心臓は熱い内に
ちょっと冷やした方が良いかもしれない
あんな事言う予定はなかった
焦ってたわけでも、勢いに任せたわけでもない
いや…若干勢いには流されたかも…
しかし、何故あんな事になるんだろう
暫く変な感じが抜けなかった
気をつけないと、どこまで大丈夫なのかとか考えずに全て口から出てしまいそう
きっと、意味は全然違うよな
きっと、そこには大きな差があって、壁もあって、厳重に鍵までかかってる
パターンCだって有り得る
でも、いい、そんな事は
傷む事に対する警戒は大分薄れてしまった
何の為に傷むのか、考えたら、寧ろ…
だから、良くない事にならないよう祈るだけ
トリガー
自分のだって把握しきれない
良いのも悪いのも、何がどうなるか予測なんてできない
気をつけても気をつけようがなかったり気をつけきれないと思う
けど、気をつけよう
「とてもありがとう」はとても可愛らしいと思う
拒絶さえされなきゃ全部白状できる
いくつか嫌な事を考えてたけど、忘れた、消し飛んだ
代わりに別の不安が浮いてきた
人はいくらか、最低限と言えるくらいには、不安や不満を抱えておくものだ…と思う
自我が正常に働いていれば、どちらも完全に無くなるということは有り得ないだろうけど
仮に、0にできるとして、たぶん、そうしてしまうと碌な事にならない
全ての欲を無くしたら生きていけないのと同じで
…だから、必ずしもこれが悪い事だとは思わない
不安は不安だし、不安だけど
嬉し過ぎて気が抜けて口数が多くなって油断して…
っていう流れ、良くない、恥ずかしいし危険だし
-はい、私です
これくらいの不安は保たれていた方が良い
与えられ過ぎてはいけないし、許され過ぎてはいけない
7つの欲は調子に乗り出すと際限というものを忘れる
油断はしてない、大丈夫
けど、どんな酷い事があるかわからないから
気を張っていれば良いというわけでもないよな…
嫌だな…そんな酷いのは止めて欲しい
amazonと楽天ブックスの購入履歴辿って観た映画チェックしてたけど
ずっと見てると時間の感覚がおかしいポイントがちらほら
これあれより前だったっけ?…とか、あれってそんな前だった?とか
映画だけじゃなくてCDとかマンガとかも含めると更に不思議な感覚
変なの
やっぱりひとつひとつ採点してくのは大変過ぎるし覚えてないの多い
とりあえず追加だけしていく事にした
100くらいの時点でもうなんかごちゃごちゃするよね
もうちょっと見やすい感じにジャンルわけとかソートとかしたいけど
観る度にポイって入れてって記録してくって感じなら、べつに見返したりしなくていいのか
けどとりあえずもうちょっと、遡って見てみたい
なんか面白いこと思い出すかもしれないし
何でもないやつで上書きしてくの忘れてた
けど別に何も無いし…
と思ったけど、そういえばの事あった
https://filmarks.com/users/AstonishArgento
好きな映画だとか音楽だとか
順位つけるのって本気で考えると物凄く難しい
でも、点数つけるだけならそんな難しくないかなと思った
…難しかった
他との兼ね合い考えると難し過ぎる
特にジャンル全然違うものだと難しいし迷う困る
面白いけどなんだか汚い印象が拭えないホラーとかってあるんだけど
けど物凄く面白くて、面白いんだけど、でも、
それと、美しい感じの人間ドラマな映画が同じ点数とかだと…
あと、「これはそんなに面白くはないんだけど、あまり低い点数つけたくないなぁ」とか
そういうのもあるし
そこ考えるともう、やっぱ調整いれてかなきゃあならない
大変だ
あと、最近観たのから順に遡っていこうかと思ったけど
それも結構大変だし、チェック漏れも出るだろうし
だったら思いついた順でいいかと思ったけど
あまり長いこと観てないやつだとどんなだったか忘れてたりもする
面白いかどうかは覚えてるけど内容あまり覚えてない、とか
あらすじは覚えてるけど結局面白かったかどうか、どれくらい面白かったか
そういうの細かくは覚えてないの結構多い
だから、もう、適当に、わかるやつからやってくしかない
覚えてないのは観返すべきかと思うけど、それはそれで面倒だから後回しで
マインドヘレディケーター
我ながら酷い滑稽で笑ってしまった
これは、もう、笑うしかない
何の意図もない点と点で右往左往
あんな少しの事で心臓を引き戻される
もう、流れに任せるほかないように思う
傷むかどうかなんて、大した問題じゃあないかもしれない
心臓が暴走したんじゃあしようがない
呑まれたいんだ
あんなふうに、悩みの対象になる奴が羨ましい
馬鹿馬鹿しい、と思うけど
なんだかわからないけど
知りたくはないけど
べつに、そんな大層な、そんなおこがましい、そんな現実味の無い事を望んでいるわけじゃあない
だから、いいんだ、そんな事は
昨日か一昨日あたりから、懐かしめの音楽聴いてる
10年前とか、もうちょっと前とか、昔聴いてたようなやつ
音楽、ゲームやってると聴けないし
聴くとしてもルールに沿わなきゃいけないから
好きな時に好きなの聴くって事がなかなかできない
から、こういうの珍しい
けど、聴きたいもののいくつかはPCに入ってない
開かずの棚にCDがあるに違いない
そんなのなんとかできるなら他にやるべき事がいくらもある
今はこれで我慢しておこう
今日は少し、少しだけ、いつもより多めにアルコール飲んだけど
やっぱり全然大丈夫だ…酔わない…ちょっとつまらない
けど酔ったら酔ったで無駄酔いだってなんか勿体無くなるからいいや
アルコールの日はドクターペッパー無しってルールだったけど
そんなしっかりしたルールじゃないし、今日も飲んだ
あれ以来、毎日飲んでる…なんか嬉しかったから
単純…いや、単純とかそういう事じゃないか?
あれで嬉しいってのも、嬉しいからって飲むってのも、理屈通ってないかも
べつにいいよそんなこと
少し考えてみた
少し伸ばして、少し進めて、あまり悪くない方に
なんだか心地良い感じがした
けど、現実味無いし、そんな感覚には行き着かない、きっと
そんな概念は適用されないと思う
毎日、恐る恐る確認する
消えてないと、心底ほっとする
同時に、少し幸せじみた感覚を覚える
妙な話だけど、たぶん、あれと同じだ
酷い夢を見て、目が覚めて、「ああ、夢でよかった…」って感覚
だから、だ、たぶん
just gonna be honest... I wanted to strangle you
唐突に、無理だって確信めいた感覚を覚えた
諦めの準備くらいはできてきたようだ
勘違いする余地が無かったのがせめてもの救いか
無駄に迷う必要が無かった
願望は別のバースに任せる
諦めが済んだら、少しくらいネタばらししていいかな
久しぶりに強い虚無感に襲われた
どうでもいい事で気を逸らした
数パターンの可能性が見えた
無理だ、ここでは実現不可能だ
近付く事すらできない
全然関係無い事を思い出した
「あなたなら殺してくれると思ったのに」
買い被り過ぎだ
そんな純粋にはなれなかった
それに、あの当時はそんな事に興味無かった
「死んだ後は好きにしていい」に魅力を感じなかった
どうせ本気じゃあなかったろうけど
全然関係無い事を思い出した
人間じゃないと思った、思いたかった
きっと銀色の血液の持ち主だと、思いたかった
「水曜日」と名付けられた
たしかフランス語とかだったと思う
もしかしたら水銀とかだったのかもしれない
意味が解らなかった
今となっては意味なんて無かったんだろうと思う
鍵を受け取った
普通の人間らしかった
声も聴いたはずだけど思い出せない、全く覚えてない
どうしたかったかも覚えてない
確か「肺」だった
よくわからない内に除外された
何曜日でもなくなった
何色でもなかった
繋がったのは"Mandalay"だけだった
普通の人間だった
全然関係無い事を思い出した
白い人形みたいなのかと思ったけど違った
少し脳を侵食されたかもしれない
ひとつ重要なものを貰った
大事だとは思わないけど、重要ではあった
それはずっと付き纏っている
これのせいか?全部?
実際のところ、何も持っちゃ居なかった
虚言癖
それだけ
傷ひとつ無かった
全然関係無い事を思い出した
特別みたいに言われた、嘘みたいだった
僕だけにうちあけた風だったけど、違ったらしい
そもそも本当は「俺」じゃなかったらしい
本当はそんな人じゃなかった
何か決定的な事があったらしい
だけど僕には少しも伝えずに消えた
何故か一番大きい痕が残った
全然関係無い事を思い出した
初めはあんなじゃなかった
意図が不鮮明なのばかり残された
どっちだったのか、どうだったのか、さっぱりだ
本音ってものを全く明かさないのは反則じゃあないのか?
感情をぶつけられても本当の意図がわからなかった
あれだけ共有しても何も残らなかった
CDはどうなったのか
全然関係無い事を思い出した
皆、自分を病気だと思いたがってた
自分を病気だと思って欲しがってた
皆嘘吐きだった
本当だったのは一人だけだったのかも
無防備だったからチェーンソーでどうにかしたいと思った
本人には言わないでおいた、何故か信用してくれていたから
どうやって保存するかまで考えたのに
結局皆演出を止めた
全部忘れていったらしい
どれが…いや、たぶん、全部だ
痕がついたぞ、君らのせいで
けど、皆して皆の事を忘れてるって、面白い
僕だけが全部を覚えてるらしい
僕が面白くもない普通の事を言ったら憤慨してたな
そもそも僕は駄洒落だったんだぞ
何だと思ってたんだ?
全部そうだ
そんな面白いものじゃあなかったろ
それが現実なんだ
誰も特別な血液なんて持ってない
昨日気づいたけど
ちょっと習慣になっちゃってた
良くない傾向だ
習慣になってるってことは、モヤモヤを誤魔化す役には立っているのかもしれない
けど、たぶん、無駄に問題を生む事の方が多いし
長期的に見たら悪い事しかなくなる
習慣にするにしても、もう少し何でもない事だけ書くようにしていかないと駄目だ
色々切り替えていかないとまた面倒な事になる
悪循環に陥るのは困るし、疎まれたくはないし、何かに気をとられるのも駄目だ
そんな簡単に切り替えできるかぁ?
あーあ
アホみたいに時間持ってかれた
あんなに眠かったのに
すれ違ってもきっと気づきもしない
最近は酔ってもほぼ変化無しかも
1日置きくらいの頻度で飲んでるから慣れてしまったのかも
酔ったら、その勢いでうっかり何か、少しくらい、言ってみようかと思ったかもしれないけど
そういうのはもう、理性が先に塞いでくれてしまうらしい
そもそも、言わない方がいいかもしれないことを言いたいとは思っていないかもしれない
何か打ち明けたいなんて思ってないのかもしれない
知って欲しいなんて思ってないかも
知りたいとは思ってるけど
けどUMAの正体って解明されて欲しくないって思う
科学に解明される真実に殺されるのは些か納得いかない
きっついなぁ
あんなの、要らないって言われているのと同義だ
とはいえ、自分の処遇を主張できるような立場状況ではない
プライドなんか持ち出す気は端からなかった
気づかないフリをしてでも甘んじて受け入れろって事だ
世辞とか社交辞令とか
そんなものがあるせいで正しい判断をするのがとても難しい
「ありがとう」ですら本当は「迷惑だ」かもしれない
その積み重ねでいつの間にか物凄く疎まれてる…なんて悲し過ぎる
あの曲の妙な懐かしさとか、その曲聴くと気が遠くなるとか
この雰囲気って心地良いけど死にそうになるよねとか
そういうの分かち合える相手って存在し得ないのかもしれない
似た感覚はあったり理解できたりしても
同じもの同じ事で同じ感覚って、重なるには重ねるべき要素が多過ぎる
そんなの解り合えて分かち合えたら運命に殺されるしかない
間違えないようにしなきゃって思うと言葉を発する事すらできなくなる
けど早く何とかしなきゃいけないような気もする
停滞にも後退にも思える
進んでいる感覚は無い
正直何も解らない
わからなすぎてわからない
嘘とか本当とかすらないかもしれない
ああ、解った
現実味がないのか
その内酷い事になんのかなぁ
何の理由もなく傷むのは嫌だな
what should I do to be your...-------
ゲームとかやっても楽しめない
そもそも集中できない
もう手遅れらしい
何故こんな心理状態になるのか理解に苦しむ
納得のいく理由が無い
わけがわからない
全然コントロールできてない
滑稽だ
仕方ないからペッパー飲みながらrocksmithやった
思った程悪くなかった
でもやっぱり気が散った
あんなの、物凄く悔しいけど
血が滲む悔しさだけど
我慢できる、耐えられる
これ以上は無理でいい
せめて現状維持
根本から除外されることだけは避けたい
あーあ
こんな事考えるなんて馬鹿みたい
馬鹿だけど
馬鹿だ
滑稽だ
せめて嘲笑ってくれたらいい
そしたら少しは救われる
なんか思い出した
誰も居ない時間にこんなとこ散歩してたら存在溶けそう
昔友達と似た雰囲気のとこ歩いた記憶…
いつの間にか友達なんて一人も居なくなってた
それはそんなに悲しくはないけど
また無駄に考える時間できると惨めな気持ちになるから早めに寝よう
面白い夢見たい
眼が覚めて「夢でよかった…」ってなるようなやつ
そんな眼で見られたら石化してしまう
精神状態の振り幅がおかしい
こういうのもう大丈夫だと思っていたのに
慣れたとか耐性ついたとかそういうことではなかったのかもしれない
ただ何も見ず何も考えずにいたからどうにもならずに済んでいただけだったのかもしれない
※画像は関係無し
意味とか意図とか、気になっても確認できない
自分の解釈通りだとしたら潰れる
昨日は仮定しただけでかなり凹んだ
でも何もわからないし知る術もないし
たぶん、自分の思想や思考を基準にしてしまうと
何でも悪い答えにしか行き着かない
し、その仮定の下では何もできない動けない
何でも悪い方に(最悪寄りに)考えるおかげで救われる事も少なくない
ネガティブ過ぎる=全て間違い…なんてことはないし
客観視点も合わせると結構正解率は高いし
けど、常にそうだと何もどうにもできそうにない
から、たまには少し、変えてみようかと思ったり…思わなかったり
いつもと違う事したのが命取りに―なんて、よくある話
少しの判断ミスでスパっ斬首される
上手いことバランスとらないと駄目だ
…難し過ぎる
仙台だかの上空浮いてたっていう物体
気象観測気球にしか見えなかったけど
敏太郎もそう言ってたけど
結構大きそうって話も出てたけど
根拠ちょっと弱そうだったけど
もしかしたらウィルスとか生物兵器散布する為のやつかも
と思ったけど、だとすると位置がちょっと不自然だし
…たぶん観測系の何か、だと思う
それとももう判明してた?
どこまで許されるのかわからない
その判断が難しい
もし、心情が見え透いていたら
恥ずかしいなんてものではない
けど察しの良い人はそんなのすぐに判ってしまう気がする
みっともない…
客観的に考えると物凄くみっともない
ずっとひやひやはらはらしてる
気の小さい死刑囚の気分
罪状は
望んだからか、想像したからか、見たからか、ただ向きを変えたからか
いづれにしても、たぶん
「身の程を弁えろ」って意味だ
知ってる
決して手の届かない、しかし目の前の
それはトラップにも絞首台にも見える
そしてとても甘く鋭い
参った
ここに来てこんな事になろうとは
あんなの見てしまったら決心が揺らぐ
…いや、決心と言う程のものはなかったが
こんな単純な脳にも腹が立つ
容易に抗いきってみせろ
いいかげん慣れたはずだ、充分に懲りているはずだ
絶望の匂いしかしないはずだ
そこには苦痛以外何もないはず
何の可能性もないはず
諦めるべきなのは明白
あんなふうにはなりたくない
それだけでも十分な理由になる
そうなったらどうなるか
それは理由以上、目を背けざるを得ないトドメになるはず
馬鹿な事を考えるべきではない
想像力はそんな事の為にあるのではない
少し嫌な予感がした
きっとそこには知らない方が良い事実がある
この世界には常に予想より少し多めに「知らない方が良い事」が用意されている
だからこそ知らない方が良いんだ
欲しがりたくない
求めたくない
勝ち負けの問題じゃない
必要以上を望みたくない
そんな惨めなのは御免だ
存在自体の惨めさで充分過ぎる
ただ平静で居られればそれで良い
自ら軽蔑と嘲笑の下を潜るなんてマヌケな真似はしたくない
さっさと元に戻らなければ
現実を直視すると眼が潰れる
落ち着かない
何も手につかない状態になりつつある
寝て起きたら落ち着いているだろうか
大抵、気づいたら雨は止んでいる
気づかない内に夜になるし朝になる
そうなるはず
サビアンセンチネーター
やめとこうかと思ったけど
あれが一番上にあっては危険だ
面倒な人に見つかったらまた面倒な事になる
そうなっては面倒だ
防ぐのも面倒だ
あんなので満足なら
わざわざ私が駆り出される必要はないはず
そう思ったけど、実際のところそこんところがよくわからない
わからない方が良いかもしれない
このまま何もしなければ
このまま何も起きず
何もどうにもならずに済むかもしれない
反省しても、慣れても
繰り返す事は繰り返すし、慣れきれない事は慣れきれない
…同じ事繰り返し言ってるだけだこれ
「ねぇ、教えてよ、教えてよ」とか「何で?ねぇ何で?」とか
2回ずつ言ったり同じ事繰り返し言う系のキャラ嫌い
狂気を表現しようとして思いっきりすべってる
実力の無い漫画家が採用しがちなキャラ
あれ嫌いだなぁ
笑顔で怒る系のキャラも嫌いだなぁ
そういうありがちなキャラ採用する漫画嫌いだなぁ
やっぱり
口を開けば余計な事しか言わない
不満や否定ばっか
わかるよ、凄くわかるよ
イラっとされるのも、呆れられるのも、軽蔑されるのも
私も嫌いだそういう奴
けど今更取り繕うとは思わない
いつでも、どこでも、誰に対しても
そんなの面倒なだけだ
無理しなきゃいけないならそれは無理ってことだ
無理はできない
生きる為に努力なんてできない
そしてまともな人や場所はそんなクズを許容してはくれない
だからこっちから身を引く礼儀くらいは身に着けている
お手を煩わせるわけにはいかない
皆で鬼ごっこなんて、できなくていい
そもそも走るのは好きじゃない
独りで隅っこに居たい
静かなのが好きだ
無言でいい方が良い
どうせ陸に居るなら息できた方がいい
二酸化炭素のことは本当にすまなかったと思っている
そんな意識はなかった
吐いているなんて知らなかった
酸素というか空気という概念しか知らなかった
3つめの空気が強いなんて知らなかった
本当は貪りたい、全部
ただ我慢してるだけ
今回登場したのは
スロース
ラスト
でした
頭おかしいわけじゃなく、他の人には見えないモノが視えるなら
その人には頭を下げたい
私も視たかった
ドクターペッパー飲むの勿体無いって思ってしまってなかなか飲めない




