杉山 召のブログ -98ページ目

杉山 召のブログ

超能力と宇宙人のことを書いています。

シュメール文明の仏教が少し、間違って伝わっている。

 

「チャクラ」とは、「右回りの螺旋」の事です。

生物は「病気」に成ると「チャクラ」を発生させます。

 

例えば、ぼくが風邪の諸症状を抑えるとき

患者さんの「チャクラ」に「トーラ」を重ねます。

「トーラ」は「左回りの螺旋」です。

たいてい

数秒から、数分で、「風邪の諸症状」は治まります。

 

たまに、医療用のチャクラは「左回り」で、

破壊のチャクラは「右回り」なんて説も出ますが

霊力は全て「左回りの螺旋」です。

 

「トーラ」は漢字で「栄螺」と書きます。

そして、

「チャクラ」は「逆螺」と書くのです。

 

「チャクラ」=「病気」は「気」が「右回りの螺旋」である。

超能力ヒーリングで行っている

「僧侶の技」=「気を送る」とは

「左回りの気」を患者に施すという事です。

これが基本の顔

これ↑からまゆげを取る。

なんか女っぽい

まゆげのつよさ(笑)

なんか気に食わない(かわいくない)

世界中の人たちが、北枕、白読み、左螺旋(栄螺)
この3つを行えば、世界は救われる。

たった 3つ これを権力者は崩して来た。
でも、たった3つ
実行すれば、地球から権力者は居なくなる。
 

みんな平等で、みんな幸せです。

 

白読みは「つくよみ」と読みます。

元は「恙無い」→「恙無(つくむ)」→「九十九(つくも)」

からの「九十九」=「白」

「つくよみ」は、人を浄化する「無垢」にする魔法です。

 

「白」は「無垢」=「69」→「太極図」

「黒」は「苦労」=「96」→「闇の底」

 

船に「九十六(くんろく)」と書いてある。

その理由は「太極図」の逆で

「どん底」=「これ以上沈まない」って意味です。

だから船に

「九十六」と、意匠されています。

世界で行われている「逆仏教」

(仏教の逆で人を不幸にする教え)がやばい。

 

本当の仏教は、三つの教え(四諦はミスリード)で、

仏教は「救い」の教えです。

三つの教えとは、

「北枕(南無)」と

「左回り」と

「阿吽(文字を右から左へ読み書き)」です。

 

北枕は「北に頭を向けて寝る」と、心と体の病を治す。

北枕の逆は

「天邪鬼」=「天の逆(あまのじゃく)」で「わがまま」になる。

 

左回りは「魂」を成長させ「閃き」を生み出す。霊力も上がる。

右回りは「魂」をレベルダウンさせる。

時計も右回りで地獄を召喚する邪方陣です。

↓ ←

→ ↑ これが左回りです。

ケルビムの羽根は、風車の羽根で「左回り」です。

天国への門(召喚陣)となります。

ケルベロス(ケルプを失う=ロス)は「右回り」です。

地獄の門を開きます。

 

阿吽は「人を浄化する」=「無垢」にする。

逆は「身分制度」「貧富の差」「生贄主義」を生み出して、

虐め、戦争、失業(と犯罪)、身分制度(奴隷)を生み出す。

つまり、

文字を「右から左へ(ん←あ)」読み書きすると、

徐々に、権威主義に染まってゆきます。

 

権力者は「身分制度」と「貧富の差」が無いところには

「存在出来ない」

・・・なので、世界が「平等の社会に成らない」ように、

「左回りの扇風機」を作らせない。

 

悪い奴の行いを逆にすると「仏教」に戻ります。

最近は「ジェミニ」計画の名に疑問を感じています。

双子座は、カストルとポルックス

 

「月に行った人」と、「月から帰って来た人」は、

同じ人物(チーム) なのだろうか?

 

実際に月に向かった「乗組員」と、

月に行った振りをする「乗組員」を用意して

双方を撮り、

月から帰って来ない「ポルックス(星になった?)」と、

宇宙に出てない「カストル」

・・・それが「ジェミニ計画」なんじゃないのかな?

正しい仏教を復活させて

住み易い社会に変えてゆきたいです。

 

本来の仏教は「世界の救済方法」です。

 

 北枕(南無とは南を枕に選ばない)

 

 阿吽(文字を左から右へ読む)

 

 左回り(心に光を充たす)

 

この3つだけを守っていれば世界は救われます。

ぜんっぜん難しくない。

石橋容疑者は、夫婦を車外に引きずり出そうとした。

だから、

夫婦は車外に出ることが出来なかった。

 

それを「脱出が可能」だとする

横浜地裁の判断は、明らかに、間違っている。

車内に「居ざるを得ない」状況で

 

   監禁罪が成立しない?

 

ならば、横浜で、車内に閉じ込めれば、暗殺し放題だ。

人を殺しても

因果関係を考える

 

    「知能を持たない」

 

横浜地裁で裁判すれば、無罪を勝ち取れるという事だ。

引きずり出そうとしたから、「監禁ではない」

これは、横浜地裁の「無知(愚か)の罪」だと思う。

仏教は「救いの教え」です。

人偏「イ」に、「救い」の「ム」が付いて「仏」

「イ」=「人」を「ム」=「救う」で、「仏」となります。

 

「ム」=「弗」→「$」→「ご神木」=「ユグドラシル」=「朴の木」

「木」=「ホ」

「人」=「ト」

「経」=「ケ」→「経」=「共に居る」

 

「ホ(木)」+「ト(人)」=「朴」+「ケ(経)」=「ホトケ」

 

「ユグドラシル」は、

「ユグ(ヨガ)」(ほっとする)と、

「ドラシル(ドラクル)」=「医療」

「安心の医療」が「ユグ・ドラシル」

となります。

 

世直しは「家庭から」です。それには「北枕」です。

北枕は「多聞天」と言って「聞き分けの良い子」に育つ
南枕は「増長天」と言って「我が儘」に育ちます。
元々は、「北と南」についてしか語られていない。
陀羅かが「西と東」を増やした。
 

  更に、さらに! 北枕は「心」と「体」を健康にする。
  北枕は、万能の治療法です。

北枕は、一人、一人の「心」と「体」を清浄(健康)にする。

 人の幸せ、家庭の幸せ、地域の幸せ、町の幸せ

浄化の波が「世界をおおう」=「幸せの大洪水」となる。

幸せの大洪水で、天国(幸せの国)に流されましょう。