ファニーポッターと賢者の意志 -20ページ目

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迷惑しかかけてない脚引っ張ってばかり馬鹿の一つ覚えみたいに謝ってばかり気持ち悪い鬱陶しい苛々する役立たず少しも面白くないなんの魅力もないなんの得もないこんなだってわかってたら関わりたくなかった…て思われてるかもきっと不満しかない不満しかないはず何の役にも立ってない何の足しにもなれてないあんなの理解してもらえるわけない理解してもらえたとしても納得してもらえるわけない優先順位とかじゃないそういうことじゃない全部必要でバランスとらないと自分を保てない自分を保てないと一緒にいられないだけどこんなのどう説明したらいいかわからない説明できても納得してもらえない全部見せられたらいいのに見せられないから何も納得してもらえない全面的に自分が悪い自分が悪いのにまだ言葉を欲しがってる案芯させて欲しいっていちいち全部否定して欲しいって大丈夫って安心させて欲しいって思ってたクズすぎる自分は何も与えられないくせに求めてばっかってあのクズどもと同じだきっとあのクズどもと同じように見えてるだからだ同じだから同じだ気持ち悪いそっか棄てた後知られてたら面倒だものね大丈夫なのにいくら未練あっても付き纏ったりそれ以上疎まれる度胸無いそうなったらただ元に戻るだけ一方的にただ想い続けるだけ想われる側は気持ち悪いだろうけどそんな事知る事すらない思い出すことすらないこんなのに感けてなければいくらもマシなのが寄ってくるだろうしこんなのと関わってなければ今頃私なんかより全ての面で優れた汚らわしいクズ野郎と上手くやっていたはずかもしれない私みたいに面倒くさくないし包容力もあって頼りがいがあって才能もあって面白くて優しくて容姿も優れていて趣味ももっと合うかもしれないきっと幸せ幸せになれてたかもしれないこれからなるのかもしれないそいつと出会うのかもしれない死ねばいいのにそんな奴血も流せないくせにでも私の血なんか汚いだけ血なんか流せなくても私なんかよりずっと優れてるからそんな必要もないそんな奴死ねばいいのに過去のそいつらも全部死んで死ねばいいのに初めから死んでたらいいのに私こそ死んでたらいいのにでも嫌だそんなの他の汚らわしい奴になんか触れさせたくない言葉すら交わさせたくない関わって欲しくないほんとはまだ期待してる勘違いかもってもしかしたらまだ大丈夫かもって赦してくれるかもって赦されたいもし許されるならまだ見捨てないでいてくれるなら罰が欲しい痛めつけて欲しい傷つけて欲しい赦されたい罰を受けて赦されたいけどそんな事言ったら自分の為だって見透かされて余計軽蔑されるかもでも軽蔑された方がいいのかも軽蔑されたい見下されたいごみを見る眼で見下されたいごみみたいに扱われたいそしたら安心できるかもしれないそしたらそれ以上疎まれなくて済むかもしれないそしたら棄てられなくて済むかもしれない赦されたい死ねばいいのに関わらなければこんな事なかったのに欲しいなんて思わなった死んどけばよかったけどそしたら今頃汚らわしい奴らがそいつらが全部死ねばいい死ねばいいのに

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きっと僕じゃなければこんな事話し合う必要すらなかった
あんな事聞いたってストレートに言えるわけない
ただ困らせてるだけ
「こんな奴ならやめときゃよかった」って思われて当然

その時が来るのが怖い
身の丈に合わない事望んだ罰だ
 

問題の解決方法がわからなさすぎる

 

一番簡単なのは、身の程を弁える事

諦める事

 

そうしないで、そうしないようにするには

嫌な話をたくさん重ねなければならない

僕はいい、必要ならそれも仕方ないと思う

けど、そんな事繰り返される方はどう思うだろう

考えるともう…

 

自分に問題が多過ぎる

愛する者がかつて愛した者を赦し受け入れるという事の気持ち悪さと屈辱

 

相手の事は何でも知りたい―と思うのが当たり前かもしれない

 

けど、他人との過去を知りたいとは思えない

 

想いが強い程何でも受け入れられる―それは一理ある

 

しかし、「誰かとの過去」というのは、その第三者の物でもある

 

逆に、思いが強い程受け入れ難い事っていうのもある、それが事実だ

 

状況や内容によると思う

 

すんなり許容できる事もあれば、血管ちぎれそうになる事もあるだろうし

 

殺したくなるかもしれないし、悪い意味で

 

たぶん、その事実にギャップがあるほど受け入れるのが難しくなる

 

容易に予想できるような事ならすんなり受け入れるか受け流せるはず

 

あと、大した過去はないみたいに言っておきながら聞いてみるとかなり大した過去があったりすると不信感も芽生えそう

 

 

 

 

好きなものがもし過去に関わった何者かの影響だったら…とか考えてしまう事がある

 

「○○な人が好き」や「○○されるの好き」は、かなりはっきりと他者の存在を匂わせる

 

考え出すと芋蔓式に嫌な妄想が湧いてくる

 

そういう事実があるという事はつまりこういう事もあってだとすればその時こういう感情があってああでこうでそうなるとつまりこういう事もあったりしてそれってつまりそういうことでじゃあそうだとしたらこれは

 

だから頑張って抑える、考えないようにする

 

 

過去の他人との関わりについて聞かされると、大分して2つの問題が付き纏い始める

 

1.相手の記憶や過去に居座るその誰かの存在や残した影響を丸ごと飲み込まなければならない、もしくは完全に目を背けなければならないという事

 

2.その関わりに於けるあらゆる評価を超えなければならないという不明瞭且つ(恐らく)非常に困難な課題、そして常にその評価と比較されている(そういう意識の有無に関わらず)という重圧緊張恐怖屈辱…に耐え克服し凌駕しなければならないという事

 

僕のような者にとっては、余程ハードルが低くない限り不可能ではと思える問題だ

 

 

 

しかし、知らなくても事実はそこにある、常にある

 

かくれんぼで自分の視界を覆って隠れた気になっている子供と同じ

 

本当は「自分が知らなければ見なければいい」というものではない

 

人と関わるというのは、そういった問題全てを乗り越えるという事かもしれない

 

…だからこそ僕は避けてきたんだ、人と関わる事を

 

 

 

 

20200701

 

何度も言っているはずだ

私の前で過去をチラつかせるのはやめてくれないか

私が他人の過去を好ましく思わないのは知っているだろう

…いいや、違う、それは違うぞ

君の中を覗き込むのと、君の過去を見知るというのは、全く別の事だ

いいか、君の中は君の色をしている

君の血と肉、細胞ひとつひとつが形成する色だ

これらは全て、間違いなく、君のものだ

しかし、過去というのは、余さず他に侵犯されているものだ

君だけのものではないし、私が介入する事も適わない

悪性の腫瘍のように都合良く切除する事もできない

そして、反物質的過去は未来を侵食する危険性を孕んでいる

私たちの未来は何者にも邪魔されてはならない

契りを交わした以上、君には、私から過去を隠し通す義務がある

過去は凶器だという事を忘れてはならない

 

 

 

 

 

 

昨日はいっぱい悪夢見た

 

全然眠れなくて、やっと眠れたと思っても数分毎に眼が覚めた

 

あんな小刻みに目覚めるってのは初めてかも、変なの

 

今日はちゃんと寝よ

 

 

 

 

 

やっぱり、ちゃんと考えるべき…だろうな、と、思う

 

何一つまともにできない

 

何一つ誇れるものがない

 

引け目に付き纏われるのは嫌だ

 

とはいえ、何をどうしたらいいのか、ちょっとわかんないけど

 

生きる事を放棄してきた時間が長過ぎる

 

…気が遠くなる

 

…しまった…口だけって言われる

 

言ったら実行しないとか…

 

 

どうしよう

 

 

なんか思いついたタイトルあったけど忘れたなんだっけ

 

書く事無い

 

有るけどちゃんと書こうと思うと長くなる

 

けど上になんか被せとかなきゃいけないから取り急ぎ

 

 

…あれ、これ、もしかしたら前貼ってたかな

 

もうずっと走ってないからずっと行ってない

 

 

 

 

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結局、恥撒き散らして、これか

何これ

何だこれ

バッドエンドですらない

 

ちょっと笑えた

 

化けの皮を干して鞣して売りつける

 

昨日はおかしかった

 

なんだかわからないけどとにかく妙な事になった

 

…で、妙な事になった

 

ああなっていなければ、こうなっていなかったんじゃなかろうか

 

そう考えると、ああなって良かったのか

 

あそこまで振り切らなかったら、中途半端にバグったらどうなったのか

 

わからない

 

不思議過ぎる

 

中身どうなってるのか見てみたい

 

 

 

どうするんだろう、どうなるんだろう

 

どうすんの、色々

 

ちゃんとしといた方がいいのか

 

少しくらいまともな人間になろうとした方が良いのか

 

ちゃんとしなきゃいけないような事にならないとも限らないかもしれないし

 

滅びなかった時の事を考えておいた方が良いかもしれない

 

 

 

なんにしても、何にも邪魔されたくない

 

中からの邪魔の方が厄介かもしれない

 

もうあんなのは御免だ

 

真面目に考えると問題が多過ぎる

 

かといって考えないのは考えないで問題だ

 

大抵の事が感情だけではどうにもならない

 

なのに感情すら足引っ張ったりするからな

 

そしたら、また誘導してくれるかな

 

そうだといいけど

 

 

 

 

 

「エターナル・サンシャイン」

 

ジム・キャリー繋がり

 

設定も演出も人物も面白い

 

感化されて面白いネタいっぱい思いついた、何も形にできないけど

 

羨ましい、全部

 

 

 

 

 

ようやく100%

 

…実は一部できてなかったんじゃって気はしたけど、判定上は許されたらしい

 

そつのないって、あまり褒められてる感じしない

 

色んな表現で褒めてくれるけど

 

もっと駄目な時に「芸術的」とか「天才的」とか言ったりする

 

信用できない人だ、あなたのことは信用しない

 

これ、10年前?くらいに聴いてたけど、今PCに入ってない

 

聴けない、アルバムのほかの曲どんなだったか覚えてない

 

 

10年越しくらいで初めてMV観たけど…これない方が良いんじゃないのってやつだ

 

少なくとも僕の持っていたイメージとは違い過ぎる

 

夜の街とオレンジと黄色の街灯のイメージだもっとこう…違う、とにかく違う

 

…と思ったらこれ別バージョンだったらしい

 

 

 

こっちならまあ、いいや

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あの瞬間、全部奪われるような感じがした

 

全部奪われたかったかもしれない

 

呑まれたかったのかもしれない

 

けど奪いたい全部喰いちぎってしまいたい

 

けど全部

 

どうにかしたい

 

 

やっぱり最近酔わなくなってる

 

良いのか悪いのか

 

いっぱい飲んだら酔うだろうけど、そしたら頭痛くなるだろうし

 

べつに酔いたいわけじゃないけど

 

酔ったらどんな感じ?甘い?熱い?

 

 

 

 

 

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いや、真面目にわけがわからない

流石にこんな酷いのは初めてだ

本当に何も無くなった

何も感じない

欲も自我も消し飛んだみたいだ

わけがわからない

寝て起きたら直るのか?

 

なら、笑えるか笑えないかで言ったら、どっちだ

 

わけがわからない

結局何一つわからない

何も見えてこない

これは私の脳がその程度だからか

ただ私にその価値がないからか

結局は自分に失望するってのがオチだったわけか

なんだったんだ

前フリが長すぎじゃあないか

まさかこんなのは望んじゃいないだろう

笑えるか?この滑稽さは笑えるのか?

いいや笑えない、全く笑えないぞこんなジョークは

嘘を吐く気がないのか、下手なのか

使う気が有るのか、無いのか

触れたいか触れたくないか

切断したいか喰いちぎりたいか

貪りたいか殺したいか

何も無いだろう

何も無い

冷やかな眼で見下されても何も感じない

痛くもなく喜べもしない

駄目だ麻痺した

リセットする必要がある

がっかりされて終いだ

汚点として処理されるだけだ

何も残らない

ただ汚点呼ばわりされたのは初めてだ

…駄目だ、それでもやっぱり笑えない