杉山 召のブログ

杉山 召のブログ

超能力と宇宙人のことを書いています。

魔力は己を守る結界=「運」。

運とは、 確率を有利に推移させる 未知のエネルギー。

PSI(Ψ)=聖杯。

昨日までの 「余人に尽くした経験」が 聖杯を満たす。

霊格を上げる。 人種や肌の色は関係ない。

しかし、聖杯には限界があり PSIを使えば運は減る。

運が尽きれば、 死に至ることすらあります。

賢者の石は、 消費した運を回復させるもの。 (個人差あり)

ちなみに、 アルミナボールは 3cm(1kg)で 約5000円でした。

皇女にこそ意味と伝統がある。

女は男の霊力を引き出す神力がある。

日は月に力を与え肋とする。

愛(マナ)を与え男を勇にする。
 

天照は幸を知るため日を支える月を作った。

日と月は明かりとなり

天照は仕合せ(Earth=土+¥→幸)を知った。
 

事記の古は♁=十星→=Ten =La (Tenla→Tela)とLaten

寺とラテンは由来が同じ「地球」です。

古神道は信仰を求めない。

青カビは抗生物質を作り、

酪農菌は健康を担う。
米(オリゼー)が糀と大豆(そーゆ)しょう油

みたらしは「神垂らす」治す神力を得る。
黒カビは幽霊を見せる。

畔・伴・絆の半=Panは酵母、

信仰がなくてもパンは膨らむ。
 

環境=土と¥飞幸。¥=円が鳥居です。

しめ縄に円結びを生む枯草菌が宿る。

古神道は願い事を禁じた。だから祝い事をする。

幸せの報告は救いの神に届き祝福を得る。
願い事(苦情)は邪神を喜ばせ災いを招く。

祝福は確率の恩恵です。

女将に侍る。侍る→従属→从(11)→士(十と一)

夜(Eya)の月が世界を「やさしさ」で照らす。
日=び(VI)=6=✡、士(4)=イブ(IV)

64=虫→蛍(ルシフェリン)

人間の本質は「必要とされたい」だと思います。

国は手本となって民を支える。
頑張る人を幸せにスノは救われた人の笑顔だと思います。

生きがいの創造です。
 

民を活かせば国は豊かになる。

お金を活かすために人が死ぬのは本末転倒だと感じます。
 

救いを求める人の声に耳を傾けてほしい。

やさしいに価値を置く社会にしよう!

天照は幸を知るため日を作り、日を見守る月を作った。日と月は明かりとなり仕合せとなる。縄文遺跡に天文学の痕跡が見られる。これは天文学がないときから空を見る人の暮らしを国が支えた証です。縄文文明はシェア文化で大量生産と大量消費を抑えた。つまりシェアが持続可能な社会を築く。国は男=月に力を与え国を支える肋とした。具体的に云うと見習いに道具を貸し与えた。部活で道具を貸すのはその名残です。その職業が気に入ったら自分で道具を買い揃えればよい。宝石の売買を禁じた。宝石は信用を高めて借りる。宝石は信用の証となり職人の技術向上のため回収するので盗む利点がない。縄文文明は職業見学者に給金を与えた。無条件給付(ベーシック・インカム)だと社会から孤立するものが現れるからです。知り合うことで「知らない」が生み出す社会復帰の恐怖を拭いました。つまり社会参加のハードルを下げ社会参加をやりやすくした。これは縄文文明に見られた構造を僕なりに分かりやすく書き直したものです。

円安は輸出が伸びて外貨を稼げる。

ですが今

賃上げしたら産業が潰れて輸入に頼るほかなくなる。

給付による購買力の底上げが急務です。

最近、男をだけたいと思わなくなってきた。やばい病気かなぁ

少し見下ろす。これが女子から見た僕らしい。

目がうるさいとよく言われる。

神の代行者アッラーは娘を作った。

(コーランのアッラーは商人)

アッラーは娘に「できないこと恥じない」と云って

泣いてる娘に

「助けを乞う勇気を持ちなさい」

そして

「いっぱい感謝して、愛される人になりなさい」

と伝えた。

弱音を吐ける社会は良い社会だと思います。

考古学者はエジプトがユダヤを奴隷にしてない。

と突き止めた。

牛の像は捏造です。ユダヤは偶像崇拝しない。

 

仏像は見る薬です。ミラーニューロンに働きかける。

 

アルカイック・スマイルは

口角を上げ、体の緊張をほぐすもの

 

微小ではない。頬えむ=口角を上げる。