名古屋発、御社の立ち位置をデザインする、ブランド・デザイナー ◎商標・ブランド・デザインマネジメント -9ページ目

ブレストや企画会議、プレゼンで押さえておくべき、ことばの定義。

名古屋発、御社の立ち位置をデザインする、ブランド・デザイナー ◎商標・ブランド・デザインマネジメント-アイデア
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自分なりにできることを行いたいと思います。


【ブレストや企画会議、プレゼンで
 押さえておくべきことばの定義。】

おはようございます(#^.^#)。

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+d&cの上田です。

週の始め、名古屋の朝は気持ちよく晴れてます。

ここ数ヶ月、中々ブログを更新できていません。

少しご無沙汰になっていますので、

軽いお話しですが、更新をしたいと思います。


今週は打ち合わせが多く、

事前・事後、書面をまとめる作業も多くなりそうです。

さて、そんな打ち合わせで良く飛び交う単語があります。

【アイデア】。

何気なしに何処でも飛び交う「ことば」ですが、

語源はイデア。イデアについて、ここでは割愛しますが、

アイデアの定義を調べてみると、

1.アイデアとは既存の要素の新しい組み合わせ以外の何ものでもない。

2.アイデアは解消できたら良いなというような着眼点であって、
  解消方法そのものではない。

そう、

0からの発明ではなく、

基本的には足したり引いたりする組み合わせであるということと、

何らかの問題を解消するための着眼点であること。

これ、当たり前のことかもしれませんが、

時々自身を戒める必要がある大切なことだといつも思っています。

ブレストや企画会議、プレゼンなどに臨む前、

あらためてこのことを押さえておくと、

議論や提案がぶれることが少なくなると思いますよ!

私自身も

今週はここにもう一度立ち返って、

がんばりたいと思っています。

ではでは(*^^)v!



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あなたの差別化戦略は何ですか?

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【あなたの差別化戦略は何ですか?】

こんにちは。

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+d&cの上田です。

あっという間に9月20日 (@_@;)。

3連休は、皆さまいかがでしたか?

私は、少しまったりした時間も織り交ぜながら

仕事に追われる3日間でした。

今日の名古屋は雨が激しく降っています。

台風も心配ですね。



さてさて、

先週金曜日に参加したあい創会は、

ライフネット生命・出口治明社長のご講演でした。


今日は出口社長の講演の中で、

私の心に刺さったお話しを

少しだけ共有させていただきますね。


ライフネット生命は2006年に

日本国内では74年ぶりに新しく設立された

独立系生命保険会社として、話題になりました。

出口社長は、自社のサービスを

【缶ビール】、

他社のサービス(面白いと思ったのですが、
レガシーと呼ばれてました)を

【居酒屋】と例えられていました。

非常にわかりやすい例えでしたよ。


で、ご講演の中で私がはっとしたお話しを2つ。


ひとつは、

今回は起業家に向けての講演でしたが

質問で今後の5年・10年の事業計画の展望について

問われた事に対して、出口社長は

「会社を創る事は、子どもを作るようなモノとして考える」

子どもであれば、育てる際、5年・10年を目標にしない。

というお話だったと思うのですが、ライフネット生命の目標は

100年後(世界一)に据えられていました。


あと、

2つ目は「差別化戦略」ということばについて。

世間では、マーケティングが重んじられるようになってから

よく使われることばですが、

私はどうもしっくりきていないことばのひとつです。


このことばについて出口社長は、

生命保険という業界の事情もあり、

現時点で商品が差別化されていても

いずれ追随されるということから、

自社の差別化戦略は、商品やサービスではなく

「経営者~スタッフ全員が、毎日イキイキ楽しく働いて

社会に役立つサブシステムを一人ひとりが考える。」

という、企業風土を上げてらっしゃいました。


私はそのお話しを伺って、

なんだかスッキリした気持ちになりました。


差別化戦略をもしもあなたの会社で考えるとするならば、

wikipediaにでてくるような差別化の4つの方法

考える前に、社内と自社を支持してくれているお客さまに

向き合うことが大切だと思います。

何かの参考になれば幸いです。



あい創会の関係者の皆さま、出口社長、
素敵なお時間をありがとうございました!

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【#2011.08.23_無名デザイナーの私的メモ】

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【#2011.08.23_無名デザイナーの私的メモ】

こんにちは。
+d&cの上田です。

気がつけば前回のブログ更新から、1ヶ月経ちました。
この1ヶ月、思考的にも精神的にも
珍しく仕事に追われていた事もあるのですが、
そんなことよりも、
気持ちがブログに向かわなかったというのが
正直なところです。

仕事自体は年内一杯忙しい状況なので、今こうして更新しているところ
そもそも更新しなかった理由にはならないのですが、
今日は、あえて私的な備忘録をここに記すことにしました。

いつでも戻ってこられるように...。

ソーシャルメディアは便利ですが
大切なもの・大切なことばがタイムラインによって風化してしまうので
自分のためにここにペーストしておきます。

そもそもこのメモの発端は私の大好きなデザイナーであり
医学博士でもある川崎和男先生の一昨日のブログからでした。

ブログの内容はこちらです。
→「日本システムが壊れた理由のひとつ」

前置きですが、私はグラフィックデザイナー出身で
今は、企業そのもの或いは立ち位置を経営者さまと
二人三脚でデザインするブランドデザイナーです。

それが、今の広告業界を牽引している
有名アートディレクターではなく
なぜ、川崎和男先生なのか。

それは、私の仕事自体はグラフィックよりも
インダストリアルに近いからです。

誤解を恐れずに言えば、
グラフィックベース、広告世界のデザインだと、
どんなに芸術的に優れていても
明日の売上を稼ぎ上げたとしても、
業界ではなく社会にとってそれは
タイムラインのように塗り替えられて風化するものが殆ど。

私自身の仕事は、
経営者と明日のことと5年後・10年後を同時に考えて
物事をデザインしてきますので終わりがないし、
風化することなく継続していく普遍性あるデザインだからです。
人のモチベーションや企業の立ち位置を考える仕事は
予想以上に泥臭い仕事ですが、例えばLOGOひとつとっても頼まれても
断る場合もあるし、芸術的なはやりではなく、
普遍的な洗練された美しさは必要ですが
優先順位は、企業の未来のために立ち位置を示す或いは社員の
帰属意識やモチベーションとしてロジカルに機能するか、
そちらの方が高いのです。

さて、前置きが長くなりましたが、
以下は上記ブログを読んだ私のメモをここに記します。
私の大切なものが風化しないように。

$名古屋発、御社の立ち位置をデザインする、ブランド・デザイナー ◎商標・ブランド・デザインマネジメント-備忘録


実は個人的には内緒なのですが
1ヶ月程前、久々にジブリ映画を1人で観に行きました。
(因みに前作のアリエッティは観ていません)

何故だか、理由は解らないのですが
公開前に珍しくそわそわとし
どうしても1人で観に行きたいと思ったのです。
(手嶌葵さんの歌と旗を上げるだけの予告映像を観てですね。)

そして、1人で泣きました。
なぜなんだろう?
感動的でもないし感傷的なシーンもない
確かにぐっとくるシーンはありましたが。

たとえば、音響や登場人物の仕草。
うまく言葉で表現できないのですが
まだ携帯電話のない、大らかな時代に
大切にしていた今思えば宝物のような時間の流れが...
そう、
自転車の音や鞄を持ち変える仕草など、
私がどこかに置き忘れていた日常・当たり前の音や感覚、
はっとさせられるものが、たくさんありました。

私が泣くツボは何処にもないのに、
涙が出たのです。

馬鹿と言われるかも知れませんが、
真剣に携帯電話のいらない社会を
自分のゴールとしようと考えたぐらいでした。

そして、
大の大人がこの映画、2回も1人で観に行きました。
もしも時間が許せばもう一度行きたいと思っています。

42歳にもなって言うのも躊躇われるのですが(笑)、
主人公の海(メル)に恋愛に似た感情を抱き、
映画そのものに対しても、恋愛に似た感情を抱いたのです。

2011年の3月、
私たちはかけがえのないものを失ってしまいました。
(そして私は何も動けず、今日も仕事をしています。)

何となく続いていて、これからも続いていく幻想が
打ち流されてしまった、決して目の覚めない現実を前に
この映画が私に教えてくれたこと。

行き着くところまで行き着いている日本を
とても悲観的に観てしまう私に

今やれることを一生懸命やろう、
たぶんそこに希望はあるのだ、ということ。

昔は良かったなどと言う年代ではないと思っているのですが
そういうことではなく、
もっと前を見据えて生きていければと思い直しました。

どんな小さなことでもいい。
私にしかできない事を地道に全うしよう。

私的な話になりましたが
今日はここまでにして、
仕事に戻ります。

さてさて

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JALに見る、アイコンの機能がもたらす社会性

$名古屋発、御社の立ち位置をデザインする、ブランド・デザイナー ◎商標・ブランド・デザインマネジメント-jal_aicon
↑クイズです;上のロゴは何代目のロゴでしょう>?
判った方は、相当なエアライン通?? 答えは下の画像資料に..

日本に笑顔が溢れる日を願って...。
自分なりにできることを行いたいと思います。


【JALに見る、アイコンの機能がもたらす社会性】

こんにちは。

B to Bや B to Cを
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御社のデザイン経営室。

+d&cの上田です。

今日のお話しは、
先日、愛知県デザインセンターを訪ねて
頂いた資料をもとにシェアさせていただきます。

【日本航空の新ロゴで、鶴丸が復活】

皆さんもご存知の通り、

2011年、4月からJALのロゴが代わり、
しばらく消えていた鶴丸が
5代目のロゴ改変で復活し、順次機体にも
リペイントされていっています。

因みに3代目・4代目のロゴは
ランドーアソシエイツが手がけていました。

で、今回のロゴはどこが手がけていたかといいますと、
下の資料にあるとおり、社内の宣伝部です。

$名古屋発、御社の立ち位置をデザインする、ブランド・デザイナー ◎商標・ブランド・デザインマネジメント-JAL

資料をみますと、
制作経費の問題があったのが理由とのことですが、

今の社会の流れを考えると、
これは大切な判断だったと思います。
★大きなコストをかけてまた外部にとなりますと、
 社会的には再建の旗印を外部に丸投げとも
 思われかねませんしね..。

さてさて、
ここで、少しだけ
そもそもの話しをいたします。

ロゴ・シンボルマーク・アイコンなど....

企業の顔、昔風にいうと家紋というと解りやすいでしょうか?

これは、企業規模の大小を問わず非常に大切なものです。

なぜ大切か?

ロゴやシンボルマーク、アイコンと呼ばれるものを
開発するということは、

【企業の見えない意志を視覚化する】ことで

社会に生きる私たち消費者に共通の認識を持たせる
大切な事業成長の仕組みだからです。

では、

あえて私はここでJALを事例に出しましたが、
大企業が行う、こういったCI(正確にはVI)は
中小・零細には人ごとでしょうか??

実は非常に大切なことなのですが、
中小・零細も、ここは全く同じように
企業が存続する上で、
決して人ごとではなく重要です。

CIブームの時に、調査を含め莫大なコストをかけて
外部にこぞって委託し看板を差し替えるということがありました。

でも、

【企業の見えない意志を視覚化する】作業を

外部に丸投げして、120%察してくれるでしょうか?

上記の仕事を現在外部の専門家として行っている私が言うと
非常に矛盾しているように聞こえるのですが、
私自身は以前10年程は、一般の企業に身を置き、
外部のプロとも接する機会があり、社内唯一の
CIデザイナーを務めていました。

私の経験からすると、社風や想いまでは
大手の有名なプロ企業でも中途半端な予算では
中々察してもらえるものではありません。

ということで、中小零細の企業さまに
ぜひお話ししたいことがあります。

なかなかコストがかけられず、でも体裁的或いは
直感的な好みで、安価なロゴ制作サービスを利用される場合、
否定はしませんが、一度立ち止まって考えてみてください。

本当にお金がかけられないのであれば、

自分で或いは社内で作る、または社内で作ったモノを
プロにフィニッシュしてもらうという選択肢もあります。
(正し、シビアで客観的な視点での検証が絶対必要条件ですが..)

大切なことなので、もう一度繰り返しますが、

ロゴやシンボルマーク、アイコンと呼ばれるものを
開発するということは

【企業の見えない意志を視覚化する】

ということなのです。

①どんな思いで、②どんな人に、③どんな価値を

提供するのか?

社会にとってどんな貢献をしていきたいのか?

私が言うのも何ですが、
家紋とも言える企業のアイコンは、
社内の風土に寄り添ってくれるプロ、
そして、
企業の立ち位置を正しく伝えてくれる
高いクリエイティビティと、
【察する力・想いを汲む力】がある
専門家に相談することをお勧めします。

使い捨て・大量消費価値が崩壊し、
精神性・社会性や、繋がり・共感が重んじられる
今の社会では、
アイコンもデザイン性の高さだけでなく

必然性が問われているような気がします。

数年前、水と生きる、の
サントリーも外部に寄り添ってもらいながら
新しいロゴは社内で開発していました。

経営の舵取りをしている、
あなたの参考に、
少しでもなれば幸いです。

上田聰司

★本日例に挙げましたJALのロゴの変遷は
 こちらのサイトを見ると解りやすく解説してくれてました♪


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今日は、昨日facebookページに書きこんだことで
個人的には、多くの人に知ってもらいたい、
とても重要なことだと思ったので、少し加筆して
シェアさせていただきたいと思います。

また、共感いただけた方は拡散いただけたら幸いです。

尚、以下いつもと文体が違う事、予めご了承ください。

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あなたへの有益な情報発信と
皆さまとのコミュニケーションを大切にしたいと考えてます。
宜しければ、遊びにいらして
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最近イメージ広告を否定する話しをよく聞く。

しかしこれを
私は半​分正解、半分不正解だと考える。

確かに根拠のないイメージ戦略や
インパクトをふりかざす
一部のデザイナーにも責任はあるが、

そ​もそもイメージ広告を定義しているのか?

と私はまず、問いたい。

人の判断基準となる印象​や見え方を
一定の軸からぶれないように、
コントロールし続ける​のがブランディング。

決して目先の売り上げがゴールではないのだ​。

まず
立ち位置ともいえるあなたの会社のぶれない軸を
ぜひ社内で共有できるよう、明​文化してほしい。

簡単にイメージ広告を否定して、
小手先のテクニックを拝借した広​告を拡散しないように。

イメージ広告を簡単に、
そして安易に否定してしまう、
企業に寄り添う立場の方がいらっしゃるが、
その言葉だけ短絡的に受け取ってしまう方が多いこと
間違った方向へ舵を切らしてしまう危険もはらんでいることを
自覚して欲しい。
まずは、ここで指すイメージ広告とはどういうモノかを
定義してから、切り出して欲しい。

イメージという言葉、
広告という言葉を噛み砕いて考えれば
あなたの会社の社員も【イメージ広告】と言え​るのだから、

まずはぶれない軸をなるべく短い言葉にして、共有し​よう。

家族に、社員に、お客様に、そして、社会に。

素晴らしい志​に共感が集まる社会なのだから。

私に身近な、心からの友人へ。

以上


上田聡司


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◎ちょっとお知らせ

私と気軽にお茶しませんか♪

今年になってちょおっとした実験をしています。
私自身の出会いの接点を広げる、珍しい施策です(笑)

力を抜いて、お茶しながら御社のブランドのお話し伺います
(もちろん費用はなし)。
私の制作室で、コーヒー出しますよ♪

ということで、こちらの企画も6月から
+d&cの制作室移転により、
ちょっと自慢の!?囲炉裏がある古民家で行いますよ♪
同業の方も大歓迎♪

お気軽にお声掛けくださいねっ。

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