歯みがきを選ぶとき、つい「白くなる」「口臭ケアできる」といった「見た目」に注目して選ぶこともありますが、
口内フローラ整う歯のホワイトニング★歯を守る乳酸菌配合プロバイオティクスホワイトニングハミガキ / マウスウォッシュ」 は、効果が出る理由を科学的に裏づけしてくれる特別な歯みがき / マウスウォッシュです。


なぜ歯が白くなるの?
この歯みがき / マウスウォッシュに配合されているのは、乳酸菌 Dental-Lac®。
乳酸菌が口内フローラ(菌のバランス)を整えることで、むし歯菌やステイン(着色汚れ)の元となる菌が減り、自然と歯が本来の白さを取り戻していきます。
つまり、歯みがきにしても、ただの研磨ではなく、菌バランスを整えることが「白さ」につながるんです。

なぜ口臭がなくなるの?
口臭の大きな原因は「悪玉菌」が作るガス。
Dental-Lac®はこの悪玉菌を抑え、善玉菌が暮らしやすい環境に整えます。
その結果、息がすっきりするのは偶然ではなく、菌の働きによる必然なんです。

なぜ虫歯予防につながるの?
臨床研究でも、Dental-Lac®を使い続けるとむし歯の原因菌(ミュータンス菌)が2週間で有意に減少することが確認されています。
菌が作る酸が減ることで、エナメル質のダメージが防がれ、自然と虫歯リスクも下がります。

つまり、この歯みがき / マウスウォッシュのすごさは…

✔︎ 見た目の白さ → 菌バランスが整うから実感できる
✔︎ 口臭の改善 → 原因菌を抑えるから息がすっきり
✔︎ 虫歯予防 → 酸の産生が減って歯を守れる


「白くなる」「口臭が消える」には、きちんとした理由があるんです。
それを叶えてくれるのが、乳酸菌配合のこの歯みがき / マウスウォッシュ。

見た目のケアだけで終わらない。
乳酸菌の力で、白さも爽やかさも歯の健康も“理由があって”手に入るのが、この歯みがき / マウスウォッシュの魅力です。
今日から“理由のあるケア”で、もっと自信のある笑顔に♪

日本は残暑が厳しいと聞きましたが、季節の変わり身が早い日本のことですから(笑)、暑いと思っているうちに急に冬がやってくるのです、きっと・・・
夏に浴びた紫外線ダメージも残っていて、気がつけば「乾燥」「くすみ」「赤み」など、トラブルが増えてしまう方も多いのではないでしょうか。

そんな秋の肌ケアにぴったりなのが、おうちスパでも人気の リキッドクロロフィル です。
「飲む緑の美容液」とも呼ばれるクロロフィルには、秋の肌を守り、整えるチカラがたっぷり詰まっています。

ネイチャーズグリーンマジック★grantsリキッドクロロフィル500ml


 抗酸化作用でエイジングケア
秋は気温や湿度の変化で肌ストレスが増え、シミや小じわの原因となる活性酸素も発生しやすくなります。
クロロフィルに豊富なビタミンC・A・Eは、強力な抗酸化成分。環境ストレスから肌を守り、透明感のある若々しい印象をサポートします。

うるおいとバリア機能をキープ
空気が乾き始める秋は、肌の水分保持力がぐんと下がります。
リキッドクロロフィルは、肌のバリア機能を高めるサポートをしてくれるため、乾燥から守り、しっとり感をキープ。
「粉をふいた感じが気になる…」という方にもおすすめです。

赤みやニキビをやさしくケア
季節の変わり目に出やすい「赤み」「肌あれ」「ニキビ」。
クロロフィルには抗炎症作用と抗菌作用があり、肌のゆらぎをやさしく落ち着かせてくれるといわれています。
「最近、肌が敏感に傾いている…」と感じるときに頼れる存在です。

デトックス&クリアな素肌へ
クロロフィルは体内の老廃物の排出をサポートし、内側から肌をクリアに整える効果も期待されています。
「なんだか肌がどんよりしている」「くすみが気になる」そんなときにもおすすめです。

リキッドクロロフィルのおすすめの取り入れ方

お水に数滴たらして、毎日の習慣に
朝の1杯で、日中の肌ストレス対策に
夜のリラックスタイムに取り入れて、内側からのケアを

 

 

 


秋の肌は、夏の疲れと季節の変化でとてもデリケート。
そんな時期に、抗酸化・保湿・抗炎症のパワーをもつリキッドクロロフィルを取り入れることで、ゆらぎにくく、うるおいに満ちた秋肌へと導いてくれます。

 

今年の秋は、「飲む緑の美容液」で、内側からのスキンケアをはじめてみませんか?

もう8月も終わりに近づいていますが、日本は少し涼しくなりましたか?
最近は9月も「夏」みたいだと聞きますので、肌もお疲れの頃でしょうか・・・

少し涼しくなったとしても、9月も紫外線は強く、特にしわやたるみ、シミの原因となるUVAは一年を通して安定して降り注いでいます。つまり、秋の肌は「夏のダメージを抱えたまま、さらに紫外線を浴び続けている」という二重のストレス状態。ここで正しい対策をしておくかどうかが、冬から春にかけての肌の美しさを大きく左右するのです♪

紫外線=夏だけのもの、と思っていませんか?

夏が終わった途端、「紫外線は減るから安心」と考える方は多いでしょう。確かに、肌を赤く炎症させるUVBは夏にピークを迎え、9月以降は徐々に弱まっていきます。
ところが、肌をじわじわと老化させるUVAは季節を問わず安定して降り注ぎ、秋冬も油断できません。

UVB(短時間で日焼け・炎症を起こす紫外線) → 夏にピークを迎える

UVA(しわ・たるみ・シミの原因になる紫外線) → 一年中降り注ぐ


つまり9月は、「真夏ほどの炎症は起こしにくいけれど、肌の奥で老化を進める紫外線は依然として強い」という状況なのです。

秋の肌は二重のストレスにさらされている

9月の肌は、すでに夏に浴びた大量の紫外線によるダメージを抱えています。

コラーゲンやエラスチンの破壊による弾力低下

メラニン生成によるシミやそばかすの増加

肌のバリア機能低下による乾燥やごわつき

これに加えて、まだ強く降り注ぐUVAを浴び続けることで、肌の老化がさらに加速してしまうのです。

「夏が終わったから安心」ではなく、「夏が終わった今こそ、紫外線ダメージをリセットしながら守る」ことが求められる時期――それが9月なのです。

酸化亜鉛で守りながらいたわる ― サンフィルターモイスチャライザー

この時期に頼りたいのが、おうちスパでも人気の サンフィルターモイスチャライザー。主成分の酸化亜鉛が、肌をやさしく守り抜きます。

スキンケア日焼け止め(顔用)★Third Stone Botanicalsサンフィルターモイスチャライザー50ml


紫外線を反射してブロック
肌表面で紫外線を散乱・反射させるため、敏感肌の方にも安心。UVAからも肌をしっかりガードします。

抗炎症作用で肌を落ち着ける
夏に受けたダメージで敏感になりがちな肌をやさしくケア。赤みやほてりを防ぎ、健やかに保ちます。

しっとり保湿しながら軽いつけ心地
乾燥が気になりはじめる9月の肌にうるおいを与え、ベタつかず快適。日常使いに最適です。

 

 

 


夏の名残を感じさせる強い9月の日差しから、これからの季節の肌を守りましょう!

日本はまだまだ残暑が厳しいと聞きました・・・元気いっぱいにお過ごしでしょうか!
8月の日本の夏といえば、強烈な紫外線、汗、皮脂、そして化粧崩れ。
日焼け止めだけでは防ぎきれない肌ダメージやテカリに悩む方も多いのではないでしょうか。

そんな季節におすすめなのが、おうちスパでも人気のヒールユアガットパウダー(食品グレード珪藻土)
もともとは腸内環境のサポートやデトックスに使われるナチュラル素材ですが、実は外用としても優秀なんです。

美肌ミネラルケイ素(シリカ)★ヒールユアガットパウダー(食品グレード珪藻土)250g

 

 

 

紫外線から肌を守る「天然UVフィルター」

珪藻土は、太古の植物性プランクトン(珪藻)の殻が積み重なってできた天然鉱物。
主成分のアモルファスシリカは、ナノレベルの多孔質構造を持ち、以下のような働きをします。

紫外線を吸収・散乱し、肌に届くエネルギーを軽減

光を分散・屈折させ、肌への直射ダメージを減らす

一部の紫外線を可視光に変換し、間接的に肌を保護

このため、肌の上に薄くのせるだけで物理的な日差しブロック効果が期待できます。

 夏に嬉しいその他の美肌効果

珪藻土は紫外線対策だけでなく、夏の肌悩みに幅広くアプローチしてくれます。

余分な皮脂と汗を吸着

多孔質構造が皮脂や汗を素早く吸収し、肌をさらさらにキープ。
真夏でもテカリ知らずで、メイク崩れを防ぎます。
ボディのベタつき防止にも◎。

優しい角質ケア

微細で角ばった粒子が、古い角質や毛穴の汚れをやさしくオフ。
ゴワつきやくすみが気になる肌をなめらかに整えます。

毛穴汚れ・老廃物の除去

珪藻土は毒素や不純物を吸着する性質があり、毛穴の奥の汚れや大気中の微粒子までクリーンに。
ニキビや肌荒れ予防のサポートにもなります。

ミネラル補給

カルシウム、マグネシウム、亜鉛、セレンなど、肌のターンオーバーや修復に関わる微量ミネラルを含有。
肌の再生力をサポートします。



フェイス&ボディパウダーとしての使い方

食品グレードなので肌にも安心(※パッチテスト推奨)。
日常使いには次のような方法が便利です。

仕上げパウダーとして
日焼け止めやファンデーションの上から少量をパフでなじませる。
皮脂を抑え、紫外線カットをプラス。

ボディ用サラサラパウダー
首、デコルテ、背中、足首など汗やベタつきが気になる部分に。

部分使いでテカリ防止
鼻やおでこなど、午後になるとテカるエリアにピンポイントでオン。

安全に使うための注意点

必ず食品または化粧品グレードを使用(工業用は不可)

粉を直接吸い込まないよう注意

肌が敏感な方は事前にパッチテストを実施

水や汗で落ちるので、必要に応じて塗り直し


夏の肌をトータルで守ってくれる万能パウダー。
「飲む」だけでなく「塗る」ことで、内側と外側からのWケアが叶います。

今年の夏は、自然素材で肌を守る新習慣を始めてみませんか?

みなさん、こんにちは! 日本は、お盆休みの季節ですね!

きっと今頃、夏休み大満喫委ですね~!

さて、今日は、これまで何度もこちらにもご紹介してきた、マヌカハニーシリーズのお話。
中でも、しっとりなめらかな洗い上がりで多くの方に愛されてきたマヌカシルククレンザー。
今日は少しだけ、さみしいお知らせです。

実はメーカーの都合により、このマヌカシルククレンザーは製造終了となってしまいました。
これまでご愛用くださったみなさん、本当にありがとうございます。
今、私たちのショップにある在庫が最後となります。
再入荷はございませんので、もし「手放せない!」という方は、どうかお早めにお求めください。

ハチミツ洗顔☆マヌカシルククレンザー100ml

 

 

 

これからも続くマヌカハニーケア
マヌカシルククレンザーは幕を閉じますが、
マヌカハニーバームはこれまで通りご用意しています。
この万能バームは、しわ・しみ・ニキビ・アトピー性皮膚炎、かゆみなど…あらゆる肌悩みに寄り添う存在。
「まずはこれを一本」そんな安心感があります。

お肌にハチミツサプリ☆マヌカハニーバーム100ml

 

 

最強アンチエイジングのMarion St Claireも健在
さらに、最強アンチエイジングコスメMarion St Claire コンサミットラグジュリークリームも変わらず入荷可能です。
95%以上ナチュラル成分でありながら、肌のふっくら感に短期間で変化を感じる方が続出。
ふっくらとしたハリ、そしてほのかな香りに包まれる贅沢な時間は、まさに大人の肌へのご褒美♪

20%増量!即効ハリをだしたいときに☆MarionStClaireコンサミットラグジュリークリーム50ml➡60ml

 

 

マヌカシルククレンザーの物語はここで一区切りですが、
マヌカハニーの恵みはこれからも変わらず、みなさんの肌を守り続けます!
今までの感謝をこめて、そしてこれからもよろしくお願いいたします。

最後のシルククレンザー、ぜひお見逃しなく。
そしてこれからも、一緒にナチュラルで健やかな肌を育てていきましょう♪

ここオーストラリアは、日に日にすずーしくなっていますからね、日本は暑いんだろうな~と想像はしていましたが、まだ6月なのに34度とか、38度とか、信じられない数字を聞くたびに、びっくりしています!
今日は、今から備えたい!夏の疲れやすい体と肌をそっと癒してくれる、とっておきのアイテムをご紹介します。

それが……マグネシウムオイル
日本ではまだマグネシウムオイルへのなじみが薄いので「え、オイル?」「塗るマグネシウム?」と驚かれるかもしれませんが、これは一度使うと手放せなくなる夏のマストアイテムなんです。

リラックスしたい★アメージングオイルスプレー200ml&125ml

リラックスしたい★アメージングオイルジェル60ml


汗をかくほど、マグネシウムは失われる

夏の私たちの体は、想像以上に過酷な環境にさらされています。
強い日差し、止まらない汗、冷房による自律神経の乱れ…。
そのすべてが、体内のマグネシウムをどんどん奪っていくのです。
マグネシウムが不足すると…

    なんだかダルい

    足がつりやすい

    寝つけない、途中で目が覚める

    イライラする

    肌が荒れやすい


これら、全部マグネシウム不足が関係しているかもしれません。

でも、「飲むマグネシウム」はちょっと苦手…

「サプリでとってるから大丈夫」と思っていませんか?
実はマグネシウムは、腸で吸収されにくい栄養素
サプリでとっても、下痢になったり吸収率が低かったりと、意外と効率が悪いのです。

そこで登場するのが…
塗るマグネシウム=マグネシウムオイル

マグネシウムオイルは、経皮吸収(けいひきゅうしゅう)=皮膚から吸収されるという補給スタイル。

皮膚から入ると、胃腸を通さずダイレクトに体内へ届くので、効率よく、そしてやさしくマグネシウムを取り込むことができます。

なんと、12週間の使用で、細胞内マグネシウム濃度が最大262%アップしたという研究データもあるんです。

夏にマグネシウムオイルが効く3つの理由
① 疲労回復&夏バテ対策
マグネシウムは、エネルギーを作り出すのに欠かせないミネラル。
汗をかいて消耗した体に、オイルをシュッとスプレーしてやさしくなじませるだけで、
筋肉の緊張がほぐれ、深いリラックスへと導いてくれます。

② 紫外線からお肌を守る
夏の紫外線は、肌の奥にまでダメージを与える強敵。
マグネシウムは肌のバリア機能を高める働きがあり、
日焼けによる赤みや乾燥をやわらげ、肌の保湿力をサポートしてくれます。
まさに“塗るUVアフターケア”。

③ 自律神経を整えて、ぐっすり快眠
暑さや冷房で乱れがちな自律神経。
マグネシウムには神経を穏やかにし、深い眠りを誘う働きがあります。
足裏やふくらはぎに塗ると、レストレスレッグ(むずむず脚症候群)や寝苦しさの解消にも!

さらに、アメージングオイルなら・・・
✨世界で唯一!オーガニック認定(BFA認定)
✨西オーストラリアの500万年前の湖から採れる、超ピュアマグネシウム
✨病院でも使われる信頼性(喘息、関節炎、糖尿病などに実績あり)

こんな症状にお心当たりはありませんか?

    疲れやすい・眠れない・イライラする

    PMS・更年期・うつっぽさ

    頭痛・偏頭痛

    筋肉痛・関節痛

    高血圧・冷え・むくみ

    しみ・しわ・乾燥肌


アメージングオイルは、塗るだけでこれらの悩みを優しくケアしてくれます。
使い方はとってもカンタン

    朝:脇の下や膝の裏に数プッシュ → 1日の元気のチャージに

    夜:足の裏やふくらはぎに塗布 → 快眠サポートに

    気になる部位:肩・腰・関節などに直接塗ってマッサージ


マグネシウムは、現代人がもっとも不足している栄養素とも言われています。
夏の不調は、もしかすると「マグネシウム不足のサイン」かもしれません。

この夏、マグネシウムオイルで
「塗るだけの健康習慣」を、始めましょう!

もうすぐ夏本番!夏は開放的で楽しい季節ですが、高温多湿、強い紫外線、冷房による冷え、食欲不振など、体にさまざまなストレスがかかりやすい時期でもあります。そんな夏の不調対策にも、栄養豊富な「ボーンブロス」が大活躍なんです!

今回は、ボーンブロスが夏にこそおすすめな理由を4つご紹介します。

 

飲む若返りセラム★ビーフ/チキンボーンブロス

 

1. 電解質で熱中症対策
夏は汗をかくことで、ナトリウムやカリウムなどの電解質が失われがちです。これらの電解質は体内の水分バランスを保つのに重要で、不足すると脱水症状や熱中症のリスクが高まります。ボーンブロスには、ナトリウム、カリウム、マグネシウムなどの電解質が自然に含まれており、体内の水分バランスを整えるのに役立ちます。特に、スポーツドリンクのように糖分を含まず、自然な形で電解質を補給できる点が魅力です。

 

2. コラーゲンで紫外線対策
紫外線は肌のコラーゲンを破壊し、シワやたるみの原因になります。ボーンブロスに含まれるコラーゲンは、肌の弾力を保ち、紫外線によるダメージから肌を守るサポートをします。また、コラーゲンは肌の保湿力を高める効果もあり、夏の乾燥対策にも有効です。

 

3. アミノ酸で消化機能をサポート
ボーンブロスには、グルタミンやグリシンなどのアミノ酸が含まれており、腸内環境を整え、消化機能を助けます。夏バテによる食欲不振や消化不良の改善に効果的です。また、腸内環境が整うことで、免疫力の向上や肌の調子の改善にもつながります。

 

4. 免疫力の強化
ボーンブロスに含まれる栄養素は、免疫細胞の働きをサポートし、風邪や感染症から体を守る力を高めます。夏の冷房による体調不良や、季節の変わり目の体調管理に役立ちます。また、ボーンブロスにはビタミンDや亜鉛などの免疫力を高める栄養素も含まれており、日常的に摂取することで、健康維持に貢献します。



夏の体調管理には、内側からのケアが重要です。ボーンブロスは、電解質補給、紫外線対策、消化機能のサポート、免疫力の強化など、夏に起こりがちな不調を予防・改善する効果が期待できます。日常的に取り入れて、これからの夏本番を元気いっぱいに過ごしましょう!

ジメジメ、ムシムシ…。
梅雨がやってくると、なぜか毎年、気分が沈みがち。やる気が出ない。朝からだるい。生理が不順になる。なんとなく不調だけど、病院に行くほどでもない…。

そんな“なんとなく不調”を抱えている女性、多いのではないでしょうか?

実はこの時期、気圧や湿度の変化によって自律神経が乱れ、女性ホルモンのバランスが崩れやすくなるんです。特に、更年期に差し掛かる40代以降の女性にとって、梅雨は心身にストレスが重なる季節。

でも大丈夫。「今の自分」をちゃんとケアしてあげれば、きっと変わります♪

そのサポートをしてくれるのが、みんな大好き、女性のためのサプリメント
「Fem21」です。

ナチュロパスによる女性のためのハーブフォーミュラFem21


梅雨と女性の体調不良とそのワケ

梅雨の時期、私たちの体は以下のようなストレスにさらされています:

    気圧・気温・湿度の急変化による自律神経の乱れ

    日照時間の減少による気分の落ち込みやセロトニン不足

    エストロゲン(女性ホルモン)の揺らぎと重なることで、心身のバランスがさらに不安定に


その結果、

    「だるさ」「肩こり」「めまい」「眠気」「やる気のなさ」「イライラ」「肌荒れ」「PMSの悪化」「むくみ」…

こういった“梅雨だる”症状が続出してしまうのです。

更年期に入った女性がとくに辛い理由

更年期は、女性ホルモンであるエストロゲンの分泌が減少する時期。
エストロゲンは、自律神経や血流、骨、肌、脳、心の働きまで幅広く影響しているため、減少すると様々な不調が起こりやすくなります。

そこに、梅雨特有の気圧変動が加わると…

    自律神経がさらに乱れ

    気分の浮き沈みが激しくなる

    血流が悪くなり、冷えやむくみが進行

    PMSや不眠、肌のトラブルが悪化

まさに「ダブルパンチ」の状態。

Fem21が、梅雨を快適に過ごすカギになります!

🌿 Fem21とは?
女性ホルモン・肝臓・腸・副腎のバランスを整える21種の厳選素材を配合した、オールナチュラルなブレンドパウダー。

特にこの季節にうれしい成分はこちら:
肝臓デトックス&ホルモン代謝を助ける

    ミルクシスル(マリアアザミ):肝機能を助け、余分なホルモンや老廃物をスムーズに排出

    ローズマリー&レモン:抗酸化作用+肝臓のクレンジング

自律神経をサポートし、心の安定へ

    アシュワガンダ:副腎と甲状腺に作用し、ストレス耐性をアップ

    リコリス(甘草)&シベリアンジンセン:副腎をサポートし、疲労感を軽減

腸内環境を整えて免疫力アップ

    マルチプロバイオティクス+サイリウムハスク+スリッパリーエルム:腸内の善玉菌をサポートし、ホルモンバランスにも好影響

ホルモンのリズムをサポート

    チェストツリーベリー(女性ホルモンハーブ):プロゲステロンのバランスを整える

このように、Fem21は「ホルモン」だけでなく、「デトックス」「自律神経」「腸内環境」まで、女性の不調に多角的にアプローチしてくれるのです。

さらに、Fem21と一緒に意識したいのが、ホルモンにやさしい食生活。

    温かいものを食べて、冷えを予防

    良質なタンパク質(卵・鶏肉・豆製品)をしっかり

    鉄分・ビタミンE・カルシウム・マグネシウムを意識的に摂る

    朝は太陽を浴びる&軽いストレッチでリズムを整える

こういった日々の積み重ねが、ゆらぎの時期の「なんとなく不調」を減らしてくれます。

この機会に、あなたも“整う毎日”を体験してみませんか?

日本の梅雨や夏の時期、私たちの肌は湿気と気温の高さによってバランスを崩しがちです。

「汗と皮脂が増えて毛穴が開く」「ベタつきはあるのに内側は乾燥してる感じがする」「なんだかニキビができやすい」——そんな肌悩みに心当たりはありませんか?

そんなときにおすすめしたいのが、大自然が生んだスーパーフード、マヌカハニーを使ったスキンケアマヌカハニーバームマヌカシルククレンザーです。実はマヌカハニーには、この湿気の季節の毛穴ケア・肌のうるおい・肌荒れ予防にぴったりのパワーが詰まっているんです。


そもそも、マヌカハニーは、一般的なはちみつと違い、メチルグリオキサール(MGO)という強力な抗菌成分を豊富に含んでおり、その抗菌・抗炎症効果の高さから「はちみつの中の奇跡」とも呼ばれています。
医療や健康食品としてはもちろん、美容成分としても注目されていますから、積極的に取り入れたいですね♪

まずは、梅雨や夏の湿気が多い時期に肌で何が起きているのかを知っておきましょう。

◆ 湿気の季節の肌に起こる問題とは?

汗と皮脂の分泌が増えることで毛穴が詰まりやすくなる

湿気によって肌表面がベタつくが、内側はインナードライ状態

蒸れやすい環境でニキビ菌や雑菌が繁殖しやすい

マスクやエアコンによる刺激や乾燥でバリア機能が低下

こうした環境は、毛穴の開き、黒ずみ、ニキビ、肌荒れの原因になりやすいのです。


◆ マヌカハニーが毛穴と肌にどう働くの?

ここからは、マヌカハニーが持つ5つの働きと、それがどう湿気の季節に役立つのかを見ていきましょう。
1. 強力な抗菌作用で毛穴を清潔に保つ
マヌカハニーの最大の特徴は、抗菌成分MGOと過酸化水素を含んでいること。これが毛穴の中のアクネ菌や雑菌の繁殖を防ぎ、ニキビや吹き出物の予防に効果を発揮します。
湿気で雑菌が増えやすいこの時期、毛穴の中に菌がたまると、炎症や毛穴の開きの原因に。マヌカハニーをスキンケアに取り入れることで、菌の増殖を抑えて毛穴を清潔に保ちます。

2. 天然の酵素によるやさしい角質ケア
マヌカハニーには、天然の酵素や弱酸性の性質があり、やさしく古い角質を除去してくれます。
毛穴が詰まる原因のひとつは、古い角質と皮脂の混ざり合い。これを放置していると、角栓となって毛穴を押し広げてしまいます。
マヌカハニーを使った洗顔は、肌を傷めずに古い角質を落とし、毛穴詰まりを防ぐのに最適です。

3. 高い保湿力でインナードライを防ぐ
「湿気があるのに、肌の内側は乾いている感じがする…」という人は少なくありません。これはインナードライ肌の典型的なサイン。
マヌカハニーは天然の保湿成分が豊富で、空気中の水分を肌に引き寄せる「天然の保湿剤」として働きます。
うるおいをしっかり抱えた肌はふっくらとし、毛穴が引き締まって目立ちにくくなります。しかも、べたつかず、肌のバリア機能もサポートしてくれるのが魅力です。

4. 炎症を鎮めて、赤みや腫れを防ぐ
マヌカハニーには高い抗炎症作用もあります。毛穴が炎症を起こすと、赤く腫れたり、ニキビが悪化したりする原因に。
マヌカハニーは、炎症を抑えて肌を鎮める働きがあるため、肌トラブルを未然に防ぎ、できてしまったトラブルもやさしくケアしてくれます。

5. ビタミンとアミノ酸で肌を栄養サポート
マヌカハニーには、ビタミンB群やC、E、アミノ酸、ミネラルなど、肌に必要な栄養素がぎっしり詰まっています。
これらの成分が、コラーゲンやエラスチンの生成を助け、肌の弾力を保ち、毛穴のたるみを防ぐサポートをしてくれるのです。
また、肌のターンオーバー(再生)を整える働きもあり、ニキビ跡や毛穴の開き、赤みのある肌の回復にも期待できます。

湿気が多く、肌のバランスが乱れがちなこの季節、マヌカハニーは、抗菌・保湿・鎮静・栄養補給といった複数の作用を持ち、ひとつでさまざまなトラブルにアプローチしてくれる、まさに万能なスキンケア成分です。

毎日のスキンケアにマヌカジャニーバーム&マヌカシルククレンザーをプラスするだけで、毛穴の目立ちにくい、しっとりなめらかな肌へと導いてくれるはず♪

気になる季節の肌トラブルにこそ、自然の恵みを味方につけて、健やかな肌を育てていきましょう。

最近では、腸だけでなく、お口の健康のために、プロバイオティクス(乳酸菌)を取り入れたオーラルケアが注目されていますね。
実は、おうちスパで人気のホワイトニングハミガキ&マウスウォッシュも、そんな新しい口内ケアのひとつ。

口内フローラ整う歯のホワイトニング★歯を守る乳酸菌配合プロバイオティクスホワイトニングハミガキ100ml

口内フローラ整う歯のホワイトニング★歯を守る乳酸菌配合プロバイオティクスホワイトニングマウスウォッシュ375ml


でも、乳酸菌(プロバイオティクス)だけで終わらないのがポイントです。
一緒に配合されているキシリトールやキサンタンガムなどの植物由来の成分が、善玉菌を支えるプレバイオティクスとして働き、口内のバランスを整えるのにいい仕事をしてくれるんです。

プロバイオティクスとプレバイオティクスのチームワークとは?

プロバイオティクス(善玉菌)
お口の中の善玉菌をサポートし、歯周病や虫歯の原因となる悪玉菌の繁殖を抑える役割があります。
特に注目されているのが、Dental-Lac® GMNL-33と呼ばれる乳酸菌。口内に定着しやすく、バランスを整えることで知られています。

キシリトールとキサンタンガム(プレバイオティクス):
どちらも善玉菌のサポーターとして活躍する「プレバイオティクス」です。

キシリトールとキサンタンガムの働き

✔️ 1. 善玉菌が育ちやすい環境をつくる
Dental-Lac GMNL-33のような有用菌は、プレバイオティクスの助けを借りてお口の中に定着しやすくなります。
キシリトールとキサンタンガムが加わることで、善玉菌が元気に働ける理想的な環境が整います。

✔️ 2. 悪玉菌の働きをブロック
特にキシリトールは、虫歯の原因菌として有名なストレプトコッカス・ミュータンス(ミュータンス菌)の増殖を抑える働きがあります。
Dental-Lac GMNL-33の抗菌作用と組み合わせることで、より安心のWブロック。

✔️ 3. 唾液の流れを促進し、再石灰化をサポート
キシリトールには唾液の分泌を促進する効果も。
唾液によって歯の表面を修復する再石灰化が進みやすくなり、GMNL-33のpHバランス調整効果とともに、歯の健康を守る力がアップします。


こんな方におすすめ!

✔ ちゃんと磨いてるのに、口臭が気になる
✔ 歯ぐきがムズムズ・赤く腫れやすい
✔ ホワイトニングも気になるけど、ケミカルなものは避けたい
✔ 乳酸菌ケアは気になるけど、どれを選べばいいかわからない

毎日のオーラルケアで、やさしく&確実に

プロバイオティクスとプレバイオティクスのダブルケアで、
「ただ悪い菌をやっつける」のではなく、善玉菌が育ちやすい健やかな口内環境に整えていくのが新しいスタイル。

お口に入れるものだからこそ、毎日つづけられる、やさしさ設計を選びたいですね。