仏教の基本は「北枕」 | 杉山 召のブログ

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超能力と宇宙人のことを書いています。

仏教は「救いの教え」です。

人偏「イ」に、「救い」の「ム」が付いて「仏」

「イ」=「人」を「ム」=「救う」で、「仏」となります。

 

「ム」=「弗」→「$」→「ご神木」=「ユグドラシル」=「朴の木」

「木」=「ホ」

「人」=「ト」

「経」=「ケ」→「経」=「共に居る」

 

「ホ(木)」+「ト(人)」=「朴」+「ケ(経)」=「ホトケ」

 

「ユグドラシル」は、

「ユグ(ヨガ)」(ほっとする)と、

「ドラシル(ドラクル)」=「医療」

「安心の医療」が「ユグ・ドラシル」

となります。

 

世直しは「家庭から」です。それには「北枕」です。

北枕は「多聞天」と言って「聞き分けの良い子」に育つ
南枕は「増長天」と言って「我が儘」に育ちます。
元々は、「北と南」についてしか語られていない。
陀羅かが「西と東」を増やした。
 

  更に、さらに! 北枕は「心」と「体」を健康にする。
  北枕は、万能の治療法です。

北枕は、一人、一人の「心」と「体」を清浄(健康)にする。

 人の幸せ、家庭の幸せ、地域の幸せ、町の幸せ

浄化の波が「世界をおおう」=「幸せの大洪水」となる。

幸せの大洪水で、天国(幸せの国)に流されましょう。