年齢と共に、シミができたり、しわが出現したり、ケアしたいお悩みが次々に現れてイヤなものですけれど(笑)、そんなとき、私たちは、年齢のせいにしがちでございましょう?
 

でも、 肌の老化の主な原因は紫外線です。紫外線は肌にダメージを与え、コラーゲンやエラスチンを破壊し、シミやシワの原因となります。これを「光老化」と呼び、自然老化よりも肌に大きな影響を与えます。ですから、紫外線対策を行うことが、健康で若々しい肌を保つ鍵とんってくるわけです。

 

 

 

このように、紫外線対策はいろいろあれど、今日は、紫外線を浴びてしまった肌を回復させることに専念したいと思います♪

そのために役立つのが、みんな大好きボーンブロス

飲む若返りセラム★チキンボーンブロス125g

飲む若返りセラム★ビーフボーンブロス125g

ボーンブロスは、「飲む美容液」と言われるほど、美肌にもおススメな食品ですし、食欲のわかない暑い季節にも、しっかり栄養補給できて、元気になれる優れた食品でもあるんですが、

 

 

肌のくすみ軽減や紫外線を浴びた肌の回復にも効果的なんですよ♪

それはこんなよさがあるからなんです。

 

1コラーゲンによる肌の弾力とシミの軽減
ボーンブロスには豊富なコラーゲンが含まれており、肌の弾力性や強度を保つのに役立ちます。コラーゲンは肌を若々しく保ち、シミやシワの軽減にも効果があります。特に、紫外線によるダメージで失われがちなコラーゲンを補うことで、肌の再生を促進し、シミの発生を防ぎます。また、2023年の研究、分析によると、コラーゲンサプリメントは肌の弾力性と保湿を大幅に改善することが確認されており、ボーンブロスも同様の効果が期待できます。

2アミノ酸による肌の修復
ボーンブロスには、グリシンやプロリンなどのアミノ酸が豊富に含まれています。グリシンはシワを減らし、プロリンは傷の治癒を助けます。これらのアミノ酸は、紫外線によるダメージを受けた肌の修復を促進し、肌の健康を維持するのに役立ちます。例えば、グリシンは抗酸化作用があり、紫外線による酸化ストレスを軽減し、肌の老化を防ぐ効果があります。

3ヒアルロン酸による保湿
ボーンブロスにはヒアルロン酸も含まれており、肌の保湿を助けます。ヒアルロン酸は肌の水分保持能力を高め、全体的な肌の健康を改善します。肌が十分に保湿されることで、乾燥によるシミやシワの発生を防ぎます。特に、ヒアルロン酸は肌のバリア機能を強化し、紫外線からの保護をサポートします。

4消化器系の健康と肌の関連
腸の健康は肌の健康と密接に関連しています。ボーンブロスは消化器系の健康をサポートし、肌の状態を改善する可能性があります。腸内環境が整うことで、肌のトーンが向上し、シミの軽減にもつながります。例えば、腸内フローラのバランスが改善されることで、炎症が減少し、肌の赤みや炎症も軽減されます。

なにより、ボーンブロスはおいしいですからね、頼まれなくても自ら飲みたくなっちゃうおいしさで、続けやすいのも利点です♪

紫外線ダメージにもマケズ、そしてもちろん暑さにもマケズ、楽しい夏をお過ごしくださいませ!

夏になると顔や体がむくみやすいな~と感じる方は多いものです。それもそのはず、夏は、「むくみの原因」がたくさん潜んでいますから!

 

でもだいじょうぶ!対策はあります♪今日は、夏のむくみの原因と対策を一緒に探りましょう!

まずは、夏のむくみの原因

  1. 冷房で体が冷えて、血・リンパのめぐりが悪くなる
    夏の暑い季節、冷房の効いた室内で過ごすことが多いですが、冷房で体が冷えると、血液やリンパの巡りが悪くなり、体内の余分な水分が排出されにくくなります。その結果、むくみが生じやすくなります。

  2. 涼しい部屋にいるのに、水分をとり過ぎる
    冷房の効いた涼しい部屋にいると、実際の体感温度よりも体が乾燥していると感じやすくなり、必要以上に水分を摂取してしまうことで、体内に水分が溜まりやすくなります。

  3. 涼しい部屋で座りっぱなし
    ただでさえ、長時間座りっぱなしでいると、足の筋肉が動かず、血液やリンパの流れが滞ります。特にオフィスでデスクワークをしている人や、長時間座っていることが多い人は、むくみやすくなります。

そんなときは、マグネシウムオイルの出番です!

むくみの対策として、マグネシウムオイルが非常に有効な訳は・・・

  1. 血管をリラックスさせ、循環を改善
    マグネシウムオイルを使用すると、血管がリラックスし、血液の循環が改善されます。これにより、組織内に溜まった余分な水分が効果的に排出され、むくみが軽減されます。

  2. 水分の滞留を防ぐ
    マグネシウムは、水分の滞留や膨満感を軽減するのに役立ちます。むくみの原因となる水分の過剰な滞留を防ぐため、マグネシウムオイルを活用することは効果的です。

  3. 睡眠の質を向上
    マグネシウムオイルを足に塗ると、夜間の足のけいれんやレストレスレッグス症候群(むずむず脚症候群)の緩和にも役立ちます。これにより、睡眠の質が向上し、全身のむくみを予防することができます。

 
そして、マグネシウムは、元々現代人に不足しがちなミネラルであるうえに、夏の汗をかきやすい季節には一層不足しやすいので、積極的に補給したいものです!

夏のむくみ対策として、マグネシウムオイルを日常生活に取り入れることで、むくみ軽減だけでなく、睡眠の質も向上し、夏バテにも負けませんからね!元気いっぱいに夏を楽しみましょう!

日本は、もうすぐ夏だね~と想像していたら、イマドキは、梅雨が短く、すでに「夏」なのだそうですね!みなさま、夏を楽しんでいらっしゃいますか♪

夏は、紫外線による肌ダメージも気になります。特に敏感肌の方にとって、日焼けや肌の色むらは大きな悩みの種ですよね~。けれど、うっかり紫外線ダメージを受けても、そこであきらめないでください♪

肌は適切なケアによって回復できるのです!

まずは、紫外線が肌に与えるダメージとは・・・

紫外線は、特にUVAとUVBの両方が肌にダメージを与える原因となります。これらの光線は肌の外層を通過し、細胞レベルでの変化を引き起こします。長時間紫外線に当たると、シワやしみの出現を加速させます。特に顔や手の甲など、頻繁に紫外線にさらされる部分にその影響が目立ちます。

紫外線ダメージはこんなふうに現れます

  • シワ
  • 色素沈着(しみ、そばかす)
  • 弾力の低下
  • 荒れた肌
  • 毛細血管の拡張(スパイダーベイン)
  • 赤みやまだらな肌

帽子をかぶったり、日焼け止めを塗ったりすることは、紫外線から肌を守るための基本的な対策ですが、紫外線ダメージの多くは、日焼け以外の形で現れるまでに時間がかかるので、そのときは面倒でケアを怠ってしまってもその場ですぐ気づかず、数年経ってしみやしわになって初めて後悔することになることも・・・

紫外線ダメージからの回復方法

しかし!紫外線によるダメージを完全に元に戻すことはできませんが、適切なケアによって肌を回復させることは可能なんです!アサイーベリーセラムなら、細胞のターンオーバーを促進し、コラーゲンの生成を助け、シワを改善できます。また、保湿を重視することで、肌の弾力を回復させることができます。

オリーブスクワレンがしみこむしみこむ☆Botaniアサイーベリーアクティブアンティオキシダントセラム15ml

アサイーベリーセラムの効果

アサイーベリーアクティブ抗酸化セラムは、抗酸化物質たっぷり、ダメージを受けた肌を修復するための栄養満点なんです。この栄養豊富なセラムは、肌を明るくし、若々しい輝きを取り戻すのに役立ちます。

  • アサイーベリーパルプオイル: 強力な抗酸化作用で、環境ストレスから肌を守ります
  • オリーブスクワラン: 優れた保湿効果で、肌の水分保持能力を高めます
  • クランベリーシードオイル: フォトダメージを防ぎ、肌を修復します
  • ブラックベリーシードオイル: ビタミンA、E、C、Kを含み、肌の健康を維持します

アサイーベリーオイル自体、美容業界で非常に高く評価されており、その強力な抗酸化作用で環境ストレスによるフリーラジカルダメージを中和します。また、クランベリーシードオイルは、紫外線によるダメージを修復し、肌を引き締める効果があります。

 

さらにセラムのベースとなっているオリーブスクワレンそのものも 抗酸化作用に優れ、紫外線B波の防御性を示すSPF値を引き上げます。お肌につけると、老化の原因の90%を占めると言われる紫外線A波B波を含むフリーラジカルによる細胞へのダメージをなかったことにしてくれる作用がありますので、紫外線ダメージからの肌の回復に大いに活躍してくれます!

アサイーベリーセラムを継続的に使用することで、シワや色素沈着、しみ、不均一な肌トーンを改善できます。

紫外線ダメージなんかに負けないで、楽しい夏をお迎えくださいませ!

日本はすでに夏のように暑い日が多いのだそうですね!夏が近づくと、ますます紫外線対策が気になりますね。しかし、敏感肌の方の中には、肌に合う日焼け止めを見つけるのが難しい・・・と感じている方も多いことでしょう。
というのも、日焼け止めによっては、肌荒れを引き起こすことがあるのをご存じですか?ケミカルな日焼け止めは、肌に浸透して紫外線を吸収するため、肌に刺激を与える可能性があります。特にアルコールや香料が含まれている場合、乾燥や赤み、かゆみを引き起こすことがあります。
そういった敏感肌の方にお勧めなのが、酸化亜鉛ベースの日焼け止めです。酸化亜鉛ベースの日焼け止めは、肌の表面にバリアを作り、紫外線を反射させるため、肌への負担が少なく、肌荒れのリスクが低減します。

おうちスパにいらっしゃる方も敏感肌の持ち主の方が多いので、「ようやく肌に合う日焼け止めが見つかった!」といううれしいお声をいただくことが多いです。

 

 

酸化亜鉛ベースの日焼け止めは、毛穴を詰まらせにくく、ケミカルな成分が肌の層に浸透しないため、刺激が少ないので、敏感肌の方にもおススメなのですが、

 

 

日焼け止め成分としての良さは、それだけにとどまらず、

広範囲の紫外線防御: 酸化亜鉛は、物理的なUVフィルターとして、UVAおよびUVBの両方から肌を守ります。さらに、赤外線やブルーライトからも肌を保護する効果があります
長時間の保護: 酸化亜鉛の日焼け止めは、直射日光にさらされても効果が持続しやすく、ケミカルな日焼け止めよりも長持ちします。また、酸化亜鉛の日焼け止めは、保存期間が長く、効果が失われにくいという利点もあります。
即効性: ケミカルな日焼け止めは、効果が現れるまでに20~30分かかりますが、酸化亜鉛の日焼け止めは、塗った瞬間から効果を発揮します。
スキンケア効果: 酸化亜鉛には抗炎症作用があり、肌の治癒をサポートし、ニキビや酒さ、湿疹などの状態を緩和します。また、酸化亜鉛は、紫外線防御だけでなく、肌への色素沈着を悪化させない特性があります。
環境に優しい: 酸化亜鉛の日焼け止めは、リーフセーフとされ、海洋生物に有害な化学成分を含まないため、環境にも優しい選択肢です。ケミカルな日焼け止めには、珊瑚の漂白を引き起こす成分が含まれていることがあり、一部のビーチでは使用が禁止されています。
耐水性: 酸化亜鉛自体に耐水性があり、汗などによって崩れにくい利点があります。

 

 

そして、酸化亜鉛は赤ちゃんや小さいお子様の肌にも非常に効果的です。小さいお子様の肌はまだ成熟しておらず、酸化亜鉛の保護が必要です。さらに、酸化亜鉛には抗菌性、炎症を鎮める作用があり、日焼けによる火傷や他の肌ダメージの治癒を助けます。
敏感肌でなくても、乾燥や湿疹によってバリア機能が弱くなった肌は、ケミカルな成分をより吸収しやすくなります。酸化亜鉛を含む日焼け止めは、肌の表面にバリアのように存在し、ケミカルな日焼け止めのように肌に浸透しません。

さらに、おうちスパでお取り扱いしている日焼け止めは、いずれも酸化亜鉛ベースであるだけでなく、「スキンケアできる日焼け止め」ですので、日焼け止めというよりむしろ、「スキンケアアイテムのひとつ」として取り入れやすいのも特徴です。

サンフィルターモイスチャライザー、サンフィルターローションで素肌をキレイに見せる(すっぴん肌がきれいな人に仕上がることも一番人気の理由だと思います♪)のもよし、

スキンケア日焼け止め(顔用)★Third Stone Botanicalsサンフィルターモイスチャライザー50ml

スキンケア日焼け止め(体用)★Third Stone Botanicalsサンフィルターローション140g




コラーゲン配合でアンチエイジング効果を楽しむもよし、

 

 

夏本番に向けて、心地よい使い心地の「スキンケア日焼け止め」で備えて下さい!

 

梅雨の季節になると、湿度が高く蒸し暑い日が続き、体調不良を感じる方が多いのではないでしょうか。特に更年期の年代の女性にとっては、この季節特有の「だるさ」を感じやすい時期です。今回は、そんな梅雨のだるさを改善するためにお役立ちのヒールユアガットパウダーについてご紹介します。

そもそもどうして梅雨の季節はだるいのか
梅雨の時期には、梅雨前線の影響で気圧が不規則に動き、低気圧になると、自律神経に影響を与え、副交感神経が優位となります。そううすると、日中でも体がお休みモードになりやすくなります。その結果、「だるい」「なんだかやる気が出ない」といった症状を感じやすくなるのです。

ヒールユアガットパウダーとは?
もうおうちスパではみなさんお馴染みのヒールユアガットパウダーですが、そもそもヒールユアガットパウダーってなんだったか覚えていらっしゃいますか(笑)。

ヒールユアガットパウダーは、化石化した珪藻(植物性プランクトン)で、海や湖の底で、珪藻の死骸の中の有機物が徐々に分解され、殻のみが残り化石となったものです。その主成分は、二酸化ケイ素(シリカ)で、体の健康や、美しい肌・髪・爪のためにも注目されており、「美のミネラル」とも呼ばれています。



しかし、ケイ素(シリカ)は、元々体内に存在するミネラルでありながら、加齢とともに減少し、体内で生成することができません 特に更年期の女性にとって、以下のような効果が期待できます。

自律神経の調節: シリカは交感神経を刺激し、自律神経系の調節能力を高めます。これにより、身体の緊張を和らげ、バランスを取り戻す効果があります。
腸内環境の改善: ケイソウドは腸内環境を整える働きもあります。腸内環境が整うことで、全身の健康状態が改善され、自律神経のバランスも整いやすくなります。
美容効果: シリカは髪や肌、爪の健康を保つために重要な成分であり、健康美をサポートします。

 

 

 


自律神経を整える生活習慣
ヒールユアガットパウダーと併せて、自律神経を整えるための生活習慣も取り入れるとより効果的です。
規則正しい生活: 一定の時間に起き、一定の時間に寝る規則正しい生活を心がけましょう。
適度な運動: 軽いストレッチやウォーキングなど、無理のない範囲で運動を取り入れると自律神経のバランスが整いやすくなります。
リラックスする時間を持つ: ヨガや瞑想など、リラックスする時間を意識的に作りましょう。

梅雨の季節は、気圧や気温、湿度の変化により自律神経のバランスが乱れやすくなりますが、だるさや体調不良を軽減する方法はありますからね!特に更年期の女性にとって、自律神経のバランスを整えることは、健康美を保つためにも重要です。できることから取り入れて快適に過ごしましょう♪

 

 

日本はもう梅雨ですね~!そろそろ蒸し暑くなってくる頃でしょうか・・・
梅雨の季節が訪れると、湿度が高くなることで肌荒れに悩む方が多くなります。特に、日本の梅雨は湿度が約80%にも達し、肌にとって理想的な湿度である約60~65%を大きく上回ります。この過剰な湿度が、肌荒れの大きな原因となるのです
肌荒れには、アレコレケアしすぎるのも良くないですが、何もしないのも肌荒れを悪化させる要因なので、今日は、梅雨の季節の肌荒れの原因と対策ケアについて考えてみましょう!

梅雨の湿度と肌荒れの関係
湿度が高くなると、雑菌が繁殖しやすくなり、肌環境が悪化します。この結果、肌の赤みやかゆみ、ニキビなどのトラブルが発生しやすくなります。また、湿度だけでなく、気温の上昇により皮脂や汗の分泌量も増加し、肌がベタつきやすくなります。ベタついた肌は汚れも付着しやすく、さらに雑菌が繁殖しやすい環境を作り出します。

梅雨の紫外線対策も忘れずに
天気が悪いとついついサボりがちな紫外線対策ですが、梅雨時期も紫外線は多く届いています。紫外線を浴びた肌はバリア機能が弱まり、乾燥肌に進行しやすくなります。紫外線対策を怠ると、肌のダメージが蓄積し、肌荒れの原因となるため、日焼け止めの使用を忘れずに行いましょう。肌荒れしやすいこの季節、肌に優しく、バリア機能脳の弱まった肌にも使える、日焼け止めを選ぶことも大切です

石鹸の使いすぎやゴシゴシ洗いはNG
蒸し暑い梅雨はさっぱり汗を流したくなりますが、石鹸の使いすぎやゴシゴシ洗いは避けましょう。皮脂膜という肌の天然のクリームは、皮脂と汗、はがれた角質が混じり合ってできています。石鹸で必要以上に皮脂を落としたり、強くこすって角質を取ってしまうと、皮脂膜ができにくくなり、乾燥肌から肌荒れへと進行してしまいます

肌荒れの改善と予防
肌荒れが起こった場合、放置しておくと症状が悪化する可能性があります。吹き出物やかさつきなどの症状が見られたら、肌荒れの改善と予防を同時に行うことが重要です。そこで役立つのが、マヌカハニーバームマヌカシルククレンザーです。



マヌカハニーバームは、マヌカハニーの抗菌作用と保湿力が特徴的です。マヌカハニーには、通常の蜂蜜よりも強力な抗菌作用があります。このバームを使うことで、肌のうるおいを保ちながら、雑菌の繁殖を抑えることができるので、梅雨の季節の肌荒れに最適なケアなのです。そして、肌がすでに荒れている方にも使用が勧められている珍しいモイスチャライザーで、乾燥や荒れが気になるときには、なんども重ねてつけると良いです。しかも、重ねてつけてもべたつかないテクスチャーもうれしい点です。

使い方は簡単です。洗顔後、清潔な状態の肌に薄く塗布します。特に乾燥や赤みが気になる部分には重ねて必要な時につけましょう。朝晩のケアに取り入れることで、肌のバリア機能を強化し、肌荒れを予防します。

その際、マヌカシルククレンザーと使うことで、一層効果的です。マヌカシルククレンザーは、肌に優しい洗浄成分とマヌカハニーを配合したクレンザーです。肌の汚れや余分な皮脂をしっかりと落としながら、必要な潤いは残します。また、マヌカハニーの抗菌作用が、洗顔後も肌を清潔に保ちます。しっとり仕上がりだけれど、しっかり雑菌の繁殖を抑え、肌荒れケアも同時にできるというわけです。

使用方法としては、まず手と顔を濡らした状態でクレンザーを適量取り、顔全体に優しくマッサージするように洗います。その後、ぬるま湯でしっかりと洗い流します。毎日の洗顔に取り入れることで、肌の健康を保ち、肌荒れを防ぎます。

 

 

 

肌荒れを起こしているときには、シンプルなスキンケアに立ち返ることも大切です。マヌカハニーバームとマヌカシルククレンザーは、肌を清潔に保ちつつ、保湿と抗菌の効果で肌荒れを予防し、改善するのに役立ちます。

 

マヌカハニーバームマヌカシルククレンザーを活用して快適に梅雨の季節を乗り越えましょう♪

日本は、紫外線が強くなってきたとみなさまからうかがいました!
もうすぐ夏が来そうなイキオイでしょうか♪
ここ南半球のケアンズも最近朝晩すずしいですもの。
日本で紫外線が気になる季節になると、おうちスパでも紫外線対策コスメの人気が高まるのですが、

その、スキンケアフードとは、ターメリックのこと♪

ターメリックは、「食べる日焼け止め」、と呼ばれるほど、紫外線対策に重宝なスパイスですが、本当は、「食べるスキンケア」と呼びたいほど美肌対策に重宝なスパイスなのです!

 

★ターメリックは、炎症を鎮める作用に優れ、肌の赤みやトラブル軽減に役立ちます

★肝臓を労わり養う作用に優れ、肝臓のデトックス機能をサポートし、トラブルのないスムーズな肌を保ちます

★コラーゲンの生成を促進します

★血行を良くし、クマやむくみなど血行不良による肌の疲れを見せません

★抗酸化作用に優れ、肌細胞に働きかけ、肌を引き締め、紫外線など環境によるダメージからの回復を助けます

★ニキビのような炎症を鎮め、肌の色むらを軽減し、明るい肌色を保ちます

★血液浄化作用により美肌を保ちます

★アトピーなどの肌トラブルにも良いと言われます、炎症を鎮める作用に加え、免疫力をサポートする作用も関係があると言われています

 

夏もきっとあっという間にやってきますから、肌を疲れさせてる場合じゃありませんし(笑)。

いつもは温かいターメリックラテをひんやり冷たくして楽しむのもお勧めです!

ターメリックラテのレシピはこちら

 

 

ゴールデンガットパウダーなら、ささっとできちゃいます!

美肌ミネラルケイ素(シリカ)★ゴールデンガットパウダー(食品グレード珪藻土ブレンド)100g

さらに、ゴールデンガットパウダーは、ターメリックと、 オーストラリアで最も支持されるナチュラルな腸活フード、ヒールユアガットパウダーの合体バージョンですから、下水管をきれいにするように、腸にこぶりついた汚れも、詰まりも、溜まった汚れも一掃でき、腸がきれいになると、栄養や水分も効率よく吸収できるようになりますからね!

腸から美肌を目指しましょう!

 

しかも一番取り入れやすい、おいしいスキンケアフードですよ♪

ひんやりラテに寛いでくださいね~

おうちスパにいらっしゃる皆様は、敏感肌の持ち主の方が多く、いずれのアイテムも敏感肌の方にも使えるものばかりなのですが、その中でも際立って、「これイイ!」と直々にお便りをいただくことが多いアイテムがあるのですよ。

 

今日は、そういった敏感肌のみなさまの太鼓判コスメをお便りをいただくことが多い順にランキング形式でご紹介したいと思います!

敏感肌の持ち主のみなさんは、新しいコスメには慎重になりますし、心配でもあると思いますので、ご参考になれば幸いです♪

 

第1位 

1分に1本売れる伝説のリップバームpure&clean★マヌカハニーリップバーム4.7g

本当に、リップバームって、敏感肌でなくてもなかなか合うものが見つからなくて、自身を「リップバームジプシー」と呼んで、最適なリップバームを探し求めている方の多いこと!

唇は、あんなにちっちゃい面積なのに、荒れていると自分も他の人もものすごーく気になる場所でもありますものね!

だからこそ、合うリップバームを見つけた時の感動は大きく、お声がけいただくことが多いのだと思います。

 

このマヌカハニーリップバームも、元々、お気に入りのリップバームが見つからないという自分自身の経験から作られたリップバームだから多くの人に愛されているのでしょうね・・・

 

第2位

スキンケア日焼け止め(顔用)★Third Stone Botanicalsサンフィルターモイスチャライザー50ml

こちらサンフィルターモイスチャライザーは、敏感肌の方にもそうでない方にも大人気のアイテムですが、特に、直々に「この日焼け止めならメイク下地に使っても肌が荒れない!」とお声がけいただくアイテムでもあります!

サンフィルターモイスチャライザーの全体的な感想としては、圧倒的に、「素肌がキレイに見える」というお声が多いのですが、敏感肌の皆様にいただくお便りに多いのは、やはり日焼け止めによって肌が荒れるか荒れないか、ということに関するご感想です。

日焼け止めは、ケミカルな成分の紫外線吸収剤を主成分としたものや、サンフィルターモイスチャライザーのように紫外線反射剤を主成分にしたもの、油分が多いのかそうでないのか、パリッとした毛穴ふさぎ感が強いのかそうでないのか、などいろいろ気になる要素があって、自分にあったモノを見つけ出しにくいものかもしれませんね・・・

そんな中で、サンフィルターモイスチャライザーは、肌によく、それでいて心地よいフィット感、しっとり、でもマットな仕上がりが敏感肌の皆様に支持されています。

 

 

第3位

世界中でロングセラー★元祖ルーカスポーポーオイントメント25g

こちらも敏感肌の持ち主さんだけでなく、おうちスパ、いやいや世界のベストセラーではありますが(笑)、さらに、直々に「これが欠かせない!」とお声がけいただくアイテムでもあります!

手肌が荒れる、唇が荒れる、切り傷、頑固なカサカサ、などちょっとした困りごとにこれがないと困る!とおっしゃる方が多いです。さすがオーストラリアで100年以上愛され続けるだけのことはありますよね、確かに頼もしいアイテムです!

 

 

 

これらの敏感肌のみなさまの太鼓判コスメに共通するのは、いずれもまとめ買いされる方がとても多いということ。

それだけみなさまないと困るし、自分にピッタリのアイテムを見つけるというのは奇跡的なのかもしれませんね♪

ゴールデンウィークも終わってしまいましたね~!この時期、日本では、仕事をやめてしまう人も増えるのだとか・・・
祝日が多い日本にしては珍しく、6月は全然祝日がないという・・・それも、考えるとうんざりしてしまうのかもしれませんね・・・

 

そういうとき、日本語では、「5月病」なんて言葉がありますよね。5月病とは、5月頃にやる気が出なかったり、気だるさを感じたりする状態のことを言います。

 

新しい年度が始まり、新しい環境での仕事や学校生活が始まったことによって、ストレスや疲れが溜まる頃ですものね。ゴールデンウィーク直後は特に、「なんとなくだるい」「気分が落ち込む」「やる気が出ない」といった症状が出やすいかと思います。ゴールデンウィークを機に、新年度の始まりから張り切っていた緊張の糸が切れ、様々な症状が現れてしまうのでしょうね・・・

 

5月病の主な原因は、心身にかかるストレスです。
そんなとき、ココロと体のストレスを和らげるために、意識して摂っていただきたいのは、マグネシウムです。

 

 

 

マグネシウムは、現代人に不足しがちなミネラルであるうえに、過度なストレスを受けると、マグネシウムの排泄を増大させてしまいます。
ストレスを和らげたいのに、ストレスによってマグネシウムがますます排泄されてしまうのでは、ますますマグネシウムを補給しなければ!ですよね。

 

マグネシウムは、メラトニンとセロトニンという幸福感をもたらす化合物を生成する体内の化学反応を促進します。ですので、5月病のような心の落ち込みややる気のなさを感じるような時は、さらに多くのマグネシウムが必要かもしれません。

 

さらに、マグネシウムは、身体の中に栄養素を届ける役割があり、不足すると疲労を感じやすくなります。

マグネシウムは、食品にも含まれているのですが、やっかいなのは、マグネシウムは口から食べて摂取しても吸収されにくいということ・・・

それが、マグネシウムオイルなら効率よく肌から吸収することができます!

こちらの記事でも触れたことがありますが、

 

マグネシウムはサプリメントで補給することもできますが、肌からつけるように効率的に吸収できません。例えば酸化マグネシウムのサプリメントを飲むと、そのうちの4%しか取り込めないのだそう・・・口から摂るサプリメントでは、おなかがゆるくなることもありますが、肌から取り込む場合はその心配はありません。 そして、マグネシウムオイルの場合は、つけすぎても過剰摂取にはなりませんので、気楽に毎日の習慣として取り入れやすいです♪

 

リラックスしたい★アメージングオイルスプレー200ml&125ml

まだまだ次の長いお休み、夏休みまでにはだいぶ時間がありますからね、そして、お日様暖かい良い季節を元気がないまますごすのはもったいない♪「なんだか疲れる」を克服してもっと楽しく過ごしましょう♪

これから日差しが暖かくなるにつれ、おうちスパでもデオドラントの人気が上昇します。おうちスパでお取り扱いしているデオドラントは、クレイが主成分のナチュラルなデオドラントで、日中「ニオイも抑えるついでにデトックスできる!」と人気なのですが、それと同時に、これまでケミカルなデオドラントを使っていた方の中には、「使い始めに発疹が起こる」という方もいらっしゃいます。

ケアしながら匂わない、わきの下もデトックス★クレイデオドラントペースト70g

これは、ケミカルな制汗剤から自然なデオドラントに切り替える際には、適応期間があるからなんです。これまで「制汗」されていたのが、汗腺が開いて汗をかけるようになり、デトックスできるので、悪いことではないんですよ。

 

 

ケミカルな制汗剤を長期使用してきた方は特に、わきの微生物叢が変化するため、クレイデオドラントに切り替えると、わきの微生物叢が変化するのに時間がかかります。

 

そして、人間の汗はpH値4から6と、わずかに酸性に傾いています。汗のpH値は人によって異なり、年齢、性別、人種、薬、食事、ホルモンの変化などに影響されるのですが、汗の自然なpH値は、弱アルカリ性の重曹と混ざると刺激を引き起こす可能性があります。

 

体がこれらの調整を行っている適応期間は、デオドラントを控えめに、やさしく塗ってください。

わきの肌は敏感です。

そんなことわかってるよ~と言われそうですが、

  • わきの皮膚は他の部分の皮膚よりも薄くデリケート
  • 暖かく湿った環境でバクテリアを繁殖させやすい
  • わきには多くの神経とリンパ節があります
こうしてみると、他の箇所よりケアたほうが良い箇所なんですよね!それなのに、ケミカルな制汗剤でわざわざイジメなくても・・・と思ってしまうのですよね(笑)。

よく風邪を引いたときなど、わきの下や首筋がコリコリすることがありますでしょう?
わきは、リンパの通り道で、デオドラントに含まれるケミカル成分が吸収されやすいところ・・

そして、わきの下は柔らかくて、お肌が敏感で炎症を起こしやすいところ・・

汗をかきやすくて、雑菌が繁殖しやすいところ・・

 

それを解決してくれるのが、クレイのデオドラントです♪

ベントナイトクレイは、毒素やケミカル成分、重金属などを引き出し、酸素を細胞に送り込んでくれるデトックスの強い味方。

そのベントナイトクレイがベースのデオドラントだから、毛穴を防ぐことなく汗を吸収し、炎症を抑えデトックス効果が続きます。そして、重曹がPHバランスとにおいを中和させます。
アロウルートやコーンスターチが汗を吸収してくれます。さらに植物オイルやエッセンシャルオイルがあれやすいお肌を優しくケアし鎮静してくれます。

適量を直接汗をかきやすいところに塗るのですが、洋服にしみになったりせず、べたつきもありません。

 

これから来る暑い季節もさわやかに乗り切ってくださいませ~