えー、インドの山奥で修行中です。


カレールーに和風のお出汁を加えて、和印の味のコラボを模索中です。


ああ、そろそろ食事の時間です。


もう3分経つからそろそろボンカレー OKのはずなんですが・・・。


では、今回も自己満フォトを。(クリックすると大きくなります)



ハナミズキ白2


女の子 男の子 おとめ座 男の子 女の子


「花王 愛の劇場」。


1973年8月から10月にかけて放送していたのが「人生の並木道」


同名の名曲「人生の並木道」を題材にしたドラマですね。


その「人生の並木道」。


歌はディック・ミネさん。


ただし、このドラマの主題歌を歌ったのは森進一さんでした。


作詞:佐藤惣之助さん、作曲:古賀政男さん。


古賀メロディーですね。


1937年の歌。



古賀メロディー


残念ながらこのLPには「人生の並木道」は入っていませんが、イメージとして・・・。


女の子 男の子 おとめ座 男の子 女の子


なーくなー いもとーよ いもとーーーよ なくなー


メロディーも詩も心に染み入るような内容。


この曲の背景は想像に任せるしかないのですが、故郷を捨てた幼い兄妹の物語。


何かとくじけそうになりながらも、

淋しい日暮れの道で、雪の夜道で、
幼い兄はさらに幼い妹を励まして、

夜明けが、そして春の日がいつかやってくるんだと希望を胸に

この人生の並木道を歩んでいこう、

そんなところでしょうか。


言葉で要約したところでこの曲の魅力はさらさら伝わりませんので、是非しみじみと心いくまで聴いていただきたい、そんな曲です。


女の子 男の子 おとめ座 男の子 女の子


ディック・ミネさん。


大物歌手だけにいろいろなエピソードをお持ちで、とても私の記事には書けない様なものまで(笑)あるのですが、私の記事に因んだエピソードにこんなものがあります。


「演歌チャンチャカチャン」こちら  と こちら )で

大ヒットを飛ばした異色のドサまわりエンタティナー

平野雅昭さん。


六本木でスナックを経営していて、自分の店で歌っていたところ、ディック・ミネさんに見出されて、レコードを発売する運びになったとか。


1977年12月24日の朝日新聞夕刊の9面にこのエピソードが載っていますよ。興味ある方はご覧下さい。


女の子 男の子 おとめ座 男の子 女の子


耳試聴はこちら からできそうですよ。


コメ返し、インドの修行から凱旋帰国したら必ずお返ししますので、
まっててドン☆


皆様の記事にペタできませんが、ごめりんこ♪


では、バッハッハーイ!パー



花王 愛の劇場

インド外遊中の記事を書き溜めているところですが、結構しんどいですな。


一つ記事を投稿するとかなりのエネルギーを消費してしまうざんス☆


しかも自分自身のための記事、という性格が強いですからどなたの目に触れることがないような気もしますし(苦笑)


まあ、どこまでできるか、ちょっとお試ししてみるざんス☆


では、今回も自己満フォトから。(クリックすると大きくなります)



ハナミズキ白




白いハナミズキ。


このところ休みの日(土日)はずっと雨/曇り。

この日(4月26日)も雨でした・・・。


女の子 男の子 おとめ座 男の子 女の子


「花王 愛の劇場」。


1969年8月から10月にかけて放送されたドラマが
「若いいのちの日記」


「愛と死をみつめて」と同じ大島みち子さんの原作。


1963年にベストセラーになった「愛と死をみつめて」は書簡集でしたが、この「若いいのちの日記」は文字通り
日記の文体をとったのでしょうか。


このドラマは大島みち子さん原作の「若いいのちの日記」をもとにして、高岡尚平さんが書き下ろしたフィクションということですね。40回の放送。


「若いいのちの日記」の頃は、私はまだ「花王 愛の劇場」は見ていませんでしたが、

このドラマの主演は島かおりさんですね。


主人公「通子」の役。このドラマでも「ミコ」っていう愛称だったのでしょうか。



私が「花王 愛の劇場」をよく見ていた頃には、島かおりさんといえばこの時間枠の看板大スターで、私にとってはゴールデンタイムで活躍する女優さんよりも存在感が大きかったわけです。


その島かおりさんの記念すべき「花王 愛の劇場」で主演したのが
この「若いいのちの日記」だったのですね。

感慨深いですわ~☆


このドラマの主題歌、何だったのかわからないのですが、青山和子さんの歌で「愛と死をみつめて」と「若いいのちの日記」を含めてレコード化されているようですから、その「若いいのちの日記」の方が主題歌になったかも知れませんが、さてどうだったのでしょうか。


女の子 男の子 おとめ座 男の子 女の子


同じ大島みち子さん原作の「愛と死をみつめて」の主人公の「マコ(実)」と「ミコ(みち子)」の物語を歌ったもので多くの方に知られているのはやはり、

青山和子さんの「愛と死をみつめて」でしょうね。


1964年発売の曲。


作詞:大矢弘子さん、作曲:土田啓四郎さん。


この年の日本レコード大賞にも輝きました。


まこ あまえてばかりで~ ごめんね~
みこは とっ~ても~ しあわ~せ~な~の~・・・


哀切な曲調に、若い二人の純愛の詩が載せられています。


私は残念ながらこの原作本も、この「若いいのちの日記」も含めてドラマも観ていないのですが、

吉永小百合さん/浜田光男さん主演の映画はテレビで何回か観ています。



マコの進学のための上京から、ミコの容態の変化、マコの献身、
ミコの千路に乱れる想い・・・


マコとミコの二人が歌う、仲宗根美樹さんの「川は流れる」も印象的でした。


女の子 男の子 おとめ座 男の子 女の子


そういえば・・・


嘉門達夫さんの「いつの間にか歌が変わっているシリーズ」に、こんなのがありましたよ。


西城秀樹さんの「ヤングマン」


ヤングマン! さあ、たちあがーれよー・・・


という歌いだしですが、


ヤングマン!


と歌った後に


さあ、たちあがーれよー


の部分を「愛と死をみつめて」の


あまえてばかりでー ごめんねー


に差し替えるんですね。


で合体すると・・・


ヤングマン!  あまえてばかりでー ごめんねー・・・


となるわけですな。


不謹慎にも笑ってしまったのですが、
やっぱり不謹慎ですなこりは!


でも昨今の時事問題を考えると、これからは若い世代に頼らずに自力で老後の世界を切り開いていかねばならないような世の中になってきてるんだな、と痛感することが多いですね。


自分だけが頼り。大変でございますな。


まだ先の話しと油断していては大変なことになりそうです。


はあ~。


女の子 男の子 おとめ座 男の子 女の子


耳試聴はこちら からできそうですよ。


コメ返し、インドの修行から凱旋帰国したら必ずお返ししますので、
まっててドン☆


皆様の記事にペタできませんが、ごめりんこ


では、バッハッハーイ!パー


花王 愛の劇場

共演は高橋長英さんで、「雅彦」の役。これも「マコ」っていったのかな?


まずは自己満フォトから。(クリックすると大きくなります)




ハナミズキ赤








赤いハナミズキ。透かしてみました。


空が曇っていたのがねー・・・。


女の子 男の子 おとめ座 男の子 女の子


さて、私がお子様の頃から平日昼のドラマの世界にどっぷりと足を踏み入れたのは、このドラマがきっかけでした。



「花王 愛の劇場:喜びも悲しみも幾歳月」 。


1972年7月から8月に放映していました。


同級生の友達がいつも歌っていたんですね。


おいらみさきのー とうだいもりはー・・・


なんて。


短いリズムを軽快に刻んでとても調子のいい曲。


一躍同級生の中で、この曲が流行りました。


当然「この歌はいったいなんていう歌なのか」というのが話題になりましたが、その友達から昼のドラマの主題歌だと教えてもらいました。



丁度その頃、夏休みだったので、ドラマが始まる時間になるとテレビの前に陣取ってその歌が流れてくるのを楽しみにしていました。



そんなことをくり返しているうちに、主題歌だけではなくて、ドラマの内容にも引き込まれていったのです。


灯台守(とうだいもり)の夫婦の大河ドラマ。


結婚に始まり、やがて子をなして、そして・・・という夫婦を中心とした時間の流れが縦軸。



日本全国の灯台のあるところを北から南から、西から東からとダイナミックに赴任していくのですが、その土地土地の地誌が横軸。



主題歌、ドラマの魅力に夢中になりました。


ドラマのエンディングにこの主題歌が流れるのですが、物語の進行によって、そのエンディングの映像が変わっていくのですね。


同時に主題歌も1番から2番、そして3番・・・へ。


北海道の雪原を力強く進んでくSLの映像と、
北国を舞台にした2番の歌詞。


南の離島の早春の風景と、それを舞台にした3番の歌詞。


このエンディングの映像と歌詞も楽しかったですね。


女の子 男の子 おとめ座 男の子 女の子


作詞・作曲:木下忠志さん。


映画監督の木下恵介さんの弟さんですね。


この曲はもともと、木下恵介監督作品「喜びも悲しみも幾歳月」の主題歌。



映画の初めの方に、主人公夫婦(佐田啓二さんと高峰秀子さん)の結婚の内祝いのシーンでお祝いの歌として披露されていましたので、てっきり灯台守の間で歌い継がれている歌なのかな、と思っていたのですが、それはフィクションだったようですね。



1957年の曲。


映画公開も1957年。松竹。


女の子 男の子 おとめ座 男の子 女の子


私が生まれ育った街には海上保安庁に勤務する方の宿舎があって、そのお子さんの中にも同級生の友達がたくさんいました。



数年単位でお父さんの任地が変わるから、友達ができてすっかり仲良くなる頃には、また転校していく、そんな感じでした。



寂しくもあるけれど、いろいろな土地を移り住んでいくことも同時に楽しんでいたよう。



一度も街を出たことがない私たちは、その友達から足を踏み入れたこともない土地の話をそれこそ食い入るように聞いていましたね。



その友達が今はどうしているのか、音信はすっかり途絶えてしまいましたが、この「喜びも悲しみも幾歳月」の歌を聴く度に友達の顔の数々を思い浮かべたりします。



女の子 男の子 おとめ座 男の子 女の子


耳試聴はこちら からできそうですよ。



いまはインドの山奥で修行中です(笑)


コメ返し、遅くなると思いますが、かならず返しますねー。


皆さんのところにペタする余裕はないと思いますが、ごめんなさい。



では、バッハッハーイ!パー



花王 愛の劇場

平日お昼時のテレビ番組というのは、学生だったり働きに外に出ていたりすると観る機会はまずないのですが、私がお子さまの頃から若かりし頃の在宅時には

鉄壁のチャンネルパターンがありました。


もちろん学校があるので、夏休み/春休み、それから午前中で学校が終わる日に限られるのですが、視聴可能な日はもう楽しみにして食い入りようにテレビを観ていました。


私の場合の、その鉄壁のチャンネルパターンというのは・・・。


 午後0時40分~午後1時


  …ポーラテレビ小説(TBS系列)


 午後1時~午後1時30分


  …花王 愛の劇場(TBS系列)


 午後1時30分~午後2時


  …東海テレビ制作昼ドラマ(フジテレビ系列)


①については、「NHK連続テレビ小説」と競い合っていた、TBS系列の昼の看板番組でしたね。


新人女優の登竜門で、例えばこんなドラマを観ていた覚えがあります。
※ウィキペディアさんを参照しています。


 ・お美津   (主演:岡江久美子さん)
 ・加奈子   (主演:遥くららさん)
 ・さかなちゃん(主演:五十嵐めぐみさん)
 ・おゆき   (主演:名取裕子さん)
 ・文子とはつ 

  (主演:藤真利子さん、香野百合子さん)
 ・夫婦ようそろ
(主演:山本みどりさん)
 ・こおろぎ橋 (主演:樋口可南子さん)
 ・マリーの桜 (主演:かとうかずこさん)
 ・元気です! (主演:宮崎美子さん)


③については、私が観ていた頃は「花登筺」さんの作品が多かったですね。

例えば・・・
※ウィキペディアさんを参照しています。


 ・あかんたれ
 ・じょっぱり
 ・がしんたれ
 ・ぬかるみの女
 ・やらいでか
 ・どっきり花嫁-わが母 与謝野晶子
 ・イエスとノンの物語
 ・しのぶ


この「①:若手ヒロインもの」と「③:こってりもの(後にどろりんこもの)」に挟まれた

「②:愛の劇場」は、私が観ていた当時はスポンサー「花王」の冠番組でした。


作風は、小説や映画、流行歌などを原典に脚色した、言わば文芸路線モノ、といったもので、なかなか味わいがあり、

お子さまであった私のハートをキューーーンと鷲づかみにしたのですね。


映像は、「愛の劇場」はフィルムの質感があって、それも良かったですね。


女の子 男の子 おとめ座 男の子 女の子


これからの数日間、「花王 愛の劇場」で放送されたドラマに因んだ曲を記事にしていきたいと思っています。


こじつけも当然ありますよ(笑)


ちょっと、馴染みが薄い話題が多いと思いますが、宜しかったらご覧下さい。


さて、既にインドへの旅の空です(笑)


コメ返し、必ずしますよ♪ 待っててドン☆


では、バッハッハーイ!パー


花王 愛の劇場

ええ、今年のゴールデンウィークはカレンダー通りだと飛び石のなんだかしまりのない(笑)連休ですが、休日の間の日をうまく休暇に充てることができれば、かなりの大型連休になりそうですね。


既に4月26日から11連休という方もいらっしゃるのでは?


ええっと、私の場合は4月29日からこんな感じです。


あしたー わたーしはー たびにでまーすー


ええ、そうなのです。
奉行所の毎年恒例の公務により5月6日まで旅の空です。


あなたーのー しらないー ひととー ふたーりーでー


これについては、ご想像にお任せします(笑)


ということで、このブログについては、記事の投稿はタイマーをセットしておきますから、ある時間になると自動的に記事がアップされます。


で、問題は・・・。


コメントいただいても、コメ返しが随分遅くなるかも知れません。


実は外遊(笑)に備えて、この数日にわたって携帯電話で自分のブログ管理画面にアクセスできるように猛特訓したのですが、携帯電話の操作がおぼつかなくて・・・・・。


PCの操作と同じ感覚で携帯電話を操作しようとしても、

同じ画面を行ったり来たりでループ状態(苦笑)。


行きたい画面になかなか飛びません。


そうこうしているうちに1時間ほどは平気で経過しています(涙)


来月請求のパケット利用料(か何か知りませんが)がコワイですわ☆


ということなので、コメ返しは随分遅くなると思いますが、

必ずお返事しますので、その点、どうかよろしくね~。


皆さんの記事に行く余裕もないと思いますが、この期間不義理をすることになりそうです。


無事帰還したら、遊びに行きますので、

覚えていて下さいね~


女の子 男の子 おとめ座 男の子 女の子


外遊中の記事については、特別編成の企画記事をアップする予定です。


かなり、マニアック(笑)な内容なので、ついてきてくださる方、
お一人もいらっしゃらないのではないかと心配しています(笑)


まあ、仕方がないですか・・・

・・・いつかやりたかった特集ですし、この際やってしまいます。


女の子 男の子 おとめ座 男の子 女の子


ああ、そうそう、外遊ってどこに何をしに行くのか、ですって?


これは最高機密事項なので本当はお答えできないのですが、
ではこっそりと。


インドの山奥に修行に行きます。


ええ、お師匠さんはもちろん、ダイバ・ダッタ老子ですよ。


何の修行か、ですって。


本場のインドカレーを研究して、日本の鍋にアレンジできるように、
料理の修業に・・・


えっ? さっきカバンにボンカレー を入れるところを見たぞ、
ですって・・・


いやはや、あのその、あーうー・・・


謎は深まるばかり・・・


つづく・・・・







・・・ことはありません・・・


女の子 男の子 おとめ座 男の子 女の子


申しわけ程度に、

狩人のあずさ2号を試聴できるサイトをご紹介します。


耳こちら でどうぞ♪


記事は前に投稿したこちら をご覧下さいね。


なんだか、すっごい、手抜きですな、あっはっはー☆


では、バッハッハーイ!パー



今年のゴールデンウィークはカレンダー通りだと休みが飛び飛びで、まとまった休みは5月3日から6日までの4日間、という方もいらっしゃるかも知れませんね。


私の出仕している奉行所でも今年のゴールデンウィークは評判が悪いのですが、でも仕事のスケジュールを上手にやりくりして、休日にはさまれた平日を有給休暇として取得すると、昨日(4月26日)から5月6日までの11連休にもできるわけで、そんなゴールデンウィークを既にお過ごしの方が羨ましいざんス☆


私は4月30日に休暇をいただいて、8連休の予定です。

久しぶりのまとまった休暇で嬉しいです♪

あれもしよう、これもしようと、あれこれ思っているのですが、いつも長いはずの休暇があっと言う間に終わってしまって、やりたいことの半分もできなかった、なんてことがよくありますので、今回はそんなことがないように・・・

・・・・したいと思ってます(ちょっと弱気^^)


女の子 男の子 おとめ座 男の子 女の子


さてこの春の時期の休日の雰囲気がよく出ている曲の一つがこの曲、

大塚博堂さんの「休日」


1979年4月発売のアルバム

「もう子供でも鳥でもないんだから」に収録されている曲。


作詞:山川啓介さん、作曲:大塚博堂さん。


すっかり春めく 公園に ピンクのセーターが よく似合う・・・


デキシージャズ(でいいのかな?)の要素が曲に織り込まれている聴いていて楽しい気分になってきます。


のどかな春の休日の公園。

ピエロがおどけてお客さんを楽しませているんじゃないか、そんな光景が目の前に浮かびます。


詩には「春めく」とありますから、この曲は春といっても今の時期よりももう少し早い頃でしょうね。


そんな頃に女性が身にまとうピンクのセーター。


こういう色調が春、それも春の兆しが感じられる頃にはお似合いですね。


モノトーンに近い冬の風景から彩りの豊かな春へ。


そんな頃には服装だってはんなりした色のものが似つかわしいでしょうね。


私・・・ですか? 年がら年中シックな装いですな、よく言えば(笑)


女の子 男の子 おとめ座 男の子 女の子


長い春。


博堂さんの歌の世界に見られる特徴の一つだと思っていますが、この曲にもそれが歌われているようです。


多分この曲の主人公は何かを目指している(例えば歌手になる)ようで、
その夢が実現できていない現状では彼女とは一緒になれないし、
その一方で彼女に対して負い目を感じていて、
その間で気持ちがゆらゆら揺れて動いている、

そんな心の動きが歌になっています。


何もこの主人公に限ったことではないかも知れませんね。


学生の時は、いや社会に出てからも、3年もすれば一人前に仕事をして対価として収入を得て、大切な人と一緒になれる、そんな風に、私自身も思っていました。


ところが現実は、3年程度ではなかなか見通しがたたない。


男性と女性との間で結婚を意識する時期にズレが生じてしまって・・・・

という話はよく聞きますが、それは実感としてはよくわかります。


実を申しますと、見通しがたつ、なんていつまでたってもないんですね、
納得のいく見通しなんて(笑)


見通しがたつまで・・・なんて言ってては、いつまでたっても見通しがつかない。


よく友人が言っていたのは「~は勢いでする」ということですが、それはその通りだと思います。


なんとかなりますので(断言・・・笑)、あれこれ考えすぎないようにしたらいいと思いますよ、


って誰に言っているんでしょうか(笑)


もしいろいろと考えすぎている方がいらっしゃれば、このゴールデンウィークの間に覚悟を決められてはいかがでしょうか。


なんとかなりますって。


では、よい休日を♪


バッハッハーイ!パー

今まで、私の記事にご登場いただいたアーティストの皆様の一覧をまとめてみました。


私自身のためにやっています(苦笑)。


ご覧になってくださる方にもお役に立てば幸いです。


尚、「この方アーティスト?」という場合もあるかも知れませんが、軽く流して下さいね♪


随時アップしていきたいと思っています。


「ア~コ」  「サ~ト」  「ナ~ホ」 に続いて「マ~ワ」です。


注)敬称略




クローバー ブーケ1 コスモス ヒマワリ もみじ


■マ~モ


 マイク真木 

 松任谷由実 

 マッハ文朱 

 磨香 

 ★松崎しげる 

 ★松本ちえこ   

 松山容子 

 円広志 

 まりちゃんズ   

 万里村れいとタイムセラーズ 

 マリリン・モンロー 

 マルディロ 

 マンハッタン・トランスファー   

 三木聖子 

 みずきあい 

 三宅邦子 

 三井由美子 

 南こうせつ 

 南沙織         

 ミミ 

 三橋美智也 

 宮脇康之 

 村下孝蔵     

 モコ・ビーバー・オリーブ 

 森進一   

 森田公一とトップギャラン 

 森昌子 

 森本太郎とスーパースター 

 森山加代子 

 森山良子     


■ヤ~ヨ


 八神純子 

 薬師丸ひろ子   

 矢沢永吉 

 矢野顕子 

 山内賢 和泉雅子 

 やまがたすみこ   

 山下久美子 

 山下雄三 

 ★山口いづみ 

 山口百恵  (まとめ)

 山田太一 

 山田パンダ 

 ★山本リンダ 

 由紀さおり   

 吉田拓郎   

 吉永小百合・和田弘とマヒナ・スターズ 


■ラ~ロ


 リチャード・クレイダーマン   

 ★レイモン・ルフェーブル 


■ワ


 ★若山彰 

 ★和田アキ子 

 渡辺典子 

 ★渡哲也 


メモ初回投稿:2007年12月20日。以降適宜更新予定です。

本 [ア~コ]はこちら   [サ~ト]はこちら  [ナ~ホ]はこちら

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「ア~コ」  「サ~ト」 に続いて「ナ~ホ」です。


注)敬称略




クローバー ブーケ1 コスモス ヒマワリ もみじ


■ナ~ノ


 仲雅美 

 中山律子 

 浪花千栄子 

 西崎みどり     

 西島三重子 

 西田敏行 

  

 野口五郎           

 のこいのこ 

 ★野路由紀子 


■ハ~ホ


 倍賞千恵子 

 灰田勝彦   

 ハイ・ファイ・セット                   10

  11  12  13

 はしだのりひことクライマックス 

 はしだのりひことシューベルツ 

 橋幸夫 吉永小百合 

 長谷川きよし   

 ハニー・ナイツ 

 バーブラ・ストライサンド 

 パープル・シャドウズ   

 ★林寛子   

 パラダイス山元   

 原田知世 

 ばんばひろふみ 

 バンバン 

 ビー・ジーズ 

 ヒデとロザンナ 

 ビューティ・ペア     

 平尾昌晃&畑中葉子 

 ★平田満 

 平野雅昭   

 平野文 

 平山三紀   

 ビリー・バンバン 

 ヴィレッジ・シンガーズ 

 弘田三枝子 

 ★フィンガー5 

 フォア・ダイムズ 

 フォー・クローバース 

 ふきのとう 

 藤山一郎 

 布施明               

 ★二葉百合子 

 ★二村定一 

 舟木一夫       

 ★風吹ジュン 

 フランシス・レイ 

 古時計 

 ブレッド&バター 

 ベイ・シティ・ローラーズ 

 ★ペギー葉山 

 ベッツィ&クリス 

 ★ヘドバとダビデ 

 ★ペドロ&カプリシャス   

 ポール・モーリア     


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クローバー ブーケ1 コスモス ヒマワリ もみじ

■サ~ソ


 西城秀樹     

 斉藤由貴 

 斉藤こず恵 

 サイモン&ガーファンクル 

 早乙女愛 

 堺正章 

 酒井ゆきえ     

 榊原郁恵     

 サーカス 

 坂本九 

 桜田淳子     

 佐々木功 

 佐々木勉 

 ザ・スパイダース   

 さそり座 

 ザ・タイガース     

 ザ・テンプターズ 

 さだまさし   

 ザ・ハンダース 

 ザ・ピーナッツ 

 ザ・フォーククルセダーズ 

 ★ザ・ブロードサイド・フォー 

 ザ・リガニーズ 

 ザ・リリーズ   

 ザ・ワイルド・ワンズ 

 沢田研二     

 沢田聖子 

 ★シグナル 

 ★島田祐子 

 清水健太郎     

 清水由貴子 

 柴田まゆみ 

 子門真人 

 ジャッキー吉川とブルーコメッツ   

 ジャニス・イアン 

 シャープホークス 

 ジョルジュ・ドルリュー 

 ジーン・ケリー 

 新谷のり子   

 松鶴家千とせ 

 ジョルジュ・ムスタキ 

 杉田二郎 

 ズー・ニー・ 

 ★芹洋子 


■タ~ト


 ダウンタウン・ブギウギ・バンド       

 高田みづえ 

 高野悦子 

 高橋基子 

 高橋留美子  (まとめ)

 ダーク・ダックス 

 ★竹内まりや 

 竹中直人   

 ★田中星児 

 谷山浩子   

 田山雅充 

 ちあきなおみ 

 千賀かほる 

 千葉紘子 

 Char 

 チェリッシュ             

 チューインガム 

 チューリップ     

 ツイスト 

 塚田三喜夫 

 ★つボイノリオ 

 ★ディック・ミネ 

 ティナ・チャールズ 

 ★伝書鳩 

 常田富士男 

 ★トニー谷 

 トライアングル 

 トワ・エ・モワ     

 ★とんぼちゃん 


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注)敬称略


クローバー ブーケ1 コスモス ヒマワリ もみじ


■カ~コ


 海援隊   

 甲斐バンド 

 かぐや姫     

    

 柏原芳恵/よしえ   

 加藤和彦 

 加藤登紀子 

 ★金沢明子 

 かまやつひろし 

 紙ふうせん 

 嘉門達夫 

 ★加山雄三 

 狩人     

 河合奈保子   

 ★カラベリ楽団 

 ガロ           

 川谷拓三 

 川田ともこ 

 ★岸田智史 

 来生たかお 

 ★北原佐和子 

 北原ミレイ 

 木之内みどり         

 キャッスル&ゲイツ 

 ギャル 

 キャンディーズ  (まとめ)

 ★霧島昇 

 草刈正雄  (まとめ)

 工藤静香 

 久保田早紀       

 倉田まり子 

 グレープ 

 Kとブルンネン 

 ★小泉今日子   

 郷ひろみ 

 郷ひろみ・樹木希林   

 小坂明子 

 ゴダイゴ 

 小橋玲子 

 ★小林旭 

 小林麻美  (まとめ)

 小林亜星 

 小林亜星・いけだももこ 

 ゴールデン・ハーフ 


メモ初回投稿:2007年12月20日。以降適宜更新予定です。

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