皇女にこそ意味と伝統がある。
女は男の霊力を引き出す神力がある。
日は月に力を与え肋とする。
愛(マナ)を与え男を勇にする。
天照は幸を知るため日を支える月を作った。
日と月は明かりとなり
天照は仕合せ(Earth=土+¥→幸)を知った。
事記の古は♁=十星→=Ten =La (Tenla→Tela)とLaten
寺とラテンは由来が同じ「地球」です。
古神道は信仰を求めない。
青カビは抗生物質を作り、
酪農菌は健康を担う。
米(オリゼー)が糀と大豆(そーゆ)しょう油
みたらしは「神垂らす」治す神力を得る。
黒カビは幽霊を見せる。
畔・伴・絆の半=Panは酵母、
信仰がなくてもパンは膨らむ。
環境=土と¥飞幸。¥=円が鳥居です。
しめ縄に円結びを生む枯草菌が宿る。
古神道は願い事を禁じた。だから祝い事をする。
幸せの報告は救いの神に届き祝福を得る。
願い事(苦情)は邪神を喜ばせ災いを招く。
祝福は確率の恩恵です。
女将に侍る。侍る→従属→从(11)→士(十と一)
夜(Eya)の月が世界を「やさしさ」で照らす。
日=び(VI)=6=✡、士(4)=イブ(IV)
64=虫→蛍(ルシフェリン)
人間の本質は「必要とされたい」だと思います。
国は手本となって民を支える。
頑張る人を幸せにスノは救われた人の笑顔だと思います。
生きがいの創造です。
民を活かせば国は豊かになる。
お金を活かすために人が死ぬのは本末転倒だと感じます。
救いを求める人の声に耳を傾けてほしい。
やさしいに価値を置く社会にしよう!