ママの覚悟が子どもを変える!子どもの心が元気になる!思春期ママのための不登校カウンセラーまつもとわかこ -2ページ目

ママの覚悟が子どもを変える!子どもの心が元気になる!思春期ママのための不登校カウンセラーまつもとわかこ

福岡在住。2年間不登校&引きこもりの中3娘が「ママ、変わったね!」と自ら不登校を乗り越え始めた!子どもの変化はママの変化から。子どもを自立へ導くママになれるようサポートします!

ママの覚悟が子どもを変える! 

子どもの心が元気になる! 


思春期ママのための不登校カウンセラー まつもとわかこです。



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不登校初期のしんどい時期を抜けて、


リビングで過ごす時間が増えたり、

日常会話もできるようになってくると、


ある変化が見られることがあります。



それが、吐き出しです。


心の中に溜まっていた

恨みやつらさ、苦しみ、悲しみなどが

衝動的に表に出てくるんですね。



この時期は、お母さんにとっても一番大変な時期かもしれません😔


娘が回復していく中でも、吐き出しの時期がありました。 


でもその時、私はまだ知らなかったので、心の回復のサインだとは気づかず、つい注意してしまっていたんです🥺




吐き出しが始まると、



つい「私の対応が間違っているのかな…」

と自分を責めることがあると思います。


でも実は、吐き出し



メンタル悪化のサインではなく、

心が回復してきている証拠なんです💫





どうして吐き出しが起こるのかというと、

お母さんの接し方が少しずつ変わってきて

「今のママなら受け止めてくれるかもしれない」



親を信じたいという希望が少しずつ湧いてきたから



こんな変化を子どもが感じたからこそ、吐き出せるようになるんですね🍀



この時つい、


「そんな言い方しないで!」
「どうしてそんなこと言うの?」

と言いたくなることがあるかもしれないけど、


でもまずは、グッと我慢して、気もちに寄り添ってあげてください。



「そのくらいつらかったんだね」
「苦しかったんだね」


こんな言葉をかけてあげると、子どもは安心します。



長い間、心の奥にしまい込んできた気もちを表に出せるようになるのは、


お母さんの変化をちゃんと感じ取っているからなんです。



お母さんがしっかり受け止めてあげることで、

「何を言っても大丈夫なんだ」


と感じられるようになります。



安心して気もちを吐き出せる環境があると


心の回復も早く進み、次のステップに進みやすくなるんですよ✨


 

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子どもが学校に行けなくなったばかりの時期は、親として本当に不安になりますよね


「このままで大丈夫なのかな…」 

「ずっと家にひきこもってしまったらどうしよう…」


そんな気もちが押し寄せてくるのは自然なこと。



でも、不登校初期の子どもにとって必要なのは、


“解決策”や“アドバイス”よりも 安心できる環境 なんです。  




今日は、そのために 


親ができる5つの関わり方


をお伝えしますねニコニコ




1. 日常のあいさつを続ける


 「おはよう・おやすみ・ごはんできたよ・行ってくるね」


そんな短い声かけでも、 「あなたを大切に思っているよ」というメッセージになります🍀



2. 小さな行動を承認する 


部屋から出てきたら 

「出てきたのね〜」 


トイレに行くときは 

「トイレにいくのね」 


干渉ではなく、“気づいているよ”という優しい見守りです🍀



3. お出かけや旅行の予定も声をかける 


「どうせ行かないし…」と思っても、 予定を知らせる声かけは続けましょう。 行くかどうかは本人の自由。 

その選択を任せることが、子どもへの信頼につながります。



4. 親の不安を子どもにぶつけない 


「これからどうするの?」など答えを求める質問は、 子どものエネルギーを奪ってしまいます。



5. 新しい行動を急がせない


「そろそろ〇〇したら?」という声かけも、 この時期の子どものエネルギーを奪ってしまいます。


 


私も、不登校になった娘にこの5つを意識して関わってきました。 



その中でも特に


4.自分の不安をぶつけない

5.新しい行動を急がせない


はなかなかできませんでした😣



「早く元気になってほしい」

「少しでも動いてほしい」


という気もちが どうしても心の奥に湧き上がってしまって…



それを飲み込んで、ただ信じて待つ…これは想像以上にエネルギーのいることでした。 



だからこそ、今このブログを読んで 


「頭ではわかるけど、やっぱり難しい…」


と感じているお母さんの気もちも痛いほどわかります🥺





大切なのは「今は休んでいい」という空気🍀



不登校初期は、子どもが静かにエネルギーをためる大切な時期☝️



親が焦らず、「あなたはそのままで大丈夫」という空気を届けることが、 再び歩き出す力につながります💫




「自分の対応はこれでいいのかな?」

 「このままで本当に大丈夫?」


そんな不安を抱えているあなたのために、 期間限定の無料カウンセリングを行っています😊



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先日、こんなご相談を頂きました。


「子どもが『学校に行きたい』と言うけど、 朝になるとどうしても起きられなくて…。 


学校に行けるように、親としてサポートしてあげたいけど、どうしたらいいのかわからなくて悩んでいます」

 


ご相談のお母さんの気もち、とてもよくわかります。


私も娘が別室登校していた時、同じように悩んでいました。

「ここで頑張らせなきゃ学校に戻れなくなる」


と思って 娘を無理やり学校に行かせていました🥺




でもその結果、


解離症状 対人恐怖 聴覚過敏

過敏性腸症候群 吐き気 めまい    etc.…


いろんな症状が出て、娘の状態は悪化してしまいました🥺





今だからわかるのですが、子どもの本音は

「行きたくないけど、行かなきゃ…」

なんですよね。




あの時、本当に必要だったのは背中を押すことではなく、 


「行かなくていいよ」


という言葉だったんです。

 


私が「行かなくていいよ」と伝えたときの娘の安堵した表情は  今でもはっきりと覚えています。



この言葉は、親にとってものすごく勇気がいる言葉だと思います。


私も勇気がなくて、怖くて、なかなか言えなかった(約半年😣)




でも、その一言で子どもは


安心して休んでいいんだ


と思えるんです。



安心できると、少しずつエネルギーがたまり、再び動き出す力につながります💫



もし「行かなくていいよ」と言う勇気がでないなら、


まずは気もちを受け止めるだけでOK。 


その一歩が、お子さんの安心につながります。



「これでいいのかな?」と迷ったときは、一人で抱えず、


あなたとお子さんのペースに合わせた関わり方を、一緒に見つけていきましょう。



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