大久保橋でギリギリ遊び (三重県熊野市飛鳥町大又) | 穴と橋とあれやらこれやら

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初めまして。ヤフーブログ出身、隧道や橋といった土木構造物などを訪ねた記録を、時系列無視で記事にしています。古い情報にご注意を。その他、雑多なネタを展開中。

2014年3月8日、翌日に父ヶ谷アタックを控えた徘徊。この日のネタで記事にしているのは、小井隧道再訪、初代土場隧道むしおくりはし七色橋と七色発電所トンネル大峪隧道笛吹橋

今宵ご紹介するのはこの日の最後、尾鷲の「くまの古道の湯」に向かう道すがらに立ち寄った物件。

 

 

タメなく、ドン。

このような、特に面白みもない橋。現在地こちら

 

時刻は17時58分。この時期、もうほぼ暗くなりかける時間だ。

 

 

 

 

生きてる銘板に、有益な情報2n1。

「大久保橋」「昭和44年3月竣工」。

 

 

 

 

サイド気味アングル。

おざなり(笑)。

 

実はこの橋、これが初訪問ではなかった。ある理由から、通りすがりに遊ぶポイントになっていて、この時で、確か3度目だったか?

 

 

 

 

何をして遊ぶのかというと…

まああの…タイトルで想像がつくだろうが、

 

 

 

 

こういうことだ。

この橋、絶妙に狭いんですな。なので、ギリギリ遊びを少々、ね。

 

 

 

 

これだけが初訪問時の写真だが、

橋へ進入直前だとこんな感じ。

 

 

 

 

進入してからは、

運転席側はこのくらい寄せて、

 

 

 

 

助手席側は…まあこんなもんかな。

極限の狭さってほどでもない、マイルドにギリギリ遊びを楽しめるポイントなんですなこの橋。

 

 

 

 

それにしても、

久しくやってないな~この手の遊び。

 

2025年12月に、久々にこの手のことをやったら…痛い目に遭った(笑)。そのことは、たぶんそう遠くないタイミングで記事にするかな。

 

 

 

 

渡って振り返り。

こうして見たら、そこまで狭いようには見えないけどな…って、そんなことない?

 

しかし、ノートさんでこの感じならば、ゴルフくんだとさらにタイトだな。やらんけど。

 

 

 

 

またしても、おざなり。

ギリ、橋梁記事の体裁を保つ(笑)。

 

 

 

 

最後に、引きで。

この撮影位置を背後へ登ってゆくと国道42号。熊野尾鷲道路が無料化されて、現在では交通量は激減しているが、当時は現道だった。

 

 

 

以上。