イメージ広告は悪か?

日本に笑顔が溢れる日を願って...。
自分なりにできることを行いたいと思います。
【イメージ広告は悪か?】
こんにちは。
B to Bや B to Cを
B to F(FAN)に変える、
御社のデザイン経営室。
+d&cの上田です。
今日は、昨日facebookページに書きこんだことで
個人的には、多くの人に知ってもらいたい、
とても重要なことだと思ったので、少し加筆して
シェアさせていただきたいと思います。
また、共感いただけた方は拡散いただけたら幸いです。
尚、以下いつもと文体が違う事、予めご了承ください。
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最近イメージ広告を否定する話しをよく聞く。
しかしこれを
私は半分正解、半分不正解だと考える。
確かに根拠のないイメージ戦略や
インパクトをふりかざす
一部のデザイナーにも責任はあるが、
そもそもイメージ広告を定義しているのか?
と私はまず、問いたい。
人の判断基準となる印象や見え方を
一定の軸からぶれないように、
コントロールし続けるのがブランディング。
決して目先の売り上げがゴールではないのだ。
まず
立ち位置ともいえるあなたの会社のぶれない軸を
ぜひ社内で共有できるよう、明文化してほしい。
簡単にイメージ広告を否定して、
小手先のテクニックを拝借した広告を拡散しないように。
イメージ広告を簡単に、
そして安易に否定してしまう、
企業に寄り添う立場の方がいらっしゃるが、
その言葉だけ短絡的に受け取ってしまう方が多いこと
間違った方向へ舵を切らしてしまう危険もはらんでいることを
自覚して欲しい。
まずは、ここで指すイメージ広告とはどういうモノかを
定義してから、切り出して欲しい。
イメージという言葉、
広告という言葉を噛み砕いて考えれば
あなたの会社の社員も【イメージ広告】と言えるのだから、
まずはぶれない軸をなるべく短い言葉にして、共有しよう。
家族に、社員に、お客様に、そして、社会に。
素晴らしい志に共感が集まる社会なのだから。
私に身近な、心からの友人へ。
以上
上田聡司
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今年になってちょおっとした実験をしています。
私自身の出会いの接点を広げる、珍しい施策です(笑)
力を抜いて、お茶しながら御社のブランドのお話し伺います
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ということで、こちらの企画も6月から
+d&cの制作室移転により、
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