回答になっていないことは明白です。削除
2019/1/25(金) 午前 7:54[ hir*tan*3*wank* ]返信する
顔アイコン
学さん

本庶先生のコメントの前半、一部削除されてますね。 意図的ですか?

「実は、大変驚いたことに再現性に疑問が浮上した後に(3 月 5 日)小保方、笹井、丹羽によるプロトコール即ち STAP 細胞を作成するための詳細な実験手技を書いたものが、ネイチャー・プロトコール・エクスチェンジというネット誌に発表されました。これには、STAP 細胞として最終的に取れた細胞には T 細胞受容体の再構成が見られなかったと明確に書いてあります。もしこの情報を論文の発表(1月30日)の段階で知っていたとすると、ネイチャー論文の書き方は極めて意図的に読者を誤解させる書き方です。この論文の論理構成は該博な知識を駆使して STAP 細胞が分化した細胞から変換によって生じ「すでにあった幹細胞の選択ではない」ということを強く主張しております。しかし、その根本のデータが全く逆であるとプロトコールでは述べており、捏造の疑いが高いと思います。」削除
2019/1/25(金) 午前 7:58[ hir*tan*3*wank* ]返信する
顔アイコン
学さんが削除した部分

「もしこの情報を論文の発表(1月30日)の段階で知っていたとすると、ネイチャー論文の書き方は極めて意図的に読者を誤解させる書き方です。この論文の論理構成は該博な知識を駆使して STAP 細胞が分化した細胞から変換によって生じ「すでにあった幹細胞の選択ではない」ということを強く主張しております。」

ここは非常に大事な部分ですよ。

STAP論文が何を主張しているかを理解することは極めて重要ですので、よく理解してくださいね。削除
2019/1/25(金) 午前 8:00[ hir*tan*3*wank* ]返信する
> hir*tan*3*wank*さん

>「すでにあった幹細胞の選択ではない」ということを強く主張しております。」

生体内にある幹細胞の質は様々で、多能性の質がどの程度か?どこまで可逆性、柔軟性があるかなんてわかってないでしょう?

素人はそうした思考はないですよ。
分化細胞がES並みに巻き戻った事を証明しろと、アンチSTAP派は主張したと思います。専門家同士の議論ならありでしょうが、素人はSTAPが偽物とのイメージを持ちます。

マスコミが騒ぎます。捏造情報は読者の食い付きが良いからで、小保方氏は不利でした。削除
2019/1/25(金) 午前 11:00学とみ子返信する
顔アイコン
ため息さん
>出勤簿とか機器のHDに残っていたデータを調べて捏造がバレちゃったわけですね。ですから撤回された論文の図表を元に議論するのは意味がないと言っているのです。どれが本物、どれがインチキかわからないですねぇ

小保方さんの実験論文は理研のURL就任以前に完結。出勤簿について、もし私が客員研究員を受け入れ、いちいち謝金の支出に必要な出勤簿の管理は、毎日彼女から印鑑を貰うことは皆無です。謝金は大まかな勤務日数を計算して彼女の印鑑を預かり日にちを吟味して、現場の若山研の会計担当者が適当に捺印して彼女の講座に振り込みます。従って細胞増殖曲線の実験問題等は勤務日に実験していないこともあり得るわけで、それを突かれると、その日にちに担当者が押印していなかったりすることもあります。だからその証拠から彼女が反論できない事態の想像は容易ですね。研究者を預かった経験があるなら、インチキ実態はわかるでしょ。過去には本人の印鑑不所持の為に当人から印鑑を貰えず、別名印鑑で帳尻を合わせて研究費から支出する事なんてザラですから。つまりは出勤簿なんていい加減なもの。国立大学や公的研究所の実態ですね削除
2019/1/25(金) 午後 2:33[ あのね ]返信する
顔アイコン
> 学とみ子さん

>学とみ子は意図的な事はなく、一般人はどう思うか?を考えています。

なるほど、、、 それでは学さん自身が、まさに印象操作をしているということですね。

「T細胞からできていないからねつ造だとかで騒いだ」という人も「T細胞からできてなくてはいけないとの話」をした研究者も実在していないのに、あたかもそんな研究者が実在するかのように喧伝して、一般人に間違った情報を流しているのですね。

一般人は、わざわざ本庶先生の元の文章全文を読み直したり、学さんは削除した部分を見つけたりせず、学さんの書いたことが実は似たようでまるで意味の違う発言を摩り替えていることに気づかず、学さんに印象操作されるということですか。

まあ、学さんのいうような、知識レベルの低い一般人というのも、それほど実在しているわけではないので、構いませんけどね。

学さんは、一体何を目的として、一般人とやらに間違った情報を流し続けているのでしょうか???削除
2019/1/25(金) 午後 5:33[ hir*tan*3*wank* ]返信する
顔アイコン
あのねさん
その意見に異議あり。日々の出勤管理はそのような実態があるかもしれません。
しかし、調査報告では彼女の出張記録も証拠として挙げられていて、彼女が実験したという期間に3日に1度120日間に渡って実験できた期間はないとしています。彼女は理研とバカンティ・ラボを行き来していますし、国内出張も結構あったことが報道されていました。国内出張旅費は理研が支出しているでしょうし、渡米の場合はバカンティ・ラボが負担するか理研が負担するかの調整も必要でしょう。さらに万一出張中に事故でもおきれば、労災認定の問題もてでくるので、出張記録はきちんと管理されているはずだと思います。だから日常の出勤管理の実態はこんないい加減なものと言われても、根拠も不明だし説得力もないと思います。削除
2019/1/25(金) 午後 6:35[ アホかいな ]返信する
顔アイコン
あのね さん

パートナーは、CDB若山研での
2011年4月~2013年2月の
出勤簿を開示請求で保有しています。

問題の2012年2月~も
1回の欠勤以外、平日すべて
出勤しています。
若山先生の印鑑も押印されています。

ですので、桂報告書の方の出勤簿こそ
何処から提出されたのか?いったい、
ぜんたい、とても怪しいのです。

楠本さんに送付していますが
楠本さんの意見で
Upしないことしています。削除
2019/1/25(金) 午後 6:37[ Ooboe ]返信する
顔アイコン
それから、出勤記録についても近頃は、ガードを読み取り機にかざすことで、出退勤をシステム管理しているところも増えていますね。大学もそういう方法て学生の出席状況を把握しているところもあります。したがって理研がどのような管理をしていたか解らないので、あのねさんの主張をそのまま当てはめるのは無理ですね。削除
2019/1/25(金) 午後 6:47[ アホかいな ]返信する
顔アイコン
学とみ子さん

ところで、ここ数日
Stapしたらば掲示板に

アンチ小保方Stapの下劣荒しが
暴れまくっています。

私のHNを使って、なりすまし
とても、ひどい書込みの連射を
しています。私だけでなく
したらば分身さんたちのHNも使われて
紛らわしい妨害行為が続いています。

この輩のことだから、
学さんプログにも
小保方アンチを書込んで来てませんか?

もし、こちらにも書込んでいたなら、
アンチ小保方荒しの現象例として
2、3の例だけでもUpして
いただけませんか?削除
2019/1/25(金) 午後 6:56[ Ooboe ]返信する
顔アイコン
> hir*tan*3*wank*さん

>まあ、学さんのいうような、知識レベルの低い一般人というのも、それほど実在しているわけではないので、構いませんけどね。
あなたがこの言い方をしてきたとき、ため息氏と同等になりました。

あなたはもっと議論できる人かと思っていました。
もしかすると、医系でない人って、体内に存在する細胞のファージさが理解できないのかもしれません。それなら、あなたと体内幹細胞について議論すべきだと思いましたが、こんなふうに相手(私)をけなしたら、もうその相手は心をとざします。私に言わせると、あなたはこの分野の科学の一部しかかかわっていない人だと思います。


私は、研究者たちが故意にねつ造をする人たちとは思いません。若山先生は、ねつ造疑いが原因でSTAP論文の撤回を言い出したのではないと思います。削除
2019/1/25(金) 午後 7:11学とみ子返信する
顔アイコン
STAP細胞がT細胞よりできたのではなく脾細胞のうちの何らかの柔軟性に富む(可塑性のある)細胞がSTAP細胞となった可能性を考えます。さんざん人工培地に慣らしもはや人工的クローン的細胞となった使い古しのアクロシン入りの細胞が多能性を獲得した可能性だってあると思います。他の細胞ではおきない現象が、幻のように現れたのかもしれません。証拠は無いです。これは単なる想像です。

STAP細胞は、どのような質の細胞か不明ですが、新規細胞であるから許されることと思います。今の科学レベルでは解明できないのです。

科学の歴史の中では、その時にはわからず後に解明されたことが多くあります。削除
2019/1/25(金) 午後 7:12学とみ子返信する
顔アイコン
先日も、正常細胞をがん細胞にする研究の話を紹介しましたが、その時に使われた細胞はもともとがんになりやすい細胞でした。その事実は後になってわかりました。研究者も後で気づくのです。

STAP細胞は何からできたか分からないで構わないです。T細胞からできてなくてかまわないです。ライバル学者はT細胞からできるべきと攻撃するかもませんが、この高レベルの議論にマスコミや一般人が参加するのはおかしいです。
この議論が一般人ベースになると、STAPはねつ造だったになります。一般人は白か黒かしかわかりません。今の科学がどこまで細胞を解明できているのか、一般人は知らないです。その一般社会の無知を利用して、ライバル研究者はSTAPを潰したと思います。削除
2019/1/25(金) 午後 7:12学とみ子返信する
顔アイコン
> hir*tan*3*wank*さん

> 「T細胞からできていないからねつ造だとかで騒いだ」という人も「T細胞からできてなくてはいけないとの話」をした研究者も実在していないのに、あたかもそんな研究者が実在するかのように喧伝して、一般人に間違った情報を流しているのですね。

私は私で判断しています。
研究者が実在する必要は無いです。私の判断ですから。
こんな奴(学とみ子)が判断できるわけがないとあなたがおっしゃるならそれで結構です。それをコメントされたら良いでしょう。同じ事ばかりを書くとアップされません。

一研究者のブログでは、TCRが無くても良いと言っていたコメンテイターはいます。この方が学者かどうかはわかりません。
吉村先生だって、T細胞からキメラができたらとの前提条件を設定しています。TCRが無い場合もあると最終的には言っているとおもいますよ。過去の当ブログに書いていますが、念のため、次の記事に再掲しました。削除
2019/1/25(金) 午後 8:17学とみ子返信する
顔アイコン
>一般人は、わざわざ本庶先生の元の文章全文を読み直したり、学さんは削除した部分を見つけたりせず、学さんの書いたことが実は似たようでまるで意味の違う発言を摩り替えていることに気づかず、学さんに印象操作されるということですか。

本庶先生のコメントを隠す理由など、学とみ子にはありません。むしろ、そう指摘されて、びっくりしている位です。本庶先生がどのようなコメントであろうと、本庶先生の考えなのだな!と私は思うだけです。むしろ、私がこの文章を削除したとの事にあなたがこだわり、学とみ子の策略とみなしたことが意外でした。そう評価されるとは私は予期しませんでした。

本庶先生の心境をさらに細かくご説明ください。学とみ子に反論ください。皆さんにご紹介ください。削除
2019/1/25(金) 午後 8:23学とみ子返信する
顔アイコン
> 少し不満ですが情報ありがとうございます。少し教えてもらいたいのですが、理研が公開した出勤記録に若山氏の押印があるそうですが、小保方さんの押印はありますか?削除
2019/1/27(日) 午前 8:01[ あのね ]返信する
顔アイコン
パートナーは

国家公安委員会第二号

「犯罪捜査規範」
第二章
第57条 捜査の端緒
(端緒の把握の努力)

警察官は、新聞紙その他の出版物の
記事、インターネットを利用して
提供される情報、匿名の申告、
等広く社会の現象に注意するとともに (中略)
捜査の端緒を得ることに努めなければ
ならない。

この条文をもとに
県警刑事さんに、資料を提供して来て
います。
捜査の端緒は、告発書状提出がなくとも
発動されることを、
第57条は明記されていますから
パートナーは、いろいろ
相談しています。削除
2019/1/27(日) 午後 7:41[ Ooboe ]返信する
顔アイコン
学さん

本来的に
このコメントは
デュプロセスを重視されている
根本さんのプログですべきですが
流れでこちらで
させていただきました。

したらばStap掲示板をジャックしている
アンチ小保方派荒しの現象はもはや
看過できません。削除
2019/1/27(日) 午後 7:51[ Ooboe ]返信する
顔アイコン
> Ooboeさん
>「小保方地獄の底はまだまだ深いぜ」に共通する悪意の存在がバッシングが収まって5年にもなるのに、

根深い、輩がいるんですね。しかし、よくこの様な卑劣なコメントが出来るモノだと神経を疑います。
そもそも、この輩どもは日本人なのか疑問ですね。

>すでに、パートナーの身上は一部で
流れ、昨年自宅には脅し現象があり
県警刑事さんに報告しています。

それが良いと思います。警察にお任せするのが良いのでは?
特に、「自宅には脅し現象」とは低俗なごろつきヤクザとやっている事と全く一緒です。許せませんよね。と言うより何故、そこまでするのか全く疑問です。
リアルで脅しと言う犯罪行為を犯してまでも、Ooboeさんやパートナーさんを阻止したい輩が存在する理由は何なのか全く、不思議ですよね。削除
2019/1/27(日) 午後 10:04[ m ]返信する
顔アイコン
> 学とみ子さん

お久しぶりです。
2019/1/25(金) 午前 11:00 の学さんのコメントへの返信です。



>>「すでにあった幹細胞の選択ではない」ということを強く主張しております。」

> 生体内にある幹細胞の質は様々で、多能性の質がどの程度か?どこまで可逆性、柔軟性があるかなんてわかってないでしょう?

やはり、学さんはSTAP論文が読めていないようですね。
上の本庶先生の指摘は、STAP細胞は体細胞が初期化したものであるというSTAP論文の主旨についてのものです。

それに対して、「生体内にある幹細胞」と学さんが書いているのは、まるで意味不明であり、初期化ということを理解できていないとしか思えません。削除
2019/1/30(水) 午後 1:43[ hir*tan*3*wank* ]返信する
顔アイコン
> 学とみ子さん

2019/1/25(金) 午後 7:11 のコメントへの返信です。



>>まあ、学さんのいうような、知識レベルの低い一般人というのも、それほど実在しているわけではないので、構いませんけどね。

>あなたがこの言い方をしてきたとき、ため息氏と同等になりました。

学さんは私のコメントの意味を誤解されているようです。

学さんの知識レベルが低いと書いたのではありません。
学さんが想定しているような「知識レベルの低い一般人」というのは、多くは実在していないだろう、という意味です。よく読んでくださいね。


それから、
ため息氏がどうこうという文は意味不明です。
ひとつ前の記事でも「旦那の後ろで言う人」とか書かれていましたが、発言者の属性に関するようなことは、科学的な議論においては邪魔にしかならないので、できるだけお控えください。


> あなたはもっと議論できる人かと思っていました。

すでに一度書きましたが、学さんが通じる日本語で質問されたり議論を求めてこられるのであれば、可能な範囲で応答はしますよ。削除
2019/1/30(水) 午後 1:56[ hir*tan*3*wank* ]返信する
顔アイコン
> 学とみ子さん

2019/1/25(金) 午後 8:17 のコメントへの返信です。



> 私は私で判断しています。
> 研究者が実在する必要は無いです。私の判断ですから。


なんだか、読んでいてうすら寒くなるような回答ですが、、

結局、「T細胞からできていないからねつ造だとかで騒いだ」という人も「T細胞からできてなくてはいけないとの話」をした研究者も実在していないということなんですね。 わかりました。




> 吉村先生だって、T細胞からキメラができたらとの前提条件を設定しています。TCRが無い場合もあると最終的には言っているとおもいますよ。


これ即ち、吉村先生は 「T細胞からできてなくてはいけないとの話をした研究者」ではない、ということですね。 わかりました。削除
2019/1/30(水) 午後 2:02[ hir*tan*3*wank* ]返信する
顔アイコン
> Ooboeさん

寺下氏の「謝辞」
最後になりましたが、博士前期 2 年生以降、多くのことをご指導いただいた若山照彦先生をはじめとするゲノム・リプログラミング研究チームの皆様、マウス管理をして頂いた動物資源開発室の皆様、博士後期 3 年生の 1 年間ご指導いただいた小保方晴子先生と笹井芳樹先生、そして学部 4 年生で研究室配属されて以来大変お世話になりました佐藤英明先生、種村健太郎先生をはじめとする動物生殖科学分野の皆様、また理化学研究所の大学院生リサーチ・アソシエイトや学術振興会特別研究員としていただいた研究費補助金に支えられ、これまで充実した研究生活を送ってこられたことに感謝します。削除
2019/1/31(木) 午前 1:56[ あのね ]返信する
顔アイコン
> Ooboeさん

寺下愉加里氏の博士論文の謝辞からヒントを得て小保方さんのRULになる前の雇用関係が理研特別研究員制度を利用してた可能性もありますね。監督者は若山氏。一方でヴァカンテイ氏の滞在費の支援を受けてそれが法的に両立できるかは精査が必要ですが… 理研とハーバードの権利との関係から最初は腰掛けから後に制度を利用してRULになる構図です。開示請求で理研からほぼ毎日の出勤記録があるのなら、調査報告書の細胞増殖グラフの出勤日の問題は、小保方さんをインターン等と混同した認識も想像できますね。 懲戒委員会で小保方さんが「若山研のポスドクだった」発言に驚く位ですから。「あの日」180p削除
2019/1/31(木) 午前 1:57[ あのね ]返信する
顔アイコン
> Ooboeさん

>理研には、理研の研究室に大学院生を採用し、研究指導を行う「大学院生リサーチ・アソシエイト (JRA)」というフェローシップ制度があります。この制度により、我々の研究室も大学院生を受け入れすることができます。理研版の学振DCのようなものです。
我々のラボでは、理研の制度であるJRAだけでなく、自前の研究費でインターンも募集しています。博士課程後期の場合は時給1300-1500円、前期の学生は1000-1300円ぐらいで、いずれも週最大26時間です。学部生は相談ください。理研では学振PDを受け入れることができますので、ご興味あるかたはお気軽に連絡してください。また理研基礎特別研究員制度もご検討ください。ウェットではなく、バイオインフォマティクスに関しては、これらのフェローシップとは別に、ラボの人件費で、研究員(月額35万円以上で経験に応じて相談、住宅・通勤手当あり)、テクニカルスタッフ(月額30万円以上で経験に応じて相談、住宅・通勤手当あり)をそれぞれ若干名、採用できますので連絡をお待ちしております。(2014年当時)削除
2019/1/31(木) 午前 1:59[ あのね ]返信する



はなさんコメント
2019年1月21日 10:52 AM
>あのコメントを読んだ時に思った事。

>とことん研究を愚弄してますね、と。

愚弄してるのはそちらでしょう。細胞の何も語らず。学とみ子の文章のアラを指摘して嘲笑う。はなさんは、丁寧言葉を使うから、たちの悪さが目立つ。

悪口ばかり言いにきた匿名さんが来なくなったのは、細胞を論じれないと悟ったから。あなたはいつになったら悟れるの?

>今朝早くの焦りを込めた学さんの言い訳、取り繕いコメントを読んで考えた事。(もう助言などと無駄なことはしないので)

学とみ子は、ため息氏の悪意に満ちた解釈の問題点を指摘したのみ。いいわけでも何でもない。

はなさん、言い訳と感じることしかできないおのが姿を省みよ。


>学さんは日本語で文章を書かず、英語で書くようにしたら良いのでは。
日本語で考えた内容を書く時に英語に変える、その一過程を加える事で、自ずと推敲が入り「他者に学さんが考えている内容が正しく通じる文章」が書けるかもしれません。


はなさん、唐突もなく、英語で書けと言い出した理由は、以下の事が言いたいからでしょう?


>今までの学さんの書いた文章を読む限り、英語をmother tongueのように使いこなせる訳では無いようですし。=
英語でしたら、私のような英語が苦手の者でもなんとか大意はわかりますし、どうしようも無ければGoogle先生がいらっしゃるし。


はなさん、上記の文章は、(はなさんは)細胞は語れなくとも、英語は得意と言いたいためなの?
あなたの英語は世界で使えるの?

科学で使う英語は、外国の人が読もうと努力してくれるから、言語がおかしくても、内容が良ければ通用するの。言語の問題じゃあ無いの。
そこ、わかってるの?
STAP論文は、笹井先生の英語力で通ったのでは無いのよ。
その発想の新規性よ。


日本で生まれ、日本で暮らす日本人は、日本語しかダメなの。そんな人たちでも、英文論文を書くときは、最初から、英語で文章を作るわよ。なぜ、その方が書きやすいのか?はなさんは説明できる?
そもそも、はなさんって、英語で文章作るのを生業にしてるの?

もし、はなさんが専門分野で英文論文を書こうとしたら、最初から英文の方が楽でしょ。文章の流れが繋がるし、参考論文との比較も語りやすいのよ。

今は、グーグル訳があるから若干、違うかも----。

でも、英文論文を書く人は、日本語で考えても、書くときは最初から英文でしょう?皆、そうよ。グーグル訳も指導教官もいなくても、日本人はかけるのよ。


うまく、英文が思い付かない時は、今はグーグル訳を参考に使うのかも。

まあ、いづれにしろ、あなたが学とみ子の日本語が理解できない時には、あなたは専門用語がわからないとの壁があるわけ。

ため息氏が、ことさらに学とみ子の言語力欠如を問題視するけど、これは情報操作なの。それと、ため息氏は、細胞免疫は不得意のようよ。ため息氏は、学とみ子文章の省略された言葉が想像できないみたい。

それで、はなさんは、学とみ子をおちょくっても大丈夫と思うのだろうけど、そこが、学とみ子に言わせると、旦那の後ろで、ソーダソーダと言う昔の女性スタイルが、はなさんと重なる訳です。

こう言われて、はなさんがイヤと思ったら、あなたは日本語で考えて英語にしろ!などと、失礼極まりない作文などしないようにね。お願いしますよ。


>negative data を研究者が、どのように(ある意味では大事に)扱うかわかってないのでしょうね。
ふざけてます。

はなさん、カッコいいじゃない。あなたの書いた論文、読んで見たいわね。ネガティブデータをいかにうまく扱うか?も、著者のスキルかもね。




コメント(122)
顔アイコン
臨床のデータ論文では、ネガティブデータと、ポジティブデータは入れ替わることがあります。つまり、教科書や一般的に考えられてきた知識と違うデータ結果となった時、それを素直に残したデータが、後で理由の説明がついたり、新知見につながることがあります。ですから、基礎実験のように、最初に予想された結果と違っても、マイナスの臨床データでは無いです。

もちろん、基礎の実験でも、予想と違って新知見になることはありますけどね。

はなさん、ネガティブデータとポジティブデータにこだわっているようだけど、はなさんの仕事でも、こうした経験はあるでしょう?削除
2019/1/21(月) 午後 8:10学とみ子返信する
顔アイコン
あちらのブログでは、学とみ子は差別主義だなんて言ってますけど、男女の知力、体力の違いについては彼女たちはどう考えているのでしょうかね?決して男女で平等の業務分担はできないですよ。

夫の給料がはるかに高くても、家事は平等分担か?なんてのネット討論があるようだけど、答えはでないと思います。医学部に女性が入りにくい事に問題あるか?についても、答えは難しいです。

男女がお互いにハッピーに暮らすにはどうするか?の視点で、男女差の評価をとらえていくしかないですね。削除
2019/1/21(月) 午後 8:24学とみ子返信する
顔アイコン
あちらのブログでは、ついこの間まで、学とみ子は、認知症、日本語が理解できない、文章が書けない、医者だと言ってるけど詐欺じゃあないのか?みたいなコメント満載だったけど、今はだいぶ、変わったわね。

今は、あちらのコメンテイターは、学とみ子が医師であると認めた発言が多い。医師だから傲慢、プライドが高い、他人を素人よばわりする とかになっている!

アレレッ、いつ、どうして、学とみ子を医者と認めるようになったのかなあ?

きっと、もう何でもよいのだなあ~。
そういう人たちなんだなあ~。削除
2019/1/21(月) 午後 8:46学とみ子返信する
アノ姐さんのコメントです。
>木端役人扱いを随分されたものです。

やっぱり、学とみ子の最初の予想通り、アノ姐さんは保健⚪️職員だった??

医療機関が結構な迷惑を被ったのじゃあないか?と、他人事ながら、同情します。定年?退職?して良かったね。地元は助かった??。削除
2019/1/21(月) 午後 10:24学とみ子返信する
顔アイコン
> 学さん
>きっと、もう何でもよいのだなあ~。
そういう人たちなんだなあ~。

そうなんでしょうね(笑)

しかし、あのブログのコメント者は平日の昼間からよく批判コメントしますね。
それが仕事なのか又は、すでに年金暮らしの暇人なのかわかりませんが年金暮らしなら、少しは地域社会に貢献する事を考えれば良いのにと思います。
自分の事しか頭にない人たちだから、地域社会への貢献など鼻で笑うのです(笑)
まあ、経験上あのブログの支持者のほとんどがそうだと思いますよ。削除
2019/1/21(月) 午後 10:31[ m ]返信する
顔アイコン
でも、アノ姐氏等がそれが「仕事だ!」と言うのならある意味、仕方がない事だと思いますが・・・削除
2019/1/21(月) 午後 10:50[ m ]返信する
> mさん
コメントありがとう。
あそこのブログにはお世話になっております。
社会のいろいろな価値観を知ります。

学とみ子を含み、それぞれの人たちは、あそこを見て、己の片寄った価値観を、自らで反省できます。

STAP事件は、研究不正是正を旗印とした研究界の権力抗争事件でしたね。ライバル研究者が仕掛け、捏造間違いないとの印象操作で政治を動かし、業界価値観だけで新研究を潰し、かつ、実績のない新人の再起まで潰した事件だったと想像します。

これからの日本で、似たような事件が起きた時、一般人は、直接、論文にアクセスして、お互いに、情報交換し、専門家の暴走をチェックする必要があります。削除
2019/1/22(火) 午前 7:59学とみ子返信する
ため息氏が頑張ってます。

>小保方氏の行為は研究倫理の講義で捏造の例として挙げられているようです。

こんな事をして、新人教育のつもりでしょう?
STAP擁護派がいなくならない原因を作るだけだと思うけど。

興味を持つ人も増えるわよ。
興味を持つ人が増えて、STAP派を奮い立たせるだけじゃあないかしら?削除
2019/1/22(火) 午前 9:13学とみ子返信する
顔アイコン
0939 名無しゲノムのクローンさん 2019/01/22 10:50:19
>> 938
ハーバードで小保方が題材になったのって、ツイッター読むと責任者に向けての講義みたいだよ。
捏造事件として説明されているし論文が取り下げられているんだから、肯定的にSTAP事件をとらえる人なんていない。

講義を受けた責任者たちが学のことを知ったら、レベルの低さに軽蔑すると思う。削除
2019/1/22(火) 午前 11:27[ 5 ]返信する
> 5さん
>ツイッター読むと責任者に向けての講義みたいだよ。

研究室主宰者に注意を促すための講義ならあるでしょうね。でも、理研や日本政府は、詳細が世界に発信されるのはイヤだと思います。

あの日の英語版は、いつか出るでしょう。

一人じゃ捏造はできない事と、研究者層はわかっているでしょうけど、誰もが言い方に慎重になるわね。

結局、GRAS関連の研究者を含み、複数の協力がないとできないES捏造だから、複数の人の不正事件よ。現実には、そんな捏造は実行が無理よ。

デタラメな数値を入れて図表が作れると言った人は、嘘つきよ。削除
2019/1/22(火) 午前 11:49学とみ子返信する
> 5さん

>レベルの低さに軽蔑すると思う。

何のレベルが低いの。データが無いから、不正判定出来ないってどういうこと?

データはすでに存在して世界の人が見てる。

データを説明できなくてもES捏造(混入も同じ)とのムリクリを世界にさらしている。

STAPにESが何らかのミスで混じったかもしれないけど、ES、TS移行の弛んだ細胞はあっただろうと外国学者は想像するかもしれない。

外国では、小保方犯人説については、(遺伝子解析だけでなく)他に確固たる証拠を理研は持ってるから、捏造(疑い)と理研が断定できたのだろうと、専門家が想像してるのじゃあないかな?

だから、そんな証拠はない!と、STAP派は言っていくしかないですね。削除
2019/1/22(火) 午後 3:52学とみ子返信する
顔アイコン
> 5aさん

>[講義を受けた責任者たちが学のことを知ったら、レベルの低さに軽蔑すると思う。]

あなたの言いたい意味は最初からわかるわよ。
出席した人たちは、学とみ子のレベルの低さを感じるだろうとあなたは私に言ったのです。

私の頭は次の事を考えています。
データが無いから、不正判定が出来ないってどういうこと?
私のこの意味をあなたが理解していないのじゃないの?

データは無いのじゃないのよ。データはなきゃいけないのよ。論文にのっているのだから。
それが無いなんていう判断がおかしいと言っているのよ。

ハーバード大学では、STAPは謎が多いけど、理研は、いろいろな状況証拠を考えて、小保方氏の行動に問題があったと判断できたとの解釈だと思います

理研はいろいろ関係者を調べてその証拠をつかんでいるはずと、ハーバード大学では思われていると思うわ。
小保方氏本人が反論しないから、外国の評価ではそうなるのかも・・・。削除
2019/1/22(火) 午後 9:17学とみ子返信する
顔アイコン
おかしいと思っている人たちは。、ハーバード大学にはきっといるわよ。協力した研究者たちがいたけど、理研は、協力者たちを明かにしない方針を選んだのでは?との推論があるのかもね。

理研は国の組織だから、自由な大学とは違うという印象を、外国人も持っているのかも・・・。

クローンマウスがたくさんいるような研究室で、なんで遺伝子検査で一致したからESを混ぜた人が小保方氏らしいという結論になるのよ。
もっと、別の証拠があるはずと外国の人は思っているのじゃなかしら?

そんなもの、ないじゃない!削除
2019/1/22(火) 午後 9:18学とみ子返信する
顔アイコン
ため息さん、相変わらず、学とみ子の言わんとしたいことの誤解釈に熱心ね。

学とみ子は、上記に書きました以下の部分、
>データが無いから、不正判定が出来ないってどういうこと?
データは無いのじゃないのよ。データはなきゃいけないのよ。論文にのっているのだから。
それが無いなんていう判断がおかしいと言っているのよ。


これを、ため息流の誤解釈になると、どうなるの?
STAP細胞は最初から無いのだから、データだってないはずだとかのため息誤解釈はご遠慮くださいね。単純すぎてつまりません。

STAP細胞は最初から無い!などと言ったら、ハーバード大学で、論文のデータの図表をどう作ったのか?で、議論がおきるわよ。

ハーバード大学では、何人のねつ造協力者がいたのか?の議論が起きてると思いますよ。

情報操作の手口を格調高くお願いします。削除
2019/1/22(火) 午後 9:42学とみ子返信する
顔アイコン
ため息ブログの皆さん

学とみ子さんの1/22 午後9:18のコメントを読んでください。
「そんなもの、ないじゃない!」

あなたたちはこんなレベルのコメントに延々いちゃもんをつけ続けてるんです。アホらしくないの?いい加減にやめたら?その方が学とみ子さんも(淋しいでしょうが)安心して細々とブログを続けられます。老後の楽しみくらい、そっとしておいてあげれば?削除
2019/1/22(火) 午後 9:45[ smz*j12** ]返信する
顔アイコン
>ハーバードで小保方が題材になったのって、ツイッター読むと責任者に向けての講義みたいだよ。

このTwitterの画像は一年位前かな、とあるブログで見たことがある。同じハーバードだから彼女を批判してたな。興味深いのは世間ではオワコンを何故いまツイートしたのかな?となる訳なんだけど。いかにも冬休みであるはずのハーバードで最近講義されたかの印象をつけて、それに飛び付きそのまま貼り出す馬鹿がいるのが面白い。本人は冬休みだからしつこく何度も質問箱まで作ってツイートしているのが笑える。経歴から医者らしいがハーバードかぶれのポスドク。そこでポスドクであった小保方さんと比較してみる。小保方さんは正月返上で研究大好きのポスドク。一方、冬休みに質問箱まで作ってる暇なハーバードかぶれポスドクの将来は如何に?将来、日本から准教授あたりのオファーが来るのかなと他人ながら心配しながらも冷笑するわけ。あるとすれば、とあるブログ主の主宰する偏差値35の大学で上から目線の馬鹿馴れした教官辺りか。経済活動だから悪いとは言わない。腐っても鯛の言葉はあっても。削除
2019/1/22(火) 午後 10:27[ あのね ]返信する
顔アイコン
>データは無いのじゃないのよ。データはなきゃいけないのよ。論文にのっているのだから。

ここは、珍しく正しいことを要っています。


>それが無いなんていう判断がおかしいと言っているのよ。

ここが大間違いです。無ければいけないデータを調査委員会に提出するように求められましたが、小保方氏は拒否しました。論文が書かれているのだから、実験記録とデータを耳を揃えて出さないと不正、捏造ということになります。(文科省研究不正ガイドラインおよび理研の規程)
小保方氏が調査委員会に再三データの提出を求められたのにも関わらずデータを出さなかったので、データがないのではという判断をされたものです。削除
2019/1/23(水) 午前 0:31[ アホかいな ]返信する
> アホかいなさん

>データがないのではという判断をされたものです

だから、他に関係者証言があって、その人が理研に非公開を申し出ていてとかで、理研は詳細を発表していないのだろうと、外国学者は想像してるのかもよ。データが論文にあって、その存在に触れない報告書はおかしいのです。

もし、データが無いなら、CDBに捏造協力体制がしっかりあったということではない??

ここは反論できないでしょう?削除
2019/1/23(水) 午前 6:28学とみ子返信する
顔アイコン
学さんのっていることはメチャクャ。
研究者は不正を疑われたとかは、実験記録とデータを出して説明し、疑いを晴らさないと不正と認定される。そうなれば懲戒処分を受け研究者では居られなくなる。そんな状況でデータだけ護っても意味がない。また、何も世界に向けて公開するわけでもない、調査委員会で実験記録とデータを元に説明するだけだから。削除
2019/1/23(水) 午前 8:29[ アホかいな ]返信する
顔アイコン
学さんは、「論文上の図表・グラフ」と「その元となるデータ・実験記録」の区別がついていないのではないでしょうか?

実際に実験していなくても、あるいは実験で出た生データとは違う数値を使っても、論文上の図表・グラフは作成可能です。

その図表・グラフに疑義が出たとき、論文作成者はその元となる生データ・実験記録を示して、その図表・グラフが捏造ではないことを証明する必要がある、というのが現在の研究不正に関するルールなんですよ。削除
2019/1/23(水) 午前 8:59[ hir*tan*3*wank* ]返信する
> アホかいなさん

>そんな状況でデータだけ護っても意味がない。

よく、考えて。

データは論文にある。どの位の情報が外国にあるかはわからないけど著者は捏造してないと言う。関係者は何も言わない。

そうなると、捏造者とされる人は、言えない理由があるのかも?と、第三者は考えます。例えば、筆頭著者は、イタズラされたかも、脅されているのかも、庇いたい人がいるのかもと、人々は想像します。

理研は、ES混入を堅持したいなら、人的な証言を準備しないとね。削除
2019/1/23(水) 午前 8:59学とみ子返信する
顔アイコン
> 学とみ子さん
>そうなると、捏造者とされる人は、言えない理由があるのかも?と、第三者は考えます。例えば、筆頭著者は、イタズラされたかも、脅されているのかも、庇いたい人がいるのかもと、人々は想像します。
仰る通りだと思います。削除
2019/1/23(水) 午前 9:33[ hidetarou ]返信する
> hir*tan*3*wank*さん

>論文上の図表・グラフは作成可能です。

だから、協力者が必要だと言ってます。数人は必要です。それぞれの分野が高い専門領域なので。削除
2019/1/23(水) 午前 10:07学とみ子返信する
顔アイコン
学さん
その論文のデータに切り貼りや博士論文からの画像の流用などさまざまな疑義が出たわけです。だから、論文著者が生データと実験記録で、実験が正しく行われていて、データも適切に扱われているということを証明しなければなくなったのです。研究はまだ誰も証明していないことを実験して証明するものだから、データや実験記録という著者が不正をしていないと証明するツールは、論文の著者しか持っていないわけです。だから不正をしてないと証明できるのは論文の著者だけです。それでデータと実験記録で不正でないと証明できなければ不正とするという決まりになっているのです。調査委員会に実験記録や生データを出して著者が説明しなければ不正調査はできません。それなのに小保方氏がデータの提出を拒否したのはなぜでしょう?実験ノートもスカスカで実験記録もほとんどありませんでした。
提出されないデータ、実験した日付けも書かれていない実験ノートはないのと同じです。削除
2019/1/23(水) 午前 10:41[ アホかいな ]返信する
> アホかいなさん

>実験ノートもスカスカで実験記録もほとんどありませんでした

だから、彼女がやった実験じゃあ無いのかもよ。そうした指摘が第三者から出てきていると言うことです。削除
2019/1/23(水) 午後 0:22学とみ子返信する
> 大爆笑さん
なんとでも言いなさい。実際の実験ノートは非公開なのだから。

それがスカスカデタラメだったらすべて理研が公開して、世界に証明でたでしょうに----。削除
2019/1/23(水) 午後 0:34学とみ子返信する
アノ姐さんの、2019年1月23日 12:15 PMのコメントもお笑い草だわねえ。

だから、ES捏造(混入も同じ)は、可能じゃないといってるのよ。アノ姐さんがクドクド理由を書いてるけど、そんなアッタリマエの説明を、一体、誰のためでやってるのかしら?

この間の、学とみ子からの疑問提示に対して、アノ姐さんから反応してもらえないようです。削除
2019/1/23(水) 午後 0:45学とみ子返信する
顔アイコン
早稲田の調査委員会がハーバード大迄出向いて小保方さんの実験ノートを見せて欲しいと頼んで実験の実在性は確認したと記述されている。実験ノートの持ち出しとコピーは許可されなかったみたいですが。削除
2019/1/23(水) 午後 0:49[ hidetarou ]返信する
> hidetarouさん

こうしたパフォーマンスは、早稲田がいかに真剣に審査をしたのかの証拠とするためでしょうね。

先日、早稲田に医学部新設に関する報道があったけど、こうした将来計画があれば、文科省に覚えめでたくしたいと早稲田は考えるでしょうから、それが小保方氏の件とも関係するのではないか?と憶測したくなります。削除
2019/1/23(水) 午後 1:16学とみ子返信する
顔アイコン
ES細胞を混入してSTAP細胞を捏造したのは誰か?

https://blog.goo.ne.jp/lemon-stoism/e/867098dd3a765ec3c48d657070e2dd4c削除
2019/1/23(水) 午後 1:22[ mei***** ]返信する
> 大爆笑さん

[き]が抜けました。
世界に証明できたでしょうに です。
気が抜けているわけではありません。削除
2019/1/23(水) 午後 1:40学とみ子返信する
顔アイコン
>だから、彼女がやった実験じゃあ無いのかもよ。そうした指摘が第三者から出てきていると言うことです。

これもメチャクャな話で通用しません。
STAP論文に関わった人は、小保方氏以外はみんな実験記録が提出されています。「若山氏の記録によると」「若山研の研究員の記録で」「GRASの研究員の記録からサンプルを持ちこんだのは小保方氏」といった調査報告書の記述からそれはわかります。したがって、全体の実験から、実験記録のある実験を引き算すれば、それが小保方氏の担当した実験ということになります。そして小保方氏は生データも提出しなかったし、実験記録もほとんどなかったのです。そして4件のデータの捏造改ざん(2件の捏造は小保方氏も認めました。)があったことは、調査報告書にSTAP論文著者たちの誰からも不服申し立てがなく公式な事実と確定していますからね。だから捏造があったことは紛れもない事実です。だから学さんの捏造できないという主張や、小保方氏がやった実験ではないということは、理屈として成り立たないのです。削除
2019/1/23(水) 午後 2:01[ アホかいな ]返信する
顔アイコン
> 学とみ子さん

>だから、協力者が必要だと言ってます。数人は必要です。それぞれの分野が高い専門領域なので。

細胞増殖のグラフを作成するのに協力者は不要ですね。

メチル化の図表はGRASの専門家に解析依頼しましたが、GRASが渡したデータに関係なく小保方氏が勝手にねつ造した図表を作成して論文に載せたわけですが、、 まさか学さんは、この場合のGRASも協力者だと言われるのでしょうか?????

その他、ES細胞とSTAP細胞の遺伝子発現の比較グラフなどは小保方さんでも簡単に作成できますね。 専門家の協力などは不要ですよ。


すなわち、学さんの意見は全く出鱈目ということです。削除
2019/1/23(水) 午後 3:23[ hir*tan*3*wank* ]返信する
> hir*tan*3*wank*さん

小保方氏らの実験に関わっていたGRAS遺伝子関連の協力者がいましたね。普通の感覚なら、即、小保方氏を告発したでしょうね。リバイス実験で、結果をチェックしていた笹井氏、丹羽氏も即、その時点で小保方氏から離れます。

若山氏の望む実験結果である細胞増殖のグラフは、チェックを免れお化粧できたかもです。

メチル化の図表も、あれではダメ、これではダメと、ポジティブ結果を認めない人的判断が入ると思います。

そもそも、調査書で不正判定した実験は、STAPの実在に何らかの影響を与えない。

こんなところを大騒ぎする人は、一般人にSTAP偽物との刷り込みをするために、これらの話題を持ち出しているに過ぎない。削除
2019/1/23(水) 午後 3:42学とみ子返信する
顔アイコン
> 学とみ子さん

>若山氏の望む実験結果である細胞増殖のグラフは、チェックを免れお化粧できたかもです。

>メチル化の図表も、あれではダメ、これではダメと、ポジティブ結果を認めない人的判断が入ると思います。


ようするに学さんは、論文作成者(小保方さん)が実際の実験データとは異なる図表を作成できるということを肯定するということですね。
(実験自体をせずに図表を作成する場合や、実験したけどそのデータとは異なる図表を作成する場合を含む)


つまり、「論文に図表があるのだからデータはある!」という学さんの意見は間違っているということですね。削除
2019/1/23(水) 午後 3:56[ hir*tan*3*wank* ]返信する
顔アイコン
>小保方氏らの実験に関わっていたGRAS遺伝子関連の協力者がいましたね。普通の感覚なら、即、小保方氏を告発したでしょうね。リバイス実験で、結果をチェックしていた笹井氏、丹羽氏も即、その時点で小保方氏から離れます。

GRASの遺伝子解析をした人は、そもそも小保方氏氏が最終的にどのような形で論文にデータを掲載するかわかりませんから、小保方氏の不正には気づけない。
若山氏、笹井氏、丹羽氏は、小保方氏が出してきたデータが正しいと信じてしまったからこんな騒動が起きたのでしょうが。それで責任を問われる羽目⁉になったんでしょ。削除
2019/1/23(水) 午後 4:03[ アホかいな ]返信する
顔アイコン
>メチル化の図表も、あれではダメ、これではダメと、ポジティブ結果を認めない人的判断が入ると思います。

言い訳にもなりません。仮に上司がポジティブな結果しか認めない問題のある上司だったとしても、不正をしていいことにはなりません。他人に脅され強要されたからといって、万引きをしたらやっぱり窃盗罪になるのと同じです。

>そもそも、調査書で不正判定した実験は、STAPの実在に何らかの影響を与えない。

こんなデタラメな認識は学さんと一握りの擁護だけです。
1、PCRの画像の切り貼り
STAP細胞がT細胞からできたという証拠が崩れた。つまり体細胞を初期化したという証拠がなくなった。
2、テラトーマの画像の流用
STAP細胞に多能性あるという証拠の一角が崩れた。
1、2の結果、キメラマウスもSTAP細胞からできたと主張できなくなった。削除
2019/1/23(水) 午後 4:17[ アホかいな ]返信する
顔アイコン
>メチル化の図表も、あれではダメ、これではダメと、ポジティブ結果を認めない人的判断が入ると思います。

言い訳にもなりません。仮に上司がポジティブな結果しか認めない問題のある上司だったとしても、不正をしていいことにはなりません。他人に脅され強要されたからといって、万引きをしたらやっぱり窃盗罪になるのと同じです。

>そもそも、調査書で不正判定した実験は、STAPの実在に何らかの影響を与えない。

こんなデタラメな認識は学さんと一握りの擁護だけです。
1、PCRの画像の切り貼り
STAP細胞がT細胞からできたという証拠が崩れた。つまり体細胞を初期化したという証拠がなくなった。
2、テラトーマの画像の流用
STAP細胞に多能性あるという証拠の一角が崩れた。
1、2の結果、キメラマウスもSTAP細胞からできたと主張できなくなった。削除
2019/1/23(水) 午後 4:17[ アホかいな ]返信する
続き
hir*tan*3*wank*さんが、論文主旨と無関係な増殖曲線、メチル化実験をこの議論に持ち出してきたことから、たいした役者ではなくなりました。

本物の役者はいつ出てくるの?

メチル化実験も、STAPがESの結果に近付く必要はない。血液細胞と違えば良い。STAP細胞のメチル化は、ESと分化細胞との真ん中でも良い位。本当は、メチル化に関する細胞変化はどうなのか?は、まだ、闇のなかです。

最初からES細胞なら、ES細胞に限りなく近くなるはず。むしろ、ESに近づけるためのお化粧などしない。

STAP細胞のメチル化実験などは、遺伝子状態そのものを可視化したものでない。削除
2019/1/23(水) 午後 4:22学とみ子返信する
顔アイコン
3、細胞増殖グラフの捏造
STAP幹細胞は増殖し続けるという証拠がない。つまりSTAP幹細胞は幹細胞の条件を満たしてないことになる。
4メチル化の図の捏造
STAP幹細胞がどれだけメチル化が外れて多能性幹細胞に近い形で遺伝子が働いているかという証拠がくずれた。
よって、結論に影響しないどころではなく、論文の結論は否定されたのです。おまけに、サンプルは、ES細胞の混入、検証実験も、本人の再現実験でも、論文に書いてあるようなSTAP細胞、STAP幹細胞はできなかったということです。削除
2019/1/23(水) 午後 4:26[ アホかいな ]返信する
> アホかいなさん
同じ反論の繰り返しは、今後はご遠慮願います。

実際に若山研究室が幹細胞実験をしていたときは、別の実験者がGRASに持ち込んでいるはず。しかし、それでは情報操作に繋がらないから、報告書にはその時の事は書かない。小保方氏が持ち込んだときの事しか公開しない。

これでは、すべての疑問が小保方氏と繋がるようにと意図されて、報告書が出来たとの非難は免れない。削除
2019/1/23(水) 午後 4:37学とみ子返信する
顔アイコン
> 学とみ子さん

>hir*tan*3*wank*さんが、論文主旨と無関係な増殖曲線、メチル化実験をこの議論に持ち出してきたことから、たいした役者ではなくなりました

細胞増殖データは、STAP幹細胞の性質としてES細胞と同等の増殖能があることを示す重要なデータであり、STAP細胞のままでは増殖しないが幹細胞化によって増殖が可能となり、再生医療などへの応用が大きく期待できるということを示唆する、本論文主旨に関係する重要なものですね。

メチル化は多能性発現と極めて関係が深く、STAP細胞はES細胞とは少し異なるがES細胞以上の多能性を有するという、本論文主旨の根幹中の根幹に関係するデータです。

学さんは多能性細胞についても、何ら正しい知識を有していないことが明らかになりましたね。

STAP細胞のメチル化の結果をES細胞に近いものとに見えるようにねつ造したのは小保方さんですよ。削除
2019/1/23(水) 午後 4:41[ hir*tan*3*wank* ]返信する
> hir*tan*3*wank*さん

小保方氏がESをSTAPとして実験したら、ESでないように見える実験結果となるようにとの工夫をします。むしろ、逆の作業でしょう?

増殖曲線は同時に検査したのでなく、寄せ集めの実験結果と聞いたことがありますが、どうなのでしょう?若山会見で、片瀬氏がESなら2iで増えるのでは?との質問に、STAP細胞は小保方氏が実験したと若山氏は言ってました。

幹細胞の増殖曲線は、若山氏あるいは研究室自らでやったのしょう?増殖が確認できてこその幹細胞作成成功ですからね。
日本人は、まだ、研究者の間で起きる激しいバトルを知らない。

一方、外国では、研究者同士のバトルの扱い方に記者は熟知しているだろう。外国の記者は、母国語であったり、英語を操る能力が高い。研究者バトルは、一方的には伝えない。それぞれの言い分を伝える。一方の研究者がメンタルブレイクダウンしてれば、それも伝えるだろう。判断材料を読者に与えるために、記者は記事を書くのだ。

しかし、日本では、STAP論文を読みこなす力をマスコミ記者がまだ、獲得できていなかった。

ここは日本の英語教育の努力によって、将来は改善するだろう。

STAP論文関連女性記者三羽ガラスは、多くの専門情報を専門家からもらい、中でも須田氏は、こともあろうに、自らの著書でそれをばらした。

ここは、女性特有の正直さというか、見通しの悪さというか、天真爛漫さであろう。

学とみ子は、同性として共感、納得できる。男性記者なら、学者にサポートしてもらって記事を書いたなど、バラさないと思うな。

記事とは、専門者を取材して書くものだが、そこに記者の見解がさりげなく入るものだ。一方的な言い分を伝えるだけの書き方では、優れた記事でない。

2015年、日経サイエンスの詫磨氏記事は、アンチSTAP派の言い分のみを解説したものだ。恐らく、彼女は、この説明に矛盾する事は無いと考え、総括の解説記事を書いたのだろう。しかし、彼女がもっと、STAP論文を熟知していたら、ES説推進研究者の腹黒さに気づけたのではないか?

詫磨氏が、ES論学者の破綻に気づき、むしろ、そちらにも論点を集中させても良かったのではないか?

木星氏も頑張ったが、科学英文に熟知していたら、もっと別の作戦を展開できたのではないか?

女性は、自身の出世に不利と思っても、男性のようには不公平や嘘を無視できない性癖があるのではないだろうか?

女性のSTAP支持者がいることは、ジジイ転がしでは無いことが確かだ。
学とみ子(青字)の以下の文章へ、ため息ブログのアノ姐さん(茶字)がコメントしました。
この間の、幹細胞の説明において、アノ姐さんにはひどい目にあわされました。
アノ姐さんは、反省などなさるどころか、相変わらず、学とみ子が間違っているとのことです。
もし、アノ姐さんは内心で懲りた!であれば、これからは、学とみ子の書いた文章を書き直したりしないでくださいね。
お願いしますよ。

アノ姐 より:
>若山先生と遠藤先生の遺伝子解析結果は、不正調査に使われていません。調査委員会独自の解析を行って結論を出しています。その解析結果が、若山先生、遠藤先生の解析結果を裏付けることになっただけです。擁護の方はここを誤解しているようなので。

擁護の人は、いろいろな可能性を考えている人です。
だから、誤解などしていませんよ。
あなたが、擁護派の理論についてこれないだけです。

アノ姐 より:          

学とみ子
 一方で、小保方氏の「混ぜていない」は認められなかったのです。この判断がフェアではなかったのではないか?が、ここで、今行われている問題提起です。

ある専門家は判断可能とし、別の専門家は判断ができないと言う。
どちらが正しいかはわからない。
こうした時は、専門家の裁量権でモノを決めて良いのだ。

本当に正しいサンプルについて解析されたかが不明でも、調査員がES混入と決めようと判断したら、ES混入説を採用できるということだ、

今回は、調査委員が裁量権を行使して、ES混入と決めたのだ。
科学的事実できまったわけではない。

こうした時、他の学者が混入説を否定をすることは可能だ。
しかし、理研はその判断を認めない。
理研は、その学者の裁量権を認めない。
つまり、混入説の決定は、科学的に証明されずとも、少数の専門家の裁量権で決めたということだ。

お互いに、研究者間で人脈を作り、都合をつけあう業界であるからこそ、長いものに巻かれる業界体質ということなのであろう。
顔アイコン
体内時計さんの今回の主張には、偏りがあると思いますよ。小保方氏のノートは提出されてますね。若山氏が全データを調査委員会に提出した事は確認できますか?

例えば、小保方氏に渡したマウスについて、マウスIDが若山氏のノートに記載されていれば、動物施設での管理記録をトラックでき、 詳細な情報が得られた可能性が高いです。手渡したマウスの遺伝子型判定の結果(PCRやサザンブロットなどの生データ)もトラックできた可能性が高く、それらを提出すれば、ご自身の立場を守るのに役立ったと思います。しかし、桂報告書を見ても、そのような記載は見当たらず、データが提出されたかどうか私には分かりません。「捏造の科学者」は持ってないので確認できませんが、「小保方氏に渡したマウスに、アクロシンは入っていない」というのは、データに基づいた科学的な記述なのか、データの裏付けが不明な口頭コメントだけなのか、どちらでしょう?

私が若山氏の立場であれば、FLSやCTSに Acr/CAG-GFPが検出された時点で、自分が手渡したマウスにAcr/CAG-GFPが入っていない事を示すデータを提出すると思いますよ。 削除
2019/1/19(土) 午後 1:11 [ L ] 返信する