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杉山 召のブログ

超能力と宇宙人のことを書いています。

ぼくは指導者(ブラフマー)から
「痩せたいなら、Y字バランスをせよ」と言われた。

 「出来るわけ無い!」

って言ったら
 「左足を椅子の上に乗せるだけだ。」
 「難しくも辛くも無い」
と言われた。
送られて来たイメージで「体の軸」を「右に傾ける」と教わった。
この方法だと
高い技術力を必要とする「骨盤の調整」が容易に
何の苦労も無く出来るのだった。

・・・もっと早く教えてくれれば良いのに(T△T)

疲れ難くなり

すっごい痛みの腰痛が取れて、楽に成った。

ここで言うところの邪馬台国とはシュメール文明の事です。
言い伝えの邪馬台国では、
女王の「卑弥呼が治めていた」と、有りますが、
シュメール文明に女性の政治家は居ません。

邪馬台国とは「未完成の女男」と言う意味で、
未熟さを

欠点を無くす為、前向きに成長する文明を意味します。

国とは(宮尼=くに)女性を応援して
「女性の不満をゼロにする」事を目標にしていました。

傍目八目とは、

「八」=「問題点」を「女将(おかめ)」が告げる事です。

 

邪馬台国での女性の仕事は
「良い男を探して遺伝子を集める」事でした。
まじめな話です。
多くの遺伝子を集めるほど
優性遺伝の法則(メンデルの法則)が働くので
積極的に男と交わり
たくさん経験を積んだ女性が魅力的とされました。

子を産み育てる事は国の大事
「男漁りは」立派な政事(まつりごと)
どんなブス(失礼)でも男は断らなかったのです。
どうしても女と出来ない者
男色の者は「衣の襟を右手前」にします。

「右手前」とは、女性の衣の着方です。
「=(帯)」に対して「\」の襟合わせ
つまり「キ」
これを「キ衣」(きもの)と言って
「生者の衣」(きもの)と言いました。

男の衣は「y」(Yシャツ)で「仕事着」
「左手前」を「死装束」=「死衣(しごろも)」
「=(帯)」に対し「襟が左手前」になります。
つまり「シ」の衣です。
海外では「Y(y)シャツ」と言います。

日本では無知な者に女性の衣が「シ衣」にされましたが
海外ではまだ、
正しい「キ衣」と「シ衣」の着回しが残っています。

「Yシャツ」の「ホワイト」は「白衣」
「白衣」を縦に組み合わせると「良」となります。
「良」は「男」を意味します。
また
「良」は「了」(おわり)を意味します。

「子」=「一(始め)」と「了(終わり)」で、
「阿吽」(女男)を意味しています。

「子」は「ネ」
「申」(もうす)が「口」
「ネ」が「子」で「十」
これが「叶」≒「神」となります。

神とは「救い」で、女が申して男が叶える。

「女」が「ヰ(イ)」で、「男」が「ム」これが「仏」

女(田)を男(介)が助ける(田介)る。


これが邪馬台国の社会です。

インプ(リリス、サキュバス)の「エロい伝説」は、

ヘブライ(海蛇座から来たから蛇来)の娘が

誰とでもH するので、付いた伝説です。

シュメールでは、女が男を選び、男に拒否権は無かった。


じつは、「優性遺伝の法則(メンデルの法則)」は、

たくさんの遺伝子を女が集めないと発生しません。
若い女は「イケメン」とH して

成長すると「他の才能(X=女、Xi=才=男)」を求めて、

いろんな男とH します。


たくさんの男とH すると遺伝子の良い部分が編集される。

「優性遺伝の法則」が働いて

「美形で優秀な」人物が生まれてきます。(たぶん)


その女たちを見て、

地球人は「インプ(日本人)」を淫乱(淫婦)だと

勘違いしたのでしょう。

 

西洋人(地球人)から見たシュメールの民は

男でも身長160cmで、女は140cm程度なので、

(子供を犯す)背徳感が有って

魔女狩りに勢いが付いたのだと思われます。

 

魔女狩り

地球人がシュメールの民を捕まえて犯して奪って殺す。

それで、

鎖国していた日本以外のシュメールの民は全滅した。

おそろしきは人の欲望です。

誰しも「太りたく」ありません。調べていたら古代の仏教に

「やせる」教えがありました。

古代の仏教は、

「イ(ひと)」を「ム(救う)」から「仏教」です。

 

「やせる」救いは「万病を防ぐ」便利な教えです。

 

「太る」のが嫌なら、整列した際の

「休め」の姿勢を

「右足を軸」に、変えれば良い。

 

朝礼などで

並んでいる時に「気を付け」と「休め」と号令されます。

その時の

「休め」の姿勢は、「おまじない」でいう所の「ふとれ!」

「ふとるまじない」になります。

 

左足を軸足にすると(骨盤の傾きのせいで)

疲れ易くなり食欲も増えるから、「ふとる」

なので、

左足を軸足に立つ事を「太る」と、昔の人は考えていました。

 

右足を軸足にすると「やせるおまじない」になるので、

「太り難く成る」みたいです。(腰痛も減る)

・・・「おまじない」なので、

万人に効くか?それは判りません。(私には すっごい 効いた)

宇宙は「人が楽しむ」為に生まれた。(宇宙を笑顔で満たしたい)

試練とか修行の為ではない。

試練とか修行は「男性ホルモンの幸福条件」を充たす物で、

幸せの一部でしか無い。

 

地球は「愚鈍な支配者」の「幼稚な支配」で、地獄である。

 

宇宙は「地球の善良な者」を地球から救い出したい。

(神の意志)

具体的には、他の惑星に移住させたい。

・・・でも、それは不可能である。

 

神が、地球人を地球に「閉じ込めている」のではない。

地球の支配者は、

誰も逃げられないように「借金」をさせている。

 

借金は「魂を隷属」させる。(借金してると、地球から出られない)

つまり、

支配者は「魂を穢す」為に、国債(借金)をさせている。

だから

返済しても、ちっとも借金の元本が減らない。

 

支配者は「お金が欲しい」のではなくて、

「魂を地球に縛り付けたい」から

「善良な者」を(よその星に)逃したくないから

国債という(返済不能の)借金をさせているのです。

 

宇宙は「善良な者」を救う為に、新しい地球を創ります。

何とか「借金」を無くしてください。

明日の生活費が確か(何の心配も無い)なら、

人はもっと文明を楽しむことが出来る。

今の政府は「権力」=「金」の中枢であり、

公(おおやけ)ではない。

 

「公」とは

「八」=「ややこ(未熟、未発達、不具合、不出来な部分)」を

「ム」=「救う」事を「公(おおやけ)」と言う。

 

「公務」とは、「人や社会」の「不出来」な、

部分をサポートする職務です。

 

不出来な部分を民間に投げて、

資金の管理だけする組織は「公務」ではないし、

利権に寄生しているだけの政府など「政治」ではない。

 

宇宙は「人が楽しむ」為に、創られているのに、

地球の支配者は愚か過ぎて話に成らない。

もしかしたら人魚伝説って「エルフ」の事なのか?

 

「天のはしご」が「Elevator」で、「Flf(Eleven)」と「Ator」

「Ator」とは「巨人」で「オリオン座」を意味する。

 西洋の「ケルピー」は下半身が魚で、上半身が馬

と言う物だが、これは「馬頭星雲」の伝え違いです。

 

西洋で「馬頭星雲」は「ケルブ」と言い、

「救い」を意味する「ム」を足して「ケルビム」

と呼ばれていたりする。

仏教で「馬頭星雲の民」は「馬頭観音」と呼ばれる。

「Ator」故に「アトランティス」とも呼ばれる。

 

ケルト神話の「巨人が妖精に成った」は、

エルフがオリオン座の出身で有る事を意味する。

 

「馬頭観音」検索すれば分かるように「人の姿」をしている。

手が多いとか顔が多いのは「優秀さ」の比喩表現であり、

エルフは「不老不死」の伝説を持つが、

実際は「若返らせる霊力」を持つだけで、

ふつうの地球人と変わらない生物です。

 

エルフ(人魚)を食べても「不老不死」には成らない。

エルフと仲良しになると「若返らせてくれる」だけである。

 

玄武(亀?)を助けると、浦島太郎になる?
 

アジアでは「オリオン座」を「亀座」と呼ぶので、

アジアで「エルフ」は「玄武(げんぶ)」と呼ばれている。

これらのエルフの伝承や神話が元と成り

人魚伝説に発展したのではないかと、考えてみました。

髪が伸びた。

ちょっと下向いた。

もう少し痩せたい。

 世界平和は、難しくない。

 

現在、普及している「右回りの扇風機」を

「左回りの扇風機」に換えるだけで、

(天井扇は上から見て左回りです)世の中から

 

@虐めが減る

@差別が減る

@犯罪が減る

@失業者が減る

@貧富の差が減る

@身分制度が減る

@戦争が減る

 

左回りは「人を幸せ」に導く宇宙の魔法だからです。

幸せに成るって事は

不幸の原因が減るって事なのです。

 

・・・でも、

現実は「左回りの扇風機」を一個も見たことがない。

簡単なようで、難しい。