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~マッチングアプリの機能を体験!~ 対話無き日々

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対話無き日々 ここまでをまとめ読み その1~20

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~マウンター対策~ 対話無き日々

~希望を持って他の人との新たな対話へ向かえば良い~ 対話無き日々

 

のつづきです。

 

ここで、趣向を変えて、恋愛会話のスペクトラムについて考えてみる。
 

近年の日本の大学生の、サークル等への参加率がとても下がっているという。

 

若い社会人も仕事が終われば、同僚と飲みに行ったりせずにサッサと帰宅する。

 

こういった生活形態では、集団の中で特定の人が気になり始めてドンドン好きに

 

なって行くとか、近くにいるだけでドキドキするといった恋愛機会は大幅に

 

減少する。

 

よって、マッチングアプリのようなシステムに頼って恋愛機会を得ようとする

 

若者が急増しているのである。

 


 

近年の恋愛会話のスペクトラムについて考察するにあたり、

 

筆者もいくつかの

中高年向けマッチングアプリに登録し

その機能を体験してみた

 

マッチングアプリでは、初めに年齢や年収、居住地域、身長、体形、学歴、趣味

 

などの自分の属性情報(プロフィール)を入力するとともに、好みの異性の属性

 

を設定する。

 

すると、アプリが全ての登録者を検索し、互いの希望に沿うような相手を一覧表示

 

してくれる。

 

その中から気に入った相手を選んでメッセージを送り、しばらくやり取りした後に、

 

互いが希望すれば実際のデートの約束を取り付けることが出来る。

 

残念ながら筆者は、デートの約束どころか、メッセージのやり取りすらほとんど

 

出来なかったが(泣)、この経験から筆者が感じたのは、これは、筆者の世代の

 

人間が知っている恋愛ではないということである。
 

(つづく)

 

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~子供たちは親だけでなく地域全体で育てる~ 世代を超えて対話しよう

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*この記事は、2023年4月頃からシリーズで配信したものに多少の修正を加えたものです。

 

世代を超えて対話しよう ここまでをまとめ読み

世代を超えて対話しよう ここまでをまとめ読み その2

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~人間として当たり前のことを否定するような国~ 世代を超えて対話しよう

~昔だってなかったんじゃないの?~ 世代を超えて対話しよう

 

のつづきです。

 

昭和の時代は、家族があって、住む家があって、そして、

 

その家がある地域がありました。
 

その地域ごとには自治会があって、いわゆるお隣さん、

 

ご近所さんというものがありました。
 

子供たちは

親だけでなく

地域全体で育てる

 

 

という意識が、皆の中に強くありました。
 

だから、近所に住む子供が悪さをしていれば、

 

親でなくても𠮟りつけました

 

親に怒られると反発する子供たちも、ご近所の大人から

 

叱られると素直に言うことを聞いたものです。

 

(つづく)

 

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~人間として当たり前のことを否定するような国~ 世代を超えて対話しよう

 

のつづきです。

 

それって、

昔だってなかったんじゃないの?

と言う人もいるでしょう。
 

それは、その通り。
 

私が10代、20代の頃なんて、親となんてロクに口も

 

ききませんでした。

 


 

それに比べれば、

 

今の方が

世代間対話が

できているのでは?
 

と考える人も多いでしょう。

しかし、私が言っているのは、そういう意味ではないんです。

 

そんな上辺だけの対話じゃないんです。

 

昔と今を比較することに、どれほどの意味があるかは

 

分かりませんし、昭和懐古してるって言われると

 

困るんですが・・・

 

つづく-> ~子供たちは親だけでなく地域全体で育てる~ 世代を超えて対話しよう

 

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