REGULAR BONUS

REGULAR BONUS

31歳のダウナーな人による、 日々のREGULAR BONUSな瞬間…というかヤだなぁと思った瞬間とかを綴るブログ。

こんばんは、NOPEを普通に飲めてしまう38歳です。

意外と不味くなかったって言う。 この不味い事前提の感想。

 

近況報告としましては、相変わらずぽこあポケモンにお熱でして。

ようやくエンディングを出して、年甲斐もなく泣くって言う。

Twitter的表現ではなく、マジで。 今年初泣きがまさかぽこポケだとは。

 

 

さて今回からは新シリーズ。

東京遠征の第16弾です。

Twitterで知り合った友人が音ゲークラブイベントを開催するとの事で

例によって手袋さんと行って参りました。2年前に。

 

 

 

〇 2024年4月5日(金)/7:30/自宅 〇

 

前日、24時半まで仕事でした。

結局2時半に就寝。

 

遠征当日。

最寄り駅まで歩いていくのですが、結構急な坂道。

 

 

俺 「 ポケモンならピコンピコン鳴ってる。 」

 

手袋 「 ハハハハハ! もうゲージ赤くなってるんだ。 」

 

 

何も始まらないうちに瀕死状態。

 

電車で新潟駅へ行き、乗り換え。

今回も「えんがわサーモンいくら弁当」を購入。

以前まで買っていたサーモンいくら弁当に代わる…ものなのかは分かりませんが、

サーモンいくら弁当は売っているのを見かけない為、変わったのかもしれません。

新幹線内で食べましたが、大勝利です。

サーモンいくらも勿論美味いのですが、えんがわがめっちゃ美味い。

噛めば噛むほど、じゅわーっと脂と旨味が出てくる感じ。

 

弁当を食った後は、車内販売でシンカンセンスゴクカタイアイスを購入。

スプーンの先っちょが辛うじて刺さるくらいのエクスカリバーっぷり。

よくネタにされてますが、普通に美味いんですよねこれ。

 

 

あとはトランヴェールを読んだりなんなりしてるうちに東京駅に到着。

コインロッカーが空いておらず速攻で詰んでいると、

親切な方に空いてそうなコインロッカーを教えてもらいました。

駅員さんかと思ったら、普通のサラリーマンっぽい方でした。

東京にも親切な人はいるもんですね。

荷物を預けて、前回同様バス移動。

東急バスのキャラクター「ノッテちゃん」というそうなのですが、

バス内の液晶でこの子がもちょもちょ動いててかわいかったです。

 

 

目的地であるNHK放送博物館へ到着。

なんと、RB1433、2014年3月20日以来10年振りの再訪問。

何でもいいですが、読み直したら前乗り編2話+本編5話+埼玉再訪問4話で

計11話書いてて、流石にまだ若かったなーと思った次第です。

 

ラジオ・テレビの研究時代の事から衛星、地デジ、8K…と、

放送の歴史を実際使用された機械等を用いて学ぶ事が出来る博物館です。

しかも入場無料。

放送ヲタなら一度は訪問して欲しい聖地です。

 

スタジオ体験コーナーでは、

『 天気予報の巨大なタッチパネル 』を体験できます。

この辺は晴れ、雲はこう動く…とかお天気キャスターがいじってるアレです。

日本地図に『』を書きまくりました。 頭の悪い気象予報士登場。

ニュースセットでは、天井に吊るしたカメラが原稿を写し、

正面のモニターに映し出す仕組みを解説。

残念ながら前回あったニュースセンター9時の疑似スタジオで

感熱紙に写真焼いてくれるサービスは無くなっていました。

我々が最初に2人で写った写真だったので、ちと残念でしたね。

 

8Kシアターでは、バレエが流れてました。

ぴょんぴょん跳ねててすごいなと思いました(小学生並の感想)。

 

最後に、放送ライブラリーへ。

ここではNHKで放送された過去の番組や映像の一部を見ることができます。

手袋さんが楽しみにしてた音楽ファンタジーゆめはありませんでした。

代わりに、いつぞやネタにしてた『マテマティカ』を再生。

結構誇張してカタコトでものまねしてましたが、思ってた以上にカタコトでした。

おかげ様で、我が家にはカスのピーターフランクルのものまねで溢れかえっています。

 

因みに仮にも中の人になった今、再訪問で一番見たかったマスター室についての記述ですが、

マスター室に関しては本当に一つも書いてありませんでした。

まぁ誰も興味ないとこなんで仕方ないとは思いますが。

サブ(副調整室)で使われていたと思われる機械はあったので、興味ありげに見てました。

 

 

 

続きます。

下書きを読み直したんですが、その下書きに「noteの記載」と書かれていて、

完全にぶん投げてるなーと。次回以降が怖いです。2年前のお前の所為だろって言う。

 

 

 

 

さて、当ブログ・REGULAR BONUSですが、本日4月13日をもって、

18周年&19年目突入ー!!

 

1年目(08年~09年)はRB1~318で318回、

2年目(09年~10年)はRB319~592で274回、

3年目(10年~11年)はRB593~858で266回、

4年目(11年~12年)はRB859~1094で236回、

5年目(12年~13年)はRB1095~1270で176回、

6年目(13年~14年)はRB1271~1436で166回、

7年目(14年~15年)はRB1437~1566で130回、

8年目(15年~16年)はRB1567~1675で109回、

9年目(16年~17年)はRB1676~1776で101回、

10年目(17年~18年)はRB1777~1865で89回、

11年目(18年~19年)はRB1866~1930で65回、

12年目(19年~20年)はRB1931~1982で52回、

13年目(20年~21年)はRB1983~2017で35回、

14年目(21年~22年)はRB2018~2042で25回、

15年目(22年~23年)はRB2042~2061で20回、

16年目(23年~24年)はRB2062~2077で16回、

17年目(24年~25年)はRB2078~2091で14回、

18年目(25年~26年)はRB2092~2102で11回と、

18年連続で更新が右肩下がりという、常に記録を更新し続けるブログです。

 

よもや18周年。

そして遂に1回更新し忘れた月があり、補填もしなかったので、

年間の更新回数が12回を切るという月刊更新すら守れなくなってしまい、

もう書き手(歌い手的な)としてもここまで終わってるかーと逆に感心する次第です。

 

というか、18周年という事は19年目に突入という事です。

来年遂に20年目ですよ。

ここまで来たら絶対ないといっていた「20年目」がちょっとあり得てくるわけで。

欲が見えてきてしまい、どうしようか迷いますね。

迷う前に更新しろ。

こんばんは、れすとです。

 

近況報告としましては、

4月から久々に新人が入ってくるそうでして、

今回は本格的に教育係に就けと言われて計画建てたりとかしているので

割と準備に忙しくしている次第です。

俺が入って以降新人は5人入りましたが、

見事に5人全員辞めたか部署を離れているので、

未だに俺が一番下っ端なわけで。 まぁ気楽でいいんですけども。

今度の子が長続きしてくれることを祈ります。

 

 

そんなわけで、2100回突破記念・恒例の没会話集です。

前回の「2000回突破記念・没会話集19」が

2020年10月なので、何と5年5か月振り。

もはや恒例でも何でもない。

てか65か月あって100回更新なの相当ヤバいですな。

 

昔から日記を書きあげた際、話数などを考慮した上で、

・長すぎて本編から省いた会話

・書き忘れた会話、後から思い出した会話

などを「没会話」として別途保存し、時折蔵出ししています。

以前のWEB日記「粗茶室」では没会話集を時折やっていました。

その時の没も残ってるので、ここでもその再来を行いたいと。

 

今回は20回記念としまして、

2005年、2011年、2012年、2015年の4本です。

 

 

 

没59

 

〇 2005年12月16日(金) 〇

 

このブログを始める前の個人HP「粗茶室」からの没会話。

2005年、今から21年前、当時高校3年生の我々です。

 

中越地震で被災してから1年が経過した頃の、地震での心得。

大正時代の家なのでオンボロなのに震度6強に耐えた我が実家。

 

 

俺 「 確かにね、地震数日前はネズミの音が突然しなくなった 」

 

P 「 ハハハハハ!分かるんだ! 」

 

俺 「 とりあえずこの家にいるのは危険だなってのを察したんだろうね 」

 

P 「 いつも危険じゃねぇか

 

俺 「 ハハハハハ!殺すぞテメー。

   だから次ネズミの音がしなくなったらアウトだね 」

 

P 「 ハハハハハ!それもどうかと思う 」

 

 

 

※句読点があったり無かったりするのは、この当時の俺の癖のようです。

 せっかくなので修正しないでそのまま掲載してます。

 

 

 

没60

 

〇 2011年5月2日/総体 〇

 

RB877の没会話。 同じく、地元の総合体育館のサブアリーナ。

地元友達と卓球中。

(当時)23歳の我々が、中学時代のソフトテニス部の思い出を語る。

因みに俺、フック大佐、もももがソフトテニス部で、アルプルのみ別部活。

 

 

ももも 「 なんか、ジャンボールとかあったよね。 」

 

全 「 ハハハハハ! 」

 

俺 「 懐かしいー! なんだっけ、それ。 」

 

も 「 ボールに空気パンパンに入れてた。

   軌道がめっちゃおかしくなって吹っ飛んでくよね。 」

 

フック 「 あったあった! 」

 

俺 「 ペプ神殿とか無かったっけ? 」

 

も 「 あった! 」

 

アルプル 「 なんだそれ。 」 【 ※別部活 】

 

俺 「 コート整備の用具入れとくところにペプシマンの

   ボトルキャップか何か引っかけてたよね。 」

 

フック 「 あったねーそれ。 」

 

俺 「 コートの端っこに古墳みたいな土盛りにして、

   『 おぉ、ペプ神殿だっや! 』 とか言って…。 」

 

全 「 ハハハハハ! 」

 

 

 

没61

 

〇 2012年9月19日 〇

 

ニート期に、職業訓練校に行ってる時代の没会話。

 

東京音ゲー周遊2掲載中につき没だった会話。

学校にて、簿記検定の受験についての話があった時…。

 

 

ギャル子 「 えー、受験料高いよー。 出世払いで! 」

 

先生 「 出世の見込みがあればいいけどさー。 無いじゃん。 」

 

ギャル子 「 分からないじゃん、宝くじ当たるかもしれないし。 」

 

俺 「 出世じゃないじゃん…。 」

 

全 「 ハハハハハ! 」

 

 

 

没62

 

〇 2015年7月4日 〇

 

RB1594~の没会話。

来たる初の6人集会の打ち合わせ。

地元友達3人と、その嫁・彼女2人に加えて、

初めて俺の彼女(のちの嫁)である手袋さんを加えて6人で会うことになった時の

何をするか企画会議をしていた時の話です。

お好み焼き屋で飯の最中。 gpの生き方について。

 

 

gp 「 頭は悪いけど、世渡りは上手いと思ってるからね。 」

 

俺 「 あー、そんな感じだわ。 カツオ君タイプだね。 」

 

gp 「 ハハハハハ!

   カツオくん…。 ジャイアンじゃなくてカツオくんでいいじゃん。 」

 

俺 「 ジャイアンとカツオくん足して2で割ったような感じ。 」

 

gp 「 ハハハハハ! 面倒くせぇ…。 」

 

俺 「 言葉でねじ伏せてくるジャイアン。

 

gp 「 ハハハハハ! 最悪じゃん。 」

 

俺 「 聞き流してると説得力あるけど、よーく聴くと理不尽な事言ってるみたいな。 」

 

gp 「 それ詐欺の手口だよ。 」

 

俺 「 ハハハハハ! 」

 

 

 

お好み焼き屋の駐車場での雑談中…。

 

 

gp 「 車で京都ねー。 ちょっと憧れるけどね。 」

 

俺 「 絶対疲れるってのは分かってるけど、なんかやってみたい気はするよね。 」

 

gp 「 ただ、それにはいかんせん運転手が少なすぎるんだよね。

   運転は出来るけど信用できない人が大半って言う。 その筆頭だからね、君。 」

 

俺 「 運転は出来なくはないよ。 駐車できないけど。

 

gp 「 ハハハハハ! 経験値が浅すぎる…。 」

 

俺 「 あとコーナリングが苦手。

 

gp 「 ハハハハハ! ミニ四駆か。

 

 

※当時はペーパードライバーで、自分で車持つようになったのは

 この3年後の事です。

 


以上、没会話集でした。

多分2200回行く前には閉めると思うので、最終回だと思います。

 

それぞれ、21年前、15年前、14年前、11年前の会話でした。

デジタル(Word)でメモを取っているので、

Wordのサポートが古い事以外は物理的劣化等はないですが、

やはりどこか時代を感じますね。

『 ペプシコーラについてくるペプシマンのボトルキャップ 』が

どの程度の世代まで伝わるのかが疑問です。

あと今回掲載しませんでしたが、

ナチュラルに「ジャスコ」って言ってる会話あって、マジか!って思った次第です。

 

 

しかし、20年以上前だと文字から伝わるテンションも勿論ですが、

書き手の文体も変わってますね。

流石にメモをベタ貼りだと意味不明なので補足は追記してますが、

会話パートは基本その当時書いたままなので。

『 殺すぞテメー 』なんて、今書かないですからね。

『 殺すぞてめぇ』です。 そういう事じゃない。

 

こんばんは、月刊REGULAR BONUSのお時間です。

 

近況報告としましては、10月に新車で買った車のフロントガラスにヒビが入りまして。

1cmくらいの小さいやつですが、ピシッとしっかり割れてます。

前の車なんて8年乗ってて何もなかったんだぞ!!

まだ車乗るの楽しい時期なんですが、

そのヒビを見ては「ヤだなぁ」と思う日々です(ひびだけに)。

 

 

さて、引き続き2024年の地元帰省編。

中学時代の修学旅行の自主研修班・CC班は

修学旅行が終わって約四半世紀経っても時折集まっております。

 

今回、メンバーの上様が新潟に帰還されるとの事で、急遽決定しました。

因みに班長のNHK氏は、娘さんの歯の手術との事で今回も欠席です。

 

 

前回のあらすじ。

集合。蕎麦食った。

 

 

 

〇 2024年3月2日(土)/14:00/朝日山蛍庵 〇

 

食後、建物内で繋がっている、お土産売り場へ。

お土産というか、朝日酒造のアンテナショップですね。

顔の書かれたおちょこがあったので、お土産に購入。

 

 

 

その後、いつものまねきねこへ。

NHK氏が同窓会の4次会で泥酔し、他人の車にもたれかかった聖地です(RB1754/17年1月)

いつまでも引っ張る。

 

 

上様 「 なんか、埼玉行ったら喋る人旦那しかいないから喉弱くなった。 」

 

俺 「 わかる、喋らないとなんか体力衰えるよね。

   俺もコールセンターの仕事辞めて話す時間減ったから体力落ちたわ。 」

 

 

 

1曲目を終えた俺。

 

 

俺 「 ダメかもしれない。 」

 

全 「 ハハハハハ! 」

 

 

 

続いて、2曲目を終えた上様。

 

 

上様 「 疲れた。 」

 

全 「 ハハハハハ! 」

 

俺 「 弱い…。 」

 

 

しかしその後、だんだんとのどの調子が上がっていく俺(上手いとは言っていない)。

なかなか高音が出たり、低音もまずまずで歌えてたと思います(上手いとは言っていない)。

ビレッジマンズストアの「夢の中ではない」を歌った際なんか、

顕著でしたね(上手いとは言っていない)。

 

 

最近のカラオケは、PVに乗せて歌うのではなく、

「PVを見る」機能が付いており、曲そのままPVを垂れ流すだけなのです。

むしろ「PVを見る」機能でしかPVを見ることができない曲も多々あり、

今回は疲れたらPVを見る的な事をやってました。

なんかふざけ倒してるPVの曲をMさんが入れ、

「どこで探してくるだよこんなの」と言ったのだけ覚えてます。

 

 

俺の好む曲は、どういうわけか、

バラードまではいかないんですが、ハードな曲調でよく聞くと切ない曲…みたいなのが多く、

カラオケでもその傾向があります。

全然場に合わせてメジャーな曲入れたりしません。

引かぬ!媚びぬ!省みぬ!

まぁ今更媚びるメンツでも無いからってのが大きいですけど。

 

 

俺 「 なんか、アンニュイなロックばっか入れるからか、

   さっきっから後ろの映像もアンニュイな男ばっか出てくるんだけど。 」

 

全 「 ハハハハハ! 」

 

Mさん 「 だからさ、気になってしょうがないんだけど。 」

 

 

 

- で

 

 

俺 「 でも、昔のカラオケって汎用映像も少なかったから、

   同じアーティスト入れると同じ映像続いてまたこれかよってなったけど、

   今汎用映像も増えたよね。 」

 

Mさん 「 増えたねー。 なんか、バラが燃えてるのばっか見てた気がする。 」

 

俺 「 ハハハハハ! あったあった! 」

 

 

 

劇終。

 

下書きがここで終わっているので、ふくらませようがありません。

何故なら2年前の話だから!(どうだ顔で)

何喋りながら帰ったとか一切覚えてないですし。

何ならこの回自体、下書き読んで「あったねー」って感じでした。

 

出会った時は小中学生で、その集まりが30代半ばにもなると、

「この人たち歳取ったなー(というか体力ないなー)」と思います。自分を筆頭に。

 

 

 

そんなわけで、当ブログ、第2100話です!!

2000回記念書いたのが2020年9月だったので、

何とそこから100回書くのに5年半もかかりました。

2000回突破記念に「GO TOトラベルで佐渡行った」ので、

なんかもう時代を感じます。

 

というわけで、次回は久々の没会話集~FINAL~をお送りする予定です。

多分2200回は無いのでFINALと銘打っておきます。

万一あったら「復活」「新」「続」「2」「帰ってきた」「奮闘編」「ハイビスカスの花」とか書いておけばいいのです。

なんかつらいやつ入ってませんか。

あけましておめでとうございます。れすとです。 今更。

 

近況報告としましては、ここ数年では珍しくちゃんと雪が降ってます。

最近、いわゆるドカ雪が降って終わりというパターンが多かったですが、

今年はだらだら降ってちゃんと積もる感じです。

俺が住んでる新潟市は佐渡ガードによって積雪量は大したことないのですが、

地元の方は大変な事になってるようで。

 

 

 

さて、新年一発目は新シリーズです。

ようやく2024年の記事に入ります。 もはや新年とは。

余談ですが、2023年の忘年会の記事は、

2024年元旦の能登半島地震のドタバタでほぼ導入しか書かれておらず、

後は放置されてたのでお蔵入りです。

 

 

中学時代の修学旅行の自主研修班・CC班は

修学旅行が終わって約四半世紀経っても時折集まっております。

 

今回、メンバーの上様が新潟に帰還されるとの事で、急遽決定しました。

とりあえず、昼飯食う事しか決めませんでしたが、おそらく全員が

「どうせ昼飯食ってカラオケ行って終わりだろう」くらいにしか考えていないと思います。

結果から言うとその通りでした。

因みに班長のNHK氏は、娘さんの歯の手術との事で今回も欠席です。

 

RB2053~(22年5月)

RB2071~(22年11月)

RB2081~(23年6月)

に続く、CC班蕎麦シリーズ第4弾。

 

 

 

〇 2024年3月2日(土)/11:00/長岡IC付近 〇

 

集合。

まずは近況報告。
この時点で、今の会社に就いて丸1年が経とうとしている頃です。



上様 「 仕事はどうよ。 」

 

Mさん 「 なんか、ものすごいシフトの組まれ方してるよね。 」

 

俺 「 マジで連勤の中で、同じ時間帯が1度も続かないシフトとかあるからね、

   慣れてきてもきついわ。 夕・朝・夜・朝・夜とかあるからね。 」

 

上様 「 うわー、キツいねそれ。 」

 

俺 「 16時~24時半に仕事して、帰って仮眠して、

   8時~16時半まで仕事して、帰って仮眠して、

   0時~8時半まで仕事して…みたいな。 」

 

Mさん 「 すごいね、それ。 昨日何時まで仕事してたの? 」

 

俺 「 24時半。 」

 

全 「 ハハハハハ! 」

 

Mさん 「 何時に寝た? 」

 

俺 「 4時頃? 頑張って9時過ぎに起きて、10時過ぎに新潟出て地元に帰ってきたみたいな。 」

 

上様 「 すでにお疲れじゃん。 」

 

 

 

因みに、この3交代制は2025年1月で廃止となり、

現在は2交代制になっています。

8時~16時半の日勤と、

15時半~32時半(翌8時半)の夕夜勤です。

夕夜勤は17時間勤務であり、1回の出勤で2日分となります。

 



あさひ山蛍庵という店へ。

その名の通り、朝日酒造がやっている蕎麦屋。

朝日酒造の目の前にあり、アンテナショップを兼ねています。

 

お茶が出てくるのですが、その湯飲みに人がくっついているんですよね。

表現が難しいのですが、付属品とかではなく、陶器の一部として型取り、

焼かれている感じです。

コップのフチ子さんのリアルバージョンとでも言いましょうか。余計分かりづらい。

 

 

唯一車を運転しないので、日本酒を試飲をするMさん。

 

 

Mさん 「 最近、どこのだっけ? 錦鯉が書かれたコップに入った酒が美味くてさ。 」

 

全 「 ハハハハハ! 」

 

俺 「 ワンカップじゃねぇか。 長者盛でしょ? 」 【 ※コレ

 

Mさん 「 ハハハハハ! そうそう、それ。 いいんだよーアレ。 」

 

上様 「 よくおばあちゃんとかがそのままコップとして使うやつじゃん。 」

 

全 「 ハハハハハ! 」

 

俺 「 荒んでるねー。

  それワンカップでちびちびやってるところ配信して欲しいわ。 」

 

Mさん 「 ハハハハハ! ヤだよ。 」

 

 

正直、近年限定酒として出るようなフルーティーな日本酒とは

全く違う、昔ながらのカーっと来るような日本酒だったと思います。

 

 

 

Twitterの話。

 

 

Mさん 「 アルプルとかとは連絡取ってるの? 」

 

俺 「 たまにね。 独り身になって生き生きしてたよ。

   なんかこの前会ったらTwitter始めたとか言って、どこに行くんだろうって思った。 」

 

全 「 ハハハハハ! 」

 

上様 「 まぁ今『X』になっちゃったけどね。 」

 

俺 「 あー、我が家では一貫してTwitterって言い続けてるからね。

   強烈なアンチXだから。 」

 

全 「 ハハハハハ! 」

 

俺 「 マジ、クソクソマスク君、月に行ってそのまま帰って来なければいいのに。 」

 

全 「 ハハハハハ! 」

 

Mさん 「 そんなに!? 」

 

俺 「 『 ポスト 』『 リポスト 』とかほんとセンス無ぇしさー。

   ツイート・リツイートなんてどの企業だって喉から手が出るほど欲しいだろうにさ。

   金持ちボンボン無能の道楽に使われてさー。 ほんと死ねばいいのに。 」

 

全 「 ハハハハハ! 」

 

上様 「 荒んでる…。 」

 

俺 「 我々なんかは、音ゲー夫婦であると同時に、Twitter夫婦と言っても過言ではないわけよ。

   音ゲーきっかけだけど知り合いの場はTwitterだからさ。

   だから余計ね。

   Twitterに不具合が出た時だけ『 X 』っていうようにしてる。 」

 

全 「 ハハハハハ! 」

 

Mさん 「 徹底してんなー。 」

 

 

Twitterも大概でしたが、

Xになりプレミアムとか始まったらニュースツイート等のリプ欄が

エンゲージ稼ぎの糞アカウントまみれになって、いよいよ地獄絵図ですからね。

ほんと悪化の一途をたどっていて、嫌いだわーってなります。

結局、フォロワーの繋がりや、自身14年間のツイートの蓄積があるので、

他のサービスへ…というわけにはなかなかいかないわけで。

なのでイオンをいつまでもジャスコと言い続けてるのとは少し違うのです。

Xとかいう訳の分からないセンスのない名前は認めてないのです。

 

 

蕎麦ですか? 天ぷらはサクサク。

蕎麦は細麺ながら粉っぽさがあり田舎蕎麦風で美味かったです。

 

 

 

続きます。

2話に分けるほどでもないですが1話だと長いので、一応後半へ続く(キートン山田)。

さて次回は、お約束の地へ。 そして2100回記念!

次回もお苦しみに。

紅白歌合戦、ベーゴマが回せた時間だけ歌ってよい三山ひろし。

 

こんばんは、キュービィロップを2つ同時に食べる者です。

こだわりはないのか、こだわりは。

 

今年も大晦日は休みですが、例によって予約投稿です。

 

 

一人大反省会。

元旦早々の大地震に見舞われた昨年に比べて、

比較的落ち着いた年になったかと思います。

一方で、この歳にして人生初の新車を購入するなど、

新たな一歩を踏み出した点もあります。

 

そして本当に地元友達と会わない年だったなーと。

年明け1回会ったくらいで、

あとは祭りの時にたまたま友達と会ったくらいなのでは。

むしろ小中学校の友達と未だ毎年会ってるというと驚かれますが。

 

遠征面は一昨年の佐渡、昨年の福岡に対して、

東京や仙台にとどまり、やや派手さに欠けた気がします。

まだ遠出欲はあるので、30代最後の年にいろいろ行ってみたい次第です。

えぇー!? 来年40リーチの年なんですか!?

何の気なしに書いたんですが、普通に驚いてます。

だってこのブログ始めた頃はまだ20(ここで息絶える)

 

 

ブログ界の古古古米としましては、

今年の10月に更新を忘れてしまい、

このブログにおける連続更新記録は222か月で途絶えました。

むしろ1か月に1度書いてる事を連続更新と言っていいのか分かりませんが。

じゃぁお前が書いてみろよ!!(安易な便乗)

 

他所(note、しずかなインターネット)でも時々更新しますが、

まぁー記憶力の低下が著しくて、

書きたくても思い出せない事が多すぎて書きたくなくなるスパイラルに陥ってます。

なんか脳にもやがかかってるみたいな。 昔みたいにスッと思い出せなくなりました。

まぁそれをここでぼやいても仕方ないので心に秘めておきたいと思います。漏れてますよ。

 

昨年の大晦日記事がRB2087なので、2025年11回目の更新です。

遂に隔月刊ブログになる日も近いです。

ディアゴスティーニ。

 

 

この大晦日恒例の一人大反省会も早い物で18回目。

すっかり形式としてはテンプレート化されているので、

去年の大晦日の記事に飛んでもらうと、使い回しじゃねぇか!と思われるかもですが、

長くブログを続けてるメリットなんてその程度のものであり、

どっかの大統領だって馬鹿の一つ覚えで関税100%くらい増やしたんだから

うちのブログだって回数カウント100%増やしてもバレないんじゃない?

くらいの気持ちで居たいと思います。 RB4196。

 

 

今年も一年REGULAR BONUSをご愛読いただきありがとうございました。

来年は18周年、そして19年目に突入です。

こんなつもりではなかったのですが、

だらだら更新し続けて最終回想定している回にたどり着かない方向で

20年目が見えてきて、それは果たして20年続けたうちに入れていいのか?と

早くも疑問に思うわけです。

かといって更新する気が起こるかと言われると、起きません! 言い切った。

休んで、休んで、休んで、休んで、休んでまいります。 ニート。

 

 

では最後に一句。

紅白の

裏がヒロミじゃ

弱すぎる

 

よいお年を。