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杉山 召のブログ

超能力と宇宙人のことを書いています。

恒星の大きさは、温度と関係している。

太陽より小さい「白色矮星」は太陽の方が温度が低い。

太陽より大きい「赤色巨星」は、

太陽より温度が高く「ブラックホール」は、更に温度が高い。

 

重力の引力圏を「山」に喩えて考えて見ると

青色光は、山を登る際に「真っ直ぐ上」に上がる

から推進力が足りず、引力圏を抜けられない。

なので青色の光は観測しづらい。

 

赤色光は、山を登る際に「山の外周を回って登る」

引力に対して「迂回」する様に動くから、

引力圏を抜け出せる。

なので、赤色光だけ観測出来る。

これが赤色巨星が「赤い理由」だと思われる。

(と、私は考える)

 

ブラックホールは、全ての光を逃がさない

ので「観測出来ない」が「超高温」であると言える。

 

原子は中性子と陽子から成る。

原子は、原子核の周りを電子が回転していて、

この「原子核と電子の距離を縮める」と

原子から「(莫大な)エネルギー」が発生する。

(断熱圧縮の原理)

 

「重力の強い星(恒星)」は、

重力の起こす「断熱圧縮」により「高温」をキープしている。

だから

「ブラックホール」も、「(強い)エネルギーを生み出し続けている」

と考えられる。

 

以前のまちがいは、太陽<白色矮星<赤色巨星

訂正後は、白色矮星<太陽<赤色巨星

ご迷惑をお掛けしました。ごめんなさい。

現実世界では、

オリハルコンと、緋緋色金(ヒヒイロカネ)と、賢者の石が

同じ物です。

 

酸化アルミニウム(コランダム)が、

聖書に「ガラスのような金(金属)」と称されて、

どんな鉄よりも硬く、如何なる金属より熱に強く、

内に火を閉じ込めた様な

「賢者の石」と呼ばれる「サファイア」です。

 

東急ハンズに20mmサイズの石が数千円で売っている。

ボクは「アサオ工芸」で買っています。

 

賢者の石は、見ていると「気」を練らせる。

「気」とは「幽体」

霊力を使う際の「幽体(魂が使う体)」を創る。

 

霊力を使うには「幽体」が必要です。

霊力は風邪を治したりニキビを治療するのに便利です。

基本的に霊力は

 

   「自分に働きません」

    霊力は利他的な物です。

 

また、霊力で病気を治しても「抗体」が出来ていました。

( 病院で検査して確かめた )

なので、霊力は「治った気がする」

ではなくて、

「物理的な作用だと言える」と思います。

一人の人を「一つのフォルダ」に喩えると、

生まれ変わる個人は「サブ・フォルダ」に割り振られます。

そして、

霊界とは零界で、

「時の進行の無い」=「ゼロ次元」を意味しています。

 

ヘブライの考えでは、時の進行を「一次元」そして、

「平面も含む三次元が現世」と言う事に成ります。

 

線、平面(二次元)も、存在するのは、三次元空間になります。

(二次元は空間ではない)

 

ゼロ次元(零界)では

「全ての帰結点(物事の終わり)」が記録されていて、

時間は止まったままです。

「時の始まりと終わりが共存する」

これをスポット理論と言うらしい。

 

霊力とは、「結果を書き換える力」です。

(だから霊力による治癒は「傷痕」を治せたりする)

 

もともと「全ての行いは失敗する」運命にある

のですが、

人は努力で「結果」を書き換える事が出来ます。

 

前置きが長くなりましたが

人は「過去世」と同じ事をすれば、

「現世」の「フォルダ(魂)」にも、リンク(つながり)が生じます。

それが

「未来」の自分と、リンク(つながれば)「閃き」となり、

過去世とリンクすれば、既視感になる。

 

おそらくドラクエⅪでも、

「同じ事をする」事が、過去世の記憶を想い出す

「きっかけ」

となっている。のだと思います。

 

現世でも「過去世と同じ」事をすれば、

過去世の努力も「経験に加算できる」

これを「才能」と言います。

仏陀(ブッダ)が最後に達した「悟り」は「北枕」で寝る事

でした。

仏陀が悟った「地球の人の救い方」は「北枕」です。

 

「北枕で寝る」ようにすれば、人は「悟り」に近付きます。

具体的には、

宇宙は「人」に、僅かずつ「災厄を退ける力」を授けます。

 

@心と体の病が治って行きます。(病気が減り、寿命も延びる)

 

@身分制度が無くなり、虐めと、戦争が無くなって行きます。

 

@自然環境が穏やかに成り、天変地異が減る。

  地震、噴火、洪水、津波、火災、事故等が減る。

 

だいたい人口の「5%」くらいが「北枕」で寝れば

地球は滅びない。

安定を望むのなら目標は、人口の「10%」でしょう。

 

これは、簡単な事 ではありません。

 

実は、イエス・キリストも同じ事を言っています。

神と絆をつなぐ方法は、「右手の読めない巻物」

この

右手の読めない巻物とは、北を頭にして寝る事です。

 

注:「右手の読めない巻物」とは「サムズアップ」です。

   地球の回転(自転)に対して

   北を上に「寝る」事が神と絆をつなぐ方法です。

最近「ドラクエ Ⅺ」のプレイ動画を観ています。

その話の中に「時のオーブ(宝珠)」と言う者が出て来た。

「時のオーブ」を壊すと、過去に戻るという。

 

リアルの「時の宝珠」は『地球」でしょう。

これを壊すと

宇宙は現在を消して(地球人が発生した時の)過去に戻る。

 

この地球人が発生した時の

惑星の名が「ベントラ」

(ベルトラまたはパンドラまたはヴァルハラともいう)

の頃に戻り、

地球人の歴史が再び始まる。(もう81回滅びたw)

 

タイム・パラドックス(矛盾)の語源が「パンドラ・ボックス」

「滅びては、過去に戻る」

この繰り返しの閉鎖空間?を箱(BOX)と言い、

始まりの星を「パンドラ」と呼んでいる。

 

ドラクエⅪとの違いは「選ばれた勇者」ではなくて、

地球の「みんな」が

滅びを止めなければならないという点です。

古代シュメールの事を紐解いていたら「土」が「女」だと判った。

そして

更に研究が進むと「土」の漢字の意味が「水」だった。

 

注 邪馬台国は二万年くらい続いた文明です。

   空を飛ぶ「にわとり」を庭で飼える「庭鳥」に改造して

   更に「毎日卵を産む」生物に改造した文明です。

   これは、文字無しに可能な技術では無い。

   (現代の科学よりも、進んだ技術です)

 

なので、

「土」が「みず(水)」で、「女」を意味していて

「干」が「干す(火)」の意味だとわかってきた。

(土器って、水を入れる器)

(土偶は、女性の像です)

 

「女」は「左」で「左(さ)」

「男」は「右」で「右(ち)」

 

本来、金星が地球で、金星が銀星(ニビル)を意味する。

太陽系の第二惑星が「さ」(さ球)

太陽系の第三惑星が「ち」(ち球)

 

「金=ち」で「♁(地球)」の「ち=(十、○)=♁」

「金(ち)」で、「金星(ち星)」=「ち球」となる。

(テラ≒チラ?)

たぶん

「金(ち)」と「人(ん)」で「ちん」(「ちんこ(金子)」は「男子」?)

「チラ(地球)のサウルス(恐竜)」で「ティラノザウルス」となる。

 

そして、「幸」とは「さち」(銀星と金星)

それは、「さ」=「女」と「ち」=「男」で、「さち」=「幸」となり、

「幸」とは「土」=「女」と「干」=「男」で、「女男」となる。

つまり

「幸」とは「女男(めおと)」のこと

 

「土」と「干」が、女性上位で、「幸」となるのです。

本来の魔方陣は、「魔物」を喚び出す物ではありません。

 

何かを「召喚」ではなくて「エネルギー」を召喚します。

「光を充填するか?」

「闇を充填するか?」

魂の属性を変化させる物が「召喚陣」です。

 

「邪」とは「幼き魂」なので、「光を充填して、魂を育てる」事で、

成長は全ての者を「善き者」にします。

 

それが「左回りの光の召喚陣」です。

 

光と闇のバランスを考える必要は有りません。

闇なんか、放っといても増えて行きます。

 

召喚陣とは、あなた(の魂)を「聖or邪」に変える装置です。

霊力は「癒す」も「壊す」も、「左回り」です。

現実世界での「聖なる力」を生み出す物は「聖火」

聖火が地球の北半球で生み出す「左回りの気流」です。

これを「ケルビム」と言う。

逆の

「右回りの気流」は「ケルベ・ロス(救いを失うの意)」と言う。

 

左回りを「トーラ」と言い、右回りを「チャクラ」と言う。

「チャクラ」は漢字で「逆螺」と書きます。

そして「トーラ」を漢字で書くと「栄螺」となる。

 

仏教の「栄螺堂」の名の由来です。

 

注:栄螺堂は「サザエ」と、同じ「尖った方を上に左回り」です。

多くの栄螺堂は、

造り方をまちがえていて「右回り」になっている。

 

注:フランスのシャンボール城の螺旋階段もまちがい。

ダ・ヴィンチの設計図で、城の階段は「左回り」です。

世界の幸せの為に

ダ・ビンチの図面の通りに作り直すべきです。

 

「右回り」は「富む者は益々富み、富薄き者は贄と成る」という。

「貧富の差」と「身分制度」を生み出して人を不幸にします。

 

「聖火」は「栄螺堂」を空間に作り出す「炎」です。

邪馬台国に「女性の政治家は居ません」でした。

女王卑弥呼は嘘です。

女性の仕事(?)は「生活の不便を訴える」事です。

 

邪馬台国では、

良いことをすれば「女に評価」が上がり、

悪い事をすれば「女の評価」が下がる。

それだけで、

法律など無くても治安が良かった。

 

全ての女性が「男の上司」で「女将」でした。

 

これを「姫」と「臣」と言います。

(天照大御神の元は「天照臣神」です)

「臣」とは「公僕」で「救い主」を意味しています。

「僕」の元の字は「价」で、「イ」が「女」

(女の元の字が「ヰ」です)

 

「介」と「ム」の意味は「救い」です。

「ヰ(女)」=「イ」が「女」

女を「救う」という意味の文字が「价」と「仏」です。

 

宇宙は初めに「女」を創り、

その「女」を「守る(救う)」為に、「男」を創りました。

「かごめ(加護女)」とは「姫」の事です。

 

「姫」を守る為に「臣」が有り、

世を明るくする者が「天照臣神」=「ひるこ」となるのです。

(昼=天照)

 

(女=め、男=こ)

「子」とは「はじめ」=「一」と「おわり」=「了」で、

「阿吽(阿吽神=あんしん)」を「男」=「庇護」意味しています。

 

「庇護」とは「ヒ五」で、「ヒ」を反転させると「刀」となります。

(五は女)(五=平)

「七草」や「七福神」などの「七」は「よいもの」

反転すると「力」で、

男を意味する「田七」と「田力(男)」があります。

 

「五」は「平」、「五」は「女」で、平和とは、「女」の「和」です。

ぼくは指導者(ブラフマー)から
「痩せたいなら、Y字バランスをせよ」と言われた。

 「出来るわけ無い!」

って言ったら
 「左足を椅子の上に乗せるだけだ。」
 「難しくも辛くも無い」
と言われた。
送られて来たイメージで「体の軸」を「右に傾ける」と教わった。
この方法だと
高い技術力を必要とする「骨盤の調整」が容易に
何の苦労も無く出来るのだった。

・・・もっと早く教えてくれれば良いのに(T△T)

疲れ難くなり

すっごい痛みの腰痛が取れて、楽に成った。