4月も中旬になり、季節が大きく動くこの時期。

日中は暖かいのに朝晩はひんやりしたり、生活リズムが変わったりして、なんとなく不調を感じやすくなっていませんか?

・生理周期がずれる
・PMSが重くなる
・更年期なのか気分が落ち込みやすい
・疲れが抜けない
・甘いものが止まらない


それ、気のせいではありません。
実はこの季節の変わり目は、女性のホルモンバランスが乱れやすいタイミングなのです。

なぜこの時期はホルモンが乱れやすいの?

大きな理由は、環境の急激な変化です。

季節が変わるこの時期は、体が気候や生活の変化に適応しようとして、ホルモン系にも負担がかかりやすくなります。

① 日照・生活リズムの変化

季節の変わり目は、日照時間や朝起きる時間、外出パターンが変わりやすい時期。
これにより体内時計が揺らぎ、女性ホルモンにも影響が出やすくなります。
ビタミンDの状態も、冬の間に不足気味だった方はまだ十分に回復していないことも。

不足すると

✔ 生理不順
✔ PMS悪化
✔ 更年期様症状
✔ 気分の落ち込み

が起こりやすくなります。

② 自律神経の乱れ

4月は気温差が大きく、朝晩の冷え込みと日中の暖かさの差で、自律神経が乱れやすい時期です。
この自律神経の乱れは、排卵や周期に関わるホルモンにも影響します。

結果として、

・周期が長くなる
・排卵が乱れる
・PMSが強くなる

という変化を感じる方も少なくありません。

③ ストレスホルモンの上昇

新年度・新学期・環境の変化。
この時期は知らず知らずのうちにストレスが増え、副腎が疲れやすくなります。
コルチゾール(ストレスホルモン)が高い状態が続くと、女性ホルモンの土台も揺らぎやすくなります。

さらに、

✔ 冷え
✔ だるさ
✔ 代謝低下
✔ 体重の増減

といった変化も起こりやすくなります。

ホルモン不調は、卵巣だけの問題ではなく、肝臓・腸・副腎・甲状腺を含む全身のバランスが大きく関わっています。
だからこそ、多方向から整えることが大切です。

そんな時期の女性の強い味方が Fem21。

ナチュロパス Meah Robertson が開発した、21種類のハーブ&スーパーフード配合フォーミュラです。

 

ナチュロパスによる女性のためのハーブフォーミュラFem21 300g/900g



Fem21がこの季節に強い理由
① エストロゲン代謝を整える
ブロッコリー(インドール3カルビノール)、
ブラックコホシュ、ローズマリーなどが
ホルモンの巡りをサポート。
「足す」ではなく「代謝を整える」発想です。

② プロゲステロンをサポート
チェストツリーベリーが排卵・黄体期を整え、PMS軽減へ。

③ 副腎ケアでストレス対策
リコリス、アシュワガンダ、シベリアンジンセンが冬のストレスホルモン過多を穏やかに調整。

④ 甲状腺・代謝サポート
ブラダーラック(海藻)が冬の代謝低下をサポート。

⑤ 肝臓・腸を整える
ミルクシスル、ダンデライオン、サイリウム、プロバイオティクス。

ホルモンは肝臓で代謝され、腸で排泄されます。
ここが詰まると、ホルモンバランスも乱れます。

Fem21はホルモン単体ではなく土台から整える設計なのです。

女性のホルモン問題は思春期、妊娠、出産、更年期…一生続きます。

「生理が終われば楽になる」わけではありません。


だからこそ、薬ではなく自然な土台ケアを持っておくこと。

Fem21はナチュロパスにも愛用される女性のための総合フォーミュラです。
この時期、不調に振り回されるのではなく自分で整える選択を♪