平いんげんの天ぷら
①平いんげんを天ぷら粉と水と混ぜ、170℃の油であげる。
大きくなりすぎたいんげんは天ぷら
柔らかいうちはソテーやゆでたままそのままでおいしいいんげん。筋だって柔らかくなくなったいんげんは、程度に応じて、ごま和えか天ぷらにする。
天ぷら屋の天つゆ
天丼をテイクアウトしたときに冷凍していた天つゆ。
とろみがついていて、味がソース風味の天タレ風で、天ぶらに絡んで食べやすい。
普段はめんつゆと白だしで天つゆを作るが、味が淡白で食感で食べさせるいんげんには濃いタレが合う。
というか、デブの発想かもしれないが和食のような質素な食事にはジャンキーなものがひとつあると箸が進む。
天ぷらは米油
素材の味が際立つ。
それだけではなく、身体に悪い成分がなくて、栄養価が高くて、酸化しにくい。とっても便利で万能な油。
天ぷら鍋は小さくが節約&時短ポイント
油が少しで済む。一回で捨てても、もったいなくない。
すぐに暖まる。すぐに冷める。
焼き鮭ビタミンイエロープレート
平いんげん天ぶら
ノンアルコールビール
ごはん(写真なし)
ベジファースト御膳
ごはんはワンプレートおかずがあらかた食べ終えてから盛るため見目よくない。よって写真は省略。
出産後は母乳のため、最近は睡眠の質の向上と代謝アップのために夕飯にごはんやパンを食べるようにしている。
また、後から炭水化物を食べるのでおかずは全体的に薄味にしている。
過去の夏野菜ワンプレートディナー🍷🌙✨












