日本は、まだ6月だというのに、真夏のように暑い日もあるのだそうですね!
なんということでしょう・・・日本はケアンズよりも熱帯気候だと思います・・・
そして、夏になると気になることのひとつが、「ニオイ」。

汗そのものはほとんど無臭と言われていますが、汗をかきやすい季節は、体臭や口臭、さらには自分では気づきにくいニオイまで気になる方も多いのではないでしょうか。

そんな季節になると、おうちスパで毎年人気が高まるのが、発売以来ずっとロングセラーを続けているリキッドクロロフィルです。

ネイチャーズグリーンマジック★grantsリキッドクロロフィル500ml


ニオイ対策は外からだけで大丈夫?

夏になると制汗剤やデオドラント製品を使う方も増えます。
もちろんそれも大切ですが、実は「体の中からのケア」を意識する方も年々増えています。
リキッドクロロフィルは、植物の緑色の色素であるクロロフィルを手軽に取り入れられる健康ドリンク。
海外では昔から「インナー・デオドラント(体の中からのデオドラント)」として親しまれてきました。

実際におうちスパでも、

「汗のニオイが気にならなくなった気がする」

「口の中がスッキリする」

「家族みんなで飲んでいる」

というお声をいただくことが多いアイテムです。

ニオイだけじゃないのが人気の理由

リキッドクロロフィルが長年愛されている理由は、単なるエチケット対策だけではありません。
クロロフィルは「緑の血液」と呼ばれるほど、健康維持に役立つ成分として知られています。

・抗酸化作用で毎日の健康をサポート

・アルカリ性食品として現代人の食生活を応援

・体の巡りをサポート

・夏の疲れやすさ対策に

・美容と健康の土台づくりに


など、さまざまな目的で取り入れている方がいらっしゃいます。

特に暑くなるこれからの季節は、汗をかきやすくなり体力も消耗しがち。

そんな時期の健康習慣としても人気です。
そして、リキッドクロロフィルは、水に小さじ1杯ほど入れるだけ。
鮮やかなグリーンの色を見ると、「飲みにくそう」と思われる方もいらっしゃいますが、実際はほんのりミント風味でとても爽やかです。

体の中からスッキリ整えながら、夏を快適に過ごしたい方に。
夏のエチケットケアと健康習慣を、爽やかなグリーン習慣から始めてみませんか?

5月になると、日本は一気に紫外線量が増え始めますよね。

しかもこの時期は、
「まだ真夏じゃないから大丈夫かな?」
と思っているうちに、肌がじわじわ疲れていく季節でもあります。

・なんとなく肌が敏感
・赤みが出やすい
・日焼け止めで逆に乾燥する
・紫外線対策したいのに重たいものが苦手

そんな方に、おうちスパで長年愛され続けているロングセラーが、 サンフィルターモイスチャライザーです。

スキンケア日焼け止め(顔用)★Third Stone Botanicalsサンフィルターモイスチャライザー50ml



「守る」だけじゃない、“肌を育てる”日焼け止め

サンフィルターモイスチャライザーが長年人気なのは、単なるUVケアではなく、「スキンケアしながら紫外線対策できる」というところ。

しかも、敏感肌さんからの支持がとても厚いんです。

このモイスチャライザーには、紫外線散乱剤として微粒子酸化亜鉛が使われています。

紫外線吸収剤のような刺激感が少なく、肌の上でやさしくヴェールを作るタイプ。

さらに酸化亜鉛には、

・肌荒れを防ぐ
・赤みを落ち着かせる
・肌表面をなめらかに整える
・水分蒸発を防ぐ


といった働きも期待されています。

だから、「日焼け止めを塗ると肌が不安定になる」という方にも選ばれ続けているんですね。

まるで“素肌がきれいな人”のような仕上がり

このアイテム、実は隠れた“フォギー肌を実現する名品”でもあります。

ふわっとやわらかく、素肌そのものが整って見えるんです。

よくあるナチュラルUVのように「白くなる」「重い」「乾燥する」が少なく、

・毛穴が目立ちにくい
・自然に肌が均一に見える
・テカリにくいのに乾燥しにくい


という絶妙な仕上がり。

「今日はファンデーションを軽くしたい」という日にも本当に便利です。

紫外線を浴びた“後”の肌まで考えた処方

サンフィルターモイスチャライザーは、ただ紫外線を防ぐだけではありません。

配合されている、

・アロエベラ
・グリーンティエキス
・ざくろエキス
・イチョウ葉エキス
・カレンデュラ
・カモミール

などの植物成分が、紫外線ストレスを受けた肌をやさしくサポート。

さらに、シアバター、アボカドオイル、ホホバオイルなどが、夏のエアコン乾燥やインナードライ対策にも役立ちます。

“日焼け止め感”が苦手な人ほど試してほしい

個人的に、このアイテムの好きなところは、「塗っているほうが肌がラク」と感じるところ。

ラベンダーのやさしい香りと、軽くてなめらかなつけ心地で、「日焼け止めを頑張って塗っている感」がないんです。

むしろ、“朝のスキンケアの続き”みたいな感覚。

だからこそ、毎日ちゃんと続けやすいんですよね。

“敏感肌でも気持ちよく使えるUVケア”
を探している方に、ぜひ試していただきたいアイテムです。

今日は、“口のコンディション”についてお話したいと思いました。

というのも、口のコンディションによって、見た目の印象までじわっと下がってしまうんです。
しかもこれからやってくる夏は口臭が気になりやすい季節でもありますからね。

 

 

そんな時におすすめしたいのが、
歯のホワイトニングチューイングガム「アフタースマイル」。

歯のホワイトニングチューイングガム★アフタースマイル12粒


ただのガムではなく、“噛む美容ケア”としてかなり優秀なアイテムです。

噛むだけで起こる「美容スイッチON効果」

アフタースマイルのすごさは、歯を白くすることだけでなく「噛む行為そのもの」にもあります。

① フェイスラインがすっきり見える
咀嚼筋(そしゃくきん)がしっかり動くことで、あご周りの筋肉が刺激され、顔全体がキュッと引き締まった印象に。
“午後になると顔がぼやける”タイプの方に特におすすめ。

② くすみ印象のケアに
噛むことで顔まわりの血流が上がり、表情がふっと明るく見えやすくなります。
メイクではなく「顔の内側の巡り」で印象が変わるのがポイント。

③ 若々しさの鍵は“唾液力”
噛むことで唾液がしっかり出ると、口内環境が整いやすくなり、結果として肌や髪のコンディションにも間接的にプラスに働きます。

④ ホワイトニングサポート
キシリトール高配合+微粒子成分により、食後のステインケアに役立つ設計。
コーヒー・紅茶をよく飲む方の“日常リセットケア”として優秀です。

春〜初夏こそ「噛む美容」が効く理由

この季節は紫外線とともに、意外と“疲労の顔出しシーズン”。

・朝は元気でも午後に顔が下がる
・集中力が続かない

こうした変化は、実は小さな循環の乱れのサインでもあります。
アフタースマイルは、そこを“1粒で整える習慣”にしてくれる存在。

取り入れ方はとてもシンプル

・食後に1粒
・コーヒーや紅茶のあとに1粒
・仕事や勉強のスイッチを入れたい時に1粒

「歯磨きの延長」ではなく、「顔を整える習慣」として使えばもっと楽しい!
歯を白くすることは、ゴールではなくスタートです♪

5月、紫外線が一気に強くなってきましたか?!

この時期、
「日焼け止めは塗っているのに、なんだか肌がくすむ」
「肌が疲れやすい」
そんな方も多いのではないでしょうか。

実は紫外線対策は、“外側から守る”だけではなく、“内側から炎症や酸化ストレスに負けにくい肌を育てる”こともとても大切。

そこで今、おうちスパで人気なのが「ゴールデンガットパウダー」です♪

美肌ミネラルケイ素(シリカ)★ゴールデンガットパウダー(食品グレード珪藻土ブレンド)100g

image

ターメリック が“食べる日焼け止め”と呼ばれる理由

ゴールデンガットパウダーの主役成分のひとつが、ターメリック。

ターメリックに含まれる「クルクミン」は、非常に強い抗酸化作用を持つことで知られています。

紫外線を浴びると、肌の中では「活性酸素」が発生し、

・シミ
・くすみ
・乾燥
・ハリ低下

など、さまざまな肌老化の原因になります。

クルクミンは、この“紫外線による酸化ストレス”から肌を守る働きが期待されている成分。

さらに、

・炎症を鎮める
・肌の赤みを整える
・コラーゲン生成をサポートする
・肝臓の働きを助ける


など、美肌づくりにうれしい働きがたくさんあります♪

「日焼けした後、肌がどっと疲れる」
「赤みやごわつきが残りやすい」そんな方にも、内側ケアとして人気なんです。

実は“腸”も紫外線ダメージに関係している?

ゴールデンガットパウダーが普通のターメリックラテと違うのは、
“腸活”まで同時にできること。
肌は「外側」だけではなく、腸の状態とも深く関わっています。

紫外線やストレスが増える季節は、

・腸内環境の乱れ
・栄養吸収の低下
・炎症の増加

も起こりやすくなります。

ゴールデンガットパウダーには、食品グレードの珪藻土由来シリカ(ケイ素)が主成分、そしてスパイス類も配合。

腸の働きを整えながら、

・美肌ミネラル“シリカ”補給
・鉄分補給
・巡りサポート


までまとめてできるのが魅力です♪

シリカは、

・肌のハリ
・髪
・爪
・コラーゲンの土台


にも関わる“美のミネラル”。

年齢とともに減っていくため、意識して補いたい成分でもあります。

これから暑くなる季節は、
冷たいターメリックラテ風に楽しむのもおすすめ♪

植物ミルクに混ぜたり、
スムージーやヨーグルトに加えるだけでもOK。

スパイスの力で、冷房や紫外線で疲れやすい体をじんわり整えてくれます。

「塗るだけのUVケア」から、“食べるUVケア”も始めてみませんか?
これからの紫外線シーズン、
肌も腸も内側から整えていきましょう!

5月になると、
「まだ真夏じゃないし大丈夫かな」と思いがちですが…
実はこの時期、紫外線量はかなり増え始めています。
しかも怖いのは、肌がまだ“夏仕様”になっていないこと。

そのため、

・なんとなく肌が乾く
・ハリが落ちる
・くすみやすい
・疲れ顔に見える

そんな“初夏老け”が起きやすい季節でもあるんです。

紫外線は「コラーゲン」を壊していく

紫外線ダメージというと、シミをイメージする方が多いですが、
実はもっと深刻なのが、コラーゲンへのダメージ。

紫外線を浴びることで、肌の奥ではコラーゲンが分解されやすくなり、

✔ ハリ不足
✔ 乾燥
✔ 小ジワ
✔ たるみ感
につながっていきます。

だからこれからの季節は、
“塗るケア”だけでなく、内側からコラーゲン環境を整えることがとても大切なんです。

そこでおすすめしたいのが「ボーンブロス」

飲む若返りセラム★ビーフボーンブロス125g

飲む若返りセラム★チキンボーンブロス125g



おうちスパでも長年人気です!

これは、ただのスープではありません。

骨や髄をじっくり長時間煮込むことで、コラーゲンやアミノ酸、ミネラルをしっかり抽出した“栄養そのもの”。

「飲むコラーゲン」が夏前にうれしい理由
肌のハリ感を内側から支える

ボーンブロスには、
✔ コラーゲン
✔ グリシン
✔ プロリン

など、肌の弾力づくりに欠かせない栄養が豊富。

“外から塗る”だけでは届きにくい部分を、内側からサポートしてくれます。

紫外線ダメージ後の“回復力”サポート

紫外線を浴びた肌は、実は軽い炎症状態。

ボーンブロスに含まれるアミノ酸は、

✔ 肌修復
✔ 炎症ケア
✔ バリア機能サポート
にも役立つと言われています。

つまり、「浴びない」だけでなく「回復できる肌」を育てるという発想♪

肌だけじゃなく“夏バテ肌”にも

5月〜夏にかけては、

・冷房
・寝不足
・胃腸疲れ
・栄養不足

でも肌が不安定になります。

ボーンブロスは腸を整えながら、必要な栄養を効率よく補給できるのも魅力。

「最近、肌に元気がない」そんな時こそ取り入れたいインナーケアです。

おすすめの取り入れ方

✔ 朝のスープ代わりに
✔ 小腹対策に
✔ お料理のコンソメ代わりに
✔ 紫外線を浴びた日の夜に

パウダータイプなので、毎日の食事に簡単にプラスできます♪

実は“肌が乾く人”ほどおすすめ

「保湿しても乾く」そんな方は、肌の材料不足が起きていることも。

ボーンブロスは、肌のうるおいや弾力の“土台”を支えるインナーケアとしてとても優秀なんです。
紫外線対策は、“焼かない”だけではなく、 「傷みにくい肌」を育てること。
今年はぜひ、飲むコラーゲン習慣を始めてみてください!

春から初夏にかけて、
「なんとなく肌が不安定…」
そんな違和感を感じていませんか?

・赤みが出やすい
・かゆみが気になる
・スキンケアの入りが悪い
・肌がごわつく


この時期の肌は、
花粉・気温差・紫外線というトリプルストレスの中にあります。
そこで、おうちスパでもこれまで、体の外からも中からもできるサポートをご提案してきました。

 

 

 

 


春の肌は“敏感+蓄積ダメージ”状態

この季節、何度も繰り返しお話していますが、春は、花粉の刺激でバリア機能が揺らぎ、そこに紫外線が加わることで、

✔ 肌表面の炎症
✔ 微細なダメージの蓄積
✔ ターンオーバーの乱れ

が起きやすくなります。

今日は、そんな時に取り入れたい、まさに「体の外からも中からもできる」“クレイケア”

カラダノナカからソトからきれいに★オーストラリアンベントナイトクレイ



この時期に大切なのは、肌をやさしくリセットして、炎症を鎮め、整えること

ベントナイトクレイのここがすごい

★ 肌を落ち着かせるサポート
ベントナイトクレイは、外的刺激によって乱れた肌を穏やかに整える働きが期待されています。

✔ 花粉によるかゆみ
✔ 赤み
✔ 肌のムズムズ感

こうした“春特有の不快感”にやさしくアプローチ。

★肌表面の環境をクリアに
花粉や空気中の汚れ、紫外線ストレスなどで肌表面には見えない負担が積み重なっています。

クレイパックをすることで、肌を一度フラットな状態に戻す

この感覚がとても大切。

その後のスキンケアのなじみも変わってきます。

★紫外線シーズン前の“土台づくり”
実はベントナイトクレイには、紫外線に対するサポートが期待されるという研究もあります。
ただしこれは日焼け止めの代わりではなく“補助的な役割”

だからこそ

✔ 日焼け止めで守る
✔ クレイで整える

この組み合わせが理想です。

乾燥が気になる方は、“やりすぎないこと”がポイント。

・クレイ+水でやさしくペースト
・薄く塗って5〜10分
・完全に乾く前に洗い流す

週1〜2回で十分です。

さらにやさしく使うなら、お手持ちのフェイスオイルなどを少しプラスすると、よりマイルドでしっとり心地よい仕上がりに。

こんな方にこそ試してほしい

✔ 花粉の時期になると肌がゆらぐ
✔ 最近スキンケアの入りが悪い
✔ 肌の調子を一度リセットしたい
✔ 紫外線シーズンに備えたい


春の肌は、とても繊細。

だからこそ「攻めるケア」ではなく整えるケアを取り入れてみてください。

肌がふっと軽くなる感覚、きっと実感していただけるはずです♪

4月も後半。
そろそろ本格的に気になってくるのが「紫外線」。

・日焼け止めは塗っているのに、なんだか焼けやすい
・肌のくすみが抜けにくい
・夕方になると疲れた印象に見える


そんな変化を感じていませんか?

実はこの時期、紫外線はすでにかなり強くなっていて、肌の中では「見えないダメージ」がじわじわ進んでいます。

紫外線対策は「防ぐだけ」では足りない

多くの方がしっかり日焼け止めを使っていますが、実はそれだけではカバーしきれないのが紫外線ダメージ。
だからこそ大切なのが、

「ダメージを受けても回復できる肌」を育てること。

その鍵になるのが「抗酸化ケア」

紫外線による肌老化の大きな原因は「活性酸素」。

・シミ
・くすみ
・ハリの低下
・乾燥

これらはすべて、酸化ストレスと深く関わっています。

そこで取り入れたいのが、強力な抗酸化オイルでのスキンケア。

軽いのに、しっかり守る

オリーブスクワレンがしみこむしみこむ☆Botaniアサイーベリーアクティブアンティオキシダントセラム15ml



この季節にぜひ使っていただきたいのがこちら。

オリーブスクワレンがしみこむしみこむ☆Botani アサイーベリーアクティブアンティオキシダントセラム

ベリーの力で「守る+回復」

このセラムの魅力は、
4種類のスーパーフードオイルの相乗効果。

アサイーベリーオイル
ビタミンA・C・Eやアントシアニンが豊富で、紫外線による酸化ダメージから肌を守りながら、

✔ 肌のトーンアップ
✔ コラーゲン生成サポート
✔ ダメージ修復


までしっかりカバー。
しかも、抗酸化力が時間が経っても落ちにくいのもポイントです。

クランベリー&ブラックベリーシードオイル

ポリフェノールやビタミンが豊富で、

✔ メラニン生成の抑制
✔ くすみケア
✔ 肌の明るさアップ


さらに、自然なUVサポート効果も期待できる心強さ。

そして、浸透力の鍵はオリーブスクワレン

どんなに良い成分でも、肌に届かなければ意味がないですよね。

ここで活躍するのが「オリーブスクワレン」。

・肌の皮脂に近い構造
・べたつかずスーッとなじむ
・美容成分の浸透をサポート


だからこのセラムは、軽いのにしっかり効いている実感があるのです。

朝も夜も使える「紫外線シーズンの必需品」

このオイル、実は使い方もとても優秀。

✔ 朝:スキンケアの最後に1〜2滴 → 日焼け止め前に
✔ 夜:紫外線を浴びた日の回復ケアに
✔ 肌が疲れている日:ビタミンチャージとして

特に朝に使うと、日焼け止めのなじみが良くなり、ムラづき防止にも◎

こんな方におすすめ

✔ 紫外線ダメージをしっかり防ぎたい
✔ シミ・くすみを予防したい
✔ 肌の透明感をキープしたい
✔ ベタつかないオイルを探している




紫外線は「気づいた時には遅い」ダメージ。

だからこそ、強くなる前の今が仕込みどき。

日焼け止めにプラスして、「肌の回復力」まで育てるケアを。

この春夏、ダメージに振り回されない肌づくりをはじめてみませんか?🌿
 

活性炭で、髪も地肌も軽やかに生き返る週末ケア♪

最近、こんなお悩みはありませんか?

・髪がぺたんとしてボリュームが出ない
・根元が重たく見える
・夕方になると頭皮がベタつく
・ツヤがなく、髪がくすんで見える
・スタイリングしても決まらない


それ、髪そのものの問題というより、頭皮や髪に蓄積した汚れや余分な皮脂、スタイリング剤の残りが原因かもしれません。

そんな“なんとなく元気がない髪”にこそおすすめしたいのが、

真に美髪を育む★Beauty and the Beesハニーコム頭皮シャンプーバー100g(デトックスに)

です。

活性炭の力で、髪の重たさをすっきりリセット!

このシャンプーバーの魅力は、なんといっても 活性炭による頭皮デトックス。

活性炭は微細な多孔質構造を持ち、余分な皮脂や汚れ、空気中の微粒子、スタイリング剤の蓄積をやさしく吸着して洗い流してくれます。

つまり、

髪が細くなったように見える
ボリュームが出ない
根元がつぶれる


そんな状態を、根元からふんわり軽やかに整えてくれるのです。

ただし、ここで大切なのは、

油分を取りすぎるタイプの強い洗浄ではない

ということ。

デトックスなのに、潤いはちゃんと残る

一般的に「頭皮クレンジング」と聞くと、洗い上がりがきしんだり、乾燥しすぎるイメージを持たれる方も多いですよね。

でもBeauty and the Beesは違います。

このバーは ソープフリー・pHバランス設計。

頭皮や髪に必要なうるおいを守りながら、不要なものだけをやさしくオフしてくれます。

だから洗い上がりは、

軽いのにパサつかない
すっきりしているのにしっとり
頭皮が呼吸するような心地よさ

を感じていただけます。

海藻ミネラルで、活力を失った髪に元気を
活性炭だけでなく、タスマニア産ケルプ(海藻)エキスも配合。
ケルプには海由来のミネラルや必須脂肪酸が豊富に含まれており、

・頭皮環境を整える
・髪にハリを与える
・ツヤ感をサポートする


といった、元気のない髪にうれしい働きが期待できます。
根元からふんわり立ち上がると、髪全体の印象まで若々しく見えるんですよね。

デトックスしながらも、心地よさを忘れないのがBeauty and the Beesらしさ。
タスマニア産レザーウッドハニー、ミツロウ、カレンデュラ、ココアバターが、乾燥しやすい頭皮をやさしく保湿し、炎症やフケを穏やかにケア。

洗ったあとに「頭皮がつっぱる」感じがないのは、この絶妙な処方のおかげです。
細くなった、重たさで元気を失って見えている髪に特におすすめです。
 

真に美髪を育む★Beauty and the Beesハニーコムコンディショナーバー50g



せっかく頭皮を整えるなら、毛先のうるおいケアまでセットで。
軽やかさとツヤ感、両方を叶える週末ケアをぜひ。

この週末、頭皮から髪をリセットしてみませんか?

4月も中旬になり、季節が大きく動くこの時期。

日中は暖かいのに朝晩はひんやりしたり、生活リズムが変わったりして、なんとなく不調を感じやすくなっていませんか?

・生理周期がずれる
・PMSが重くなる
・更年期なのか気分が落ち込みやすい
・疲れが抜けない
・甘いものが止まらない


それ、気のせいではありません。
実はこの季節の変わり目は、女性のホルモンバランスが乱れやすいタイミングなのです。

なぜこの時期はホルモンが乱れやすいの?

大きな理由は、環境の急激な変化です。

季節が変わるこの時期は、体が気候や生活の変化に適応しようとして、ホルモン系にも負担がかかりやすくなります。

① 日照・生活リズムの変化

季節の変わり目は、日照時間や朝起きる時間、外出パターンが変わりやすい時期。
これにより体内時計が揺らぎ、女性ホルモンにも影響が出やすくなります。
ビタミンDの状態も、冬の間に不足気味だった方はまだ十分に回復していないことも。

不足すると

✔ 生理不順
✔ PMS悪化
✔ 更年期様症状
✔ 気分の落ち込み

が起こりやすくなります。

② 自律神経の乱れ

4月は気温差が大きく、朝晩の冷え込みと日中の暖かさの差で、自律神経が乱れやすい時期です。
この自律神経の乱れは、排卵や周期に関わるホルモンにも影響します。

結果として、

・周期が長くなる
・排卵が乱れる
・PMSが強くなる

という変化を感じる方も少なくありません。

③ ストレスホルモンの上昇

新年度・新学期・環境の変化。
この時期は知らず知らずのうちにストレスが増え、副腎が疲れやすくなります。
コルチゾール(ストレスホルモン)が高い状態が続くと、女性ホルモンの土台も揺らぎやすくなります。

さらに、

✔ 冷え
✔ だるさ
✔ 代謝低下
✔ 体重の増減

といった変化も起こりやすくなります。

ホルモン不調は、卵巣だけの問題ではなく、肝臓・腸・副腎・甲状腺を含む全身のバランスが大きく関わっています。
だからこそ、多方向から整えることが大切です。

そんな時期の女性の強い味方が Fem21。

ナチュロパス Meah Robertson が開発した、21種類のハーブ&スーパーフード配合フォーミュラです。

 

ナチュロパスによる女性のためのハーブフォーミュラFem21 300g/900g



Fem21がこの季節に強い理由
① エストロゲン代謝を整える
ブロッコリー(インドール3カルビノール)、
ブラックコホシュ、ローズマリーなどが
ホルモンの巡りをサポート。
「足す」ではなく「代謝を整える」発想です。

② プロゲステロンをサポート
チェストツリーベリーが排卵・黄体期を整え、PMS軽減へ。

③ 副腎ケアでストレス対策
リコリス、アシュワガンダ、シベリアンジンセンが冬のストレスホルモン過多を穏やかに調整。

④ 甲状腺・代謝サポート
ブラダーラック(海藻)が冬の代謝低下をサポート。

⑤ 肝臓・腸を整える
ミルクシスル、ダンデライオン、サイリウム、プロバイオティクス。

ホルモンは肝臓で代謝され、腸で排泄されます。
ここが詰まると、ホルモンバランスも乱れます。

Fem21はホルモン単体ではなく土台から整える設計なのです。

女性のホルモン問題は思春期、妊娠、出産、更年期…一生続きます。

「生理が終われば楽になる」わけではありません。


だからこそ、薬ではなく自然な土台ケアを持っておくこと。

Fem21はナチュロパスにも愛用される女性のための総合フォーミュラです。
この時期、不調に振り回されるのではなく自分で整える選択を♪
 

ハニーコムシャンプーバーの“すべすべ感”に驚く理由

普段、シャンプーの良さって、髪のまとまりやツヤでは感じやすいものの、頭皮へのやさしさや整う感じは髪に隠れて見えにくいですよね。

だからこそ、ぜひ一度試していただきたいのが、泡を少し手や腕などの肌で試してみること。


本来はシャンプーとしてお使いいただくものですが、肌に使ってみると、その実力にきっと驚かれるはずです。

洗い流したあと、思わず

「えっ、なにこれ…すべっすべ!」

と何度も触れたくなるような、なめらかな手触り。

この“違い”には、きちんと理由があります。

1. 肌のバリアに寄り添う pHバランス処方
私たちの肌の表面は、実は弱酸性。
一般的に pH4.5〜5.5前後 が理想とされています。

この弱酸性の環境が、肌のバリア機能を守り、水分を逃がしにくくし、肌の常在菌バランスも整えてくれています。

一方で、一般的な石けんバーはアルカリ性に傾きやすく、必要な皮脂まで洗い流してしまうことがあります。

その結果、

・つっぱる
・キュッと乾く
・すぐボディクリームが欲しくなる

という感覚につながりやすいのです。

ハニーコムシャンプーバーは、ソープフリーでpHバランス設計。

肌や頭皮に近い弱酸性寄りの処方なので、洗ったあとにあの不快な“つっぱり感”が出にくく、シルクのようになめらかな洗い上がりを感じやすいのです。

2. 石けんの強い洗浄ではなく、やさしい洗浄成分

このバーには、ココナッツ由来のやさしい洗浄成分が使われています。

必要な汚れはきちんと落としながら、肌や頭皮に必要なうるおいまで奪いすぎないのが特徴です。

市販の洗浄力が強いシャンプーやボディソープでは、洗い上がりはすっきりしても、乾燥しやすくなることがあります。

でもこちらは、“ちゃんと洗えているのに、乾かない”という、とても心地よい感覚。

肌で試すと、その違いが本当によくわかります。

3. ハチミツ・植物オイル・ハーブの保湿力

すべすべ感の秘密は、洗浄成分だけではありません。

Beauty and the Beesならではの贅沢な保湿成分も大きな魅力です。

・タスマニア産レザーウッドハニー
・ミツロウ
・アルガンオイル
・ローズヒップオイル
・カレンデュラ
・コンフリー
・ネトル

こうした成分が、洗いながら肌や頭皮をやさしく包み込みます。

ハチミツは水分を引き寄せる保湿成分として知られ、ミツロウや植物オイルはうるおいのヴェールを作ってくれます。

だから、普通の石けんのような“洗っただけ”の感触ではなく、

しっとり、やわらかく、なめらか。

この仕上がりになるのです。

4. 敏感肌にも心地よい理由

少し敏感に傾いた肌ほど、この違いを実感しやすいかもしれません。

刺激の強い洗浄剤や香料が入った製品では、肌が気づかないうちに小さな刺激を受けていることもあります。

それが

・かゆみ
・赤み
・乾燥
・つっぱり感

として現れることも。

ハニーコムシャンプーバーは、敏感な頭皮や乾燥しやすい肌にも配慮された処方なので、より“やさしい”と感じやすいのです。

髪で使うと、その心地よさは髪の中に隠れてしまいがち。

でも肌で泡を試してみると、

「このシャンプー、こんなに上質だったんだ」と一瞬で伝わります。

シャンプーとしての実力を知っていただくためにも、ぜひ一度、腕や手でそのすべすべ感を感じてみてください。