ソース職人の日記 -90ページ目

長門ゆずきち!

やまぐち こだわり農産物

長門ゆずきち

この他にも、垢田のトマトや、萩のたまげナスなど地元山口には、

色々こだわりの農産物があります。

一見スダチのようですが、仲間ではあるけれども、れっきとした別物のようです。

ソシエでは、自家製のポン酢の中に搾った後、

皮も一緒に漬け込んで風味を移しています。

その他、ドリンクやデザートにも使えますよ^^

晴れ本日の合言葉流れ星 スダチじゃないよぉ!

第28回 小倉2歳ステークス(GIII)

夏競馬の最後を飾る、2歳の重賞!

第28回 小倉2歳ステークス(GIII)!

経験の浅い2歳馬達・・・・どの馬が勝つのか?

武豊騎乗の1番ツルマルジャパンが圧倒的1番人気になっているようですが、

ここは地元出身の浜中騎手に期待しましょう!

16番デグラーティアから馬連で・・・・

1番ツルマルジャパン、13番ノアウイニング15番マルカゼウスの3頭へ!


一方、新潟では第28回 新潟2歳ステークス(GIII)が行われますが、

こちらの予想は・・・・

馬連のボックスで、2番タニノベローナ、5番マイネルウェイヴ、

8番セイウンワンダー、13番ストロングガルーダ、15番ガンズオブナバロン

以上の5頭で!


秋競馬に向けて自身も弾みをつけたい所です!

晴れ本日の合言葉流れ星 青二才!


お弁当

旨そ~音符

ティント・ペスケラ・リゼルヴァ1998!

ティント・ペスケラ・リゼルヴァ1998

『スペインのぺトリュス』と言われているそうです。

96年が有名。

ペスケラは1975年に初めてのヴィンテージをリリースしますが、当初は苦労の連続でした。しかし徐々に柔らかさを増し、際立った優雅さと複雑さを持つワインへ発展を遂げていったのです。彼はヴィンテージが許す限り、スペインの伝統的なレセルバとグランレセルバ・キュヴェの製法にこだわりを持ち続けました。カベルネ種をあえて使わず、リベラ・デル・デュエロの原生品種であるテンプラニーリョへの確固たる忠誠を捨てることはありませんでした。テンプラニーリョにとって理想的な土壌での栽培を心がけ、取り扱いが難しいこの種のブドウのポテンシャルを最大限に引き出すことに成功したのです。

その後ロバート・パーカー氏が「スペインのペトリュス」と評価したことによりペスケラの名は世界中に知れわたることになります。世界はペスケラの素晴らしさに驚嘆し、いまやリベラ・デル・デュエロを代表するワインです。
ーネットよりー



お客様に少し飲ませて頂きましたが、

柔らかい口当たりと、全体的にバランスのとれた非常に美味しいワインです!

特別な夜に飲みたい一本ですねぇ^^

晴れ本日の合言葉流れ星 スペインのぺトリュス!

夜明け前・・・・!

夜明け前の家の窓から見える風景・・・・。

雲の多い一日になりそう・・・・。

朝5時・・・・人影もほとんど無い。

車も少ない・・・港までの道すがら聞くR&Bが心地よい。

好きな時間です。

今朝は真蛸を仕入れに行ってきました。

あぁ眠い。。。。。。。

晴れ本日の合言葉流れ星 長月!

無花果&プロシュートハム!

季節のフルーツ!

無花果・・・・旬は8~10月頃。

皮を剥き、塩水の浸しておきます。

花の無い果実と書いて無花果と読みますが、

実はこの中央部分の種のようなものが花なんですよねぇ・・・・

シチリア産ブラッドオレンジのソースをかけます。

そして、パルマ産プロシュートハムを乗せ、

ブラックペッパーを振りかけたら完成です!

今日の前菜にはこれっ!

晴れ本日の合言葉流れ星 辞任党!


取材!

昨日の午後に ニュースタイル エルフ  の取材がありました。

いつもお世話になっているお二人・・・・。

今回は HP  に掲載されているページのリニューアルということで

前回と同じく一番人気メニューの里芋・・・・と

Mさんのリクエストにより、サラダを撮影・・・。

ドレッシングが選べるようになっているので、その辺りを押したらどうでしょうか・・・?

ということでした。

イタリアンサラダ ¥900

自分でも撮ってみました(笑)


ページの出来上がりが楽しみです!

Sさん&Mさん お疲れ様でしたぁ!

晴れ本日の合言葉流れ星 軸は、ミストラルクルーズ!

さて・・・・

これを使ってソースを作ります。

何だかわかります?

晴れ本日の合言葉流れ星 ギョロッケ?

プラリネ!

本来は、アーモンドで作るのですが、今回はカシューナッツで作りました。

まず最初に、バットにバターを薄く塗っておきます。

鍋にグラニュー糖と水を入れ、沸騰させて煮詰めていきます。

水分がなくなってくると、このように淵の辺りが焦げてきますので、

鍋を揺すって混ぜます。

全体的に茶色になれば、水を少々注ぎ、煮詰まる進行を止めます。

そこへカシューナッツと重曹を少し入れ、絡めます。

バットに移し、常温で冷まします。

更に冷蔵庫で30分寝かせた後、叩いて潰します。

重曹を入れる事により、砕け易くなるのです。

アイスクリームとの相性は抜群なので、トッピングとして如何でしょうか?


ー材料ー

カシューナッツ 100g

砂糖        50g
水         60cc
重曹(食用) ひとつまみ


晴れ本日の合言葉流れ星 お天気に注意!



小石原焼!

庶民のおかずの定番!

塩さんまの塩焼き・・・・。

ですが、今日は中味ではなく、本当は器を見て頂きたかったのでります(笑)

ご存知の方も多いでしょうが、

小石原焼 といって、福岡県の東峰村小石原と言う村で作られています。





店を始める時に、旅行を兼ねて器集めをした際に購入したものですが、

もったいなくて、自宅で使っています(笑)。

値段も結構いいんですよぉ・・・・

ソシエの向かいにあるお店の社長さんが言っておられましたが、

うちも当初、小石原焼で器を揃えましたが、全部割れました』 と。

営業していると、洗う際に当たってかけたりするんですよねぇ・・・


どうです?さんまの塩焼きがちょっと高級に見えるでしょ^^

晴れ本日の合言葉流れ星 こだわりの器!