plusさん、科学について、ため息ブログに書きました。
興味深いので考察してみました。
plusさんは青字です。

新規性が理解できないですか?もなにも、まだリンパ球以外のどこかの分画からならSTAP細胞がつくれたかも・・以外は何一つ具体的なお話がないです。作れるのかもしれませんねえ。調べられてないですから、そうかもです。

どこかの分画から?との質問が出てますが、答えとなる細胞種は、限定されています。
あのねさんのヒントがありますので、その中の細胞のどれか?です。
plusさんはどれだと思いますか?
これを想定できるかどうかが科学力です。

どの細胞分画にキメラ可能性があるのか?これは科学的謎解きです。
学とみ子は、未分化性の高いものとしてCD34と想像したのですが、そうではなく。意外な細胞も否定できません。

plusさん
それで続きをどうぞですね。
個人的に気づいた点は、
小保方氏がリンパ球で実験していて、共著者がリンパ球以外で実験してみてなんの不都合があるのかてんでわかりません。リンパ球以外からも良い確率でキメラになれば万々歳であって実験していることを内緒にする必要はどこにあるんでしょう。

酸浴細胞由来STAP細胞から、キメラができたかどうかをどうやって決めるか?ライバル有名学者は難問要求してきます。それがクリアできなければ偽物呼ばわりをする勢いで追及を----。
キメラ体細胞に改変されたTCR遺伝子があれば、STAP細胞由来からキメラができたことの証明です。
しかし、これでできなかった。それなら、どうすればできるのか?
研究者は、キメラ作成に向けて、考えられることすべてを確かめる。
当然、それぞれ分画した各細胞をキメラ材料に用いて実験をする。
そうしたチャレンジの中から、これという結果が出た。
しかし、小保方氏が論文として研究成果を書くと、かなりの部分は、若山研究室から離れます。
CD45細胞からできた!でとどめておく必要があります。

plusさん
論文にはリンパ球とHClで作成する手順が記載されているが、リンパ球もHClも試した中で成績がよい方として紹介されているのではありませんでしたか?他にもいろいろやりましたよと。

小保方氏が作業すれば、手が良いので、ATPと塩酸に差がなかったのではないかと思います。脾細胞以外からも複数分化細胞から初期化遺伝子を発現させています。彼女にとって、どの細胞からもSTAP細胞ができることがわかっていて、だからこその200回です。

plusさん
より効率良く作成できる方法が見つかっても、セレクションではなくリプログラミングを示せるT細胞の方法と並記すればいいだけのことで論文本旨になんの影響もないように思いますが。むしろ、再現性の確認という試練は必ずあるわけで、駒が多いのは喜ばしいことだと思いますけどねえ。
こそこそ内緒で違う実験をしていたというのと、自分が実験していた部分の特許がとれればなんでもいいというのはすでにそこでねえ。だって内緒の実験じゃ特許書類にかけないじゃないですか。

キメラは、査読者からの要請なので、若山氏は、小保方氏にキメラをプレゼントしたかったのでしょう。
しかし、そこに至るまでの実験の成果については、こだわりがあったと思います。
あのね氏は、若山研究室独自の成果として主張可能なのは、幹細胞化部分であるとの推論を紹介し、若山氏がそこに取り組んでいた可能性を示唆しています。
こうした推論ができるというのもすごいんですよ。

若山研究室の業績と認められるような成果を出すこと、ここを想像するのも科学力

セレクションとリプログラミングの違いは、科学的にはまだ解明が十分でなく、その境を線引きできるものでは無いと思います。
iPSは分化細胞を人工的に強引に初期化したものですが、細胞変化がすべて解っているわけではありません。

muse細胞は自然に体内にある未分化細胞をとってきて人工的に増加させたものと思いますが、STAP細胞はそうではありません。
つまり、違いがあります。
このように、セレクションとリプログラミングは、細胞レベルで違いがありますが、リプログラミングのしくみがわかっていないので、明確な線引きは難しいと思いますよ。

分化細胞がどのような遺伝子制御で巻き戻るのかはまだわかっていません。
細胞ごとに違うと思いますし、iPSだって解明途上です。
あのねさんも、そう言ってますよね。この言葉の意味は深いですよ。
いろいろなことがわかっていないのです。
一般人は、何がわかって、何がわかってないかのメリハリがあいまいです。
つまり、知識の端まで、到達できていないのですが・・・。

ESやTS細胞を材料に使って、遺伝子制御解明に向けた実験が行われていると思いますが、この両者は、遺伝子構造と機能が安定しているから実験しやすいと思います。
つまり、まだ、その位しかわかっていません。

なぜ、分化細胞では、遺伝子制御の解明が難しいか?を考えるのも科学力と思います。
STAP細胞には蛍光遺伝子が組み込まれていて、それがキメラの体細胞を構成すれば(胎児が光れば)、それでSTAP細胞の多能性は証明されるのですが、それではだめと偉い先生たちがいちゃもんをつけたのです。

plusさん
まだ書かれていない部分を勝手に推測すると、
・実は正しいSTAP細胞の作り方は存在し若山氏は知っている。
そうではなく、STAP細胞は、若山研究室の複数の人が作れる。
Octが光って初期化蛋白が合成されているのが確認できます。

plusさん
若山氏がどの分画でキメラができていたのか正しく小保方氏に告げていれば当然小保方氏がたどりついたはずの方法である。

小保方氏は、酸浴以外の実験では主導力を持たせてもらえなかった。
他の分画細胞ならキメラができていたと仮定すると、若山氏は何らかの理由でそれを小保方氏に言わなかった。その理由を考えるのも、科学力でしょう。

これで各地の再現も検証実験でもSTAP細胞が再現できない理由を説明できる。
でしょうか。
各地の再現実験などは、マウスが違う(Octの挿入方法が違う)、手技が違う、などなどで、STAP細胞再現とは言えない。
失敗してもよいと考えて行う実験は成功するわけがない。

・残存サンプルからES細胞の遺伝子形がでたのは、若山氏が黙って行った違う実験の成果物を、小保方氏の作った細胞由来と偽って渡していたためであって、それらはSTAP細胞とは関係ないのである。

そうではなく、STAP細胞がES細胞からつくられたとの証拠はない。
なぜなら、若山研究室では、同じ遺伝子構造をしている細胞、マウスを作れる。
どれからどれが作られたのかは、作成者しかわからない。
作成者がどこか(作成時、保存時、移動時)で勘違いをしてしまったら、マウスの兄弟、親子、孫などの関係はもうわからないし、ESとマウスのどちらが先かもわからない。
小保方氏にマウスをわたしたのは、複数の人のようだ。

残存サンプルの件はアクロシンの特殊性はないとのことなので陰謀はないんでしょうが、そもそも内緒で実験してるのにその内緒の実験のサンプルを小保方氏に分与したら台無しになってしまいます。新しい「知見」が必要ですねえ。
若山氏は、小保方氏にアクロシン入りとは知らずにわたしたことになっている。
若山氏は遠藤氏に言われて気付いたことになっている。
内緒でキメラができていたら、若山氏は、その細胞を小保方氏に渡さないでしょう。
若山氏が、どれを渡し、どれをわたさないか?を考えるのも、科学力

 残存サンプルの件はスルーすると内緒で〜が宙に浮きそうですが。
まあ、これはただの新規性を感受する能力のない素人の推測ですからはずれるでしょう。
上記の部分の意味がわかりにくい。
素人というのは、あのねさん?
あのねさんは素人ではないことを見抜けないの?なら、plusさんは、ホント、素人。

あのねさん語録
若山氏はいろいろな実験を試みたはず、仮の実験を多く手掛けたはず、
笹井先生に言いたことがあったのでは?、
若山氏は周りの研究者仲間に相談したのでは?

これらの想像は、素人にはできない。


 期待してますからはやいとこ本論を。
あなた方は、あのね説は、若山先生に失礼だとか、いってるのじゃないの?

ところで、plusさんは、若山氏にひどいことを言ってしまったとの反省はあるの?
(鉄砲玉の件)




コメント(50)
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あなたの夢物語に付き合う気はないですよ。
残る人生を普通に歩いて生活したいなら少し考えなさい。あのね氏が素人だと思うなら素晴らしい推理とか言うことで自分を慰めるのはやめたらいかがですか。
研究の世界とて人の社会です。そこでの失点はご本人がそこの住人が要求することをクリアするしかない。外野にはなにもしてあげられることはありませんよ。ご本人がそこに戻りたいのかさえ外野にはわからない。ある人に起こったことはその人のパーソナルな出来事だ。自分が若い頃のことを思い出してください。外野が良かれと思って勝手にやることが本人には迷惑であることだって結構多いのだ。助けて欲しいのかどうか意思を聞ける相手は手の届くところには本当にいないと思っているのですか?自分の魂を救うためになにかしたいなら、自分の目で探せる場所でその場所を探せばいいのではないですか。
自分の日常の求めてくることをしたらいかがですか。ではさようなら。削除
2019/2/17(日) 午前 2:57[ plus99% ]返信する
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>>Ooboeさん
胎盤が光ったのかどうか論文では明確ではありませんね。唯一の証言は丹羽さんの<胎盤実質細胞で発現するマーカーとの共染色をもって確かに、えー、スタップ細胞由来の、と思われる、GFP陽性細胞が胎盤組織にインテグレートしていることを見ています。>というものでしょうか。FI-SCの胎盤は残されているのに桂チームは検証しませんでした。残念です。削除
2019/2/17(日) 午前 8:28[ 一言居士 ]返信する
STAP細胞は将来性がある。
社会が、小保方氏、若山氏両者を好意的に評価する必要がある。

研究者はけなしたらめげてしまうとびきり繊細な人たちだから、周りでヨイショして、研究してもらいたい。

酸浴細胞は、本人のものだから安全性が高いと思う。
機能しないならなら、その人の体内で自然消滅するはず。削除
2019/2/17(日) 午前 9:38学とみ子返信する
> 一言居士さん
>GFP陽性細胞が胎盤組織にインテグレートしていること

これをお互いに確かめる必要は無いと思います。インテグレートしてない時だけ議論すると思います。
お互い、信頼しあわないと共同研究出来ないでしょうから。

研究者間の結束や派閥意識の強さを、外野は感じとれば良いでしょう。削除
2019/2/17(日) 午前 9:53学とみ子返信する
> plus99%さん

自らの限界に気づいて撤退か?と思ったら、他ブログで復活して何かを言ってる。

科学を知らない人がplus氏文章を読むと、こちらが正しいと思うのかな?

あの日に書いてある事を優先順位を付けて議論することが大事です。

科学の非プロの人は、羅列するだけで、優先順位をつけられない。そして、他人に言われた時、そんなことは知ってると言う。知ってる事の浅さに気づけない。

>TCR再構成が確認できればたとえ境界がぼやけていても,

こうした記載が自らが非プロであるといっている。

学とみ子は、plus氏から離れなければいけないのに、なぜ携帯で書いているのか?削除
2019/2/17(日) 午前 10:22学とみ子返信する
D氏が言ってます。
>間接的にため息先生の実生活に影響を与えてやる、そしてもう二度とSTAP細胞の発言をさせないようにしてやると言っているのではないでしょうか。

私はため息氏とは関係ないし、彼に何か影響を与えられる立場では無いです。絡んで来るのはあちら様の方です。こんなに学とみ子の文章をコピペして、自らのブログに載せる人っていますか?

学とみ子の心配事は、ため息氏の今後に何かあった場合です。

万一、そうしたことがあっても、学とみ子と関連させないでほしいとのお願いを書いているのです。

私は学とみ子ブログに科学サポート論を書いているだけです。それを悪意をもって潰そうとする人がいるみたい。

学とみ子の善良一般人としての御願いと弁明ですのに、それがなぜ暴力団まがいの脅しになるのかわかりません。削除
2019/2/17(日) 午後 0:15学とみ子返信する
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ため息ブログのplus氏の文章です。

>それとも。「・・・実験実態を、近からずの立場から想像して・・・」というのは何を意味するでしょうね。「遠からず」「近からずも遠からず」というのはよく聞く表現ですが。面白いですねえ。

私もおもしろいと思います。
凝ってます。

同様に、plusさんの下記の文章もおもしろいです。
>私にはお婆ちゃんが考える「科学力」は、かけらもないようですな。実に安心しました。

好意的解釈をしての、魑魅魍魎風(”えたいが知れない”)、”みなまでいうな!”的やり取りです。

体内時計さんだと、どのような印象になるのでしょうかね?
そちらで、おふたりであのね説のSTAP問答してくれませんか?
皆さん、楽しめると思います。削除
2019/2/17(日) 午後 2:49学とみ子返信する
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体内時計氏は

ご自分がStap否定の
ES説の根拠資料として引用したつもりの
若山インタビュー根拠が
自分達のES説を否定する
情報になっていることに
気が付いておられないのですが

私は、体内時計さんの
お蔭でこの6月号を改めて
しっかり
読んだら、凄い情報資料なんだ!と
もう一度皆様に紹介したくなりました。

このインタビューは
StapがESではあり得ない
若山先生による貴重な証言でした。削除
2019/2/17(日) 午後 6:01[ Ooboe ]返信する
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Ooboeさん、パートナー氏の連絡伺いました。私はパートナー氏の御主張はなんとなく分かってますから。<余程の弱み>原因として民主党政権時に問題になった奥さんを雇っている問題が絡んでいて尾を引いてないかということまで考えたことがあります。あれは若山さんとも西川さんとも噂されています。若山さんのところには李が居たくらいですからね。あれが今居る大学は附属病院があってその病院は人民虐殺軍軍属で法輪功の臓器販売で有名になりました。奴がどうということではありませんが、細胞を小保方さんが盗んだとNHKで示唆したのはあいつですからね。いろいろと裏がありそうだとは感じてますが、私の今の関心はSTAP事件の真相ですので、まずはntES論での最後の矛盾であるレター論文の実験を以前の学さん纏めに従って順次解明しようと思っています。今、なぜntESをもう一度キメラ胚の中で共培養した後に取り出すのかという問題を考えています。ジムさんのところでご覧になってください。
学さん、アラシにはバックがあります。こちらは政治的闇が深そうですよ。私のところもそのようです。削除
2019/2/18(月) 午前 3:22[ 一言居士 ]返信する
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> Ooboeさん

「L」さんは「あの日」や「小保方晴子日記」を読まれてるのでしょうか?。私と議論したいのなら、「学ブログ」で私の書いている文章に突っ込みを入れて下さい。学さんは、承認してくださいますよ。私はsighを覗きません。削除
2019/2/19(火) 午後 8:34[ あのね ]返信する
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私のコメントは「自分なり」の想いでコメントしています。日記を含めて「あの日」は10回位読んでいます。最初は棒読みでしたが、一句、一句に込められた彼女の想いを想像しながらコメントしました。これまでも、いまでも自分の実験に明け暮れる毎日ですが、気分転換に時々、学さんのブログを読んだりしています。通勤の帰りに自分に問いかける疑問は、とても簡単です「何故?若山氏が笹井先生に共著者を降りる提案をしたのか?ここに真相があるのではないか?」の一点でした。削除
2019/2/19(火) 午後 8:38[ あのね ]返信する
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それこそ血眼になって若山研究室が総出で彼女のOct4陽性細胞のキメラマウスとSTAP幹細胞、FI幹細胞の樹立して特許申請や論文作成に邁進したのに、笹井先生に撤退する提案をしたのか何故そうなるかの疑問です。そこで、コメントしたのは、自分なりの想像でSTAP細胞論文の実験系を考えたからです。他の擁護の方々とは違い、立場上、研究室の環境は想像できます。それは自分自身に浮かんだ疑問を納得させる一つの考察であって、それを擁護される皆さんに問いかけてみたいのです。もう一つの視点、桂調査委員会の「泥棒細胞」の調査報告書にも自分なりの突っ込みどころ満載ですが、それに批判的な方々と重複する意見なので敢えて述べません。1点だけ後に意見します。先に述べたコメントで笹井先生達のことを批判的にとらえないで下さい。言いたかったのは笹井先生が若山氏の実験系を信じきって論文作成に挑んだことに異論を申し上げたのです。削除
2019/2/19(火) 午後 8:40[ あのね ]返信する
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想像するにリバイス後の短期間に追加に追加実験に追われ、TCRの評価のVerifyingが曖昧で時間的に見切り発表に感じます。STAP幹細胞論文では「TCRを調べた」になってEDでは「無かった」の追加の説明は会見でそれなりの説明をされています。「調べた」になるのは、無いのは何故?のことを共著者間でその理由を討議されているはずです。言いたいのは、小保方さんのPCR画像ではTCRバンドが明瞭に出ていて、他の実験系、STAP幹細胞論文で「無かった」のは、笹井先生のそれなりの説明以前に、ない理由を若山氏の実験系を信じ過ぎて疑問符を打たなかったのかな?と考えます。すなわち、CD45+である非リンパ球酸浴からのSTAP幹細胞実験系ではTCRバンドは出ない理由はこうですよと自分なりに意見をしました。STAP騒動から5年を経ていますが、擁護派として閉塞的な気分を打ち払うロマン的なコメントをします。古語で「いかでこのかぐや姫えてしかな」の言葉がありますが、「いかでこのSTAP論文おろしかな」…。削除
2019/2/19(火) 午後 8:41[ あのね ]返信する
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「あの日」124P~125P リバイス期間の論文は査読者の疑問点を満足させる為に、追加、追加の実験が行われます。その中でNature編集部から小保方さんの発見であるArticle論文にSTAP幹細胞株化のデータの一部を加えて書き直すように指示されたことは、一見STAP幹細胞株化論文である Letter 論文を見栄え良く誘導するように思えがちですが、笹井先生がNatureのカバーを目指し論文作成にばく進している流れから、笹井先生を説得できない共著者を降りたい人間がすることはなんでしょう?私ならNature編集部に「私はArticle論文の共著者の一人ですが、それに続くLetter 論文の有用性からArticleのインパクトにLetterの一部を加えたいのですが共著者の賛同を得られません。願わくは編集部の方からご提案して頂けませんか?」のArticleとLetter論文の玉砕提案です。Article論文はリンパ球からsortしたATP酸浴、Letter論文は非リンパ球のATP酸浴とすれば、再現できなくなり、知らんぷり細胞と泥棒細胞を使って彼女の仕業にします。削除
2019/2/19(火) 午後 8:45[ あのね ]返信する
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141名無しゲノムのクローンさん (ワッチョイ bfe2-HmRf)2019/02/19(火) 23:39:27.50ID:kdhroCEi0
あのねは、「あの日」を根拠に小保方の実験が全部正しく行われたという前提でいろいろ書いているが、
実験が正しくされた証拠のデータがないのだから、その前提が成立しない。

それと、若山さんがES細胞を混入して小保方のせいにしたと言いたいようだがそれも成立しない。
小保方の不正が発覚したからこそ混入まで調査されることになったのであり、
もし小保方が不正をしていなければ調査はされず、混入を小保方のせいにはできなかった。

「あの日」を根拠にするから、話のプロセスが矛盾だらけになるんだよね。削除
2019/2/20(水) 午前 0:13[ ]返信する
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> 5さん

ふと、キミの頭のstageを想像して笑っちゃうんだけど。「あの日」は様々な検証が立ち上がり桂報告書で終結した結果、事後に彼女の言い分を手記に纏めたもの。あの時、証拠のデータをなぜ提出できなかったのか想像できないの?日記にはそれが書いてある。若山研時代は、彼女は若山氏に多大なる尊敬と恩義を抱いている。それでは教えてあげようか?、データを提出できなかったのは、提出したら若山氏までもが窮地に追い込まれる。彼女は、自分の研究論文のケアレスミスによって、若山氏までが共倒れになることを避けているんだよ。非難されるのは、私だけでいいの気持ちで。あのね、その頭の程度で私に意見するなよ。削除
2019/2/20(水) 午後 2:31[ あのね ]返信する
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STOP細胞
2019年2月20日 4:30 PM
あのね某は、学ブログでjoyさん、が
問いかけている、WSJの記事の件、もほっかむりしたままです。
プレスリリースセイヤさんに次いで
また逸材キャラが現れましたw
こんな人を崇め奉る学ブログの各位っって…
あとまた壊れた楽器さんがteabreakブログを追い出された反省もせず学ブログを仕切ろうとしています。
学さーーん、気をつけた方がいいですよー。削除
2019/2/20(水) 午後 4:46[ あの寝坊 ]返信する
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「元データがない」はES捏造派の最後の砦なんだけど、

①画像は論文に掲載されたものだけで百枚以上、保存したものは何千枚にもなるうえに、一つの図の中に、複数の作成者の画像や図が混じっている。(一つの図でも作成者は複数人)
②若山氏は当時、マウス実験をしてサンプルの撮影を終えると、その日のうちにデータをUSBメモリに移し、小保方氏に内容を説明して渡していたという。(元データは作成者が保持)
③STAP細胞に係る実験ノートの枚数は若山研534枚で小保方さんが179枚。(若山研の実験が圧倒的に多い)
④若山氏以外の若山研の研究者が不正調査の対象になっていない。(なんで外したんでしょう?)
⑤調査委員たちの口ぶりから、私がどの図表ならデータを出すことができないかを、あらかじめ知っていて、どの図表を不正判定に決定するかは、すでに決まっているように感じられた。(誰が教えたかは想像つきますが)

①、②は「捏造の科学者」から、③は開示資料、④は調査報告書、⑤は「あの日」で、これを見れば「元データを出せ」は若山研に言ってよ、ということになりますね。削除
2019/2/20(水) 午後 6:52[ カツラ報告書 ]返信する
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160名無しゲノムのクローンさん (ワッチョイ bfe2-HmRf)2019/02/20(水) 18:28:57.71ID:hzkAVneh0
>> 158
あのねはわけがわかっていないね。
L氏は小保方の不正の内容を把握していてケアレスミスなどではないと知っているのに、呆れられてしまうよw

もし真正の実験記録を持っているならそれを提出したほうが、関係者の処分はずっと軽かったんだが。
ケアレスミスだったとしたら、実験記録を提出して訂正できる範囲のミスであることを示せば、誰も懲戒にはならなかった。

小保方が不正認定されたことで、本人は退職に追い込まれ懲戒解雇相当に、
若山さんは理研では出勤停止相当、客員研究員解任など重い監督責任を問われた。
ケアレスミスなんかではない小保方の不正のせいで、若山さんだけでなく共著者や関係者は十分窮地に陥れられているんだけどね?削除
2019/2/20(水) 午後 7:16[ ]返信する
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> Ooboeさん

>〈L〉さんは、「あの日」手記や日記は読まないつもりのようです。
コメントからは、やはり先入観が少しあるのと、イギリス在住とのことで
手に入いらないかも?

「L」さんは、そんなことを言われているんですか? 「あの日」や「小保方晴子日記」を読んでなくては議論になりません。私はSTAP騒動から提言書等すべて読んでいます。彼女の書籍は謎解きの資料です。先入観?逆に、私から言わせれば、調査報告書の確証バイアス(「あの日」の反証例に学ばない傾向 ) だけでは同じ土俵に乗った純粋な科学議論はできません。

>5さん

アホコロニーのペッタンコにいちいち答えるのは面倒臭い。削除
2019/2/21(木) 午後 2:04[ あのね ]返信する
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敢えて、STAP細胞の電子顕微鏡解析の杜撰な記述を指摘します。小保方さんがES細胞とSTAP細胞を電顕観察する場合、細胞を理研の電顕担当者に持ち込み、担当者は、固定、脱水、置換、Epoxy Resin に包埋、Ultra Microtome で超薄切片を銅meshに載せて電子染色を施して担当者の立ち会いの下、彼女に操作方法を教えます。例えば、観察視野移動の左右のシフトハンドルの使い方や倍率の変え方、全体観察や部分観察での蛍光板の上げ下げの方法、倍率を上げると視野が暗くなるのでコンデンサーレンズのノブで明るくすると電子ビームが偏向する調整等。想像するに、彼女は「あの日」78~79Pの記述されているミトコンドリアのクリステに付着するribosome、貧弱な細胞質内に散らばるribosome(Ooboeさんが言われているncRNAを含みます。) などの形態観察して写真撮影を担当者に依頼した様子が浮かびます。問題なのは、記述が0.1M cacodylate buffer (pH 7.2) 中で2.5%グルタールアルデヒド+2%ホルムアルデヒドで固定だけになっていること。削除
2019/2/22(金) 午前 3:07[ あのね ]返信する
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緩衝固定液を用意する電顕解析方は、試料作製についての全てを電顕解析に無知な彼女に提示する責任があります。担当者は論文に記載すべきマテメソ全てを教えていません。最も重大な箇所は、グルタールアルデヒド+の前固定の後、後固定の「1%四酸化オスミウム固定」の記載不備です。電顕試料の固定は、特別な研究を除き二重固定が必須でオスミウム酸固定をしないと脂質や脂肪滴がアルコール脱水で溶出して細胞質が穴だらけにななります。電子顕微鏡の蛍光板に映るコントラストは電子線が透過する電子密度で表されます。(二重電子染色、酢酸ウラニール:放射性物質 染色の後、酢酸鉛染色があって、核やクロマチン等が重金属オスミウムの存在で最もコントラストが強調される)2%ホルムアルデヒドは、2%パラホルムアルデヒドが標準的な前固定液。小保方さん擁護の立場から見ると、後に突っ込み所を用意してるかと感じてしまいます。理研の電顕担当者は果たして彼女に協力的だったかは疑わしく、STAP細胞がFractionなのか、Cultureなのかも分かりません。削除
2019/2/22(金) 午前 3:09[ あのね ]返信する
> あのねさん

今回の投稿もとても参考になります。ありがとうございました。

他の実験系でも、小保方氏は、いろいろ技術を教えてもらえない事があったかもです。
逆に、こうした事が共同研究だった証拠です。

研究室は、新人には冷たいでしょうからね。
新人は、早く業績を獲得しないと蹴落とされる業界でしょうし。削除
2019/2/22(金) 午前 6:43学とみ子返信する
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> 5さん

>あのねはわけがわかっていないね。 L氏は小保方の不正の内容を把握していてケアレスミスなどではないと知っているのに、呆れられてしまうよw

私は、過去に論文を書くときにコピペはやるし、定量ではなく、定性を表現するときは、チャンピオンデータを何回も使った。先輩を敢えて呼び捨てにするけど、委員会の座長の岸は彼女の問題で、自らの研究不正を暴かれ、座長を降りなければならなくなったのは、お笑いだね。ミイラ取りがミイラになった訳だ。彼女は論文の正しい書き方を知らない将来性のある希有な科学者だった。同じ立場から、命より次に大事な博士号まで取り上げるのは、あまりにも酷である。日本の科学の損失だ。しかも退職した後も再就職を妨害している。これは、「小保方晴子日記」にも書かれている。理由はこうだ。彼女が海外でSTAPに関する実験で成功すると恥をかくからだ。STAP研究の研究者同士の利権の争いで彼女は犠牲になった。指導者の若山氏がこんなデータじゃだめだと言ったら、彼女はどうすれは良いのだ?敢えてアンチに聞く。削除
2019/2/24(日) 午前 2:45[ あのね ]返信する
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> 5さん

>小保方が不正認定されたことで、本人は退職に追い込まれ懲戒解雇相当に、 若山さんは理研では出勤停止相当、客員研究員解任など重い監督責任を問われた。 ケアレスミスなんかではない小保方の不正のせいで、若山さんだけでなく共著者や関係者は十分窮地に陥れられているんだけどね?

若山氏が解任やら思い監督責任に問われただと?アホか?彼女がデータを開示したら若山氏の首が飛ぶ。彼女は騒動が起こって、「いったいどうなっているのか?」と自分の研究過程を見直したはずだ。コピペや画像の判定などを指摘されて、若山氏が豹変して、もうSTAP論文がもたなくなったと感じた時に、責任の発端は自分にあることを認識して、実験に大変お世話になった若山氏せめて若山氏の関与をなくしたくない気持ちでデータの開示を拒否した。あんたらの頭は大丈夫ですか?こんな単細胞の連中で社会は成り立っていることを認めつつ回答する。削除
2019/2/24(日) 午前 2:47[ あのね ]返信する
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> 5さん

訂正
思い監督責任→重い監督責任削除
2019/2/24(日) 午前 5:53[ あのね ]返信する
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> 5さん

>あのねは、「あの日」を根拠に小保方の実験が全部正しく行われたという前提でいろいろ書いているが、 実験が正しくされた証拠のデータがないのだから、その前提が成立しない。

誰が「あの日」を根拠にしてると言った?私は「あの日」の資料と調査報告書を比較して実験系を考えただけ。どうしても証拠のデータが欲しいなら、キミが山梨に電話して、キミから若山氏に「小保方さんに証拠のデータを公表するよう」と促したら?若山氏は小保方さんの電話番号を知ってるよ。削除
2019/2/24(日) 午前 7:40[ あのね ]返信する
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5さん


>それと、若山さんがES細胞を混入して小保方のせいにしたと言いたいようだがそれも成立しない。

私がES細胞を混入したと言った? 私の言いたいことの理解が足りない。今から来年のセンター試験の勉強をしなさい。再来年からは変わる。

>小保方の不正が発覚したからこそ混入まで調査されることになったのであり、
もし小保方が不正をしていなければ調査はされず、混入を小保方のせいにはできなかった。

岸は不正が発覚した。それについてコメントしたら?

>「あの日」を根拠にするから、話のプロセスが矛盾だらけになるんだよね。

「桂調査委員会の報告書」を根拠にするから、話のプロセスが矛盾だらけになるんだよね。削除
2019/2/24(日) 午前 7:42[ あのね ]返信する
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> あのねさん

はい、これに答えてください

「実験に大変お世話になった若山氏せめて若山氏の関与をなくしたくない気持ちでデータの開示を拒否した。」なんてこと言う。「あの日」を聖書のごとく何回も読んだのでしょ?「アノ日」にはなんて書いてあるんだよ。自らが認めた捏造については何も記載せず、訴えられないように伝聞であるかのよう注意深く、不正は若山氏がやったことと書いてあるんだろうが。
また騙されたのが出現してきたんですな。

ttp://seigi.accsnet.ne.jp/sigh/blog/?p=14847



以前、学とみ子ブログについて、ため息氏が意識的に不確定情報を拡散した事実があります。
これを契機に、学とみ子のホームページは、リンク情報が削除されています。

ところが、学とみ子が載せていた当時のホームページが勝手に魚拓にとられており、その魚拓が、現在、ため息ブログに載っています。
しばらく前から、この内容は載せていないのにかかわらずにです。

この魚拓を載せたコメンテイターは、この学とみ子情報は、現在も”本人が公開している”と説明していますが、これは事実ではありません。
すなわち、嘘です。
ため息氏はこのコメントを許可しています。

学とみ子が(魚拓)リンクを最近、削除した!などと、誤解のコメントが当ブログに舞い込みます(不承認にしています)

興味本位に魚拓情報を勝手にため息ブログに載せている人は言い訳をするでしょう。
現在も公開している情報とは、魚拓のことではないと、言うのかもしれません。
何とでも言うようなタイプの方でしょう。
いづれにしろ、このコメンテイターは、常識はずれな人であることは確かです。

学とみ子はネット上の人物であるが故に、ため息氏及びそのコメンテイターの常識はずれな行動は、どうにもならぬものとあきらめております。

しかし、この魚拓アップ行為を問題とする第三者的人物が、ため息氏を追及するかもしれません。
こうした活動があったとしても、学とみ子には、止めることができません。

何か、ため息氏に不都合なことが起きても、学とみ子とは一切関係のないことをここに宣言しておきたいと思います。





         コメント(55)
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ついでですが、アホかいなさんは遠い旅にでも出ちゃったのかな?
アノ姐さんはお元気のようですが。

>私の知る限り小保方氏がES混入犯だと名指ししている人はいません

ため息ブログ氏はどうなんでしょう?(名指しまではしていないということですか)

>あくまで留学生Li氏のES細胞窃盗事件を告発したものです


告発当時の石川氏のコメント(FRIDAY)見て、『窃盗事件だけ』をターゲットにしていると思った人は、ごくごくわずかでは?(そんな人がいるんですか?)

>可能性=かも知れないは、誰でも何でも言えてしまいます。事実として誰もが認められるには証拠を示さないと意味がないのですよ。証拠がなければ推理小説にしかならないのです。

石川氏やNHKにも同じこと言うべきじゃないですか?削除
2019/2/15(金) 午後 8:15[ ワシズ ]返信する
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> ワシズさん

>アホかいなさんは遠い旅にでも出ちゃったのかな?

素人コメントではなく、貴重な情報でしたね。

アホさんは、若山研究室の他のメンバーや出入りしていた人物にも疑惑を広げてくれたので、良かったと思います。疑惑を広げるだけで、小保方氏は救われるのですよね。
研究室内でおきたやむをえない事情は、だんだん、明らかになるのではないでしょうか?

アホさんには、もっといろいろ語ってほしかったけど、学とみ子の誘導がまずかったです。

STAP事件は、誰が何をやったのかわからないとの視点が、とても大事です。削除
2019/2/15(金) 午後 8:45学とみ子返信する
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> hibotarouさん
学とみ子本人のホームページを本人がリンク削除したのは、かなり以前のことであると言っています。
魚拓の日付の操作など、できるのではないですか?

あなたのこの非法なコメントについては、多くの方に知ってほしいので、学とみ子側も公開することにしました。削除
2019/2/16(土) 午前 5:07学とみ子返信する
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> ワシズさん

彼らは、その場、その場で言い方を変えます。
最近はこんなことを言っていますよ。
論旨の混迷、(本人の気づけない)でたらめ、科学力の欠損が顕著です。

1. sigh
2019年2月8日 6:42 PM
つまり、細胞塊にして注入する実験の前からES細胞が渡されていた可能性もあります。成功したのが細胞塊だったからかどうかの検討はされてないと思います。

1. 体内時計
2019年2月9日 12:34 PM
私もその可能性を考えています。バラバラにせず塊にしたことでダメージが少なく、残っていたES細胞の能力が取り込まれ、キメラマウスができた、ということは考えられると思います。

こうした人だからこそ、他人を追及できてしまうということでしょう。

追記、このコメント、体内さんの指摘により、”著名”を”顕著”に書き換えました。削除
2019/2/16(土) 午前 5:09学とみ子返信する
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体内時計さんが書いています。
2019年2月15日 11:50 PM

>あなたの論説は、あたかも小保方氏がFI幹細胞を作製してGRASに渡したかの表現になっています。

この点は、学とみ子も何度も指摘しています。

小保方氏にGRASに持ち込ませた時(実験は終わっている)ことをもって、いかにも彼女がFI幹細胞を作ったかのような印象操作が報告書にされているといます。

体内さんの文章を読むと、小保方氏のやむにやまない事情を「あの日」の行間に読むという作業が、体内さんには難しいのだということがよくわかります。削除
2019/2/16(土) 午前 5:22学とみ子返信する
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やっぱり、魚拓の日付を操作したと言いたかったんた。驚きだね。

魚拓ページの左側中央よりちょっと下を見てごらんよ。学さんのブログのカレンダーまで魚拓されてて、2月9日に取られたことは誰が見ても明らかだよ。リンクが2月9日時点で公開されていたことも、動かしようがないね。学さんに嘘をついた自覚がないのなら、とんでもない記憶違いですよ。

公開情報を周知することの何が非法なコメントなのか分からないけど、学さんの主張がそういうことなら、ため息さんのブログの魚拓は別に削除してもらわなくてもいいかもね。削除
2019/2/16(土) 午前 5:30[ hibotarou ]返信する
> hibotarouさん

ご自身のHNには、謝罪ものの問題点がひとつあるね。
及び、魚拓の日付の変更方法はあるのでは?と思う。自宅サーバーならできるのでは?何で、そこまでやるの?

もし、私が研究者で公職、準公職だったら困るよね。
あなたは、そういう嫌がらせをしてきたの?

あなたは、何が目的で、こんなことしているの?
早朝から、学とみ子に張り付いているのね。

事件関係者か?そうでないなら、事件関係者に悪いわよ。
あなたみたいな人が事件に関係していると思われてしまうからよ。

後悔したら、HNを変えて出直しなさいね。削除
2019/2/16(土) 午前 6:18学とみ子返信する
体内時計さんが書いてます。

>感情論で逃げるしかないのでしょうね。

別に人格否定などしてないし、逃げてもいません。そのように考えているあなたの思考過程に問題あるなあ~と思っているだけです。

今回のコメントでも良くわかりますが、あなたは行間を読め無いことが良くわかります。論文発表前に著者間で大変なことがあったであろうとはあなたは想像出来ないのですね。
あのねさんは、そこを問題視されています。

あのね説が今までの説とは違うと気づけないのは、あなたの科学力不足です。ため息氏や軒下さんは、あのね説を警戒してますよ。

でも、表面上、体内時計さんに付き合っているのです、削除
2019/2/16(土) 午前 6:46学とみ子返信する
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学さん、また無知をさらけ出して。例の魚拓は誰でもアクセス可能なフリーのサイトで、自宅サーバーじゃないことくらい誰が見ても分かるよ。どうしても印象操作したいんだね。

その他のコメントはまるで意味不明。壊れちゃった?

公職・準公職だったら困るのは学さん自身なんじゃない?自分の身分を公開した上で、虚偽情報を発信し続けてるんだから。削除
2019/2/16(土) 午前 7:01[ hibotarou ]返信する
hibotarouさんが相変わらず、しつこく学とみ子攻撃をしてくるのですが、魚拓の日付け変更してアップできる方法を知っている方いますか?一旦、魚拓化してから情報改変などはできると思います。削除
2019/2/16(土) 午前 7:17学とみ子返信する
hibotarouさんが 技術上、日付けなど絶対変えることが出来ないと信じてしまったら、学とみ子は嘘つきだと、怒りと共に嘘つきとの情報を発信続けるのでしょう。

このメンタリティは、ES説を信じている人と同じですね。学者の一部がES説が正しいと情報操作し、それを信じた非科学者が、反ES説を唱える人に激しい攻撃を仕掛けてくる!に似てます。削除
2019/2/16(土) 午前 7:42学とみ子返信する
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> 学とみ子さん

意味不明。この場合の「情報操作した学者の一部」は誰のこと?そして「それを信じた非科学者」は誰のこと?

あなたが自身のブログの設定を2月9日以降に変更したこと、2月15日にお友達のブログから写真を削除してもらったこと、そしてその事実を隠蔽するためにため息さんと私を根拠なく嘘つき呼ばわりし続けていること、は紛れもない事実だよ。私は2月9日に魚拓サイトで魚拓を取ったのであって、日付が改竄されてないことも自分で知ってるし、「非科学者が信じ込んだ」という話とは何の関連性もないね。

学さんと絡む殆どの人が、あきれ返る理由が良く分かったよ。削除
2019/2/16(土) 午前 7:53[ hibotarou ]返信する
hibotarouさんが言ってます。

>お友達のブログから写真を削除してもらったこと、

ブログ主の方は、ご自身のブログに異変を感じて内容を変えたのかのしれません。学とみ子とは関係ありません。

学とみ子情報リンクを、最近、私ははずしたのでは無い!と言っています。

言論の自由な日本において、言いたいことがあれば、早く他で発信してください。STAP事件の闇の部分に多くの人が気付くきっかけになるかもしれませんから。

ここは承認制ですので、あなたに不利です。削除
2019/2/16(土) 午前 8:12学とみ子返信する
>私は2月9日に魚拓サイトで魚拓を取ったのであって、日付が改竄されてないことも自分で知ってるし、

あなたは魚拓サイトから魚拓をとったのでしょう?あくまで、魚拓サイトでは無いですか?オリジナルヤフーサイトでないです。削除
2019/2/16(土) 午前 8:18学とみ子返信する
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>ブログ主の方は、ご自身のブログに異変を感じて内容を変えたのかのしれません。学とみ子とは関係ありません。



ブログ主のお友達は余程の学さんのファンなんだな。5冊も著書を購入するなんて。

ここでも息を吐くように嘘をつくんだね。ちなみに他所のブログでは同様の内容をすでに発信させてもらってます。学さんが知らないだけです。削除
2019/2/16(土) 午前 8:21[ hibotarou ]返信する
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>あなたは魚拓サイトから魚拓をとったのでしょう?あくまで、魚拓サイトでは無いですか?オリジナルヤフーサイトでないです。

学さん、やっぱり「web魚拓」の意味と「魚拓をとる」という意味が分かってない。一回自分でやってみれば?

私はweb魚拓のサイトに行って、学ブログと友達ブログの2月9日時点の状態を自ら記録した(魚拓を採取した)のであって、その辺に転がっている魚拓情報を見つけてリンクを貼ったのじゃないよ。

魚拓サイトで記録したいページのアドレスを入力すると、その時点のwebページの状態を記録してくれるんだよ。だから、私が日付を事後的に改竄するとかナンセンスもいいとこ。日付、カレンダー、訪問者数、当時のコメント情報、諸々をばれないように改竄するなんて、たとえ技術的にできたとしてもやる訳がない。

私がしつこくコメントしてるのも、結局は学さんが自らの無知を省みることなく、荒唐無稽な妄想で人を改竄者呼ばわりするからなんだけどね。自省能力のない人には何を言っても無駄か。

まぁ、でも自分がどれだけ恥ずかしい言い訳を重ねてそれを公開してきたか、それだけでも分かったかな?分削除
2019/2/16(土) 午前 8:31[ hibotarou ]返信する
> hibotarouさん

嘘つきなのね。すごい!確認したなんて平気で嘘ね。怖い。削除
2019/2/16(土) 午前 9:02学とみ子返信する
hibotarouさん、

>荒唐無稽な妄想で人を改竄者呼ばわりするからなんだけどね。自省能力のない人には何を言っても無駄か。

一旦、魚拓化したら、その情報は、その人のもの、技術があれば何でも加工可能です。

学とみ子本人がリンク削除してないとの主張が基本です。
それが嘘であるかのように情報操作すること位、あなたにできるでしょう。

あなたのHNを含め、あなた自身の問題行動に人々は目を向けます。

上記のようなコメント自体が、あなたの問題点を示します。

STAPのES説を画策した人がいたことがわかります。削除
2019/2/16(土) 午前 10:19学とみ子返信する
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hibotarouっていうHN変えてくれないかな。
凄く紛らわしい。削除
2019/2/16(土) 午前 10:34[ hidetarou ]返信する
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>一旦、魚拓化したら、その情報は、その人のもの、技術があれば何でも加工可能です。

あのね、そういう加工ができるサイトは「魚拓」って呼ばないの。学さんが前にやってた、ため息ブログの記事を自分のブログにコピペするようなやつね。あれだと学さんがいつでも改ざんできる。

世の中一般に使われてる魚拓サイトはそういうことができないから魚拓として使われてるのね。加工できると思うなら一回試してみなよ。何を言ってるか分かるから。知ったかぶりしてコメントし続けると恥ずかしいよ。削除
2019/2/16(土) 午前 10:43[ hibotarou ]返信する
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hibotarouっていう人の目的は何?
目的も何も無いのにそんな面倒な事する訳ないし。削除
2019/2/16(土) 午前 10:44[ hidetarou ]返信する
> hibotarouさん

>知ったかぶりしてコメントし続けると恥ずかしいよ。

私は技術その事より、学とみ子ホームページのリンク情報を、最近、私自身で変更したことはない事を根拠に、ものを言ってます。

学とみ子以外にリンクを変更できる人もいません。削除
2019/2/16(土) 午前 11:19学とみ子返信する
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>私は技術その事より、学とみ子ホームページのリンク情報を、最近、私自身で変更したことはない事を根拠に、ものを言ってます。

ほら、やっぱり自省能力がない。
リンク情報を更新しなくとも、プロフィールの設定を変更しただけでも表示内容は変わるし、技術音痴の学さんのことだから知らずに設定をいじった可能性もゼロとは言えない。そういったあり得そうな可能性には一切目もくれず、魚拓情報の加工なんていう通常はあり得ない可能性を、妄想と思い込みに基づいて信じる。

一事が万事。だめだね、こりゃ。削除
2019/2/16(土) 午前 11:34[ hibotarou ]返信する
> hibotarouさん
>プロフィールの設定を変更しただけでも表示内容は変わるし、

学とみ子は何もいじって無い。
なぜ、学とみ子が外野の囃し立てに反応して、表示を変える必要があるのでしょう。削除
2019/2/16(土) 午前 11:45学とみ子返信する
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ここまでくると、滑稽としか言いようがないね。皆さんが認知症を疑うのもさもありなん。削除
2019/2/16(土) 午前 11:58[ hibotarou ]返信する
> hibotarouさん

学とみ子が認知症かどうか?読手が判断すれば良いでしょう。

学とみ子を認知症と呼べば呼ぶほど、その人の問題点が浮き彫りになるだけです。

ここで書いてる事は科学論です。STAP論文を読んで、桂報告書を読んで、問題点について情報発信してるだけなのに、学とみ子が嘘を書いてると言われてしまう。

だから、学とみ子ブログが嘘だと言う人に対しては、当ブログのスタンスは、科学を知らない結果の勘違であると言ってます。
やみくもに、他人をけなしたいわけではありません。

このブログを現役の科学者が見たら、STAPから距離を置きたいと思うでしょうね。

そういうことが明らかになるだけでも、当ブログの存在が意味あると思います。削除
2019/2/16(土) 午後 0:17学とみ子返信する
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> hibotarouさん
紛らわしいのでHN変えてくれないかな。
しつこく学さんを攻撃してくる目的は何?削除
2019/2/16(土) 午後 0:34[ hidetarou ]返信する
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妄想だとか言って喚き散らしているけど、事実を基に科学的考察及び背景に何があったのかをブログ記事を書いているだけなのに、何故、妄想だとか言うのでしょうか?
理解に苦しむ。削除
2019/2/16(土) 午後 0:41[ hidetarou ]返信する
サラリーマン生活29年さんのコメントです。

>「桂報告書後の新知見」とやらは、専門家の正式な検証を経たものでなければ、何の反証にもなりません。

知見というのは、科学実験だけを指すのではありません。論文の背景を考察して新たな推定理論を紹介することも、新知見を得るとの言葉使いがあると思います。

あのね説は、若山氏は、いろいろな試行錯誤的なチャレンジを繰り返していたはずとの想像が、素晴らしいのですね。[あの日]で隠されているジグソーパズルがつながる感があります。削除
2019/2/16(土) 午後 1:17学とみ子返信する
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あのね 説は
若山先生が小保方スフェア細胞で
小保方さんの研究テーマはもちろん

ご自身のこれまでの研究テーマにも
繋げたい発想は、チャレンジ精神豊な
世界の若山先生なら小保方スフェア核を
使用したntES実験も、あのねさんでも
当然発想するとのこと ですが

そんなチャレンジ発想により

スフェア細胞からのキメラマウスの
胎盤だ、というものを【いくつか】
渡され、組織学的に解析して欲しい
と指示を受けた。と
「あの日」100ペジにあります。

若山先生は、凄いですね。

この100ページについて
パートナーは
「あの日」記述でStap研究において
その成功の最も重要な核心が
表現されているページなんだ!と
楠本さんに力説したそうです。

パートナーの直感的感性は、私がつい
読み流したところに、着目しています削除
2019/2/16(土) 午後 1:57[ Ooboe ]返信する
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少し前後しますが

若山先生は、
インタビューでは

ES細胞と同じ方法の
スフェア細胞(Stap)をバラバラにする
酵素トリプシン処理で
1個1個の単細胞にして
胚盤砲に注入インジェクションしても
1年半、失敗続きだったと、語ってます

笹井先生は、Stap細胞1個の単細胞の
画像を資料提示し、形、大きさ、
核が小さく、細胞質もほとんどない
増殖もしない、弱々しい
Stap細胞の特長を説明していましたが

若山先生はそんなスフェア(Stap)を
使って1年半も顕微鏡で見続けていたの
ですね。

小保方さんがESでStapキメラだ!と
するためにES混入すれば
ESのプロが1年半も失敗は
あり得ない。
また、ES混入なら直ちに見破られる

素人でも、判るインタビューの真実です
アンチ小保方派論はどう
若山インタビュー
解説と整合するのでしょうか???削除
2019/2/16(土) 午後 2:26[ Ooboe ]返信する
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前後してしまいましたが

「あの日」100ペジ
Stap研究成功の核心的内容についての
パートナーの力説注目箇所を
引用します。

後日、解析した胎盤内にはGFP陽性細胞
が存在していたが、
若山先生は私に依頼した
【解析結果を待つことなく】
ご自身の発見から、着想を得たようで

2014年4月頃には、
Ts細胞と呼ばれる、胎盤を形成する能力のある幹細胞株を樹立する培地で、
スフェアを培養すれば
Ts細胞様の幹細胞も樹立
できるのではないかと
【すでに実験を開始していた】
ようだった。

私は、この箇所は
通り一遍の読み流しをしていました

なんだい、、?
解析を依頼しておいて
結果なんか、どちらでも良いみたいな
いい加減な依頼だったんだな。

しかし、パートナーの受け止め方は
違ってました。削除
2019/2/16(土) 午後 2:49[ Ooboe ]返信する
> Ooboeさん

>体内時計氏は凄いこじつけ発想をしていますね

彼女はこじつけという認識は無いのでは?

彼女は、克明に桂、過去コメントを覚え、ご自身はSTAPについては自信を持っていて、社会に正しく発信出来る状態にあると自負しています。

小保方ES捏造をしたのは間違えないし、小保方氏は社会、関係者に大変な迷惑をかけた人であると体内さんは確信してますね。

そこが理解出来ない人(擁護)は、STAP勉学が足らない、間違った理解をしているとし、体内時計さん自身で擁護派を説得、修正させていきたいと思うようです。

ここにきて学とみ子潰しをするプロES派と、体内さんは違う感じです。削除
2019/2/16(土) 午後 3:03学とみ子返信する
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続きです。

どう受け止めたかについて

【解析結果を待つことなく】
【すでに実験を開始されていた】

この箇所にビビンと来たそうです。
パートナーの力説


私の感想みたいの、いい加減やわ~
でなく

【解析結果を待つことなく】とは
若山先生は、すでに
スフェアが
胎盤に寄与する現実、現物をプロの
その眼で確認し、
確信していたからこそ!なんだ!と
パートナー、楠本さんに力説

ただ、小保方さんには念のため!という
発想で依頼していたのが
このページから読み取れるんだ。

もし、自分が見た胎盤寄与に
自信がなければ

小保方さんの組織学的な解析結果内容が
気になり、報告を待つでしょう!
自信がないのに、すでに
(Ts細胞樣の幹細胞樹立へ)
【すでに実験を開始されていた】

とは、なりませんよ!

とパートナーの力説
すなわち
Stapは胎盤まで寄与していた!を

この「あの日」100ページによって
状況根拠が示されていることを
力説しています。削除
2019/2/16(土) 午後 3:25[ Ooboe ]返信する
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学さん

>学さん潰しのプロES派とは
体内時計氏は違う感じ

そうですね、彼女はなにか
他のES説論者とは雰囲気が違うと
私も思ってきました。
彼女なりの特別な
使命感を抱いているんでは?と
以前から感じてました。削除
2019/2/16(土) 午後 3:39[ Ooboe ]返信する
> Ooboeさん
桂報告書絶対論で、体内さんはアホかいなさんと似ているところもあります。

アホさんは桂報告書作りに影響を与えた人ではないか?と感じる部分があったのですが、体内さんは一般参加か?!と感じます。想像です。削除
2019/2/16(土) 午後 5:12学とみ子返信する
ため息氏が書いてます。

>クリニックの存在を問題にした方がいて、学とみ子はあわててこのクリニックのページを閉じました。現在はForbiddenになっています。閲覧不能にしたのはいいのですが、学とみ子はこのページへのリンクをそのままにしておいたわけですね

ため息氏が不確定情報を発信した時に、リンクを外しています。その後、誰もさわっていません。ですから、今見れなくて、2月9日前には見えたなんてあり得ません。

キャッシュとかで過去のデータ保存が可能なのか分かりませんが、データを操作可能かな?と思います。

これで困るのはため息氏のほうかも----

削除
2019/2/16(土) 午後 6:03学とみ子返信する
ため息氏のコメントです。
>クリニックの存在を問題にした方がいて、

ため息氏が発端ですが、人事みたいに言ってます。これこそ嘘です。

勝手に想像した不確定情報を、ため息氏らが笑い合って拡散しました。そこから、詮索が開始されて現在に至ってます。
この情報拡散には、学とみ子の許可はありません。

ため息氏のルール違反です。削除
2019/2/16(土) 午後 6:14学とみ子返信する
>この魚拓の採取された日時を変更するのは、サイト管理者以外にはできないでしょうね。

やっぱり、サイト管理者ならできるんですね。そちらのコメンテーターの方の仕業でしょうからどうやったのか聞いてください。削除
2019/2/16(土) 午後 6:42学とみ子返信する
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ため息先生も当時ご意見番(?)のPlus氏に叱られたときには、

「確かに特定個人を推定できそうな情報を掲載しました。反省するところがあります。」

とか言っていたんですけど、忘れちゃったんですかね?削除
2019/2/16(土) 午後 6:59[ hiro ]返信する
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>やっぱり、サイト管理者ならできるんですね。

またそんな有り得ないような話をする。複数の異なる大手魚拓サイトを使ってて、両方の管理者なんて有り得ないし、ましてや、当時の記事やコメントの状態まで再現するとか絶対に無理だから。

でも、学さんは自分の嘘を誤魔化すためだったら無理を通して道理を引っ込ませる人だからね。

それにしても、Ooboeさんとか、魚拓の仕組みを知ってるみたいなのに、この件については黙ってるよね。学さんが明らかにおかしいから何も言えないんだね。削除
2019/2/16(土) 午後 7:23[ hibotarou ]返信する
> Ooboeさん
すみません。遅くなりました。
取り込んでました。

今度のイベントで、学とみ子が心配することがあります。

過去に大変な業績があっても、教官が高齢になると、若い学生の教育者としてふさわしくないと大学側が判断することが、今のご時世ではあり得ます。教授と言えど突然、首切りがあるかもしれません。

学とみ子は、個人の不利につながるような行動をするつもりは無いと言ってます。つまり、学とみ子には関与できぬ問題です。

又、若山氏に関する事は、科学の疑問の議論なので、この範疇のものでなく、全く異なるものです。
他人を誹謗するものでは無いです。削除
2019/2/16(土) 午後 8:10学とみ子返信する
> hibotarouさん

>当時の記事やコメントの状態まで再現するとか絶対に無理だから。

その理論は、単にあなたが知識欠如で思い込んでいるだけ。あなたは他人の言葉が信じられない人でもある。削除
2019/2/16(土) 午後 8:34学とみ子返信する
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学さん

Upありがとうございます。
このパートナーの
状況根拠的な胎盤寄与の力説は

小保方Stap成功を示唆していた
本当に最も大切な情報だと思います。

どうか皆様も
「あの日」100ページを
何度でも読み返していただきたく
思います。パートナーの力説が
ご理解いただけると存じます。

小保方さんの
何気ない
若山先生の取り組む姿の素朴な描写が
逆に
決定的で重大なStapの胎盤寄与報告と
なっています。削除
2019/2/16(土) 午後 9:46[ Ooboe ]返信する
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この、hibotarouて人は誰ですか?
ハンネが似る事はあるかも知れませんが、意図的としか思えませんね。
したらば掲示板での学何とかスレと同じ人??
よくやりますね(笑)この人なら Ooboeさんの成りすましも、息を吸うように平然と行えるでしょう。

かなり、一般人を舐めすぎです。
こんな輩の主張など、信じる人は普通はいません。削除
2019/2/16(土) 午後 10:00[ m ]返信する
>あの魚拓は2月9日に取られた証拠が残ってるし
今web魚拓を見ようと此処のブログのリンク貼り付けたけど、見つかりませんでしたって表示された。
学とみ子で検索しても2018年2月の記事しか出ないんだけど。
結局hibotarouの言ってる事は事実と異なるという事。
何が目的なんだろう削除
2019/2/16(土) 午後 11:37[ hidetarou ]
学とみ子のホームページには、以前から一切の個人情報を載せていません。
ため息氏が勝手に

あすみ7 より:

学とみ子さんが余りに酷いので、本名を自分のブログでバラしてるってことをお伝えして、荒唐無稽なコメントを続けることに釘を刺してみました。向こうでは絶対に承認されないけど、魚拓です。
(管理者注:現在でも公開されているページの紹介ですのでこのまま掲載します。問題があるというご意見がありましたらURLを削除するかもしれません)

あすみ7 より:
ご本人ブログのプロフィール
(管理人注:御本人は個人情報だとか言っていますが、この魚拓は現在も御本人が公開されているページなので問題ないかと思います。)


顔アイコンhibotarou
> 学とみ子さん

意味不明。この場合の「情報操作した学者の一部」は誰のこと?そして「それを信じた非科学者」は誰のこと?

あなたが自身のブログの設定を2月9日以降に変更したこと、2月15日にお友達のブログから写真を削除してもらったこと、そしてその事実を隠蔽するためにため息さんと私を根拠なく嘘つき呼ばわりし続けていること、は紛れもない事実だよ。私は2月9日に魚拓サイトで魚拓を取ったのであって、日付が改竄されてないことも自分で知ってるし、「非科学者が信じ込んだ」という話とは何の関連性もないね。

学さんと絡む殆どの人が、あきれ返る理由が良く分かったよ。
2019/2/16(土) 午前 7:53

顔アイコンhibotarou
>あなたは魚拓サイトから魚拓をとったのでしょう?あくまで、魚拓サイトでは無いですか?オリジナルヤフーサイトでないです。

学さん、やっぱり「web魚拓」の意味と「魚拓をとる」という意味が分かってない。一回自分でやってみれば?

私はweb魚拓のサイトに行って、学ブログと友達ブログの2月9日時点の状態を自ら記録した(魚拓を採取した)のであって、その辺に転がっている魚拓情報を見つけてリンクを貼ったのじゃないよ。

魚拓サイトで記録したいページのアドレスを入力すると、その時点のwebページの状態を記録してくれるんだよ。だから、私が日付を事後的に改竄するとかナンセンスもいいとこ。日付、カレンダー、訪問者数、当時のコメント情報、諸々をばれないように改竄するなんて、たとえ技術的にできたとしてもやる訳がない。

私がしつこくコメントしてるのも、結局は学さんが自らの無知を省みることなく、荒唐無稽な妄想で人を改竄者呼ばわりするからなんだけどね。自省能力のない人には何を言っても無駄か。

まぁ、でも自分がどれだけ恥ずかしい言い訳を重ねてそれを公開してきたか、それだけでも分かったかな?分
2019/2/16(土) 午前 8:31

この魚拓の採取された日時を変更するのは、サイト管理者以外にはできないでしょうね。
体内時計さんの抗議に対するお答えです。

学とみ子が書きました。
【あのねさんのコメントのどこが陳腐なのか?、過去に議論されたと言うなら、その経過やら、証拠を体内さんは出すべきでしょうね。体内さんが証拠を出せないなら、あのね議論についてこれなかったと反省して欲しいです。】

これにたいする体内さんに返答の第一発は以下です。青字

了解しました。
ではまず、ため息先生に対し「嘘」を書いたことについて、誠実な説明、謝罪をお願いします。

この言葉で、体内さんは、あのね説の既出記事について示さないことがわかります。
今回の説は、あのね氏のオリジナルな説なのだから、誰もしめせませんよ。
どうしてそうしたことが体内さんにはわからないのでしょうか?

ため息氏は、過去の学とみ子の記事やコメントに対して誤解やら中傷やらを書いてきた人です。その中には、学とみ子が言っていないこともあります。
すなわち、そちら様では、「嘘」と呼ぶものです。
でも、
(ため息氏は)
知らない、
理解できない、
気がつけない、
間違ったことを書いたという自覚が(ため息氏には)ない

と、学とみ子はあきらめざるをえず、結果、放置されています。
そもそも、謝罪を他人に要求するという事が、学とみ子は好きでありません。

お互いの頭の中は違います。
知識も経験も価値観も違います。今、論じているのは新規科学で答えがありません。
そうした状態で議論し合っている中で、お互いに、「嘘」としてやりとりしあったらきりがありません。

体内さんです。
>私のこの文章のどこが問題であるか、科学的な知見からもご教授いただけませんか?
そういうことは自分で考えましょう。

体内さんです。
今、忙しいので手短に。
このあり得ないコメントをお書きになったのはどこの誰でしょうか?
【2NキメラのDNA抽出は、若山スタッフがやったと報告書にあります。
そのキメラの尻尾TCRが捏造まがいでしょう?】

これに関しては、すでに学とみ子が以下のエントリーのコメント欄で説明をしています。茶字
2019/1/19(土) 午後 1:43の学とみ子のコメント(茶字)です。
つまり、今でも、体内さんは、学とみ子が間違いを放置したと言いたいのです。
あるいは、以下の学とみ子コメント読んでいないのでしょうか?


学とみ子が昨日、書きました以下の文章があります。
>2NキメラのDNA抽出は、若山スタッフがやったと報告書にあります

今朝、報告書を良く読み直したら、若山研究室スタッフが抽出したのは、幹細胞から作った4NキメラDNAとの報告書記載でした。
上記の文章は間違えました。すみません。
小保方氏がDNAを抽出したのは、キメラの子どもでした。
いづれも、尻尾細胞とは関連しません。大事な情報が、報告書に無いです。
STAP細胞から作った2NキメラDNAは誰が抽出したか?報告書には見つけられませんでした。
どこかに情報がありますか?
削除
2019/1/19(土) 午後 1:43

今は治療のためのセルバンクなるものがあり、幹細胞採取のサービスがある。


体内には、幹細胞が生理的に存在しているが、ウィキの説明は以下である。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B9%B9%E7%B4%B0%E8%83%9E

幹細胞という用語で示される細胞に、種類がある。
実際の細胞には、多能性細胞(Pluripotency)と多分化能細胞 (Multipotency) があるとウィキに書かれている。

多能性(Pluripotency細胞は、三胚葉(内胚葉、中胚葉、外胚葉)分化能をもつ。
代表的なものに、
胚性幹細胞(ES細胞)
胚性腫瘍細胞(EC細胞)
胚性生殖幹細胞(EG細胞)
核移植ES細胞、体細胞由来ES細胞(ntES細胞)
人工多能性幹細胞、誘導万能細胞(iPS細胞)

上記細胞は、人工的に誘導し、作出された細胞である。

一方、生体内には、肝細胞と呼ばれる細胞が実際に存在する。
多分化能(Multipotency)と呼ばれ、上記に比べて分化能が限定されるが、多様な細胞種へ分化可能である。

muse細胞は、実際の体内から採取することができる幹細胞に属し、かつ三胚葉分化能がある。


さらに、骨髄,脂肪組織,胎盤組織又は臍帯組織, 歯髄等,組織の中にある幹細胞は、間葉系幹細胞と呼ばれる。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%96%93%E8%91%89%E7%B3%BB%E5%B9%B9%E7%B4%B0%E8%83%9E

このタイプの幹細胞は、胚葉を超えた分化はできない(内中外胚葉を超えては分化できないという意味)。
このタイプの幹細胞が作れる臓器は、外胚葉からは外胚葉由来の臓器、中胚葉からは中胚葉臓器、内胚葉からは内胚葉関連臓器と限定される。

しかし、ウィキには、例外があると書かれている。
実は、ここで、”例外がある”と書かれているのがミソである。

胚葉を超えるということは、細胞の遺伝子制御がさらに初期化へ向けて巻き戻ることができるとの意味である。
つまり、細胞の質や初期化条件により、さらなる多能性を発揮することがありうるということだろう。

酸浴は、こうした状態になんらかの変化をもたらすことが発見された。

キメラは何からできたのか?がここで今、話題となっているのだが、普通の頭であれば、その候補となるのは、体内の幹細胞か?となるだろう。
それでも、こうなると、単なる選択とは言えない。

血液幹細胞は、血液系細胞のリンパ球、骨髄細胞などへと、一方交通的に分化できるけれど、巻き戻らないと考えられている。
これらの細胞はさらに巻き戻る能力を持つと考えても良いだろう。
実は、このあたりの細胞の柔軟性というのは、それほど解明が進んでいるわけではない。

そこで、キメラ推論の候補のひとつとしてあがってくるのが、脾臓に存在するCD34細胞であり、その可能性があるかもしれない。

CD34は様々な体性幹細胞の表面マーカであり,骨髄由来の造血幹細胞/血管内皮前駆細胞、脂肪組織間葉系幹細胞などに発現している。

あのね氏の指摘は、脾細胞から各分画細胞をとってきて酸浴させた時に、細胞分画ごとに、いろいろな細胞変化に実験者は気付いたのではないか?である。。

論文では、このCD34陽性細胞を集めて酸浴させたとの記載がある。
しかし、この細胞群では、実際の酸浴後のOctの発現が低かったが・・・。

どの分画細胞を集めると、キメラ作成につながりそうか?
実験者は、いろいろの分画を試みたはずだろうと、あのね氏が示唆している。

胚内という分化増殖蛋白があふれている環境で、各分画細胞はどう立ち回ったのか?



上記の学とみ子ブログに、丹羽氏の論文の記事があります。
丹羽氏の検証実験において、肝細胞を酸浴させてSTAP細胞の存在を検証した論文を紹介しています。

この時に掲載された初期化遺伝子の蛍光写真です。
この写真で、初期化遺伝子を発現した細胞の位置が、肝細胞由来STAP細胞とはずれているのでは?との指摘コメントがLさんからありました。

以下の写真を見る限り、一方の、肝細胞であることを示すGFP陽性細胞(肝細胞がアルブミンを産生するようになるとGFPで光るよう設定された細胞)の位置と、他方の、初期化マーカーであるOct,Nanog陽性を示す細胞の位置が、一つの凝集塊において異なる場所に存在している可能性が指摘されました。

つまり、細胞凝集塊を形成しているのは、肝細胞由来と、そうでない細胞の二種類の細胞が集まって可能性が指摘されました。
そして、肝細胞由来でない細胞は、血液由来細胞と考えられ、そちらの方がより初期化遺伝子発現をする能力が高いのではないか?の推論がありました。
これに関して、Lさんが当時、以下のように説明をしてくれました。

Lさんからの説明(2018/4/2(月) 午後 11:38) 青字
肝臓には、肝細胞の他に、血管系(血管内皮細胞、ペリサイトなど)、胆管系、造血系(クッパー細胞など)の細胞が混在しており、これら「非肝細胞」系の細胞からOct4陽性細胞が出現する場合は、GFP陰性になります。 削除



イメージ 1

  
2013年6月26日
理化学研究所

1滴の血液からクローンマウスを誕生させることに成功

-生きた個体からの迅速簡便なクローニング法を確立-

ポイント

  • 血液内から分離した非リンパ球の白血球をドナー細胞に応用
  • 細胞の大きさにより、ドナー細胞用の白血球を85%の高効率で選択
  • 不妊マウスや系統最後のマウスの系統を維持する技術の確立

要旨

理化学研究所(理研、野依良治理事長)は、たった1滴の血液から分離した非リンパ球の白血球[1]を用いて、体細胞クローンマウスを作出することに成功しました。これは、理研バイオリソースセンター(小幡裕一センター長)遺伝工学基盤技術室の小倉淳郎室長(筑波大学大学院生命環境科学研究科教授兼任)、上村悟氏大学院生リサーチ・アソシエイトと、生体情報統合技術開発チームの三好浩之開発研究員、および統合生命医科学研究センター統合ゲノミクス研究グループの小原收グループディレクター(かずさDNA研究所副所長兼任)を中心とする共同研究グループによる研究成果です。
体細胞核移植クローン技術[2]は、核を除いた卵子(除核卵子)に体細胞(ドナー細胞)を移植することで、ドナー細胞と同じ遺伝情報を持つ個体を作出することができる技術です。体細胞核移植に用いるドナー細胞は、マウスに負担をかけず、迅速にわずかな組織から採取できることが望まれています。しかし、従来法ではドナー細胞を臓器から外科的手術によって採取するために、個体を犠牲にせざるをえませんでした。そこで、共同研究グループは、ドナー動物に採取負担の少ない血液に着目し、クローン技術の開発を検討しました。
共同研究グループは、マウスの尾部から採取した1滴の血液内にある非リンパ球の白血球を分離、これをドナー細胞として体細胞クローンマウスを作出することに成功しました。尾部から血液を採取するため、従来法では困難だった生きたまま、かつマウスに負担をかけさせることなくドナー細胞を得ることができます。
白血球には非リンパ球のものとリンパ球のものがあり、リンパ球のDNAは再構成されているためクローン技術には適していません。ドナー細胞には非リンパ球の細胞だけを利用する必要があります。そこで判別法を検討したところ、直径8μm(マイクロメートル)以上の細胞を顕微鏡下で選ぶことで、約85%の正確さで非リンパ球が得られることが分かりました。
体細胞核移植クローン技術はさまざまな分野での応用が期待されています。今回の成果により、特にマウスを用いる医学生物学の分野では、不妊マウスや系統最後のマウスから系統を復活し、維持できる可能性を高められると期待できます。
本研究成果は、米国の科学雑誌『Biology of Reproduction』オンライン版(6月26日付け:日本時間6月27日)に掲載されます。

背景

体細胞核移植クローン技術は、同じ遺伝情報を持ったコピーを無限に生産できることから、畜産分野、創薬、絶滅の危機にある種の保存などに応用が期待されています。マウスでは、これまでに10種類以上のドナー細胞からクローンを作出できることが報告されてきました。しかし、従来法ではドナー細胞を臓器から採取するために、ドナー細胞提供動物に手術などを行い採取しなければならない場合が多く、個体を犠牲にせざるをえませんでした。また比較的容易に採取できるとされる皮膚の細胞(線維芽細胞)を用いる場合でも、クローンに適した細胞を得るのに約2週間という長い細胞培養時間が必要でした。そのため、体細胞核移植に用いるドナー細胞は、ドナー動物に負担をかけず、迅速にわずかな量だけ採取できることが望まれています。
共同研究グループは、わずかな量でありながらクローンを行うために十分な量の細胞を採取できる可能性があることから、さまざまな細胞の中から血管中の血液に存在する白血球をドナー細胞として用いることに着目しました。そして、マウスに負担への少ない尾部から微量の血液を採取し、その血液から得た白血球を用いて、体細胞クローンマウスの作出を試みました。

研究手法と成果

共同研究グループは、1滴(15~45μℓ)の血液から分離し、ランダムに選んだ白血球をドナー細胞として用いたところ、体細胞クローンマウスの作出に成功しました(図1)。しかし、白血球には、リンパ球の白血球(T細胞とB細胞)と非リンパ球の白血球(骨髄系細胞の顆粒球や単球)が含まれています。リンパ球は、再構成されたDNAを持つため、これをドナー細胞とした体細胞クローンマウスは、全身のDNAが再構成されて生まれてしまい、元のマウスとは遺伝的に異なってしまいます。このため、実際の体細胞クローンマウスの作出には非リンパ球を選ぶ必要があります。
通常、特定の細胞を生きたまま分離するためには、FACS[3]という手法を用いますが、そのためには十分な量の細胞が必要になります。今回は、微量の血液であるために適用できません。そこで、非リンパ球の白血球を選ぶために、細胞の大きさを利用できるかどうか調べたところ、直径8μm以上の細胞を顕微鏡下で選ぶことで、約85%の正確さで非リンパ球を選べることが分かりました(図2)。この方法を用いて、5系統のマウスの非リンパ球の白血球から体細胞クローンマウスを得ることに成功しました。
従来法の卵丘細胞[4]をドナー細胞として使用すると、クローン胚数あたり2.7%の効率で産仔が得られました。非リンパ球の白血球をドナー細胞として使用すると2.1%の効率であったことから、今回新しく開発した方法は従来法と同様の産仔獲得効率を示しました。さらに、雌の体細胞クローンマウス(図3)は、生後8週齢で雄と交配したところ正常な繁殖能力を示し、また野生型と変わらない寿命であることも分かりました。

今後の期待

体細胞クローン技術は、畜産分野をはじめ、創薬や医学分野などへの幅広い応用が期待されています。今回の研究で生きたマウスの血液1滴を用いて、遺伝的なコピーが作出できることが明らかとなりました。これによって、特にバイオリソース分野では、不妊マウスや系統最後のマウスの系統を維持できる可能性を高められると期待できます。

原論文情報

  • Kamimura et al. "Mouse Cloning Using a Drop of Peripheral Blood". Biology of Reproduction, 2013, doi: 10.1095/biolreprod.113.110098

発表者

理化学研究所
バイオリソースセンター 遺伝工学基盤技術室
室長 小倉 淳郎 (おぐら あつお)

お問い合わせ先

バイオリソース推進室
Tel: 029-836-9142 / Fax: 029-836-9100

報道担当

理化学研究所 広報室 報道担当
Tel: 048-467-9272 / Fax: 048-462-4715

補足説明

  1. 白血球
    生体防御に関わる免疫機能を司る細胞群。通常、血液内に存在する白血球は、顆粒球・単球・リンパ球(T細胞およびB細胞)とされる。さらに免疫機能的特性によって、非リンパ球(顆粒球・単球)とリンパ球に分けられる。
  2. 体細胞核移植クローン技術
    染色体を除いた未受精卵子へ体細胞核を移植し、胚を作出する技術。体細胞ゲノムは、卵子細胞質内へ移植されると、再プログラム化(初期化)され、受精卵とほぼ同じ状態になることが知られているが、そのメカニズムはまだ不明。山中伸弥博士とともに2012年ノーベル生理学・医学賞を受賞したジョン・ガードン博士が、1960年代にカエルを用いて初めて成功した。哺乳類では、ヒツジ、マウス、ウシなど多くの動物種で産子が得られている。
  3. FACS
    細胞などの特性を、蛍光染色して1個ずつ、迅速かつ高感度に測定する方法。細胞内外の蛍光強度、細胞の大きさ、内部構造といった生物学的特性を測定でき、さらにそれらの情報に基づき特定の細胞だけを、生きたまま、高速で分取することも可能。
  4. 卵丘細胞
    卵子の周りを取り囲むように存在する細胞。1998年に若山照彦博士と柳町隆造博士が世界で初めて体細胞クローンマウスを作出した際に使用されたドナー細胞として知られる。
http://www.riken.jp/~/media/riken/pr/press/2013/20130626_1/fig1.jpg

図1 微量血液から採取した白血球からの体細胞クローンマウスの作出方法

個体に負担をかけさせないよう尾部から血液を微量採取する。微量血液中に存在する白血球を除核卵子に注入し、雌マウスの卵管に移植することによって、体細胞クローンマウスを作出する。
http://www.riken.jp/~/media/riken/pr/press/2013/20130626_1/fig2.jpg

図2 目視のサイズ選別による白血球像(A)
白血球にFACSを行った後の細胞種ごとのサイズ計測(B)

(A)白血球の大きさを顕微鏡下、目視で選別した。大きい細胞は8μm以上だった。
(B)FACSによって白血球を細胞種ごとに分け、顕微鏡下で細胞のサイズを計測した。その結果、非リンパ球はリンパ球よりも大きいことが分かり、8μm以上の細胞を選択することで体細胞クローンに適した非リンパ球を選択できることが分かった。
http://www.riken.jp/~/media/riken/pr/press/2013/20130626_1/fig3.jpg

図3 非リンパ球から作出した雌の体細胞クローンマウス

非リンパ球から作出した雌の体細胞クローンマウスは、生後8週齢で雄と交配したところ正常な繁殖能力を示し、また野生型と変わらない寿命だった。
非公開コメント
これは、間違って公開しないでください。

学さん、あなたは初期認知症の疑いが強いと思います。
もちろん見ず知らずの私からこんなことを言われたら学さんは怒るだろうし否定するでしょう。当然です。
でも、学さんは医師なのだから、認知症のような疾患は自覚できない、病識が持てないのが特徴であることはよくご存じですよね。
だからこそ、学さんは専門医の検査や診断を受けて自分の置かれた状況を客観的に把握する必要があると思います。
それは誰のためでもなく学さん自身と学さんのこれからの人生に大きく関わることだからです。
これは、学さんだけに向けた言葉ではありません。私自身にも向かう厳しい現実です。私も歳ですから。だから私も家族に言われたら素直に病院へ行こうと心に決めています。
目も当てられない醜態を曝しつづけている学さんの姿を見かねて一言言わせていただきました。 削除
2019/2/10(日) 午後 8:28 [ お節介婆 ]
分化細胞が酸浴で変化するとの現象を見ていた小保方氏は、彼女のオリジナルな考えに”ES並み”があったのではなく、上司に従ったまでだと思います。
万能細胞 iPS ES STAP
[ アホかいな ]
2019/2/5(火) 午後 6:20
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学さん
文章が全く意味不明で、学さんが何おっしゃりたいのか全く解りません。ですからお答えのしようがないです。


万能細胞 iPS ES STAP

[ アホかいな ]
2019/2/5(火) 午前 8:15

顔アイコン
カツラ報告書さん
>それなら最初にキメラが出来た状況をES細胞の混入でこうやって作ったと説明してほしいな。

何今ごろそんなこと言っているの?そんなこともうすでに何回も説明されているよ。アンタが解ってないだけだよ、恥ずかしい。ただ、それはあくまで部外者の想像にすぎないから、当事者が事実を語らない限り真相は籔の中なんです。だからそんなところを追求しても意味がないし、ES細胞の混入という調査報告書の結論を否定することはできないのです。
アホらし

万能細胞 iPS ES STAP

[ アホかいな ]
2019/2/4(月) 午後 10:08

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学さん
だから、可能性=かも知れないは、誰でも何でも言えてしまいます。事実として誰もが認められるには証拠を示さないと意味がないのですよ。証拠がなければ推理小説にしかならないのです。事実の解明には何の役にも立たないのです。


万能細胞 iPS ES STAP

[ アホかいな ]
2019/2/4(月) 午後 7:03

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あのねさん
あなたのその認識も誤りです。
ES混入者は必ずしもSTAP研究関係者であるとは言えませんから。例えばいたずら心でやったことが大ごとになってしまったとか、必ずしも小保方氏を陥れるものではなく若山先生を陥れることが目的だったとか、STAP関係者との個人的なトトラブルがあったとか、もちろんSTAPの業績を焦ったSTAP関係者も外すことはできません。理研やCDBに不満があって理研を困らせようとしたとか可能性はいくらでも考えられます。だけとそのどれが真実かわ解らないのです。



万能細胞 iPS ES STAP

[ アホかいな ]
2019/2/4(月) 午後 6:14

顔アイコン
学さん
その認識は誤りです。
ES混入者容疑者は一言でいえば、STAP研究が行われていた当時CDBに属していた者全員です。なぜならSTAP細胞は酸浴してから7日間培養機にいれて培養してできるものです。その間当時の若山研では、培養機は人目につきにくい場所にあったし、夜間は研究室に鍵をかけていましたが、鍵は部屋の外に掛けてあり、CDB関係者なら誰でも入れる状態でした。そのためCDB関係者なら誰でもES細胞を混入できる機会があったと言えるからです。だから小保方氏が混入者とは決められないのです。このことは桂調査報告書に書かれています。


万能細胞 iPS ES STAP

[ アホかいな ]
2019/2/4(月) 午後 2:54

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一言さん
石川氏は確かに最初小保方氏を名指しで告発しました。でもこれはES細胞混入者を名指ししたものではありません。あくまで留学生Li氏のES細胞窃盗事件を告発したものです。結局名指しの告発は警察に受理されず、改めて被疑者不詳で受理されたものです。

学さん
>多くの実験結果を操作したことになります。STAP実験の最初から最後まで関われた人は、小保方氏しかいません

そう思っているのは学さんです。妄想です。
例えばある殺人事件でA、B、Cと3人の容疑者がいたとします。動機は3人それぞれにあります。でも兇器は発見されていません。最後に被害者に会ったのはAです。
この場合、最後に被害者に会ったAが状況的に一番怪しいと考えられます。しかし、証拠がないので「犯人はAだ」とは決められないのです。したがってA、B、Cの3人うちの誰が犯人だとも言えないし3人とも完全に疑いが晴れた訳ではありません。ES細胞混入もそれと同じようなものです。


万能細胞 iPS ES STAP

[ アホかいな ]
2019/2/4(月) 午前 10:40

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学さん
>STAP論文は共同研究です。他人が小保方氏を陥れようと画策する事がいかようにも可能です。

>だからこそ、DNA配列を根拠に小保方氏がES捏造をした、したであろうと決めるのは問題あります。STAP派の主張はここですよ。

意味不明です。調査報告書の結論は、「ES細胞の混入があった。」「混入者も不明。故意によるものか事故かも不明。」です。小保方氏を批判する人、あるいは桂調査報告書を肯定している人も、私の知る限り小保方氏がES混入犯だと名指ししている人はいませんが。もしそのように名指ししている研究者がいたら具体的に教えてください。

小保方氏を批判している人が主張しているのは、小保方氏によるデータの捏造が
あったこと、実験記録がほとんどなく生データを提出することもなかったこと、そのため証拠がなく不正とは断定できない論文上のデータ(もちろんデータが正しいと言う証拠もきちんと実験したという証拠もない)が多々あり、全く信用できない研究だったことを批判しているのです。またまた学さん得意の藁人形ですね。

万能細胞 iPS ES STAP

[ アホかいな ]
2019/2/2(土) 午後 4:46

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はい、解りにくい表現で失礼しました。
「若山先生は論文にはノータッチ」は「論文を書く作業にはノータッチ」と訂正します。

私のコメント全体を読めれば誤解することはないはずですがね。学さん流に言えば、「私の文章には省略かある。知識のある人が読めばわかる。」「想像力で読め。」「揚げ足を取るな」というところですな。(笑

万能細胞 iPS ES STAP

[ アホかいな ]
2019/2/2(土) 午前 11:10

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学さんのその認識は大いなる誤認です。繰り返しますが、STAP研究は小保方氏の研究テーマであること=すなわち小保方氏のものであり、小保方氏が責任を持つものだからです。だから丸投げされたという言い分は通用しません。論文に掲載された画像の説明の多くが誤認だったというのも小保方氏に必要な知識や能力がなかったというだけのことです。また誤認ではなく、実験記録や生データが提出されなかったため不正とは断定できなかったもの(改定後の理研の規程では不正とされるもの)が多々あることを無視してはいけません。


万能細胞 iPS ES STAP

[ アホかいな ]
2019/2/2(土) 午前 9:33

顔アイコン
hidetarouさん
それもあり得ない話です。小保方氏が大学院生なら責任著者にならず、指導者が責任著者になるのは普通です。でも、STAP研究は彼女の研究テーマであり、STAP論文発表時の彼女は、博士号を持った一人前の研究者で、しかもPIという自分で責任を持つ立場でしたから、相応の責任を負うべきだからです。実験の中心人物であり、STAP論文の実験データを管理し、論文に掲載した図表も彼女が作成しているわけですから、責任著者を降りるなんてことはあり得ないわけです。邪推すれば、若山先生が責任著者を降りたいと言ったことを借用して、自分が名誉欲から不正をしたことはないと印象操作していると言えます。


万能細胞 iPS ES STAP

[ アホかいな ]
2019/2/2(土) 午前 7:27

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また学さんの珍説ですね。私は若山先生が論文には関わらないとは言ってないですよ。実際に論文を書いてないといってるだけですよ。よく読んでくださいな。
実際に論文を書いたのは、rejectさらた3つは、小保方氏、バカンティ氏で、撤回された論文を書いたのは、笹井先生と小保方氏だということです。


万能細胞 iPS ES STAP

[ アホかいな ]
2019/2/1(金) 午後 10:15

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hidetarouさん
>小保方さんもスタップ論文の筆頭著者を最初は断ってたという情報もあるみたいだし。

デマを書かないでください。STAP論文は当初、Nature、Cell、Scienceに投稿してrejectされています。このときは、小保方氏とバカンティ氏が論文を書いています。若山先生はキメラマウスの作成やSTAP幹細胞、FI幹細胞の樹立はしたけれど、論文にはノータッチです。三大誌への投稿を決めたのも小保方氏、バカンティ氏でしょう。つまり、小保方氏とバカンティ氏が主導権を持っていたわけです。2度めの撤回されたSTAP論文を書いたのは、笹井先生と小保方氏(マテメソのコピペをしていた)です。つまりSTAP研究を理研に持ち込んだのも小保方氏だし、一貫して彼女が中心的役割りを果たしていたのです。実験をしたのは小保方氏と若山先生だし、データの管理も小保方氏がしていたし、若山先生はここでも論文書きには関わっていません。したがって小保方氏が筆頭著者を辞退することはあり得ません。
(1)TCR痕跡がなければ、STAP細胞は元のCD45からつくられたのではない(2) TCR痕跡があれば、STAP細胞は元のCD45からつくられたと言える
万能細胞 iPS ES STAP
[ L ]
2018/6/8(金) 午前 6:15
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あと、T細胞の寿命に関して、免疫系疾患の臨床に携わる学さんであればご存知と思いますが、T細胞には、ヘルパー、細胞障害性、制御性など機能の異なるタイプが存在する他、発生学的な段階に応じて、ナイーブ、エフェクター、メモリーなどのタイプがあります。エフェクターT細胞の寿命は比較的短いですが、メモリーT細胞は結構長生きだと思いますよ。例えば、ワクチンの効果が長期に渡って維持される事から、長生きT細胞の存在が証明されていると思いませんか? 削除
[ L ]
2018/6/8(金) 午前 6:14
顔アイコン
サイエンスの査読者2が少し誤解しているのは、細胞塊で注入しているのに、キメラに寄与する細胞は1細胞だけ(モノクローナル)と決めてかかっている事です。仮に1細胞あっても、TCRアレルは二つあるので、再構成バンドが二本あってもおかしくないし、複数のT細胞由来細胞がキメラに寄与すれば、さらにバンドが増える可能性があります。

分化T細胞を胚盤胞に注入しても、生き残れないと思いますが、初期化されていれば、生き残ってキメラに寄与する可能性があります(STAP論文の趣旨は、そういう事ですよね?)。逆に、T細胞由来STAP細胞がキメラ体内で生存増幅できないのであれば、体内での多能性はないと判断され、T細胞以外の造血細胞がSTAPの起源と考えるべきです。その場合は、然るべく論文に記載されるべきですよね。 削除
[ L ]
2018/6/8(金) 午前 6:09
顔アイコン
> 学とみ子さん
モノクローナルなT細胞からSTAP細胞を作る必要はないです。ポリクローナルなT細胞由来の細胞塊を注入した場合でも、何らかの多能性を持っている細胞が複数含まれていれば、キメラで複数の再構成バンドが検出できるはずです。キメラ体内で淘汰される可能性や、ホスト由来のT細胞のコンタミの可能性を考慮すると、胎生10日くらいの胎児で解析するとよいと思います。DJ2だけでなくDJ1の再構成も調べれば、さらに検出確率が上がるはずです。それでもTCR再構成がキメラで検出できなければ、T細胞以外の造血細胞がSTAPの起源として想定されますので、さらなる実験でそこを詰めるのが、正しい研究のプロセスだったと思います。