杉山 召のブログ -97ページ目

杉山 召のブログ

超能力と宇宙人のことを書いています。

ケルビムの四枚の羽根ですが、
これは、左回りの風車で、その効果は、人の心を浄化する。
人の心から「闇を滅する」ものです。
ピラミッドの建設理由も
オリンピックの聖火も、同じ理由で作られています。

ピラミッドと聖火は、熱することで「风」を起こす。
(风とは低気圧のこと)
地球の北半球では火を焚くと
コリオリ力によって「左回りの渦」が出来ます。

なぜか左回りの回転が人の魂を光で満たすので
人は争わない生き物に成る。
人の傷みを己のことのように感じる。
だから、「争い以外」の解決を望み、そして選ぶ。

 

だから、戦争は無くなる。

阿吽は「あ」から「ん」で、「始まり」と「終わり」

実は

「X」と「XI」(十と十一=士)でもある。

 

開閉(かいへい)

開の内の「鳥居」は「ヰ」で、「ヰ」は「女」の元の字

閉の内の「オ」は「才」で、「XI(11)」=「士(11)」です。

 

「X(タウ)」⇒「十(タウ)」

「XI(サイ)」⇒「才」⇒「オ」

「IX(ク)」⇒「鬼」(後に魂と改められる)

 

開には、タウと言う読みが無い。

だがしかし、

問(とう)と言う字に置き換えると、開閉は問閂

0(ゼロ⇒霊)と、一(いち⇒人)になる。

 

真の(改ざんされてない)日本で、「ゼロ」は「間」でした。

「間」は「あい」

ソロバンの

「上の玉(上玉=じょうだま)」が女です。

「下の玉(士=四)」が男です。

 

「間」の造りは、晶の「逆向きの字」です。

日  日

  日

これが「マ」⇒「▽」で「水」を意味します。

 

  日

日  日

これが「ム」⇒「△」で「晶」となります。

 

これに「たましい(ク)」が付くと「無垢(六鬼)」となる。

日日日

日日日

「魂」とは、もともとの「鬼(ク)」に「云(はこぶ)」が付いた文字

だから死ぬと「鬼籍に入る」と言う。

 

この「▽」と「△」を組み合わせた記号が「✡」=「太陽」

門の内の「日」=「あたたかい心」=「魂」

「日」は「魂」

「日」が「六個」で、「六魂(ムク)」からの「無垢」となる。

 

しかも「日」は「69」を重ねた文字である。

 

私個人の感想では、「ヰ」が「女」と言う部分が大発見でした。

海蛇座の者(ハイドラの民)の身長は、平均で

男は170cm

女は150cm

 

大犬座の者(シリウスの者)の身長は、平均で

男は180cm

女は170cm

 

生まれ変わっても身長はほとんど変わらない。

混血をしても「基本的な身長」は変わらない。

魂が決めているからです。

だから何だ?

と言われたらそれまでだが、

実は、この情報は、宇宙から受診したらしいのである。

 

ボイジャーのメッセージに異星人が応えた。

宇宙人からしたら「当たり前」の情報だが

それを

わざわざ地球人に教えると言う事が判らない。

 

案の定、地球人の解釈は、間違っていた。

ヘブライで「ゴモラ」は「子守星」(子守=こも、星=ら)で、

「月」の事だと思います。(円=女、月=尽=男、靑と青)

 

「ソドム」は本来、「ソドム」ではなく「マとム」で、

「マ」は「▽」で「水」、「ム」は「△」で「火」となります。

そして、

「▽」の「水」と、「ム」の「火」を組み合わせると

「✡(ダビデの星)」=「太陽」となる。

 

これ「✡」は「水の燃える星」(水素の燃える星)を

意味していて「太陽」を表しています。

 

ザナドゥ(理想郷)とは「女性上位」の国の事です。

 

悪人を罰せず、良い事をさせて、一人一人を立派な人物に育て、

生き甲斐と誇りを持たせる。

権力で従わせるのではなくて、「自主的に行動する

(悪い事をしない)」人物に育てます。

 

「ゴーレムは土より出でる」とは

「土=女」が「さむらい=士(11)」を育てるという事です。

 

ザナドゥ(X)は、X=メ=女で、

XI(11)は「士(さむらい)」となります。XI=男 です。

西洋では「11」が「Eleven」で「エルフ」と呼ばれます。

エルフ(エノク)は、救い主です。

E-LFが男、WO-LFが女(らしい?)

これは、MAN と WOMANに似ている。

 

まだまだ研究中です。

男尊女卑の社会は「縦社会」です。

古代人(邪馬台国)では、

この「縦社会」を「蠱毒」と言って嫌いました。

 

蠱毒とは競争社会です。

男尊女卑は「蠱毒」の社会です。

 

縦社会は、「潰し合う」ので、必ず「虐め」が発生します。

男尊女卑は「虐め」がベースの社会です。

縦社会は、

権力で「従わせる」ので、「虐め」が、社会の中心となります。

 

弱き者を強き者が従える

男尊女卑社会で、「虐め」が、無くなる事は有りません。

男尊女卑は「邪悪」な制度です。

 

女性上位の社会に「虐め」は有りません。

個人主義で「他人と比べない」からです。

 

忖度が「無い」から、こそ

対等の立場だから、こそ

 

女性上位は、横並びの社会だから、こそ

 

 虐め は存在しない。

 

潰し合わず、お互いに成長できるのです。

お互いに磨き合う 関係、ライバルが成立します。

男尊女卑なんかやめましょう。

宇宙に「始まり」は有りません。
そして、
宇宙に「果て(境界)」も有りません。

始まりを作ると「始まる前の空間」が必要になります。
始まりの空間の始まり・・・
始まりの・・・始まりの・・・と永遠に続くのです。
 

宇宙に「始まり」を定義すると「無限ループ」する。
故に「宇宙に始まり」は無い。

宇宙を「どこまで~」と区切ると
その宇宙のある(外の)空間を考えなければなりません。
その空間の果て(境界)を作ると、
そこから更に(外に)宇宙の有る空間を外に作らねばならない。
 

宇宙に「境界」を定義しても「無限ループ」します。

それ故に、宇宙に「境界」は無いのです。

阿吽は「人の幸せの始まり」です。
阿吽は人を徐々に「幸せ」に導いてゆきます。

 阿吽とは、文字を左から右へ読むこと

「あ→ん」が阿吽の真の意味です。

縦書きでも「右から左へ読めば」不幸に成ります。
右から左へ読む

教科書、小説(&まんが)、お経に

ご注意ください。

>第三者を通じてジュファリ氏に話を聞き、
>ジュファリ氏が仕事の対価として報酬を受け取ったことを紹介。
>資金源とされるゴーン氏が創設した日産の「機密費」についても、
>ゴーン氏の独断で自由に使えるものではなく、
>「日産の役員の了解がなければ支出できない」と、
>これまでの報道の内容を否定した。

この
>「日産の役員の了解がなければ支出できない」と、
言う部分が日本で社長をする
外国人が、日本企業を私物化する原因である。

日本の社会は「社長が悪事をして」も、
社長の意志だから「しかたがない」と、
悪事と分かっていても、服従する体質がある。
でも、悪事は悪事だ。

「日産役員の了解があっても」裁かなければならない。

「タヌキ」って言葉は「他を抜き出た」と言う意味でした。

そして・・・ 「タヌキ」ではない「格落ちの商品」を「狢」
(格が落ちて狢になる)

「ムジナ(狢=無品)」と言う。(商品≠無品)

 

昔、猟師が「タヌキの禁漁期間」に「タヌキ」を撃って

警察に捕まりました。

その時の猟師の言い分は、

 「自分が撃ったのはタヌキじゃなくムジナだ。」

って、言った(弁明した)そうです。

・・・その後の

判決については、覚えていません。ごめんなさい。

神社と寺に阿吽の像が置いてあります。

 

この阿吽とは、言葉の初めと終わりを意味しています。

「神」という字の「ネ」が阿吽で、「一」と「了」となります。

 

参拝者から見て、左の像が「阿」となります。

「あたま」とは「阿玉」と言い「神の意識」=「阿頼耶識」です。

 

「にしむくさむらい」とは、左(西)に「阿」

「さむらい」は「11」で「士」となる。

 

「みぎにならえ」とは「左に手本を置く」というもの。

「左に手本」「右に倣え」が全文となります。

 

左から右へ読み書きする事を「白読み(つくよみ)」と言います。

白は無垢

元は「恙無い(恙無=つくむ)」から「九十九(つくも)」

「白無垢」とは「白は無垢」
「無垢」とは「69」で「太極図」を意味しています。

 

逆は「96」です。

「黒読み(くらやみ)」で、文字を右から左へ読み書きする

と苦労する。と言う事を意味しています。

 

「吽」とは「労働者」の事で、元は「牛」と書いていました。

何も出来ない者を「午(まご)」と言い

頭角を現した者を「牛(うし)」と書きます。

昔は「大人」と書いて「うし」と読んでいました。

 

何者かが「牛」に「口」を付けて「吽」としたようです。

「喋る牛」と言う意味でしょうか?

 

「阿吽」の「吽」は「労働者」です。

阿吽を海外では「神の労働者」と訳しています。

ヘブライの伝承

「ゴーレムは土より出でる」とは、「土」=「女」であり、

「女(土)」から生まれる「士」=「善き男」


「吽=ん」は「ん」=「人」(ん=ω)で「吽」は「人」となる。

「さむらい」=「11」
「11」はヘブライにおいて「霊力」を意味する。

 

人の下に「11」を置くと「介」となる。

「11」を手に持つと「火」となるので、「火男(ひょっとこ)」という。

この「11」を付けた人をヘブライでは「介」(やはうえ)という。

 

「阿吽」は文字を左から右へ読むことを意味しています。

逆に

右から左へ読み書きすると、

 イスラム、イスラエル、チベットのようになります。

イスラエルは阿吽は正しいので、

そこまで不幸ではありませんが、争いが絶えません。

 

参拝者から見て左が阿となり右が「吽」となる。

人の魂は

この「阿吽」の組み合わせを見ると「無垢」になる。

 

「阿吽」とは「人の心」に「光」を召喚する「召喚陣」です。

「あ(阿)」、「ん(吽)」、「しん(神)」で、安心

「安心」とは「恙無い」事です。