5月になると、
「まだ真夏じゃないし大丈夫かな」と思いがちですが…
実はこの時期、紫外線量はかなり増え始めています。
しかも怖いのは、肌がまだ“夏仕様”になっていないこと。
そのため、
・なんとなく肌が乾く
・ハリが落ちる
・くすみやすい
・疲れ顔に見える
そんな“初夏老け”が起きやすい季節でもあるんです。
紫外線は「コラーゲン」を壊していく
紫外線ダメージというと、シミをイメージする方が多いですが、
実はもっと深刻なのが、コラーゲンへのダメージ。
紫外線を浴びることで、肌の奥ではコラーゲンが分解されやすくなり、
✔ ハリ不足
✔ 乾燥
✔ 小ジワ
✔ たるみ感
につながっていきます。
だからこれからの季節は、
“塗るケア”だけでなく、内側からコラーゲン環境を整えることがとても大切なんです。
そこでおすすめしたいのが「ボーンブロス」


おうちスパでも長年人気です!
これは、ただのスープではありません。
骨や髄をじっくり長時間煮込むことで、コラーゲンやアミノ酸、ミネラルをしっかり抽出した“栄養そのもの”。
「飲むコラーゲン」が夏前にうれしい理由
肌のハリ感を内側から支える
ボーンブロスには、
✔ コラーゲン
✔ グリシン
✔ プロリン
など、肌の弾力づくりに欠かせない栄養が豊富。
“外から塗る”だけでは届きにくい部分を、内側からサポートしてくれます。
紫外線ダメージ後の“回復力”サポート
紫外線を浴びた肌は、実は軽い炎症状態。
ボーンブロスに含まれるアミノ酸は、
✔ 肌修復
✔ 炎症ケア
✔ バリア機能サポート
にも役立つと言われています。
つまり、「浴びない」だけでなく「回復できる肌」を育てるという発想♪
肌だけじゃなく“夏バテ肌”にも
5月〜夏にかけては、
・冷房
・寝不足
・胃腸疲れ
・栄養不足
でも肌が不安定になります。
ボーンブロスは腸を整えながら、必要な栄養を効率よく補給できるのも魅力。
「最近、肌に元気がない」そんな時こそ取り入れたいインナーケアです。
おすすめの取り入れ方
✔ 朝のスープ代わりに
✔ 小腹対策に
✔ お料理のコンソメ代わりに
✔ 紫外線を浴びた日の夜に
パウダータイプなので、毎日の食事に簡単にプラスできます♪
実は“肌が乾く人”ほどおすすめ
「保湿しても乾く」そんな方は、肌の材料不足が起きていることも。
ボーンブロスは、肌のうるおいや弾力の“土台”を支えるインナーケアとしてとても優秀なんです。
今週末だけ【10%OFF】
おうちスパでは現在、
チキン&ビーフ ボーンブロスいずれも週末限定10%OFFでご紹介しています。
紫外線対策は、“焼かない”だけではなく、 「傷みにくい肌」を育てること。
今年はぜひ、飲むコラーゲン習慣を始めてみてください!