分化細胞が酸浴で変化するとの現象を見ていた小保方氏は、彼女のオリジナルな考えに”ES並み”があったのではなく、上司に従ったまでだと思います。
万能細胞 iPS ES STAP
[ アホかいな ]
2019/2/5(火) 午後 6:20
顔アイコン
学さん
文章が全く意味不明で、学さんが何おっしゃりたいのか全く解りません。ですからお答えのしようがないです。


万能細胞 iPS ES STAP

[ アホかいな ]
2019/2/5(火) 午前 8:15

顔アイコン
カツラ報告書さん
>それなら最初にキメラが出来た状況をES細胞の混入でこうやって作ったと説明してほしいな。

何今ごろそんなこと言っているの?そんなこともうすでに何回も説明されているよ。アンタが解ってないだけだよ、恥ずかしい。ただ、それはあくまで部外者の想像にすぎないから、当事者が事実を語らない限り真相は籔の中なんです。だからそんなところを追求しても意味がないし、ES細胞の混入という調査報告書の結論を否定することはできないのです。
アホらし

万能細胞 iPS ES STAP

[ アホかいな ]
2019/2/4(月) 午後 10:08

顔アイコン
学さん
だから、可能性=かも知れないは、誰でも何でも言えてしまいます。事実として誰もが認められるには証拠を示さないと意味がないのですよ。証拠がなければ推理小説にしかならないのです。事実の解明には何の役にも立たないのです。


万能細胞 iPS ES STAP

[ アホかいな ]
2019/2/4(月) 午後 7:03

顔アイコン
あのねさん
あなたのその認識も誤りです。
ES混入者は必ずしもSTAP研究関係者であるとは言えませんから。例えばいたずら心でやったことが大ごとになってしまったとか、必ずしも小保方氏を陥れるものではなく若山先生を陥れることが目的だったとか、STAP関係者との個人的なトトラブルがあったとか、もちろんSTAPの業績を焦ったSTAP関係者も外すことはできません。理研やCDBに不満があって理研を困らせようとしたとか可能性はいくらでも考えられます。だけとそのどれが真実かわ解らないのです。



万能細胞 iPS ES STAP

[ アホかいな ]
2019/2/4(月) 午後 6:14

顔アイコン
学さん
その認識は誤りです。
ES混入者容疑者は一言でいえば、STAP研究が行われていた当時CDBに属していた者全員です。なぜならSTAP細胞は酸浴してから7日間培養機にいれて培養してできるものです。その間当時の若山研では、培養機は人目につきにくい場所にあったし、夜間は研究室に鍵をかけていましたが、鍵は部屋の外に掛けてあり、CDB関係者なら誰でも入れる状態でした。そのためCDB関係者なら誰でもES細胞を混入できる機会があったと言えるからです。だから小保方氏が混入者とは決められないのです。このことは桂調査報告書に書かれています。


万能細胞 iPS ES STAP

[ アホかいな ]
2019/2/4(月) 午後 2:54

顔アイコン
一言さん
石川氏は確かに最初小保方氏を名指しで告発しました。でもこれはES細胞混入者を名指ししたものではありません。あくまで留学生Li氏のES細胞窃盗事件を告発したものです。結局名指しの告発は警察に受理されず、改めて被疑者不詳で受理されたものです。

学さん
>多くの実験結果を操作したことになります。STAP実験の最初から最後まで関われた人は、小保方氏しかいません

そう思っているのは学さんです。妄想です。
例えばある殺人事件でA、B、Cと3人の容疑者がいたとします。動機は3人それぞれにあります。でも兇器は発見されていません。最後に被害者に会ったのはAです。
この場合、最後に被害者に会ったAが状況的に一番怪しいと考えられます。しかし、証拠がないので「犯人はAだ」とは決められないのです。したがってA、B、Cの3人うちの誰が犯人だとも言えないし3人とも完全に疑いが晴れた訳ではありません。ES細胞混入もそれと同じようなものです。


万能細胞 iPS ES STAP

[ アホかいな ]
2019/2/4(月) 午前 10:40

顔アイコン
学さん
>STAP論文は共同研究です。他人が小保方氏を陥れようと画策する事がいかようにも可能です。

>だからこそ、DNA配列を根拠に小保方氏がES捏造をした、したであろうと決めるのは問題あります。STAP派の主張はここですよ。

意味不明です。調査報告書の結論は、「ES細胞の混入があった。」「混入者も不明。故意によるものか事故かも不明。」です。小保方氏を批判する人、あるいは桂調査報告書を肯定している人も、私の知る限り小保方氏がES混入犯だと名指ししている人はいませんが。もしそのように名指ししている研究者がいたら具体的に教えてください。

小保方氏を批判している人が主張しているのは、小保方氏によるデータの捏造が
あったこと、実験記録がほとんどなく生データを提出することもなかったこと、そのため証拠がなく不正とは断定できない論文上のデータ(もちろんデータが正しいと言う証拠もきちんと実験したという証拠もない)が多々あり、全く信用できない研究だったことを批判しているのです。またまた学さん得意の藁人形ですね。

万能細胞 iPS ES STAP

[ アホかいな ]
2019/2/2(土) 午後 4:46

顔アイコン
はい、解りにくい表現で失礼しました。
「若山先生は論文にはノータッチ」は「論文を書く作業にはノータッチ」と訂正します。

私のコメント全体を読めれば誤解することはないはずですがね。学さん流に言えば、「私の文章には省略かある。知識のある人が読めばわかる。」「想像力で読め。」「揚げ足を取るな」というところですな。(笑

万能細胞 iPS ES STAP

[ アホかいな ]
2019/2/2(土) 午前 11:10

顔アイコン
学さんのその認識は大いなる誤認です。繰り返しますが、STAP研究は小保方氏の研究テーマであること=すなわち小保方氏のものであり、小保方氏が責任を持つものだからです。だから丸投げされたという言い分は通用しません。論文に掲載された画像の説明の多くが誤認だったというのも小保方氏に必要な知識や能力がなかったというだけのことです。また誤認ではなく、実験記録や生データが提出されなかったため不正とは断定できなかったもの(改定後の理研の規程では不正とされるもの)が多々あることを無視してはいけません。


万能細胞 iPS ES STAP

[ アホかいな ]
2019/2/2(土) 午前 9:33

顔アイコン
hidetarouさん
それもあり得ない話です。小保方氏が大学院生なら責任著者にならず、指導者が責任著者になるのは普通です。でも、STAP研究は彼女の研究テーマであり、STAP論文発表時の彼女は、博士号を持った一人前の研究者で、しかもPIという自分で責任を持つ立場でしたから、相応の責任を負うべきだからです。実験の中心人物であり、STAP論文の実験データを管理し、論文に掲載した図表も彼女が作成しているわけですから、責任著者を降りるなんてことはあり得ないわけです。邪推すれば、若山先生が責任著者を降りたいと言ったことを借用して、自分が名誉欲から不正をしたことはないと印象操作していると言えます。


万能細胞 iPS ES STAP

[ アホかいな ]
2019/2/2(土) 午前 7:27

顔アイコン
また学さんの珍説ですね。私は若山先生が論文には関わらないとは言ってないですよ。実際に論文を書いてないといってるだけですよ。よく読んでくださいな。
実際に論文を書いたのは、rejectさらた3つは、小保方氏、バカンティ氏で、撤回された論文を書いたのは、笹井先生と小保方氏だということです。


万能細胞 iPS ES STAP

[ アホかいな ]
2019/2/1(金) 午後 10:15

顔アイコン
hidetarouさん
>小保方さんもスタップ論文の筆頭著者を最初は断ってたという情報もあるみたいだし。

デマを書かないでください。STAP論文は当初、Nature、Cell、Scienceに投稿してrejectされています。このときは、小保方氏とバカンティ氏が論文を書いています。若山先生はキメラマウスの作成やSTAP幹細胞、FI幹細胞の樹立はしたけれど、論文にはノータッチです。三大誌への投稿を決めたのも小保方氏、バカンティ氏でしょう。つまり、小保方氏とバカンティ氏が主導権を持っていたわけです。2度めの撤回されたSTAP論文を書いたのは、笹井先生と小保方氏(マテメソのコピペをしていた)です。つまりSTAP研究を理研に持ち込んだのも小保方氏だし、一貫して彼女が中心的役割りを果たしていたのです。実験をしたのは小保方氏と若山先生だし、データの管理も小保方氏がしていたし、若山先生はここでも論文書きには関わっていません。したがって小保方氏が筆頭著者を辞退することはあり得ません。