顔のエイジングケアにはいろいろ気を配っているのに、唇のお手入れは「乾燥したらリップクリームを塗るだけ」になっていませんか?

以前より縦ジワが目立つ気がする。
口紅を塗っても、きれいに仕上がらない。
唇がカサついて、なんとなく元気のない印象に見える。

そんな変化が気になり始めたら、口紅やグロスを買い足す前に、唇そのものをすこやかに整えるケアを見直してみるのもおすすめです。

今回ご紹介したいのは、おうちスパでも人気のオーストラリア発「ダーマルセラピー」のリップケア。
ただ潤いを与えるだけでなく、乾燥して硬くなりがちな角質にも着目したアイテムなんです。
しかも、日中のケアにぴったりの定番バームに加え、ほんのり色づくティントタイプもあるんですよ♪

唇のエイジングケアは「潤す」だけではもったいない!

唇は、顔のほかの部分と比べて皮脂腺がなく、乾燥や外部刺激の影響を受けやすい部分です。
乾燥して表面がゴワついたり、古い角質が残ったりすると、唇のなめらかさが失われ、縦ジワが目立って見えることも。
だから大人のリップケアでは、油分で表面を保護するだけでなく、

水分を保ち、乾燥を防ぐこと
硬くなった角質を柔らかく整えること
唇を保護して、なめらかな状態を保つこと


この3つを意識したいところです。

ここで注目したい成分が「尿素」。

尿素には水分を保つ働きに加え、硬くなった角質を柔らかくする働きがあります。
唇がカサつくと、つい皮をむいたり、スクラブでこすったりしたくなりますよね。でも、荒れている唇への摩擦は、かえって刺激になることも。
そんなとき、保湿しながら柔らかく整えるケアを取り入れるのは、ひとつの方法です。

そこで頼りになるのが、Dermal Therapyのリップケアなんです。

① 日中の頼れる相棒! リップバーム オリジナル

薬局で一番売れてるリップバームDermal Therapy★リップバームオリジナル10g



まずご紹介したいのが、オーストラリアの薬局で長年親しまれている「リップバーム オリジナル」。
注目したいのは、保湿・保護に加えて、尿素2.5%を配合していること。
カカオバターやラノリンなどの保湿・保護成分が唇を包み込み、乾燥を防ぐのをサポートします。
さらに尿素が、乾燥して硬くなりがちな角質を柔らかく整えてくれます。

唇の表面がゴワゴワしていると、何度リップを塗っても、なめらかな仕上がりになりにくいもの。
だからこそ、潤いを与えることと、角質を柔らかく整えることを同時に考えられるのがうれしいポイントです。
大容量の10g入りで、日中もこまめに使いやすいのも魅力。
外出前や、エアコンの効いた室内で過ごすとき、唇の乾燥が気になったときなど、手元に置いておきたいアイテムです。
「リップクリームなんて、どれも同じでは?」と思っている方にこそ、試してみてほしい実力派。

② ほんのり色づくタイプも! ティントリップバーム〈ローズピンク〉
薬局で一番売れてるリップバームで色付き Dermal Therapy★ティントリップバーム(ローズピンク)8g


そして、オリジナルのリップバームには、ほんのりローズピンクに色づくティントタイプもあるんです!
「唇の乾燥は気になるけれど、外出するときは少し血色感もほしい」
「口紅をしっかり塗るほどではないけれど、すっぴんの唇だとちょっと物足りない…」
そんなときにうれしいのが、こちらのティントリップバーム。
オリジナルと同じく、カカオバターやラノリン、尿素などを配合した保湿ケアをベースに、自然なローズピンクの色味とツヤをプラスしています。
つまり、唇をケアしながら、ほんのりメイクアップも楽しめるということ。
これ、毎日使うものだからこそ、うれしいですよね!
濃い口紅を塗らなくても、唇に自然な色とツヤがあるだけで、顔全体が明るい印象に見えやすくなります。
いかにも「色付きリップを塗りました!」という感じではなく、普段の保湿ケアの延長で使えるところ。
グロスのような重たい仕上がりが苦手な方や、ナチュラルメイクが好きな方にもぴったりです。
こちらも尿素を配合しているので、色を楽しむだけでなく、唇を潤しながら角質を柔らかく整えるケアを取り入れられます。
さらに、メーカーが紹介するドイツでの臨床試験では、1回の使用で最大24時間のうるおい持続が報告されています。
また、2025年のbeautyheaven Best in Beauty Awardsでは「Best New Lip Balm」部門を受賞。
日中のリップケアを、もう少し楽しくしてくれるアイテムです♪
「オリジナルの機能は気になるけれど、色付きも使ってみたい」という方は、ぜひこちらもチェックしてみてくださいね。

③ 夜の集中ケアなら、オーバーナイトリップリペア
ビューティアウォード総なめリップマスク Dermal Therapy★オーバーナイトリップリペア10g

そして、夜のスキンケアに加えたいのが「オーバーナイトリップリペア」。
こちらは、寝る前に塗って使う濃密なリップマスクです。
日中に乾燥や外部刺激を受けた唇を、眠っている間にじっくりケアしたい方におすすめ。
注目したいのは、ヒアルロン酸、セラミド、コラーゲン、ペプチドなど、30種類以上の美容成分を配合していること。
保湿だけでなく、バリアサポートや角質ケアにも着目した処方が魅力です。


主な成分を見てみると……

● ヒアルロン酸・グリセリン
水分を保ち、乾燥しがちな唇に潤いを与えます。

● セラミド
唇のバリア機能をサポートし、潤いを逃しにくい状態を保つために役立つ成分です。

● コラーゲン・ペプチド
唇をなめらかに整え、ふっくらとした印象を目指すケアに取り入れたい成分。

● 尿素・乳酸・グリコール酸
潤いを与えるだけでなく、硬くなりがちな角質を柔らかく整えることにも着目した処方です。

● ビタミンE・ビタミンC誘導体・バクチオール
乾燥などの外的ストレスが気になるときのスキンケアに取り入れたい成分です。

ただ油分で唇を覆うのではなく、保湿・バリアサポート・角質ケアを組み合わせているところが、このリップマスクの魅力。
メーカー提供の臨床試験結果では、8時間使用後に唇の水分量が56%増加し、93%の参加者が唇の柔らかさを実感したと報告されています。


エイジングケアというと、シワやハリが気になる目元・口元のスキンケアを思い浮かべる方が多いと思います。
でも、意外と見落としがちなのが唇そのもの。
乾燥して縦ジワが目立ったり、表面がゴワついていたりすると、口紅を塗っても思ったような仕上がりにならないことがあります。
反対に、唇が潤ってなめらかに整っていると、リップメイクも楽しみやすくなります。
今回ご紹介した3アイテムは、それぞれに違った魅力があります。

日中の保護と角質ケアに
リップバーム オリジナル

潤いも、ほんのりローズピンクの血色感も楽しみたい方に
ティントリップバーム〈ローズピンク〉

夜の集中保湿と角質ケアに
オーバーナイトリップリペア

唇の乾燥や縦ジワが気になっている方も、自然な血色感を楽しみたい方も。
オーストラリアで愛されている実力派リップで、いつものリップケアを見直してみませんか?

アンチエイジングのスキンケアというと、

「最新の美容成分」
「高濃度の美容液」
「高級クリーム」

などを思い浮かべがちですが、おうちスパを長く続けてきて、私が改めて思うのは、
本当に長く愛されるスキンケアには、流行とは別の強さがある
ということ。

その代表が、今回ご紹介するマヌカハニーバームです。

お肌にハチミツサプリ☆マヌカハニーバーム100ml


マヌカハニーバームは、実はおうちスパのかなり古いロングセラー。

おうちスパがオープンした頃から、ずっと販売してきました。

2008年度「最もよく売れたマヌカハニー製品」に選ばれた実績があります。
今から考えると、もうかなり前の話。
美容の世界では、その間に本当にたくさんの新成分、新商品、新しいスキンケア理論が登場しました。
それでも、このバームはなくならなかった。

なぜでしょう?

私は、その理由のひとつが、

「肌の調子がいまひとつのときにも使える、シンプルだけれど中身の濃いアンチエイジングスキンケア」

だからだと思っています。

マヌカハニーバームの一番の特徴は、もちろん名前にもあるマヌカハニー。
マヌカハニーは、年齢を重ねた肌のエイジングケアを考えるときにも注目したい美容成分です。
マヌカハニーには、肌のうるおいを保つ働きに加えて、抗酸化成分も含まれています。

私たちの肌は、紫外線や乾燥、環境ストレスなど、毎日さまざまな影響を受けています。
そう考えると、アンチエイジングケアは、「シワができたからシワ用美容液!」だけではなく、

肌を乾燥させない。
健やかな状態を保つ。
酸化ストレスから肌を守ることを意識する。

という日々の積み重ねが大切。
マヌカハニーは、そんな「守り」のエイジングケアに取り入れたい素材のひとつなんです。

 

 

さらに、この商品の成分を見てみると、なかなか豪華です。

アーモンドオイル
アプリコットカーネルオイル
シアバター
グレープシードオイル
月見草オイル
キャロットオイル
ビタミンA・E
プロポリス
マヌカハニー
ジェリーブッシュハニー


など。

「マヌカハニーをちょっと入れました」という商品ではありません。
植物オイルやハチミツ、ビタミンなどを組み合わせて、乾燥や年齢による肌の変化が気になる人のための、リッチなモイスチャライザーに仕上げています。

アンチエイジングというと「何かをプラスする」イメージがありますが、こういう肌を柔らかく整え、うるおいを保つケアを毎日続けることも、大人の肌には大切です。

さて、

商品名は、

マヌカハニーバーム。

ですが…

「バーム」という言葉から、固めの軟膏のようなものを想像していませんか?
このマヌカハニーバームは、スーッとなじむ、乳液のようなテクスチャー。
肌にのせると伸びがよく、重たい油膜感が残りにくいのが特徴です。

だから、「こってりしたクリームは苦手」という方にも使いやすい。
しかも「重ね塗り」で自分好みにできるんです。

軽く仕上げたい日は薄く1回。

もう少ししっかりケアしたい日は、もう一度。

特に乾燥や年齢サインが気になるところには重ねて。

を、自分の肌のコンディションに合わせて決められる。

季節によっても、朝と夜でも、肌の状態は違います。

最初から「こってり仕上がるクリーム」ではなく、自分で“ちょうどいい量”を作れる、この使い勝手のよさも、ロングセラーの理由のひとつだと思います。
しかも、マヌカハニーバームは、アンチエイジング専門のナチュロパス(自然療法家)が作った頼もしいバームですから、頼りましょう!


そして、メーカーでは、このマヌカハニーバームを化粧水・乳液・美容液の3役として紹介しています。
もちろん、肌質や好みによって他のアイテムを組み合わせてもOK。
でも、「スキンケアを何種類も重ねるのが面倒」という人なら、洗顔後にこれをなじませる、というシンプルなケアもできます。
アンチエイジングだからといって、毎晩何種類もの美容液を重ねなければいけないわけではありません。

おうちスパでは、これからも新しい商品をご紹介していきますが、
長く残っている商品には、それなりの理由がある!

マヌカハニーバームは、おうちスパを始めた頃からずっと人気のロングセラー商品です。
年齢肌のための新しい美容液を探す前に、毎日のスキンケアを、少しだけ見直してみる。
そんなところからアンチエイジングを始めてみるのもいいかもしれません。

日本は、季節の変わり身が早いので、秋だと思ったら、急に肌が乾燥する季節がやってきます!

朝晩の空気が乾いてくると、

・洗顔後に肌がつっぱる
・ファンデーションがきれいにのらない
・肌のキメが粗く見える
・いつものスキンケアが入っていかない気がする


なんてことも。

そして大人の肌にとって、意外と見直したいのが「洗顔」なんです。
乾燥するからといって、洗顔後に高級なクリームをたっぷり塗る。
もちろんそれも大切。
でも、その前に…

毎日、どう洗顔するか、肌の潤いを守りながら洗顔できているか、ここを見直してみると、肌が変わります。

まさに「洗顔」なのに「肌質」までも変わると私が感じているのが、

洗うたび、もちもち透明肌★Beauty and the Bees バイオアクティブ ゴールデンスーパーフード フェイシャルクレンジングバー50g



この洗顔バー、私が好きなのは、洗っているときより、洗ったあと。
普通なら洗顔したら、すぐ乾かないうちにスキンケアをしよう!
となるんですが、これは、

洗った直後なのに、肌がしっとり、もちもち。
もちろん、肌に合う・合わないはありますが、
「洗顔=うるおいを奪うもの」
というイメージがちょっと変わるような洗い上がりです。

しかも、
「なんだか肌のキメそのものが整って見える?」と感じます。

「石けんでもない。洗顔フォームでもない。」
ソープフリーで、弱酸性の処方。
そしてココナッツ由来の洗浄成分を使った、クリームのような洗顔バーです。

このクレンジングバーには、

・シアバター
・カメリナオイル
・ヒマシ油
・グリセリン
・オーツ麦

なども配合されています。

洗っている時間も、肌がもちもちふっくらとする使い心地です。

そして、商品名にある「バイオアクティブ」という言葉も気になりますよね。
これは「塗ったら肌の細胞が活性化する」という意味の言葉で、肌にとって意味のある成分を取り入れた、機能性を意識したスキンケアなんです。

このバーには、

タスマニア産レザーウッドハニーや
ラクトバチルス発酵液

が配合されています。

さらに、

カレンデュラ、カモミール、オーツ麦などの植物由来成分も。

「洗顔料だから洗浄成分だけ」ではなく、洗う+うるおいを守る+肌を心地よく整えます。

この洗顔バーをぜひ試してほしいのは、

✔ 洗顔後に肌がつっぱる
✔ 洗顔後すぐに保湿しないと落ち着かない
✔ 乾燥で肌がゴワついて見える
✔ 大人になってから洗顔料が合わなくなってきた
✔ 洗い上がりは「キュッ」より「もちっ」が好き
✔ 洗顔からエイジングケアを見直したい


という方。

特にこれからの乾燥シーズン、「化粧水やクリームを何に変えよう?」と考える前に、「洗顔」も、一度見直してみませんか?

Beauty and the Beesのゴールデンスーパーフード フェイシャルクレンジングバーなら、洗った瞬間から、しっとりもちもち。
「洗顔しただけなのに、なんだか肌の手触りが好き♡」
そんな感覚を楽しめる洗顔です。

毎日の洗顔を変えて、
しっとりもちもちの肌を目指してみませんか?♡
 

最近、髪のことで気になることが増えてきました。
白髪、抜け毛、髪の一本一本が細くなった感じ。
そして何より…

「なんだか全体的にボリュームがない!」

若いころなら、トリートメントをして、ちょっといいシャンプーを使って、頭皮マッサージをして…
「よし、これでOK!」
と思っていたのですが。

年齢を重ねてくると、そういうわけにもいかなくなってくるような…

そもそも髪は何からできているのか…
髪は頭皮から生えてくるもの。
ですから、頭皮につけるものだけでなく、髪をつくる材料を食事からちゃんと摂ることも大切です。
 

そこで改めて注目したいのが、おうちスパでも常に人気のボーンブロス。

「飲む若返りセラム」の異名を持つボーンブロスは、髪にも良いのです♪

飲む若返りセラム★ビーフボーンブロス125g

飲む若返りセラム★チキンボーンブロス125g



髪だって「材料」がなければ作れない

髪の主成分は、ケラチンというタンパク質。
つまり、髪を育てるためには、まずタンパク質をつくるためのアミノ酸が必要です。
そこでボーンブロス。
骨や結合組織をじっくり煮込むことで、コラーゲン由来のゼラチンやアミノ酸が含まれています。

特にコラーゲンには、グリシン、プロリン、ヒドロキシプロリンなどが豊富。
ただし、ここは少し大事なポイント。
飲んだコラーゲンが、そのまま「髪の毛」になるわけではありません。
消化管でアミノ酸やペプチドに分解されて、体内でさまざまな用途に使われます。

ですから、「ボーンブロスを飲めば髪が生える!」という単純な話ではありません。
でも、髪をつくる体に、タンパク質・アミノ酸を含む食品をきちんと届ける。
これは、大人の髪を考えるうえで大事なポイントです。

大人の薄毛には「タンパク質不足」も見逃せませんから…
年齢を重ねると、食事量そのものが減ったり、「今日は簡単に済ませよう」が増えたりしませんか?
私もあります(笑)。
でも髪は、体にとって最優先で守られる組織ではありません。
体が「今はもっと重要なところに栄養を使わなくちゃ」となれば、髪に十分な材料が回らないこともあります。

だから大人のヘアケアでは、

シャンプー
↓
頭皮ケア
↓
育毛剤

だけではなく、

「そもそも髪を作る土台ができているのか」も一度考えてみたい。
ここで便利なのがボーンブロスです。

「飲むコラーゲン」だけじゃないのがボーンブロスの魅力

おうちスパでお取り扱いしているボーンブロスは、単なるコラーゲンパウダーではありません。

グラスフェッドビーフの骨を、水+アップルサイダービネガーでじっくり48時間。
骨や髄から栄養を抽出したあと、余分な脂肪や不純物を取り除き、使いやすいパウダーにしています。

しかも、

小さじ1杯+100mlのお湯

で、すぐスープに。

忙しい朝に。

小腹がすいたときに。

夕食のスープに。

あるいは料理のコク出しに。

「美容のために、毎日何かを飲まなくちゃ!」と気合いを入れなくても、食事に自然に入れられるのもいいところ。

ところで、コラーゲンって本当に髪にもいいの?

ここも気になるところ。
現在、コラーゲンサプリメントについては、肌や髪などへの研究が進んでいますが、ボーンブロスそのものを飲んで薄毛が改善することを直接証明した研究はまだ十分ではありません。
一方、2026年に報告されたランダム化比較試験では、脱毛症のない軽度〜中等度のダメージヘアを対象に、低分子コラーゲンペプチドを24週間摂取したグループで、髪の光沢、弾力、太さなどの改善が報告されています。
「コラーゲン=育毛剤」ではないけれど「髪のコンディションを支える栄養のひとつ」なのですから、積極的に取り入れたいですね。

白髪も薄毛も、結局「体の中から」

年齢を重ねるほど、「頭皮に何をつけるか」だけではなく、「私は毎日、何を食べているんだろう?」というところも大切になってきます。

特に、

✔ 髪が細くなってきた
✔ 抜け毛が気になる
✔ 食事が簡単になりがち
✔ タンパク質が不足しているかも
✔ 肌のハリも気になる
✔ 内側から美容を考えたい


という方には、ボーンブロスは取り入れやすい選択肢のひとつ。
もちろん、急に増えた抜け毛や明らかな薄毛がある場合は、食事だけで様子を見ず、鉄・甲状腺・ビタミンDなどを含めて医療機関で原因を確認することも大切です。
髪をつくる“体そのもの”を整える食習慣をおいしく取り入れてみませんか♪
マッシュルームタイプには、霊芝・しいたけ・ビタミンDマッシュルームパウダーも配合。
「髪のために何か始めたいけれど、サプリを何種類も飲むのは続かない」
そんな方にも、まずは一杯の“美容スープ”から。
肌も、髪も、体も。
年齢を重ねたら、外からだけではなく、中からもちゃんと養ってあげたいですよね♡

年齢を重ねてくると

「今日はなんだか顔が疲れて見える」

「肌がしぼんでる気がする」

なんてこと、ありませんか?

若いころなら、たっぷり保湿して寝れば翌朝にはなんとなく復活していたのに、年齢とともに、そんな簡単には戻らない(笑)。

私自身、年齢を重ねるにつれて、スキンケアに求めるものが少し変わってきました。

もちろん、肌にやさしいことも大切。

自然な成分であることも大切。

でも、それだけではなく、

「で、今の私の肌をちょっと何とかしてくれる」という、現実的なところも気になるお年頃になりました。

そんな今の私が今でも「これは頼れる」と感じているのが、

MarionStClaireコンサミット ラグジュリークリームです。

20%増量!即効ハリをだしたいときに☆MarionStClaireコンサミットラグジュリークリーム50ml➡60ml



「自然派だから、効果はゆっくり」と思っていたら…
つけたその日から、肌がさらっとなじんで、もっちり、ふっくら。
このクリームを使うと、肌表面がなめらかになって、ふっくらした印象になるんですよね。

この「今ちょっと何とかしたい」というときの心強さ。
年齢肌には、これが結構大事だったりします。

若いころは、「乾燥するから保湿!」で、かなり満足できた気がします。
でも年齢を重ねると、気になるのは乾燥だけではありません。
ハリ、弾力、キメ、乾燥による小ジワ、フェイスライン…。

「水分を入れるだけでは、なんとなく物足りない」と感じることが増えてくる。

そこで注目したいのが、MarionStClaireに配合されているペプチドです。

このクリームには、エイジングケア成分として知られる
Matrixyl 3000™(マトリキシル3000)が配合されています。

マトリキシルは、肌のハリや弾力に関わる成分として研究されてきたペプチド成分。
年齢とともに気になってくる「ハリ不足」に対して、単に表面をうるおわせるだけではなく、肌のコンディションを長い目でサポートしていくという考え方です。

このクリームは「その場のふっくら感」と「これからのエイジングケア」の両方を考えたい人向けだと思っています。

マトリキシル3000って、何がそんなにすごいの?

商品資料では、マトリキシルについて、

・コラーゲン全体の合成を117%まで高める
・コラーゲンⅣの合成を327%まで高める
・ヒアルロン酸の合成を267%まで高める

という研究結果が紹介されています。

「何となく高級そうな成分をいっぱい入れました」ではなく、ペプチドを中心に、ハリやうるおいを考えた処方になっている。
さらに、このクリームはペプチドだけで勝負しているわけではありません。

ヒアルロン酸をはじめ、

・オーガニックシアバター
・オーガニックカメリアオイル
・ローズヒップオイル
・ウォーターメロンシードオイル
・マンゴーバター
・アロエベラ
・ビタミンE
・ビタミンB群

など、植物由来のオイルや保湿成分も配合。

そして、ネロリウォーターやダマスクローズ、サンダルウッド、ジャスミンなども。

「エイジングケアはしたい。でも、いかにも攻めた感じのコスメはちょっと苦手」

という人にも、このナチュラル&ラグジュアリーな方向性は魅力だと思います。

そして、私が好きなのは「顔だけじゃない」ところ

年齢肌って…首にも出ますよね(笑)。

顔は一生懸命お手入れしているのに、首が置いてきぼりは、できれば避けたい。

MarionStClaireは、顔だけでなく首やデコルテにも使いやすいクリームなので、私はこの点も気に入っています。

さらに目元など、乾燥やハリ不足が気になりやすい部分のケアにも。

「顔用」「首用」「アイクリーム」と何種類も並べるより、これひとつを顔から首までしっかり使う。

そんなシンプルなケアができるのも、大人のスキンケアにはうれしいところです。


MarionStClaireの公式情報では、朝晩の使用を続けることで、8週間にわたる肌の見た目の変化が案内されています。
毎日のケアとして使いながら、今日のふっくら感も欲しい、そして、これからのハリも大切にしたい、そんな欲張りな大人肌にぜひ♪

「自然派でも、ちゃんと頼れるものを使いたい!」

という方に。

毎日のエイジングケアを見直したい方はもちろん、

「最近、保湿だけでは物足りないな……」

「明日の朝、もう少しふっくらした肌でいたい!」

という方にも、ぜひ一度試していただきたいクリームです。
 

腸活ブームのおかげで、
乳酸菌=健康にいいもの
というイメージは、すっかり日本でも定着していますが、
「乳酸菌入り」と書いてあれば、どの乳酸菌でも同じなのでしょうか?

おうちスパでこのプロバイオティクス歯磨き&マウスウォッシュをおすすめしている理由も、

口内フローラ整う歯のホワイトニング★歯を守る乳酸菌配合プロバイオティクスホワイトニングハミガキ100ml

口内フローラ整う歯のホワイトニング★歯を守る乳酸菌配合プロバイオティクスホワイトニングマウスウォッシュ375ml





単純に「乳酸菌が入っているから」というより、
Dental-Lac®ラクトバチルス・パラカゼイ GMNL-33
という、具体的な菌株をお勧めしています。

乳酸菌って、実はものすごくたくさんの種類があります。

「乳酸菌」というのは大きなくくりであって、ヨーグルトに使われる乳酸菌もあれば、発酵食品に使われるもの、腸内環境を研究されているもの、そして、口腔環境との関係を研究されているものもあります。

つまり、

「乳酸菌なら何でも口の中で同じ働きをする」

というわけではないんですね。

プロバイオティクスの研究でも、効果は菌株ごとに異なるため、ある菌株で確認された作用を、別の菌株にそのまま当てはめることはできないとされています。

そこで登場するのが ラクトバチルスパラカゼイGMNL-33 です。
このGMNL-33については、実際に口腔環境との関係を調べた研究があります。

2010年に発表された研究では、健康な20~26歳の成人を対象に、Lactobacillus paracasei GMNL-33を含むタブレットを摂取してもらい、唾液中の虫歯関連菌などを調べています。

その研究では、2週間の摂取期間中には群間で明確な差は確認されなかったものの、プロバイオティクス群では、その後2週間の追跡期間に唾液中のミュータンス菌の減少が確認されました。

「 ラクトバチルス」という名前が入っていても、それだけで全部同じとは言えず、GMNL-33もあれば、別の ラクトバチルス株もあります。そして、それぞれについて研究されている内容も違います。
実際、現在の口腔プロバイオティクス研究でも、L. paracaseiを含め、さまざまな菌株が研究されていますが、菌株によって研究結果やエビデンスの量が異なることが指摘されています。

そのため「乳酸菌配合」という文字だけで選ぶのではなく、
どんな菌なのかまで見て選ぶのが、これからのプロバイオティクス・オーラルケア選びでは大切なんじゃないかなと思います。

 

 

このプロバイオティクス・ホワイトニング歯磨き・、マウスウォッシュは、
ラクトバチルスパラカゼイGMNL-33だけが魅力なのではなく、ホワイトニングケアも一緒にできる点もおススメポイントです。
含水シリカや炭酸カルシウム、重炭酸ナトリウムなどの清掃成分に加えて、キシリトール、アロエベラ、ペパーミントオイルなども配合。
過酸化物を使った漂白タイプではなく、毎日の歯磨きで表面の汚れやステインを落として、歯本来の明るさを目指すタイプです。

 

 

白い歯だけじゃない。

爽やかな息だけでもない。

 

どのみち毎日歯を磨くなら、その「毎日必ずする習慣」に、口内フローラを意識したケアをプラスしてみませんか。

日本はまだまだ暑い日が続いているのでしょうか?
暑い季節になると、おうちスパでも毎年お問い合わせやご注文が増えるアイテムがあります。

それが、発売以来ずっと人気のこちら♪

ネイチャーズグリーンマジック★grants リキッドクロロフィル500ml

我が家では、これまでリキッドクロロフィルについてお話しするとき、

「ニオイが消えるんです!」

ということばかり、ものすごく熱心にお伝えしてきました(笑)。

汗のニオイや口の中のニオイもそうですが、特に我が家では、もっとわかりやすいところで(笑)、

「あれ? 本当にニオイがしない!」ということに、家族みんなが驚いたんですよね。

だから、暑くなると、

「夏のニオイ対策にはリキッドクロロフィル!」

というご紹介ばかりしてしまうのですが、これ、我が家にほかの悩みがないから、ニオイのことしか言っていないだけだったんです(笑)。
実はリキッドクロロフィルをご愛用くださっている皆様からいただくご感想は、ニオイのことだけではありません。

むしろ、

「お通じがスムーズになった気がします」

「お肌の調子がいいです」

「冷えが気にならなくなりました」


などなど…

我が家ではない悩みに関するご感想をたくさんいただきます。

そうなんですよ。

我が家に便秘の人がいない。
肌荒れに悩んでいる人もいない。
冷えで困っている人もいない。

だから、当然ながら(笑)、そこに関する「変化」を感じる人もいないんですよね。

でも、これは決して、「その効果がない」ということではなくて、そもそも困っていないから、変化に気づく必要がないというだけなんですよね~。
以前にも、こんなことを書いたことがありました。

 

 


そうなんです。

健康食品やナチュラルケアアイテムって、症状がある人ほど、

「変わった!」と感じやすい一方で、特に困っていることがない人は、「特に何も変わらないなあ」となりがちなんですよね(笑)。

でも、毎日元気で、快適で、何も困ったことがないなら

それって、実はとても幸せなことです♪

リキッドクロロフィルを飲んでいる理由は、本当に人それぞれ。

我が家では、

「食後や夏場のニオイ対策にいいよね!」

という使い方。

でも、便秘やお腹のスッキリ感が気になる方にとっては、

毎日の腸内環境を意識する習慣

として取り入れている方もいらっしゃいます。

リキッドクロロフィルといえば、美容目的で取り入れている方も多いんです。

でも、これも我が家では、「急に肌がきれいになった!」という劇的な話がない(笑)。

なぜなら、今のところ、「ひどい肌荒れを何とかしなくちゃ!」という人がいないからです。

「冷えがない」我が家では、それもまた実感できない(笑)

そして、過去には冬の「冷え」とクロロフィルについてもご紹介しました。

 

 


だから、我が家の「ニオイが消えた!」という感想だけで、このアイテムの魅力を決めつけてはいけないなあ…と、改めて思ったのでした(笑)。

まずは、爽やかなグリーン習慣から♪

リキッドクロロフィルは、水に混ぜるだけ。

我が家では相変わらず、

「やっぱりニオイが消えるよね!」と言い続けると思いますが(笑)、

それぞれの人が、それぞれのお悩みに合わせて、その良さを感じてください♪

暑い日が続くと、朝はちゃんとスキンケアしているのに、
「肌が疲れて見える……」
「いつもより毛穴が気になる」
「汗をかくせいか、肌の調子が安定しない」
「髪や爪まで元気がないような……」
なんて感じること、ありませんか?

夏は紫外線や汗、冷房、睡眠不足など、肌にとってなかなか過酷な季節。

だから私は、夏の美容というときに、化粧品だけではなく、
「肌を作る土台のほうにも目を向けてみる」
という考え方もおすすめしたいんです。

そこで今回ご紹介したいのが、おうちスパで長く人気をいただいている、ヒールユアガットパウダー。

美肌ミネラルケイ素(シリカ)★ヒールユアガットパウダー(食品グレード珪藻土)250g



その名前の通り、食品グレードの珪藻土を使ったパウダーなのですが……
「美容ミネラル・シリカ」を毎日の習慣に取り入れたい方に人気のアイテムなんです。


夏の肌を見直したい方に、ぜひ知っていただきたい美容習慣です。

肌はそもそも私たちの体の一部。

毎日食べるもの、栄養状態、睡眠、ストレス、腸のコンディションなども、肌の状態と無関係ではありません。

特に夏は、

暑い → 食欲が落ちる
冷たいものが増える → 食生活が乱れる
汗をかく → 体力を消耗する
冷房 → 乾燥する
夜も暑い → 睡眠が浅くなる

と、意外と肌にとっても忙しい季節なんですよね。

だから夏の美容は、

「肌に何を塗るか」+「毎日のコンディションをどう整えるか」

の両方から考えてみたいもの。

「シリカ」って、美容とどんな関係があるの?

ヒールユアガットパウダーの主成分は、シリカ(二酸化ケイ素)。

シリカは、私たちの体にももともと存在している成分で、特に
肌・髪・爪・結合組織などとの関わりが知られています。

美容の世界でシリカが注目される理由のひとつが、
コラーゲンや結合組織を支える栄養環境
との関係。

もちろん、シリカを摂れば突然お肌が若返るというような魔法ではありません(笑)。

でも、

「最近、肌のハリがちょっと気になる」

「爪が割れやすくなった」

「髪のツヤが以前と違う気がする」


という方なら、こうした美容を支えるミネラルにも目を向けてみてください♪

夏こそ「腸から美容」を考えてみる

そして、ヒールユアガットパウダーのもうひとつの魅力が、

腸活アイテムとして取り入れられること。

美容というと、ついつい顔ばかりを見てしまいますが、

「腸は健康の土台」という考え方は、今ではすっかりおなじみですよね。

腸は、食べたものから栄養を取り込む大切な場所。

だからこそ、せっかく美容や健康を意識して食事をしているなら、消化や栄養を取り込む環境も大切にしたい。

ヒールユアガットパウダーは、そんな発想から毎日の食生活にプラスできるナチュラルなアイテムです。

肌がきれいに見える人とは、

肌にツヤがある。
肌がなめらか。
顔色がどこか明るく見える。
髪にもツヤがある。
爪まできれい。

こういう「全体的な健康感」が、実は美人度を大きく左右します。

ヒールユアガットパウダーは、こんな方におすすめです。

・夏になると食生活が乱れがち

・腸活を始めたい

・美容ミネラル「シリカ」を意識してみたい

・肌だけでなく髪や爪もきれいに保ちたい

・最近、肌のハリが気になる

・夏でも内側から美容を意識したい

・できるだけシンプルなものを取り入れたい

・毎日続けられる美容習慣を探している



紫外線対策をすること。

きちんと保湿すること。

バランスのよい食事をすること。

十分な水分をとること。

そして、肌や髪、爪などの美容を支える栄養素にも目を向けてみること。

そんな小さな習慣を重ねて、

「なんだか最近、肌の調子がいい♪」

と感じられるのが、いちばんうれしいですよね。
そんな美容習慣を始めてみたい方に、ぜひ♪

暑い日が続くと、メイクの悩みも一気に増えてきます。
朝はきれいに仕上げたはずなのに、

「お昼にはTゾーンがテカテカ……」
「汗でファンデーションがよれてしまう」
「重ねたメイクが、かえって暑苦しく見える」
「でも、ファンデーションを減らすと毛穴や肌のムラが気になる……」

夏の肌って、本当に難しいですよね。
そんな季節だからこそ、私はむしろ「隠す」より「素肌そのものをきれいに見せる」という発想をおすすめしたいんです。

そこで今回ご紹介したいのが、おうちスパのロングセラー、Third Stone Botanicalsのサンフィルターモイスチャライザー。

スキンケア日焼け止め(顔用)★Third Stone Botanicalsサンフィルターモイスチャライザー50ml



このアイテムの魅力は、日焼け止めなのに「日焼け止めを塗った肌」に見えにくく、さらに「素肌がきれいな人」に仕上がること。
肌を守りながら、ファンデーションを薄くしてもきれいに見える土台を作ってくれるんです。

夏の肌をきれいに見せたいからといって、ファンデーションを重ねれば重ねるほどいい……とは限りません。
汗や皮脂が増える季節は、厚く塗ったベースメイクほど崩れたときに目立ちやすくなります。

しかも、素肌感のある仕上がりは、暑い季節にもとても涼しげです。

サンフィルターモイスチャライザーは、まさにそんな「夏の涼しげベースメイク」に向いているアイテム。

塗った瞬間に肌表面をふんわり整えて、「もともと肌がきれいな人」っぽく見せてくれるのが特徴です。

「何も塗っていない」ではなく「肌が整っている」
サンフィルターモイスチャライザーのベースになっているのは、微粒子の酸化亜鉛。
酸化亜鉛による紫外線防御に加えて、シアバター、アボカドオイル、ホホバオイル、セサミオイルなどの保湿成分、さらにアロエベラ、グリーンティー、ざくろ、イチョウ葉、カモミール、カレンデュラなど、植物由来の成分も配合されています。

だから、単なる「UVカット剤」というより、
朝のスキンケアでもあり、UVケアでもあり、優秀なメイク下地でもある♪
肌を乾燥させてしまうタイプの日焼け止めとは違い、しっとり感を残しながら、表面はさらり。
このバランスが、夏にうれしいんです。

汗をかいても「厚塗り感」が出ず、さらりと過ごせる
夏のメイクで大切なのは、崩れないことだけではなく、崩れたときにも汚く見えないこと。
朝からファンデーションをしっかり塗ってしまうと、汗や皮脂と混ざったときに、毛穴や肌の凹凸がかえって目立つことがあります。
サンフィルターモイスチャライザーなら、最初からファンデーションを厚く塗らなくても、肌表面を自然に均一に見せてくれます。

そのため、

「ファンデーションを塗っている」というより、
「素肌がきれいに整っている」

という見え方に♪

特に夏は、この違いが大きい!

そして、忘れたくないのが「紫外線を浴びた後」のこと

夏の肌は、朝のUV対策だけで終わりではありません。

強い紫外線を浴びた肌は、乾燥しやすくなったり、肌のコンディションが乱れたり。
だからこそ、毎日のUVケアは「紫外線を防ぐ」だけでなく、日中の肌環境まで考えて選びたいもの。
サンフィルターモイスチャライザーには、ビタミンE、アロエベラ、グリーンティー、ざくろ、イチョウ葉など、肌をすこやかに保つための成分が配合されています。

紫外線を浴びる機会が多いオーストラリアで、長く愛されてきた理由も、この「守るだけではない」というところにあるのかもしれません。

夏のおすすめは「薄く、均一に」
サンフィルターモイスチャライザーをメイク前に使うなら、ポイントは一度に厚く塗りすぎないこと。
朝のスキンケアのあと、適量を顔全体に均一になじませます。
その後、少し肌になじませてから、ファンデーションを必要な部分だけ薄く。

これだけで、

UVケア → 肌を整える → 素肌感のあるベースメイク

という流れが作れます。

そして、紫外線防御を目的として使う場合は、表示された使用量を守り、屋外で長時間過ごす場合はこまめに塗り直すことも大切です。
SPF15相当なので、強い日差しの下で長時間過ごす日のUV対策は、帽子や日傘などの物理的な対策も忘れずに。

こんな夏におすすめです

・暑い日はファンデーションのよれを防ぎたい
・「塗ってます感」のないベースメイクが好き
・毛穴や肌のムラを解消
・日焼け止めとメイク下地を一度に済ませたい
・日焼け止めを塗ると乾燥が気になる
・ナチュラルな仕上がりが好き
・夏でもきれいな素肌仕上がりを楽しみたい

ドロドロとメイクが崩れやすい暑い日こそ、
“元々素肌がきれい”に見える肌へ。

シャンプーバーが素晴らしいから、シャンプー選びに夢中になって、コンディショナーは「何となく」で選んでいませんか?

実は、美しい髪を育てるために、シャンプーと同じくらいコンディショナーも大切な役割を果たしています。

おうちスパでも長年人気のオーストラリア、タスマニア発 Beauty and the Beesのコンディショナーバーならなおさらです。

2025年にはオーストラリアのナチュラルコスメアワードとして人気のClean + Conscious Awardsで、

🏆 シャンプーバーがゴールド受賞

🏆 コンディショナーバーがシルバー受賞


という快挙を達成しました。

そして今回、おうちスパでは人気のシャンプーバーに加え、2種類のコンディショナーバーをご用意しました。

コンディショナーが違うと、髪はこんなに変わる
一般的なコンディショナーは、「シリコンでコーティングしてツヤを見せる」というものが少なくありません。
もちろん指通りは良くなりますが、洗うたびに積み重なり、髪が重たく感じたり、ボリュームが出にくくなったり、ベタつきを感じることもあります。

Beauty and the Beesは考え方がまったく違います。
植物オイルや植物バター、レザーウッドハニー、ミツロウなど、髪そのものを潤しながら整える天然素材が主役。

だから洗い上がりは軽い。なのにしっとり。
しかも自然なツヤ。

「髪が健康になったようなツヤ」になるのが、このブランド最大の魅力です。

あなたはどっち派?

真に美髪を育む★Beauty and the Beesハニーコムコンディショナーバー50g


迷ったらまずはこちら。全髪質対応の万能タイプです。

特に
✔細い髪
✔普通毛
✔ダメージヘア
✔絡まりやすい髪
✔家族みんなで使いたい
そんな方におすすめ。
ホーステールやネトルなど、シリカを豊富に含むハーブ、レザーウッドハニー、ミツロウ、カカオバターなどが髪一本一本をしなやかに整えます。
しかも2025年 Clean + Conscious Awards シルバー受賞。

真に美髪を育む★Beauty and the Beesタスマニアンリアルビール コンディショナーバー50g


名前を見ると驚きますが、実は西欧諸国では昔からビールはヘアケアに使われてきました。
ビール由来のホップには、髪にハリやコシを与える成分が含まれています。

さらにこちらは、ホップエキス、マンゴーバター、ココナッツオイル、レザーウッドハニー、パンテノールなどを配合。
特に
✔くせ毛
✔湿気で広がる
✔パサつく
✔カラーした髪
✔ロングヘア
の方におススメです。

しかも洗い流さないトリートメントとしても使えるので、乾燥が気になるときは、いつでも使えますし、地肌についても毛穴を詰まらせることなく、地肌にも栄養を補給できます。

Beauty and the Beesの魅力は、髪質に合わせて自由に組み合わせられること。

例えば…

薄毛・細毛が気になるなら

真に美髪を育む★Beauty and the Beesビーリニュー ヘア&スカルプリバイバル シャンプーバー100g(細毛・薄毛・頭皮ケア)

+
ハニーコム コンディショナー



乾燥・くせ毛にお悩みなら

真に美髪を育む★Beauty and the Beesハニーコムシャンプーバー100g(敏感な頭皮に)

または

真に美髪を育む★Beauty and the Beesハニーコムシャンプーバー100g(ドライヘア、クセ毛に)

+
リアルビール コンディショナー


頭皮からデトックスなら

真に美髪を育む★Beauty and the Beesハニーコム頭皮シャンプーバー100g(デトックスに)

+
ハニーコム コンディショナー

というように、その日の髪の状態や季節で変えていただくのもおすすめです。

この機会にぜひ、ご自分の髪質に合った「シャンプー+コンディショナー」のベストな組み合わせを見つけてみてください。